JPH0331442B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0331442B2 JPH0331442B2 JP58031352A JP3135283A JPH0331442B2 JP H0331442 B2 JPH0331442 B2 JP H0331442B2 JP 58031352 A JP58031352 A JP 58031352A JP 3135283 A JP3135283 A JP 3135283A JP H0331442 B2 JPH0331442 B2 JP H0331442B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- louver
- air
- outlet
- wind
- air duct
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明はヘアードライヤ、更に詳しくは、ヘア
ードライヤにおける吹出口の構造に関するもので
ある。
ードライヤにおける吹出口の構造に関するもので
ある。
[背景技術]
一般的に、ヘアードライヤの使用状態を調査し
たところによると、ヘアードライヤの吹出口を頭
髪より10cm程度離して使用することが最も多いこ
とが判明している。ところが、例えば実行昭55−
54402号公報にみられるような従来例のヘアード
ライヤでは、第1図に示すように、フアン6やヒ
ータ4を収める送風ダクト2の形状が送風ダクト
の口軸と略平行となり、送風ダクト2先端に形成
したルーバ30も上記の口軸と平行になつている
ため、吹出口7より吐出される風は吹出口7より
出た後に収束することなく発散することとなり、
従つて、使用時に吹出口より10cm程度離れた所に
位置する頭髪に風が集中せず、使用部位以外にも
風が送られ、ヘアードライヤから送り出される熱
及び風量を無駄に浪費し、望む箇所における頭髪
の乾燥に時間がかかるという欠点がある。また、
この欠点を解消するために第2図に示すように、
送風ダクト2の形状を吹出口7に向けて内径が次
第に減少するようなテーパ筒状とし、この送風ダ
クト2内にフアン6及びヒータ4を口軸方向に沿
つて並べたものが考えられる。しかしながら、こ
の構造のものでは、送風ダクト2の内周壁に沿つ
て流れる風はこの内周壁にガイドされて送風ダク
ト2の中心、すなわち、口軸上に向けて収束しよ
うとするものの、送風ダクト2の中心部を通過す
る風は吹出口7を出てから外方に広がるため、吹
出口7から送り出される風速及び風温が吹出口7
外方の一所で収束しようとする妨げとなり、第5
図破線で示すように、吹出口7から10cm離れた点
で測定した風速及び温度の値が夫々口軸上の中心
部に集中することがなく、従つて、実際にヘアー
ドライヤを使用する上で、吹出口から10cm程度離
れた箇所で効果的に風量及び熱を集中させること
ができず、毛髪の乾燥に手間取るだけでなく、ヘ
アードライヤの出力を無駄に浪費するという問題
があつた。
たところによると、ヘアードライヤの吹出口を頭
髪より10cm程度離して使用することが最も多いこ
とが判明している。ところが、例えば実行昭55−
54402号公報にみられるような従来例のヘアード
ライヤでは、第1図に示すように、フアン6やヒ
ータ4を収める送風ダクト2の形状が送風ダクト
の口軸と略平行となり、送風ダクト2先端に形成
したルーバ30も上記の口軸と平行になつている
ため、吹出口7より吐出される風は吹出口7より
出た後に収束することなく発散することとなり、
従つて、使用時に吹出口より10cm程度離れた所に
位置する頭髪に風が集中せず、使用部位以外にも
風が送られ、ヘアードライヤから送り出される熱
及び風量を無駄に浪費し、望む箇所における頭髪
の乾燥に時間がかかるという欠点がある。また、
この欠点を解消するために第2図に示すように、
送風ダクト2の形状を吹出口7に向けて内径が次
第に減少するようなテーパ筒状とし、この送風ダ
クト2内にフアン6及びヒータ4を口軸方向に沿
つて並べたものが考えられる。しかしながら、こ
の構造のものでは、送風ダクト2の内周壁に沿つ
て流れる風はこの内周壁にガイドされて送風ダク
ト2の中心、すなわち、口軸上に向けて収束しよ
うとするものの、送風ダクト2の中心部を通過す
る風は吹出口7を出てから外方に広がるため、吹
出口7から送り出される風速及び風温が吹出口7
外方の一所で収束しようとする妨げとなり、第5
図破線で示すように、吹出口7から10cm離れた点
で測定した風速及び温度の値が夫々口軸上の中心
部に集中することがなく、従つて、実際にヘアー
ドライヤを使用する上で、吹出口から10cm程度離
れた箇所で効果的に風量及び熱を集中させること
ができず、毛髪の乾燥に手間取るだけでなく、ヘ
アードライヤの出力を無駄に浪費するという問題
があつた。
[発明の目的]
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであ
り、吹出口を毛髪に向けてヘアードライヤを実際
に使用する際、殆どの場合一定となる吹出口と毛
髪との距離に合せ、この一定距離吹出口より離れ
た箇所にヘアードライヤから送り出される風を集
中させることができ、ヘアードライヤからの風及
び熱を効果的に利用して毛髪の乾燥時間を短縮さ
せることができると共に、無駄なエネルギーの損
失を無くすことができるヘアードライヤを提供す
ることである。
り、吹出口を毛髪に向けてヘアードライヤを実際
に使用する際、殆どの場合一定となる吹出口と毛
髪との距離に合せ、この一定距離吹出口より離れ
た箇所にヘアードライヤから送り出される風を集
中させることができ、ヘアードライヤからの風及
び熱を効果的に利用して毛髪の乾燥時間を短縮さ
せることができると共に、無駄なエネルギーの損
失を無くすことができるヘアードライヤを提供す
ることである。
[発明の開示]
本発明に係るヘアードライヤは、送風ダクト2
の一端に形成した吹出口7に送風ダクト2より吹
出される風の流れを整流するために複数のリング
状のルーバ12が同心円上に配列され、この各ル
ーバ12の断面形状が送風ダクト2の口軸X方向
に偏平な断面形状で各ルーバ12が送風ダクト2
の口軸X上で吹出口7外方へ任意の距離離れた箇
所に向けて斜めに配向され、中心に位置するルー
バ12から外周に位置するルーバ12に向かつて
漸次ルーバ12の口軸X方向の長さが長くなるよ
うに形成され、各ルーバ12に沿つて吹出される
風が吹出口7外方は一所に向けて収束するように
なつたことを特徴とするものである。
の一端に形成した吹出口7に送風ダクト2より吹
出される風の流れを整流するために複数のリング
状のルーバ12が同心円上に配列され、この各ル
ーバ12の断面形状が送風ダクト2の口軸X方向
に偏平な断面形状で各ルーバ12が送風ダクト2
の口軸X上で吹出口7外方へ任意の距離離れた箇
所に向けて斜めに配向され、中心に位置するルー
バ12から外周に位置するルーバ12に向かつて
漸次ルーバ12の口軸X方向の長さが長くなるよ
うに形成され、各ルーバ12に沿つて吹出される
風が吹出口7外方は一所に向けて収束するように
なつたことを特徴とするものである。
本発明を以下図に示す実施例に基づいて詳述す
る。本発明に係るヘアードライヤAは、第3図や
第4図に示すように、前後の両端が開口する円形
の送風ダクト2を形成するハウジング1と、ハウ
ジング1の後端に結合する把手体3とにより構成
され、送風ダクト2内にヒータ4、モータ5及び
フアン6が長手方向に沿つて並んだ形に内蔵さ
れ、ハウジング1前端の開口に吹出口7を形成す
る吹出枠8が設けられ、ハウジング1後端の開口
に吸込口9を形成する吸込枠10が設けられる。
吹出枠8はハウジング1前後に嵌着される円形の
リング枠11内に複数のリング状のルーバ12が
同心円状に配列して形成され、フアン6によつて
作り出される風をヒータ4で加熱した後、あるい
は加熱せずに吹出口7より各ルーバ12で整流し
て吹出口7前方へ送り出す。リング状のルーバ1
2は送風ダクト2の口軸X方向に偏平な断面形状
に形成されている。つまりルーバ12の断面形状
は厚さに比して前後長さが長くなつた細長い断面
形状になるように形成されている。そして各ルー
バ12間及びリング枠11との間に環状の間隙を
形成し、フアン6によつて作り出される空気流が
この間隙を通して吹出口7外に吐出される。また
各ルーバ12は第3図に示すように内周側のルー
バ12から外周のルーバ12に向けて漸次長さが
長くなるように形成されている。さらに各ルーバ
12は第3図に示すようにその断面における長手
方向が夫々送風ダクト2の口軸Xに対して傾き、
送風ダクト2の口軸X上で吹出口7前端より一定
距離、本実施例では10cm離れた点Tに向けて配向
されており、フアン6より送り出される風が、各
ルーバ12間を通過する間に各ルーバ12によつ
てガイドされ、この口軸X上の定点Tに向けて吹
出され、第5図のグラフ図における実線で示すよ
うに、上記の定点T付近に風及び乗つて送られる
ヒータ6の熱が集中する。このグラフ図は、上記
口軸X上の定点Tを含む上下の軸線をY軸とし、
Y軸上の各点に対応する風速及び風温の測定値を
X軸としたグラフを示すものであつて、従来技術
の項で述べたように、第2図に示す従来の構造の
ものについて同様の測定を行つた結果が得られる
測定値を示す破線に、上記の定点、すなわち、吹
出口7より吹出され空気流の中心部に対応する位
置で風速及び風温の値の降下が見られるのと対照
的に、本実施例の構造のものでは、風速及び風温
の値が空気流の中心部で共に上昇するものであつ
て、上記の定点Tは近に風量及び熱が集中するこ
とが明白である。さらに各ルーバ12を内周側の
ルーバ12から外周側のルーバ12に向けて漸次
長さが長くなるようにした理由を述べると次の通
りである。ルーバ12の長さを外周程漸次長くし
たのは外周程風の拡散が大きくなるためで、拡散
しやすい部分程長くして各ルーバ12間を流れる
