JPH0331202A - 植物病害防除方法 - Google Patents

植物病害防除方法

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JPH0331202A
JPH0331202A JP16547989A JP16547989A JPH0331202A JP H0331202 A JPH0331202 A JP H0331202A JP 16547989 A JP16547989 A JP 16547989A JP 16547989 A JP16547989 A JP 16547989A JP H0331202 A JPH0331202 A JP H0331202A
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良雄 倉橋
Keiko Tanaka
桂子 田中
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、水稲栽培の病害防除方法に関する。
さらに詳しくは、シート状の殺菌成形物を稲育苗箱底面
に敷くことにより、苗箱の底から土壌の漏出を防ぐと同
時に、育苗期間中の稚苗及び/または移植後イネに発生
する病害を防除する方法に関する。
近年、病害虫防除剤の進歩は著しく、高い効力を示す薬
剤の開発が見られる。然しなから施用方法としては、田
畑における、粉剤、粒剤または液剤などの散布・散粒等
があるが、多大な労力を要する上に、目的以外の場所へ
薬剤が飛散することで予期せざる環境への影響が問題と
なったり、散布者等が薬剤を吸入するといった健康上の
問題をひき起す場合がある。
従来より浸透移行性を有する薬剤を用いた粒剤の開発は
、散布時の労力を削減したが、他方、その効果に確実性
が欠ける場合がある。また、水稲栽培における、粒剤の
育苗箱施用は、水田に入ることなく薬剤処理ができるが
、薬剤の処理時期が田植直前に限られ農家にとって繁忙
期であり、十分に時間をかけ均一に処理することは困難
である。一般に、育苗箱施用に際し必要とされる時間は
、例えば、苗箱−枚にむらなく均一に処理をするのに概
ね3分かかり、1反歩植えるには苗箱20枚を要するの
で、約1時間を要することになる。更に、苗を田植機に
のせる際に薬剤が落下しないようにするための潅水を行
う必要がある。その上、むらなく、均一に処理されない
場合には、薬害をおこしたり、十分な効果を示さない場
合がある。また、茎葉部が、露・雨または潅水等で濡れ
ていると多量の薬剤が耐着することで薬害を生じること
もある。
薬剤を、育苗用培土に混和することも行われているが、
労力を要する上に、薬剤によっては著しい薬害をもたら
す。
一方、肥料または農薬を担持したシート状成型物により
、肥料または農薬を簡便にかつ効果的に施用できること
は既に知られている(特開昭51−114228.特開
昭52−145158)。
特開平1−19002には、水溶紙に農薬有効成分化合
物を含浸又は担持させた農薬成形物について記載されて
いる。該公報明細書によれば、該農薬成形物は、簡便且
つ省力的に施用でき、特に育苗箱中での病害防除に有効
に作用する旨記載されている。然しなから、この農薬成
形物は、担持したシートが水溶性であるため必要以上に
速く、活性成分が溶出するため、その種類によっては、
苗箱期間名の稚苗に対し、薬害を起こす場合もある。ま
た、一般的に育苗用培土は、薬剤の吸着が弱く育苗期間
中に潅水等によって有効成分が流亡してしまうこともあ
り更に、本田へ移植した後のイネの病害虫防除には、そ
れらが発生する時期まで効力を維持することが出来ず十
分な効果を示さない場合がある。
また例えば、北日本地域での稲作のように移植後2ケ月
以上を経て、いもち病が発生する場合は、従来の育病箱
施用方法では十分な薬剤の残効性を維持することは困難
であり、十分な効果をあげることはできないと言われて
いる。
本発明者等は、上記問題点を解決することを目的に研究
を行った。その結果、非水溶性の紙または鉱物質シート
に水溶性糊料と殺菌性化合物1種または2種以上を混和
した組成物を塗布したシート状殺菌成形物、または、該
非水溶性の紙または該鉱物質シートを製造する際に、水
溶性糊料と殺菌性化合物1種または2種以上を混和した
!1j組成物を混入して成形したシート状殺菌成形物を
、稲育苗箱の底面に敷くことにより、培土の漏出を防ぎ
、且つイネの病害を防除する方法を見いだした。
本発明方法は、水溶性糊料に殺菌性化合物を保持させて
