JPH0331994Y2 - - Google Patents

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JPH0331994Y2
JPH0331994Y2 JP1983161247U JP16124783U JPH0331994Y2 JP H0331994 Y2 JPH0331994 Y2 JP H0331994Y2 JP 1983161247 U JP1983161247 U JP 1983161247U JP 16124783 U JP16124783 U JP 16124783U JP H0331994 Y2 JPH0331994 Y2 JP H0331994Y2
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signal
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  • Processing Of Color Television Signals (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、放送画面等の映像画面のほかに、キ
ヤラクタ及びグラフイツク等のパターン画面を
CRT(陰極線管)上にデイスプレイさせるCRT
デイスプレイ装置に関する。
従来、CRTデイスプレイ装置には、キヤラク
タやグラフイツク等のパターン画面だけをデイス
プレイさせる専用のCRTデイスプレイ装置の他
に、第1図に示すように、放送受信用のCRTデ
イスプレイ装置を利用して、放送画面等の映像画
面のほかにキヤラクタ及びグラフイツク等のパタ
ーン画面をCRT上にデイスプレイさせるCRTデ
イスプレイ装置がある。
第1図において、テレビ信号等の映像信号復調
回路11は第1の色差信号(R−Y)、第2の色
差信号(G−Y)、第3の色差信号(B−Y)及
び輝度信号(−Y)を発生する。R(赤色)は第
1の原色、G(緑)は第2の原色、B(青)は第3
の原色で、輝度信号Yとの間には、Y=0.30R+
0.59G+0.11Bという関係がある。
第1、第2及び第3の色差信号(R−Y),(G
−Y),(B−Y)はスイツチ回路12を経由し
て、点線で囲まれたCRTドライブ回路13中の
第1、第2及び第3のドライバトランジスタ1
4,15及び16のベースに結合抵抗17,18,
19を介してそれぞれ加えられる。
輝度信号(−Y)はスイツチ回路12を通つた
後、Rドライブ可変抵抗20を介して第1のスイ
ツチングトランジスタ14のエミツタに、Gドラ
イブ可変抵抗21を介して第2のドライバトラン
ジスタ15のエミツタに、Bドライブ可変抵抗2
2を介して第3のドライバトランジスタ16のエ
ミツタにそれぞれ加えられる。第1〜第3のドラ
イバトランジスタの各エミツタに接続されている
抵抗は、それぞれRカツトオフ可変抵抗23、G
カツトオフ可変抵抗24及びBカツトオフ可変抵
抗25である。
一方、パターン発生装置26から発生された第
1の原色Rは、Rオンスクリーン可変抵抗27を
介して第4のドライバトランジスタ30のエミツ
タに加えられ、同じく第2の原色Gは、Gオンス
クリーン可変抵抗28を介して第5のドライバト
ランジスタ31のエミツタに加えられ、同じく第
3の原色Bは、Bオンスクリーン可変抵抗29を
介して第6のドライバトランジスタ32のエミツ
タに加えられる。
第4、第5、第6のドライバトランジスタの各
ベースは、それぞれ結合抵抗33,34及び35
を介してバイアス電源36に接続される。
37は第1及び第4のドライバトランジスタ1
4,30の共通の負荷抵抗で、第1の原色Rを出
力し、CRT40のRカソード41に供給する。
38は第2及び第5のドライバトランジスタ1
5,31の共通の負荷抵抗で、第2の原色Gを出
力し、CRT40のGカソード42に供給する。
39は第3及び第6のドライバトランジスタ1
6,32の共通の負荷抵抗で、第3の原色Bを出
力し、CRT40のBカソード43に供給する。
パターン発生装置26からのスイツチ制御信号
SCはスイツチ回路の4個の接点を共通にオン、
オフ制御する。
次に第1図の動作について説明する。パターン
発生装置26からのスイツチ制御信号SCにより
スイツチ回路12がオンになると、第1〜第3の
色差信号(R−Y),(G−Y)及び(B−Y)が
第1〜第3のドライバトランジスタ14,15及
び16のベースに加えられ、各エミツタには輝度
信号(−Y)が加えられる。
一方、第4〜第6のドライバトランジスタ3
