JPH0329494A - 空気調和機の信号伝送回路 - Google Patents
空気調和機の信号伝送回路Info
- Publication number
- JPH0329494A JPH0329494A JP1163044A JP16304489A JPH0329494A JP H0329494 A JPH0329494 A JP H0329494A JP 1163044 A JP1163044 A JP 1163044A JP 16304489 A JP16304489 A JP 16304489A JP H0329494 A JPH0329494 A JP H0329494A
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- JP
- Japan
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- pulse
- transmission
- voltage level
- circuit
- transmission voltage
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- Pending
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- Selective Calling Equipment (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、空気調和機の制御装置間の信号伝送回路に関
するものである. 従来の技術 従来の空気調和機の制御装置間の信号伝送回路は、室内
外のデータ伝送、室内から室外へのDC電圧レベル伝送
、リレー等のAC制御が行なわれていた.これらはいず
れも、室内機と室外機の接続線をおおむね電力線を2本
、信号線を2本として設S1されており、制御内容のボ
リューム、コストにより上記の回I¥8構成の使い分け
がなされていた。例えばインバータ式のものは室内外伝
送を使用している。
するものである. 従来の技術 従来の空気調和機の制御装置間の信号伝送回路は、室内
外のデータ伝送、室内から室外へのDC電圧レベル伝送
、リレー等のAC制御が行なわれていた.これらはいず
れも、室内機と室外機の接続線をおおむね電力線を2本
、信号線を2本として設S1されており、制御内容のボ
リューム、コストにより上記の回I¥8構成の使い分け
がなされていた。例えばインバータ式のものは室内外伝
送を使用している。
以下図面を参照にしながら従来の空気調和機の室内外の
信号伝送回路の一例について説明する。
信号伝送回路の一例について説明する。
第7図、第8図は従来の空気調和機の室内外信号伝送回
路図及び動作説明図である。
路図及び動作説明図である。
第7図において、室内側において1は伝送電圧レベル発
生部、2は伝送レベル選沢出力部、3は室内側制御部で
あり、室外側において4は伝送電圧レベル判別部、5は
室外側制御部である。RYC,RY−HOTは圧縮機及
び4方弁の制御用リレーである。室内外の制御は伝送電
圧レベル発生部lのトランジスタQ1〜Q3のON,O
FFにより、抵抗R4と、抵抗R1〜R3の分割電圧が
、室内外の伝送電圧レベルとして得られる。制御部lに
おいては室温、スイノチ人力等を取り込み、室外の制御
に必要なパターンを決定し、伝送レベル選沢出力部2よ
り、トランジスタQ1〜Q3のON,OFF信号を出力
する.第8図の左図マトリンクスにおいて、A,B,C
は第7図伝送レベルぶ沢出力部2のA,B,Cに対応す
る.PO〜P3は室外の制御に必要なパターンで、例え
ば PO・・・・・・冷房サーモOFF,PI・・・・・・
冷房サーモON, P2・・・・・・暖房サーモOFF
,P3・・・・・・暖房サーモ○N のように割り当てられている。このPO−P3に対応す
る伝送電圧レベルEO〜E3がトランジスタQl〜Q3
のON, OFFによって得られる。
生部、2は伝送レベル選沢出力部、3は室内側制御部で
あり、室外側において4は伝送電圧レベル判別部、5は
室外側制御部である。RYC,RY−HOTは圧縮機及
び4方弁の制御用リレーである。室内外の制御は伝送電
