JPH03295264A - マルチチツプ半導体装置 - Google Patents
マルチチツプ半導体装置Info
- Publication number
- JPH03295264A JPH03295264A JP2096422A JP9642290A JPH03295264A JP H03295264 A JPH03295264 A JP H03295264A JP 2096422 A JP2096422 A JP 2096422A JP 9642290 A JP9642290 A JP 9642290A JP H03295264 A JPH03295264 A JP H03295264A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- semiconductor device
- resin
- assembly
- chip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/072—Connecting or disconnecting of bump connectors
- H10W72/07251—Connecting or disconnecting of bump connectors characterised by changes in properties of the bump connectors during connecting
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/20—Bump connectors, e.g. solder bumps or copper pillars; Dummy bumps; Thermal bumps
Landscapes
- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置の構造とその製造法に係り、特に、
フィルムキャリアを用いた大容量マルチチップ半導体装
置に関する。
フィルムキャリアを用いた大容量マルチチップ半導体装
置に関する。
半導体メモリは、大型コンピュータ、ワークスティジョ
ン、パソコン、ワープロ等の情報機器に多量に使用され
ている。今後、これらの機器の高性能化、製品拡大がさ
らに進むことがら、ここに使われている半導体メモリの
需要も加速的増大していくものと予想される。これに対
し、大容量のメモリを必要とする装置では、機器内での
半導体メモリが占める実装面積は増大する方向にあり、
これが機器の小形、軽量化を阻害する最大の要因となっ
ている。この問題の解決法として、その一つは従来から
強力に押し進められているチップ内素子の高集積化によ
るーチツプ当りのメモリ容量増大である。また、他の一
つはパッケージングされたメモリモジュールをプリント
配線板に高密度に実装する方法であり、さらに、他の一
つは、特開昭59−194460号及び特開昭61−1
85958号公報に述べられているように、複数個の半
導体チップを厚さ方向に積み重ねて高密度化を図るもの
である。
ン、パソコン、ワープロ等の情報機器に多量に使用され
ている。今後、これらの機器の高性能化、製品拡大がさ
らに進むことがら、ここに使われている半導体メモリの
需要も加速的増大していくものと予想される。これに対
し、大容量のメモリを必要とする装置では、機器内での
半導体メモリが占める実装面積は増大する方向にあり、
これが機器の小形、軽量化を阻害する最大の要因となっ
ている。この問題の解決法として、その一つは従来から
強力に押し進められているチップ内素子の高集積化によ
るーチツプ当りのメモリ容量増大である。また、他の一
つはパッケージングされたメモリモジュールをプリント
配線板に高密度に実装する方法であり、さらに、他の一
つは、特開昭59−194460号及び特開昭61−1
85958号公報に述べられているように、複数個の半
導体チップを厚さ方向に積み重ねて高密度化を図るもの
である。
これらのうち、チップ内素子の高集積化は従来技術の延
長では解決出来ない新しい局面に来ており、新技術、生
産設備の開発が必要である。プリント配線板への高密度
実装方法はモジュールの小形化。
長では解決出来ない新しい局面に来ており、新技術、生
産設備の開発が必要である。プリント配線板への高密度
実装方法はモジュールの小形化。
プリント板への両面実装、 Z T P(Zcgzag
in −1ine Package)部品の採用等が行
なわれており、−個のチップを一パッケージングとした
モジュールを使う範囲ではこれ以上の大幅な高密度化は
難しい状況にある。これに対し、複数個のICチップを
厚さ方向に積み重ねる方法が非常に有利であり、種々提
案されているが、従来の方法では、マルチチップ半導体
