JPH03294875A - 画像形成装置 - Google Patents
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- JPH03294875A JPH03294875A JP2097858A JP9785890A JPH03294875A JP H03294875 A JPH03294875 A JP H03294875A JP 2097858 A JP2097858 A JP 2097858A JP 9785890 A JP9785890 A JP 9785890A JP H03294875 A JPH03294875 A JP H03294875A
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- DCZNSJVFOQPSRV-UHFFFAOYSA-N n,n-diphenyl-4-[4-(n-phenylanilino)phenyl]aniline Chemical compound C1=CC=CC=C1N(C=1C=CC(=CC=1)C=1C=CC(=CC=1)N(C=1C=CC=CC=1)C=1C=CC=CC=1)C1=CC=CC=C1 DCZNSJVFOQPSRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、画像形成装置に関し、更に詳しくは、発光素
子アレーにより像露光する画像形成装置に関する。
子アレーにより像露光する画像形成装置に関する。
[従来の技術]
従来の画像形成装置は、レーザーをポリゴンスキャナー
により走査して高画質の画像を形成するものが多いが、
LEDアレー(発光ダイオードアレー)を用いて画像形
成装置を小型化する動きが出てきており、USP−47
34734に開示されるように、LEDアレーの隣接す
る発光素子間に光遮蔽手段を配設し、集光レンズアレー
で発光素子から出射した光を潜像担持体上に集光し、高
画質の画像を形成する画像形成装置が提案されている。
により走査して高画質の画像を形成するものが多いが、
LEDアレー(発光ダイオードアレー)を用いて画像形
成装置を小型化する動きが出てきており、USP−47
34734に開示されるように、LEDアレーの隣接す
る発光素子間に光遮蔽手段を配設し、集光レンズアレー
で発光素子から出射した光を潜像担持体上に集光し、高
画質の画像を形成する画像形成装置が提案されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、前述の従来技術では、LEDアレーに高精度で
高価な集光レンズアレーを必要とし、構造が複雑で大型
でコストが高いという問題点を有していた。また、集光
レンズアレーにより光量の損出があり、LEDアレーに
大電流を流さなければ十分な光量が得られないという問
題点を有していた。
高価な集光レンズアレーを必要とし、構造が複雑で大型
でコストが高いという問題点を有していた。また、集光
レンズアレーにより光量の損出があり、LEDアレーに
大電流を流さなければ十分な光量が得られないという問
題点を有していた。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは、構造が簡単で薄型の発光素子ア
レーを用いた小型低コストの画像形成装置を提供すると
ころにある。更に他の目的は、高解像で高画質の画像形
成装置を提供するところにある。
の目的とするところは、構造が簡単で薄型の発光素子ア
レーを用いた小型低コストの画像形成装置を提供すると
ころにある。更に他の目的は、高解像で高画質の画像形
成装置を提供するところにある。
[課題を解決するための手段]
本発明の画像形成装置は、発光素子アレーにより像露光
し潜像担持体上に静電潜像を形成する画像形成装置にお
いて、発光素子アレーの発光素子部を潜像担持体に近接
させて像露光することを特徴とする。
し潜像担持体上に静電潜像を形成する画像形成装置にお
いて、発光素子アレーの発光素子部を潜像担持体に近接
させて像露光することを特徴とする。
また、本発明の画像形成装置は、発光素子アレーと潜像
担持体との空隙が500[μm]以下であることを特徴
とする。
担持体との空隙が500[μm]以下であることを特徴
とする。
さらに、本発明の画像形成装置は、発光素子アレーによ
り像露光し潜像担持体上に静電潜像を形成する画像形成
装置において、発光素子アレーを潜像担持体に密着させ
て像露光することを特徴とする。
り像露光し潜像担持体上に静電潜像を形成する画像形成
装置において、発光素子アレーを潜像担持体に密着させ
て像露光することを特徴とする。
[作用]
本発明の上記の構成によれば、発光素子アレーに付属し
て配設されていた集光レンズアレーを省略し、構造を簡
略化するだけでなく小型薄型の画像形成装置を提供する
