JPH03297486A - 遊戯施設 - Google Patents
遊戯施設Info
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- JPH03297486A JPH03297486A JP2102343A JP10234390A JPH03297486A JP H03297486 A JPH03297486 A JP H03297486A JP 2102343 A JP2102343 A JP 2102343A JP 10234390 A JP10234390 A JP 10234390A JP H03297486 A JPH03297486 A JP H03297486A
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- cave
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- doors
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- 239000011435 rock Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 4
- 244000000231 Sesamum indicum Species 0.000 abstract 1
- 235000003434 Sesamum indicum Nutrition 0.000 abstract 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 7
- 229920002430 Fibre-reinforced plastic Polymers 0.000 description 3
- 239000011151 fibre-reinforced plastic Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 1
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 1
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 1
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- 230000009189 diving Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は遊戯施設に関し、その目的は遊戯者に遊戯施
設内で恰も洞窟内にいるかのような雰囲気を与え且つ次
々に起こるべき事態への期待感を抱かせる遊戯施設の提
供にある。
設内で恰も洞窟内にいるかのような雰囲気を与え且つ次
々に起こるべき事態への期待感を抱かせる遊戯施設の提
供にある。
(従来の技術およびその課題)
従来から建造物全体か遊戯施設とされ、この中に様々な
趣向が施された遊戯室か設置された遊戯施設は存在する
。
趣向が施された遊戯室か設置された遊戯施設は存在する
。
上記遊戯室の一種として内部を洞窟状とすることによっ
て、遊戯者に恰も洞窟内部にいるかのような錯覚を抱か
せてその臨場感を楽しませる遊戯室があった。
て、遊戯者に恰も洞窟内部にいるかのような錯覚を抱か
せてその臨場感を楽しませる遊戯室があった。
しかしなから、この洞窟状遊戯室は単に内部の装飾が洞
窟状とされているのみで、遊戯者がこの中に入った当初
は興味深さを感しても、すぐに単一な感じを抱いて興味
を失ってしまい勝ちのものであった。
窟状とされているのみで、遊戯者がこの中に入った当初
は興味深さを感しても、すぐに単一な感じを抱いて興味
を失ってしまい勝ちのものであった。
(課題を解決するための手段)
この発明は、上壁と隔壁によって囲まれてなる遊戯空間
を有する遊戯施設であって、この遊戯施設内の適所に少
なくとも洞窟状遊戯室か設けられ、この洞窟状遊戯室は
岩状に成形された上壁と側壁とによって囲まれた通路を
有し且つこの通路の途中には所定の音圧を感知するセン
サーの命令によって開放される扉が複数設けられてなる
ことを特徴とする遊戯施設によって上記課題を解決する
。
を有する遊戯施設であって、この遊戯施設内の適所に少
なくとも洞窟状遊戯室か設けられ、この洞窟状遊戯室は
岩状に成形された上壁と側壁とによって囲まれた通路を
有し且つこの通路の途中には所定の音圧を感知するセン
サーの命令によって開放される扉が複数設けられてなる
ことを特徴とする遊戯施設によって上記課題を解決する
。
(実施例)
次にこの発明に係る遊戯施設の実施例につき図面に基つ
き説明する。
き説明する。
第1図にはこの発明に係る遊戯施設(1)の概略平面図
か、第2図には同上側面図か示されている。
か、第2図には同上側面図か示されている。
この遊戯施設(1)は鉄筋コンクリート構造とされ第1
図乃至第5図に示すように三角状構造体(2)と円状構
造体(3)と四角状構造体(4)とが連設されてなり、
入口(1a)と出口(1b)とを有している。
図乃至第5図に示すように三角状構造体(2)と円状構
造体(3)と四角状構造体(4)とが連設されてなり、
入口(1a)と出口(1b)とを有している。
各構造体(2+ (31(4)内には第3図乃至第5図
示のように各種遊戯設備を持った部屋か設けられている
。
示のように各種遊戯設備を持った部屋か設けられている
。
この発明に係る洞窟状遊戯室は後述する第4の部屋(3
4)に設けられいる。
4)に設けられいる。
以下、本願発明を含む上記構造体(2) (3) +4
1内の遊戯設備につき径路順に説明する。
1内の遊戯設備につき径路順に説明する。
まず、入口(1a)を通って三角状構造体(2)に入る
と平面視三角形状の第1の部屋(5)がある。
と平面視三角形状の第1の部屋(5)がある。
この第1の部屋(5)内はレーザー光線照射装置によっ
てレーザー光線が照射され、このレーザー光線は反射変
色プリズムに寄って各方向へ屈曲され変色される。
てレーザー光線が照射され、このレーザー光線は反射変
色プリズムに寄って各方向へ屈曲され変色される。
また、この第1の部屋(5)内では音楽が鳴らされ、こ
の音の大きさによって前記光線の照度に強弱を与えるこ
ととされている。
の音の大きさによって前記光線の照度に強弱を与えるこ
ととされている。
この第1の部屋(5)はスロープ室(6)に連なってい
る。
る。
このスロープ室(6)の天井には第7図に示すようにミ
ラー(7)が張られておりこのミラー(7)には電球(
8)・・・、この電球(8)・・・を照らす照明装置(
9)・・・、雲形部材001・・・か取付けられている
。
ラー(7)が張られておりこのミラー(7)には電球(
8)・・・、この電球(8)・・・を照らす照明装置(
9)・・・、雲形部材001・・・か取付けられている
。
雲形部材ff0)は綿やラバー状の物で製造されたもの
で、前記ミラー(7)に貼着されてなる。
で、前記ミラー(7)に貼着されてなる。
このスロープ室(6)では前記照明装置(9)・・・て
電球(8)・・・雲形部材GO)に光を当て、その当て
具合によって朝、昼、夜の空の様子か現出される。
電球(8)・・・雲形部材GO)に光を当て、その当て
具合によって朝、昼、夜の空の様子か現出される。
コノスローフ室(6)の床面α旧こはマツトレスか敷か
れており、入場者に対し歩行時の不安定感により雲上を
歩くかの如き臨場感を与える。
れており、入場者に対し歩行時の不安定感により雲上を
歩くかの如き臨場感を与える。
このスロープ室(6)は前記円状構造体(3)内にある
第2の部屋σ2に通じている。
第2の部屋σ2に通じている。
この第2の部屋α2は第8図示のように側壁に多数の扉
が設けられた空間である。
が設けられた空間である。
この第2の部屋a2には解施錠n [13041が2個
宛設けられている。
宛設けられている。
この第2の部屋α2には前記解施錠扉[1314+以外
に、開けると鏡α9か張られてあり自身か写る扉Oeや
横倒しになった部屋0でが見える扉0&、開けると写真
パネル四が張られている扉■か設けられ、さらにこの第
2の部屋σ2の欠配スロープ(25)へ隣接する側壁に
は前記解施錠扉I以外に、開けると狭い部屋(21)が
ある扉(22)が設けられている。
に、開けると鏡α9か張られてあり自身か写る扉Oeや
横倒しになった部屋0でが見える扉0&、開けると写真
パネル四が張られている扉■か設けられ、さらにこの第
2の部屋σ2の欠配スロープ(25)へ隣接する側壁に
は前記解施錠扉I以外に、開けると狭い部屋(21)が
ある扉(22)が設けられている。
また上記以外に開かない扉(23)や非常口へ通じる扉
(24)が設けられている。
(24)が設けられている。
前記解施錠扉03σ4は電気錠システムが採用され、開
く可能性のある扉を交互に解錠、施錠できることとし、
解施錠扉([3([4)の解錠或いは施錠を毎回替える
ことができる。
く可能性のある扉を交互に解錠、施錠できることとし、
解施錠扉([3([4)の解錠或いは施錠を毎回替える
ことができる。
さらに解錠された解施錠n Q3 aaを開けた際には
正解音が出ることとし、逆に施錠されている解施錠扉0
3G41を開けた際には不正解音が出るようにタイマー
システムを採用してもよい。
正解音が出ることとし、逆に施錠されている解施錠扉0
3G41を開けた際には不正解音が出るようにタイマー
システムを採用してもよい。
第2の部屋(121外にはスロープ(25)が設けられ
ており、前記正解側の解施錠扉0滲から通じている。
ており、前記正解側の解施錠扉0滲から通じている。
このスロープ(25)を通ると四角状構造体(4)内に
ある第3の部屋(27)に達する。
ある第3の部屋(27)に達する。
この第3の部屋(27)へは入口扉(28)から入室す
る。
る。
この第3の部屋(27)は第9図示のように前記入口扉
(28)の他、出口i (29)、不開扉(30)か設
けられており、出口(29)の両側に沿ってスクリーン
(31) (32)か立設されている。
(28)の他、出口i (29)、不開扉(30)か設
けられており、出口(29)の両側に沿ってスクリーン
(31) (32)か立設されている。
さらにこのスクリーン(31) (32)間に偏光パネ
ル(33)か立設されている。
ル(33)か立設されている。
入場者はこの第3の部屋(27)への入室時にはスクリ
ーン(31)越しに出口扉(29)か見えるが、前記ス
クリーン(31) (32)間に入ると前記偏光パネル
(33)が目視できる。
ーン(31)越しに出口扉(29)か見えるが、前記ス
クリーン(31) (32)間に入ると前記偏光パネル
(33)が目視できる。
入場者はこの偏光パネル(33)を壁であると思い、こ
の偏光パネル(33)の反対側にある不開扉(30)を
開けようとするが、この不開扉(30)は開かないのて
入場者は振り返るか、この時点ては前記偏光パネル(3
3)か開放されており、前記出口扉(29)か見え、こ
の第3の部屋(27)から出ることかできる。
の偏光パネル(33)の反対側にある不開扉(30)を
開けようとするが、この不開扉(30)は開かないのて
入場者は振り返るか、この時点ては前記偏光パネル(3
3)か開放されており、前記出口扉(29)か見え、こ
の第3の部屋(27)から出ることかできる。
第3の部屋(27)に隣接して前述の第4の部屋(34
)かある(前記四角状構造体(4)内に設けられている
)。
)かある(前記四角状構造体(4)内に設けられている
)。
この第4の部屋(34)は第6図示のように7段階の扉
(35)・・・か次々に設けられた洞窟状遊戯室とされ
ている。
(35)・・・か次々に設けられた洞窟状遊戯室とされ
ている。
この第4の部屋(34) (洞窟状遊戯室)の上壁及び
側壁はFRP (繊維強化プラスチック)等によって成
形され塗装された岩状の壁とされ、前記扉(35)・・
・も岩に似せて造られている。
側壁はFRP (繊維強化プラスチック)等によって成
形され塗装された岩状の壁とされ、前記扉(35)・・
・も岩に似せて造られている。
前記上壁及び側壁によって囲まれた空間が通路(26)
とされている。
とされている。
扉(35)は通路(26)の途中に次々に設けられ、こ
の第4の部屋(34)の出口へ向かうにつれて低くなっ
ていき、最後の扉(35a)は普通の扉の半分程度の高
さとされている。
の第4の部屋(34)の出口へ向かうにつれて低くなっ
ていき、最後の扉(35a)は普通の扉の半分程度の高
さとされている。
この扉は所定の音圧に達すると自動的に開くべくセンサ
ーか装備されたものであり、扉(35)の前面に「開は
ゴマ」等と表示しておき、この文句を大声で唱えるとそ
の声か所定音圧以上であれば左右若しくは上方へ開くよ
うにされている。
ーか装備されたものであり、扉(35)の前面に「開は
ゴマ」等と表示しておき、この文句を大声で唱えるとそ
の声か所定音圧以上であれば左右若しくは上方へ開くよ
うにされている。
本実施例ではこの扉(35)は左右方向に開閉する構造
とされている。
とされている。
この第4の部屋(34)の前記最後の扉(35a)を出
ると第5の部屋(36)に達する。
ると第5の部屋(36)に達する。
この第5の部屋(36)は前記第4の部屋(34)と同
様、四角状構造体(4)内に設けられいる。
様、四角状構造体(4)内に設けられいる。
この第5の部屋(36)は恰も「巨人の部屋」の如き内
装がされている。
装がされている。
すなわち、第10図示のように巨大な本のような階段(
37)、この階段(37)の頂上にある巨大な机(38
)及びこの机(3日)の引出しく39)等が設けられて
いる。
37)、この階段(37)の頂上にある巨大な机(38
)及びこの机(3日)の引出しく39)等が設けられて
いる。
引出しく39)は開放されており、入場者はこの引出し
く39)内に入ることとなる。
く39)内に入ることとなる。
この引出しく39)内には第1O図示のようにFRP製
のスロープ(40) (前記円状構造体(3)内に設け
られている)が連設されている。
のスロープ(40) (前記円状構造体(3)内に設け
られている)が連設されている。
このスロープ(40)上には光線によって現出された光
軸(41)が照射されている。
軸(41)が照射されている。
入場者はこの光軸(41)内を潜るようにしてスロープ
(40)を通過する。
(40)を通過する。
