JPH03295100A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPH03295100A JPH03295100A JP2098684A JP9868490A JPH03295100A JP H03295100 A JPH03295100 A JP H03295100A JP 2098684 A JP2098684 A JP 2098684A JP 9868490 A JP9868490 A JP 9868490A JP H03295100 A JPH03295100 A JP H03295100A
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- Japan
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- line
- transistor
- bit line
- memory cells
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、テスト回路を内蔵した半導体記憶装置に関
するものである。
するものである。
第3図は、例えば昭和63年電子情報通信学会春季全国
大会講演論文集p2−280に示された従来の半導体記
憶装置のテスト回路である。
大会講演論文集p2−280に示された従来の半導体記
憶装置のテスト回路である。
図において、■はメモリセルアレイ、2はセンスアンプ
、3はメモリセル、4はI10ゲート、I/O、T7で
はI/O線、5,6.7,8.9゜10.11はn型M
O3)ランジスタ、12はデータ入出力回路である。Y
a、YbはYデコーダの出力信号である。
、3はメモリセル、4はI10ゲート、I/O、T7で
はI/O線、5,6.7,8.9゜10.11はn型M
O3)ランジスタ、12はデータ入出力回路である。Y
a、YbはYデコーダの出力信号である。
メモリセルアレイ1は行列状に配置された複数のメモリ
セル3と、1行分のメモリセルを選択するためのワード
線WLが複数と、ワード線によって選択されてビット線
BL、″[に読み出されたデータを増幅するセンスアン
プ2を複数個含むが、第3図では簡単のためにワード線
1本と、センスアンプ2つだけを示している。
セル3と、1行分のメモリセルを選択するためのワード
線WLが複数と、ワード線によって選択されてビット線
BL、″[に読み出されたデータを増幅するセンスアン
プ2を複数個含むが、第3図では簡単のためにワード線
1本と、センスアンプ2つだけを示している。
次にメモリセル3を検査する手順を第4図を用いて説明
する。
する。
まず、時刻1=1.において、信号TDを“L”信号7
■を“H”、信号WTを“H°゛、ワード線WLをH″
としてメモリセル3aにテストデータ“′H”を書き込
む。
■を“H”、信号WTを“H°゛、ワード線WLをH″
としてメモリセル3aにテストデータ“′H”を書き込
む。
次に、書き込んだデータが正しく読み出せるか否かをチ
エツクするために、まず時刻1=12において、信号T
Dを“L”、信号nを“′L”信号WTを“L”とし、
ビット線対BL、nの電位を外部電源により’A V
c cとする。すると、トランジスタ7.8が導通し、
トランジスタ9.10のゲートは“L”となる。
エツクするために、まず時刻1=12において、信号T
Dを“L”、信号nを“′L”信号WTを“L”とし、
ビット線対BL、nの電位を外部電源により’A V
c cとする。すると、トランジスタ7.8が導通し、
トランジスタ9.10のゲートは“L”となる。
次に時刻t=t3において、トランジスタ11を導通さ
せ、信号klAJを“H”に充電する。そこで、時刻t
=t4において、ワード線WLを°H”とし、メモリセ
ル3を選択し、読み出されたデータをセンスアンプ2で
増幅する。読み出しが正常に行われた時はビット線BL
は°゛H”、ビット線lffは“L”になる。そこで、
時刻1=15において、信号TDをH”、信号下方を“
L”とすると、ビット線BLに接続されたトランジスタ
7が導通するが、信号下Tは“L IIなので、トラン
ジスタ9のゲートは“L”のままでトランジスタ9.1
0は導通せず、信号線Jは“H”のままである。
せ、信号klAJを“H”に充電する。そこで、時刻t
=t4において、ワード線WLを°H”とし、メモリセ
ル3を選択し、読み出されたデータをセンスアンプ2で
増幅する。読み出しが正常に行われた時はビット線BL
は°゛H”、ビット線lffは“L”になる。そこで、
時刻1=15において、信号TDをH”、信号下方を“
L”とすると、ビット線BLに接続されたトランジスタ
7が導通するが、信号下Tは“L IIなので、トラン
ジスタ9のゲートは“L”のままでトランジスタ9.1
0は導通せず、信号線Jは“H”のままである。
ところが、メモリセルやセンスアンプの欠陥により、セ
ンスアンプ2によって増幅した結果が、ビット線BLが
“L”、ビット線丁Tが“°H”となった場合には、ビ
ット線Wに接続されたトランジスタ8が導通するが、信
号TDが“H”であるため、トランジスタ10のゲート
が°′H”となり、トランジスタ10が導通し、信号線
Jが“L゛に放電される。
ンスアンプ2によって増幅した結果が、ビット線BLが
“L”、ビット線丁Tが“°H”となった場合には、ビ
ット線Wに接続されたトランジスタ8が導通するが、信
