JPH032932Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH032932Y2 JPH032932Y2 JP726185U JP726185U JPH032932Y2 JP H032932 Y2 JPH032932 Y2 JP H032932Y2 JP 726185 U JP726185 U JP 726185U JP 726185 U JP726185 U JP 726185U JP H032932 Y2 JPH032932 Y2 JP H032932Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting table
- swinging
- plate
- plates
- swinging rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000015220 hamburgers Nutrition 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
技術分野
本考案は街のシヨーケースや、商店の店頭ある
いは店内で商品を広告するような場合に、特に有
効に利用できるデイスプレイ装置に関する。
いは店内で商品を広告するような場合に、特に有
効に利用できるデイスプレイ装置に関する。
従来技術
前記の広告のような場合、カタログやパンフレ
ツトとは違い、消費者のその商品に対する購買意
欲を誘起させるため、まず消費者の興味を惹きつ
けるような広告でなければならない。
ツトとは違い、消費者のその商品に対する購買意
欲を誘起させるため、まず消費者の興味を惹きつ
けるような広告でなければならない。
その方法としては、看板やポスター、パネル、
店内のデイスプレー、天井や棚に貼り付けるペナ
ント等考えられる。しかしこれらのものは街中に
氾濫しており、その中で人の注意を惹くために、
看板であれば、イルミネーシヨンを使用したり、
ポスター、パネルは大型化したりしているが、あ
まり効を奏してはいない。
店内のデイスプレー、天井や棚に貼り付けるペナ
ント等考えられる。しかしこれらのものは街中に
氾濫しており、その中で人の注意を惹くために、
看板であれば、イルミネーシヨンを使用したり、
ポスター、パネルは大型化したりしているが、あ
まり効を奏してはいない。
目 的
本考案は、前記の点に鑑み、広告装置等に用い
られた場合に特に人目につき易い動きをすること
ができ、しかも機構が簡単で小型なデイスプレイ
装置を提供することを目的とする。
られた場合に特に人目につき易い動きをすること
ができ、しかも機構が簡単で小型なデイスプレイ
装置を提供することを目的とする。
構 成
前記の目的は、一端を軸として開閉する2枚の
板と、該板の1方を1方向のみにスライド可能に
拘束載置する載置台と、該載置台の下方に回転軸
を持ち、前記板のスライド方向に平行な面内で揺
動する揺動杆と、前記揺動杆を揺動させる駆動機
構と、該駆動機構の作動、停止を制御するスイツ
チ回路とを有し、前記揺動杆の揺動端を、前記板
のうちの載置台に拘束載置されない方の板に、前
記開閉軸と所定間隔をあけて回動自在に係止し、
前記スイツチ回路によつて前記駆動機構が作動し
たとき、前記揺動杆の揺動によつて前記板が開閉
動作しながら前記載置台上を往復動作することを
特徴とするデイスプレ装置によつて達成される。
板と、該板の1方を1方向のみにスライド可能に
拘束載置する載置台と、該載置台の下方に回転軸
を持ち、前記板のスライド方向に平行な面内で揺
動する揺動杆と、前記揺動杆を揺動させる駆動機
構と、該駆動機構の作動、停止を制御するスイツ
チ回路とを有し、前記揺動杆の揺動端を、前記板
のうちの載置台に拘束載置されない方の板に、前
記開閉軸と所定間隔をあけて回動自在に係止し、
前記スイツチ回路によつて前記駆動機構が作動し
たとき、前記揺動杆の揺動によつて前記板が開閉
動作しながら前記載置台上を往復動作することを
特徴とするデイスプレ装置によつて達成される。
以下、本考案をその実施例を示す図面を用いて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本考案の一実施例であるデイスプレイ
装置の斜視図である。載置台1の上には板2が載
置され、さらに板2の上には板2′が載置され、
板2と板2′とは後縁が蝶番3で止められている。
載置台1の上面、板2の載置部分には板2の横幅
と略同寸法の幅の溝1Dが前後にのびており、板
2はその溝1Dにはまり込んでいるので、前後に
はスライドするが、左右には拘束されるようにな
つている。これは載置台1に溝を設けるという方
法はなくてもよく、載置台1にレールを設けて板
2に溝を設ける、あるいは載置台1に長穴を設け