ことができる。また、集光レンズアレーの光透過率によ
る光損失を低減することができる。さらに、発光素子の
大きさ及び隣接ピッチに従って高解像の画像を形成する
ことができる。
て配設されていた集光レンズアレーを省略し、構造を簡
略化するだけでなく小型薄型の画像形成装置を提供する
ことができる。また、集光レンズアレーの光透過率によ
る光損失を低減することができる。さらに、発光素子の
大きさ及び隣接ピッチに従って高解像の画像を形成する
ことができる。
以下、実施例により本発明の詳細な説明する。
[実施例]
第1図は本発明の実施例における画像形成装置の断面概
観図であって、潜像担持体1は、導電性の支持部2の上
に有機または無機の光導電性を有する感光層3を形成し
たものであって、感光層3をコロナ帯電器や帯電ローラ
ー等の帯電器4を用いて帯電した後に、複数の発光素子
5を潜像担持体1の軸方向にアレー状(同一直線上また
は千鳥状等の配設方法が可能)に形成した発光素子アレ
ー6の各発光素子5を画像に応じて選択的にスイッチン
グして感光層3に光照射して、感光層3上に電位コント
ラストを得て静電潜像が形成される。
観図であって、潜像担持体1は、導電性の支持部2の上
に有機または無機の光導電性を有する感光層3を形成し
たものであって、感光層3をコロナ帯電器や帯電ローラ
ー等の帯電器4を用いて帯電した後に、複数の発光素子
5を潜像担持体1の軸方向にアレー状(同一直線上また
は千鳥状等の配設方法が可能)に形成した発光素子アレ
ー6の各発光素子5を画像に応じて選択的にスイッチン
グして感光層3に光照射して、感光層3上に電位コント
ラストを得て静電潜像が形成される。
発光素子アレー6は発光素子5を潜像担持体1に近接さ
せるように配設され、発光素子アレー6と潜像担持体1
との空隙はO〜500[μm]とすることにより高解像
の像露光が可能である。特に、発光素子アレー6を潜像
担持体1に密着させる場合には、発光素子アレー6の少
なくとも接触部分近傍の表面電位を潜像担持体1の表面
電位と同等の値にし、像露光後に発光素子アレー6と潜
像担持体lとの間で接触等による静電潜像の破壊がない
ようにして接触による潜像担持体1の電位の変動を防止
することができる。静電潜像が形成された潜像担持体1
は、次に、現像装置7によりトナー8を画゛像部に付着
させて静電潜像が顕像化され、コロナ転写器や転写ロー
ラー等の転写器9を用いて記録紙10上にトナー8によ
る像を転写し、熱や圧力を用いてトナーを記録紙10に
定着し所望の画像を記録紙10上に得るものである。一
方、潜像担持体1上に転写後に残留したトナー8は、ク
リーニング装置11により除去され、再び帯電以下のプ
ロセスにはいるが、発光素子アレー6が小型薄型で他の
部材を隣接して配設しても光路を寒くことがないため、
クリーニング装置11で回収されたトナーを現像装置7
へ送り再使用するためのトナー回収部材(図示せず)を
配設してさらに画像形成装置を小型化し、ランニングコ
ストを低減することも可能である。第1図に示されるよ
うな画像形成装置で300 [DPI]の発光素子アレ
ーを用いて、ライン画像及び文字画像及びソリッド画像
を10000枚にわたり連続形成したところ、300
[DPI]のライン画像が線太りすることなく安定して
形成されラインペア画像の解像度が十分大きくとれ、画
像端部の尾引きや地力ブリがなく、OD値1.4以上の
高温度なソリッド画像を安定して形成することができた
。また、従来のレーザーを用いた画像形成装置に比べ光
路長を小さくできポリゴンモーターを省略し光学レンズ
を省略できただけでなく、従来のLEDアレーを用いた
画像形成装置に比べても光路長を低減し画像形成装置の
小型低価格化ができた。
せるように配設され、発光素子アレー6と潜像担持体1
との空隙はO〜500[μm]とすることにより高解像
の像露光が可能である。特に、発光素子アレー6を潜像
担持体1に密着させる場合には、発光素子アレー6の少
なくとも接触部分近傍の表面電位を潜像担持体1の表面
電位と同等の値にし、像露光後に発光素子アレー6と潜
像担持体lとの間で接触等による静電潜像の破壊がない
ようにして接触による潜像担持体1の電位の変動を防止
することができる。静電潜像が形成された潜像担持体1
は、次に、現像装置7によりトナー8を画゛像部に付着
させて静電潜像が顕像化され、コロナ転写器や転写ロー
ラー等の転写器9を用いて記録紙10上にトナー8によ
る像を転写し、熱や圧力を用いてトナーを記録紙10に
定着し所望の画像を記録紙10上に得るものである。一
方、潜像担持体1上に転写後に残留したトナー8は、ク
リーニング装置11により除去され、再び帯電以下のプ
ロセスにはいるが、発光素子アレー6が小型薄型で他の
部材を隣接して配設しても光路を寒くことがないため、
クリーニング装置11で回収されたトナーを現像装置7
