JPH0331200Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0331200Y2 JPH0331200Y2 JP1987201558U JP20155887U JPH0331200Y2 JP H0331200 Y2 JPH0331200 Y2 JP H0331200Y2 JP 1987201558 U JP1987201558 U JP 1987201558U JP 20155887 U JP20155887 U JP 20155887U JP H0331200 Y2 JPH0331200 Y2 JP H0331200Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- ventilation plate
- air
- supply chamber
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 39
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 26
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 14
- 238000009826 distribution Methods 0.000 claims description 10
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 9
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 4
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 235000011850 desserts Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 235000015243 ice cream Nutrition 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、食品の冷却加工又は加熱加工を行な
う加工室に冷却空気又は加熱空気を室内の上層部
と下層部に均一に分布して流通させ、加工室内の
温度分布を均一にすることの出来る加熱又は冷却
加工装置に関するものである。
う加工室に冷却空気又は加熱空気を室内の上層部
と下層部に均一に分布して流通させ、加工室内の
温度分布を均一にすることの出来る加熱又は冷却
加工装置に関するものである。
(従来例)
従来冷菓製造の最終工程に於て、第3図に示す
如く、加工室1に配備した搬送装置8に食品を載
せて室内に移行させて冷却することが行なわれて
いる。
如く、加工室1に配備した搬送装置8に食品を載
せて室内に移行させて冷却することが行なわれて
いる。
加工室1の一端には仕切り壁2によつて仕切ら
れた冷却空気供給室13が形成され、該空気供給
室の天井壁に開設した冷気取入口15に冷却機6
1、エリミネータ62及び送風機63とで構成さ
れる冷却ユニツト6の冷気供給ダクト64が接続
される。
れた冷却空気供給室13が形成され、該空気供給
室の天井壁に開設した冷気取入口15に冷却機6
1、エリミネータ62及び送風機63とで構成さ
れる冷却ユニツト6の冷気供給ダクト64が接続
される。
仕切り壁2には縦方向及び横方向に並んだ複数
の貫通窓20が開設され、各窓20にフアン3が
配備される。
の貫通窓20が開設され、各窓20にフアン3が
配備される。
加工室1の他端天井壁には排出口16が開設さ
れ、該排出口に前記冷却ユニツト6の吸込みダク
ト65が連繋される。
れ、該排出口に前記冷却ユニツト6の吸込みダク
ト65が連繋される。
供給ダクト64から供給室13に送り込まれた
冷気はフアン3によつて加工室1に供給され、排
出口16から排出され、再び冷却機61によつて
冷却されて供給室13に返送され、加工室1と冷
却ユニツト6との間を循環する。
冷気はフアン3によつて加工室1に供給され、排
出口16から排出され、再び冷却機61によつて
冷却されて供給室13に返送され、加工室1と冷
却ユニツト6との間を循環する。
(解決しようとする問題点)
供給室13内の冷却空気の分布状態は、取入口
から遠去かる程希薄になる。
から遠去かる程希薄になる。
供給室内のフアン3は同じ能力のものが縦方向
及び横方向に並んで配備されており、取入口15
から遠い位置のフアン3は、該フアンの近傍の冷
気が希薄であるから、下部のフアンから室内に供
給される冷気の量は、上部のフアンから室内に供
給される冷気の量よりも少ない。
及び横方向に並んで配備されており、取入口15
から遠い位置のフアン3は、該フアンの近傍の冷
気が希薄であるから、下部のフアンから室内に供
給される冷気の量は、上部のフアンから室内に供
給される冷気の量よりも少ない。
又、室内の冷気は排出側に向かうにつれて排出