て板2に設けた2つの突起をその長穴に嵌合させ
るというような、前後にはスライドするが左右に
は拘束されるという機構であればいかなる方法で
も良い。
装置の斜視図である。載置台1の上には板2が載
置され、さらに板2の上には板2′が載置され、
板2と板2′とは後縁が蝶番3で止められている。
載置台1の上面、板2の載置部分には板2の横幅
と略同寸法の幅の溝1Dが前後にのびており、板
2はその溝1Dにはまり込んでいるので、前後に
はスライドするが、左右には拘束されるようにな
つている。これは載置台1に溝を設けるという方
法はなくてもよく、載置台1にレールを設けて板
2に溝を設ける、あるいは載置台1に長穴を設け
て板2に設けた2つの突起をその長穴に嵌合させ
るというような、前後にはスライドするが左右に
は拘束されるという機構であればいかなる方法で
も良い。
載置台1の上面には長穴6が設けられており、
長穴6からは揺動杆4が突出し、板2に設けられ
た長穴2Hを貫通して板2′に蝶番3の回転軸よ
りやや前方位置でその先端部分4Pを回動自在に
係止されている。揺動杆4に下端は載置台1内で
回転自在に支持され、また載置台1内に設けられ
た駆動機構により前後に揺動するようになつてい
る。載置台1の前面にある5,5′は反射式セン
サーの発信側と受信側の対で、物体の接近を検知
するものである。
長穴6からは揺動杆4が突出し、板2に設けられ
た長穴2Hを貫通して板2′に蝶番3の回転軸よ
りやや前方位置でその先端部分4Pを回動自在に
係止されている。揺動杆4に下端は載置台1内で
回転自在に支持され、また載置台1内に設けられ
た駆動機構により前後に揺動するようになつてい
る。載置台1の前面にある5,5′は反射式セン
サーの発信側と受信側の対で、物体の接近を検知
するものである。
第2図は本実施例の動作機構を説明する側断面
図である。クランク棒8は一端を、図示しないモ
ータ、またはモータに接続された減速機の出力軸
10に固定されており、他端にクランクピン9を
有する。クランクピン9は揺動杆4に設けられた
長穴4Hに嵌合し、出力軸10の回転によりクラ
ンク棒8が回転した時に長穴4H内を摺動し、揺
動杆4を往復揺動させる。11は前述した揺動杆
4の往復揺動させる。11は前述した揺動杆4の
下端が載置台1内で回動自在に支持される軸であ
る。ここで、出力軸10とクランクピン9との距
離は出力軸10と軸11との距離より小さくとら
ないと揺動杆4は往復揺動しない。
図である。クランク棒8は一端を、図示しないモ
ータ、またはモータに接続された減速機の出力軸
10に固定されており、他端にクランクピン9を
有する。クランクピン9は揺動杆4に設けられた
長穴4Hに嵌合し、出力軸10の回転によりクラ
ンク棒8が回転した時に長穴4H内を摺動し、揺
動杆4を往復揺動させる。11は前述した揺動杆
4の往復揺動させる。11は前述した揺動杆4の
下端が載置台1内で回動自在に支持される軸であ
る。ここで、出力軸10とクランクピン9との距
離は出力軸10と軸11との距離より小さくとら
ないと揺動杆4は往復揺動しない。
次に、本実施例におけるデイスプレイ装置の動
作を順を追つて説明する。まず人等が本デイスプ
レイ装置の前に立つと、反射式センサーが反応
し、第3図に示す制御回路によりモータが通電さ
れ、クランク8が回転する。クランク8が回転す
ると揺動杆4は長穴4Hに嵌合するクランクピン
9の動きにより軸11を中心として前後に往復揺
動する。揺動杆4が前後に揺動すると、揺動杆4
の先端に係止された板2′が前後に往復動し、そ
れとともに板2も前後にスライドする。ここで揺
動杆4の先端部は、揺動杆4が軸11を中心に回
動するので、軸11から載置台1の上面に下した
垂線の位置を最離点として、載置台1の上面に対
して離間したり接近したりする。従つて板2′の
揺動杆4を係止している点も載置台1の上面に対
して離間したり接近したりする。しかし、板2は
載置台1の上面に沿つてスライドするので、板2
と板2′とは前後動しながら蝶番3の軸を中心に
して開閉動作を行うことになる。ここで板2と板
2′とは前述した垂線の位置に揺動杆4が位置す
るときにも最も開く。図では、軸11が出力軸1
0の前方にあるため板2と板2′とは後方で閉じ
前方で最も開くことになるが、軸11を出力軸1
0の後方に位置させれば板2と板2′とを後方で
開き前方で閉じるようにすることもできるし、ま
た軸11と出力軸10との前後関係によつて他の
位置で最も開くようにすることもできる。
作を順を追つて説明する。まず人等が本デイスプ
レイ装置の前に立つと、反射式センサーが反応
し、第3図に示す制御回路によりモータが通電さ
れ、クランク8が回転する。クランク8が回転す
ると揺動杆4は長穴4Hに嵌合するクランクピン
