JPH03296716A - 画像表示装置 - Google Patents

画像表示装置

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JPH03296716A
JPH03296716A JP10089290A JP10089290A JPH03296716A JP H03296716 A JPH03296716 A JP H03296716A JP 10089290 A JP10089290 A JP 10089290A JP 10089290 A JP10089290 A JP 10089290A JP H03296716 A JPH03296716 A JP H03296716A
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本橋 実
Toshiyuki Hayashi
利之 林
Ryoji Nishigaki
西垣 良二
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、画像表示装置に係り、特にパックライト付き
のL CI) (液晶表示素子)パネルを用いた画像表
示装置に関する。
〔従来の技術〕
LCDパネルを用いた画像表示装置では、その表示画面
上の輝度を確保するために、LCDの背部に光源(以下
、バックライトという。)が設けられることがある。光
源は、一般に、蛍光放電管が用いられる。蛍光放電管は
所定の寿命を有する。蛍光放電管には、熱陰極形と冷陰
極形とがあるが、いずれのタイプの場合でも寿命に達す
ると、ちらつきが発生するなどLCDパネルの画面が見
にくくなる。その寿命は、例えば、熱陰極形では約20
00時間程度とされている。寿命の末期には放電が行な
われず画像形成が困難となる。
放電が行なわれない状態でバックライトを放置すること
は、当該バックライトの電源を無負荷運転することにな
り、電源トランスの発熱等を発生させることになるので
危険である。このようなことを防止するため、従来では
、バックライトの寿命時間に達すると、自動的に画像表
示装置自身の機能を停止させるようにしていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、画像表示装置の表示機能を突然停止させ
ることは、ユーザからみれば、故障であることはわかっ
ても、その原因が何であるかについては不明である。
本発明の目的は、画像表示装置の表示機能の停止の理由
を事前に警告表示しうる画像表示装置を提供することに
ある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、電源からの電力供給を受けて発光する光源を
有し、当該光源からの投光を用いて表示パネルの画面上
に画像を形成する画像表示装置において、前記光源の寿
命を検出してその検出信号を出力する寿命検出手段と、
前記検出信号により前記光源の寿命を警告するための警
告表示信号を前記表示パネルに与える制御手段と、を有
して構成した。
〔作用〕
本発明によれば、寿命検出手段は光源の寿命を検出して
その検出信号を出力する。制御手段は、上記検出信号を
受けて寿命警告のための警告表示信号を表示パネルに与
える。表示パネルには、寿命に達したことを示す警告文
等が表示される。
〔実施例〕
次に、本発明の好適な実施例を図面に基づいて説明する
画像表示システムの概要説明 最初に、本発明が適用される画像表示システムの概要を
説明する。第2図に画像表示システムの例を示す。この
画像表示システムは、入力ソース機器からのビデオ信号
■に基づいてビデオ・デイスプレィ・プロセッサ7によ
りコンポジット映像信号CTvを作り、ビジュアル・コ
ントローラ8内の表示装置9の表示画面上に画像を表示
するものである。
入力ソース機器としては、CD−ROM等の光ディスク
1の再生を行うディスク再生装置2、アンテナ3に到来
した画像情報を受信して出力するチューナ4、G P 
S (Glo−bal PositioningSys
tem)アンテナ5に到来した衛星情報を受信して位置
情報として出力するGP86等が接続される。デイスプ
レィプロセッサ7は、車載用ナビゲーションシステムを
構成し、地図等の画像情報は光ディスク1およびディス
ク再生装置2から供給を受けるように構成される。ある
