JPH0329539A - 通信データ異常通知方式 - Google Patents
通信データ異常通知方式Info
- Publication number
- JPH0329539A JPH0329539A JP1164306A JP16430689A JPH0329539A JP H0329539 A JPH0329539 A JP H0329539A JP 1164306 A JP1164306 A JP 1164306A JP 16430689 A JP16430689 A JP 16430689A JP H0329539 A JPH0329539 A JP H0329539A
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- Japan
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- abnormal
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- section
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の概要〕
通信データの異常をオペレータに通知する方式に関し、
通信データの異常箇所をオペレータに通知することによ
り、正しいデータの退出を容易にすることを目的とし、 各監視装置に初期設定情報をダウンロードし、該情報に
より監視を開始させるシステムにおける通信データ異常
通知方式において、各監視装置(i)に、監視可能範囲
を示すチェック用データと該データによる受信データの
内容チェック部を設けておき、初期設定情報がダウンロ
ードされたとき各監視装置は前記内容チェック部でチェ
ックして、初期設定情報の正常/異常、異常ならその異
常箇所を示す応答を返すよう構或する。
り、正しいデータの退出を容易にすることを目的とし、 各監視装置に初期設定情報をダウンロードし、該情報に
より監視を開始させるシステムにおける通信データ異常
通知方式において、各監視装置(i)に、監視可能範囲
を示すチェック用データと該データによる受信データの
内容チェック部を設けておき、初期設定情報がダウンロ
ードされたとき各監視装置は前記内容チェック部でチェ
ックして、初期設定情報の正常/異常、異常ならその異
常箇所を示す応答を返すよう構或する。
[産業上の利用分野]
本発明は、通信データの異常をオペレータに通知する方
式に関する。
式に関する。
近年のコンピュータシステムの統合化の要求に伴い、保
守人員の削減およびオペレーター人当たりの保守エリア
の拡大が要求されている。
守人員の削減およびオペレーター人当たりの保守エリア
の拡大が要求されている。
このため、大量の通信データをやりとりするシステムで
は、通信データの異常通知を改善して保守機能を向上す
る必要がある. 〔従来の技術〕 本発明が対象とする通信システムの一例を第6図に示す
.監視装置1,2,・・・・・・nは本例では無線監視
装置であり、地点XioXj間を無線通信する装置の状
態監視、障害時の現用/予備切替えなどを行なう。監視
装置l,2,・・・・・・は異なる地点に置かれる通信
装置の、または地点は同じであるが異なる(周波数が違
う、アナログ/デジタルの点で異なる、等)機器の監視
装置である.監視装置1,2,・・・・・・はルーブネ
ットワーク12により中継装置10に接続し、中継装置
10は回線により入出力装置11に接続する。
は、通信データの異常通知を改善して保守機能を向上す
る必要がある. 〔従来の技術〕 本発明が対象とする通信システムの一例を第6図に示す
.監視装置1,2,・・・・・・nは本例では無線監視
装置であり、地点XioXj間を無線通信する装置の状
態監視、障害時の現用/予備切替えなどを行なう。監視
装置l,2,・・・・・・は異なる地点に置かれる通信
装置の、または地点は同じであるが異なる(周波数が違
う、アナログ/デジタルの点で異なる、等)機器の監視
装置である.監視装置1,2,・・・・・・はルーブネ
ットワーク12により中継装置10に接続し、中継装置
10は回線により入出力装置11に接続する。
監視装置1−nと中継装置10は1つの局舎内に置かれ
、入出力装置l1は他の局舎に置かれる。
、入出力装置l1は他の局舎に置かれる。
従来は中継装置10の位置に入出力装置1lがあった。
即ち、1人のオペレータが監視装置1〜nを操作してい
たが、省力化を図って1人のオペレータが多数の監視装
置1〜nの群を操作するようになり、図示構戒になった
。従って図示しないが人出力装置1lには他の監視装置
に対する中継装置が複数個、回線により接続する. 運用開始に当ってオペレータは各監視装置の初期設定情
報をダウンロードし、各監視装置はこれを受けて監視を
開始する。初期設定情報は監視範囲を指示するもので、
監視装置が監視する機器/装置の構或情報例えば当該無
