JPH03294942A - ファイルバックアップ方式及び情報複写方式 - Google Patents
ファイルバックアップ方式及び情報複写方式Info
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- JPH03294942A JPH03294942A JP2095121A JP9512190A JPH03294942A JP H03294942 A JPH03294942 A JP H03294942A JP 2095121 A JP2095121 A JP 2095121A JP 9512190 A JP9512190 A JP 9512190A JP H03294942 A JPH03294942 A JP H03294942A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、コンピュータシステムの記憶媒体を持った記
録装置に対するファイルバックアップ方式に係り、特に
、記録装置の故障により生じる、情報ファイルの破損場
所を明確にとらえ、その他の情報ファイルを最大限に生
かすために用いて効果的なファイルバックアップ方式及
び該方式の実行に用いて好適な情報複写方式に関する。
録装置に対するファイルバックアップ方式に係り、特に
、記録装置の故障により生じる、情報ファイルの破損場
所を明確にとらえ、その他の情報ファイルを最大限に生
かすために用いて効果的なファイルバックアップ方式及
び該方式の実行に用いて好適な情報複写方式に関する。
[従来の技術]
従来、コンピュータシステムにおける記憶媒体を持った
記録装置に故障が発生し、記録装置に格納されている情
報が破損した場合、その破損したデータが、ユーザデー
タの一部であっても、ユーザデータの全てが、リードア
クセスできなくなる場合が生じ、また、破損されたデー
タが、オペレーティングシステムの一部である場合、そ
のオペレーティングシステムが、再立ち上げ不能となる
ということが生じていた。
記録装置に故障が発生し、記録装置に格納されている情
報が破損した場合、その破損したデータが、ユーザデー
タの一部であっても、ユーザデータの全てが、リードア
クセスできなくなる場合が生じ、また、破損されたデー
タが、オペレーティングシステムの一部である場合、そ
のオペレーティングシステムが、再立ち上げ不能となる
ということが生じていた。
前述のような、記録装置の故障によるオペレーティング
システムの再立ち上げ不能という事態に対処する従来技
術として、例えば、特開昭56−24654号公報等に
記載された技術が知られている。
システムの再立ち上げ不能という事態に対処する従来技
術として、例えば、特開昭56−24654号公報等に
記載された技術が知られている。
この従来技術は、複数端末の相互間においてファイルを
2重化して備えるというものである。
2重化して備えるというものである。
しかし、スタンドアロンのコンピュータシステムにおい
て、記憶媒体を持った記録装置に障害が発生し、格納さ
れていたデータが破損した場合、この記憶媒体を持った
記録装置を回復させるためには、新規に記憶媒体を持っ
た記録装置を準備し、その記憶媒体を持った記録装置を
、故障が発生した記憶媒体を持った記録装置と取り換え
、新規な記憶媒体を持った記録装置に対し、オペレーテ
ィングシステムのセットアツプを行うか、または、ユー
ザデータの再入力を行う必要があった。そのうえ、この
作業は、膨大な時間をついやし、完全にファイルを回復
させることが、大変困難なものであった。
て、記憶媒体を持った記録装置に障害が発生し、格納さ
れていたデータが破損した場合、この記憶媒体を持った
記録装置を回復させるためには、新規に記憶媒体を持っ
た記録装置を準備し、その記憶媒体を持った記録装置を
、故障が発生した記憶媒体を持った記録装置と取り換え
、新規な記憶媒体を持った記録装置に対し、オペレーテ
ィングシステムのセットアツプを行うか、または、ユー
ザデータの再入力を行う必要があった。そのうえ、この
作業は、膨大な時間をついやし、完全にファイルを回復
させることが、大変困難なものであった。
[発明が解決しようとする課題]
前述した従来技術によるような人手介入による、情報フ
ァイル復元方式は、情報ファイルを、破壊前と同一の環
境、または、同一のユーザデータとしてを作り出すこと
が極めて困難であり、仮に、同一の環境、同一のユーザ
データを作り出すことができたとしても、そのために、
多大な作業量を必要とするという問題点を有している。
ァイル復元方式は、情報ファイルを、破壊前と同一の環
境、または、同一のユーザデータとしてを作り出すこと