いは、デイスプレィプロセッサ7にCD−ROM再生装
置を組込んでもよい。
デイスプレィ・プロセッサ7は、CPUを内蔵するマイ
クロプロセッサにより構成され、内蔵するROMに格納
された表示処理のためのプログラムを実行することによ
り、ビデオ信号Vから同期信号、およびRSGSBの各
信号を生成し、それらの信号によりNTSCコンポジッ
ト・、カラー映像信号にデコードしてビジュアル・コン
トローラ8に与える。
ビジュアル・コントローラ8は与えられたNTSCコン
ポジット・カラー映像信号CTvにより表示装置9を制
御すべく、表示駆動信号CDを表示装置9に与える。
実施例 第1図に、本発明の好適な一実施例を示す。第1図にお
いて、表示装置9はLCDパネル12を有している。
LCDパネル12は、図示しないが、一対のガラス板の
間に液晶を充填したサンドイッチ構造となっておりアク
ティブマトリクス表示方式で画像を形成する。この電圧
印加のためにパネルドライバ10が用いられる。
パネルドライバ10は信号処理回路21からの表示駆動
信号CDにより、X−Y電極に表示駆動信号C8に応じ
た電圧を印加する。LCDパネル12は自ら発光する機
能を持たない。そこで、外部からの光を利用する。外部
からの光の利用方法としては、背面に反射板を置いたも
のがあるが、画面上の輝度はあまり大きくとれない。本
実施例ではバックライト装置11により充分な表示輝度
を得ている。
第3図に、LCDパネル12およびバックライト装置1
1の外観を示す。LCDパネル12の背後には、光拡散
器20を介してバックライト装置11が配置される。バ
ックライト装置11はU字状の蛍光管18を有し、半円
筒状のケーシング内に収納されている。ケーシング内面
には、蛍光管18の発光効率を上げ、平行光線を作るた
めの波板状の反射板19が設けられている。光拡散器2
0は蛍光管18からの光を拡散させ、LCDパネル12
の表示画面上に均一な投光を行うためのものである。
再び、第1図を参照して、LCDパネル12の近傍、あ
るいはLCDパネル12の躯体にはファンクションキー
13が設けられている。ファンクションキー13はLC
Dパネル12に表示する内容を選択したり、その他の適
当な表示操作を行うためのものであり、ユーザのための
操作装置である。このファンクションキー13は操作信
号またはそのための応答信号を含むファンクション信号
CFKをデイスプレィ・プロセッサ7との間で送受する
以上の各要素、ならびに他の必要な部分は、電源14か
らそれぞれ必要な電力の供給を受ける。
すなわち、バックライトを除くビジュアル・コントロー
ラ8にはコントローラ電源Pv11バックライト装置1
1にはバックライト電源PBL’ファンクションキー1
3にはファンクションキー電源PFKがそれぞれ供給さ
れる。バックライト装置11を除くビジュアル・コント
ローラ8と電源14との間のコントローラ電源PVl供
給経路には、コントローラ用スイッチSW、が介在され
、バックライト装置11と電源14との間のバックライ
ト電源PBL供給経路にはバックライト用スイッチ5W
BLが介在されている。コントローラ用スイッチ5Wv
1およびバックライト用スイッチ5WBLはデイスプレ
ィ・プロセッサ7からのスイッチ制御信号C8により0
N10FF制御される。スイ・ソチ制御信号C8は、バ
ックライト装置11の寿命が来たときに、当該表示シス
テムの動作の安全性を確保するために作用する。バック
ライト装置11の寿命は寿命検出器15により検出され
る。
寿命検出器15はバックライト装置11の端子に接続さ
れ、検出信号HVを出力してビデオ・デイスプレィ瞼プ
ロセッサ7に送る。
第4図に、寿命検出器15の具体例を示す。第4図にお
いて、蛍光管18の端子17はケーブル16によりバッ
クライト用スイッチ5WBLを介して電源14に接続さ
れている。端子17には、蛍光管18への高電圧を降圧
するための降圧用の抵抗Rが接続されている。抵抗R1
の他端は充電用のコンデンサCに接続されツェナーダイ
オードZDを介してトランジスタQのベースに接続され
ている。トランジスタQのエミッタは接地され、コレク
タは抵抗Rを介して■ccに接続されている。また、抵
抗R2とトランジスタQのコレクタとの接続点からは出
力端子が導出されており、この出力端子から検出信号H
Vが出力されて、デイスプレィ・プロセッサ7に送られ
る。
寿命検a器15によるバックライト装置11の寿命検出
