JPH0329343B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0329343B2 JPH0329343B2 JP59122005A JP12200584A JPH0329343B2 JP H0329343 B2 JPH0329343 B2 JP H0329343B2 JP 59122005 A JP59122005 A JP 59122005A JP 12200584 A JP12200584 A JP 12200584A JP H0329343 B2 JPH0329343 B2 JP H0329343B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dial
- country
- line
- auto
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/26—Devices for calling a subscriber
- H04M1/27—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously
- H04M1/274—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc
- H04M1/2745—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc using static electronic memories, e.g. chips
- H04M1/27485—Appending a prefix to or inserting a pause into a dialling sequence
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数国において共通に使用することが
できる、電話等の機器のオートダイアル方式に関
するものである。
できる、電話等の機器のオートダイアル方式に関
するものである。
(従来の技術)
従来オートダイアルの機能を持つ機器について
は、各国毎の網制御方式の違いおよびタイミング
の違い、更には規格、基準の違いもあつて、多く
の場合、たまたま日本の方式と同じで済む米国等
の場合の他は、対象となる国毎のオートダイアル
方式を個別に設計し供給してきた。この為、大変
な設計工数がかかり、小数量の輸出しか望めない
国への供給は不可能に近かつた。
は、各国毎の網制御方式の違いおよびタイミング
の違い、更には規格、基準の違いもあつて、多く
の場合、たまたま日本の方式と同じで済む米国等
の場合の他は、対象となる国毎のオートダイアル
方式を個別に設計し供給してきた。この為、大変
な設計工数がかかり、小数量の輸出しか望めない
国への供給は不可能に近かつた。
(発明が解決しようとする問題)
この発明の目的は構内交換機(PBX)内又
PBX経由の網制御を含め、殆んど全世界の網制
御方式に共通して通用するオートダイアル方式を
提供するものである。
PBX経由の網制御を含め、殆んど全世界の網制
御方式に共通して通用するオートダイアル方式を
提供するものである。
(問題を解決するための手段)
本発明は、入力部と制御部とデータを変更自在
に格納できる記憶部とダイアル信号送出部とから
成り、PTT回線へ発信する際の各種信号の基準
時間値を前記記憶部へ記憶しておき、宛先番号に
よつて発呼するに際して前記記憶部に記憶された
各種信号基準時間値に従つて信号制御することを
特徴とするオートダイアル方式である。
に格納できる記憶部とダイアル信号送出部とから
成り、PTT回線へ発信する際の各種信号の基準
時間値を前記記憶部へ記憶しておき、宛先番号に
よつて発呼するに際して前記記憶部に記憶された
各種信号基準時間値に従つて信号制御することを
特徴とするオートダイアル方式である。
(作用)
本発明は以上のようにPTT回線への発信の際
の信号の基準時間値を記憶部へ格納しておき発呼
に際してダイアルパルス等の各種信号を前記格納
した基準時間値によつて信号制御するようにした
ので、各国毎の網制御方式の違いおよびタイミン
グの違い、規格の違い等に対して記憶部の内容を
変更するのみで極めて容易に対処できるのであ
る。
の信号の基準時間値を記憶部へ格納しておき発呼
に際してダイアルパルス等の各種信号を前記格納
した基準時間値によつて信号制御するようにした
ので、各国毎の網制御方式の違いおよびタイミン
グの違い、規格の違い等に対して記憶部の内容を
変更するのみで極めて容易に対処できるのであ
る。
(実施例)
第1図は本発明の実施例に係わるオートダイア
ル方式を説明する為のブロツク図であり、1は入
力部、2は制御部、3は必要に応じてROM,
RAM等の単一もしくは複数の種類の種々のメモ
リにて構成される記憶部、4はダイアル信号送出
部、5は電話回線である。
ル方式を説明する為のブロツク図であり、1は入
力部、2は制御部、3は必要に応じてROM,
RAM等の単一もしくは複数の種類の種々のメモ
リにて構成される記憶部、4はダイアル信号送出
部、5は電話回線である。
第2図は本発明の実施例に於て用いられるプロ
グラム方式を示す説明図であり、Rは構内交換機
(PBX)からスタートすることを意味する記号、
Xp1〜XpnはPBX内から公衆回線(PTT回線)へ
発信する時の1桁又はそれ以上の電話番号(0〜
9)、QはPBX経由でPTT回線へ発信すること
を意味する記号、X1〜XoはPTT回線宛先への通
常6から7桁以上の電話番号、Pは各桁の前後に
必要に応じて挿入できるポーズ(普通1秒以上3
秒以内の値が用いられる)である。
グラム方式を示す説明図であり、Rは構内交換機
