JPH0329361Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0329361Y2 JPH0329361Y2 JP13913686U JP13913686U JPH0329361Y2 JP H0329361 Y2 JPH0329361 Y2 JP H0329361Y2 JP 13913686 U JP13913686 U JP 13913686U JP 13913686 U JP13913686 U JP 13913686U JP H0329361 Y2 JPH0329361 Y2 JP H0329361Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- street
- block
- curb
- construction
- culvert
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 241001669679 Eleotris Species 0.000 claims description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 16
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 3
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 239000004035 construction material Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011065 in-situ storage Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、L型街渠ブロツクの改良、詳しく
は、従来のL型街渠ブロツクに比較して驚くほど
軽量にして取扱・運搬に利便であり、しかもその
うえ、施工性に優れ工事費を極端に節約できる実
用性な街渠ブロツクに関するものである。
は、従来のL型街渠ブロツクに比較して驚くほど
軽量にして取扱・運搬に利便であり、しかもその
うえ、施工性に優れ工事費を極端に節約できる実
用性な街渠ブロツクに関するものである。
近来、市街地における道路際の街渠は、〓形状
の排水路として築成されるのが普通である。
の排水路として築成されるのが普通である。
従来、かゝる形状の街渠を築成する方式として
は、巷間、L型街渠ブロツクと称される断面L字
形の屈曲板状コンクリートブロツクLを、砕石基
礎R・ベースコンクリート層B・敷モルタル層F
と累層的に形成された土台層の上へ連続的に配向
敷設してゆく遣り方(第1図参照)と、 直方体状のコンクリートブロツクKを多数、砕
石基礎R・ベースコンクリート層B・敷モルタル
層Fと累層的に形成された土台層の上へ連続的に
配向敷設することによつて路際に縁石部を形成す
ると共に、コンクリート現場打ちによつて斜面状
の溝底Cを形成してゆく遣り方(第2図参照)
と、 の二通りがある。
は、巷間、L型街渠ブロツクと称される断面L字
形の屈曲板状コンクリートブロツクLを、砕石基
礎R・ベースコンクリート層B・敷モルタル層F
と累層的に形成された土台層の上へ連続的に配向
敷設してゆく遣り方(第1図参照)と、 直方体状のコンクリートブロツクKを多数、砕
石基礎R・ベースコンクリート層B・敷モルタル
層Fと累層的に形成された土台層の上へ連続的に
配向敷設することによつて路際に縁石部を形成す
ると共に、コンクリート現場打ちによつて斜面状
の溝底Cを形成してゆく遣り方(第2図参照)
と、 の二通りがある。
しかしながら、上記従来のブロツクを使用して
街渠を築成する方法に対しては、次のような意見
が投げ掛けられていた。
街渠を築成する方法に対しては、次のような意見
が投げ掛けられていた。
即ち、前者のL型街渠ブロツクGを用いて施工
する場合にあつては、敷設が容易で工期が短縮で
き、かつ、街渠の仕上りが美しいという長所があ
るといえるものの、水路勾配が歩・車道の縦断勾
配に制約されて排水計画が立て難いうえに、目地
部分だけで各ブロツクを結合してゆくために連結
部分に不等沈下などによる歪みを生じ易く、また
ブロツク自体も重くて作業者に重労働を余儀無く
するということである。
する場合にあつては、敷設が容易で工期が短縮で
き、かつ、街渠の仕上りが美しいという長所があ
るといえるものの、水路勾配が歩・車道の縦断勾
配に制約されて排水計画が立て難いうえに、目地
部分だけで各ブロツクを結合してゆくために連結
部分に不等沈下などによる歪みを生じ易く、また
ブロツク自体も重くて作業者に重労働を余儀無く
するということである。
他方、後者の直立体状のブロツクKを用いて施
工する場合にあつては、水路勾配の自由度が大き