0,31及び32の各エミツタにはパターン発生
装置26からのR,G,B出力電圧が加えられる
ため、これらのドライバトランジスタはオフにな
る。
この結果、第1のドライバトランジスタ14か
ら映像信号中のR信号がCRT40のRカソード
41に供給される。同様に、第2及び第3のドラ
イバトランジスタ15及び16から、それぞれ映
像信号中のG信号がGカソード42に、B信号が
Bカソード43に供給されて、CRT40には映
像画面が表示される。
次に、パターン発生装置26からパターン信号
が出力されるときは、スイツチ信号SCによりス
イツチ回路12はオフにされる。したがつて、
CRTドライブ回路13中の第1〜第3のドライ
バトランジスタ14,15及び16はカツトオフ
になる。パターン信号中のR信号は、第4のドラ
イバトランジスタ30のエミツタに加えられ、増
幅されてCRT40のRカソード41に供給され
る。同様にパターン信号中のG信号は第5のドラ
イバトランジスタ31で増幅されてGカソード4
2に加えられ、B信号は第6のドライバトランジ
スタで増幅されてBカソード43に加えられて、
CRT40にはパターン画面が表示される。
この従累のCRTデイスプレイ装置では、CRT
ドライブ用の回路が映像信号用(第1〜第3のド
ライバトランジスタ14,15,16)及びパタ
ーン信号用(第4〜第6のドライバトランジスタ
30,31,32)の2組必要とし、それに伴い
通常の調整であるところのカツトオフ調整(カツ
トオフ可変抵抗23〜25による)及びドライブ
調整(ドライブ可変抵抗20〜22による)の他
に、オンスクリーン調整(オンスクリーン可変抵
抗27〜29による)が増るため、回路構成及び
調整がともに複雑になるという欠点があつた。
また、映像信号とパターン信号とが排他的であ
るので、映像画面にパターン画面を重畳させた場
合は、第2図に示すように、パターン画面PAと
重畳する部分の映像画面VDが消去されて見るこ
とができないという不都合があつた。
本考案は、従来のCRTデイスプレイ装置にお
ける上記欠点を除去するために成されたもので、
1組のドライブ回路のベースに色差信号の色差信
号か又はパターン信号のRGB信号を択一的に入
力し、同じくエミツタに映像信号の輝度信号か又
は定レベルのバイアス電圧を択一的に入力する回
路構成することにより、1組のドライブ回路から
なる簡単な回路構成で、映像画面とパターン画面
を様々に特殊合成して表示することができるとと
もに、調整も通常のドライブ調整及びカツトオフ
調整だけの簡単な調整で済むCRTデイスプレイ
装置を提供することを目的とする。
以下、本考案を、第3図に示した一実施例に基
づいて詳細に説明する。
第3図において、51は第1図の映像信号復調
回路11と同様な映像信号復調回路で、映像信号
中の第1の色差信号(R−Y)は第1スイツチ5
2の接点aに加えられ、第2の色差信号(G−
Y)は第2スイツチ53の接点aに加えられ、第
3の色差信号(B−Y)は第3スイツチ54の接
点aに加えられ、輝度信号(−Y)は第4スイツ
チ55の接点aに加えられる。
56は第1図のパターン発生装置26と同様な
パターン発生装置で、パターン信号中の第1の原
色Rは第1スイツチ52の接点bに加えられ、第
2の原色Gは第2スイツチ53の接点bに加えら
れ、第3の原色Bは第3スイツチ54の接点bに
加えられる。第4スイツチ55の接点bには定レ
ベルのバイアス電圧Vcが加えられる。
57は第1のドライバトランジスタで、ベース
は結合抵抗60を介して第1スイツチ52の接点
cに接続される。エミツタはカツトオフ可変抵抗
66を介して接地されるとともに、ドライブ可変
抵抗63を介して第4スイツチ55の接点cに接
続される。コレクタには負荷抵抗69が接続さ
れ、第1の原色のR出力がCRT75のRカソー
ド72に供給される。同様に、58は第2のドラ
イバトランジスタで、ベースは結合抵抗61を介
して第2スイツチ53の接点cに接続され、エミ
ツタはカツトオフ可変抵抗67を介して接地され
るとともに、ドライブ可変抵抗64を介して第4
スイツチ55の接点cに接続され、コレクタには
負荷抵抗70が接続され、第2の原色のG出力が
Gカソード73に供給される。59は第3のドラ
イバトランジスタで、ベースは結合抵抗62を介
して第3スイツチ54の接点cに接続され、エミ
ツタはカツトオフ可変抵抗68を介して接地され
るとともに、ドライブ可変抵抗65を介して第4
スイツチ55の接点cに接続され、コレクタには
負荷抵抗71が接続され、第3の原色のB出力が
