JPH0331507A - エンジンの警告及び停止装置 - Google Patents

エンジンの警告及び停止装置

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JPH0331507A
JPH0331507A JP16482989A JP16482989A JPH0331507A JP H0331507 A JPH0331507 A JP H0331507A JP 16482989 A JP16482989 A JP 16482989A JP 16482989 A JP16482989 A JP 16482989A JP H0331507 A JPH0331507 A JP H0331507A
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JP16482989A
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Asao Sasaki
佐々木 麻夫
Yosuke Kubota
陽介 窪田
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Subaru Corp
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Fuji Heavy Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、エンジン始動侵、所定時間内に液量不足を検
出したときエンジンを停止させ、所定時間経過後は、エ
ンジンを停止させずに警告のみを行なうエンジンの訂告
及び停止装置に関りる。
[従来の技術と発明が解決しようとする課題]従来、汎
用エンジンなどでは、例えば特開昭62−26379号
公報に開示されているように、オイルが基準油面以下と
なるなどのwtち1不足を検出したとき、点火装置に接
続した油面警告回路によりエンジンを停止させるように
している。
また、特開昭62−121833号公報には、エンジン
異常を検出したとき、警告を発りる技術が開示されてお
り、この先行技術においては、エンジン異常検知回路に
対して、警告装置を直列に接続するとともに点火回路側
から給電し、エンジンのf1!常を検知したとき、発光
ダイオード(LED)などからなる警告用電気負荷を駆
動するとともにエンジンを停止するようにしている。
すなわら、汎用エンジンなどの小形エンジンでは、マグ
ネトからの電源を点火回路に給電しており、この場合、
エンジンを稼動した状態のまま上記しFDを点灯させる
と、上記LEDを点灯させるに要りる電流が比較的大さ
・いため、点火系に給電される電流が減少する。従って
、上記点火系に発生する点火エネルギーが減少してエン
ジンがハンチングを起こしてしまう。
このため、従来、エーンジンの液hi不足を検出した場
合、上記LEDを点灯すると同時にエンジンを停止させ
る必要があり、オイルが規定油面以下になっても不具合
が生じるまでには時間的余裕がある場合に直りにエンジ
ンを停止1ニすることは、作業の継続に支障を生じる。
また、上記マグネ1〜に対して点灯コイルなどの別電源
を用意し、この別電源により上記LEDを点灯するもの
もあるが、しかしながら、上記マグネトと別に電源を設
けることはコスト工賃を招く。
[発明の目的1 本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、エンジン
稼働中に液量が所定ω以下となったことを検出した場合
、マグネトからの点火用電源に対する電気負荷を駆動し
てエンジンを停止することなく警告を行ない、作業の継
続を可能とする一方、エンジン始動時に液量不足を検出
した場合には、直ちにエンジンを停止することのできる
エンジンのtiIfl及び停止装置を提供することを目
的としている。
[1題を解決するための手段及び作用]本発明によるエ
ンジンの警告及び停止装置は、けンナからの信号に基づ
き、エンジの液量が所定m以下となったとき検出信号を
出力するセンナ制御部と、エンジンの始動により計時を
開始するタイマ部と、上記タイマ部での計時中における
上記セン1ノυ制御部からの検出信号に基づき、マグネ
トからの点火用電源を短絡してエンジンを’r’:’ 
11さぜるエンジン停止動作、及び、上記タイマ部から
のh1時終了信号と上記センナ制御部からの検出451
号とに基づいて上記点火用電源に対する電気負荷を駆動
し、点火性能を低下させることなく警告を行なう警告動
作を、選択的に実行する警告・停止制御部とを備えたも
のである。
すなわら、エンジンが始動すると、タイマ部で計時が開
始され、所定時間が経過すると上記タイマ部から計時終
了信号が出力される。
この状態で、エンジンの液量が所定量以下となリレンサ
制御部から検出信ツ)が出力されると、ソI告・停止制
御部のエンジン停止動作側が作動し、マグネトからの点
火用電源が短絡されてエンジンが停止する。
一方、エンジンが始動後、所定時間内にエンジンの液t
ii不足が検出されず、上記タイマ部から計時終了信号
が出力された後、′a爵が減少して上記セン1す制御部
から検出信号が出力された場合に【ま、上記警告・停止
制御部は警告動作を行い、警告灯4にどの電気負荷を駆
動する。このとき、上記電気負荷の駆動により点火性能
は低下せず、エンジンは運転状態を継続する。
[発明の実施例] 以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示し、第1図
はエンジンの警告及び停止装置の回路ブロック図、第2
図は警告灯点灯動作及びエンジン停止動作のタイムチャ
ート、第3図は点火用電源の波形図である。
(構 成) 図中、符号1は、点火回路であり、この点火回路1にマ
グネト2から点火用電源VIGが供給されている。上記
点火回路1には点火コイル3の一次側が接続されており
、さらに、上記点火=Jコイルの二次側には点火プラグ
4が接続されている。
また、上記点火コイル3の一次側には、上記点火回路1
と並列に、警告及び停止回路5が接続されでJ3す、こ
の11告及び停止回路5に、例えばエンジンオイルの有
無を検出する[ンサ6が接続されている。
上記警告及び停止回路5は、点火用電源VTGに接続さ
れる警告灯点灯・エンジン停止制御部7からなる警告・
停止制御部、RIIIIl用電源部8、ヒンナ制御部9
、切換信号発生部10.信r、l遅延部11、及び、タ
イマ部12から構成されている。
さらに、上記警告灯点灯・エンジン停止制御部7は、動
作切換部7a、点刻・停止部7bから構成され、上記点
灯・停止部7bに発光ダイオード(LED)7cなどの
警告灯が桜続されている。