く、かつ、工事材料費の負担を軽減できるとは云
い得るものの、使用ブロツクと歩・車道の現場打
ちコンクリートとの間が分離し易くて耐久性が劣
るうえ、施工の手間負担が大きいために工期が長
くなり、かつ、街渠の仕上りも主要部分が型枠を
使用して現場打ちするため施工精度が悪く、熟練
者に依存せざるを得ず、さもなければ街路の美観
を損ねてしまうという難点があつたのである。
工する場合にあつては、水路勾配の自由度が大き
く、かつ、工事材料費の負担を軽減できるとは云
い得るものの、使用ブロツクと歩・車道の現場打
ちコンクリートとの間が分離し易くて耐久性が劣
るうえ、施工の手間負担が大きいために工期が長
くなり、かつ、街渠の仕上りも主要部分が型枠を
使用して現場打ちするため施工精度が悪く、熟練
者に依存せざるを得ず、さもなければ街路の美観
を損ねてしまうという難点があつたのである。
本考案は、市街地の排水設備であると同時に、
風情・美観形成に大きく寄与する街渠築成の従来
技術に前述の如き問題があつたことに鑑みてなさ
れたもので、その目的とするところは、能率的に
短期間の工期で街渠を築成できる軽量にして施工
性の良好な街渠ブロツクを提供するにある。
風情・美観形成に大きく寄与する街渠築成の従来
技術に前述の如き問題があつたことに鑑みてなさ
れたもので、その目的とするところは、能率的に
短期間の工期で街渠を築成できる軽量にして施工
性の良好な街渠ブロツクを提供するにある。
また、本考案の他の目的は、水路勾配の自由度
が大きく街路に水捌けの良い街渠を簡易に築成す
ることができる実用的な街渠ブロツクを提供する
にある。
が大きく街路に水捌けの良い街渠を簡易に築成す
ることができる実用的な街渠ブロツクを提供する
にある。
また、本考案の他の目的は、型枠を使用するこ
となく施工でき、かつ、殆ど熟練度を必要とする
ことなく誰にでも容易に施工することができる使
い勝手の良い街渠ブロツクを提供するにある。
となく施工でき、かつ、殆ど熟練度を必要とする
ことなく誰にでも容易に施工することができる使
い勝手の良い街渠ブロツクを提供するにある。
さらに、本考案の他の目的は、現場打ちの間詰
コンクリートと不可分に一体化して永続的に狂い
が生じない耐久性の高い街渠ブロツクを提供する
にある。
コンクリートと不可分に一体化して永続的に狂い
が生じない耐久性の高い街渠ブロツクを提供する
にある。
本考案者が上記技術的課題を解決するために採
用した手段を添附図面(第3図以降を参照)をも
つて説明すれば、次のとおりである。
用した手段を添附図面(第3図以降を参照)をも
つて説明すれば、次のとおりである。
即ち、本考案は:コンクリートで成形される街
渠ブロツクの基本的形状を、〓状街渠の縁石部を
形成すべき縁石辺1の下部と道路に連続すべき溝
縁辺2の下部とを、枕木ブリツジ3によつてフレ
ーム状に一体成形するという手段を採用すること
によつて従来街渠ブロツクの欠点を解決し、所期
の目的を達成したのである。
渠ブロツクの基本的形状を、〓状街渠の縁石部を
形成すべき縁石辺1の下部と道路に連続すべき溝
縁辺2の下部とを、枕木ブリツジ3によつてフレ
ーム状に一体成形するという手段を採用すること
によつて従来街渠ブロツクの欠点を解決し、所期
の目的を達成したのである。
以下、本考案の構成および施工の態様を、第3
図〜第5図に示す実施例に基づいて、更に具体的
に説明する。
図〜第5図に示す実施例に基づいて、更に具体的
に説明する。
図面上、符号1をもつて指示するものは、略直
方体形を成せる縁石辺で、その下面内側には欠込
部11が形成されている。
方体形を成せる縁石辺で、その下面内側には欠込
部11が形成されている。
他方、符号2で指示されるものは、前記縁石辺
1よりも細い略直方体形の溝縁辺で、その下面内
側にも欠込部21が形成されている。しかして、
本実施例においては、前記縁石辺下面の欠込部1
1と溝縁辺下面の欠込部21との間へ嵌り込み架
橋する如き状態で断面略〓形を成す2本の枕木ブ
リツジ3を一体成形せしめることによつて、これ
ら縁石辺1の下面、溝縁辺2の下面、および枕木
ブリツジ3の下面が面一なフレーム状ブロツクを
構成している。
1よりも細い略直方体形の溝縁辺で、その下面内
側にも欠込部21が形成されている。しかして、
本実施例においては、前記縁石辺下面の欠込部1
1と溝縁辺下面の欠込部21との間へ嵌り込み架
橋する如き状態で断面略〓形を成す2本の枕木ブ
リツジ3を一体成形せしめることによつて、これ
ら縁石辺1の下面、溝縁辺2の下面、および枕木
ブリツジ3の下面が面一なフレーム状ブロツクを
構成している。
なお、第4図に符号12で示されるものは、縁
石辺1背面に凹設された刳り穴であつて、本実施
例ブロツク全体を軽量化するとともに、例えば歩
道との結合強化にも役立つ。
石辺1背面に凹設された刳り穴であつて、本実施
例ブロツク全体を軽量化するとともに、例えば歩