、薬剤を徐々に溶出せしめ、防除に必要な薬量を苗箱生
育稚苗に吸収させ薬剤の効果を長く維持させることに特
徴がある。
本発明によれば、糊量の濃度および種類を組合せること
により、比較的容易に薬剤の溶出抑制ができ、防除に必
要な量の薬剤が育苗期間中の稚苗に吸収され育苗期間中
の病害を防除することができる上に、更に残存した薬剤
は、糊料や紙または鉱物質シートと共に移植時に、苗根
用に確実に移行処理される。従って、本発明の防除方法
に従えば、薬剤を土壌表面に処理した場合と比較して、
薬剤が主としてイネ根圏に処理されるため苗に高い率で
吸収され、非常に効率的に且つ的確に利用することがで
きる上に、水田田面水に溶出して流亡することがほとん
どなく、公害防止の見地からも好ましい処理方法と言え
る。
本発明方法に用いる非水溶性の祇または鉱物質のシート
等は、特に、酸性あるいはアルカリ性の強いものでなけ
れば、いずれも利用可能であるが、移植時に、該紙また
は鉱物質シートも田畑へ移行する場合は環境保全の意味
から微生物分解を受けやすい、和紙、馬糞紙またはCP
氷ボールかあるいは、水田土壌に放出されても問題のな
い鉱物質のものが望ましい。
非水溶性の祇または鉱物質シートの例としては、 馬糞紙、CP氷ボール和紙、障子紙、硫酸紙、あるいは
、硬質のコート紙をあげることができる。また鉱物質マ
ットとしてはケイ酸カルシウム繊維マット、例えばパワ
ーマット(全農製)など肥料成分を含んだものも使用可
能である。
本発明において水溶性糊料の例としては、にかわ、澱粉
糊、アラビア糊、カゼイン、PVA(ポリビニルアルコ
ール) 、CMC(カルボキシメチルセルロース)又は
酢酸ビニル系樹脂等をあげることができる。
特に、にかわまたはカゼインを混入することで殺菌性化
合物の溶出を抑制することができる。
本発明において、殺菌性化合物の溶出を抑制あるいは、
防除効果を増強させる目的で各種界面活性剤、安定化剤
等の補助剤を併用しても良い。
本発明に使用される殺菌性化合物は、下記式式中、Xは
、ハロゲン原子または低級ハロアルキル基を示し、 R′は、低級アルキル基を示し、そしてRz及びR3は
それぞれ、水素原子または低級アルキル基を示す、 で表わされる化合物を挙げることができる、その具体例
としては、 N−(4−クロロ−α−メチルベンジル)2゜2−ジク
ロロ−1−イソプロとルシクロプロパン力ルポキサミド
、 N−(4−トリフルオロメチル−α−メチルベンジル)
2.2−ジクロロ−1−イソプロピルシクロプロパンカ
ルボキサミド、 N−(4−プロモーα−メチルベンジル)2゜2−ジク
ロロ−1−イソプロピルシクロプロパンカルボキサミド
、 N−(4−クロロ−α−メチルベンジル)2゜2−ジク
ロロ−1−メチル−(トランス)3−メチルシクロプロ
パンカルボキサミド、N−(4−クロロ−α−メチルベ
ンジル)2゜2−ジクロロ−1−エチル−(トランス)
−3−メチルシクロプロパンカルボキサミド、N−(4
−クロロ−α−メチルベンジル)2゜2−ジクロロ−1
,3,3−)ジメチルシクロプロパンカルボキサミド、
そして N−(4−クロロ−α−メチルベンジル)2゜2−ジク
ロロ−1−エチル−3,3−ジメチルシクロプロパンカ
ルボキサミド、 を挙げることができる。また、 従来使用されている農薬有効成分である、イソブロチオ
ラン、カスガマイシン、トリジクラゾール、チオファネ
ートメチル、チアベンダゾール、ヒドロキシイソキサゾ
ール、ベノミル、ピロキロン、メタスルホカルブ、TP
N、メタラキシル、プロベナゾール、IBP、ベンジク
ロン等の化合物も例示することができる。
なお、上記の農薬名は、「農薬ハンドブック1985年
版」昭和61年1月30日発行、(社)日本植物防疫協
会発行およびr The PesticideManu
al 8th edition」(ザ ペスト サイド
マニュアル 8版)  7he Br1tish Cr
opProtection Council  発行(
1987年)記載の一般名である。
本発明の防除方法は、水稲用殺虫剤を用いることで、水
稲害虫の防除方法としても応用することができる。
該殺菌性化合物は、該化合物をそのまま利用するか、ま
た、粉剤、微粒剤、粒剤、水和剤またはマイクロカプセ
ル等に製剤したものを利用してもよい。
水溶性糊料と殺菌性化合物の混合比は、殺菌製化合物1
重量部に対して水溶性糊料1〜10重量部が良い、水溶
性糊料が10重量部より多い場合は、塗布が困難であっ
たり、1重量部より少ない場合は、シート上にうま(保
持できない場合がある。そして殺菌性化合物の含量は、