が極めて困難であり、仮に、同一の環境、同一のユーザ
データを作り出すことができたとしても、そのために、
多大な作業量を必要とするという問題点を有している。
本発明の目的は、前述した従来技術の問題点を解決し、
破損した情報ファイル媒体と同一の記憶容量、および、
同一のインターフェースを持つ、新しい記憶媒体を備え
る記録装置を、接続またはセットすることにより、破損
した情報ファイル媒体から新しい媒体へ、破損したデー
タ以外の全ての情報ファイルを自動的に、短時間に、か
つ正確にコピー可能としたファイルバックアップ方式を
提供することにあり、また、そのための情報複写方式を
提供することにある。
破損した情報ファイル媒体と同一の記憶容量、および、
同一のインターフェースを持つ、新しい記憶媒体を備え
る記録装置を、接続またはセットすることにより、破損
した情報ファイル媒体から新しい媒体へ、破損したデー
タ以外の全ての情報ファイルを自動的に、短時間に、か
つ正確にコピー可能としたファイルバックアップ方式を
提供することにあり、また、そのための情報複写方式を
提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば前記目的は、記憶媒体を持った記録装置
の破損時の複写におけるデータリード/ライトアクセス
を、読み出し可能な最大容量のファイル量を一度にリー
ドし、新規の記憶媒体を持った記録装置にライトし、リ
ードアクセスエラーがあれば、最小単位のリードアクセ
スを行い、新規の記憶媒体を持った記録装置にライトす
るようにすることにより達成される。
の破損時の複写におけるデータリード/ライトアクセス
を、読み出し可能な最大容量のファイル量を一度にリー
ドし、新規の記憶媒体を持った記録装置にライトし、リ
ードアクセスエラーがあれば、最小単位のリードアクセ
スを行い、新規の記憶媒体を持った記録装置にライトす
るようにすることにより達成される。
また、前記本発明の目的は、最小単位のリードアクセス
エラーが発生した場合、その情報ファイルを、リード/
ライトアクセス可能なダミーデータによる新規情報ファ
イルに変更し、新規の記憶媒体を持った記録装置にライ
トすることにより達成される。
エラーが発生した場合、その情報ファイルを、リード/
ライトアクセス可能なダミーデータによる新規情報ファ
イルに変更し、新規の記憶媒体を持った記録装置にライ
トすることにより達成される。
さらに、前記本発明の目的は、前述の新規媒体への書き
込み時、記憶媒体を持った記録装置の装置アドレスを、
装置対応に割りふられているアドレス以外の、空き装置
アドレスを使用することにより、他の装置からの外部介
入による、ファイル破損を防止し、操作ミスによる、ユ
ーザ情報ファイル、ユーザデータ、オペレーティングシ
ステムの破損を防止するようにすることにより達成され
る。
込み時、記憶媒体を持った記録装置の装置アドレスを、
装置対応に割りふられているアドレス以外の、空き装置
アドレスを使用することにより、他の装置からの外部介
入による、ファイル破損を防止し、操作ミスによる、ユ
ーザ情報ファイル、ユーザデータ、オペレーティングシ
ステムの破損を防止するようにすることにより達成され
る。
[作 用]
正常な情報ファイル、すなわち、故障した記録装置から
リードバッファにリードされたコピー元情報ファイルの
破損ファイル以外のデータは、そのまま新な媒体にライ
トされる。これにより、短時間でファイルの複写を行う
ことができる。
リードバッファにリードされたコピー元情報ファイルの
破損ファイル以外のデータは、そのまま新な媒体にライ
トされる。これにより、短時間でファイルの複写を行う
ことができる。
また、破損ファイルに対する媒体へのアクセスは、最小
単位量で行われ、破損ファイルに対応するダミーデ・−
タ(読み書き可能データ)を作成し、このダミーデータ
が新な媒体に書き込まれる。これにより、破損された記
憶媒体を持った記録装置のファイル回復を、最大限に行
うことができる。
単位量で行われ、破損ファイルに対応するダミーデ・−
タ(読み書き可能データ)を作成し、このダミーデータ
が新な媒体に書き込まれる。これにより、破損された記
憶媒体を持った記録装置のファイル回復を、最大限に行
うことができる。
新な媒体に書き込まれたデータは、もう−度リードされ
、コンベアチエツクが行われ、情報ファイルのコピー処
理が正確に行われたか否かが確認される。
、コンベアチエツクが行われ、情報ファイルのコピー処
理が正確に行われたか否かが確認される。
[実施例]
以下、本発明によるファイルバックアップ方式の一実施
例を図面により詳細に説明する。
例を図面により詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例による情報ファイルの複写を
説明するための概略図、第2図は本発明による方式を実
行するシステムの一実施例の構成を示すブロック図、第
3図は記録装置に対するアドレス設定を説明する図、第
4図はコピー処理時のデータマスクを説明する図、第5
図は処理手順を説明するフローチャートである。第1図
〜第3図において、101.102はハードディスク、
103は破損ファイル、104は新たな情報ファイル、
105はダミーデータ、206はフロッピーディスク、
207はCPU、208はキーボード、209はデイス
プレィである。
説明するための概略図、第2図は本発明による方式を実
行するシステムの一実施例の構成を示すブロック図、第
3図は記録装置に対するアドレス設定を説明する図、第
4図はコピー処理時のデータマスクを説明する図、第5
図は処理手順を説明するフローチャートである。第1図
〜第3図において、101.102はハードディスク、
103は破損ファイル、104は新たな情報ファイル、
105はダミーデータ、206はフロッピーディスク、
207はCPU、208はキーボード、209はデイス
プレィである。
第1図において、ハードディスク101は、情報ファイ
ルに破損のある記録装置であり、破損ファイル103は
、ハードディスク101内の情報ファイルの破損部分で
ある。これに対し、ハードディスク102は、ファイル
バックアップ用の新規な記録装置であり、前述した破損
のある記録装置であるハードディスク101内のファイ
ルがコピーされる。
ルに破損のある記録装置であり、破損ファイル103は
、ハードディスク101内の情報ファイルの破損部分で
ある。これに対し、ハードディスク102は、ファイル
バックアップ用の新規な記録装置であり、前述した破損
のある記録装置であるハードディスク101内のファイ
ルがコピーされる。
このコピー時、破損ファイル103の情報ファイルがリ
ードアクセスされると、読み込み不能エラーが報告され
るので、この破損ファイル103に代わり、ダミーデー
タ(読み書き可能データ)105が作成され、このダミ
ーデータが新たな情報ファイル104として、新たな記
録装置であるハードディスク102に書き込まれる。こ
の新たな情報ファイル104の情報ファイル量は、ソフ
トアクセスの最小単位のである。
ードアクセスされると、読み込み不能エラーが報告され
るので、この破損ファイル103に代わり、ダミーデー
タ(読み書き可能データ)105が作成され、このダミ
ーデータが新たな情報ファイル104として、新たな記
録装置であるハードディスク102に書き込まれる。こ
の新たな情報ファイル104の情報ファイル量は、ソフ
トアクセスの最小単位のである。
本発明によるハードディスクのファイルバックアップ方
式を実行するシステムは、第2図に示すように、CPU
207に、フロッピーディスク206、キーボード20
8、デイスプレィ209、内臓ハードディスク101が
接続されて構成され、さらに、新たなハードディスク1
02を接続して構成されている。
式を実行するシステムは、第2図に示すように、CPU
207に、フロッピーディスク206、キーボード20
8、デイスプレィ209、内臓ハードディスク101が
接続されて構成され、さらに、新たなハードディスク1
02を接続して構成されている。
この本発明の一実施例のシステムにおいて、フロッピー
ディスク206の記憶媒体をドライブするドライブ装置
は1台だけ設けられており、このドライブ装置により、
フロッピーディスク206内に搭載されている、ファイ
ルバックアップ用のシステムプログラムがCPU207
にロードされる。なお、このシステムプログラムは、オ
ペレーティングシステムに依存しないものである。
ディスク206の記憶媒体をドライブするドライブ装置
は1台だけ設けられており、このドライブ装置により、
フロッピーディスク206内に搭載されている、ファイ
ルバックアップ用のシステムプログラムがCPU207
にロードされる。なお、このシステムプログラムは、オ
ペレーティングシステムに依存しないものである。
デイスプレィ209は、ファイルバックアップ用のシス
テムプログラムが起動されたとき、そのことを表示する
。また、CPU207に接続されているキーボード20
8は、各種文書入力、及び、新たなハードディスク10
2に対してコピー処理を行う指令を入力するために利用
される。
テムプログラムが起動されたとき、そのことを表示する
。また、CPU207に接続されているキーボード20
8は、各種文書入力、及び、新たなハードディスク10
2に対してコピー処理を行う指令を入力するために利用
される。
図示システムは、特に、コピー処理に対しては、ユーザ
ガイダンス機能が設けられている。さらに、キーボード
208で打鍵した内容は、デイスプレィ209に表示さ
れる。また、デイスプレィ209は、ファイルバックア
ップ処理において、エラーが発生したときにエラー表示
を行うためにも利用される。
ガイダンス機能が設けられている。さらに、キーボード
208で打鍵した内容は、デイスプレィ209に表示さ
れる。また、デイスプレィ209は、ファイルバックア
ップ処理において、エラーが発生したときにエラー表示
を行うためにも利用される。
ハードディスク102は、本発明によるファイルバック
アップを行うときに、CPU207に接続され、障害と
なった内蔵ハードディスク101に格納されているファ
イルがコピーされ、その後、内臓ハードディスク101
として使用される。
アップを行うときに、CPU207に接続され、障害と
なった内蔵ハードディスク101に格納されているファ
イルがコピーされ、その後、内臓ハードディスク101
として使用される。
次に、前述したシステムにおいて、ハードディスク10
1内に格納されているファイルを、バックアップ用とし
て接続された、ハードディスク1o2にコピーする場合
の装置アドレスの設定方法を第3図により説明する。
1内に格納されているファイルを、バックアップ用とし
て接続された、ハードディスク1o2にコピーする場合
の装置アドレスの設定方法を第3図により説明する。
新たに接続される外部のファイルバックアップ側のハー
ドディスク102をCPU207に接続し、情報ファイ
ルが破損しているハードディスク101のファイルのバ
ックアップを行う場合、ハードディスク101から、ハ
ードディスク102ヘフアイルコピーすることにより、
ファイルバックアップが行われる。
ドディスク102をCPU207に接続し、情報ファイ
ルが破損しているハードディスク101のファイルのバ
ックアップを行う場合、ハードディスク101から、ハ
ードディスク102ヘフアイルコピーすることにより、
ファイルバックアップが行われる。
このとき、ハードディスク101,102を接続する装
置アドレスであるインタフェースアドレスとしては、通
常使用されている装置アドレス314と、空きエリア装
置アドレス313とが使用される。空きエリア装置アド
レス313は、通常、オペレーティングシステムに対し
て公開され、オペレーティングシステムから構成される
装置アドレスではなく、通常使用されるインタフェース
アドレス314と、重り合うことは全くない。
置アドレスであるインタフェースアドレスとしては、通
常使用されている装置アドレス314と、空きエリア装
置アドレス313とが使用される。空きエリア装置アド
レス313は、通常、オペレーティングシステムに対し
て公開され、オペレーティングシステムから構成される
装置アドレスではなく、通常使用されるインタフェース
アドレス314と、重り合うことは全くない。
第3図において、2重枠で囲まれた装置アドレス“1”
〜″7″は、通常、オペレーティングシステムが使用可
能な装置アドレスであり、図示しない各種入出力装置が
収容される。そして、装置アドレス313として示すア
ドレス“0”は、第2図により説明したフロッピーディ
スク206内に格納される、ファイルバックアップシス
テム等の特殊なシステムからのみアクセス可能なアドレ
スである。
〜″7″は、通常、オペレーティングシステムが使用可
能な装置アドレスであり、図示しない各種入出力装置が
収容される。そして、装置アドレス313として示すア
ドレス“0”は、第2図により説明したフロッピーディ
スク206内に格納される、ファイルバックアップシス
テム等の特殊なシステムからのみアクセス可能なアドレ
スである。
このため、この空きエリア装置アドレス313を、バッ
クアップ用ハードディスク102の専用アドレスとして
固定することにより、ライトアクセスプロテクトを設定
することができ、ユーザサイトのファイル破壊を防止す
ることができる。
クアップ用ハードディスク102の専用アドレスとして
固定することにより、ライトアクセスプロテクトを設定
することができ、ユーザサイトのファイル破壊を防止す
ることができる。
次に、第4図を参照して、コピー処理を行う場合のデー
タアクセスの方法を説明する。
タアクセスの方法を説明する。
まず、障害を生じているハードディスクから、読みだし
可能な最大量のデータファイルを読みだし、この読み出
しができたときには、■〜■として示すこのデータファ
イル419を、リードバッファに読み込んだ後、ファイ
ルバックアップ用のハードディスク内にコピーファイル
422としてそのまま書き込む。
可能な最大量のデータファイルを読みだし、この読み出
しができたときには、■〜■として示すこのデータファ
イル419を、リードバッファに読み込んだ後、ファイ
ルバックアップ用のハードディスク内にコピーファイル
422としてそのまま書き込む。
しかし、データファイル420の場合、その内部に、リ
ードエラー情報ファイル421があるため、前述したデ
ータファイル419の場合のように、全データファイル
を一度に、ファイルバックアップ用のハードディスク1
02にコピーを行うことができない。このため、データ
ファイル420を分割した小さいファイル420■、4
2o■。
ードエラー情報ファイル421があるため、前述したデ
ータファイル419の場合のように、全データファイル
を一度に、ファイルバックアップ用のハードディスク1
02にコピーを行うことができない。このため、データ
ファイル420を分割した小さいファイル420■、4
2o■。
420■、421,420Aの順で、リードアクセスが
行われ、順次ファイルバックアップ用のハードディスク
102にファイル422として書き込まれる。このとき
ファイル421は、リードエラーとなるため、このファ
イルのデータは、リード可能なダミーデータによるファ
イル423に変更され、コピーファイル422として書
き込まれる。
行われ、順次ファイルバックアップ用のハードディスク
102にファイル422として書き込まれる。このとき
ファイル421は、リードエラーとなるため、このファ
イルのデータは、リード可能なダミーデータによるファ
イル423に変更され、コピーファイル422として書
き込まれる。
前述のコピー動作時のファイルリードは、読み出し可能
な最大量、例えば、始めに複数トラック分について行い
、この読み出しで、読み出しエラーが生じたとき、アク
セスの最小単位、例えば、セクタ単位で行うようにすれ
ばよいが、中間段階として、lトラックの読み出しを行
うようにしてもよい。。
な最大量、例えば、始めに複数トラック分について行い
、この読み出しで、読み出しエラーが生じたとき、アク
セスの最小単位、例えば、セクタ単位で行うようにすれ
ばよいが、中間段階として、lトラックの読み出しを行
うようにしてもよい。。
次に、第5図を参照して本発明によるコピー処理の手順
について説明する。
について説明する。
(1)まず、CPU207は、前記フロッピーディスク
206から、ファイルバックアップ用のシステムプログ
ラムを読み込み、これを起動すると共に、キーボード2
08からユーザガイダンス(図示省略)に従って入力さ
れる情報を取り込み、コピー情報を設定する(ステップ
1) (2)次に、前記CPU207は、ファイルバックアッ
プシステムプログラムに従って、内蔵ハードディスクか
ら、読み出し可能な最大量のデータ、例えば、リードバ
ッファの最大量のデータをリードし、この情報ファイル
のリードが完了すると、リード動作が正常か否かを確認
する(ステップ2.3)。
206から、ファイルバックアップ用のシステムプログ
ラムを読み込み、これを起動すると共に、キーボード2
08からユーザガイダンス(図示省略)に従って入力さ
れる情報を取り込み、コピー情報を設定する(ステップ
1) (2)次に、前記CPU207は、ファイルバックアッ
プシステムプログラムに従って、内蔵ハードディスクか
ら、読み出し可能な最大量のデータ、例えば、リードバ
ッファの最大量のデータをリードし、この情報ファイル
のリードが完了すると、リード動作が正常か否かを確認
する(ステップ2.3)。
(3)ステップ3で、エラーが発生していると、同一の
アドレスから、1セクタずつのリード処理を行い、1セ
クタの情報ファイルのリードが完了すると、そのエラー
チエツク処理を行い、エラーのある場合、そのデータに
対するダミーデータを作成する処理を行う(ステップ4
〜6)。
アドレスから、1セクタずつのリード処理を行い、1セ
クタの情報ファイルのリードが完了すると、そのエラー
チエツク処理を行い、エラーのある場合、そのデータに
対するダミーデータを作成する処理を行う(ステップ4
〜6)。
(4)ステップ4〜6の処理を繰り返し実行し、リード
バッファ使用可能分のカウントを行い、リードバッファ
量のセクタに対する処理の終了を確認する(ステップ7
)。
バッファ使用可能分のカウントを行い、リードバッファ
量のセクタに対する処理の終了を確認する(ステップ7
)。
(5)ステップ7の終了後、あるいは、ステップ3で読
み出しエラーが発生しなかった場合、ファイル切り換え
を行い、内蔵ハードディスク101からファイルバック
アップ用ハードディスク102に、プログラムにより自
動的に制御を移す(ステップ8)。
み出しエラーが発生しなかった場合、ファイル切り換え
を行い、内蔵ハードディスク101からファイルバック
アップ用ハードディスク102に、プログラムにより自
動的に制御を移す(ステップ8)。
(6)次に、内蔵ハードディスク101からリードした
り−ドバッファ内のデータを、ファイルバックアップ用
ハードディスク102にライトし、この情報ファイルの
ライトが完了すると、このライト動作が正常に行われた
か否かを確認する(ステップ9.10)。
り−ドバッファ内のデータを、ファイルバックアップ用
ハードディスク102にライトし、この情報ファイルの
ライトが完了すると、このライト動作が正常に行われた
か否かを確認する(ステップ9.10)。
(7)ステップ10で、エラーの発生がなければ、ライ
トアドレスと同一のアドレスを用い、いまライトしたデ
ータを、同じセクタ分リードし、この情報ファイルのリ
ードが完了すると、このリード動作が正常に行われたが
否かを確認する(ステップ13.14)。
トアドレスと同一のアドレスを用い、いまライトしたデ
ータを、同じセクタ分リードし、この情報ファイルのリ
ードが完了すると、このリード動作が正常に行われたが
否かを確認する(ステップ13.14)。
(8)ステップ14でエラーがなければ、ステップ9の
ライトデータと、ステップ13のリードデータを最小単
位でコンベアチエツクする。その結果、エラーがなく両
データが同一ファイルと認識されれば、コピー完了の確
認を行う(ステップ15.16)。
ライトデータと、ステップ13のリードデータを最小単
位でコンベアチエツクする。その結果、エラーがなく両
データが同一ファイルと認識されれば、コピー完了の確
認を行う(ステップ15.16)。
(9)ステップ16で、全てのコピーが完了していなけ
れば、アドレスのカウントアツプを行い、ファイル切り
換えを実行して、バックアップ用ハードディスク102
から、プログラムにより自動的に内蔵ハードディスク1
01に制御を移し、前述したステップ2からの処理を繰
り返し実行することにより、未処理ファイルのコピーを
続ける(ステップ17〜19)。
れば、アドレスのカウントアツプを行い、ファイル切り
換えを実行して、バックアップ用ハードディスク102
から、プログラムにより自動的に内蔵ハードディスク1
01に制御を移し、前述したステップ2からの処理を繰
り返し実行することにより、未処理ファイルのコピーを
続ける(ステップ17〜19)。
(10)ステップ16で、全てのコピーが完了していれ
ば、ダミーデータが書き込まれたアドレスを、コピー完
了結果として表示して、コピー処理を終了する(ステッ
プ17.12)。
ば、ダミーデータが書き込まれたアドレスを、コピー完
了結果として表示して、コピー処理を終了する(ステッ
プ17.12)。
(11)ステップ10.14.15のエラーチエツク処
理でエラーと確認された場合、エラーアドレスを表示し
て、コピー動作を終了する(ステップ11.12)。
理でエラーと確認された場合、エラーアドレスを表示し
て、コピー動作を終了する(ステップ11.12)。
前述した本発明の実施例によれば、破損したファイルを
コピーする場合、破損データ部分以外のデータは、−度
に大量にコピーできるため高速なコピー処理を行うこと
ができ、また、破壊されたデータ部分のみを、読み出し
可能なダミーデータに置き換えているので、最低限の情
報破壊のみで、情報ファイルのバックアップコピーを行
うことができる。
コピーする場合、破損データ部分以外のデータは、−度
に大量にコピーできるため高速なコピー処理を行うこと
ができ、また、破壊されたデータ部分のみを、読み出し
可能なダミーデータに置き換えているので、最低限の情
報破壊のみで、情報ファイルのバックアップコピーを行
うことができる。
また、コピー動作時、バックアップ用のハードディスク
を、通常使用しない装置アドレスに割り当てているので
、他の装置の介入による、情報の破壊を防止することが
できる。
を、通常使用しない装置アドレスに割り当てているので
、他の装置の介入による、情報の破壊を防止することが
できる。
[@明の効果]
以上説明したように本発明によれば、一部のファイル破
損により、全てのファイルが回復不能となるようなユー
ザデータ、オペレーティングシステムを、安全かつ正確
に、素早く、より近い情報として、コピーファイル上に
復活させることができる。
損により、全てのファイルが回復不能となるようなユー
ザデータ、オペレーティングシステムを、安全かつ正確
に、素早く、より近い情報として、コピーファイル上に
復活させることができる。
第1図は本発明の一実施例による情報ファイルの複写を
説明するための概略図、第2図は本発明による方式を実
行するシステムの一実施例の構成を示すブロック図、第
3図は記録装置に対するアドレス設定を説明する図、第
4図はコピー処理時のデータマスクを説明する図、第5
図は処理手順を説明するフローチャートである。 101.102・・・・・・ハードディスク、103・
・・・・破損ファイル、104・・・・・・新たな情報
ファイル、105・・・・・・ダミーデータ、206・
・・・・・フロッピーディスク、207・・・・・・C
PU、208・・・・・・キーボード、209・・・・
・・デイスプレィ。 第 1 図 第 図 第 図 第 図
説明するための概略図、第2図は本発明による方式を実
行するシステムの一実施例の構成を示すブロック図、第
3図は記録装置に対するアドレス設定を説明する図、第
4図はコピー処理時のデータマスクを説明する図、第5
図は処理手順を説明するフローチャートである。 101.102・・・・・・ハードディスク、103・
・・・・破損ファイル、104・・・・・・新たな情報
ファイル、105・・・・・・ダミーデータ、206・
・・・・・フロッピーディスク、207・・・・・・C
PU、208・・・・・・キーボード、209・・・・
・・デイスプレィ。 第 1 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コンピュータシステムの2つの記録装置相互間で、
一方の装置内に格納されている情報を他方の装置へ複写
するファイルバックアップ方式において、読み出し側装
置の情報を、読み出し限界量分一気に読み出し、この読
み出しが成功した段階で書き込み側装置に、この情報を
書き込み、前記読み出し側装置からの読み出しが失敗し
た場合、当該装置の情報読み出しにおける読み出し単位
を順次小さくして、情報の読み出しと、書き込みとを行
い、読み出すことができなかった記録媒体の最小単位の
情報のみをアクセス可能な情報に変更して、書き出し側
装置へ書き込むことを特徴とするファイルバックアップ
方式。 2、前記一方の装置内に格納されている情報を他方の装
置へ複写する処理が、書き込み側装置の装置アドレスを
、コンピュータシステムが装置対応に割り当てたアドレ
ス以外のアドレスに割り当てて行われることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のファイルバックアップ方
式。 3、コンピュータシステムの2つの記録装置相互間で、
一方の装置内に格納されている情報を他方の装置へ複写
する複写方式において、書き込み側装置の装置アドレス
を、コンピュータシステムが装置対応に割り当てたアド
レス以外のアドレスに割り当てることにより、他の装置
の介入による情報破壊を防止することを特徴とする情報
複写方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2095121A JPH03294942A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | ファイルバックアップ方式及び情報複写方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2095121A JPH03294942A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | ファイルバックアップ方式及び情報複写方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03294942A true JPH03294942A (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=14129003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2095121A Pending JPH03294942A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | ファイルバックアップ方式及び情報複写方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03294942A (ja) |
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