9の動きにより軸11を中心として前後に往復揺
動する。揺動杆4が前後に揺動すると、揺動杆4
の先端に係止された板2′が前後に往復動し、そ
れとともに板2も前後にスライドする。ここで揺
動杆4の先端部は、揺動杆4が軸11を中心に回
動するので、軸11から載置台1の上面に下した
垂線の位置を最離点として、載置台1の上面に対
して離間したり接近したりする。従つて板2′の
揺動杆4を係止している点も載置台1の上面に対
して離間したり接近したりする。しかし、板2は
載置台1の上面に沿つてスライドするので、板2
と板2′とは前後動しながら蝶番3の軸を中心に
して開閉動作を行うことになる。ここで板2と板
2′とは前述した垂線の位置に揺動杆4が位置す
るときにも最も開く。図では、軸11が出力軸1
0の前方にあるため板2と板2′とは後方で閉じ
前方で最も開くことになるが、軸11を出力軸1
0の後方に位置させれば板2と板2′とを後方で
開き前方で閉じるようにすることもできるし、ま
た軸11と出力軸10との前後関係によつて他の
位置で最も開くようにすることもできる。
以上のように本デイスプレイ装置の前に人が立
つとセンサーの検知信号によつて駆動機構に通電
され2枚の板が前後動しながら開閉動作を行う
が、次に人が立ち去ると、駆動機構への通電が停
止され、2枚の板は動作を停止して待機状態とな
る。こうして、本デイスプレイ装置の前に来た人
はそれまで停止していた無生物である板があたか
も生物が口をパクパクと開閉するように、しかも
前後にも動き出したのに気付き、驚き、興味を惹
きつけられるのである。
つとセンサーの検知信号によつて駆動機構に通電
され2枚の板が前後動しながら開閉動作を行う
が、次に人が立ち去ると、駆動機構への通電が停
止され、2枚の板は動作を停止して待機状態とな
る。こうして、本デイスプレイ装置の前に来た人
はそれまで停止していた無生物である板があたか
も生物が口をパクパクと開閉するように、しかも
前後にも動き出したのに気付き、驚き、興味を惹
きつけられるのである。
ここで、開閉する2枚の板を単なる平板でな
く、立体的な装飾を施した板、例えばハンバーガ
ーの形状をしている等、特に一端を軸に開閉可能
な物を模した形状に装飾すれば、あたかもその物
が生きているような印象を与えることができ、さ
らに動作時に音声を付加すれば、あたかもその物
がしやべつているような印象を与えることができ
るので、より大きい驚きを与え、より強く興味を
惹きつけることができる。尚、第3図は本実施例
における駆動機構の作動、停止を制御するスイツ
チ回路であり、センサーの検知信号があるときに
モータに通電するようになつているが、他にも
様々な回路が考えられる。
く、立体的な装飾を施した板、例えばハンバーガ
ーの形状をしている等、特に一端を軸に開閉可能
な物を模した形状に装飾すれば、あたかもその物
が生きているような印象を与えることができ、さ
らに動作時に音声を付加すれば、あたかもその物
がしやべつているような印象を与えることができ
るので、より大きい驚きを与え、より強く興味を
惹きつけることができる。尚、第3図は本実施例
における駆動機構の作動、停止を制御するスイツ
チ回路であり、センサーの検知信号があるときに
モータに通電するようになつているが、他にも
様々な回路が考えられる。
以上が本実施例の構成であるが、本実施例にお
いては、揺動駆動機構としてクランク8を回転さ
せる機構を用いたが、これに限らず、例えば時計
の振子を揺動させる機構や、ソレノイドを使用す
る機構等が考えられる。要は揺動杆4を板2のス
ライド方向に平行な面内で揺動させる機構であれ
ば、いかなる機構でも良い。
いては、揺動駆動機構としてクランク8を回転さ
せる機構を用いたが、これに限らず、例えば時計
の振子を揺動させる機構や、ソレノイドを使用す
る機構等が考えられる。要は揺動杆4を板2のス
ライド方向に平行な面内で揺動させる機構であれ
ば、いかなる機構でも良い。
また、本実施例では、板2を前後にスライドす
るようにしたが、横にスライドするようにして
も、差支えない。この場合には揺動杆4も左右に
揺動することになる。
るようにしたが、横にスライドするようにして
も、差支えない。この場合には揺動杆4も左右に
揺動することになる。
さらにまた、本実施例では反射式センサーを用
いて人等が前に立つている間、動作を行なう構成
としたが、本考案はこれに限らず、反射式センサ
ーのかわりにマツトスイツチを用いて、人等がそ
のマツトスイツチの上に立つた時に動作を行なう
ようにしても良いし、あるいはまた、センサーを
用いず、タイマーによつて一定時間おきに動作を
行なうようにさせても良い。
いて人等が前に立つている間、動作を行なう構成
としたが、本考案はこれに限らず、反射式センサ
ーのかわりにマツトスイツチを用いて、人等がそ
