JPH0331214Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0331214Y2 JPH0331214Y2 JP1984161242U JP16124284U JPH0331214Y2 JP H0331214 Y2 JPH0331214 Y2 JP H0331214Y2 JP 1984161242 U JP1984161242 U JP 1984161242U JP 16124284 U JP16124284 U JP 16124284U JP H0331214 Y2 JPH0331214 Y2 JP H0331214Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cosmetic
- cosmetics
- container
- colored
- coating layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は使用便利な化粧品容器体に関するも
のである。
のである。
《従来の技術》
従来の化粧品は、その化粧液の入つている容器
が、透明、半透明、不透明の如何を問わず、種々
雑多な形状をしたものが多い。また化粧水、乳液
等の化粧品別の容器だけでなく、同一種類の化粧
品の容器に於いてさえも、その形状はばらばらで
統一されていないものがほとんどであり、豊富な
色といろいろのデザインで豪華に作られた化粧容
器が多い。このことは化粧品の本来の目的である
肌に合つた化粧品、化粧の用途にあつた化粧品選
びをする時に内部に入つている内容物よりも外部
の化粧容器に重点をおいて選ばせ内部の化粧品そ
れ自体は軽視されているという問題があることを
示しているものである。
が、透明、半透明、不透明の如何を問わず、種々
雑多な形状をしたものが多い。また化粧水、乳液
等の化粧品別の容器だけでなく、同一種類の化粧
品の容器に於いてさえも、その形状はばらばらで
統一されていないものがほとんどであり、豊富な
色といろいろのデザインで豪華に作られた化粧容
器が多い。このことは化粧品の本来の目的である
肌に合つた化粧品、化粧の用途にあつた化粧品選
びをする時に内部に入つている内容物よりも外部
の化粧容器に重点をおいて選ばせ内部の化粧品そ
れ自体は軽視されているという問題があることを
示しているものである。
すなわちこれでは女性が化粧品の内容物にそつ
て化粧するという本来の目的を、化粧品それ自体
がはたしていないものであるといつても過言では
ない。
て化粧するという本来の目的を、化粧品それ自体
がはたしていないものであるといつても過言では
ない。
又化粧品容器が透明で内容の化粧液、乳液等の
化粧品がよく見えるものでも、容器の形状、及び
化粧品の色が多種多様ある為その化粧品の種別が
判断しにくく、混同し、また変質の為に使用不能
となつているものを間違つて使用をするという虞
がある。
化粧品がよく見えるものでも、容器の形状、及び
化粧品の色が多種多様ある為その化粧品の種別が
判断しにくく、混同し、また変質の為に使用不能
となつているものを間違つて使用をするという虞
がある。
又従来硝子を素材とした化粧品容器における着
色は一般に硝子の生地に着色して着色する為、高
熱によつて色がとんで所望の着色が出来ずまだら
な着色部と無着色部が出来てまだらになつたり、
色が熱によつて変色し、指定の色が出来ないなど
の種々の制約があつた為、採用できる色は限定さ
れていた。又更に硝子や樹脂に着色した化粧品容
器は硝子や樹脂素材に色をつける為その数量は最
少数量が何個以上というように1つの溶解釜の容
量によつて決められていて少量の製作ができず安
価に提供できない等の問題点があつた。
色は一般に硝子の生地に着色して着色する為、高
熱によつて色がとんで所望の着色が出来ずまだら
な着色部と無着色部が出来てまだらになつたり、
色が熱によつて変色し、指定の色が出来ないなど
の種々の制約があつた為、採用できる色は限定さ
れていた。又更に硝子や樹脂に着色した化粧品容
器は硝子や樹脂素材に色をつける為その数量は最
少数量が何個以上というように1つの溶解釜の容
量によつて決められていて少量の製作ができず安
価に提供できない等の問題点があつた。
《技術的課題》
この考案は上記の問題点を解決したものであ
り、使用便利な化粧品容器体を得ることを技術的
課題としたものである。
り、使用便利な化粧品容器体を得ることを技術的
課題としたものである。
《技術的手段》
上記の技術的課題を解決するために、この考案
の化粧品容器体は、角柱状の透明容器1の全表面
2で表面壁3の広巾透視窓5を除き着色塗着層6
を設けて化粧品容器7を形成し、且つ広巾透視窓
5は、表面壁3の全周縁26の上下縁よりも僅か
に内方に位置した上端内周縁22、下端内周縁2
3及び表面壁3の全周縁26の左右縁よりも内方
に位置した左端内周縁24、右端内周縁25を備