号TDが“H”であるため、トランジスタ10のゲート
が°′H”となり、トランジスタ10が導通し、信号線
Jが“L゛に放電される。
従って、信号線Jの電位を観測しておき、テストデータ
の読み出しの時、信号線Jの電位が“L”に放電された
場合、ワード線WLで選択される1行分のメモリセルの
うち少なくとも1つのメモリセルの読み出しが誤動作し
たことが検出できる。
の読み出しの時、信号線Jの電位が“L”に放電された
場合、ワード線WLで選択される1行分のメモリセルの
うち少なくとも1つのメモリセルの読み出しが誤動作し
たことが検出できる。
このテストではメモリセルのテストが一行分同時にでき
るので、テスト時間が短縮できる。
るので、テスト時間が短縮できる。
従来の半導体記憶装置は以上のように構成されているの
で、ビット線の電位とテストデータTD。
で、ビット線の電位とテストデータTD。
7■を比較するトランジスタ5,6,7,8,9゜10
が各ライン毎に必要であり、チップ面積が増大するなど
の問題点があった。
が各ライン毎に必要であり、チップ面積が増大するなど
の問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、行単位でテストできる機能を小面積で実現
することのできる半導体記憶装置を得ることを目的とす
る。
れたもので、行単位でテストできる機能を小面積で実現
することのできる半導体記憶装置を得ることを目的とす
る。
この発明に係る半導体記憶装置は、I10ゲート I1
0線が、読み出しデータと検査データとを比較する比較
回路を共用するようにしたものである。
0線が、読み出しデータと検査データとを比較する比較
回路を共用するようにしたものである。
この発明における比較回路は、比較回路を持たない半導
体記憶装置でも必要な、I10線と■10ゲートを利用
して構成されるので、比較回路を設けたことによるチッ
プ面積の増加を軽減できる。
体記憶装置でも必要な、I10線と■10ゲートを利用
して構成されるので、比較回路を設けたことによるチッ
プ面積の増加を軽減できる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は本発明の一実施例による半導体記憶装置を示し
、図において、36,13,14.15゜16.28〜
35.37〜40はn型トランジスタ、20〜27はp
型トランジスタ、18.19はNORゲート、17はN
ANDゲートである。
、図において、36,13,14.15゜16.28〜
35.37〜40はn型トランジスタ、20〜27はp
型トランジスタ、18.19はNORゲート、17はN
ANDゲートである。
その他の部分は第2図と同様である。
次に動作について説明する。通常の読み出し/書き込み
動作時には、TE=“L”、7T=“H”にする。する
と、I/O。〜Wの電位にかかわらず、N1〜N4は“
L”となり、NANDゲート17の出力エラーは“L”
となる。例えば、メモリセル3aにH”のデータを書き
込む時はアドレス信号A0を“L”とすれば、入力デー
タD、、=“°H”が、I10線対にI/O。=“H”
丁7百7=“L”と書き込まれ、I10+ 、T7丁「
は中間電位のままとする。次にYデコーダの出力信号Y
、、、Y+bを“°H”とすると、ビット線BLo=“
H”1T=、 = II (、”となり、メモリセル3
aに”H”が書き込まれる。
動作時には、TE=“L”、7T=“H”にする。する
と、I/O。〜Wの電位にかかわらず、N1〜N4は“
L”となり、NANDゲート17の出力エラーは“L”
となる。例えば、メモリセル3aにH”のデータを書き
込む時はアドレス信号A0を“L”とすれば、入力デー
タD、、=“°H”が、I10線対にI/O。=“H”
丁7百7=“L”と書き込まれ、I10+ 、T7丁「
は中間電位のままとする。次にYデコーダの出力信号Y
、、、Y+bを“°H”とすると、ビット線BLo=“
H”1T=、 = II (、”となり、メモリセル3
aに”H”が書き込まれる。
メモリセル3aのデータ’H”を読み出す場合は、ワー
ド線WLで選択されたメモリセルデータがセンスアンプ
2で増幅された後、Yデコーダの出力信号Y 、、、
Y 、bを“H′とする。すると、ビット線対BL、、
Uゴ、 o 、 B L + 、 τr丁)7−タがI
10線対I10゜、T7π、、I/O「7了Z−に読み
出される。入出力回路12はアドレス信号へ〇を“L”
とすると、I/O。、T2C−一のデータを選択して、
出力端子D o u Lに“H”を出力する。次に行単
位でテストする場合について説明する。
ド線WLで選択されたメモリセルデータがセンスアンプ
2で増幅された後、Yデコーダの出力信号Y 、、、
Y 、bを“H′とする。すると、ビット線対BL、、
Uゴ、 o 、 B L + 、 τr丁)7−タがI
10線対I10゜、T7π、、I/O「7了Z−に読み
出される。入出力回路12はアドレス信号へ〇を“L”
とすると、I/O。、T2C−一のデータを選択して、
出力端子D o u Lに“H”を出力する。次に行単
位でテストする場合について説明する。
ワード線WLによって選択される1行分のメモリセルに
すべて“0”を書き込む時、I/O。。
すべて“0”を書き込む時、I/O。。
110、 を”L” 、下7で7.r7TVを“H”と
してYデコーダの出力Y la+ Y、、、 Y、□Y