のマツトスイツチの上に立つた時に動作を行なう
ようにしても良いし、あるいはまた、センサーを
用いず、タイマーによつて一定時間おきに動作を
行なうようにさせても良い。
さらに、本実施例における動作の停止に関して
も、揺動杆4あるいはクランク8等にマイクロス
イツチのような位置センサーを設けて、人等が立
ち去つたあと板2,2′が閉じた位置に来た時に
はじめて停止するようにすることもでき、こうす
ればますます板2,2′に生物であるかのような
印象をもたせることができる。
も、揺動杆4あるいはクランク8等にマイクロス
イツチのような位置センサーを設けて、人等が立
ち去つたあと板2,2′が閉じた位置に来た時に
はじめて停止するようにすることもでき、こうす
ればますます板2,2′に生物であるかのような
印象をもたせることができる。
効 果
以上のように本考案によれば、2枚の板が突然
生物が口をパクパク開閉させて自らの存在をアピ
ールするかのようにユーモラスに動き出すので、
付近にいる者の注意や興味を惹くことができるば
かりでなく、極めて簡単な構造であるので、小型
に、また安価に製造することができ、商品または
商品の宣伝とともに用いれば場所をとらずに手軽
に利用できる広告装置として使用でき、その他、
家屋内の置物等としても利用できるデイスプレイ
装置を提供することができる。
生物が口をパクパク開閉させて自らの存在をアピ
ールするかのようにユーモラスに動き出すので、
付近にいる者の注意や興味を惹くことができるば
かりでなく、極めて簡単な構造であるので、小型
に、また安価に製造することができ、商品または
商品の宣伝とともに用いれば場所をとらずに手軽
に利用できる広告装置として使用でき、その他、
家屋内の置物等としても利用できるデイスプレイ
装置を提供することができる。
第1図は本考案の一実施例の斜視図、第2図は
第1図に示す実施例の機構を説明する側断面図、
第3図は前記実施例に用いられる回路図の一例で
ある。 1……載置台、2,2′……板、4……揺動杆、
8……クランク棒、9……クランクピン、10…
…出力軸。
第1図に示す実施例の機構を説明する側断面図、
第3図は前記実施例に用いられる回路図の一例で
ある。 1……載置台、2,2′……板、4……揺動杆、
8……クランク棒、9……クランクピン、10…
…出力軸。
Claims (1)
- 一端を軸として開閉する2枚の板と、該板の1
方を1方向にのみスライド可能に拘束載置する載
置台と、該載置台の下方に回転軸を持ち、前記板
のスライド方向に平行な面内で揺動する揺動杆
と、前記揺動杆を謡動させる駆動機構と、該駆動
機構の作動、停止を制御するスイツチ回路とを有
し、前記揺動杆の揺動端を、前記板のうちの載置
台に拘束載置されない方の板に、前記開閉軸と所
定間隔をあけて回動自在に係止し、前記スイツチ
回路よつて前記駆動機構が作動したとき、前記揺
動杆の揺動によつて前記板が開閉動作しながら前
記載置台上を往復動作することを特徴とするデイ
スプレ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP726185U JPH032932Y2 (ja) | 1985-01-24 | 1985-01-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP726185U JPH032932Y2 (ja) | 1985-01-24 | 1985-01-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61124074U JPS61124074U (ja) | 1986-08-05 |
| JPH032932Y2 true JPH032932Y2 (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=30485453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP726185U Expired JPH032932Y2 (ja) | 1985-01-24 | 1985-01-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032932Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-01-24 JP JP726185U patent/JPH032932Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61124074U (ja) | 1986-08-05 |
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