道との結合強化にも役立つ。
次に、本実施例ブロツクを用いて街渠を築成す
る施工態様例について云うと、 まず、路際に形成された砕石基礎Rの上に直
接、本実施例ブロツクを配列し、次いで、これら
ブロツクの縁石辺1と溝縁辺2との間に存する凹
陥部位に水路勾配を採りながら間詰コンクリート
を現場打ちしさえすれば、従来周知の屈曲板状の
L形ブロツク(第1図参照)を使用して築成した
街渠に少しも見劣りのしない美しい街渠が迅速に
出来上がるのである。そして、こうして築成され
た街渠は、本実施例ブロツクが凹陥部位への現場
打ちコンクリートによつて砕石基礎Rと強固に一
体化されてしまうので、目地継ぎも簡略化するこ
とができるうえに、全体の強度も頗る安定的で不
等沈下などの影響による歪みも殆ど生ぜず、非常
に秀れた耐久力を発揮するのである。
る施工態様例について云うと、 まず、路際に形成された砕石基礎Rの上に直
接、本実施例ブロツクを配列し、次いで、これら
ブロツクの縁石辺1と溝縁辺2との間に存する凹
陥部位に水路勾配を採りながら間詰コンクリート
を現場打ちしさえすれば、従来周知の屈曲板状の
L形ブロツク(第1図参照)を使用して築成した
街渠に少しも見劣りのしない美しい街渠が迅速に
出来上がるのである。そして、こうして築成され
た街渠は、本実施例ブロツクが凹陥部位への現場
打ちコンクリートによつて砕石基礎Rと強固に一
体化されてしまうので、目地継ぎも簡略化するこ
とができるうえに、全体の強度も頗る安定的で不
等沈下などの影響による歪みも殆ど生ぜず、非常
に秀れた耐久力を発揮するのである。
本実施例ブロツクの構造、およびその施工態様
は概ね上記のとおりであるが、本考案は前述の実
施例や施工態様例に限定されるものでは決してな
く「実用新案登録請求の範囲」の記載内で種々の
変更が可能であつて、例えば枕木ブロツクの本数
を増減したり、縁石辺1や溝縁辺2の形状を直方
体以外の形状に変形したりするといつたことは、
本考案の当然に予測することであり、当然に当該
技術的範囲に属するものと云うべきである。
は概ね上記のとおりであるが、本考案は前述の実
施例や施工態様例に限定されるものでは決してな
く「実用新案登録請求の範囲」の記載内で種々の
変更が可能であつて、例えば枕木ブロツクの本数
を増減したり、縁石辺1や溝縁辺2の形状を直方
体以外の形状に変形したりするといつたことは、
本考案の当然に予測することであり、当然に当該
技術的範囲に属するものと云うべきである。
以上実施例をもつて説明したとおり、本考案街
渠ブロツクは、縁石辺と溝縁辺と枕木ブリツジと
を巧みに一体成形せしめたフレーム状を成してい
るために従来の直立体状に成形された縁石タイプ
のブロツク(第2図)よりは若干重いかも知れな
いが、屈曲板タイプのL型街渠ブロツク(第1
図)よりも格段に軽量であるので、取扱・運搬が
非常に容易であるうえに、工場生産によるため強
度が均一な製品を提供でき、かつ、肌目の綺麗な
縁石辺と溝縁辺とによつて道路際を仕切るために
クツキリとした美しい道路を形成することができ
る。
渠ブロツクは、縁石辺と溝縁辺と枕木ブリツジと
を巧みに一体成形せしめたフレーム状を成してい
るために従来の直立体状に成形された縁石タイプ
のブロツク(第2図)よりは若干重いかも知れな
いが、屈曲板タイプのL型街渠ブロツク(第1
図)よりも格段に軽量であるので、取扱・運搬が
非常に容易であるうえに、工場生産によるため強
度が均一な製品を提供でき、かつ、肌目の綺麗な
縁石辺と溝縁辺とによつて道路際を仕切るために
クツキリとした美しい道路を形成することができ
る。
また、本考案ブロツクを使用して街渠を築成す
る場合には、砕石基礎のうえに直接的に配列し、
配列されたブロツクの縁石辺と溝縁辺との間の凹
陥部位に現場打ちによつて自由に水路勾配を採り
ながら間詰コンクリートを打設するという簡易な
施工法によつて築成でき、ベースコンクリート・
敷モルタルといつた左官工事も、また型枠工事も
不要なので、従来ブロツクを使用する場合に比較
して驚くほど工期を短縮化することができ、か
つ、工費も大幅に節減できることになるのであ
る。
る場合には、砕石基礎のうえに直接的に配列し、
配列されたブロツクの縁石辺と溝縁辺との間の凹
陥部位に現場打ちによつて自由に水路勾配を採り
ながら間詰コンクリートを打設するという簡易な
施工法によつて築成でき、ベースコンクリート・
敷モルタルといつた左官工事も、また型枠工事も
不要なので、従来ブロツクを使用する場合に比較
して驚くほど工期を短縮化することができ、か
つ、工費も大幅に節減できることになるのであ
る。
このような本考案によれば、従来、街渠築成の
うえに不便とされていた難点を悉く解消できるう
えに、その構成は極めて簡素で成形も容易である
ので安価に提供することができ、実用上のメリツ
トのみならず、経済上のメリツトも多く得られる