−i的な育苗箱の底面積1800cd (30cia 
x 60cm)当り0.1g〜50g1好ましくは、0
.5g〜10gである。
次に、本発明を実施例及び試験例によって説明するが本
発明は、下記実施例及び試験例によって限定されるもの
ではない。
製造例1゜ 薬 剤   有効成分50%含む 水和剤         8g 糊 料   CMC2,5%水溶液  11g澱粉糊 
 5%水溶液  11g 上記薬剤及び糊料を十分に攪拌し薬剤を均一に糊料に分
散せしめる。その後、水で2倍に希釈した後、cp氷ボ
ール30cmx 60cm )に均一にローラーを用い
て塗布した。風乾後、有効成分を担持した、シート状の
殺菌成形物を得た。
製造例Z 薬 剤   トリジクラゾールを20%含有する水和剤
        Log 糊 料   にかわ2.5%水溶液   30g上記薬
剤を溶解し撹拌し半量を和紙(障子紙30 X 60c
m1)に均一に噴霧し風乾させた後残りの半量をふたた
び噴霧する。
風乾後、上記薬剤を担持したシート状殺菌成形物を得た
生物試験: 上記製造例1で得た殺菌成形物を育苗箱の底面に敷き、
イネ育苗用培土を用いて常法に従い、イネ籾を播種育苗
した(品種クサプエ)、t1種20日後、クボタ製田植
機にマット状イネ苗を、本発明の殺菌成形物をつけたま
ま着装した。
田植機を移動させないで運転し田植機のツメでボール紙
ごとかき取られて来るイネ株をバットで受け、そのまま
、水田状とした100dワグナ−ボンドに1ポット1株
の割合で田植した。移植後、20〜35°Cの温室で通
常の育苗状態で管理し移植してから40日目止60日1
に、常法に従いいもち病菌胞子浮遊液を噴霧接種し、温
度23〜25℃、相対湿度100%の接種室内に24時
間保った。その後、温度20〜28°Cのガラス温室に
移し、接種7日後、鉢当りの罹病程度を下記の基準によ
り類別評価し、更に防除価(%)を求めた。
罹 病 度   病斑面積歩合(%) 0 0.5      2未満 1        2〜5未満 2        5〜10未満 3       10〜20未満 4       20〜30未満 5       40以上 本試験は1区3鉢の結果である。
尚、比較には、常法により粒剤の苗箱処理を行い上記と
同じ方法により、移植、管理、接種を行った。
試験結果: 本願発明方法は、従来法である5%粒剤を用いた育苗箱
施用といずれも顕著な差異はなく、更に本願発明方法は
、60日1に効力が安定したのに比べ、粒剤の育苗箱施
用では、反覆間にフレが見られ平均してやや効力が低か
った。
結果を第1表に示す。
第 1 表 2−ジクロロ−1−エチル−(トランス)3−メチルシ
クロプロパンカルボキサミド、D:N−C4−トリフル
オロメチル−α−メチルベンジル)2.2−ジクロロ−
1−イソプロピルシクロプロパン力ルポキサミド、 E:トリシクラゾール

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)非水溶性の紙または非水溶性の鉱物質シートに、
    水溶性糊料と殺菌性化合物とからなる混合組成物を塗布
    したシート状殺菌成形物か、または、該非水溶性の紙ま
    たは該非水溶性の鉱物質シートを製造する際に、水溶性
    糊料と殺菌性化合物からなる該混合組成物を混入して成
    形したシート状殺菌成形物を、育苗箱の底面に敷くこと
    により苗箱中で生育中の稚苗及び/または移植後のイネ
    の病害を防除することを特徴とするイネの病害防除方法
  2. (2)水溶性の糊料が、にかわ、澱粉糊、アラビア糊、
    カゼイン、PVA、酢酸ビニル系糊またはCMCから選
    ばれる1種または2種以上から成る特許請求項(1)記
    載の防除方法。
  3. (3)殺菌性化合物の含量がシート状殺菌成形物180
    0cm^2(30×60cm)あたり0.1gから50
    gである請求項(1)記載の防除方法。
  4. (4)殺菌性化合物が 式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 式中、Xは、ハロゲン原子または低級ハロアルキル基を
    示し、 R^1は、低級アルキル基を示し、そしてR^2及びR
    ^3はそれぞれ、水素原子または低級アルキル基を示す
    、 で表わされる請求項(1)記載の防除方法。
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