JPH0330207B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0330207B2
JPH0330207B2 JP60216929A JP21692985A JPH0330207B2 JP H0330207 B2 JPH0330207 B2 JP H0330207B2 JP 60216929 A JP60216929 A JP 60216929A JP 21692985 A JP21692985 A JP 21692985A JP H0330207 B2 JPH0330207 B2 JP H0330207B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
substrate
magnetic
main surface
information recording
medium
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60216929A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6276025A (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP21692985A priority Critical patent/JPS6276025A/ja
Publication of JPS6276025A publication Critical patent/JPS6276025A/ja
Publication of JPH0330207B2 publication Critical patent/JPH0330207B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Magnetic Record Carriers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本発明は、基板主表面に形成した記録膜に磁気
的に情報を記録する磁気情報記録媒体に関する。 〔従来の技術〕 従来この種の磁気情報記録媒体用基板には、一
般にアルミニウム合金が用いられているが、記録
密度が高まるにつれてその基板の特性に対する要
求も厳しいものとなつてきている。例えば、記録
密度を高めるためには磁気ヘツドの基板からの浮
動高さを低くする必要があるが(エツチ・エヌ・
バートラン他(H.N.Bertran et.al)アイイーイ
ーイー・トランザクシヨンズ・オン・マグネテイ
ツクス(IEEE Tras.Mag.)MAG−18,6
(1982)p.1206)、それに伴い、磁気ヘツドと記録
膜の接触による記録膜の摩耗や破損(耐ヘツドク
ラツシユ性)が問題となつている(太田聡他、電
子通信学会論文誌(C)、Vol.J68−C、No.3(1985)
p186)。一方、基板表面の最大粗さも、記録密度
をさらに向上させる上で一層小さくする。必要に
生じており、こうした記録の高密度化に伴う一連
の要求は、従来のアルミニウム合金からなる基板
ではもはや達成できないところまできている。 〔発明が解決しようとする問題点〕 そこで、アルミニウム合金に代つて、表面突起
の発生がなく、表面硬度の高い、そして表面最大
粗さを容易に低減することの可能な基板材料とし
てガラスが見直されつつある。しかし、ガラス基
板はアルミニウム合金基板等に比べて破壊されや
すいという欠点がある。 〔問題点を解決するための手段〕 このような問題点を解決するために、本発明は
第1の基板の一方の主表面に磁気記録膜を設け、
他方の主表面に第1の基板より引張り強さの大き
い第2の基板を固定したものである。 〔作用〕 第1の基板と第2の基板とは一体として回転
し、第1の基板の回転破壊強度が第2の基板によ
つて強化される。 〔実施例〕 実施例 1 第1図および第2図は本発明の一実施例を示
し、第1図は断面図、第2図は下面図である。同
図において、第1の基板1は、表面最大粗さ20Å
以下の精密研磨を施した外径130.0mm、内径40.0
mm、厚さ1.0mm、偏心量10μm以下のソーダライム
ガラスからなる円板状基板1である。この基板1
の主表面には、スパツタ法により磁気特性改善の
ためのクロムからなる膜厚2000Åの下地膜2、
Co−Ni合金(Ni含有量30wt%)からなる膜厚
700Åの磁気記録膜3およびこの磁気記録膜3を
保護するための炭素からなる膜厚1000Åの保護膜
4が順次積層してある。 これに対し、第2の基板5は外径130.0mm、内
径40.0mm、厚さ0.9mm、偏心量30μm以下のアルミ
ニウム合金(アルミニウムとマグネシウムを主成
分とするJISH400のA5086)からなる円板状基板
であり、この基板5の一方の主表面には、基板中
心を原点とする放射状に、幅2mm、深さ0.2mmの
溝6が等間隔に16本設けてある。 第2の基板5は、上記溝6を設けていない主表
面に塗布した常温硬化形のエポキシ接着剤(積水
化学工業(株)エスダイン3120)7を介して第1の基
板1の磁気記録膜3の被着されていない主表面に
同心的に貼り合せてある。この場合、接着剤中に
熱伝導率の高い、例えばAu,Ag,Al等の微粒子
が分散されている。 このような構造の磁気情報記録媒体8を第3図
に示すように磁気デイスク装置のスピンドル9に
取り付け、回転破壊試験を行なつた。なお、媒体
8はその貫通孔をスピンドル9に通して受け部1
0まで挿入し、また上部に媒体8を固定するため
の押え板11を配置しこれをねじ12でスピンド
ル9をとめることによつてスピンドル9を取り付
けてある。 比較試料として、外径130.0mm、内径40.0mm、
厚さ1.9mm、偏心量10μm以下の前述したと同様の
精密研磨を施したソーダライムガラスからなる円
板状基板の一方の主表面に、前述したと同様の下
地膜2、磁気記録膜3および保護膜4を積層した
ものを同様にスピンドル9に取り付け、回転破壊
試験を行なつた。 その結果、本実施例の磁気情報記録媒体は
26000rpmまでは全く破壊が認められなかつたが、
比較試料には回転数が22000rpmになると破壊さ
れるものがあり、本実施例の媒体が回転破壊防止
に効果を有することが確認された。 同様に、アルミニウム合金の代りに銅合金、例
えばリン青銅(Cu−Sn−P)、スズ青銅(Cu−
Sn)、黄銅(Cu−Zn)やニツケル合金、例えば
モネルメタル(Ni−Cu)および参考例としてポ
リメチルメタアクリレート(PMMA)樹脂を第
2の基板5として同様の試験を行なつた。ここ
で、第2の基板5の材料がアルミニウム合金と異
なる点を除いては、すべて前述したと同様の内容
である。これらの結果を、まとめて第1表に示
す。
【表】 第2表に、各基板材料の引張り強さを、熱伝導
率、線膨張率および密度とともに示した。
【表】 第1表および第2表から、回転破壊強度は引張
り強さに関係し、第1の基板1として用いたたガ
ラス基板よりも大きな引張り強さを有する第2の
基板を用いることが、磁気情報記録媒体の回転破
壊強度を改善する上で効果的であることがわか
る。 なお、磁気情報記録媒体8は、回転により冷却
されるが、第2の基板5として第1の基板1より
も熱伝導率の高い材料を用いることにより媒体8
の熱交換効率を向上させ、基板温度を下げること
ができる。また、前述したように第2の基板5の
裏面に溝7を形成することにより、その冷却効果
をさらに高めることができ、媒体8の使用環境温
度の上限をさらに高くすることができる。この場
合、溝は放射状に限らず同心状、スパイラル状、
あるいはこれらの組合せや、その他断続的なもの
等任意である。また、溝の深さは0.2mmに限定さ
れるものではなく、基板の冷却効果があり、回転
破壊強度を損わない範囲で適宜定めればよい。同
様に溝の幅ないし断面形状も、上述した範囲内で
任意である。また、接着剤中に熱伝導率の高い、
例えばAu,Ag,Al等の微粒子を分散させたこと
により、第1の基板1と第2の基板5との間の熱
伝導性を高めることができるとともに媒体の冷却
効果を高めることができる。 実施例 2 第4において、第1の基板13は実施例1と同
様の精密研磨を施した外径130.0mm、内径50.0mm、
厚さ1.0mm、偏心量10μm以下のアルミノシリケー
トガラス(HOYA(株)NA−40)からなる円板状基
板であり、一方の主表面に実施例1と同様の下地
膜2、磁気記録膜3および保護膜4が形成してあ
る。 これに対し第2の基板14は、外径130.0mm、
内径40mm、厚さ0.9mm、偏心量10μm以下の実施例
1と同様のアルミニウム合金からなる円板状基板
であるが、中心の貫通孔部分に、スピンドル10
に取り付けるための側壁部15を有している。ま
た、他方の主表面には、半径25.0mmから60.0mmの
範囲にわたり、第5図に示すように深さ0.2mm、
幅2mmの冷却用溝16を、ほぼ5mmの間隔で同心
円状に形成してある。 第2の基板14は、上記溝16を設けていない
主表面および側壁部15の表面に実施例1と同様
のエポキシ接着剤7を塗布し、第1の基板13の
磁気記録膜3の被着されていない主表面に同心的
に貼り合せてある。 このような構造の磁気情報記録媒体17を実施
例1と同様の方法で回転破壊試験を行なつた。比
較試料として、第1の基板13と同種のアルミノ
シリケートガラスを用い、実施例1の比較試料と
同様に作成した円板状基板についても同様の試験
を行なつた。 その結果、本実施例の磁気情報記録媒体は
27000rpmまで1枚も破壊するものはなかつたが、
比較試料は実施例1の比較試料の場合とほとんど
変わらず22000rpmの回転数になると破壊するも
のであつた。 また、実施例1とは第2の基板に設けた溝の形
状が異なるが媒体の冷却効果については実施例1
と同様であつた。 本実施例の磁気情報記録媒体17は、磁気デイ
スク装置のスピンドル9に、第2の基板14の側
壁部15によつて固定することができ、固定時の
締めつけに伴う第1の基板13の破壊を防止でき
るとともに、側壁部15があることで第1と第2
の基板をより強固に固着することができる効果が
ある。 実施例 3 第6図および第7図は本発明の第3の実施例を
示す図で、第6図は斜視図、第7図は第6図の
−断面図である。同図において、第1の基板1
8としては、実施例1と同様の精密研磨を施した
外径130.00mm、内径50mm、厚さ1.0mm、偏心量
10μm以下の石英ガラスからなる円板状基板を用
いた。 また、第2の基板19は、外径140.0mm、内径
40.0mm、厚さ0.9mm、偏心量30μm以下の銅合金
(本実施例ではCu−Sn−P合金)からなる円板状
基板であるが、中心の貫通孔部分および外縁部に
側壁部20,21があつて、凹部を構成してい
る。また、他方の主表面には、第7図では省略し
たが半径25.0mmから60.mmの範囲にわたり、第8
図に示すように深さ0.2mm、幅2mmの冷却用溝2
2がほぼ5mmの間隔でスパイラル状に形成してあ
る。図示の例ではスパイラルは右回りであるが左
回りであつてもよい。 図では省略したが、第1の基板18の一方の主
表面には実施例1と同様の下地膜、磁気記録膜お
よび保護膜が形成してある。同じく図では省略し
たが、第2の基板19の上記凹部内面に実施例1
と同様のエポキシ接着剤を塗布し、第1の基板1
8を、上記磁気記録膜を設けていない主表面が上
記凹部底面に対向するようにして同心的に接着し
てある。 このような構成を有する磁気情報記録媒体23
を、実施例2と同様に第2の基板19の側壁部2
0を設けた貫通孔をスピンドルに通して磁気デイ
スク装置に取り付け、実施例1と同様の方法で回
転破壊試験を行なつた。比較試料として、上述し
た第1の基板18と同種の石英ガラスを用い、実
施例1の比較試料と同様に作成した円板状基板に
ついても同様の試験を行なつた。 その結果、本実施例の磁気情報記録媒体は
30000rpmまで破壊するものはなかつたが、比較
試料は23000rpmになると破壊するものがあつた。 また、溝22の形状は実施例1の溝6または実
施例2の溝16と異なるが、媒体の冷却効果につ
いては実施例1および2の場合とほぼ同様であつ
た。 また、磁気デイスク装置のスピンドルに側壁部
20をもつて固定でき、固定の際の第1の基板1
8の破壊を防止できることも第2の実施例と同様
である。本実施例ではさらに、第2の基板19が
第1の基板18の外周縁を覆う形となつているた
め、第1と第2の基板がさらに強固に固着される
とともに、落下による第1の基板18の破壊を防
止できる効果がある。 これら第1ないし第3の実施例の磁気情報記録
媒体は、記録膜3を被着する第1の基板(ガラス
基板)の表面最大粗さを精密研磨によつて20Å以
下にすることで、保護膜4上の表面最大粗さもそ
れに近い値とすることができ、さらに従来のアル
ミニウム合金基板に記録膜を被着した場合に見ら
れたような突起は全く認められず、高密度情報記
録に適したものである。 一方、第2の基板の表面は上述したような最大
粗さの制約はなく、第1の基板と接着できる状態
にあればよい。したがつて加工精度も第1の基板
に比較して低くてよく、安価にできる。また、粗
面であることは接着剤による接着面積を広くでき
ることもあり、それにより第1の基板との接着力
を高められる。 第1と第2の基板の固定方法は必ずしも接着に
限らず、例えば両基板の接着面に対応する凹凸を
設け、相互に嵌合させることによつて固定しても
よい。もちろん、この場合も凹凸を設けた接触部
に接着剤を塗布し、嵌合により固定すると同時に
接着剤によつて接着するようにしてもよい。 なお、親水性の物質に対する接着力を高めた接
着剤は疎水性の物質に対してはあまり大きな接着
力をもたないのが普通であるため、接着を強固に
するためにはガラスからなる第1の基板と同様に
親水性の物質によつて第2の基板を構成すること
が望ましい。第1ないし第3の実施例で用いたア
ルミニウム合金、あるいは第1表に示したニツケ
ル合金、銅合金はいずれも親水性である。 第3表に、上述したような各実施例、つまりガ
ラスからなる第1の基板をアルミニウム合金から
なる第2の基板に貼り合せ、第1の基板に記録膜
を設けたものと、アルミニウム合金基板またはガ
ラス基板のみを用いた従来例とについて、その特
性を比較した結果を示す。各特性の評価は相対的
なもので、すぐれている方に○印、劣つている方
に×印を付してある。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば記録層を
設けた第1の基板に、この第1の基板に対して引
張り強さの大きい第2の基板を固着したことによ
り、第1の基板に表面最大粗さが小さく、表面硬
度が高く、突起の発生がないなどの特長を有する
ガラス等を第1の基板に用いて、高密度記録が可
能でかつ耐ヘツドクラツシユ性も高いという特性
を保持しつつ、回転破壊強度を第2の基板によつ
て改善し、信頼性の高い磁気情報記録媒体を得る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示す
図で、第1図は磁気情報記録媒体の断面図、第2
図は第2の基板の下面図、第3図は上記媒体を磁
気デイスク装置に取り付けた状態の断面図、第4
図および第5図は本発明の第2の実施例を示す図
で、第4図は媒体の断面図、第5図は第2の基板
の下面図、第6図ないし第8図は本発明の第3の
実施例を示す図で、第6図は媒体の斜視図、第7
図は第6図の−断面図、第8図は第2の基板
の下面図、第9図ないし第15図はそれぞれ本発
明の他の実施例を示す断面図、第16図は本発明
のさらに他の実施例を示す平面図、第17図は第
16図の−断面図、第18図ないし第2
0図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す断面図
である。 1,13,18,31…第1の基板、3…磁気
記録膜、5,14,19,32…第2の基板、7
…接着剤、8,17,23,33…磁気情報記録
媒体。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ガラスからなり一方の主表面に磁気記録膜を
    設けた第1の基板と、この第1の基板の他方の主
    表面に接着剤を介して固着した第2の基板とを備
    え、かつ第2の基板の引つ張り強さを第1の基板
    の引つ張り強さより大きく選定し、前記接着剤に
    熱伝導率の高い微粒子を分散させるとともに前記
    第2の基板の裏面に放熱溝を設けたことを特徴と
    する磁気情報記録媒体。
JP21692985A 1985-09-30 1985-09-30 磁気情報記録媒体 Granted JPS6276025A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21692985A JPS6276025A (ja) 1985-09-30 1985-09-30 磁気情報記録媒体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21692985A JPS6276025A (ja) 1985-09-30 1985-09-30 磁気情報記録媒体

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6276025A JPS6276025A (ja) 1987-04-08
JPH0330207B2 true JPH0330207B2 (ja) 1991-04-26

Family

ID=16696140

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21692985A Granted JPS6276025A (ja) 1985-09-30 1985-09-30 磁気情報記録媒体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6276025A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02134780A (ja) * 1988-11-15 1990-05-23 Fujitsu Ltd ディスク積層構造

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5891532A (ja) * 1981-11-25 1983-05-31 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 磁気デイスク記憶媒体
JPS5996529A (ja) * 1982-11-24 1984-06-04 Hitachi Condenser Co Ltd 磁気記録媒体
JPS6029938A (ja) * 1983-07-29 1985-02-15 Mitsubishi Electric Corp 磁気デイスク装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6276025A (ja) 1987-04-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5734524A (en) Head suspension assembly supported by an air bearing surface
US20010043431A1 (en) Recording disk apparatus and clamp therefor
JPH0330207B2 (ja)
JPH0192975A (ja) 磁気ヘッド
EP0109481B1 (en) Magnetic recording disk
JPS61192029A (ja) 磁気デイスクの製造方法
US12394440B2 (en) Magnetic disk device and method for manufacturing magnetic disk device
JPS6220132A (ja) 磁気デイスク
JPH087251A (ja) 磁気記録媒体
JPH0628097B2 (ja) 磁気デイスク用下地基板
JPH01223619A (ja) 磁気記録用媒体
JPH0644344B2 (ja) 磁気デイスク
JPH02173991A (ja) 磁気ディスク媒体の装着方法
WO2022185892A1 (ja) 磁気ディスク装置および磁気ディスク装置を製造する方法
JP2003228936A (ja) ヘッドサスペンションアッセンブリおよびこれを備えた磁気ディスク装置
JPS61148686A (ja) 磁気デイスク媒体
JPS61131224A (ja) 磁気記録媒体
JPS6220128A (ja) 磁気デイスク
JPS61160834A (ja) 磁気デイスク
JPS63102014A (ja) 磁気記録媒体
JPS61294630A (ja) 垂直磁気記録装置の記録媒体
JPS62287415A (ja) 磁気記録媒体
JPH10241209A (ja) 光ディスク
JPH03296902A (ja) 磁気記録媒体
JPS61229235A (ja) 磁気デイスク