の原理は、次の通りである。すなわち、蛍光管18のフ
ィラメントは、寿命時期に達する項には、放電が十分に
行なわれないために管電流が流れず端子17に印加され
る電圧が上昇する。
印加電圧は抵抗R1により充分降圧されてコンデンサC
に充電されツェナーダイオードZDのカソードに与えら
れる。もし、上昇電圧がツェナーダイオードZDのツェ
ナー電圧を越える大きさである場合、ツェナーダイオー
ドZDはツェナー降伏し、導通する。すると、トランジ
スタQのベースがバイアスされ、ベース・エミッタ間に
ベース電流が流れてトランジスタQは導通(ON)とな
り、検出信号HVはそれまでのvccからGND電位に
変化する。この変化が検出信号としてデイスプレィ・プ
ロセッサ7に送られる。検出信号HVの信号論理レベル
は、“L”としたが、これとは逆にインバータ等を用い
て“H”レベルで出力してもよい。それは、デイスプレ
ィ・プロセッサ7の論理の整合性によって決まることで
ある。
再び、第1図に戻って、デイスプレィ・プロセッサ7は
上述した画像表示のための制御動作に加えて、バックラ
イト装置11の寿命検出器15による寿命検出時の制御
動作をも実行する。その制御シーケンスは当該ビデオ・
デイスプレィ・プロセッサ7が内蔵するROMに格納さ
れたプログラムに従う。その主要制御シーケンスを次の
動作の説明とともに述べる。
動作 第5図に、デイスプレィ・プロセッサ7による制御動作
のフローチャートを示す。
LCDパネル12の寿命に達する以前の状態では、寿命
検出器15からの検出信号HVはビデオ・デイスプレィ
・プロセッサ7に与えられず、ビデオ・デイスプレィ・
プロセッサ7はスイッチ制御信号Cによりコントローラ
用スイッチSWv、。
バックライト用スイッチ5WBLをON(閉)とし、電
源14からのバックライト電源P 1コントロL −ラミ源PV[を供給している。すなわち、第5図にお
いて、検出信号HVが入力され(ステップ100)、検
出信号HVが基準値Hを越えたef か否か判断される(ステップ100)。但し、本実施例
では、この判断はすでに寿命検出器15においてなされ
ているので、ビデオ・デイスプレィ・プロセッサ7の制
御シーケンスには含まれないが、ビデオ・デイスプレィ
・プロセッサ7における検出信号HVの論理レベルの変
化を判断と解釈することもできる。ステップ101の判
断はrNOJであり、ステップ100に戻る。このフロ
ーを検出信号HVの変化があるまで繰返す。
いま、検出信号HVが変化して、検出信号HVがV  
を越えたとする。すると、ステップcf 101の判断はrYEsJであり、ステップ102に進
む。ステップ102では、バックライト装置11からの
CTvによりビジュアル・コントローラ8に警告表示命
令を与える。ビジュアル・コントローラ8は表示駆動信
号CDによりパネルドライバ10を駆動し、LCDパネ
ル12の表示画面上の警告を表示する。その警告表示の
例を第6図に示す。この警告表示は、例えば、15〜3
0秒間行われる。次に、ステップ103に進み、デイス
プレィ・プロセッサ7はスイッチ制御信号C5によりバ
ックライト用スイッチS W BLをOFF (開)に
する。これでバックライト装置11は消灯する。しかし
、このとき、ファンクションキー13およびビジュアル
・コントローラ8に対するファンクションキー電[P、
−供給は継続しているので、ファンクションキー13の
機能は失われていない。そこで、ユーザがファンクショ
ンキー13を操作すると(ステップ104、「YES」
)、ステップ102に戻り、ビデオ・デイスプレィ・プ
ロセッサ7からのスイッチ制御信号C5によりバックラ
イト用スイッチ5WBLが再投入されるとともに、LC
Dパネル12に警告画面が再表示され、以下ステップ1
03.104が繰返される。つまり、LCDパネル12
が寿命に達した段階では、LCDパネル12の画面が自
動的に消え、不審に思ったユーザがファンクションキー
13を操作するたびに警告が繰返されることになる。こ
のとき、ファンクションキー13の操作回数をソフトカ
ウンタにより計数し、それまでの警告回数を表示して注
意を促すようにしてもよい。ファンクションキー13の
操作がない場合(ステップ104、rNOJ)バツクラ
イト電源PBLの供給されないLCDパネル12を制御
するビジュアル・コントローラ8にコントローラ電源P
