JPH0330520Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0330520Y2 JPH0330520Y2 JP10442585U JP10442585U JPH0330520Y2 JP H0330520 Y2 JPH0330520 Y2 JP H0330520Y2 JP 10442585 U JP10442585 U JP 10442585U JP 10442585 U JP10442585 U JP 10442585U JP H0330520 Y2 JPH0330520 Y2 JP H0330520Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- membrane
- bag
- load
- flapping
- wires
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Tents Or Canopies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、エアーテントのワイヤー間に取付
けた膜体が風によつてばたつくのを防止するエア
ーテントにおける膜体のバタツキ防止構造に関す
る。
けた膜体が風によつてばたつくのを防止するエア
ーテントにおける膜体のバタツキ防止構造に関す
る。
(従来技術)
従来、第7図に示すように、エアーテントの建
設の際、縦方向及び横方向に架設されたワイヤー
1間に膜体2を取付ける作業にあつては、そのテ
ントの規模により取付けられる膜体2が数土枚以
上にもなり、何日間もかけてこの作業が行われて
いた。
設の際、縦方向及び横方向に架設されたワイヤー
1間に膜体2を取付ける作業にあつては、そのテ
ントの規模により取付けられる膜体2が数土枚以
上にもなり、何日間もかけてこの作業が行われて
いた。
又、膜体2は、全て取付けられた状態でテント
の内部の圧力を僅かに高めてエアーアツプし、取
付けられた膜体をピーンと張つた状態にするた
め、取付時にはワイヤー間に弛緩状態で取付けら
れている。
の内部の圧力を僅かに高めてエアーアツプし、取
付けられた膜体をピーンと張つた状態にするた
め、取付時にはワイヤー間に弛緩状態で取付けら
れている。
このため、先に取り付けられた膜体2が風に煽
られてばたつき、ワイヤー1間から外れたり、破
損したりしていた。
られてばたつき、ワイヤー1間から外れたり、破
損したりしていた。
又、ワイヤー1間から外れたり破損したりした
膜体2は再度、取付けなければならず取付作業が
一層煩雑なものとなり、余分な時間を労力を費や
していた。
膜体2は再度、取付けなければならず取付作業が
一層煩雑なものとなり、余分な時間を労力を費や
していた。
(考案が解決しようとする問題点)
したがつて、本考案者は、上記の問題点に鑑
み、風によつて膜体がばたつき、ワイヤー間から
外れたり、破損しないような膜体のばたつき防止
構造を提供しようと考え、鋭意努力しこの考案を
案出するに至つたのである。
み、風によつて膜体がばたつき、ワイヤー間から
外れたり、破損しないような膜体のばたつき防止
構造を提供しようと考え、鋭意努力しこの考案を
案出するに至つたのである。
(問題点を解決するための手段)
即ち、この考案のエアーテントにおける膜体の
バタツキ防止構造は、ワイヤー間に取り付けた膜
体の上面に荷重を被包したバツクを配置したこと
を特徴とするものである。
バタツキ防止構造は、ワイヤー間に取り付けた膜
体の上面に荷重を被包したバツクを配置したこと
を特徴とするものである。
(作用)
従つて、この考案のエアーテントにおける膜体
のバタツキ防止構造は、ワイヤー間に弛緩状態に
取付けられ膜体の上面に荷重を被包したバツクを
配置して、このバツクが弛緩状態に取付けられた
膜体を押圧し、膜体の緊張状態、即ち膜体がピン
と張つた状態を現出させ維持し、風によつて膜体
がばたつくのを防止している。
のバタツキ防止構造は、ワイヤー間に弛緩状態に
取付けられ膜体の上面に荷重を被包したバツクを
配置して、このバツクが弛緩状態に取付けられた
膜体を押圧し、膜体の緊張状態、即ち膜体がピン
と張つた状態を現出させ維持し、風によつて膜体
がばたつくのを防止している。
又、この考案のエアーテントにおける膜体のバ
タツキ防止構造は、取り付けられた膜体に荷重を
被包したバツクを単に配置して膜体の緊張状態を