えると共に表面着色部27を設けて形成し、更に
化粧品容器7内に着色塗着層6と同色の化粧品8
を収納し蓋体13を装着したものである。
の化粧品容器体は、角柱状の透明容器1の全表面
2で表面壁3の広巾透視窓5を除き着色塗着層6
を設けて化粧品容器7を形成し、且つ広巾透視窓
5は、表面壁3の全周縁26の上下縁よりも僅か
に内方に位置した上端内周縁22、下端内周縁2
3及び表面壁3の全周縁26の左右縁よりも内方
に位置した左端内周縁24、右端内周縁25を備
えると共に表面着色部27を設けて形成し、更に
化粧品容器7内に着色塗着層6と同色の化粧品8
を収納し蓋体13を装着したものである。
《実施例》
この考案の実施例を図面につき説明すると次の
通りである。
通りである。
1は角柱状の透明容器で合成樹脂又は硝子等の
透明素材で形成すると共に全表面2に表面壁3よ
り背面壁4を透視できる広巾透視窓5を除き着色
塗着層6を設けて化粧品容器7を形成し、且つ広
巾透視窓5は、表面壁3の全周縁26の上下縁よ
りも僅かに内方に位置した上端内周縁22、下端
内周縁23及び表面壁3の全周縁26の左右縁よ
りも内方に位置した左端内周縁24、右端内周縁
25を備えると共に表面着色部27を設けて形成
し、更に化粧品容器7内に着色塗着層6と同色の
化粧品8を収納したものである。又化粧品容器7
の上部に流出口20を設けると共に該流出口20
を開閉する蓋体13を設け、螺合部16を介して
開閉するようにしたものであり、図示した蓋体1
3は角柱状の透明容器1の頂面14の形状、色彩
に応じて着色した合成樹脂素材等で装飾蓋体15
を形成し且つ表面には適宜の色彩を備えた前記着
色塗着層6と同色又は異色とした蓋体着色層17
を形成したものである。
透明素材で形成すると共に全表面2に表面壁3よ
り背面壁4を透視できる広巾透視窓5を除き着色
塗着層6を設けて化粧品容器7を形成し、且つ広
巾透視窓5は、表面壁3の全周縁26の上下縁よ
りも僅かに内方に位置した上端内周縁22、下端
内周縁23及び表面壁3の全周縁26の左右縁よ
りも内方に位置した左端内周縁24、右端内周縁
25を備えると共に表面着色部27を設けて形成
し、更に化粧品容器7内に着色塗着層6と同色の
化粧品8を収納したものである。又化粧品容器7
の上部に流出口20を設けると共に該流出口20
を開閉する蓋体13を設け、螺合部16を介して
開閉するようにしたものであり、図示した蓋体1
3は角柱状の透明容器1の頂面14の形状、色彩
に応じて着色した合成樹脂素材等で装飾蓋体15
を形成し且つ表面には適宜の色彩を備えた前記着
色塗着層6と同色又は異色とした蓋体着色層17
を形成したものである。
又着色塗着層6は塗料を塗布して形成したもの
である。
である。
又数個の化粧品容器7,7…の夫々に化粧品8
である化粧水、乳液等の異つた第1化粧品21、
第2化粧品9…を収納して第1化粧品収納体1
0、第2化粧品収納体11…を形成すると共に第
1化粧品収納体10、第2化粧品収納体11…を
一揃としてセツト体12を形成することもでき
る。
である化粧水、乳液等の異つた第1化粧品21、
第2化粧品9…を収納して第1化粧品収納体1
0、第2化粧品収納体11…を形成すると共に第
1化粧品収納体10、第2化粧品収納体11…を
一揃としてセツト体12を形成することもでき
る。
又18はセツト体12を収納する包装箱体であ
り、蓋板19を着脱できるようにしたものであ
り、且つ図示したセツト体12は化粧品容器7を
3個としたものであるが必ずしも3個に限るもの
ではない。
り、蓋板19を着脱できるようにしたものであ
り、且つ図示したセツト体12は化粧品容器7を
3個としたものであるが必ずしも3個に限るもの
ではない。
《作用効果》
この考案は以上のような構成であり、化粧水、
乳液等の化粧品容器7は角柱状の透明容器1の全
表面2に広巾透視窓5を除き、着色塗着層6を設
けて、化粧品容器7の一面を透明にしたものであ
るが荒性、油性、弱い肌等、女性の肌の性質に応
じた化粧品別にその化粧水、乳液等の化粧品の入
つた化粧品容器7の着色塗着層6を異なつた着色
を施すことにより、女性が化粧品を選ぶ場合、内
容物の成分により皮膚への効果例えば化粧の仕上
り、光沢がある、光沢がない、又はホルモン入り
栄養化粧品、荒性、油性によるさつぱりタイプ、
しつとりタイプの化粧品等と着色塗着層6の色で
適正な選択をすることができる。
乳液等の化粧品容器7は角柱状の透明容器1の全
表面2に広巾透視窓5を除き、着色塗着層6を設
けて、化粧品容器7の一面を透明にしたものであ
るが荒性、油性、弱い肌等、女性の肌の性質に応
じた化粧品別にその化粧水、乳液等の化粧品の入
つた化粧品容器7の着色塗着層6を異なつた着色
を施すことにより、女性が化粧品を選ぶ場合、内
容物の成分により皮膚への効果例えば化粧の仕上
り、光沢がある、光沢がない、又はホルモン入り
栄養化粧品、荒性、油性によるさつぱりタイプ、
しつとりタイプの化粧品等と着色塗着層6の色で