(PBX)からスタートすることを意味する記号、
Xp1〜XpnはPBX内から公衆回線(PTT回線)へ
発信する時の1桁又はそれ以上の電話番号(0〜
9)、QはPBX経由でPTT回線へ発信すること
を意味する記号、X1〜XoはPTT回線宛先への通
常6から7桁以上の電話番号、Pは各桁の前後に
必要に応じて挿入できるポーズ(普通1秒以上3
秒以内の値が用いられる)である。
第3図は本発明の実施例において送出されるダ
イアルパルス等の信号値を示すものである。同図
において、縦方向の一点鎖線の左側がPBX内で
の信号(太線で示す)を示し、右側がPTT回線
での信号を示す。T1〜T6は各々各国毎の事情に
合わせて種々の値をとるものであり、パラメータ
テーブルとして第1図の記憶部3に記憶するもの
である。(本実施例においてはROM内に記憶し、
工場レベルもしくは必要に応じて現地サービス時
にデータの記憶、変更ができるようになつてい
る。)T1は国によつて規定されている回線の検出
時間であつて、この期間内に回線電流が検出され
ない場合は以後のシーケンスを中断しなければな
らないもの、T2は国によつて規定されているダ
イアルトーン検出前のポーズ又は放置時間、T3
は国によつて規定されているものであつてこの時
間にダイアルトーンがが検出されない場合は以後
のシーケンスを中断しなければならないダイアル
トーン検出時間、T4は国によつて規定されてい
るPTT回線捕捉後のダイアルトーン検出タイム
アウト時間で、この時間内にダイアルトーンが検
出されない場合は以後のシーケンスを中断しなけ
ればならないもの、T4′は国によつて規定されて
いる値であつて、この時間内に全ての桁のダイア
ルを終えることを条件とする時間、T5は国によ
つて規定されているものであつて、この時間内に
各回線の回線電流が検出されない場合は以後のシ
ーケンスを中断しなければならない時間、T6は
各国によりさまざまな時間が定められているもの
であつて、最後の桁のダイアル後のタイムアウト
時間であつてこの時間にビジイトーンの検出を行
ない、これを検出した時は直ちに以後のシーケン
スを中断しなければならない場合もあるものであ
る。又tfは国によつて規定されているものであ
り、各桁間において回線の電流検出の前後に設け
られるトランジエント時間である。
イアルパルス等の信号値を示すものである。同図
において、縦方向の一点鎖線の左側がPBX内で
の信号(太線で示す)を示し、右側がPTT回線
での信号を示す。T1〜T6は各々各国毎の事情に
合わせて種々の値をとるものであり、パラメータ
テーブルとして第1図の記憶部3に記憶するもの
である。(本実施例においてはROM内に記憶し、
工場レベルもしくは必要に応じて現地サービス時
にデータの記憶、変更ができるようになつてい
る。)T1は国によつて規定されている回線の検出
時間であつて、この期間内に回線電流が検出され
ない場合は以後のシーケンスを中断しなければな
らないもの、T2は国によつて規定されているダ
イアルトーン検出前のポーズ又は放置時間、T3
は国によつて規定されているものであつてこの時
間にダイアルトーンがが検出されない場合は以後
のシーケンスを中断しなければならないダイアル
トーン検出時間、T4は国によつて規定されてい
るPTT回線捕捉後のダイアルトーン検出タイム
アウト時間で、この時間内にダイアルトーンが検
出されない場合は以後のシーケンスを中断しなけ
ればならないもの、T4′は国によつて規定されて
いる値であつて、この時間内に全ての桁のダイア
ルを終えることを条件とする時間、T5は国によ
つて規定されているものであつて、この時間内に
各回線の回線電流が検出されない場合は以後のシ
ーケンスを中断しなければならない時間、T6は
各国によりさまざまな時間が定められているもの
であつて、最後の桁のダイアル後のタイムアウト
時間であつてこの時間にビジイトーンの検出を行
ない、これを検出した時は直ちに以後のシーケン
スを中断しなければならない場合もあるものであ
る。又tfは国によつて規定されているものであ
り、各桁間において回線の電流検出の前後に設け
られるトランジエント時間である。
第1図、第2図、第3図を用いて次に本実施例
の動作を説明する。まず前記時間T1からT6なら
びにtfの時間を記憶部3に記憶する。このT1から
T6,tfの値ならびに必要の有無は各国によつて異
なる。
の動作を説明する。まず前記時間T1からT6なら
びにtfの時間を記憶部3に記憶する。このT1から
T6,tfの値ならびに必要の有無は各国によつて異
なる。
この様な状態において、操作者が送受話器をオ
フフツクした場合、第3図に示すようにまずオフ
フツク信号S2のオンとともにループ検出を行な
い、機器ターミネイト信号S4はONとなる。続
いて第2図に示す形式にて宛先番号をダイアルす
るとPBX内からPTT回線へ発信する時の1桁又
はそれ以上の番号Xp1〜Xpnに応じたダイアルパ
ルスS1が送出される。(SBX内における信号に
ついては第3図において太線で示してある。)続
いて記号Qに続くPTT回線の宛先電話番号X1〜
Xoが送出される。この宛先番号の入力は入力部
1から入力され、制御部2にて前記記憶部3に格
納された時間T1〜T6,tfを読み出してダイアル
信号送出部4から第3図に示すタイムチヤートに
て回線へ送出する。この場合、ポーズPは必要に
応じて第2図の各桁の前後に任意に挿入すること
ができるとともに、PBXを介さずに直接PTT回
線へQ,X1〜Xoと送出することもできる。
フフツクした場合、第3図に示すようにまずオフ
フツク信号S2のオンとともにループ検出を行な
い、機器ターミネイト信号S4はONとなる。続
いて第2図に示す形式にて宛先番号をダイアルす