装置をメモリ基板に搭載するときのはんだリフ口工程で
組立用枠とフィルムキャリア装置(以下TAB)のアウ
タリードの接合部れが生じ易く、接合強度の変動増大、
温度サイクル寿命の低下、接合端子間短絡が発生しやす
くなる等の不具合があった。
in −1ine Package)部品の採用等が行
なわれており、−個のチップを一パッケージングとした
モジュールを使う範囲ではこれ以上の大幅な高密度化は
難しい状況にある。これに対し、複数個のICチップを
厚さ方向に積み重ねる方法が非常に有利であり、種々提
案されているが、従来の方法では、マルチチップ半導体
装置をメモリ基板に搭載するときのはんだリフ口工程で
組立用枠とフィルムキャリア装置(以下TAB)のアウ
タリードの接合部れが生じ易く、接合強度の変動増大、
温度サイクル寿命の低下、接合端子間短絡が発生しやす
くなる等の不具合があった。
本発明の目的は、上記従来の不具合点を除去した半導体
装置を提供することにある。
装置を提供することにある。
上記目的は、組立枠に開口部の無い凹状の箱形枠とチッ
プ搭載部公金て貫通した開口形枠もしくはチップ搭載部
を除いた部分だけを貫通させた開口形枠を用い、最下層
に凹状の箱形枠を用いてフィルムキャリア半導体装置(
TAB)、&積層組立後、上層枠側から樹脂を適下注入
して、最上層のアウタリード接合部を含め、マルチチッ
プ半導体装置全体を樹脂封止したり、さらに、その上に
上蓋を付加してアウタリード部に押し付は荷重を作用さ
せるようにしたことにより達成される。
プ搭載部公金て貫通した開口形枠もしくはチップ搭載部
を除いた部分だけを貫通させた開口形枠を用い、最下層
に凹状の箱形枠を用いてフィルムキャリア半導体装置(
TAB)、&積層組立後、上層枠側から樹脂を適下注入
して、最上層のアウタリード接合部を含め、マルチチッ
プ半導体装置全体を樹脂封止したり、さらに、その上に
上蓋を付加してアウタリード部に押し付は荷重を作用さ
せるようにしたことにより達成される。
すなわち、フィルムキャリアテープに半導体チップを電
気的に接続したフィルムキャリア半導体装置を組立用枠
を介して、二個以上積み重ねてなるマルチチップ半導体
装置において、最下層の組立枠は開口部のない凹状の箱
形枠とし、それ以外の層のものは開口部のある開口形枠
とした。これにより、マルチチップ半導体装置の上層枠
側から、滴下注入された樹脂は、開口形枠を通過して、
最下層枠に貯留され、順に最上層表面まで満し、アウタ
リード部分も含め、マルチチップ半導体全体を封止する
。また、さらにその上に絶縁板にアウタリードに対応し
てピンが配置された上蓋を接着させ付加した。これによ
って、マルチチップ半導体装置をメモリモジュ−ル基板
にはんだリフ口で搭載しても、マルチチップ半導体装置
全体が樹脂で固定されているため、枠とアウタリード接
合部が剥離することがなく、接合の信頼性が向上し、耐
温度サイクル寿命に優れたマルチチップ半導体装置が得
られる。
気的に接続したフィルムキャリア半導体装置を組立用枠
を介して、二個以上積み重ねてなるマルチチップ半導体
装置において、最下層の組立枠は開口部のない凹状の箱
形枠とし、それ以外の層のものは開口部のある開口形枠
とした。これにより、マルチチップ半導体装置の上層枠
側から、滴下注入された樹脂は、開口形枠を通過して、
最下層枠に貯留され、順に最上層表面まで満し、アウタ
リード部分も含め、マルチチップ半導体全体を封止する
。また、さらにその上に絶縁板にアウタリードに対応し
てピンが配置された上蓋を接着させ付加した。これによ
って、マルチチップ半導体装置をメモリモジュ−ル基板
にはんだリフ口で搭載しても、マルチチップ半導体装置
全体が樹脂で固定されているため、枠とアウタリード接
合部が剥離することがなく、接合の信頼性が向上し、耐
温度サイクル寿命に優れたマルチチップ半導体装置が得
られる。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第6図により説
明する。第1図は本発明によるマルチチップ半導体装置
の平面図である。第2図は第1図のマルチチップ半導体
装置の断面図である。第3図はリードピン上蓋でマルチ
チップ半導体装置を密封した本発明の実施例の断面図で
ある。第4図。
明する。第1図は本発明によるマルチチップ半導体装置
の平面図である。第2図は第1図のマルチチップ半導体
装置の断面図である。第3図はリードピン上蓋でマルチ
チップ半導体装置を密封した本発明の実施例の断面図で
ある。第4図。
第5図、第6図は本発明によるマルチチップ半導体装置
の組立用枠の平面図及び断面図であり、第6図は最下層
用、第5図は上層用の砕断面である。
の組立用枠の平面図及び断面図であり、第6図は最下層
用、第5図は上層用の砕断面である。
