JPH0330095A - 注文指示装置 - Google Patents
注文指示装置Info
- Publication number
- JPH0330095A JPH0330095A JP1166022A JP16602289A JPH0330095A JP H0330095 A JPH0330095 A JP H0330095A JP 1166022 A JP1166022 A JP 1166022A JP 16602289 A JP16602289 A JP 16602289A JP H0330095 A JPH0330095 A JP H0330095A
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- JP
- Japan
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q10/00—Administration; Management
- G06Q10/08—Logistics, e.g. warehousing, loading or distribution; Inventory or stock management
- G06Q10/087—Inventory or stock management, e.g. order filling, procurement or balancing against orders
Landscapes
- Business, Economics & Management (AREA)
- Economics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Tourism & Hospitality (AREA)
- Finance (AREA)
- Entrepreneurship & Innovation (AREA)
- Human Resources & Organizations (AREA)
- Marketing (AREA)
- Operations Research (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、飲食店で客の注文した注文品を、調理をする
キンナンなどに知らせて調理を行うためなどに用いるこ
とができる注文指示装置に関する。
キンナンなどに知らせて調理を行うためなどに用いるこ
とができる注文指示装置に関する。
従来の技術
飲食店において客の注文した品目で・ある注文品を、店
員が電子式余i登録機に入力して代金を計算するととも
に、レジートの印字発行をするとともに、第10図に示
されるようにキッチンに設け?,れているプリンタで、
その注文品わよび涸数などを印字する。
員が電子式余i登録機に入力して代金を計算するととも
に、レジートの印字発行をするとともに、第10図に示
されるようにキッチンに設け?,れているプリンタで、
その注文品わよび涸数などを印字する。
第10図のステンプa1において電子式IL銭登録機か
らの注文品およびその閲数に閏する情報が送信されて、
キンチンに設けられているフ゜り〉夕に送信するにあた
り、まずステノプa2では、登録された注文を注文品で
あるアイテl、、すなわち項目が入力されると、キソナ
ンに設けられているプリ〉′夕に、ステップa3におい
て送信する。こうしてキッチンでは、調理者がそのプリ
ンタに印字されている注文品と藺数を読取って、注文品
を作成する. 発明が解決しようとする課題 このような先行技術では、キッチンに設けられているプ
リンタが故障していたり、その1り〉・夕の電源が31
!断していたり、さらCこまたそのアリ冫′タの記録用
紙が消費されてしまっていたときには、電子式!IL銭
登録機から送信された注文品才jよびその個数が印字さ
れず、したがってキッチンの調理者はそのような注文品
むよびI[iRを知ることができず、したがってその注
文がキッチ〉′に正しく伝えられず、注文品が作成され
なくなってしまう.本発明の目的は、注文の指示を確実
に行うことができるようにした注文指示装置を提供する
ことである. 課題を解決するための手段 本発明は、注文品を入力する手段と、 複数の各場所にそれぞれ設けられる表示手段と、入力手
段からの出力に応答し、その入力された注文品に関連す
る情報を、注文品に対応して予め定める表示手段によっ
て表示させる表示制御手段と、 入力手段によって入力させた注文品に関連する情報が、
表示手段によって表示されない誤動f¥を検出する手段