るとPBX内からPTT回線へ発信する時の1桁又
はそれ以上の番号Xp1〜Xpnに応じたダイアルパ
ルスS1が送出される。(SBX内における信号に
ついては第3図において太線で示してある。)続
いて記号Qに続くPTT回線の宛先電話番号X1〜
Xoが送出される。この宛先番号の入力は入力部
1から入力され、制御部2にて前記記憶部3に格
納された時間T1〜T6,tfを読み出してダイアル
信号送出部4から第3図に示すタイムチヤートに
て回線へ送出する。この場合、ポーズPは必要に
応じて第2図の各桁の前後に任意に挿入すること
ができるとともに、PBXを介さずに直接PTT回
線へQ,X1〜Xoと送出することもできる。
第4図は時間T1〜T6,tfについて各国別に規
定されている値を示す図であり、各値については
最下行に示す範囲において記憶させることが可能
である。
定されている値を示す図であり、各値については
最下行に示す範囲において記憶させることが可能
である。
第5図は具体的に各国別にROMに記憶した各
値を示す図表である。同図において、E国の場合
は第3図に示す時間T4の代わりにT4′を適用する
ものであるが、この様な指定を行なうパラメーラ
としてデイツプスイツチが設けられており、該ス
イツチにて値の意味するところを変えることがで
きるようになつている。又回線状態もしくは相手
話中の為に被呼者の捕捉ができなかつた場合、第
5図の右欄にあるようにダイヤル番号の再送出を
行なう間隔ならびに繰返えし回数を指定しておい
て自動的に再トライすることもできる。
値を示す図表である。同図において、E国の場合
は第3図に示す時間T4の代わりにT4′を適用する
ものであるが、この様な指定を行なうパラメーラ
としてデイツプスイツチが設けられており、該ス
イツチにて値の意味するところを変えることがで
きるようになつている。又回線状態もしくは相手
話中の為に被呼者の捕捉ができなかつた場合、第
5図の右欄にあるようにダイヤル番号の再送出を
行なう間隔ならびに繰返えし回数を指定しておい
て自動的に再トライすることもできる。
本実施例においては宛先番号を第2図に示す形
式にて第1図の入力部1から入力する場合につい
て説明したが、これに代つて従来から用いられて
いる短縮ダイアルにて宛先番号を指定することも
可能である。この場合は、第1図の記憶部3に第
2図に示す形式にて宛先番号を複数記憶してお
き、入力部1から短縮された記号数字等にて入力
することにより、制御部2が対応する宛先番号を
記憶部3から取り出すとともに、同じく記憶部3
に格納されているT1〜T6,tfならびに前記デイ
ツプスイツチを参照して第3図に示すタイムチヤ
ートにてダイアル番号をダイアル番号送出部4か
ら送出するものである。
式にて第1図の入力部1から入力する場合につい
て説明したが、これに代つて従来から用いられて
いる短縮ダイアルにて宛先番号を指定することも
可能である。この場合は、第1図の記憶部3に第
2図に示す形式にて宛先番号を複数記憶してお
き、入力部1から短縮された記号数字等にて入力
することにより、制御部2が対応する宛先番号を
記憶部3から取り出すとともに、同じく記憶部3
に格納されているT1〜T6,tfならびに前記デイ
ツプスイツチを参照して第3図に示すタイムチヤ
ートにてダイアル番号をダイアル番号送出部4か
ら送出するものである。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、各国毎の通信事
情(規格、基準)に合わせたオートダイアル機能
をもつた機器を極めて容易に実現できる為、各国
別に機器を製造する場合等極めて経済的に行える
利点を有する。
情(規格、基準)に合わせたオートダイアル機能
をもつた機器を極めて容易に実現できる為、各国
別に機器を製造する場合等極めて経済的に行える
利点を有する。
本発明はオートダイアル機能をもつ電話応用装
置、キーテレホン、フアクシミリ、同報装置等、
網制御を行なう機器の全てに利用することができ
る。
置、キーテレホン、フアクシミリ、同報装置等、
網制御を行なう機器の全てに利用することができ
る。
第1図は本発明の実施例に係わるオートダイア
ル方式を説明する為のブロツク図、第2図は本発
明の実施例に於て用いられるプログラム方式を示
す説明図、第3図は本発明の実施例において送出
されるダイアルパルス等の信号図、第4図は時間
T1〜T6,tfについて各国別に規定されている値
を示す図表、第5図は時間T1〜T6,tfについて
具体的に各国別にROMに記憶した各値を示す図
表である。 1…入力部、2…制御部、3…記憶部、4…ダ
イアル信号送出部、5…電話回線。
ル方式を説明する為のブロツク図、第2図は本発
明の実施例に於て用いられるプログラム方式を示
す説明図、第3図は本発明の実施例において送出
されるダイアルパルス等の信号図、第4図は時間
T1〜T6,tfについて各国別に規定されている値
を示す図表、第5図は時間T1〜T6,tfについて
具体的に各国別にROMに記憶した各値を示す図
表である。 1…入力部、2…制御部、3…記憶部、4…ダ
イアル信号送出部、5…電話回線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 入力部と、制御部と、ダイアル信号送出部
と、宛先番号を記憶する第1の記憶部と、ダイア
ル信号送出時における発信ダイアル信号の複数の
基準時間値を記憶する第2の記憶部とから成り、
発呼に際して前記第2の記憶部に記憶された基準
時間値に従つて発信ダイアルを制御することを特
徴とするオートダイアル方式。 2 宛先番号がPBX(構内交換機)からスタート
することを意味する記号と、PBX内からPTT回
線へ発信する場合の電話番号ならびにPBX経由