本実施例ではチップ搭載部分に放熱用金属がある枠を用
いた。
いた。
第1図及び第2図において、マルチチップ半導体装置用
枠lは基材がガラスエポキシ系で第4図。
枠lは基材がガラスエポキシ系で第4図。
第5図、第6図に示すように基材を凹形に切削するとと
もに、上層用は半導体搭載部分および放熱用メタライズ
部分7.7′を除き、基板を貫通した開口部15.15
’が設けられているが最下層枠は底のある箱形となって
いる。これらの枠にはTABのアウタリード10に対応
するようにアウタリード接続用端子2が設けられチップ
搭載部には放熱用メタライズ7.7′が設けられている
。アウタリード接続端子2.放熱用メタライズ7.7′
の表裏の配線パターンはスルホール5.5’、6及び3
で電気的及び熱伝導的に導通がとられている。
もに、上層用は半導体搭載部分および放熱用メタライズ
部分7.7′を除き、基板を貫通した開口部15.15
’が設けられているが最下層枠は底のある箱形となって
いる。これらの枠にはTABのアウタリード10に対応
するようにアウタリード接続用端子2が設けられチップ
搭載部には放熱用メタライズ7.7′が設けられている
。アウタリード接続端子2.放熱用メタライズ7.7′
の表裏の配線パターンはスルホール5.5’、6及び3
で電気的及び熱伝導的に導通がとられている。
この組立枠を用いて、第1図、第2図、第3図のマルチ
チップ半導体装置の組立は大略、次の様な手順で行われ
る。まず、第4図に示すガラスエポキシ基板で作られた
最下層用の組立用枠1を組立用治具(ここでは表示せず
)に設けられたピンと枠1の組立位置合わせ用孔4,4
′を利用して、組立治具に搭載し、その上にTAB8を
乗せて位置を合わせる。更に、その上に第5図に示す上
層用枠を乗せ、TAB8を乗せ、第1図、第2図。
チップ半導体装置の組立は大略、次の様な手順で行われ
る。まず、第4図に示すガラスエポキシ基板で作られた
最下層用の組立用枠1を組立用治具(ここでは表示せず
)に設けられたピンと枠1の組立位置合わせ用孔4,4
′を利用して、組立治具に搭載し、その上にTAB8を
乗せて位置を合わせる。更に、その上に第5図に示す上
層用枠を乗せ、TAB8を乗せ、第1図、第2図。
第3図に示す様にn段(ここでは四段)、遂次、積層す
る。積層後、ガラス転移温度140°Cエポキシ系樹脂
を上層枠表面から注入し、最上層枠のアウタリード接続
用端子2の上まで充填したのが第2図であり、さらに、
最上層のアウタリード接合部の押え効果及び耐湿性向上
のため、樹脂封止されたものに、接合部に対応して、電
極ピン13が配置されている絶縁性の蓋14を取りつけ
密封したのが第3図である。尚、密封タイプのものでは
、封止樹脂が無くても同じ様な効果が得られた。
る。積層後、ガラス転移温度140°Cエポキシ系樹脂
を上層枠表面から注入し、最上層枠のアウタリード接続
用端子2の上まで充填したのが第2図であり、さらに、
最上層のアウタリード接合部の押え効果及び耐湿性向上
のため、樹脂封止されたものに、接合部に対応して、電
極ピン13が配置されている絶縁性の蓋14を取りつけ
密封したのが第3図である。尚、密封タイプのものでは
、封止樹脂が無くても同じ様な効果が得られた。
本発明によれば、最下層の組立枠は開口部のない凹状の
箱形枠とし、上層用枠は開口部のある開口形枠とした。
箱形枠とし、上層用枠は開口部のある開口形枠とした。
これにより、マルチチップ半導体装置の樹脂封止が可能
となり、最上層のアウタリード及び接合部分の押え固定
が出来、マルチチップ半導体装置のメモリモジュール基
板への搭載時の、枠とアウタリード接合部分の剥離が無
くなる。
となり、最上層のアウタリード及び接合部分の押え固定
が出来、マルチチップ半導体装置のメモリモジュール基
板への搭載時の、枠とアウタリード接合部分の剥離が無
くなる。
第1図は本発明の一実施例のマルチチップ半導体装置の
上面図、第2図は同じく本発明になるマルチチップ半導
体装置の断面図、第3図は本発明になる上蓋付のマルチ
チップ半導体装置の断面図、第4図は本発明によるマル
チチップ半導体装置の組立用枠の平面図、第5図及び第
6図は本発明によるマルチチップの半導体装置の組立用
枠の断面図である。 1−・・組立用枠 2・・・接続用端子3・・・
スルホール 4・・・位置合せ用孔5.6・・・放
熱用金属のスルホール 7・・・放熱用金属 8・・・フィルムキャリア半導体装置 12・・・封止用樹脂 13・・・電極ピン14・
・・上蓋 15・・・開ロ部デ1図 凭j閃
上面図、第2図は同じく本発明になるマルチチップ半導
体装置の断面図、第3図は本発明になる上蓋付のマルチ
チップ半導体装置の断面図、第4図は本発明によるマル
チチップ半導体装置の組立用枠の平面図、第5図及び第
6図は本発明によるマルチチップの半導体装置の組立用
