JPH0329750A - 衣服パック袋 - Google Patents
衣服パック袋Info
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- JPH0329750A JPH0329750A JP15810089A JP15810089A JPH0329750A JP H0329750 A JPH0329750 A JP H0329750A JP 15810089 A JP15810089 A JP 15810089A JP 15810089 A JP15810089 A JP 15810089A JP H0329750 A JPH0329750 A JP H0329750A
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Landscapes
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は衣服パック袋に係り、特に衣服を安全に保管す
るよう構或した衣服パック袋に関する,,従来の技術 一般に衣服を保管する際、衣服はタンス又は衣裳箱等に
収納されることが多い。ところが衣服を直接収納してし
まうとカビ発生又Uダニ等の害出が発生しやすく、これ
らから衣服を保護するため例えばポリエチレン,ボリプ
ロビレン等の非通気性材により袋状に形成ざれた衣服パ
ック袋が種々提案されている。
るよう構或した衣服パック袋に関する,,従来の技術 一般に衣服を保管する際、衣服はタンス又は衣裳箱等に
収納されることが多い。ところが衣服を直接収納してし
まうとカビ発生又Uダニ等の害出が発生しやすく、これ
らから衣服を保護するため例えばポリエチレン,ボリプ
ロビレン等の非通気性材により袋状に形成ざれた衣服パ
ック袋が種々提案されている。
従来提案されている衣服パック袋では、例えば衣服パッ
ク袋に衣服を挿入した後袋内部の気体を衣服を出し入れ
する出入口より排出して袋内部の容積を小さくしてその
後袋の出入口をヒートシール等により密閉するようにな
っている。又、別の衣服パック袋としては、袋内部に衣
服と酸素を吸@する脱酸剤とを挿入して袋の出入口をフ
?スプ等のI?i結具により密閉するものもある。
ク袋に衣服を挿入した後袋内部の気体を衣服を出し入れ
する出入口より排出して袋内部の容積を小さくしてその
後袋の出入口をヒートシール等により密閉するようにな
っている。又、別の衣服パック袋としては、袋内部に衣
服と酸素を吸@する脱酸剤とを挿入して袋の出入口をフ
?スプ等のI?i結具により密閉するものもある。
発明が解決しようとする課題
上記のように衣服を保管する場合、必ずしもクリーニン
グしているとは限らず、一時的に衣服を保管する場合に
uIi用した衣服をクリーニングしないまま衣服パック
袋に収納してしまうこともある。しかるに、従来捉案さ
れているt記衣服パック袋においてU、■記前名の場合
袋の出入口をヒートシールするため、再使用ができず不
経済であるばかりか、クリーニングしていない衣服を保
管する際密111後衣服の湿気等により害虫又Uカビ等
が発生しやすいといった課題が生fる。又、上記衣服パ
ック袋の後者の場合、脱酸71!Iにより袋内部の酸素
を吸着して袋内部の気体がN2主体となるようにして害
虫又はカビ等の発生を防止しているが、効果をItする
までにg間を飲し衣服を短期間で出し入れすることが多
いときは、効果が期待できヂ、再収納に際してはその都
度脱酸剤を新品のものと交換し<Kければならず、頻繁
に出し入れするときには不1〜きであるといった課題が
ある。
グしているとは限らず、一時的に衣服を保管する場合に
uIi用した衣服をクリーニングしないまま衣服パック
袋に収納してしまうこともある。しかるに、従来捉案さ
れているt記衣服パック袋においてU、■記前名の場合
袋の出入口をヒートシールするため、再使用ができず不
経済であるばかりか、クリーニングしていない衣服を保
管する際密111後衣服の湿気等により害虫又Uカビ等
が発生しやすいといった課題が生fる。又、上記衣服パ
ック袋の後者の場合、脱酸71!Iにより袋内部の酸素
を吸着して袋内部の気体がN2主体となるようにして害
虫又はカビ等の発生を防止しているが、効果をItする
までにg間を飲し衣服を短期間で出し入れすることが多