現出させ維持し、膜体のばたつきを防止している
ことから、その構造の施工或いは撤去が極めて簡
単なものとなつている。
タツキ防止構造は、取り付けられた膜体に荷重を
被包したバツクを単に配置して膜体の緊張状態を
現出させ維持し、膜体のばたつきを防止している
ことから、その構造の施工或いは撤去が極めて簡
単なものとなつている。
(実施例)
以下に、図面を参照して、この考案の好適な実
施例を例示的にくわしく説明する。ただし、この
実施例に記載されている構成部品の寸法、材質、
形状、相対配置などは、特に特定的な記載がない
かぎりは、この考案の範囲をそれらのみ限定する
趣旨のものではなく、単なる説明例にすぎない。
施例を例示的にくわしく説明する。ただし、この
実施例に記載されている構成部品の寸法、材質、
形状、相対配置などは、特に特定的な記載がない
かぎりは、この考案の範囲をそれらのみ限定する
趣旨のものではなく、単なる説明例にすぎない。
第1図及び第2図に示すように、この考案のエ
アーテントにおける膜体のバタツキ防止構造は、
荷重30とこれを被包しワイヤー11間に取り付
けられた膜体12の上面に配置するバツク20と
より構成されている。
アーテントにおける膜体のバタツキ防止構造は、
荷重30とこれを被包しワイヤー11間に取り付
けられた膜体12の上面に配置するバツク20と
より構成されている。
さて、第4〜6図に示すように、エアーテント
の縦方向及び横方向にワイヤー11が所定の間隔
に架設され、このワイヤー11間、即ちエアーテ
ントに形成された多数の格子(グリツト)間に膜
体12が取付けられるようになつている。
の縦方向及び横方向にワイヤー11が所定の間隔
に架設され、このワイヤー11間、即ちエアーテ
ントに形成された多数の格子(グリツト)間に膜
体12が取付けられるようになつている。
膜体12は所定の大きさ、例えば、縦10m、横
10m、に切断されたキヤンバスであつてその周縁
部には、この膜体12をワイヤー11に取付ける
取付部材が設けられ、これによりワイヤー間に膜
体12が取付けられている。
10m、に切断されたキヤンバスであつてその周縁
部には、この膜体12をワイヤー11に取付ける
取付部材が設けられ、これによりワイヤー間に膜
体12が取付けられている。
即ち、第3図に示すように、ワイヤー11上面
には一対の挟持板35及び複数個のボルト36よ
りなる取付金具34がワイヤー11の長手方向に
所定間隔をおいて複数個設けられている。取付金
具34上にはワイヤー11に沿つて長手方向に伸
びるように取付基台37が架設支持され、その上
面には対向する一対の係止部38が形成されてい
る。
には一対の挟持板35及び複数個のボルト36よ
りなる取付金具34がワイヤー11の長手方向に
所定間隔をおいて複数個設けられている。取付金
具34上にはワイヤー11に沿つて長手方向に伸
びるように取付基台37が架設支持され、その上
面には対向する一対の係止部38が形成されてい
る。
前記取付基台37の両端に取付けられる膜体1
2の端縁近傍には、袋状部39が形成される、そ
の内部にはロープ40が挿通されている。膜体1
2の袋状部39には係止部材41の基端の嵌着部
42に嵌着され、その先端下面には取付基台37
上の掛止部38に係合可能な爪部43が形成され
ている。そして、掛止部材41の爪部43を取付
基台37上の掛止部38に係合された状態でその
上部にリング状の輪45を突出したナツト44に
より掛止部材41を取付基台37に固定すること
により、取付基台37の両側に膜体12が弛緩状
態に取付けられるものである。
2の端縁近傍には、袋状部39が形成される、そ
の内部にはロープ40が挿通されている。膜体1
2の袋状部39には係止部材41の基端の嵌着部
42に嵌着され、その先端下面には取付基台37
上の掛止部38に係合可能な爪部43が形成され
ている。そして、掛止部材41の爪部43を取付
基台37上の掛止部38に係合された状態でその
上部にリング状の輪45を突出したナツト44に
より掛止部材41を取付基台37に固定すること
により、取付基台37の両側に膜体12が弛緩状
態に取付けられるものである。
この取付基台37の両側、即ち、ワイヤー11
間に取付た膜体12の上面に荷重30を被包した
バツク20が配設されるのである。
間に取付た膜体12の上面に荷重30を被包した
バツク20が配設されるのである。
第1図に示すように、荷重30は、砂袋であつ