へ送り再使用するためのトナー回収部材(図示せず)を
配設してさらに画像形成装置を小型化し、ランニングコ
ストを低減することも可能である。第1図に示されるよ
うな画像形成装置で300 [DPI]の発光素子アレ
ーを用いて、ライン画像及び文字画像及びソリッド画像
を10000枚にわたり連続形成したところ、300
[DPI]のライン画像が線太りすることなく安定して
形成されラインペア画像の解像度が十分大きくとれ、画
像端部の尾引きや地力ブリがなく、OD値1.4以上の
高温度なソリッド画像を安定して形成することができた
。また、従来のレーザーを用いた画像形成装置に比べ光
路長を小さくできポリゴンモーターを省略し光学レンズ
を省略できただけでなく、従来のLEDアレーを用いた
画像形成装置に比べても光路長を低減し画像形成装置の
小型低価格化ができた。
第1図において、潜像担持体1は、円筒状またはベルト
状のものを使用することができ、導電性の支持体2は、
アルミニウム等の導電性の金属材料を使用することがで
き、感光層3は、有機または無機の感光材料を使用する
ことができる。
状のものを使用することができ、導電性の支持体2は、
アルミニウム等の導電性の金属材料を使用することがで
き、感光層3は、有機または無機の感光材料を使用する
ことができる。
尚、第1図において、図中の構成のみで本発明を限定す
るものではない。また、矢印はそれぞれの部材の回転方
向を示すが本発明を限定するものではない、さらに、現
像方法も、正規現像、反転現像の別を問うことなく使用
することができる。
るものではない。また、矢印はそれぞれの部材の回転方
向を示すが本発明を限定するものではない、さらに、現
像方法も、正規現像、反転現像の別を問うことなく使用
することができる。
第2図は本発明の実施例における発光素子アレーの断面
概観図であって、発光素子アレーは基体2’l上に配設
され、電極22上に1層以上のダイオード層23を形成
し発光部24に接続される電極(図示せず)をスイッチ
ングして発光部24を発光させるものである。各発光部
24には光ブロック部25が配設され隣接する発光部2
4への光の漏洩を防止し、さらに保護膜26が配設され
発光部24を保護し、さらに強化ガラス等で形成される
強化部27を配設して潜像担持体との接触に対しても強
化するものである。第2図のように、各発光部24に光
ブロック部25を配設して隣接画素への光の漏洩を防止
し高解像度を維持するものであるが、光ブロック部25
を十分厚くすることにより発光素子アレーを潜像担持体
に対して空隙を介して配設しても十分な解像度が得られ
、発光素子アレーと潜像担持体との空隙が500 [μ
m]以下望ましくは発光部24の配設ピッチ程度ならば
保護膜26や強化部27を高屈折率の材料で構成して隣
接画素への光の漏洩を抑えて高解像の像露光を行うこと
ができる。
概観図であって、発光素子アレーは基体2’l上に配設
され、電極22上に1層以上のダイオード層23を形成
し発光部24に接続される電極(図示せず)をスイッチ
ングして発光部24を発光させるものである。各発光部
24には光ブロック部25が配設され隣接する発光部2
4への光の漏洩を防止し、さらに保護膜26が配設され
発光部24を保護し、さらに強化ガラス等で形成される
強化部27を配設して潜像担持体との接触に対しても強
化するものである。第2図のように、各発光部24に光
ブロック部25を配設して隣接画素への光の漏洩を防止
し高解像度を維持するものであるが、光ブロック部25
を十分厚くすることにより発光素子アレーを潜像担持体
に対して空隙を介して配設しても十分な解像度が得られ
、発光素子アレーと潜像担持体との空隙が500 [μ
m]以下望ましくは発光部24の配設ピッチ程度ならば
保護膜26や強化部27を高屈折率の材料で構成して隣
接画素への光の漏洩を抑えて高解像の像露光を行うこと
ができる。
尚、第2図において、発光素子アレーの層構成や材質に
ついては本実施例に限定するものではなく、特に、発光
素子材料としては、LEDで公知のGaP、GaAlA
s、GaAsP等の無機半導体材料やTPD (テトラ
フェニルベンジジン)、’TPAS(テトラフエニルジ
アミノスチルベン)等の有機発光材料や半導体レーザー
等の発光材料を使用することができる。
ついては本実施例に限定するものではなく、特に、発光
素子材料としては、LEDで公知のGaP、GaAlA
s、GaAsP等の無機半導体材料やTPD (テトラ
フェニルベンジジン)、’TPAS(テトラフエニルジ
アミノスチルベン)等の有機発光材料や半導体レーザー
等の発光材料を使用することができる。
以上実施例を述べたが、本発明は以上の実施例のみなら
ず、広く磁性トナーを用いる画像形成装置に応用するこ
とができ、特にプリンターや複写機やファクシミリやデ
イスプレーに応用すれば有効である。
ず、広く磁性トナーを用いる画像形成装置に応用するこ