と、 入力手段と誤動作検出手段との出力に応答し、誤動IY
が検出されたとき、入力された注文品に関連する情報と
、その注文品に対応する表示手段を表す情報とを、記録
紙に印字する印字手段とを含むことを特徴とする注文指
示装置である。
らの注文品およびその閲数に閏する情報が送信されて、
キンチンに設けられているフ゜り〉夕に送信するにあた
り、まずステノプa2では、登録された注文を注文品で
あるアイテl、、すなわち項目が入力されると、キソナ
ンに設けられているプリ〉′夕に、ステップa3におい
て送信する。こうしてキッチンでは、調理者がそのプリ
ンタに印字されている注文品と藺数を読取って、注文品
を作成する. 発明が解決しようとする課題 このような先行技術では、キッチンに設けられているプ
リンタが故障していたり、その1り〉・夕の電源が31
!断していたり、さらCこまたそのアリ冫′タの記録用
紙が消費されてしまっていたときには、電子式!IL銭
登録機から送信された注文品才jよびその個数が印字さ
れず、したがってキッチンの調理者はそのような注文品
むよびI[iRを知ることができず、したがってその注
文がキッチ〉′に正しく伝えられず、注文品が作成され
なくなってしまう.本発明の目的は、注文の指示を確実
に行うことができるようにした注文指示装置を提供する
ことである. 課題を解決するための手段 本発明は、注文品を入力する手段と、 複数の各場所にそれぞれ設けられる表示手段と、入力手
段からの出力に応答し、その入力された注文品に関連す
る情報を、注文品に対応して予め定める表示手段によっ
て表示させる表示制御手段と、 入力手段によって入力させた注文品に関連する情報が、
表示手段によって表示されない誤動f¥を検出する手段
と、 入力手段と誤動作検出手段との出力に応答し、誤動IY
が検出されたとき、入力された注文品に関連する情報と
、その注文品に対応する表示手段を表す情報とを、記録
紙に印字する印字手段とを含むことを特徴とする注文指
示装置である。
lj用
本発明に従えば、たとえば飲食店にt5いて電子式金銭
登jj!機などにおいて注文品を入力し、キ・ソチン、
サラダバーおよびバーなどの複数の各場所に表示手段、
たとえばプリンタが設けられる。表示制御手段は、入力
手段からの出力に応答し、そグ)入力された注文品に関
連する情報、たとえば注文品の名称、M数などを、その
注文品が調理して作成されるべき場所にそれぞれ設けら
れている表示手段によって印字などして表示される。調
理昔は、このような表示手段の表示された内容を見て、
調理を行うことができる。
登jj!機などにおいて注文品を入力し、キ・ソチン、
サラダバーおよびバーなどの複数の各場所に表示手段、
たとえばプリンタが設けられる。表示制御手段は、入力
手段からの出力に応答し、そグ)入力された注文品に関
連する情報、たとえば注文品の名称、M数などを、その
注文品が調理して作成されるべき場所にそれぞれ設けら
れている表示手段によって印字などして表示される。調
理昔は、このような表示手段の表示された内容を見て、
調理を行うことができる。
入力手段によって入力された注文品に閏達する情報が、
表示手段によって表示されず、その誤動作が、検出され
たときには、入力手段によって入力された注文品に関連
する情報と、その注文品に対応して調理されるべき場所
に配置されている表示手段を表す情報、たとえばその表
示手段の番号またはその表示手段が設けられている場所
などとを記録紙に、印字手段であるプリンタによって印
字する。店員は、この印字手段において印字された記録
紙を、その記録紙に印字されている表示手段を表す情報
に基づいて、その表示手段が設けられている場所へ持参
して調理を依頼することができる.このようにして、誤
動作が発生しても、注文の指示を確実に行うことができ
る. 実施例 第1図は本発明の一実施例の全体の系統図である.電子
式金銭登録機1はライン2を介して、キンチ〉、サラダ
バーおよびバーの各場所に表示手段としてのプリンタP
1〜P3がそれぞれ設けられる。ライン2に代えて、信
号を中継するその他の楕成が設けられていてもよい。電
子式金j!c登録機1で入力して登録した注文品および
個数などは、その注文品が作成されるべき場所に設けら
れたプリンタP1〜P3のうちの1つに送信されて記録
紙S L−3 3に印字される。各場所の調理者はこの
ような記録紙81〜S3の記録内容を見て、注文品を調
理して作成する。
表示手段によって表示されず、その誤動作が、検出され
たときには、入力手段によって入力された注文品に関連
する情報と、その注文品に対応して調理されるべき場所
に配置されている表示手段を表す情報、たとえばその表
示手段の番号またはその表示手段が設けられている場所
などとを記録紙に、印字手段であるプリンタによって印
字する。店員は、この印字手段において印字された記録
紙を、その記録紙に印字されている表示手段を表す情報
に基づいて、その表示手段が設けられている場所へ持参
して調理を依頼することができる.このようにして、誤
動作が発生しても、注文の指示を確実に行うことができ
る. 実施例 第1図は本発明の一実施例の全体の系統図である.電子
式金銭登録機1はライン2を介して、キンチ〉、サラダ
バーおよびバーの各場所に表示手段としてのプリンタP
1〜P3がそれぞれ設けられる。ライン2に代えて、信
号を中継するその他の楕成が設けられていてもよい。電
子式金j!c登録機1で入力して登録した注文品および
個数などは、その注文品が作成されるべき場所に設けら
れたプリンタP1〜P3のうちの1つに送信されて記録
紙S L−3 3に印字される。各場所の調理者はこの
ような記録紙81〜S3の記録内容を見て、注文品を調
理して作成する。
プリンタP1へP3が故障するなどして、注文品に関連
する情報が、すなわち注文品の名称および個数などがプ
リンタP1一P3において印字されなかー)たときには
、電子式金銭登ji機1にむいて記録紙SOに、その注
文品に関連する情報、すなわち注文品の名称と涸数など
が印字さhるとともに、その記録紙SOにCよまた、注
文品に対応する表示手段を表す情報、たとえばその表示
手段の番号またはその表示手段P1一P3の設置されて
いる場所などが表示される。したがってこのような記録
紙SOの印字が行われたとき、電子式金銭登jl機1を
操作した店員などは、その印字された記録紙SOに記載
されている表示手段を表す情報に基づいて、その記録紙
SOを持参して各場所の調理者に注文グ)指示を行うこ
とができる.第2図は、電子式金銭登#!機1の構成を
簡略化して示す図である。飲食店で客が注文品を注文し
たとき、注文を受けた店員は入力千段3を操作して、そ
の注文品の番号わよび個数などの登録を行う。この入力
千段3からの出力は、マイクロコンピュータなどによっ
て実現される処理回路4に与えられる。この処理回路4
では、登録された注文品アイテムすなわち項目に関して
代金計算などを行い、その登録項目および代金計算結果
などを液晶表示手段などのような目視表示手11 5に
おいて表示するとともに、プリンタである印字千段6に
よって記録紙SOに印字してレシートおよび後述のチン
トなどの発行を行う。処理回路4には項目プリセノトメ
モリ7が設けられている.この項目プリセットメモリ7
は、第3図の構成を有する。注文品に対応する単価呼出
し(PLU、price look up)番号、その
注文品の単価、すなわち注文品の名称、および各注文品
に対応してその注文品が調理して作戒されるべき場所に
それぞれ設けられているプリンタP1〜P3の番号がス
l・アされている。
する情報が、すなわち注文品の名称および個数などがプ
リンタP1一P3において印字されなかー)たときには
、電子式金銭登ji機1にむいて記録紙SOに、その注
文品に関連する情報、すなわち注文品の名称と涸数など
が印字さhるとともに、その記録紙SOにCよまた、注
文品に対応する表示手段を表す情報、たとえばその表示
手段の番号またはその表示手段P1一P3の設置されて
いる場所などが表示される。したがってこのような記録
紙SOの印字が行われたとき、電子式金銭登jl機1を
操作した店員などは、その印字された記録紙SOに記載
されている表示手段を表す情報に基づいて、その記録紙
SOを持参して各場所の調理者に注文グ)指示を行うこ
とができる.第2図は、電子式金銭登#!機1の構成を
簡略化して示す図である。飲食店で客が注文品を注文し
たとき、注文を受けた店員は入力千段3を操作して、そ
の注文品の番号わよび個数などの登録を行う。この入力
千段3からの出力は、マイクロコンピュータなどによっ
て実現される処理回路4に与えられる。この処理回路4
では、登録された注文品アイテムすなわち項目に関して
代金計算などを行い、その登録項目および代金計算結果
などを液晶表示手段などのような目視表示手11 5に
おいて表示するとともに、プリンタである印字千段6に
よって記録紙SOに印字してレシートおよび後述のチン
トなどの発行を行う。処理回路4には項目プリセノトメ
モリ7が設けられている.この項目プリセットメモリ7
は、第3図の構成を有する。注文品に対応する単価呼出
し(PLU、price look up)番号、その
注文品の単価、すなわち注文品の名称、および各注文品
に対応してその注文品が調理して作戒されるべき場所に
それぞれ設けられているプリンタP1〜P3の番号がス
l・アされている。
プリンタテキストプリセントメモリ8は第411Jの構
成を有する。こグ)メモリ8では、プリンタP1,P2
,P3の番号と、年フ゜り冫夕PI P2P3が設け
られている場所の名称とが対応してストアされる。なお
第3図才3よび第・ll:lJにわいてプリンタ番号は
、プリンタpt.p2,p3の添え字1,2.3に対応
している。したがってたとえば客がステーキ1#IIを
注文したとき、入力手段3からはP L U番号roo
o1」が入力操作されるとともに、その個数が入力され
、このステーキが調理されるキッチンに設けられたプリ
ンタP1でテキスト、すなわちステーキとその個数が記
録紙S1に印字されることになる。
成を有する。こグ)メモリ8では、プリンタP1,P2
,P3の番号と、年フ゜り冫夕PI P2P3が設け
られている場所の名称とが対応してストアされる。なお
第3図才3よび第・ll:lJにわいてプリンタ番号は
、プリンタpt.p2,p3の添え字1,2.3に対応
している。したがってたとえば客がステーキ1#IIを
注文したとき、入力手段3からはP L U番号roo
o1」が入力操作されるとともに、その個数が入力され
、このステーキが調理されるキッチンに設けられたプリ
ンタP1でテキスト、すなわちステーキとその個数が記
録紙S1に印字されることになる。
第5図は、このプリンタP1の具体的な構成を示すブロ
ック図である.ライン2には、マイクロコンピュータな
どによって実現される処理回路10が接続され、記録紙
S1に印字を行う印字機構11が設けられる.残余のプ
リンタP2’,P3もまた同様な構或となっている. 第6図は、電子式金銭登録機1における処理回路4の動
作を説明するためのフローチャートである。第6図のス
テップb1からステップb2に移り、人力千段3におい
て入力された注文品の項目であるコード番号および個数
などを入力すると、そのPLU@号に対応して、メモリ
7では、プリンタ番号が読出される。ステップb3では
、メモリ7から読出されたプリンタたとえばP1に、登
録項目のデータ、すなわちその注文品の名称および個数
などがライン2を介して処理回路4から送信される。
ック図である.ライン2には、マイクロコンピュータな
どによって実現される処理回路10が接続され、記録紙
S1に印字を行う印字機構11が設けられる.残余のプ
リンタP2’,P3もまた同様な構或となっている. 第6図は、電子式金銭登録機1における処理回路4の動
作を説明するためのフローチャートである。第6図のス
テップb1からステップb2に移り、人力千段3におい
て入力された注文品の項目であるコード番号および個数
などを入力すると、そのPLU@号に対応して、メモリ
7では、プリンタ番号が読出される。ステップb3では
、メモリ7から読出されたプリンタたとえばP1に、登
録項目のデータ、すなわちその注文品の名称および個数
などがライン2を介して処理回路4から送信される。
第7図は、プリンタP1における処理回路1oの動作を
説明するためのフローチャーl・である.ステ・Iプ(
1からステップc2に移り、電子式金銭登録機1から発
生された登録項目のデータを受信し、その内容を前述の
ように印字機横11によって記録紙S1に印字を行う.
ステップc4では、この印字を完了して、プリンタP1
が正常に動作したことを表す信号をライン2を介して電
子式金銭登録機1に返信する。こうしてステップc5で
一連の動作を終了する。ブリ〉′タP1の印字機携l1
では、第8図に示されるように、記録紙s1では、PL
U番号、注文品の名称および個数〈この実施例では1個
)がそれぞれ印字される。このプリンタP1が設けられ
ている場所であるキッチンでは、コックなどの作業者は
、この記録紙Slの印字内容を見て、注文品をfト成す
る.再び第6図を参照して、ステップb4において電子
式金銭登録機1に設けられた処理回284は印字手段P
1から前述の第7図におけるステップC4で返信された
信号を受信しないときには、誤動flEが生じて送信エ
ラーが生じたものと判断する。
説明するためのフローチャーl・である.ステ・Iプ(
1からステップc2に移り、電子式金銭登録機1から発
生された登録項目のデータを受信し、その内容を前述の
ように印字機横11によって記録紙S1に印字を行う.