いときは、効果が期待できヂ、再収納に際してはその都
度脱酸剤を新品のものと交換し<Kければならず、頻繁
に出し入れするときには不1〜きであるといった課題が
ある。
そこで、本発明は上記課題を解決した衣服パック袋を提
供することを目的とする。
供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明(L、上記衣服パック袋において、袋の内部と外
部とを連通する通気口を複数備えたものである。
部とを連通する通気口を複数備えたものである。
n用
袋の内部と外部とを連通ずる複数の通気口を有寸るため
、この通気口に接続された経路途中に袋内部を加温する
温暖f段を設けて、袋内部の気体を循環させることによ
り袋内部に収納された衣服を乾燥する。そして殺虫効果
を生ずると共にカビの允生を防止する。
、この通気口に接続された経路途中に袋内部を加温する
温暖f段を設けて、袋内部の気体を循環させることによ
り袋内部に収納された衣服を乾燥する。そして殺虫効果
を生ずると共にカビの允生を防止する。
実施例
弟1図及び第2図に本発明になる衣服パック袋の一実繍
例を示す。
例を示す。
両図中、衣服パック袋1は例えば刀通気性.非通水性を
右するポリエチレン又はボリプ0ビレン等により形填さ
れた透明又は半透明な袋木休2に衣服3を出し入れする
ための出入口4が設けられてなり、出入04の周聞には
出入口4を間閏自在に密In 16ノ冫スナ5が設けら
れている。尚、フ7スナ5は出入口4のm!!I1に設
けられたオス゛ノ7スt58とメスフ?スナ5bとより
なり、オスフ7スナ5aとメスノ?スナ5bとU上下方
向押圧することにより結合し、出入口4を気密に密閉す
る。更に必☆があれば、出入口4にシールテープ等を飼
加しても良い。
右するポリエチレン又はボリプ0ビレン等により形填さ
れた透明又は半透明な袋木休2に衣服3を出し入れする
ための出入口4が設けられてなり、出入04の周聞には
出入口4を間閏自在に密In 16ノ冫スナ5が設けら
れている。尚、フ7スナ5は出入口4のm!!I1に設
けられたオス゛ノ7スt58とメスフ?スナ5bとより
なり、オスフ7スナ5aとメスノ?スナ5bとU上下方
向押圧することにより結合し、出入口4を気密に密閉す
る。更に必☆があれば、出入口4にシールテープ等を飼
加しても良い。
袋本体2の上面2dには管状に突出する複数の通気口《
本実施例では一対》6,7が設けられている.この通気
口6.7は夫々袋本体2の内部と外郎とを連通しており
、後述するように一方の通気口6は給気用として使川さ
れ、他方の通気口7は吸込用として使用される。又、一
方の通気1]6は出入口4のある@側の角部に設けられ
、他方の通気口7は後側の角部に設けられている.従っ
て、一対の通気口6,7u夫々袋本体2の上面2dの対
角位煽に設Sノられており、II達するように袋内部の
気体U通気口6.7を介して給排されて効串良<ilI
Nする。
本実施例では一対》6,7が設けられている.この通気
口6.7は夫々袋本体2の内部と外郎とを連通しており
、後述するように一方の通気口6は給気用として使川さ
れ、他方の通気口7は吸込用として使用される。又、一
方の通気1]6は出入口4のある@側の角部に設けられ
、他方の通気口7は後側の角部に設けられている.従っ
て、一対の通気口6,7u夫々袋本体2の上面2dの対
角位煽に設Sノられており、II達するように袋内部の
気体U通気口6.7を介して給排されて効串良<ilI
Nする。
又、袋本休2の両側面2a,2b及び後而2cU、袋内
部が空のとき折りたたまれ、衣服3が挿入されたときU
膨らむように伸縮司能とされている。
部が空のとき折りたたまれ、衣服3が挿入されたときU
膨らむように伸縮司能とされている。
8 Lt家鮭川昂除機で、木仏西部に吸引川{−タユニ
ット8aと、ノイルタ8bとを内蔵し、本体@後には吸
込口8c,排気口8dを有する,,フィルタ8bu吸引
した気体中の塵埃を完全に除kし、排気のみを通過さセ
るようにろ過nr#が強化されている。又、吸込口8C
にはフレキシブルチ1一7等よりなる吸込管9の一端が
接続ざれ、鎮気L18dより突出する取イ=ltB10
にU弾竹を有すφ連?具11が嵌めまれでいる。フレキ
シブルチlーブ等よりなる鎮気管12は連結具11によ
り気密性を^した状態で排気口8dl,:接続される。