とができ、特にプリンターや複写機やファクシミリやデ
イスプレーに応用すれば有効である。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、発光素子アレーを潜
像担持体に近接もしくは密着させることにより、構造が
簡単で小型低コストの画像形成装置を提供することがで
きる。また、廃トナーの再利用が可能になり、ランニン
グコストの低い画像形成装置を提供することができる。
像担持体に近接もしくは密着させることにより、構造が
簡単で小型低コストの画像形成装置を提供することがで
きる。また、廃トナーの再利用が可能になり、ランニン
グコストの低い画像形成装置を提供することができる。
さらに、高解像で高画質の画像形成装置を提供できると
いう優れた効果を有するものである。
いう優れた効果を有するものである。
第1図は本発明の実施例における画像形成装置の断面概
観図、第2図は本発明の実施例における発光素子アレー
の断面概観図。 ・・・ 潜像担持体 ・・・ 発光素子 ・・・ 発光素子アレー 以 上
観図、第2図は本発明の実施例における発光素子アレー
の断面概観図。 ・・・ 潜像担持体 ・・・ 発光素子 ・・・ 発光素子アレー 以 上
Claims (3)
- (1)発光素子アレーにより像露光し潜像担持体上に静
電潜像を形成する画像形成装置において、前記発光素子
アレーの発光素子部を前記潜像担持体に近接させて像露
光することを特徴とする画像形成装置。 - (2)前記発光素子アレーと前記潜像担持体との空隙が
500[μm]以下であることを特徴とする請求項1記
載の画像形成装置。 - (3)発光素子アレーにより像露光し潜像担持体上に静
電潜像を形成する画像形成装置において、前記発光素子
アレーを前記潜像担持体に密着させて像露光することを
特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9785890A JP2943229B2 (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9785890A JP2943229B2 (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03294875A true JPH03294875A (ja) | 1991-12-26 |
| JP2943229B2 JP2943229B2 (ja) | 1999-08-30 |
Family
ID=14203451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9785890A Expired - Fee Related JP2943229B2 (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2943229B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008030481A (ja) * | 2000-12-27 | 2008-02-14 | Senshin Capital Llc | 統合型有機発光ダイオードプリントヘッド |
| US7710444B2 (en) | 2005-02-09 | 2010-05-04 | Seiko Epson Corporation | Image forming apparatus for forming a latent image on an image carrier |
-
1990
- 1990-04-13 JP JP9785890A patent/JP2943229B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008030481A (ja) * | 2000-12-27 | 2008-02-14 | Senshin Capital Llc | 統合型有機発光ダイオードプリントヘッド |
| US7710444B2 (en) | 2005-02-09 | 2010-05-04 | Seiko Epson Corporation | Image forming apparatus for forming a latent image on an image carrier |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2943229B2 (ja) | 1999-08-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090625 Year of fee payment: 10 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |