JPH0329945Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0329945Y2
JPH0329945Y2 JP1982134237U JP13423782U JPH0329945Y2 JP H0329945 Y2 JPH0329945 Y2 JP H0329945Y2 JP 1982134237 U JP1982134237 U JP 1982134237U JP 13423782 U JP13423782 U JP 13423782U JP H0329945 Y2 JPH0329945 Y2 JP H0329945Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cable
clamp
shaft
connection body
connecting body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1982134237U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5941011U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP13423782U priority Critical patent/JPS5941011U/ja
Publication of JPS5941011U publication Critical patent/JPS5941011U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0329945Y2 publication Critical patent/JPH0329945Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Processing Of Terminals (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 この考案は主に高圧架空ケーブルの接続体への
着脱器に関するものである。
従来架空電線は三相を一定間隔をおいて張つて
いたが、都市の過密化、電力需要の急増、ビル火
災の消火活動の支障等の観点から、従来トリプレ
ツクス型のケーブルが導入されてきた。このトリ
プレツクス型のケーブルは開閉器、変圧器等の電
気機器との接続や、他の回線、ケーブル同志の中
間接続においては第1図、第2図に示すようなπ
型或いはT型(図示せず)のアルミ製の接続体5
0を用いる。この接続体50は内部の空洞部51
に導体から成る雌型プラグ52を設けており、ケ
ーブル60の端部に圧縮した雄型プラグ61を接
続体50に空洞部51に差し込み、上記雌型プラ
グ52と接触させて電気的に接続するものである
が、接続体内への雨水の浸入等による高圧架空ケ
ーブルの腐蝕等を防ぐため、この接続体内は気密
或いは密封状態にしなければならず、精度の高い
接合となつている。従つて新設、容量変更による
ケーブルの交換、ケーブル撤去等の際、ケーブル
端子の接続体への抜き、差しが重く、困難であ
る。これはケーブルが大径になればなる程困難と
なり、人力でできない場合が多い。即ちケーブル
を接続体に挿入する際は接続体50の空洞部51
に空気が入り、ケーブルを入れた際この空気の逃
げ道がなく、挿入にかなりの力を要する。また反
対にケーブルを接続体50から引き抜く場合、接
続体50の空洞部51内が真空状態に近いため、
ケーブルを引き抜きにくい。これは該箇所にシリ
コングリスをぬるとケーブル挿入引き抜きの際さ
らに気密性が高くなりより一層作業が困難とな
る。しかも時間が経てば経つ程抜けにくくなる。
この考案はこれらの点に鑑みて為されたもので
あり、ケーブル端の接続体への挿入、引き抜きの
際、これを機械的に行う着脱器を提供するもので
あり、これにより多大な労力を要することなく極
めて容易にケーブルを接続器に挿入又は引き抜き
でき、しかも接続器等への曲げ荷重を極力小さく
し、接続体をいためることなく作業ができるもの
である。
そしてこの考案の構成は接続体クランプベース
の一側から、回転自在に支持したシヤフトを突出
せしめ、このシヤフトの一側外周にはネジ部を設
け、上記接続体クランプベースの他側から突出し
たシヤフトに傘歯車を固定し、上記接続体クラン
プベースからこの傘歯車上方に突出した基板を貫
通した駆動シヤフトの基板上面は断面角形とし、
当該基板の下方に垂下した駆動シヤフトに上記傘
歯車と噛み合つた傘歯車を固定し、上記シヤフト
のネジ部に自体のネジ孔を螺着したケーブルクラ
ンプを上記接続体クランプベースと相対向して設
け、この接続体クランプベースから上記シヤフト
と平行して突出したガイドシヤフトを上記ケーブ
ルクランプの孔に遊貫し、このケーブルクランプ
はケーブル外周を挾持する挾持溝を有するクラン
プ片の一端を軸支し、他端をケーブルクランプに
固定自在とし、また上記接続体クランプベースの
一端には、接続体の外端縁を挾持自在な二つのク
ランプアームの各一端を軸支し、各他端相互を係
止自在とした接続体ケーブル着脱器である。
以下この考案の一実施例を図について説明す
る。1は接続体クランプベース、2はこのベース
1を貫通したシヤフト、3はベース1の一側外方
に突出するシヤフト2の外周に設けたネジ部、4
は上記ベース1の他側に突出したシヤフト2外周
に固定した傘歯車、5は上記接続体クランプベー
ス1の上端に自体の一側をネジ6により固定し、
他側を上記傘歯車4上方に突出せしめた基板、7
はこの基板5の上面にボルト頭を位置せしめ、下
部は基板5を貫通せしめて垂下したボルトと状の
駆動シヤフト、8はこの基板5下の駆動シヤフト
7外周に固定した傘歯車で、この傘歯車8は上記
傘歯車4と噛み合つている。9は基板5下面両側
に垂下せしめた垂下板、10はこの垂下板9に自
体の両側板を重ね合わせてネジ11によつて基板
5下に固定したカバーで、このカバー10は上記
傘歯車4,8を被つている。12は上記接続体ク
ランプベース1の、シヤフト2をはさんだ両側
に、シヤフト2と平行に突出せしめたガイドシヤ
フトで、これらのガイドシヤフト12は夫々上記
ベース1に支持固定されている。13はケーブル
クランプで、このケーブルクランプ13は自体を
貫通形成したネジ孔14を上記シヤフト2のネジ
部3に螺着し、このネジ孔14の両側の孔15に
上記ガイドシヤフト12を夫々挿入している。1
6はシヤフト2の先端に設けたケーブルクランプ
13の落下防止用のストツパーナツト、13aは
上記ケーブルクランプ13の下部に一体に設けた
クランプ片で、一側に設けたピン17によつてク
ランプ片13bを軸支し、他側に軸支した締付ボ
ルト18の自由端を他方のクランプ片13bの係
止孔(図示せず)に着脱自在であり、この自由端
には蝶ナツト19が螺着している。20はこれら
のクランプ片13a,13bに着脱自在に設けら
れたアタツチメントで、これらのアタツチメント
20中央には、これらを合わせると円になる半円
孔21が設けられている。22は上記接続体クラ
ンプベース1の下部両側に回転自在に垂下せしめ
た折曲型のクランプレートで、これらの各クラン
プアーム22の内縁は断面凸条22aが形成され
ている。23は接続体クランプベース1の両外側
及び中程両側に夫々穿つた二対の孔、24は各ク
ランプアーム22の上端を貫通し、接続体クラン
プベース1の一対の孔23に着脱自在に挿入した
折れピンで、この折れピン24を中心に上記クラ
ンプアーム22は回転自在に支持されている。2
5は一方のクランプアーム22の下端に一端を回
転自在に軸支した締付ボルトで、この締付ボルト
25の自由端は他方のクランプアーム22の下端
に穿つた係止孔26に挿入自在である。27はこ
の締付ボルト25の自由端に螺着した締付ナツト
である。
この考案は以上の構造であり、接続体50に、
先端に圧縮プラグ61を設けたケーブル60を挿
入するには、まず、この考案の着脱器の両側のク
ランプアーム22端の締付ナツト27をゆるめて
一方のクランプアーム22から締付ボルト25を
外し、接続体50の径にあわせて二対の孔23の
どちらか一対に、折れピン24を外して各クラン
プアーム22を移動固定し、接続体50端部の凹
凸部53に両側のクランプアーム22の内縁の凸
条22aを嵌めて、両側のクランプアーム22で
接続体50の凹凸部53を挾持し、一方のクラン
プアーム22の締付ボルト25を他方のクランプ
アーム22の係止孔26にはめてその上から締付
ナツト27を締め付ける。これによりこの考案の
端部は接続体50に支持固定され、シヤフト2は
接続体50に延長上に突出支持される。それから
ケーブルクランプ13の蝶ナツト19をゆるめて
締付ボルト18をクランプ片13bから外し、ク
ランプ片13bをピン17を中心に回わして開
け、各クランプ片13a,13bのアタツチメン
ト20を外し、挿入するケーブル60の径にあつ
た半円孔21を有するアタツチメント20を各ク
ランプ片13a,13bに取り付ける。そして予
め接続体50の空洞部51に先端を挿入したケー
ブル60を各アタツチメント20の各半円孔21
に入れてクランプ片13a,13bにより挾持せ
しめ、クランプ片13b端の係止孔(図示せず)
に締付ボルト18の自由端を挿入し、蝶ナツト1
9を締め付ける。これによりケーブル60はケー
ブルクランプ13に挾持される。そこで基板5上
の駆動シヤフト7のボルト頭にレンチ等の工具2
8をはめ、この工具28のハンドルを回すことに
より、傘歯車4,8を介してシヤフト2が回転
し、ケーブルクランプ13は自体の孔15に挿入
されたガイドシヤフト12に回転を阻止され、シ
ヤフト2のネジ部3に螺着したケーブルクランプ
13はシヤフト2の長手方向に移動、推進する。
従つてこのケーブルクランプ13に挾持されたケ
ーブル60も推進し、接続体50の空洞部51奥
部に挿入していく。この際上記工具28の回転を
直線運動にかえて、ケーブル60端を推進せし
め、接続体50に挿入するのであるが、人力のみ
でケーブル60を挿入するのに比べ、極めて容易
であり、確実かつ簡単に挿入でき、ケーブル60
の接続体50からの引き抜きの際も同様である。
このケーブル60の接続体50への挿入、引き
抜きに際して着脱器により機械的に行うことを考
えた場合、回転運動を種々の方式、例えばラツク
式、チエン式、ネジ式等によつて直線運動に代え
ることができるが、特にラツク式の場合力点が運