圧レベル発生部lのトランジスタQ1〜Q3のON,O
FFにより、抵抗R4と、抵抗R1〜R3の分割電圧が
、室内外の伝送電圧レベルとして得られる。制御部lに
おいては室温、スイノチ人力等を取り込み、室外の制御
に必要なパターンを決定し、伝送レベル選沢出力部2よ
り、トランジスタQ1〜Q3のON,OFF信号を出力
する.第8図の左図マトリンクスにおいて、A,B,C
は第7図伝送レベルぶ沢出力部2のA,B,Cに対応す
る.PO〜P3は室外の制御に必要なパターンで、例え
ば PO・・・・・・冷房サーモOFF,PI・・・・・・
冷房サーモON, P2・・・・・・暖房サーモOFF
,P3・・・・・・暖房サーモ○N のように割り当てられている。このPO−P3に対応す
る伝送電圧レベルEO〜E3がトランジスタQl〜Q3
のON, OFFによって得られる。
第7図の電圧レベル判別手段4はコンパレータC1−C
3により構成されており、それぞれの基準電圧Vl−V
3を第8図に示すように、各伝送電圧レベルEO〜E3
の中間電圧にすることにより、第8図の右図マトリソク
スのように1θ1御パターンPO−P3に対応してコン
パレータC1〜C3の出力が変化し、制御パターンが認
識できる。室外側制御部5はこの制御パターンでコンパ
レータC1−C3の出力を入力し、圧縮機、4方弁等の
必要な制jnを行なう. 発明が解決しようとする課到 しかしながら従来の空気調和機の信号伝送回路では、二
本の信号で複数の制御内容を伝送することができるが、
室内側から室外側への一方的な信号伝送で、室外側から
室内側への信号は伝送できず、室内側と室外側の相互の
信号伝送が必要な場合には、相互データ伝送可能なマイ
コンを使用した高価な制御装置を用いるか、従来回路を
2回路分用意するかになり、制御装置のコスト及び、室
内外接続線を増すことによるコストup、工事の繁雑さ
が増加する等があり、双方向の信号伝送可能な、伝送電
圧レベル方式が必要であった.課題を解決するための手
段 上記課題を解決するために、本発明は伝送電圧レベル判
別手段を有する制御装置側に、伝達信号として、パルス
発生手段及び、いつれか1つの伝送電圧レベルに前記パ
ルスを重畳させるパルス重畳手段を設け、一方伝送電圧
レベル発生手段を有する制′4B装置側にパルス判別手
段を設ける構成としたものである。
3により構成されており、それぞれの基準電圧Vl−V
3を第8図に示すように、各伝送電圧レベルEO〜E3
の中間電圧にすることにより、第8図の右図マトリソク
スのように1θ1御パターンPO−P3に対応してコン
パレータC1〜C3の出力が変化し、制御パターンが認
識できる。室外側制御部5はこの制御パターンでコンパ
レータC1−C3の出力を入力し、圧縮機、4方弁等の
必要な制jnを行なう. 発明が解決しようとする課到 しかしながら従来の空気調和機の信号伝送回路では、二
本の信号で複数の制御内容を伝送することができるが、
室内側から室外側への一方的な信号伝送で、室外側から
室内側への信号は伝送できず、室内側と室外側の相互の
信号伝送が必要な場合には、相互データ伝送可能なマイ
コンを使用した高価な制御装置を用いるか、従来回路を
2回路分用意するかになり、制御装置のコスト及び、室
内外接続線を増すことによるコストup、工事の繁雑さ
が増加する等があり、双方向の信号伝送可能な、伝送電
圧レベル方式が必要であった.課題を解決するための手
段 上記課題を解決するために、本発明は伝送電圧レベル判
別手段を有する制御装置側に、伝達信号として、パルス
発生手段及び、いつれか1つの伝送電圧レベルに前記パ
ルスを重畳させるパルス重畳手段を設け、一方伝送電圧
レベル発生手段を有する制′4B装置側にパルス判別手
段を設ける構成としたものである。
又、本発明の他の手段は伝送電圧レベル及びパルスレベ
ルとそれぞれの判別レベルとの電圧差を大きくするため
に、パルス重畳する伝送電圧レベルを最低伝送電圧レベ
ルとするパルス重畳回路にしたものである. 又、本発明の他の手段は、複数の信号を伝達するために
、複数の伝送電圧レベルにパルスを重畳するパルス重畳
回路にしたものである。
ルとそれぞれの判別レベルとの電圧差を大きくするため
に、パルス重畳する伝送電圧レベルを最低伝送電圧レベ
ルとするパルス重畳回路にしたものである. 又、本発明の他の手段は、複数の信号を伝達するために
、複数の伝送電圧レベルにパルスを重畳するパルス重畳
回路にしたものである。
作用
パルス発生手段により伝送電圧レベルにパルスを重畳さ
せ、パルス判別手段によりパルスの有無を判別すること
により、一方の信号伝達は伝送電圧レベルで、他方の信
号はパルスで行なうことにより、双方向の信号伝達がで
きる. 最低レベルに重畳することにより、伝送電圧レベル及び
パルスレベルと、それぞれの判別レベルの電圧差を大き
くすることにより、回路信頼性をあげることができる. 又、伝送電圧レベルに重畳するパルスを複数にすること
により信号伝達数がアンプする.実施例 以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する, 第l図、第2図は本発明の一実株例における空気調和機
の信号伝送回路の回路図及び動作説明図である。
せ、パルス判別手段によりパルスの有無を判別すること
により、一方の信号伝達は伝送電圧レベルで、他方の信
号はパルスで行なうことにより、双方向の信号伝達がで
きる. 最低レベルに重畳することにより、伝送電圧レベル及び
パルスレベルと、それぞれの判別レベルの電圧差を大き
くすることにより、回路信頼性をあげることができる. 又、伝送電圧レベルに重畳するパルスを複数にすること
により信号伝達数がアンプする.実施例 以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する, 第l図、第2図は本発明の一実株例における空気調和機
の信号伝送回路の回路図及び動作説明図である。
第1図において、伝送電圧レベル発生部1、伝送レベル
選沢出力部2、室内側制御部3、伝送電圧レベル判定部
4、室外側制御部5は、従来回路と同一である.6はパ
ルス発生手段、7は伝送電圧レベルの最低電圧レベルに
パルス手段6からのパルスを重畳するパルス重畳回路で
ある.8は前記伝送電圧レベルに重畳されたパルスの有
無を判別するパルス判別手段である。9はパルス判別千
段8の信号をスタティンクレベルにするパルススタティ
7ク化回路である.パルス発生手段6及びパルス重畳回
路は室外側に、パルス判別手段8及びパルススタティッ
ク化回路9は室内側に設けてある. 第2図において第1図の回路図の動作を説明する。室内
側から室外側への伝送電圧レベルの発生及び判別は従来
通りである。第1図のパルス重畳回g}7の抵抗5は伝
送電圧レベル判別手段4のコンパレータC3に接続され
ており、第2図の右図マトリックスにおいて、制御パタ
ーンP3つまり最低伝送電圧レベルE3の時にのみ、第
1図でのパルス重畳回路7のトランジスタQ4を動作さ
せることができる。第2図において最低伝送電庄レベル
は、中央のレベル図のようにパルスが重畳される。最低
伝送電圧レベルにパルスが重畳されているので、伝送電
圧レベル判定手段4のコンパレータCl〜C3の出力は
パルスの重畳の有無にかかわらず一定である.室内側の
パルス判別千段8のコンパレータC4の出力はコンパレ
ータC4の基1!電圧を第2図中央の伝送電圧レベル図
に示すようなB1電圧に設定することにより、伝送電圧
レベルを変化させることなく、出力にパルス波形が得ら
れる.パルススタティック化回路9はパルス判別回路8
のコンパレータの出力がLになった時に(パルスが重畳
されている)パルスをスタティノク化し、室内制御装置
3にLレベルを人力する。
選沢出力部2、室内側制御部3、伝送電圧レベル判定部
4、室外側制御部5は、従来回路と同一である.6はパ
ルス発生手段、7は伝送電圧レベルの最低電圧レベルに
パルス手段6からのパルスを重畳するパルス重畳回路で
ある.8は前記伝送電圧レベルに重畳されたパルスの有
無を判別するパルス判別手段である。9はパルス判別千
段8の信号をスタティンクレベルにするパルススタティ
7ク化回路である.パルス発生手段6及びパルス重畳回
路は室外側に、パルス判別手段8及びパルススタティッ
ク化回路9は室内側に設けてある. 第2図において第1図の回路図の動作を説明する。室内
側から室外側への伝送電圧レベルの発生及び判別は従来
通りである。第1図のパルス重畳回g}7の抵抗5は伝
送電圧レベル判別手段4のコンパレータC3に接続され
ており、第2図の右図マトリックスにおいて、制御パタ
ーンP3つまり最低伝送電圧レベルE3の時にのみ、第
1図でのパルス重畳回路7のトランジスタQ4を動作さ
せることができる。第2図において最低伝送電庄レベル
は、中央のレベル図のようにパルスが重畳される。最低
伝送電圧レベルにパルスが重畳されているので、伝送電
圧レベル判定手段4のコンパレータCl〜C3の出力は
パルスの重畳の有無にかかわらず一定である.室内側の
パルス判別千段8のコンパレータC4の出力はコンパレ
ータC4の基1!電圧を第2図中央の伝送電圧レベル図
に示すようなB1電圧に設定することにより、伝送電圧
レベルを変化させることなく、出力にパルス波形が得ら
れる.パルススタティック化回路9はパルス判別回路8
のコンパレータの出力がLになった時に(パルスが重畳
されている)パルスをスタティノク化し、室内制御装置
3にLレベルを人力する。
第3図及び第4図は、本発明の第2の実施例で、重畳パ
ルスを伝送電圧レベルの高い方から2番目に入れた場合
の回路図及び動作説明図である。
ルスを伝送電圧レベルの高い方から2番目に入れた場合
の回路図及び動作説明図である。
伝送電圧レベルE1は制111パターンP1に対応して
おり、この時のコンパレータ出力はC1のみが1■であ
り、パルス重畳回路は第3図に示すようにコンパレータ
Clの出力と接続されており、パルス重畳回路7の抵抗
6により、パルス重畳レベルが決まる.第4図の中央の
伝送電圧レベル及び判別レベルは第2図と比較して第2
図の方が電圧差が大きく取れ判別信頼性は向上する.第
5図及び第6図は、本発明の第3図の実施例で、伝送電
圧レベルの複数にパルスを重畳した時の回路図及び動作
説明図である. 発明の効果 本発明における空気調和機の信号伝送回路によれば、室
内外の制御装置の信号伝送として、一方からは伝送電圧
レベルで、他方からは、伝送電圧レベルにパルスを重畳
し、そのパルスの有無を判別することにより、二本の信
号線で、従来一方通行であった信号伝達が双方向でも可
能になり、双方向データ伝送用の高価なマイコンを使用
しなくても安価なマイコンを使用したシステムが構成で
きる.又、伝送レベルの最低電圧レベルにパルスを重畳
することにより、伝送レベル判定手段のコンバレータ出
力が、パルスの有無によって変化せず、伝送レベル判定
手段の回路構戒も従来通りの簡易な回路構戒でできると
ともに、伝送電圧レベル及ヒハルスレベルと、それぞれ
の判別レベルの電圧差を大きくでき、回路信頼性をあげ
ることができる. 又、伝送電圧レベルに重畳するパルスを複数にすること
により信号伝達数がアップし、エアコン制御の高機能化
が図れる.
おり、この時のコンパレータ出力はC1のみが1■であ
り、パルス重畳回路は第3図に示すようにコンパレータ
Clの出力と接続されており、パルス重畳回路7の抵抗
6により、パルス重畳レベルが決まる.第4図の中央の
伝送電圧レベル及び判別レベルは第2図と比較して第2
図の方が電圧差が大きく取れ判別信頼性は向上する.第
5図及び第6図は、本発明の第3図の実施例で、伝送電
圧レベルの複数にパルスを重畳した時の回路図及び動作
説明図である. 発明の効果 本発明における空気調和機の信号伝送回路によれば、室
内外の制御装置の信号伝送として、一方からは伝送電圧
レベルで、他方からは、伝送電圧レベルにパルスを重畳
し、そのパルスの有無を判別することにより、二本の信
号線で、従来一方通行であった信号伝達が双方向でも可
能になり、双方向データ伝送用の高価なマイコンを使用
しなくても安価なマイコンを使用したシステムが構成で
きる.又、伝送レベルの最低電圧レベルにパルスを重畳
することにより、伝送レベル判定手段のコンバレータ出
力が、パルスの有無によって変化せず、伝送レベル判定
手段の回路構戒も従来通りの簡易な回路構戒でできると
ともに、伝送電圧レベル及ヒハルスレベルと、それぞれ
の判別レベルの電圧差を大きくでき、回路信頼性をあげ
ることができる. 又、伝送電圧レベルに重畳するパルスを複数にすること
により信号伝達数がアップし、エアコン制御の高機能化
が図れる.