風を一点に集中させるためである。また外周程長
くして中心部を短くしたのは風を流れの弊害を少
なくして風量の低下を防止するためである。つま
り、風の拡散しにくい中心部までルーバの長さを
長くすると風の抵抗が大きくなると共に開口面積
も少なくなり風量も低下する。尚、本実施例では
ヒータ4を囲むために送風ダクト2内に収めたヒ
ータ枠筒14が吹出口7がわに向けて内径が次第
に縮小するテーパ筒となつているが、ヒータ枠筒
14は必ずしもこのテーパ形状に限定されるもの
ではなく、内径が長手方向に沿つて等しい形状の
ヒータ枠筒14を用いても上記と同様の効果が得
られる。
る。本発明に係るヘアードライヤAは、第3図や
第4図に示すように、前後の両端が開口する円形
の送風ダクト2を形成するハウジング1と、ハウ
ジング1の後端に結合する把手体3とにより構成
され、送風ダクト2内にヒータ4、モータ5及び
フアン6が長手方向に沿つて並んだ形に内蔵さ
れ、ハウジング1前端の開口に吹出口7を形成す
る吹出枠8が設けられ、ハウジング1後端の開口
に吸込口9を形成する吸込枠10が設けられる。
吹出枠8はハウジング1前後に嵌着される円形の
リング枠11内に複数のリング状のルーバ12が
同心円状に配列して形成され、フアン6によつて
作り出される風をヒータ4で加熱した後、あるい
は加熱せずに吹出口7より各ルーバ12で整流し
て吹出口7前方へ送り出す。リング状のルーバ1
2は送風ダクト2の口軸X方向に偏平な断面形状
に形成されている。つまりルーバ12の断面形状
は厚さに比して前後長さが長くなつた細長い断面
形状になるように形成されている。そして各ルー
バ12間及びリング枠11との間に環状の間隙を
形成し、フアン6によつて作り出される空気流が
この間隙を通して吹出口7外に吐出される。また
各ルーバ12は第3図に示すように内周側のルー
バ12から外周のルーバ12に向けて漸次長さが
長くなるように形成されている。さらに各ルーバ
12は第3図に示すようにその断面における長手
方向が夫々送風ダクト2の口軸Xに対して傾き、
送風ダクト2の口軸X上で吹出口7前端より一定
距離、本実施例では10cm離れた点Tに向けて配向
されており、フアン6より送り出される風が、各
ルーバ12間を通過する間に各ルーバ12によつ
てガイドされ、この口軸X上の定点Tに向けて吹
出され、第5図のグラフ図における実線で示すよ
うに、上記の定点T付近に風及び乗つて送られる
ヒータ6の熱が集中する。このグラフ図は、上記
口軸X上の定点Tを含む上下の軸線をY軸とし、
Y軸上の各点に対応する風速及び風温の測定値を
X軸としたグラフを示すものであつて、従来技術
の項で述べたように、第2図に示す従来の構造の
ものについて同様の測定を行つた結果が得られる
測定値を示す破線に、上記の定点、すなわち、吹
出口7より吹出され空気流の中心部に対応する位
置で風速及び風温の値の降下が見られるのと対照
的に、本実施例の構造のものでは、風速及び風温
の値が空気流の中心部で共に上昇するものであつ
て、上記の定点Tは近に風量及び熱が集中するこ
とが明白である。さらに各ルーバ12を内周側の
ルーバ12から外周側のルーバ12に向けて漸次
長さが長くなるようにした理由を述べると次の通
りである。ルーバ12の長さを外周程漸次長くし
たのは外周程風の拡散が大きくなるためで、拡散
しやすい部分程長くして各ルーバ12間を流れる
風を一点に集中させるためである。また外周程長
くして中心部を短くしたのは風を流れの弊害を少
なくして風量の低下を防止するためである。つま
り、風の拡散しにくい中心部までルーバの長さを
長くすると風の抵抗が大きくなると共に開口面積
も少なくなり風量も低下する。尚、本実施例では
ヒータ4を囲むために送風ダクト2内に収めたヒ
ータ枠筒14が吹出口7がわに向けて内径が次第
に縮小するテーパ筒となつているが、ヒータ枠筒
14は必ずしもこのテーパ形状に限定されるもの
ではなく、内径が長手方向に沿つて等しい形状の
ヒータ枠筒14を用いても上記と同様の効果が得
られる。
[発明の効果]
本発明は以上のように、複数のリング状のルー
バが同心円上に配列され、この各ルーバの断面形
状が送風ダクトの口軸方向に偏平な断面形状で各
ルーバが送風ダクトの口軸上で吹出口外方へ任意
の距離離れた箇所に向けて配向されたので、吹出
口から吹出された風が複数のリング状のルーバに
てガイドされて一点である一所に収束するもので
あつて、ヘアードライヤを実際に使用する際、殆
ど一定となる吹出口と使用部位との距離に合わ
せ、吹出口より一定距離離れた箇所に風を集中さ
せ、毛髪に風を集中して短時間で毛髪の乾燥や整
髪等を行うことができるという利点があり、しか
も中心に位置するルーバから外周に位置するルー
バに向かつて漸次ルーバの口軸方向の長さが長く
なるように形成された、拡散しやすい外周側の風
程長い距離ガイドできて一層風を一点の一所に集
中できて毛髪の乾燥や整髪を促進でき、また拡散
しにくい中心部のルーバの長さが短いため抵抗等
が少なくて風量の低下を防止できるという利点が