Bカソード74に供給される。
パターン発生装置56が発生する第1のスイツ
チ制御信号SCAは、第1〜第3のスイツチ52,
53及び54を連動して接点a側又は接点b側に
切り換える動作を行う。
一方、第2のスイツチ制御信号SCBは、スイ
ツチ制御信号SCAの切換え動作とは独立に、第
4のスイツチ55を接点a側と接点b側に切り換
える動作を行う。
点線で囲まれた50は、CRTドライブ回路を
示す。また第1及び第2のスイツチ制御信号
SCA及びSCBを発生する第1及び第2のスイツ
チ制御信号発生回路は、図示のようにパターン発
生装置内部に設けても、外部に設けるようにして
もよい。なお、各ドライバトランジスタ、ドライ
ブ可変抵抗、カツトオフ可変抵抗及び結合抵抗で
それぞれ第1、第2及び第3のドライブ回路が構
成される。
次に、第3図の動作を、各表示態様ごとに説明
する。
(1) 映像画面表示 パターン発生装置56からの第1及び第2のス
イツチ制御信号SCA及びSCBにより、第1〜第
4スイツチ52,53,54及び55をいずれも
接点a側に接続させる。このときは、第1のドラ
イバトランジスタ57はベースに加えられた第1
の色差信号(R−Y)とエミツタに加えられた輝
度信号(−Y)から、両者の差信号すなわち第1
の原色Rを負荷抵抗69に発生し、この第1の原
色RをCRT75のRカソード72に供給する。
同様に、第2のドライバトランジスタ58は、
ベースに加えられた第2の色差信号(G−Y)と
エミツタに加えられた輝度信号(−Y)から第2
の原色GをCRT75のカソード73に供給し、
第3のドライバトランジスタ59は、ベースに加
えられた第3の色差信号(B−Y)とエミツタに
加えられた輝度信号(−Y)から第3の原色Bを
CRT75のBカソード74に供給する。この結
果、CRT75には映像画面が表示される。ドラ
イブ可変抵抗63,64及び65を変化させるこ
とにより各原色の強さが調整され、カツトオフ可
変抵抗を変化させることによりカツトオフ調整が
行われる。
(2) パターン画面表示 パターン発生装置56は、第1及び第2のスイ
ツチ制御信号SCA及びSCBにより、第1〜第4
スイツチ52,53,54及び55を全て接点b
側に切り換える。このときは、第1〜第3のドラ
イバトランジスタ57,58及び59の各エミツ
タには共通に定電圧のバイアス電圧Vcが供給さ
れる。したがつて、第1のドライバトランジスタ
57は、ベースに加えられた第1の原色Rを出力
してCRT75のRカソード72に供給する。同
様に、第2のドライバトランジスタ58は、ベー
スに加えられた第2の原色Gを出力してCRT7
5のGカソード73に供給し、第3のドライバト
ランジスタ59は、ベースに加えられた第3の原
色Bを出力してCRT75のBカソード74に供
給する。この結果、CRT75にはパターン発生
装置56の発生したパターン画面が表示される。
(3) 映像画面とパターン画面の排他的同時表示 パターン発生装置56が、第1及び第2のスイ
ツチ制御信号SCA及びSCBにより、通常は第1
〜第4スイツチ52〜55を接点aに接続して映
像画面をCRT75上に表示し、パターン信号が
発生されたときだけ第1〜第4スイツチ52〜5
5を接点b側に切り換えるようにすると、第2図
に示すように、映像画面VDとパターン画面PA
が排他的に表示される。
次に、第1及び第2のスイツチ制御信号SCA
及びSCBにより、第4スイツチ55の切り換え
を連動する第1〜第3スイツチ52〜54切り換
えに対して独立させたことにより得られる特殊合
成画面について述べる。
(4) 特殊合成画面表示 パターン発生装置56は、第1及び第2のスイ
ツチ制御信号SCA及びSCBにより、第1〜第3
スイツチ52〜54を接点b側に、第4スイツチ
55を接点a側に接続する。
このようにして、パターン発生装置56から、
同一レベルのR,G,B出力を第1〜第3のドラ
イバトランジスタ57〜59の各ベースにそれぞ
れ供給し、映像信号復調回路51から映像信号の
輝度信号(−Y)を第1〜第3のドライバトラン
ジスタ57〜59の各エミツタに共通に供給する
と、白黒の映像画面VDとパターン画面PAが第
4図に示すように、重畳して表示される。
パターン発生装置56から発生されるR,G,
Bの出力レベルを適当に変えれば、例えば、R出
力だけを高レベル、他のG,B出力は低レベルと
し、各エミツタ入力は同じく映像信号の輝度信号
(−Y)とすれば、一面に赤みがかつた映像画面
とパターン画面とが、重畳した画面が表示され
る。ドライブ可変抵抗63〜65を調整してR,