て、縦350mm、横900mmの二重層をなす土のうに砂
が充填されたものであり、その重さは、20〜30Kg
である。なお、この荷重30の重さは、膜体の種
類或いは大きさによつて換えて使用することがで
きる。
て、縦350mm、横900mmの二重層をなす土のうに砂
が充填されたものであり、その重さは、20〜30Kg
である。なお、この荷重30の重さは、膜体の種
類或いは大きさによつて換えて使用することがで
きる。
この荷重30をバツク20が被包しているので
ある。
ある。
第2図及び第4図に示すように、このバツク2
0は、ほぼ長方形のポリプロピレンシート22で
あつて、このシート22の両端に設けたハトメ2
3を貫通するつり下げロープ24によつて袋とじ
状態で膜体12の上面に吊り下げられている。
0は、ほぼ長方形のポリプロピレンシート22で
あつて、このシート22の両端に設けたハトメ2
3を貫通するつり下げロープ24によつて袋とじ
状態で膜体12の上面に吊り下げられている。
即ち、前記バツク20はシート22の両端に設
けられたハトメ23に貫通するつり下げロープ2
4が、前記リング状の輪45に巻着し、垂れ下が
つた状態で膜体12の上面に配置されている。
けられたハトメ23に貫通するつり下げロープ2
4が、前記リング状の輪45に巻着し、垂れ下が
つた状態で膜体12の上面に配置されている。
さらに、このバツク20はシート22を二つ折
にしてその両端がつり下げロープ24によつて重
なり合い閉じられて、袋とじ状態に設けられ、前
記荷重30が被包、つまりバツク20から落下し
ないように設けられている。
にしてその両端がつり下げロープ24によつて重
なり合い閉じられて、袋とじ状態に設けられ、前
記荷重30が被包、つまりバツク20から落下し
ないように設けられている。
次に、この考案のエアーテントにおける膜体の
バタツキ防止構造の作用について説明する。
バタツキ防止構造の作用について説明する。
まず、第1〜6図に示すように、エアーテント
の形状に合わせて所定の大きさに形成されたグリ
ツト、即ち、ワイヤー11間に、弛緩状態に取り
付けられた膜体12の上面に二重層をなす荷重3
0、即ち砂袋を被包したバツク20を配置する。
の形状に合わせて所定の大きさに形成されたグリ
ツト、即ち、ワイヤー11間に、弛緩状態に取り
付けられた膜体12の上面に二重層をなす荷重3
0、即ち砂袋を被包したバツク20を配置する。
次いで、前記掛止部材41を取付基台37に固
定するナツト44に突設されたリング状の輪45
にバツク20のハトメ23を貫通したつり下げロ
ープ24を巻着し、このバツク20を吊り下げた
状態に設ける。このため、荷重30を被包したバ
ツク20がワイヤー11間に弛緩状態に取付けら
れた膜体12を押圧し、膜体12の緊張状態、即
ち膜体12がピンと張つた状態を現出させ維持
し、風によつて膜体12がばたつくのを防止でき
るようになつている。
定するナツト44に突設されたリング状の輪45
にバツク20のハトメ23を貫通したつり下げロ
ープ24を巻着し、このバツク20を吊り下げた
状態に設ける。このため、荷重30を被包したバ
ツク20がワイヤー11間に弛緩状態に取付けら
れた膜体12を押圧し、膜体12の緊張状態、即
ち膜体12がピンと張つた状態を現出させ維持
し、風によつて膜体12がばたつくのを防止でき
るようになつている。
なお、前記荷重30は水を充填した袋であつて
もよい。
もよい。
(考案の効果)
以上、詳述した如く、この考案のエアーテント
における膜体のバタツキ防止構造は、ワイヤー間
に取付けた膜体の上面に荷重を被包したバツクを
配置したものであり、膜体の上面に配置したバツ
クが弛緩状態に取付けた膜体を押圧し、膜体に緊
張状態を現出させ維持するため、風によつて膜体
がばたつくのを防止することができる。
における膜体のバタツキ防止構造は、ワイヤー間
に取付けた膜体の上面に荷重を被包したバツクを
配置したものであり、膜体の上面に配置したバツ
クが弛緩状態に取付けた膜体を押圧し、膜体に緊
張状態を現出させ維持するため、風によつて膜体
がばたつくのを防止することができる。
又、このものは、ワイヤー間に取付た膜体に荷
重を被包したバツクを単に配置して膜体に緊張状
態を現出させ維持し、膜体のばたつきを防止する
ものであるため、その構造の施工或いは撤去が極
めて簡単なものとなつている。
重を被包したバツクを単に配置して膜体に緊張状