ことになる。
うえに不便とされていた難点を悉く解消できるう
えに、その構成は極めて簡素で成形も容易である
ので安価に提供することができ、実用上のメリツ
トのみならず、経済上のメリツトも多く得られる
ことになる。
第1図および第2図は従来周知の街渠構造を示
す断面図、第3図は本考案の1実施例を示す斜面
図、第4図は同実施例ブロツクの平面図、第5図
は同ブロツクを用いて築成した街渠の断面図であ
る。 1……縁石辺、2……溝縁辺、3……枕木ブリ
ツジ、11,21……欠込部。
す断面図、第3図は本考案の1実施例を示す斜面
図、第4図は同実施例ブロツクの平面図、第5図
は同ブロツクを用いて築成した街渠の断面図であ
る。 1……縁石辺、2……溝縁辺、3……枕木ブリ
ツジ、11,21……欠込部。
Claims (1)
- コンクリート成形体であつて、〓状街渠の縁石
部を形成すべき縁石辺1の下部と道路に連続すべ
き溝縁辺2の下部とが、枕木ブリツジ3によつて
フレーム状に一体に構成されてなることを特徴と
した軽量で施工容易な街渠ブロツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13913686U JPH0329361Y2 (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13913686U JPH0329361Y2 (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6345804U JPS6345804U (ja) | 1988-03-28 |
| JPH0329361Y2 true JPH0329361Y2 (ja) | 1991-06-24 |
Family
ID=31044752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13913686U Expired JPH0329361Y2 (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329361Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-09-10 JP JP13913686U patent/JPH0329361Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6345804U (ja) | 1988-03-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110387782B (zh) | 一种装配式自排水沥青路面的路缘石及其施工方法 | |
| JPH0329361Y2 (ja) | ||
| JP2504690B2 (ja) | 地下貯水槽 | |
| CN111304989A (zh) | 一种稳固型生态透水路面及其制作方法 | |
| CN209941424U (zh) | 一种人行道用生态透水砖铺砖结构 | |
| CN211713548U (zh) | 一种稳固型生态透水路面 | |
| JPH0248484Y2 (ja) | ||
| JP7662247B1 (ja) | 路面成型補助部材、及び、路面成型方法 | |
| JPH0310166Y2 (ja) | ||
| CN207109995U (zh) | 一种市政道路排水装置 | |
| CN223074551U (zh) | 一种市政道路排水结构 | |
| CN112012066A (zh) | 一种利用旧木方制作的人行道路 | |
| JP2767379B2 (ja) | 自由勾配側溝の基礎構築方法 | |
| KR200354133Y1 (ko) | 프리캐스트 콘크리트 옹벽블록 | |
| CN219863232U (zh) | 一种混凝土砌块及雨水收集结构 | |
| JP3908319B2 (ja) | アーチ梁 | |
| JP3035953U (ja) | 寸法並びに強度並びに重量可変側溝及びその 清掃用溜桝 | |
| JPH0710004U (ja) | プレキャストブロックを用いた四角形舗装 | |
| JPS6040408A (ja) | 集水機能つき底版可動側溝の施工法 | |
| JP2000190313A (ja) | 透水性ブロックの製造方法及び透水性ブロック | |
| JPS5851208Y2 (ja) | 橋,高架道路等構築体 | |
| JP2004107940A (ja) | 仮想背面版を有する土留側溝の製造方法及び仮想背面版の接合部を厚く端部を薄く狭く平面台形状に構成して成る土留側溝 | |
| JPH08199504A (ja) | 側こう | |
| JPH078561Y2 (ja) | 天然石敷石 | |
| JPH0218143Y2 (ja) |