適正な選択をすることができる。
又化粧の用途例えば漢方入りの化粧グループ等
の成分によるグループ分けにも着色塗着層6を使
用することができ、且つそのグループの中で化粧
品8である化粧液、乳液等の内容物の色も着色塗
着層6と同色に着色したことにより、女性が化粧
品を選択する際、まず化粧品容器7の前後並びに
左右及び上下より識別できるグループの色により
その化粧品の成分を見分け、しかるのちに肌別の
化粧品を広巾透視窓5より内容物を透視すること
により化粧液又は乳液等の用途にあつた所望の化
粧品8であるかどうかを迅速に判別することがで
き、化粧時間を短縮できるものである。
の成分によるグループ分けにも着色塗着層6を使
用することができ、且つそのグループの中で化粧
品8である化粧液、乳液等の内容物の色も着色塗
着層6と同色に着色したことにより、女性が化粧
品を選択する際、まず化粧品容器7の前後並びに
左右及び上下より識別できるグループの色により
その化粧品の成分を見分け、しかるのちに肌別の
化粧品を広巾透視窓5より内容物を透視すること
により化粧液又は乳液等の用途にあつた所望の化
粧品8であるかどうかを迅速に判別することがで
き、化粧時間を短縮できるものである。
又、使用時においても内部の化粧品がひと目で
分かる為、使用前にいちいち化粧品容器7を取り
上げて振り中身の有無を確かめる煩わしさもな
く、且つ化粧品名を読みとらなくとも、化粧品容
器7の広巾透視窓5の部分を見るだけで化粧液か
乳液かの区別ができ化粧を一層楽しいものにする
ことができるものである。
分かる為、使用前にいちいち化粧品容器7を取り
上げて振り中身の有無を確かめる煩わしさもな
く、且つ化粧品名を読みとらなくとも、化粧品容
器7の広巾透視窓5の部分を見るだけで化粧液か
乳液かの区別ができ化粧を一層楽しいものにする
ことができるものである。
更に化粧品容器7は角柱状であるので化粧品上
に隣接の化粧品容器7と隙間を設けずに大量に並
べることができて化粧台を広く使用でき、更に広
巾透視窓5は表面壁3の全周縁26の上下縁より
も僅かに内方に位置した上端内周縁22、下端内
周縁23及び表面壁3の全周縁26の左右縁より
も内方に位置した左端内周縁24、右端内周縁2
5を備えると共に表面着色部27を設けて形成し
たことによつて上下に亘り透視でき、内容量が一
目瞭然である為、化粧水、乳液等化粧品の種類に
よつて使用量が異なつても、化粧前にどの種類の
化粧品が切れているかという不安がなくなり、安
心して化粧ができるものである。
に隣接の化粧品容器7と隙間を設けずに大量に並
べることができて化粧台を広く使用でき、更に広
巾透視窓5は表面壁3の全周縁26の上下縁より
も僅かに内方に位置した上端内周縁22、下端内
周縁23及び表面壁3の全周縁26の左右縁より
も内方に位置した左端内周縁24、右端内周縁2
5を備えると共に表面着色部27を設けて形成し
たことによつて上下に亘り透視でき、内容量が一
目瞭然である為、化粧水、乳液等化粧品の種類に
よつて使用量が異なつても、化粧前にどの種類の
化粧品が切れているかという不安がなくなり、安
心して化粧ができるものである。
又、使用量の少ない化粧品や保管状態が良くな
い化粧品は、化粧品容器7の透明の窓から見える
化粧品の色の変化を表面着色部27の色との比較
に於いて見ることができ、変質のために使用不能
となつているかを知つて変質した化粧品を知らず
に使つて肌を荒らすことがないと共に広巾透視窓
5の周囲に表面着色部27を設けたことによつて
化粧品8の色と着色塗着層6の色との比較は化粧
品容器7の一面である表面壁3を見るのみで化粧
品容器7内を左右に回動することなく行うことが
できて化粧品8の色と着色塗着層6の色との比較
をより確実に行うことができるものである。
い化粧品は、化粧品容器7の透明の窓から見える
化粧品の色の変化を表面着色部27の色との比較
に於いて見ることができ、変質のために使用不能
となつているかを知つて変質した化粧品を知らず
に使つて肌を荒らすことがないと共に広巾透視窓
5の周囲に表面着色部27を設けたことによつて
化粧品8の色と着色塗着層6の色との比較は化粧
品容器7の一面である表面壁3を見るのみで化粧
品容器7内を左右に回動することなく行うことが
できて化粧品8の色と着色塗着層6の色との比較
をより確実に行うことができるものである。
又化粧品容器の色の制約を塗着層を設けた手段
によつて解決したので色も好みに応じ多種多様が
可能であり、更に着色を塗着層によつて行つたの
で少量の場合でも製作が容易である。
によつて解決したので色も好みに応じ多種多様が
可能であり、更に着色を塗着層によつて行つたの
で少量の場合でも製作が容易である。
又更に容器の形状も角柱状で金型を多種類に亘
り作らなくてよく量産できるためその分能率が上
り、品質管理も容易であり価格的に安価に出来る
ものであり、且つ広巾透視窓5の形状も角柱状と
した透明容器1一面の表面壁3に塗装により容易