線伝送路の中継局数、現用/予備回線数などを含む。初
期設定情報はそれを受取るべき装置を指定して、例えば
監視装置1用、監視装I!2用、等として送り、指定さ
れた監視装置がこれを受取り、応答即ち正常であれば正
常、異常であれば異常を、自己の識別情報を添えて返す
.これを第7図に示す。応答は入出力装置llにメッセ
ージで表示される。
たが、省力化を図って1人のオペレータが多数の監視装
置1〜nの群を操作するようになり、図示構戒になった
。従って図示しないが人出力装置1lには他の監視装置
に対する中継装置が複数個、回線により接続する. 運用開始に当ってオペレータは各監視装置の初期設定情
報をダウンロードし、各監視装置はこれを受けて監視を
開始する。初期設定情報は監視範囲を指示するもので、
監視装置が監視する機器/装置の構或情報例えば当該無
線伝送路の中継局数、現用/予備回線数などを含む。初
期設定情報はそれを受取るべき装置を指定して、例えば
監視装置1用、監視装I!2用、等として送り、指定さ
れた監視装置がこれを受取り、応答即ち正常であれば正
常、異常であれば異常を、自己の識別情報を添えて返す
.これを第7図に示す。応答は入出力装置llにメッセ
ージで表示される。
監視装置は自分が監視できる局数は最大8、回線は最大
で10など、監視能力の概要を知っている(そのデータ
を持っている)。初期設定情報をこれによりナエツクし
、例えば最大監視回線数は10なのに初期設定情報では
これを20とし、20回線を監視するよう要求している
と、これは不可能なことであるから、異常応答を返す。
で10など、監視能力の概要を知っている(そのデータ
を持っている)。初期設定情報をこれによりナエツクし
、例えば最大監視回線数は10なのに初期設定情報では
これを20とし、20回線を監視するよう要求している
と、これは不可能なことであるから、異常応答を返す。
多数の監視装置があり、各々に対する初期設定情報が多
岐に亘ると、上記の如きオペレータミスは発生し易い。
岐に亘ると、上記の如きオペレータミスは発生し易い。
このように従来方式では、ダウンロードされた初期設定
情報に対する応答を正常/異常メッセージでオペレータ
に通知している。応答メッセージは正常と異常の2通り
しかなく、大量の通信データのうち1ケ所でも異常なら
「異常」としていた.従って大量の通常データのうち、
どのデータが異常なのかはオペレータには判断できず、
全部をチェックして誤りを発見するしかない。
情報に対する応答を正常/異常メッセージでオペレータ
に通知している。応答メッセージは正常と異常の2通り
しかなく、大量の通信データのうち1ケ所でも異常なら
「異常」としていた.従って大量の通常データのうち、
どのデータが異常なのかはオペレータには判断できず、
全部をチェックして誤りを発見するしかない。
本発明はか\る点を改善し、通信データの異常箇所をオ
ペレータに通知することにより、正しいデータの送出を
容易にすることを目的とするものである。
ペレータに通知することにより、正しいデータの送出を
容易にすることを目的とするものである。
第1図に示すように本発明では、入出力装置から監視装
置への通信データ(初期設定情報)の応答として、正常
/異常の情報の他に、通信データの異常箇所を示す詳細
情報を付加する.初期設定情報は、中継装置に対するデ
ータ群である情報部A、個々の監視装置の識別番号など
を含むデータ群である情報部B、監視対象の局の数と各
局へのデータ群である情報部C、監視対象の回数の数と
各回線へのデータ群である情報部Dを有する。監視装置
からの応答は、正常/異常と、異常なら情報部A,B,
・・・・・・のどの部分かを示すデータで構威する。
置への通信データ(初期設定情報)の応答として、正常
/異常の情報の他に、通信データの異常箇所を示す詳細
情報を付加する.初期設定情報は、中継装置に対するデ
ータ群である情報部A、個々の監視装置の識別番号など
を含むデータ群である情報部B、監視対象の局の数と各
局へのデータ群である情報部C、監視対象の回数の数と
各回線へのデータ群である情報部Dを有する。監視装置
からの応答は、正常/異常と、異常なら情報部A,B,
・・・・・・のどの部分かを示すデータで構威する。
このように本発明では、応答情報として通信データの異
常箇所を示す詳細情報を付加するので、異常応答の場合
、詳細情報によりオペレータは直ちに通信データの異常
箇所を知り、その部分を修正して正しい通信データ(初
期設定情報)を監視装置へ送ることができ(異常を指摘
され\ば、正しいデータは何かは、オペレータには容易
に分る)、これにより立上げを早めることができる。
常箇所を示す詳細情報を付加するので、異常応答の場合
、詳細情報によりオペレータは直ちに通信データの異常
箇所を知り、その部分を修正して正しい通信データ(初
期設定情報)を監視装置へ送ることができ(異常を指摘