ット8aと、ノイルタ8bとを内蔵し、本体@後には吸
込口8c,排気口8dを有する,,フィルタ8bu吸引
した気体中の塵埃を完全に除kし、排気のみを通過さセ
るようにろ過nr#が強化されている。又、吸込口8C
にはフレキシブルチ1一7等よりなる吸込管9の一端が
接続ざれ、鎮気L18dより突出する取イ=ltB10
にU弾竹を有すφ連?具11が嵌めまれでいる。フレキ
シブルチlーブ等よりなる鎮気管12は連結具11によ
り気密性を^した状態で排気口8dl,:接続される。
又、吸込管9の先@9aは先細形状とされ、衣服パック
袋1の通気口7に接続される。排気管12の先端12a
も先細形状に形威され通気D6にII続される。そのた
め、衣服パック袋1の内部は、吸込fi9内の通路9b
を介して家庭川H除機8の吸込口8cと連通ずるととも
に、徘気@12内の通路12bを介して錆気Dadと達
通する。
袋1の通気口7に接続される。排気管12の先端12a
も先細形状に形威され通気D6にII続される。そのた
め、衣服パック袋1の内部は、吸込fi9内の通路9b
を介して家庭川H除機8の吸込口8cと連通ずるととも
に、徘気@12内の通路12bを介して錆気Dadと達
通する。
例えば衣服3を保管する際、衣fl3G1第1図中1点
IImで示すように略四角形状にたたまれた状態で出入
口4より袋内部に挿入される。次に、第2図に示すよう
に7?スナ5の結合により出入口4をrr1塞する。
IImで示すように略四角形状にたたまれた状態で出入
口4より袋内部に挿入される。次に、第2図に示すよう
に7?スナ5の結合により出入口4をrr1塞する。
そして、家庭用昂除118の吸込管9及び鋪気管12が
前述のように通気06,7に接続された後、家紅川lV
S除18のスタートスイッチ〈図示t!f)をオンにす
ると吸引用モータユニット8aが起動し、衣服パック袋
1内の気体は通気■7.吸込管9を介して吸引される。
前述のように通気06,7に接続された後、家紅川lV
S除18のスタートスイッチ〈図示t!f)をオンにす
ると吸引用モータユニット8aが起動し、衣服パック袋
1内の気体は通気■7.吸込管9を介して吸引される。
又家庭用掃除機8に吸込まれた気体G,Lノイルタ8b
を通過してg1埃が除去されて排気口8dより排出され
る。さらに、排気口8dからの排気は排気管12.通気
口6を介して袋木休2内に流入する., このように、家庭用關除機8の運転を所定時間継rc1
jると、袋本体2内の気体は上記の如く循環しUけ吸引
川モータユニット8aの発熱により次第にf?澹する。
を通過してg1埃が除去されて排気口8dより排出され
る。さらに、排気口8dからの排気は排気管12.通気
口6を介して袋木休2内に流入する., このように、家庭用關除機8の運転を所定時間継rc1
jると、袋本体2内の気体は上記の如く循環しUけ吸引
川モータユニット8aの発熱により次第にf?澹する。
そのため、衣服パック袋1の内部は上記気体の循環に伴
う加温により乾燥されるとともにダニ等の害虫が駆除さ
れる..これにより、衣服3は湿気が除去されるととも
に殺菌され、例えばる用後クリーニングしないまま−時
的に保管するときでも、保管中にダニ等の害虫又Uカビ
発生より保謹される。
う加温により乾燥されるとともにダニ等の害虫が駆除さ
れる..これにより、衣服3は湿気が除去されるととも
に殺菌され、例えばる用後クリーニングしないまま−時
的に保管するときでも、保管中にダニ等の害虫又Uカビ
発生より保謹される。
肖、上記胃温限度は例えば温度によって色が変わるサー
モラベル(図示せず〉を袋本体2に貼って管理しても良
いし、あるいU家庭用掃除機8の起動vIIlをタイマ
(図示せず)で設定して管理するようにしても良い.寸
なわら、衣服パック袋1内部の胃温は衣服3に付着した
害虫を殺虫するのに十分な温度で、nつ衣服3を4傷さ
せない範囲で決定される。
モラベル(図示せず〉を袋本体2に貼って管理しても良
いし、あるいU家庭用掃除機8の起動vIIlをタイマ
(図示せず)で設定して管理するようにしても良い.寸
なわら、衣服パック袋1内部の胃温は衣服3に付着した
害虫を殺虫するのに十分な温度で、nつ衣服3を4傷さ
せない範囲で決定される。
次に、第3図に示す如く、通気口6より排気管12を外
し、通気口6を栓13により閉塞する。
し、通気口6を栓13により閉塞する。