ある。
バが同心円上に配列され、この各ルーバの断面形
状が送風ダクトの口軸方向に偏平な断面形状で各
ルーバが送風ダクトの口軸上で吹出口外方へ任意
の距離離れた箇所に向けて配向されたので、吹出
口から吹出された風が複数のリング状のルーバに
てガイドされて一点である一所に収束するもので
あつて、ヘアードライヤを実際に使用する際、殆
ど一定となる吹出口と使用部位との距離に合わ
せ、吹出口より一定距離離れた箇所に風を集中さ
せ、毛髪に風を集中して短時間で毛髪の乾燥や整
髪等を行うことができるという利点があり、しか
も中心に位置するルーバから外周に位置するルー
バに向かつて漸次ルーバの口軸方向の長さが長く
なるように形成された、拡散しやすい外周側の風
程長い距離ガイドできて一層風を一点の一所に集
中できて毛髪の乾燥や整髪を促進でき、また拡散
しにくい中心部のルーバの長さが短いため抵抗等
が少なくて風量の低下を防止できるという利点が
ある。
第1図は従来例を示す一部切欠概略正面図、第
2図は他の従来例を示す概略断面図、第3図は本
発明に係るヘアードライヤを示す一部省略縦断面
図、第4図は第3図のC方向矢視図、第5図は同
上のヘアードライヤ及び第2図に示す従来のヘア
ードライヤにおける吹出口から10cm離れた点での
風速値及び風温値の分布を示すグラフ図であり、
2は送風ダクト、7は吹出口、12はルーバ、X
は送風ダクトの口軸である。
2図は他の従来例を示す概略断面図、第3図は本
発明に係るヘアードライヤを示す一部省略縦断面
図、第4図は第3図のC方向矢視図、第5図は同
上のヘアードライヤ及び第2図に示す従来のヘア
ードライヤにおける吹出口から10cm離れた点での
風速値及び風温値の分布を示すグラフ図であり、
2は送風ダクト、7は吹出口、12はルーバ、X
は送風ダクトの口軸である。
Claims (1)
- 1 送風ダクトの一端に形成した吹出口に送風ダ
クトより吹出される風の流れを整流するために複
数のリング状のルーバが同心円上に配列され、こ
の各ルーバの断面形状が送風ダクトの口軸方向に
偏平な断面形状で各ルーバが送風ダクトの口軸上
で吹出口外方へ任意の距離離れた箇所に向けて斜
めに配向され、中心に位置するルーバから外周に
位置するルーバに向かつて漸次ルーバの口軸方向
の長さが長くなるように形成され、各ルーバに沿
つて吹出される風が吹出口外方の一所に向けて収
束するようになつたことを特徴とするヘアードラ
イヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3135283A JPS59156310A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | ヘア−ドライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3135283A JPS59156310A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | ヘア−ドライヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59156310A JPS59156310A (ja) | 1984-09-05 |
| JPH0331442B2 true JPH0331442B2 (ja) | 1991-05-07 |
Family
ID=12328831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3135283A Granted JPS59156310A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | ヘア−ドライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59156310A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7450208B2 (ja) * | 2020-01-08 | 2024-03-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 髪ケア装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5817807U (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-03 | 東芝熱器具株式会社 | ヘアドライヤ |
-
1983
- 1983-02-25 JP JP3135283A patent/JPS59156310A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59156310A (ja) | 1984-09-05 |
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