動に従つて動き、かつ力点が接続体から離れてい
るため、接続体端に支持したラツク等の支持フレ
ーム及び接続体に曲げ荷重が大きく生じ、接続体
をいためるおそれがあるとともにケーブル60が
接続体50の空洞部51に真すぐ挿入できない場
合も生ズる。しかしながらこの考案では第6図に
示す如く力点即ちこの場合駆動シヤフト7は動か
ず、かつ接続体50上方に位置しているため、接
続体50に曲げ荷重がかからず接続体50をいた
めたりするおそれがない。またケーブル60はシ
ヤフト2に沿つて真すぐ推進し、接続体50の空
洞部51に真すぐ挿入できる。
またラツク式やチエン式ではケーブル60を接
続体50に挿入する際、ケーブル60の挿入を途
中で止めると、空洞部51内のエアーにより押し
戻されることがあり、また接続体50からケーブ
ル60を引き抜く際空洞部51が真空状態となつ
ているため上記と同様に押し戻されることがあ
る。この点この考案のネジ式の場合はケーブルク
ランプ13の推進方向に略直角にネジが切つてあ
るため、上記のエアー等の圧力によつてもケーブ
ルクランプ13は動かず、ケーブル60の挿入、
引き抜きが途中であつても戻ることがない。従つ
て作業者が高所において姿勢の悪い状態で作業し
ており、かつ例え長時間かかつた場合でも安定し
た作業が行えるものである。またネジ式の場合小
さな労力で大きな仕事ができ、さらに工具28の
ハンドルを長くすればより労力を少なくして接続
体50にケーブル60を着脱できる。
また上記実施例では、ケーブルクランプ13に
よるケーブル60の挾持は、上下二つのアタツチ
メント20の半円孔21の内周縁によつてケーブ
ル60全周を挾持するため、ケーブル60をいた
めない。さらにまた上記実施例の接続体クランプ
ベース1及び二つのクランプアーム22から成る
接続体クランプは、クランプアーム22内周縁の
凸条22aを接続体50端の凹凸部53に嵌め
て、両側のクランプアーム22で接続体50端を
挾持し、かつ第5図の一点鎖線で示す如くこれら
のクランプアーム22は接続体50の凹凸部53
外周を少なくとも四点で支持する構造としている
ためガタつかず、確実かつ堅固にこの考案を接続
体50に支持することができる。従つてこの考案
を正しい位置、即ち接続体50の空洞部51の延
長上に平行して取り付けることができ、それ故ケ
ーブル60を直すぐ挿入できる。
なお上記実施例ではガイドシヤフト12を二本
設けたが、これはケーブルクランプ13の回転阻
止及びシヤフト2の補強を目的としたもので、一
本でもよい。
以上の如くこの考案は接続体にケーブルを接続
したり、また接続体からケーブルを外したりする
際、この考案のケーブル着脱器を接続体に固定
し、ケーブルクランプにケーブルを把持させるこ
とにより、ケーブルを接続体に対して機械的に脱
着できる。この様にこの考案は接続体にケーブル
を脱着する際、ケーブルクランプベースに軸支し
た二つのクランプアームを柱上の接続体の外端縁
外周に巻き回し、これらのクランプアームの自由
端を相互に係止せしめ、この考案の着脱器を接続
体に容易に固定できる。
またこの着脱器のケーブルクランプへもクラン
プ片によりケーブル外周を挾持し容易に固定する
ことができる。従つてこの考案のケーブル着脱器
は接続体クランプベースとケーブルクランプとの
間にネジ部を有するシヤフト及びガイドシヤフト
を有する簡易なものであり、柱上の接続体への取
付可能な小型なものとすることができる。
しかもネジによりケーブルクランプを推進せし
めるため、推進力は極めて強力である。またこの
ネジを回転せしめるには、駆動シヤフトの断面角
形部にレンチ等の工具の先を係止してこのレンチ
等の工具を回せば、てこの力で容易に回転する。
またこの考案では力点である駆動シヤフトが動
かず、かつこの力点が接続体の上方に位置してい
るため、接続体にケーブルを脱着する際接続体や
ーブルに曲げ荷重かからず、安定した操作が可能
である。
またケーブルを接続体に挿入する際、ケーブル
の挿入を途中で止めると、接続体内のエアーの圧
力によりケーブルが押し戻されることがあるが、
この考案ではケーブルクランプの推進方向に略直
角にネジが切つてあるため、押し戻されることは
ない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案を用いる接続体の使用箇所を
示す斜視図、第2図は同接続体の一部断面図、第
3図はこの考案の一部断面側面図、第4図は同正
面図、第5図は同背面図、第6図はこの考案の使
用状態を示す一部断面側面図である。 なお図中1は接続体クランプベース、2はシヤ
フト、3はネジ部、4,8は傘歯車、5は基板、
7は駆動シヤフト、12はガイドシヤフト、13
はケーブルクランプ、14はネジ孔、18は締付
ボルト、22はクランプアーム、25は締付ボル
ト、28は工具、50は接続体、51は空洞部、
60はケーブルである。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 接続体クランプベースの一側から、回転自在に
    支持したシヤフトを突出せしめ、このシヤフトの
    一側外周にはネジ部を設け、上記接続体クランプ
    ベースの他側から突出したシヤフトに傘歯車を固
    定し、上記接続体クランプベースからこの傘歯車