この状態で家庭用紅除Ia8を起動させると衣服パック
袋1内部は気体が通気1」7より吸い出されて真申と<
iり、衣服3LL真空パックされる。衣服パック袋1内
が真空になると通気口7は栓14にJ、り閉塞される。
袋1内部は気体が通気1」7より吸い出されて真申と<
iり、衣服3LL真空パックされる。衣服パック袋1内
が真空になると通気口7は栓14にJ、り閉塞される。
又、衣服パック袋1はその容橘が縮小され、」ンバクト
になりしまいや寸くなる。
になりしまいや寸くなる。
尚、上iSL!真空パック操作時に衣服3のシワが心配
になるときは衣服3の収縮限度をMil1する衣服保謹
具《図示t!r>あるいロ袋本休2内にハンノJ(図示
せず)等を併用するようにしても良い。
になるときは衣服3の収縮限度をMil1する衣服保謹
具《図示t!r>あるいロ袋本休2内にハンノJ(図示
せず)等を併用するようにしても良い。
このように、−l一記衣服パック袋1では各家庭にある
家庭用掃除機8を使用して衣服3の害出駆除及び保管中
のカビ発生を防止することができるので、例えば衣服3
を知+yu5lで出し入れするような場合でも、家庭に
おいて手軽に衣服3を保管することができる。又衣服3
がクリーニングしないまま一時的に保管するときでも、
防虫剤又は脱酸剤等を使用せfに衣113を害虫やカビ
等より保護しうる。
家庭用掃除機8を使用して衣服3の害出駆除及び保管中
のカビ発生を防止することができるので、例えば衣服3
を知+yu5lで出し入れするような場合でも、家庭に
おいて手軽に衣服3を保管することができる。又衣服3
がクリーニングしないまま一時的に保管するときでも、
防虫剤又は脱酸剤等を使用せfに衣113を害虫やカビ
等より保護しうる。
又、衣服3を艮期間保管するとき、あるいはクリーニン
グ済みの衣ffl3を保管するときも、上記衣服パック
袋1がh効に使用できるのは言うまでもない。
グ済みの衣ffl3を保管するときも、上記衣服パック
袋1がh効に使用できるのは言うまでもない。
第4図に本発明の変形例を示す..第4図中、家庭川昂
除機8の内部には除湿器15が組付けられている。この
除漏器15は吸込用モータユニット8aとフィルタ8b
との間に位茸し、通気口7J、り吸引した気体中の湿気
を除去する.そのため、家庭川1i6除機8の排気口8
dより通気口6に錆気される気体は乾燥した温風となっ
て衣服パック袋1の内部に供給される。よって、衣服3
tよより).6間間で乾燥する。
除機8の内部には除湿器15が組付けられている。この
除漏器15は吸込用モータユニット8aとフィルタ8b
との間に位茸し、通気口7J、り吸引した気体中の湿気
を除去する.そのため、家庭川1i6除機8の排気口8
dより通気口6に錆気される気体は乾燥した温風となっ
て衣服パック袋1の内部に供給される。よって、衣服3
tよより).6間間で乾燥する。
尚、上記実施例では袋内部を乾燥させる温暖手段として
家庭用掃除機を用いて説明したが、これ以外の温暖.f
段を利用してb良いのは勿論である9.発明の効果 」二連の如く、本発明になる衣服パック袋は、袋の内部
と外部とを連通する通気口を複数備えてなるため、通気
口に袋内部を加温して転燥,殺虫1るための温暖f段等
を接続することができ、例えば袋内部に保管される衣服
を各家庭にある家庭川昂除機を使用して、容易に衣服を
乾燥させるとと−bに書出駆除を{jなうことができる
ので、名川後の衣服をクリーニングなしに一時的に保管
する場合でも手軽に保存することができる.,シかも、
防虫清.脱酸M等を使用t!ずに保管中の衣服がダニ等
の害虫又は力ど発生等により罰傷することを防止できる
ので、経済的であり、しかも繰返し何度でも使用できる
ので衣服を頻繁に出し入れする場合にも適用できる等の
特長を有する。
家庭用掃除機を用いて説明したが、これ以外の温暖.f
段を利用してb良いのは勿論である9.発明の効果 」二連の如く、本発明になる衣服パック袋は、袋の内部
と外部とを連通する通気口を複数備えてなるため、通気
口に袋内部を加温して転燥,殺虫1るための温暖f段等
を接続することができ、例えば袋内部に保管される衣服
を各家庭にある家庭川昂除機を使用して、容易に衣服を
乾燥させるとと−bに書出駆除を{jなうことができる
ので、名川後の衣服をクリーニングなしに一時的に保管
する場合でも手軽に保存することができる.,シかも、