ステップc4では、この印字を完了して、プリンタP1
が正常に動作したことを表す信号をライン2を介して電
子式金銭登録機1に返信する。こうしてステップc5で
一連の動作を終了する。ブリ〉′タP1の印字機携l1
では、第8図に示されるように、記録紙s1では、PL
U番号、注文品の名称および個数〈この実施例では1個
)がそれぞれ印字される。このプリンタP1が設けられ
ている場所であるキッチンでは、コックなどの作業者は
、この記録紙Slの印字内容を見て、注文品をfト成す
る.再び第6図を参照して、ステップb4において電子
式金銭登録機1に設けられた処理回284は印字手段P
1から前述の第7図におけるステップC4で返信された
信号を受信しないときには、誤動flEが生じて送信エ
ラーが生じたものと判断する。
これによってステツアb5では、電子式金銭登録機1か
らライン2に送出された送信データと同一内容(プリセ
ットされたPLU番号と、注文品の名称および個数)と
、指定されたプリンタP1の番号と、ブリセットされた
プリントP1が設けられている場所の名称を、記録紙s
oに印字する.二の記録紙SOに印字された状等は第9
図に示されているとおりである。こうして電子式金銭登
録8!1の印字千段6では、記録紙SOに登録時に発行
するレシーl・とは別に、第9図に示されるナットなど
と呼ばれる伝票を印字する。店員はこの電子式金銭登録
機1において発行された第9l2lに示されるチットで
ある記録紙SOを、そこに記録されている場所すなわち
キッチンに持参して、そのキッチンにいるコンクなどに
その記録紙SOを手渡して注文の指示を行う。
らライン2に送出された送信データと同一内容(プリセ
ットされたPLU番号と、注文品の名称および個数)と
、指定されたプリンタP1の番号と、ブリセットされた
プリントP1が設けられている場所の名称を、記録紙s
oに印字する.二の記録紙SOに印字された状等は第9
図に示されているとおりである。こうして電子式金銭登
録8!1の印字千段6では、記録紙SOに登録時に発行
するレシーl・とは別に、第9図に示されるナットなど
と呼ばれる伝票を印字する。店員はこの電子式金銭登録
機1において発行された第9l2lに示されるチットで
ある記録紙SOを、そこに記録されている場所すなわち
キッチンに持参して、そのキッチンにいるコンクなどに
その記録紙SOを手渡して注文の指示を行う。
電子式金銭登録機1では、店員は、このような第9図に
示される記録紙SOの印字が行われたときには、キッチ
ンに設けられたプリンタP1の故障などが生じ、プリン
タP1において記録紙S1に正し〈記録が行われなかっ
たことを早期に発見することができ、こうして素早い対
処が可能となる. 本発明は、飲食店などにおいて実施することができるだ
けでなく、その他の注文品を指示するために広範囲に実
施することができる.プリンタP1〜P3に代えて、液
晶または陰Ffi線管などによー)で目視表示を行うよ
うにしてもよ〈、あるいはまた音声表示を行うようにし
てもよい。
示される記録紙SOの印字が行われたときには、キッチ
ンに設けられたプリンタP1の故障などが生じ、プリン
タP1において記録紙S1に正し〈記録が行われなかっ
たことを早期に発見することができ、こうして素早い対
処が可能となる. 本発明は、飲食店などにおいて実施することができるだ
けでなく、その他の注文品を指示するために広範囲に実
施することができる.プリンタP1〜P3に代えて、液
晶または陰Ffi線管などによー)で目視表示を行うよ
うにしてもよ〈、あるいはまた音声表示を行うようにし
てもよい。
発明の効果
以上のように本発明によれば入力手段によって入力した
注文品に関連する情報が、表示手段によって表示されな
てても、印字手段によって、3[!録紙に印字を行うの
で、その記録紙を表示手段が設けられている場所に持参
すればよく、これによって注文の指示を確実に行うこと
ができるようになる。
注文品に関連する情報が、表示手段によって表示されな
てても、印字手段によって、3[!録紙に印字を行うの
で、その記録紙を表示手段が設けられている場所に持参
すればよく、これによって注文の指示を確実に行うこと
ができるようになる。
第1図は本発明の一実施例の全体の系統図、第2(2l
は電子式金銭登録機1の構或を示すブロック図、第3図
は項目アリセントメモリ7の構成を示す図、第4図はプ
リンタテキストアリセ・ソトメモリ8の構成を示す図、
第5図はプリンタP1の構戒を示すブロック図、第6[
jJは電子式金銭登録機1に設けられた処理回路4の動
作を説明するためのフローチャート、第7図はプリンタ
P1に設けられた処理回路10の動作を説明するための
フローチャート、第8図はプリンタP1において印字さ
れた記録紙S1を示す正面図、第9図は電子式金銭登録
機1の印字手段6によって印字された記録紙SOを示す
正面図、第10図は先行技術を説明するためのフローチ
ャートである. ■・・・電子式金銭登録機、2・・・ライン、3・・・
入力手段、4,10・・・処理回路、5・・・目視表示
手段、6・・・印字手段、7・・・項目ブリセットメモ
リ、8・・・プリンタテキストプリセットメモリ、11
・・・印字機構、So−83・・・記録紙、P1〜P3
・・・プリンタ
は電子式金銭登録機1の構或を示すブロック図、第3図
は項目アリセントメモリ7の構成を示す図、第4図はプ
リンタテキストアリセ・ソトメモリ8の構成を示す図、