で自由に形成出来ると共に広巾透視窓5の模様形
状が簡単に低価格で形成出来る為、美的効果上も
変化を出すことができ、又着色塗着層6の色彩と
相まつて相乗的に外観を得ることができるもので
ある。
り作らなくてよく量産できるためその分能率が上
り、品質管理も容易であり価格的に安価に出来る
ものであり、且つ広巾透視窓5の形状も角柱状と
した透明容器1一面の表面壁3に塗装により容易
で自由に形成出来ると共に広巾透視窓5の模様形
状が簡単に低価格で形成出来る為、美的効果上も
変化を出すことができ、又着色塗着層6の色彩と
相まつて相乗的に外観を得ることができるもので
ある。
第1図は斜視図、第2図は一部切欠斜視図、第
3図はセツト体の一部拡大斜視図、第4図は広巾
透視窓の形状を別にした他の実施例を示した斜視
図である。 1……透明容器、2……全表面、3……表面
壁、4……背面壁、5……広巾透視窓、6……着
色塗着層、7……化粧品容器、8……化粧品、9
……第2化粧品、10……第1化粧品収納体、1
1……第2化粧品収納体、12……セツト体、1
3……蓋体、14……頂面、15……装飾蓋体、
16……螺合部、17……蓋体着色層、18……
包装箱体、19……蓋板、20……流出口、21
……第1化粧品、22……上端内周縁、23……
下端内周縁、24……左端内周縁、25……右端
内周縁、26……全周縁、27……小巾着色部。
3図はセツト体の一部拡大斜視図、第4図は広巾
透視窓の形状を別にした他の実施例を示した斜視
図である。 1……透明容器、2……全表面、3……表面
壁、4……背面壁、5……広巾透視窓、6……着
色塗着層、7……化粧品容器、8……化粧品、9
……第2化粧品、10……第1化粧品収納体、1
1……第2化粧品収納体、12……セツト体、1
3……蓋体、14……頂面、15……装飾蓋体、
16……螺合部、17……蓋体着色層、18……
包装箱体、19……蓋板、20……流出口、21
……第1化粧品、22……上端内周縁、23……
下端内周縁、24……左端内周縁、25……右端
内周縁、26……全周縁、27……小巾着色部。
Claims (1)
- 角柱状の透明容器1の全表面2で表面壁3の広
巾透視窓5を除き着色塗着層6を設けて化粧品容
器7を形成し、且つ広巾透視窓5は、表面壁3の
全周縁26の上下縁よりも僅かに内方に位置した
上端内周縁22、下端内周縁23及び表面壁3の
全周縁26の左右縁よりも内方に位置した左端内
周縁24、右端内周縁25を備えると共に表面着
色部27を設けて形成し、更に化粧品容器7内に
着色塗着層6と同色の化粧品8を収納し蓋体13
を装着したことを特徴とした化粧品容器体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984161242U JPH0331214Y2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984161242U JPH0331214Y2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6175209U JPS6175209U (ja) | 1986-05-21 |
| JPH0331214Y2 true JPH0331214Y2 (ja) | 1991-07-02 |
Family
ID=30719150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984161242U Expired JPH0331214Y2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0331214Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20020175136A1 (en) * | 2001-05-23 | 2002-11-28 | Bouix Herve F. | Plastic over-molded bottle |
| JP5022112B2 (ja) * | 2007-06-08 | 2012-09-12 | 興亜硝子株式会社 | 塗装ガラス容器および塗装ガラス容器の製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59186507A (ja) * | 1983-04-07 | 1984-10-23 | 株式会社シ−ボン化粧品総合本舗 | 化粧品容器及びその加工法 |
-
1984
- 1984-10-25 JP JP1984161242U patent/JPH0331214Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6175209U (ja) | 1986-05-21 |
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