され\ば、正しいデータは何かは、オペレータには容易
に分る)、これにより立上げを早めることができる。
第2図に監視装置1 ( 1 ”l+1+・・・、)の
本発明関係部分の構戒を示す。図示のようにデータ受信
部2l、受信データ振分部22、内容チェック部23、
応答情報作或部24、およびデータ送信部25を有する
.監視装置iはチェック用データを内蔵しており、内容
チェック部23で受信データ(初期設定情報)とチェッ
ク用データとを対比して正常/異常を判定する。チェッ
ク用データは当該監視装置の能力の限界、性格などを示
しており、初期設定情報で指示される監視範囲はチェッ
ク用データの範囲内のはずであり、それを越える初期設
定情報は異常、オペレータの指示よスである。
本発明関係部分の構戒を示す。図示のようにデータ受信
部2l、受信データ振分部22、内容チェック部23、
応答情報作或部24、およびデータ送信部25を有する
.監視装置iはチェック用データを内蔵しており、内容
チェック部23で受信データ(初期設定情報)とチェッ
ク用データとを対比して正常/異常を判定する。チェッ
ク用データは当該監視装置の能力の限界、性格などを示
しており、初期設定情報で指示される監視範囲はチェッ
ク用データの範囲内のはずであり、それを越える初期設
定情報は異常、オペレータの指示よスである。
内容チェック部23は上記の範囲内か否かをチェックし
、正常/異常を判断する.このチェックはチェック用プ
ログラムが行なう。
、正常/異常を判断する.このチェックはチェック用プ
ログラムが行なう。
なおデータ受信部21はループネットワークからデータ
を受信し、受信データ振分け部22は受信データが内容
チェックする電文か否かの判定を行ない、内容チェック
する電文ならこれを内容チェック部23へ渡す。内容チ
ェック部23は受信データがチェック用データの上/下
限範囲内か否かのチェックを行なうが、この他に各デー
タの関連性のチェックも行なう。例えばデータAが1の
ときデータBは1〜5であるのが正常であるが、そうか
否かのチェックを行なう。応答情報作或部24はチェッ
ク結果に基づいて応答データを作威し、データ送信部2
5はこれをループネットワークl2へ送出する. 第3図に初期設定情報とそれに対する応答の例を示す。
を受信し、受信データ振分け部22は受信データが内容
チェックする電文か否かの判定を行ない、内容チェック
する電文ならこれを内容チェック部23へ渡す。内容チ
ェック部23は受信データがチェック用データの上/下
限範囲内か否かのチェックを行なうが、この他に各デー
タの関連性のチェックも行なう。例えばデータAが1の
ときデータBは1〜5であるのが正常であるが、そうか
否かのチェックを行なう。応答情報作或部24はチェッ
ク結果に基づいて応答データを作威し、データ送信部2
5はこれをループネットワークl2へ送出する. 第3図に初期設定情報とそれに対する応答の例を示す。
初期設定情報は情報部A,B,C,Dを有し、情報部A
はへッダl即ち中継装置に対する各種データ、情報部B
はヘッダ2即ち各監視装置に対する各種データである。
はへッダl即ち中継装置に対する各種データ、情報部B
はヘッダ2即ち各監視装置に対する各種データである。
情報部Cは繰り返し数即ち局数と、各局1〜nに対する
各種データであり、情報部Dは繰り返し数即ち回線数と
各回線1−nに対する各種データである. 応答は、例えば■情報部八の先頭から10バイト目のデ
ータが異常(チェック用データの範囲外)なら、情報部
A、1o、とする。また■情報部Bの先頭から35バイ
ト目のデータが異常なら、情報部B、35、とする。ま
た■情報部Cの局1のデータの先頭からl5バイト目が
異常なら、情報部c,′dkり返し数局l、15、とす
る。更に■情報部Dの回線nのデータの先頭から12バ
イト目が異常なら、情報部D、繰り返し数回in,12
、とする。
各種データであり、情報部Dは繰り返し数即ち回線数と
各回線1−nに対する各種データである. 応答は、例えば■情報部八の先頭から10バイト目のデ
ータが異常(チェック用データの範囲外)なら、情報部
A、1o、とする。また■情報部Bの先頭から35バイ
ト目のデータが異常なら、情報部B、35、とする。ま
た■情報部Cの局1のデータの先頭からl5バイト目が
異常なら、情報部c,′dkり返し数局l、15、とす
る。更に■情報部Dの回線nのデータの先頭から12バ
イト目が異常なら、情報部D、繰り返し数回in,12
、とする。
第4図に情報部A,B,C,・・・・・・のデータ構戒
を示し、第5図に応答信号のフォーマットを示す.図示
のように応答信号は、正常/異常のいずれか、情報部区
分はA,B,・・・・・・のどれが、局区分は局l,2
,・・・・・・のどれか、異常はその先頭がら何バイト
目か、・・・・・・からなる。例えば第4図のデータA
2が異常のとき正常/異常欄は「異常」、情報部区分は