第1図は本発明の一実施例における伝送電圧レベルの最
低レベルにパルスをN畳した空気調和機の信号伝送回路
図、第2図は同動作説明図、第3図は本発明の第2の実
施例における伝送電圧レベルのいずれか1つのパルスを
重畳した空気調和機の信号伝送回路図、第4図は同動作
説明図、第5図は本発明の第3の実施例における伝送電
圧レベルの複数にパルスを重畳した空気調和機の信号伝
送回路図、第6図は同動作説明図、第7図は従来の空気
調和機の信号伝送回路図、第8図は従来の空気調和機の
信号伝送回路の動作説明図である。 1・・・・・・伝送電圧レベル発生手段、2・・・・・
・伝送レベル選沢出力部、4・・・・・・伝送電圧レベ
ル判別部、6・・・・・・パルス発生手段、7・・・・
・・パルス重畳回路、8・・・・・・パルス判別回路。
低レベルにパルスをN畳した空気調和機の信号伝送回路
図、第2図は同動作説明図、第3図は本発明の第2の実
施例における伝送電圧レベルのいずれか1つのパルスを
重畳した空気調和機の信号伝送回路図、第4図は同動作
説明図、第5図は本発明の第3の実施例における伝送電
圧レベルの複数にパルスを重畳した空気調和機の信号伝
送回路図、第6図は同動作説明図、第7図は従来の空気
調和機の信号伝送回路図、第8図は従来の空気調和機の
信号伝送回路の動作説明図である。 1・・・・・・伝送電圧レベル発生手段、2・・・・・
・伝送レベル選沢出力部、4・・・・・・伝送電圧レベ
ル判別部、6・・・・・・パルス発生手段、7・・・・
・・パルス重畳回路、8・・・・・・パルス判別回路。
Claims (3)
- (1)室内側及び室外側に制御装置を有するセパレート
タイプの空気調和機で、一方の制御装置には複数の伝送
電圧レベルを発生させる伝送レベル発生手段と、他方の
制御装置からのパルスを判別するパルス判別手段とを有
し、前記他方の制御装置には前記複数の伝送電圧レベル
を判別する電圧レベル判別手段と、前記伝送電圧レベル
に重畳させるパルスを発生させるパルス発生手段と、前
記伝送電圧レベルのいづれか1つの電圧レベルに重畳さ
せるパルス重畳回路を有した空気調和機の信号伝送回路
。 - (2)パルスを重畳させる伝送電圧レベルを最低電圧レ
ベルにした請求項(1)記載の空気調和機の信号伝送回
路。 - (3)室内側および室外側に制御装置を有するセパレー
トタイプの空気調和機で、一方の制御装置には複数の伝
送電圧レベルを発生させる伝送レベル発生手段と、他方
の制御装置からのパルスを判別するパルス判別手段とを
有し、前記他方の制御装置には前記複数の伝送電圧レベ
ルを判別する電圧レベル判別手段と、前記伝送電圧レベ
ルに重畳させるパルスを発生させるパルス発生手段と、
前記伝送電圧レベルの複数の電圧レベルに重畳させるパ
ルス重畳回路を有した空気調和機の信号伝送回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1163044A JPH0329494A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 空気調和機の信号伝送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1163044A JPH0329494A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 空気調和機の信号伝送回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329494A true JPH0329494A (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=15766117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1163044A Pending JPH0329494A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 空気調和機の信号伝送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329494A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5590827A (en) * | 1995-03-03 | 1997-01-07 | Scosche Industries, Inc. | Compact disc organizer on sun visor |
| JP2011049760A (ja) * | 2009-08-26 | 2011-03-10 | Denso Corp | 車内通信制御装置 |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP1163044A patent/JPH0329494A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5590827A (en) * | 1995-03-03 | 1997-01-07 | Scosche Industries, Inc. | Compact disc organizer on sun visor |
| JP2011049760A (ja) * | 2009-08-26 | 2011-03-10 | Denso Corp | 車内通信制御装置 |
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