防虫清.脱酸M等を使用t!ずに保管中の衣服がダニ等
の害虫又は力ど発生等により罰傷することを防止できる
ので、経済的であり、しかも繰返し何度でも使用できる
ので衣服を頻繁に出し入れする場合にも適用できる等の
特長を有する。
第1図は本発明になる衣服パック袋の一実rMpAの斜
視図、第2図は衣服パック袋に家紅用漬除{幾を接続し
た状態を示す斜7IA図、第3図4衣服パック袋をn字
パックにするととの斜視図、第4図は本発明の変形例の
斜視図である。 1・・・衣服パック袋、2・・・袋本体、3・・・衣服
、4・・・出入口、5・・・ノ?スナ、6.7・・・通
気口、8・・・一家庭用掃除機、8a・・・吸引用モー
タユニット、8b・・・フィルタ、9・・・吸込管、1
0・・・取付部、12・・・溝気管、15・・・除湿器
。
視図、第2図は衣服パック袋に家紅用漬除{幾を接続し
た状態を示す斜7IA図、第3図4衣服パック袋をn字
パックにするととの斜視図、第4図は本発明の変形例の
斜視図である。 1・・・衣服パック袋、2・・・袋本体、3・・・衣服
、4・・・出入口、5・・・ノ?スナ、6.7・・・通
気口、8・・・一家庭用掃除機、8a・・・吸引用モー
タユニット、8b・・・フィルタ、9・・・吸込管、1
0・・・取付部、12・・・溝気管、15・・・除湿器
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 非通気性材により袋状に形成され、衣服が出し入れされ
る袋の出入口を密閉して該衣服を保管する衣服パック袋
において、 前記袋の内部と外部とを連通する通気口を複数備えたこ
とを特徴とする衣服パック袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15810089A JPH0329750A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 衣服パック袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15810089A JPH0329750A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 衣服パック袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329750A true JPH0329750A (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=15664304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15810089A Pending JPH0329750A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 衣服パック袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329750A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5203458A (en) * | 1992-03-02 | 1993-04-20 | Quality Containers International, Inc. | Cryptoplate disposable surgical garment container |
| US5240112A (en) * | 1992-02-25 | 1993-08-31 | Newburger Bronson E | Evacuatable or inflatable plastic bag |
| US5544752A (en) * | 1995-02-09 | 1996-08-13 | Cox; Dean M. | Evacuable storage bag |
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1989
- 1989-06-20 JP JP15810089A patent/JPH0329750A/ja active Pending
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