    上方に突出した基板を貫通した駆動シヤフトの基
    板上面は断面角形とし、当該基板の下方に垂下し
    た駆動シヤフトに上記傘歯車と噛み合つた傘歯車
    を固定し、上記シヤフトのネジ部に自体のネジ孔
    を螺着したケーブルクランプを上記接続体クラン
    プベースと相対向して設け、この接続体クランプ
    ベースから上記シヤフトと平行して突出したガイ
    ドシヤフトを上記ケーブルクランプの孔に遊貫
    し、このケーブルクランプはケーブル外周を挾持
    する挾持溝を有するクランプ片の一端を軸支し、
    他端をケーブルクランプに固定自在とし、また上
    記接続体クランプベースの一端には、接続体の外
    端縁を挾持自在な二つのクランプアームの各一端
    を軸支し、各他端相互を係止自在としたことを特
    徴とする、接続体用ケーブル着脱器。
JP13423782U 1982-09-06 1982-09-06 接続体用ケ−ブル着脱器 Granted JPS5941011U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13423782U JPS5941011U (ja) 1982-09-06 1982-09-06 接続体用ケ−ブル着脱器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13423782U JPS5941011U (ja) 1982-09-06 1982-09-06 接続体用ケ−ブル着脱器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5941011U JPS5941011U (ja) 1984-03-16
JPH0329945Y2 true JPH0329945Y2 (ja) 1991-06-25

Family

ID=30302532

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13423782U Granted JPS5941011U (ja) 1982-09-06 1982-09-06 接続体用ケ−ブル着脱器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5941011U (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0445381Y2 (ja) * 1987-07-10 1992-10-26
JPH0445380Y2 (ja) * 1987-07-10 1992-10-26
JPH0445379Y2 (ja) * 1987-07-10 1992-10-26
JPH01157209A (ja) * 1987-12-11 1989-06-20 Nichifu Tanshi Kogyo:Kk 電線接続用電線寄せ具

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS587764Y2 (ja) * 1978-04-05 1983-02-10 株式会社三英社製作所 単心ケ−ブルヘッドの自動・手動ケ−ブル插着装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5941011U (ja) 1984-03-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0329945Y2 (ja)
US20050132848A1 (en) Eye screw and eye screw socket
JPH09140034A (ja) 碍子取付装置
CN216980905U (zh) 220千伏接地线挂取装置
CN211220456U (zh) 一种格兰头迫紧螺帽紧固扳手
JPS641743Y2 (ja)
JPS6231312A (ja) 作業停電範囲縮小方法並びにその装置
CN220740943U (zh) 一种安装接头螺母扳手
CN111390796A (zh) 一种固定扳手
CN222696980U (zh) 灯泡握持机构及使用该机构的换灯器
CN209709552U (zh) 一种线缆卡线器
CN210757257U (zh) 一种用于安装r型销的定位夹钳
CN210294387U (zh) 一种多功能试验操作绝缘棒
CN210968651U (zh) 一种用于拆装狭小空间密封头的套筒
CN221614545U (zh) 一种线缆悬挂装置
JPH034092Y2 (ja)
CN221020841U (zh) 一种用于紧固件安装的电动装置
JP2634976B2 (ja) トロリー線取り外し用治具
JPH04125481U (ja) ケーブルクランプ
KR200210813Y1 (ko) 육각형 물걸레 청소기
CN219967776U (zh) 一种水密连接器拆装扳手
CN222649918U (zh) 抱杆机械手装置及具有抱杆机械手装置的绝缘梯
CN118117358B (zh) 一种接地线夹及其操作方法
CN215950568U (zh) 一种建筑工程用的管道支撑设备
JP3987662B2 (ja) 分岐線コネクタ−の着脱工具