口に引き寄せられるために、下部のフアン3から
室内に供給された冷気は上昇しながら排出側に流
れる。
口に引き寄せられるために、下部のフアン3から
室内に供給された冷気は上昇しながら排出側に流
れる。
従つて室内の冷気の流れ分布状態は一様ではな
く、冷気の流れ量の多い部分の温度上昇は緩やか
で、冷気の流れ量の少ない部分の温度上昇は急で
ある。
く、冷気の流れ量の多い部分の温度上昇は緩やか
で、冷気の流れ量の少ない部分の温度上昇は急で
ある。
従つて、加工室1内の温度分布も一様ではな
い。
い。
冷菓の冷却は一定温度の下で行なうのが望まし
く、加工室1内を均一温度分布に保つことのでき
る装置が待望されていた。
く、加工室1内を均一温度分布に保つことのでき
る装置が待望されていた。
(問題点を解決する為の手段)
本考案は、フアンの上流側と加工室の排出側に
多数の貫通孔を開設した通気板を配備し、該通気
板の通気許容量を夫々冷気取入口、冷気排出口に
近ずく程少なくすることにより、加工室内の冷気
の分布を一様にして、温度差を可及的に小さく出
来、食品に対して理想的な状態で冷却加工出来る
装置を明らかにするものである。
多数の貫通孔を開設した通気板を配備し、該通気
板の通気許容量を夫々冷気取入口、冷気排出口に
近ずく程少なくすることにより、加工室内の冷気
の分布を一様にして、温度差を可及的に小さく出
来、食品に対して理想的な状態で冷却加工出来る
装置を明らかにするものである。
本考案の装置は、仕切り壁2の上流側に第1通
気板4を設けて、空気供給室13の内部を前後に
2分して、第1供給室11と第2供給室12を形
成し、第1供給室111に加熱又は冷却空気の取
入口15を設け、加工室1の空気排出側には前記
仕切り壁2に対向して第2通気板5を配備し、該
板5の下流側に排出室14を形成し、該排出室1
4に排出口16を設ける。第2通気板5及び第1
通気板4には多数の貫通孔51,41が開設さ
れ、各通気板は夫々取入口及び排出口がに近ずく
ほど通気許容量が少なくなる様に形成されてい
る。
気板4を設けて、空気供給室13の内部を前後に
2分して、第1供給室11と第2供給室12を形
成し、第1供給室111に加熱又は冷却空気の取
入口15を設け、加工室1の空気排出側には前記
仕切り壁2に対向して第2通気板5を配備し、該
板5の下流側に排出室14を形成し、該排出室1
4に排出口16を設ける。第2通気板5及び第1
通気板4には多数の貫通孔51,41が開設さ
れ、各通気板は夫々取入口及び排出口がに近ずく
ほど通気許容量が少なくなる様に形成されてい
る。
(作用及び効果)
第1供給室11に供給された冷気は、フアン3
によつて第1通気板4の貫通孔41を通じて第2
供給室12に吸引され、更に加工室1に送り込ま
れる。
によつて第1通気板4の貫通孔41を通じて第2
供給室12に吸引され、更に加工室1に送り込ま
れる。
第1供給室11内の冷気の分布状態が取入口1
5から遠去かるほど希薄であつても、第1通気板
4は取入口15に近ずくほど通気許容量が少なく
なる様に形成されているため、各フアン3から単
位時間当たり同量の冷気を冷却室に送り込むこと
が可能となる。
5から遠去かるほど希薄であつても、第1通気板
4は取入口15に近ずくほど通気許容量が少なく
なる様に形成されているため、各フアン3から単
位時間当たり同量の冷気を冷却室に送り込むこと
が可能となる。
排出室14では排出口16に近いほど吸引力は
強く作用するが、加工室1と排出室14を仕切る
第2通気板5は、排出口16から遠去かる程通気
許容量が多くなる様に形成されているため、結果
として各貫通孔からほぼ同じ量の室内冷気を吸引
することが可能となる。
強く作用するが、加工室1と排出室14を仕切る
第2通気板5は、排出口16から遠去かる程通気
許容量が多くなる様に形成されているため、結果
として各貫通孔からほぼ同じ量の室内冷気を吸引
することが可能となる。
従つて、加工室1の冷気の流れは従来の様に上
層部が密で、排出側の下層部が粗になることはな
く、加工室1内に冷気がほぼ均一に分布して排出
側に流れ、これによつて加工室1内の温度分布も
均一になる。
層部が密で、排出側の下層部が粗になることはな
く、加工室1内に冷気がほぼ均一に分布して排出
側に流れ、これによつて加工室1内の温度分布も
均一になる。
尚、冷却ユニツト6に代えて加熱ユニツト6を
連繋すれば加熱空気を加工室1に供給して食品の
加熱加工を行なうことができる。
連繋すれば加熱空気を加工室1に供給して食品の
加熱加工を行なうことができる。
(実施例)
第1図はカツプに容れたアイスクリーム生地を
冷却する冷却加工装置を示しており、第1図に於
て加工室内を左側から右側に冷気が流れる。
冷却する冷却加工装置を示しており、第1図に於
て加工室内を左側から右側に冷気が流れる。
加工室1の上方に冷却ユニツト6が設置され、
該冷却ユニツト6は冷却機61、エリミネータ6