このスロープ(40)を通過すると第6の部屋(42)
(前記三角状構造体(2)内に設けられている)に達す
る。
(前記三角状構造体(2)内に設けられている)に達す
る。
この第6の部屋(42)内は昼光色に照らされており、
小鳥の声か鳴らされたり音圧等によって自動的に揺動す
る花の模型か内装されている。
小鳥の声か鳴らされたり音圧等によって自動的に揺動す
る花の模型か内装されている。
またこの第6の部屋(42)内には第11図示のような
大木模型(43)か設けられている。
大木模型(43)か設けられている。
この大木模型(43)の下部には扉(45)か取付けら
れた通路(44)が形成され、さらにこの大木模型(4
3)内部には部屋(図示せず)が設けられこの部屋内に
予め係員か入っておく。
れた通路(44)が形成され、さらにこの大木模型(4
3)内部には部屋(図示せず)が設けられこの部屋内に
予め係員か入っておく。
入場者はこの大木模型(43)の通路(44)を通過し
ようとする際に前記部屋内の係員から口頭によるゲーム
を挑まれ、このゲームに勝った場合に前記扉(45)が
開放されることとなる。
ようとする際に前記部屋内の係員から口頭によるゲーム
を挑まれ、このゲームに勝った場合に前記扉(45)が
開放されることとなる。
入場者はこの大木模型(43)通過後は遊戯施設(1)
の出口(lb)から退場することとなる。
の出口(lb)から退場することとなる。
この遊戯施設(1)内の適所には第12図(A) (B
)に示されるような錯覚模様入りのガラス板(46)が
天井や床に張設された部屋(47)を設けてもよい。
)に示されるような錯覚模様入りのガラス板(46)が
天井や床に張設された部屋(47)を設けてもよい。
本実施例では前記第4の部屋(34)内に設けられてい
る。
る。
入口(50)付近は普通の床(53)とされており、こ
の床(53)に前記ガラス板(46)が連設されている
。
の床(53)に前記ガラス板(46)が連設されている
。
前記ガラス板(46)の下方はこのガラス板(46)と
鏡(48)とに挟まれた空間とされており、この空間内
壁の適所には照明装置(49)か装備されている。
鏡(48)とに挟まれた空間とされており、この空間内
壁の適所には照明装置(49)か装備されている。
入場者はこの部屋(47)の入口(50)から入室し、
前記照明装置(49)の照射によって底無し状、或いは
傾斜状の雰囲気かかもしだされたガラス板(46)上を
歩行し、出口(51)へ向かうこととなる。
前記照明装置(49)の照射によって底無し状、或いは
傾斜状の雰囲気かかもしだされたガラス板(46)上を
歩行し、出口(51)へ向かうこととなる。
しかし、特に恐がりの児童等の場合に備えて、敢えてこ
のガラス板(46)上を通らずに別の出口(52)から
退室できるようにもされている。
のガラス板(46)上を通らずに別の出口(52)から
退室できるようにもされている。
尚、以上のようになる遊戯施設(1)の各部屋は隔壁(
54)によって仕切られている。
54)によって仕切られている。
また、この遊戯施設(1)の入口(1a)、出口(1b
)側の外部にはトランポリン(55)を設け、遊戯施設
(1)に向かう際や去る際に、このトランポリン(55
)上を跳ねながら進むこととしてもよい。
)側の外部にはトランポリン(55)を設け、遊戯施設
(1)に向かう際や去る際に、このトランポリン(55
)上を跳ねながら進むこととしてもよい。
(発明の効果)
この発明は、上壁と隔壁によって囲まれてなる遊戯空間
を有する遊戯施設であって、この遊戯施設内の適所に少
なくとも洞窟状遊戯室が設けられ、この洞窟状遊戯室は
台状に成形された上壁と側壁とによって囲まれた通路を
有し且つこの通路の途中には所定の音圧を感知するセン
サーの命令によって開放される扉が複数設けられてなる
ことを特徴とする遊戯施設であるから以下の効果を奏す
る。
を有する遊戯施設であって、この遊戯施設内の適所に少
なくとも洞窟状遊戯室が設けられ、この洞窟状遊戯室は
台状に成形された上壁と側壁とによって囲まれた通路を
有し且つこの通路の途中には所定の音圧を感知するセン
サーの命令によって開放される扉が複数設けられてなる
ことを特徴とする遊戯施設であるから以下の効果を奏す
る。
すなわち、遊戯室内が単に洞窟状に装飾されているのみ
でなく音圧によって開放する扉の存在によって、遊戯者
(入場者)に次に如何なる空間か存在するかとの期待感
を抱かせ、遊戯者に対してこの洞窟状遊戯室から出るま
での間、常に興味を持続させうる。
でなく音圧によって開放する扉の存在によって、遊戯者
(入場者)に次に如何なる空間か存在するかとの期待感
を抱かせ、遊戯者に対してこの洞窟状遊戯室から出るま
での間、常に興味を持続させうる。
第1図はこの発明に係る遊戯施設の概略平面図、第2図
は同上遊戯施設の側面図、第3図は同上遊戯施設の内部