枠の断面図である。 1−・・組立用枠 2・・・接続用端子3・・・
スルホール 4・・・位置合せ用孔5.6・・・放
熱用金属のスルホール 7・・・放熱用金属 8・・・フィルムキャリア半導体装置 12・・・封止用樹脂 13・・・電極ピン14・
・・上蓋 15・・・開ロ部デ1図 凭j閃
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、フィルムキャリアテープに半導体チップを電気的に
接続したフィルムキャリア半導体装置を複数個積み重ね
たマルチチップ半導体装置において、 最下層の組立用枠は凹状の箱形とし、それ以外の組立枠
は全てチップ搭載部分を除き、上下が貫通した開口部を
設け、前記組立枠と樹脂封止をしていない前記フィルム
キャリア半導体装置を用いて積層した後、上層枠側から
樹脂を滴下注入して、前記マルチチップ半導体装置の全
体を樹脂封止したことを特徴とするマルチチップ半導体
装置。 2、フィルムキャリア半導体装置を複数個積み重ねたマ
ルチチップ半導体装置において、最下層の組立用枠は凹
状の箱形とし、それ以外の枠には上下が貫通した開口部
を設け、前記組立枠と樹脂封止後のフィルムキャリア半
導体装置を用いて積層した後、上層枠側から、樹脂を滴
下注入して、最上層のアウタリード接合部を含め、前記
マルチチップ半導体装置の全体を樹脂封止したことを特
徴としたマルチチップ半導体装置。 3、請求項1または2において、アウタリードに対応し
てピンが配置されている絶縁板の蓋を付加したマルチチ
ップ半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2096422A JPH03295264A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | マルチチツプ半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2096422A JPH03295264A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | マルチチツプ半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03295264A true JPH03295264A (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=14164549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2096422A Pending JPH03295264A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | マルチチツプ半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03295264A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998022980A1 (en) * | 1996-11-21 | 1998-05-28 | Hitachi, Ltd. | Semiconductor device and process for manufacturing the same |
-
1990
- 1990-04-13 JP JP2096422A patent/JPH03295264A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998022980A1 (en) * | 1996-11-21 | 1998-05-28 | Hitachi, Ltd. | Semiconductor device and process for manufacturing the same |
| US6664616B2 (en) | 1996-11-21 | 2003-12-16 | Hitachi, Ltd. | Semiconductor device and manufacturing method thereof |
| US6759272B2 (en) | 1996-11-21 | 2004-07-06 | Renesas Technology Corp. | Semiconductor device and manufacturing method thereof |
| KR100447313B1 (ko) * | 1996-11-21 | 2004-09-07 | 가부시키가이샤 히타치세이사쿠쇼 | 반도체 장치 및 그 제조방법 |
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