第5図はプリンタP1の構戒を示すブロック図、第6[
jJは電子式金銭登録機1に設けられた処理回路4の動
作を説明するためのフローチャート、第7図はプリンタ
P1に設けられた処理回路10の動作を説明するための
フローチャート、第8図はプリンタP1において印字さ
れた記録紙S1を示す正面図、第9図は電子式金銭登録
機1の印字手段6によって印字された記録紙SOを示す
正面図、第10図は先行技術を説明するためのフローチ
ャートである. ■・・・電子式金銭登録機、2・・・ライン、3・・・
入力手段、4,10・・・処理回路、5・・・目視表示
手段、6・・・印字手段、7・・・項目ブリセットメモ
リ、8・・・プリンタテキストプリセットメモリ、11
・・・印字機構、So−83・・・記録紙、P1〜P3
・・・プリンタ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 注文品を入力する手段と、 複数の各場所にそれぞれ設けられる表示手段と、入力手
段からの出力に応答し、その入力された注文品に関連す
る情報を、注文品に対応して予め定める表示手段によっ
て表示させる表示制御手段と、 入力手段によって入力させた注文品に関連する情報が、
表示手段によって表示されない誤動作を検出する手段と
、 入力手段と誤動作検出手段との出力に応答し、誤動作が
検出されたとき、入力された注文品に関連する情報と、
その注文品に対応する表示手段を表す情報とを、記録紙
に印字する印字手段とを含むことを特徴とする注文指示
装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1166022A JPH0330095A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 注文指示装置 |
| EP90112290A EP0407817A1 (en) | 1989-06-27 | 1990-06-27 | Apparatus for passing orders |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1166022A JPH0330095A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 注文指示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0330095A true JPH0330095A (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=15823475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1166022A Pending JPH0330095A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 注文指示装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0407817A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0330095A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2676132A1 (fr) * | 1991-05-03 | 1992-11-06 | Dos Reis Manuel | Dispositif de gestion et de facturation. |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56101264A (en) * | 1980-01-16 | 1981-08-13 | Omron Tateisi Electronics Co | Electronic cash register for restaurant |
| US4388689A (en) * | 1981-01-28 | 1983-06-14 | Ocr Marketing Associates, Inc. | Restaurant video display system |
| EP0108751A1 (en) * | 1982-05-21 | 1984-05-23 | PITRODA, Satyan Gangaram | System with remote computer data entry device, associated apparatus and method of using same |
-
1989
- 1989-06-27 JP JP1166022A patent/JPH0330095A/ja active Pending
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1990
- 1990-06-27 EP EP90112290A patent/EP0407817A1/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0407817A1 (en) | 1991-01-16 |
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