を示す平面図、第4図は第1図のAA線に沿う断面図、
第5図は第1図のB−B線に沿う断面図、第6図はこの
発明に係る洞窟上遊戯室(第4の部屋)の部分断面側面
図、第7図はスロープ室内の部分断面側面図、第8図は
第2の部屋の概略平面図、第9図は第3の部屋の概略平
面図、第10図は第5の部屋を中心とした部分の側面断
面図、第11図は第6の部屋の内部を示す部分正面図、
第12図(A) (B)はガラス板張りの床を宵する部
屋の概略平面図及び概略側面断面図である。 (1)・・・遊戯施設 (26)・・・通路(
34)・・・洞窟上遊戯室(第4の部屋)(35)・・
・扉 第 8 図 4 第 図 第 0 図
は同上遊戯施設の側面図、第3図は同上遊戯施設の内部
を示す平面図、第4図は第1図のAA線に沿う断面図、
第5図は第1図のB−B線に沿う断面図、第6図はこの
発明に係る洞窟上遊戯室(第4の部屋)の部分断面側面
図、第7図はスロープ室内の部分断面側面図、第8図は
第2の部屋の概略平面図、第9図は第3の部屋の概略平
面図、第10図は第5の部屋を中心とした部分の側面断
面図、第11図は第6の部屋の内部を示す部分正面図、
第12図(A) (B)はガラス板張りの床を宵する部
屋の概略平面図及び概略側面断面図である。 (1)・・・遊戯施設 (26)・・・通路(
34)・・・洞窟上遊戯室(第4の部屋)(35)・・
・扉 第 8 図 4 第 図 第 0 図
Claims (1)
- (1)上壁と隔壁によって囲まれてなる遊戯空間を有す
る遊戯施設であって、この遊戯施設内の適所に少なくと
も洞窟状遊戯室が設けられ、この洞窟状遊戯室は岩状に
成形された上壁と側壁とによって囲まれた通路を有し且
つこの通路の途中には所定の音圧を感知するセンサーの
命令によって開放される扉が複数設けられてなることを
特徴とする遊戯施設。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102343A JPH0744974B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 遊戯施設 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102343A JPH0744974B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 遊戯施設 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03297486A true JPH03297486A (ja) | 1991-12-27 |
| JPH0744974B2 JPH0744974B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=14324852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2102343A Expired - Lifetime JPH0744974B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 遊戯施設 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744974B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109140391A (zh) * | 2018-09-21 | 2019-01-04 | 重庆互艺文化创意发展有限公司 | 一种不规则镜面单元及具有多角度折射光的观光体验隧道 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5138578B2 (ja) | 2006-03-07 | 2013-02-06 | 石原産業株式会社 | 酸化チタン及び導電性酸化チタン並びにそれらの製造方法 |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP2102343A patent/JPH0744974B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109140391A (zh) * | 2018-09-21 | 2019-01-04 | 重庆互艺文化创意发展有限公司 | 一种不规则镜面单元及具有多角度折射光的观光体验隧道 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0744974B2 (ja) | 1995-05-17 |
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