2及び送風機63によつて構成される。
該冷却ユニツト6は冷却機61、エリミネータ6
2及び送風機63によつて構成される。
加工室1内の一端側に仕切り壁2を設けて冷気
供給室13を形成し、該仕切り壁2に縦方向に4
つずつ、横方向に4つずつ、計16個の貫通窓20
を開設して各貫通窓にフアン3を取付ける。
供給室13を形成し、該仕切り壁2に縦方向に4
つずつ、横方向に4つずつ、計16個の貫通窓20
を開設して各貫通窓にフアン3を取付ける。
仕切り壁2の上流側に多数の貫通孔41を開設
した第1通気板4を設け、冷気供給室13を冷気
排出側から遠い第1供給室11と排出側に近い第
2供給室12に2分する。
した第1通気板4を設け、冷気供給室13を冷気
排出側から遠い第1供給室11と排出側に近い第
2供給室12に2分する。
第1供給室11の天井壁に冷気取入口15を設
け、該取入口15に前記冷却ユニツト6の冷気供
給ダクト64を接続する。
け、該取入口15に前記冷却ユニツト6の冷気供
給ダクト64を接続する。
第1通気板4の貫通孔41は縦方向及び横方向
に規則的に並び、上部の貫通孔41aから下部の
貫通孔41bに順に孔径が拡大している。
に規則的に並び、上部の貫通孔41aから下部の
貫通孔41bに順に孔径が拡大している。
加工室1の排出側には前記仕切り壁2に対向し
て第2通気板5を配備し、該板の下流側に排出室
14を形成している。
て第2通気板5を配備し、該板の下流側に排出室
14を形成している。
排出室14の天井壁に排出口16を設け、該排
出口に冷却ユニツト6の吸込みダクト65を連繋
している。
出口に冷却ユニツト6の吸込みダクト65を連繋
している。
第2通気板5には前記第1通気板4と同様に縦
方向及び横方向に規則的に並んだ多数の貫通孔5
1が開設され、上部の貫通孔51aから下部の貫
通孔51bに順に孔径が拡大している。
方向及び横方向に規則的に並んだ多数の貫通孔5
1が開設され、上部の貫通孔51aから下部の貫
通孔51bに順に孔径が拡大している。
加工室1内には公知の多段式無端状搬送装置8
が配備されている。
が配備されている。
多段式無端状搬送装置8は、加工室1内の四隅
に夫々同じ数のスプロケツト81を等間隔に多段
に配備し、スプロケツトに案内されて順次螺旋状
に上昇する搬送体82の上昇搬送部82aと、ス
プロケツトに案内されて順次螺旋状に下降する下
降搬送部82bとを上昇端及び下降端で夫々一連
に接続し、更に上昇搬送部82aの下部の移行路
と隣接して供給コンベア(図示せず)を連繋配備
し、下降搬送部82bの下部の移行路と隣接して
排出コンベア(図示せず)を配備している。
に夫々同じ数のスプロケツト81を等間隔に多段
に配備し、スプロケツトに案内されて順次螺旋状
に上昇する搬送体82の上昇搬送部82aと、ス
プロケツトに案内されて順次螺旋状に下降する下
降搬送部82bとを上昇端及び下降端で夫々一連
に接続し、更に上昇搬送部82aの下部の移行路
と隣接して供給コンベア(図示せず)を連繋配備
し、下降搬送部82bの下部の移行路と隣接して
排出コンベア(図示せず)を配備している。
然して、冷却ユニツト6から第1供給室11に
供給された冷気は、フアン3によつて第1通気板
4の貫通孔41を通じて第2供給室12に吸引さ
れ、更に加工室1に送り込まれる。
供給された冷気は、フアン3によつて第1通気板
4の貫通孔41を通じて第2供給室12に吸引さ
れ、更に加工室1に送り込まれる。
第1供給室12に於て、取入口15から遠去か
るほど冷気が希薄であつても、第1通気板4の貫
通孔41は取入口15側が小径に形成され、取入
口15から遠去かるほど大径に形成されているた
め、各フアン3からは単位時間当たり同量の冷気
を加工室1に送り込むことが可能になる。
るほど冷気が希薄であつても、第1通気板4の貫
通孔41は取入口15側が小径に形成され、取入
口15から遠去かるほど大径に形成されているた
め、各フアン3からは単位時間当たり同量の冷気
を加工室1に送り込むことが可能になる。
排出室14では排出口16に近いほど吸引力は
強く作用するが、加工室1と排出室14を仕切る
第2通気板5の貫通孔51は、排出口16から遠
い位置の貫通孔51bは大径に、排出口に近い位
置の貫通孔51aは小径に開設されているため、
結果として各貫通孔51からほぼ同量の室内冷気
が排出室14に吸引される。
強く作用するが、加工室1と排出室14を仕切る
第2通気板5の貫通孔51は、排出口16から遠
い位置の貫通孔51bは大径に、排出口に近い位
置の貫通孔51aは小径に開設されているため、
結果として各貫通孔51からほぼ同量の室内冷気
が排出室14に吸引される。
従つて、加工室1にて冷気はほぼ均一に分布し
て排出側に流れ、これによつて加工室1内の温度
分布も均一になり、食品を理想的な状態で冷却で
きる。
て排出側に流れ、これによつて加工室1内の温度
分布も均一になり、食品を理想的な状態で冷却で
きる。
実施例では、通気板4,5の貫通孔41,51