G,Bの各出力レベルを種々に変えれば、一般に
所望の単一色の映像画面とパターン画面が重畳し
た画面を表示することができる。
このような表示方法をとると、パターン画面と
バツクになる映像画面の色や輝度によつてはパタ
ーン画面が見づらくなることがある場合でも、前
述の方法により映像画面を白黒画面あるいは単一
色の画面とすることによつて、パターン画面を見
やすくすることができる。
また、パターン画面がCRTの画面上の広い部
分を示す場合でも、この表示方式では、第4図に
示すように、パターン画面PAを通して、パター
ン画面PAを重なつた映像画面VDの部分が低レ
ベルであるが表示されるので、両者の情報をとも
に知ることができる。
なお、映像信号及びパターン信号に用いられる
3原色は赤(R)、緑(G)及び青(B)に限定
されるものでなく、他の組合せの3原色を用いる
ことができる。
以上説明したように、本考案によれば、1組の
ドライブ回路からなる簡単な回路構成で、従来と
同様な映像画面表示、パターン画面表示、映像画
面とパターン画面の排他的同時表示の他に、映像
画面とパターン画面の情報をともに知ることので
きる重畳表示を種々の態様で表示することができ
る。また、これら各表示を行うための調整も、通
常のドライブ調整とカツトオフ調整を行うだけ
で、他に特別な調整回路による調整を必要としな
いので、大変容易である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来の映像画面とパターン画面を表
示するCRTデイスプレイ装置のブロツク図、第
2図は第1図のCRTデイスプレイ装置のデイス
プレイ像の説明図、第3図は本考案に係る映像画
面とパターン画面を表示するCRTデイスプレイ
装置のブロツク図、第4図は第3図のCRTデイ
スプレイ装置のデイスプレイ像の説明図である。 52〜55……第1〜第4スイツチ、56……
パターン発生装置、57〜59……第1〜第3の
ドライバトランジスタ、60〜62……結合抵
抗、63〜65……ドライブ可変抵抗、66〜6
8……カツトオフ可変抵抗、69〜71……負荷
抵抗、72〜74……R,G,Bの各カソード、
75……CRT。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. グラフイツクやキヤラクタ等のパターン画面と
    映像画面を表示するCRTデイスプレイ装置にお
    いて、映像信号の色差信号と、パターン信号の
    RGB原色信号とのどちらかを選択するスイツチ
    回路と、映像信号の輝度信号と定電圧のバイアス
    電圧のどちらかを選択するスイツチ回路と、上記
    のスイツチ回路を互いに独立に制御する2つのス
    イツチ回路制御信号とを設け、さらに映像信号の
    CRTドライブ回路とパターン信号のCRTドライ
    ブ回路とを1つにまとめたことを特徴とする
    CRTデイスプレイ装置。
JP1983161247U 1983-10-20 1983-10-20 Crtデイスプレイ装置 Granted JPS6070887U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1983161247U JPS6070887U (ja) 1983-10-20 1983-10-20 Crtデイスプレイ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1983161247U JPS6070887U (ja) 1983-10-20 1983-10-20 Crtデイスプレイ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6070887U JPS6070887U (ja) 1985-05-18
JPH0331994Y2 true JPH0331994Y2 (ja) 1991-07-08

Family

ID=30354427

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1983161247U Granted JPS6070887U (ja) 1983-10-20 1983-10-20 Crtデイスプレイ装置

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JPS6070887U (ja) 1985-05-18

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