態を現出させ維持し、膜体のばたつきを防止する
ものであるため、その構造の施工或いは撤去が極
めて簡単なものとなつている。
第1図は、この考案のエアーテントにおける膜
体のバタツキ防止構造に係るバツクの拡大斜視
図、第2図は、この考案のエアーテントにおける
膜体のバタツキ防止構造の拡大断面図、第3図
は、この考案の膜体をワイヤー間に取り付ける取
付金具を示す拡大縦断面図、第4図は、この考案
のエアーテントにおける膜体のバタツキ防止構造
をワイヤー間の膜体上面に施工した状態を示す斜
視図、第5図はばたつき防止構造を施工したエア
ーテントの全体を示す平面図、第6図は同じく第
5図の側面図、第7図はワイヤー間に取付た膜体
を示す斜視図である。 符号の説明、11……ワイヤー、12……膜
体、20……バツク、22……シート、24……
つり下げロープ、30……荷重。
体のバタツキ防止構造に係るバツクの拡大斜視
図、第2図は、この考案のエアーテントにおける
膜体のバタツキ防止構造の拡大断面図、第3図
は、この考案の膜体をワイヤー間に取り付ける取
付金具を示す拡大縦断面図、第4図は、この考案
のエアーテントにおける膜体のバタツキ防止構造
をワイヤー間の膜体上面に施工した状態を示す斜
視図、第5図はばたつき防止構造を施工したエア
ーテントの全体を示す平面図、第6図は同じく第
5図の側面図、第7図はワイヤー間に取付た膜体
を示す斜視図である。 符号の説明、11……ワイヤー、12……膜
体、20……バツク、22……シート、24……
つり下げロープ、30……荷重。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ワイヤー間に取付けた膜体の上面に荷重を被
包したバツクを配置したことを特徴とするエア
ーテントにおける膜体のバタツキ防止構造。 (2) 前記バツクがポリプロピレンシートであつ
て、このシートの両端に設けたハトメを貫通す
るつり下げロープによつて、袋とじ状態で膜体
上面に吊り下げられていることを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第1項記載のエアーテン
トにおける膜体のバタツキ防止構造。 (3) 前記荷重は砂を充填した袋であることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のエ
アーテントにおける膜体のバタツキ防止構造。 (4) 前記荷重は水を充填した袋であることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のエ
アーテントにおける膜体のバタツキ防止構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10442585U JPH0330520Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10442585U JPH0330520Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214059U JPS6214059U (ja) | 1987-01-28 |
| JPH0330520Y2 true JPH0330520Y2 (ja) | 1991-06-27 |
Family
ID=30977907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10442585U Expired JPH0330520Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0330520Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62185980A (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-14 | 小川テント株式会社 | 空気膜構造物の構築方法 |
-
1985
- 1985-07-09 JP JP10442585U patent/JPH0330520Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6214059U (ja) | 1987-01-28 |
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