「情報部A」、局区分欄はブランク、先頭からのバイト
数欄はr2」になる。また第4図のデータBnが異常の
ときは正常/異常欄は「異常」、情報部区分欄は「情報
部B、局区分欄はブランク、先頭からのバイト数欄は「
n」となる。
を示し、第5図に応答信号のフォーマットを示す.図示
のように応答信号は、正常/異常のいずれか、情報部区
分はA,B,・・・・・・のどれが、局区分は局l,2
,・・・・・・のどれか、異常はその先頭がら何バイト
目か、・・・・・・からなる。例えば第4図のデータA
2が異常のとき正常/異常欄は「異常」、情報部区分は
「情報部A」、局区分欄はブランク、先頭からのバイト
数欄はr2」になる。また第4図のデータBnが異常の
ときは正常/異常欄は「異常」、情報部区分欄は「情報
部B、局区分欄はブランク、先頭からのバイト数欄は「
n」となる。
また第4図のデータC局l2が異常のときは、正常/異
常欄は「異常」、情報部区分欄は「情報部C」、局区分
欄は「1」、先頭からのバイト数欄は「2」となり、デ
ータC局n1が異常のときは、正常/異常欄は「異常」
、情報部区分欄は「情報部C」、局区分欄は「n」、先
頭からのバイト数欄は「IJとなる。
常欄は「異常」、情報部区分欄は「情報部C」、局区分
欄は「1」、先頭からのバイト数欄は「2」となり、デ
ータC局n1が異常のときは、正常/異常欄は「異常」
、情報部区分欄は「情報部C」、局区分欄は「n」、先
頭からのバイト数欄は「IJとなる。
以上説明したように本発明では各監視装置がダウンロー
ドされた初期設定情報をチェック用データに照らしてチ
ェックして正常/異常、異常ならその異常箇所を示す応
答を返すようにしたので、オペレータは、異常なら直ち
にその異常箇所を知って正しい初期設定情報を再送する
ことができ、甚だ有効である。
ドされた初期設定情報をチェック用データに照らしてチ
ェックして正常/異常、異常ならその異常箇所を示す応
答を返すようにしたので、オペレータは、異常なら直ち
にその異常箇所を知って正しい初期設定情報を再送する
ことができ、甚だ有効である。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は監視装置の要部構威を示すブロック図、第3図
は本発明の実施例の説明図、 第4図は初期設定情報の説明図、 第5図は応答信号の説明図、 第6図は監視システムの説明図、 第7図は従来の応答の説明図である。
は本発明の実施例の説明図、 第4図は初期設定情報の説明図、 第5図は応答信号の説明図、 第6図は監視システムの説明図、 第7図は従来の応答の説明図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、各監視装置に初期設定情報をダウンロードし、該情
報により監視を開始させるシステムにおける通信データ
異常通知方式において、 各監視装置(i)に、監視可能範囲を示すチェック用デ
ータと該データによる受信データの内容チェック部(2
3)を設けておき、 初期設定情報がダウンロードされたとき各監視装置は前
記内容チェック部でチェックして、初期設定情報の正常
/異常、異常ならその異常箇所を示す応答を返すことを
特徴とする通信データ異常通知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1164306A JPH0329539A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 通信データ異常通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1164306A JPH0329539A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 通信データ異常通知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329539A true JPH0329539A (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=15790624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1164306A Pending JPH0329539A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 通信データ異常通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329539A (ja) |
-
1989
- 1989-06-27 JP JP1164306A patent/JPH0329539A/ja active Pending
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