上記Ill III用電源部8は、上記点火用電源VI
Gを整流、平滑して安定化し、各部に供給りるもので、
エンジンが始動し、上記υ制御用電源部8からの電圧が
所定レベルとなって安定りると、上記タイマ部12 ′
cit時が開始される。そして、計時が終了すると、計
時終了信号が、上記タイマ部12から上記切換信号発生
部10に出力される。
また、上記センサa、I+御部9は、オイルの有無を検
出する上記センサ6からの信号に基づきオイルレベルが
其準油百以下になったとき、例えばハイレベルの検出信
号R[を出力する。
この検出信号R1,は、上記切換信号発生部10及び上
記信号理延部11に入力され、上記切換信号発生部10
からは、切換信号Sを上記書告灯点灯・エンジン停止υ
制御部7の動作切換部7aに出ツノ J る 。
また、上記検出信号RLは、上記信@遅延部11により
遅延され、上記詐告灯点灯・エンジン停止υ11部7の
点灯・停止部7bへ作動信号Tとして入力される。
上記点灯・停止部7bは、上記LED7Gの点灯による
警告動作と、上記マグネト2からの点火用電源VIGの
知略によるエンジン停止動作との2つの動作モードを有
し、上記タイマ部12での計時中に上記検出信@R[が
上記切換信号発生部10に入力された場合、上記切換信
号発生部1(Mltらの切換信号Sにより、上記動作切
換部7aにてエンジン停止モードの状態が確定される。
一方、上2タイマ部12での計時終了後、上記検出信号
R[が上記切換信号発生部10に人力された場合、上記
点灯・停止部7bは上記動作切換部7aによってLED
点灯モードの状態に確定される。
(動 作) 次に、上記構成による実施例の動作を第2図のタイムチ
ャートに基づいて説明づ゛る。
まず、エンジンが始動すると、マグネト2から点火用電
源vlGが出力され、エンジン回転数が所定の回転数に
達すると、制御用電源部8にて整流、平滑された電圧が
所定の電圧レベルとなって安定り る。
すると、タイマ部12にて計時が開始され、所定の時間
が経過して上記タイマ部12から計時終了信号が出力さ
れるまでの間に、レンナ6にて例えばオイル不足が検出
され、しンリallI御部9からハイレベルの検出信号
R[が出ツノされると、この検出信号R1が切換信号発
生部10及び信号遅延部11に入力される。
上記切換信号発生部10では、ν1告灯点灯・エンジン
停止Ill III部7の動作切換部7aへ切換信号S
を出力して、点灯・停止部7bの動作モードをエンジン
停止モードの状態に確定する(第2図破II2参照)。
この際、上記点灯・停止1部7bへの作動信号Tは、上
記検出信号R1が上記信号「延部11にてd延時間“「
dだけ辻らされる。
これにより、上記点灯・停止部7bにて上記点火用電源
V IG#l短絡され、点火コイル3の一次側が点火限
界電圧以下に低下させられてエンジンが停止する。
すなわら、エンジン始vJ後、所定時間以内に上記セン
サ制御部9によってオイル不足が検出されると、上記警
告灯点灯・エンジン停止制御部70点灯・停止部7bが
エンジン停止L−ド側に確定される。そして、この動作
モードが確定するに十分な時間、すなわら、遅延時聞同
だけの遅れをもって作動4F’i号が上記点灯及び停止
l:部7bに入)Jされ、点火コイル2の一次側が点火
限界値以下に下げられ誤動作することなく確実にエンジ
ンが停止する。
一方、エンジン始a後、上記タイマ部12からの51時
終了信号が出力されるまでの間にオイル不足は検出され
ず、エンジン運転1s#A中にオイルのφが次第に減少
し、所定の基準油面以下になると、上記センサ制御部9
からハイレベルの検出信号RLが出力される。
すると、このハイレベルの検出信号RLにより、上記切
換悟シ)発生部10から切換信号Sが警告灯点灯・エン
ジン停止制御部7の動作切換部7aに出力され、上記点
灯・停止部7bがLED点灯を一ド側に切換えられる。
この際、上述したように上記点灯・停止部7bには、上
記信号遅延部11から遅延時間Tdだけ遅れで上記セン
サ制御部9からの検出信号がRL入力されるため、誤動
作することなくLED7cが点灯される。
上記点灯・停止部7bでは、点火回路1による上記点火
用電Q V I Gの点火領域中、例えば第3図に示す
ように容量成分による領域での点火プラグ4i7)アー
ク放電域TIGCから位相をずらし、誘導成分によるグ
1−1−放電域後期T IGLで上記しED7Cを点灯
りる。
従て)で、上記LED7cの点灯による点火エネルギー
の損失は軽微であり、点火性能の低下を招くことがない
すなわL5、エンジン始動後、所定時間内にはオイル不
足が検出されず、上記タイマ部12から計時終了イ、)
号が出力された後、オイルが基準油面以下になると、エ
ンジンが停止させられることなく、LED7cの点灯動
作のみが行われ、作業の継続が可能となる。
尚、本発明は実施例に限定されるものではなく、例えば
センサ6は冷却水を検出りるらのであっても良く、また
、例えばアワーメータなど、LE07C相当の電気負荷
により警告を行なっても良い。
さらに、警告灯点灯・エンジン停止制御部7にあっ′C
は、エンジン始動後に動作切換部7aへ切換信号をロー
レベルに保つことにより、点灯・停止部7bの動作モー
ドがエンジン停止モードに確定されるよう構成し、タイ
マ部12からのハイレベルのIFt時終了信号によって
、動作モードをLED点灯七−ドに切換えるようにする
場合、切換信号発佳部10及び信号遅延部11を省略J
ることも可能である。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、エンジン始動後、
所定時間内にエンジンの液量が所定量以下ぐあると検出
されるとエンジンが停止させられ、所定1,1間が経過
すると液量が所定以下となっても55告動作を行うのみ
としたのぐ、液a検出レベルを余裕をもって設定するこ
とにより、安価な構成で補給を前すつて報知りることが
(・き、警告から補給までの間、エンジンを停止するこ
となく作業が継続できる。
そして、作業終了後エンジンを停止ヒし、例えば補給を
忘れて再びエンジンを始動しても、液量不足を検出して
直ちにエンジンを停止することができ異常発生を未然に
防止ひきるなど優れた効果が奏される。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示し、第1図
はエンジンの警告及び停止装置の回路ブ[1ツク図、第
2図は警告灯点灯動作及びエンジン停止動作のタイムチ
ャート、第3図$五点火用電源の波形図である。 2・・・マグネト ロ・・・センサ フ・・・警告灯点灯・エンジン停止制御部7C・・・発
光ダイオード 9・・・センサ制御部 12・・・タイマ部 VIG・・・点火用電源