でPTT回線へ発信することを意味する記号と、
PTT回線の宛先電話番号との組合わせにて構成
されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のオートダイアル方式。 3 第2の記憶部に国別のPTT回線の複数の基
準時間値を記憶することを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のオートダイアル方式。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122005A JPS612462A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | オ−トダイアル方式 |
| DE8585107121T DE3586184T2 (de) | 1984-06-15 | 1985-06-10 | Anordnung fuer automatische telefonwahl. |
| EP85107121A EP0164718B1 (en) | 1984-06-15 | 1985-06-10 | Automatic telephone dialing apparatus |
| CA000483621A CA1236604A (en) | 1984-06-15 | 1985-06-11 | Automatic telephone dialing method and apparatus |
| NO852410A NO172880C (no) | 1984-06-15 | 1985-06-14 | Automatisk telefonnummer-sendingsanordning |
| US06/759,911 US4741029A (en) | 1984-06-15 | 1985-07-29 | Automatic telephone dialing method and apparatus |
| US07/144,012 US4805212A (en) | 1984-06-15 | 1988-01-14 | Automatic telephone dialing method and apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122005A JPS612462A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | オ−トダイアル方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612462A JPS612462A (ja) | 1986-01-08 |
| JPH0329343B2 true JPH0329343B2 (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=14825203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59122005A Granted JPS612462A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | オ−トダイアル方式 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4741029A (ja) |
| EP (1) | EP0164718B1 (ja) |
| JP (1) | JPS612462A (ja) |
| CA (1) | CA1236604A (ja) |
| DE (1) | DE3586184T2 (ja) |
| NO (1) | NO172880C (ja) |
Families Citing this family (26)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS612462A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-08 | Oki Electric Ind Co Ltd | オ−トダイアル方式 |
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| JPS63187954A (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-03 | Nec Corp | フアクシミリ装置 |
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| JPH0817437B2 (ja) * | 1989-11-29 | 1996-02-21 | シャープ株式会社 | ファクシミリ装置 |
| JPH03248671A (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-06 | Toshiba Corp | ファクシミリ装置 |
| JPH03265269A (ja) * | 1990-03-14 | 1991-11-26 | Fuji Xerox Co Ltd | ファクシミリ装置の回線制御方式 |
| WO1992011723A1 (en) * | 1990-12-21 | 1992-07-09 | Codex Corporation | Call progress decoder for multiple cadenced tones on telephone lines |
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