zbを“H”とする。すると、メモリセル3a〜3d
に“L”が書き込まれる。1行分のメモリセルに書き込
まれた“°L”が正しく読み出されることを検査するた
めには、まず時刻t=toにおいて、ビット線対BL、
1lffを外部電源によりS4 V c cにプリチャ
ージする。また信号φ、を“H”としてl103丁7て
を“H”にプリチャージする1時刻1=1.において、
ワード線WLを“H”としてメモリセルを読み出すと、
ビット線BLの電位がy、vccから減少する0時刻t
=5においてセンスアンプを動作させ、ビット線BL、
丁τの電位差を増幅すると、ビット線BLは“L″、ビ
ット線丁Tは“H”となる。時刻t = t xにおい
て、Y 111+ YZIIを“°H”、Y、、、、
YZIIを“L”とすると、トランジスタ13.36は
導通、トランジスタ14.15は非導通になる。この時
、丁Tは“H”なので、I/O、 T7′7yは“H”
のままである。次に時刻L = t 4にTE=″H”
、Tπ;“L”とすると、N1〜N4は“L”のままな
ので、ERROR=″L″となる。
してYデコーダの出力Y la+ Y、、、 Y、□Y
zbを“H”とする。すると、メモリセル3a〜3d
に“L”が書き込まれる。1行分のメモリセルに書き込
まれた“°L”が正しく読み出されることを検査するた
めには、まず時刻t=toにおいて、ビット線対BL、
1lffを外部電源によりS4 V c cにプリチャ
ージする。また信号φ、を“H”としてl103丁7て
を“H”にプリチャージする1時刻1=1.において、
ワード線WLを“H”としてメモリセルを読み出すと、
ビット線BLの電位がy、vccから減少する0時刻t
=5においてセンスアンプを動作させ、ビット線BL、
丁τの電位差を増幅すると、ビット線BLは“L″、ビ
ット線丁Tは“H”となる。時刻t = t xにおい
て、Y 111+ YZIIを“°H”、Y、、、、
YZIIを“L”とすると、トランジスタ13.36は
導通、トランジスタ14.15は非導通になる。この時
、丁Tは“H”なので、I/O、 T7′7yは“H”
のままである。次に時刻L = t 4にTE=″H”
、Tπ;“L”とすると、N1〜N4は“L”のままな
ので、ERROR=″L″となる。
これに対して、誤動作により時刻t =L zにセンス
アンプで増幅した結果、BL、=“Hパ、…「7=“L
”になったとする。すると、時刻t=t、において、Y
1m+ Y2mを・・H・、YIb、 Yzbを“L”
とすると、トランジスタ36.13は導通、トランジス
タ14.15は非導通となるが、■r丁の電位は“L”
であるため、17丁7の電位が“L”になる、そこで、
T、 = L aに!=“H” 7下=“L″にすると
、NANDゲート17の出力ERROR=“H”となる
、従って、ワード線WLで選択された1行のメモリセル
の少なくとも1つのメモリセルの読み出しが正常にでき
なかったことがわかる。
アンプで増幅した結果、BL、=“Hパ、…「7=“L
”になったとする。すると、時刻t=t、において、Y
1m+ Y2mを・・H・、YIb、 Yzbを“L”
とすると、トランジスタ36.13は導通、トランジス
タ14.15は非導通となるが、■r丁の電位は“L”
であるため、17丁7の電位が“L”になる、そこで、
T、 = L aに!=“H” 7下=“L″にすると
、NANDゲート17の出力ERROR=“H”となる
、従って、ワード線WLで選択された1行のメモリセル
の少なくとも1つのメモリセルの読み出しが正常にでき
なかったことがわかる。
同様にして、すべてのメモリセルに“1″を書いている
ことをチエツクするためには、時刻t=t2において、
Y、、、Y、、をl H+“、Y+、、 YIbを“′
L”にすればよい。
ことをチエツクするためには、時刻t=t2において、
Y、、、Y、、をl H+“、Y+、、 YIbを“′
L”にすればよい。
このように、本実施例では、I10ゲート4a。
4bに相当するトランジスタ36a、14aおよび1チ
ンブにつき1つの、ゲート17,19、トランジスタ2
0〜35.37〜40を用いて比較回路を構成するよう
にしたので、従来各ライン毎に必要としたトランジスタ
5,6.7,8,9゜10が不要となり、少ないチップ
面積でラインテストモードを実現できる効果がある。
ンブにつき1つの、ゲート17,19、トランジスタ2
0〜35.37〜40を用いて比較回路を構成するよう
にしたので、従来各ライン毎に必要としたトランジスタ
5,6.7,8,9゜10が不要となり、少ないチップ
面積でラインテストモードを実現できる効果がある。
なお、上記実施例では時刻1=1.にI10線対をV
ccにプリチャージしたが、l10線を“L”にプリチ
ャージして読み出しが誤動作した場合には、時刻t ”
” L 3にl10線が”H”となることを検出するよ
うにしてもよい。
ccにプリチャージしたが、l10線を“L”にプリチ
ャージして読み出しが誤動作した場合には、時刻t ”
” L 3にl10線が”H”となることを検出するよ
うにしてもよい。
以上のように、この発明に係る半導体記憶装置によれば
、1行分のメモリセルの検査を同時にできる機能をI1
0線やI10ゲートを用いて構成したので、チップ面積
が縮小できる効果がある。
、1行分のメモリセルの検査を同時にできる機能をI1
0線やI10ゲートを用いて構成したので、チップ面積