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 センサからの信号に基づき、エンジンの液量が所定量以
    下となったとき検出信号を出力するセンサー制御部と、 エンジンの始動により計時を開始するタイマ部と、 上記タイマ部での計時中における上記センサ制御部から
    の検出信号に基づき、マグネトからの点火用電源を短絡
    してエンジンを停止させるエンジン停止動作、及び、上
    記タイマ部からの計時終了信号と上記センサ制御部から
    の検出信号とに基づいて上記点火用電源に対する電気負
    荷を駆動し、点火性能を低下させることなく警告を行な
    う警告動作を、選択的に実行する警告・停止制御部とを
    備えたことを特徴とするエンジンの警告及び停止装置。
JP16482989A 1989-06-26 1989-06-26 エンジンの警告及び停止装置 Expired - Lifetime JP2816185B2 (ja)

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US07/541,764 US5117218A (en) 1989-06-26 1990-06-21 Warning system for an engine
DE69022302T DE69022302T2 (de) 1989-06-26 1990-06-25 Überwachungsvorrichtung für eine Maschine.
EP90112062A EP0405415B1 (en) 1989-06-26 1990-06-25 Warning system for an engine

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007535635A (ja) * 2004-04-30 2007-12-06 ワツカー コンストラクション イクイップメント アクチェンゲゼルシャフト 内燃機関のためのオイルレベル監視装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007535635A (ja) * 2004-04-30 2007-12-06 ワツカー コンストラクション イクイップメント アクチェンゲゼルシャフト 内燃機関のためのオイルレベル監視装置

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