Vlを供給するのは無駄であるので、デイスプレィ・プ
ロセッサ7はスイッチ制御信号Cによりコントローラ用
スイッチ5WvIをOFFとしてコントローラ電源PV
lの供給を停止する(ステップ105)。
〔発明の効果〕
以上述べた通り、本発明によれば、LCDパネルが寿命
に達すると、寿命検出器によりそのことが検出され、制
御手段によりLCDパネルの画面上に事前警告を表示す
ることができる。この警告により、ユーザは表示停止の
理由を知ることができる。
【図面の簡単な説明】
策1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は画
像表示システムの概要を示すブロック図、 第3図はLCDパネルおよびバックライト装置の外観を
示す斜視図、 第4図は寿命検出器の具体例を示す回路図、第5図は制
御動作フローを示すフローチャート、第6図は警告表示
の例を示す説明図である。 1・・・光ディスク 2・・・ディスク再生装置 3・・・アンテナ 4・−・チューナ 5・・−GPSアンテナ 6・・・GPS 7・・・ビデオ・デイスプレィ・プロセッサ8・・・ビ
ジュアル・コントローラ 9・・・表示装置 10・・・パネルドライバ 11・・・バックライト装置 12・・・LCDパネル 13・・・ファンクションキー 14・・・電源 15・・・寿命検出器 16・・・ケーブル 17・・・端子 18・・・蛍光管 19・・・反射板 20・・・光拡散器 21・・・信号処理回路 HV・・・検出信号 H・・・基準値 ef C・・・スイッチ制御信号 $ C9・・・表示駆動信号 CFK・・・ファンクション信号 PBL・・・バックライト電源 PVl・・・コントローラ電源 PFK・・・ファンクションキー電源 5WvI・・・コントローラ用スイッチ5WBL・・・
バックライト用スイッチR1,R2・・・抵抗 ZD・・・ツェナーダイオード Q・・・トランジスタ C・・・コンデンサ 第3図 20 y’tRe# 第4図 v制御初1′¥フロー 第5図 72  LCDノT年ル π 舌戦4−のイタ1j 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、電源からの電力供給を受けて発光する光源を有し、
    当該光源からの投光を用いて表示パネルの画面上に画像
    を形成する画像表示装置において、 前記光源の寿命を検出してその検出信号を出力する寿命
    検出手段と、 前記検出信号により前記光源の寿命を警告するための警
    告表示信号を前記表示パネルに与える制御手段と、 を有することを特徴とする画像表示装置。 2、請求項1に記載の画像表示装置において、前記制御
    手段は、前記警告表示信号を所定時間出力したのち、前
    記電源からの電力供給を遮断する電源制御手段を含むこ
    とを特徴とする画像表示装置。 3、請求項1または2に記載の画像表示装置において、
    前記光源は蛍光放電管であり、前記寿命検出手段は当該
    蛍光放電管の端子電圧が所定電圧に達したとき導通もし
    くは非導通となって寿命検出信号を出力するスイッチ素
    子からなることを特徴とする画像表示装置。 4、請求項2または3に記載の画像表示装置において、
    当該画像表示装置は、画像表示機能の選択のための信号
    を出力するファンクションキー手段を有し、前記制御手
    段は、前記電源の遮断の後、前記ファンクションキー手
    段からの信号入力があったとき、再び警告表示信号を所
    定時間だけ前記表示パネルに与え、次いで電源遮断信号
    を前記電源制御手段に与えることを特徴とする画像表示
    装置。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57114952A (en) * 1981-01-06 1982-07-17 Toshiba Corp Failure processing device for electronic device
JPS5881895U (ja) * 1981-11-28 1983-06-02 松下電工株式会社 ランプ寿命表示付「けい」光灯器具
JPS63153278U (ja) * 1987-03-30 1988-10-07

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