が縮小できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による半導体記憶装置を示
す構成図、第2図はその動作を示すタイミング図、第3
図は従来の半導体記憶装置を示す構成図、第4図はその
動作を示すタイミング図である。 図において、1はメモリセルアレイ、2はセンスアンプ
、3はメモリセル、14,15,13゜36はトランジ
スタ、I/O、mはI10線、Y、、Y、はYデコーダ
の出力信号である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 011t2 +++ Y+b 、 Y2b
す構成図、第2図はその動作を示すタイミング図、第3
図は従来の半導体記憶装置を示す構成図、第4図はその
動作を示すタイミング図である。 図において、1はメモリセルアレイ、2はセンスアンプ
、3はメモリセル、14,15,13゜36はトランジ
スタ、I/O、mはI10線、Y、、Y、はYデコーダ
の出力信号である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 011t2 +++ Y+b 、 Y2b
Claims (1)
- (1)行列状に配置されたメモリセルと、 一行分のメモリセルを選択するためのワード線と、 メモリセルが接続された第1のビット線と、この第1の
ビット線と対をなす第2のビット線と、 前記第1のビット線を第1のI/O線に接続する第1の
トランジスタと、 前記第2のビット線を第2のI/O線に接続する第2の
トランジスタと、 前記第1のトランジスタのゲートに入力する第1の選択
信号と前記第2のトランジスタのゲートに入力する第2
の選択信号とを発生するデコーダと、 行単位のテスト時には前記第1と第2のI/O線を第1
の電位に充電したのち、前記第1と第2の選択信号を正
しいデータが読み出された場合の第1と第2のビット線
のデータとそれぞれ逆のデータとし、前記第1と第2の
I/O線の少なくとも一方が第2の電位に変化した場合
は、前記ワード線で選択されるメモリセルのうちの少な
くとも一つが誤動作したと判定し、前記第1と第2のI
/O線の両方ともが、第1の電位を維持した場合は誤動
作しなかったと判定するテスト回路とを備えたことを特
徴とする半導体記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2098684A JPH03295100A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2098684A JPH03295100A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | 半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03295100A true JPH03295100A (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=14226338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2098684A Pending JPH03295100A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03295100A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0793996A (ja) * | 1993-09-24 | 1995-04-07 | Nec Corp | 半導体メモリ装置 |
| US5428575A (en) * | 1992-08-28 | 1995-06-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor memory device with comparing circuit for facilitating test mode |
| JPH07240100A (ja) * | 1993-12-31 | 1995-09-12 | Samsung Electron Co Ltd | 半導体メモリ装置の信頼性試験のためのテスト回路 |
-
1990
- 1990-04-12 JP JP2098684A patent/JPH03295100A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5428575A (en) * | 1992-08-28 | 1995-06-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor memory device with comparing circuit for facilitating test mode |
| JPH0793996A (ja) * | 1993-09-24 | 1995-04-07 | Nec Corp | 半導体メモリ装置 |
| JPH07240100A (ja) * | 1993-12-31 | 1995-09-12 | Samsung Electron Co Ltd | 半導体メモリ装置の信頼性試験のためのテスト回路 |
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