の大きさを違えて、通気許容量を取入口と排出口
に近ずく程少なくなる様に形成したが、同径の貫
通孔の分布密度を違えることによつて前記同様の
効果を奏することが出来るのは勿論である。
の大きさを違えて、通気許容量を取入口と排出口
に近ずく程少なくなる様に形成したが、同径の貫
通孔の分布密度を違えることによつて前記同様の
効果を奏することが出来るのは勿論である。
本考案は上記実施例の構成に限定されることは
なく、実用新案登録請求の範囲に範囲で種々の変
形が可能である。
なく、実用新案登録請求の範囲に範囲で種々の変
形が可能である。
第1図は装置の縦断面図、第2図は加工室の概
略斜面図、第3図は従来例の冷却加工装置の縦断
面図である。 1……加工室、11……第1供給室、12……
第2供給室、2……仕切り壁、3……フアン、4
……第1通気板、41……貫通孔、5……第2通
気板、51……貫通孔。
略斜面図、第3図は従来例の冷却加工装置の縦断
面図である。 1……加工室、11……第1供給室、12……
第2供給室、2……仕切り壁、3……フアン、4
……第1通気板、41……貫通孔、5……第2通
気板、51……貫通孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 加工室1の一端側に仕切り壁2を設けて空気
供給室13を区画形成し、該仕切り壁2に縦方
向及び横方向に並んで開設された複数の貫通窓
20にフアン3を取付け、空気供給室13に供
給された加熱空気又は冷却空気をフアン3によ
り加工室1の他端側に送り込んで室内の他端側
から排出し、排出空気を再び加熱又は冷却し、
これを供給室13に送り込んで循環させる加熱
又は冷却加工装置に於て、仕切り壁2の上流側
に第1通気板4を設けて空気供給室13を前後
に2分し第1供給室11と第2供給室12を形
成し、第1供給室11に加熱又は冷却空気の取
入口15を設け、加工室1の空気排出側には前
記仕切り壁2に対向して第2通気板5を配備し
該板の下流側に排出室14を形成し、該排出室
14に排出口16を設け、第2通気板5及び第
1通気板4には多数の貫通孔51,41が開設
され、各通気板4,5は夫々は取入口側び排出
口に近い位置では取入口及び排出口に遠い位置
よりも通気許容量が少なくなる様に形成されて
いることを特徴とする加熱又は冷却加工装置。 第1通気板4及び第2通気板5の貫通孔4
1,51は取入口及び排出口に近い位置では小
径に形成されている実用新案登録請求の範囲第
1項に記載の加熱又は冷却加工装置。 第1通気板4及び第2通気板5の貫通孔4
1,51は取入口及び排出口に近い位置では孔
の分布密度が粗である実用新案登録請求の範囲
第1項に記載の加熱又は冷却加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987201558U JPH0331200Y2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987201558U JPH0331200Y2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01105494U JPH01105494U (ja) | 1989-07-17 |
| JPH0331200Y2 true JPH0331200Y2 (ja) | 1991-07-02 |
Family
ID=31491904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987201558U Expired JPH0331200Y2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0331200Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1156631A (ja) * | 1997-08-25 | 1999-03-02 | Fujimori Kogyo Kk | 蒸し加工装置 |
| JP4486579B2 (ja) * | 2005-10-24 | 2010-06-23 | 福島工業株式会社 | 冷却庫 |
| JP5497922B2 (ja) * | 2013-01-09 | 2014-05-21 | 文化シヤッター株式会社 | シャッター装置のシャッターカーテン急速異常降下防止装置及びその方法 |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP1987201558U patent/JPH0331200Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01105494U (ja) | 1989-07-17 |
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