JPH0346623Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0346623Y2 JPH0346623Y2 JP3666882U JP3666882U JPH0346623Y2 JP H0346623 Y2 JPH0346623 Y2 JP H0346623Y2 JP 3666882 U JP3666882 U JP 3666882U JP 3666882 U JP3666882 U JP 3666882U JP H0346623 Y2 JPH0346623 Y2 JP H0346623Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signals
- white balance
- input terminal
- transistors
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
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- Color Television Systems (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はデイスプレイ装置に係り、カラーテレ
ビジヨン放送受信のための白バランス調整と外部
機器受信のための白バランス調整とを共通のレベ
ル調整用可変抵抗を用いて行ない得るデイスプレ
イ装置を提供することを目的とする。
ビジヨン放送受信のための白バランス調整と外部
機器受信のための白バランス調整とを共通のレベ
ル調整用可変抵抗を用いて行ない得るデイスプレ
イ装置を提供することを目的とする。
カラーテレビジヨン受像機では、カラー画像を
美しく再生するために白バランス調整を必要とす
る。
美しく再生するために白バランス調整を必要とす
る。
第1図は従来のカラーテレビジヨン受像機を用
いたデイスプレイ装置の一例の要部の回路図を示
す。このものは入力端子11〜13からの赤、緑、
青に対する色差信号と入力端子2からの輝度信号
と混合して例えばCRT等の受像管3に供給する
カラーテレビジヨン放送受信、及び例えばパーソ
ナルコンピユータやテレビジヨンカメラ等からの
三原色信号を受像管3に供給する外部機器受信に
用い得る出力回路である。先ず、テレビジヨン放
送受信のためのハイライト白バランス調整に際
し、入力端子11〜13に第2図示の直流バイアス
電圧VA〜VCをもつ色差信号(R−Y),(G−
Y),(B−Y)を供給する一方、入力端子2にハ
イライトの輝度信号を供給する。
いたデイスプレイ装置の一例の要部の回路図を示
す。このものは入力端子11〜13からの赤、緑、
青に対する色差信号と入力端子2からの輝度信号
と混合して例えばCRT等の受像管3に供給する
カラーテレビジヨン放送受信、及び例えばパーソ
ナルコンピユータやテレビジヨンカメラ等からの
三原色信号を受像管3に供給する外部機器受信に
用い得る出力回路である。先ず、テレビジヨン放
送受信のためのハイライト白バランス調整に際
し、入力端子11〜13に第2図示の直流バイアス
電圧VA〜VCをもつ色差信号(R−Y),(G−
Y),(B−Y)を供給する一方、入力端子2にハ
イライトの輝度信号を供給する。
端子11〜13に入来した色差信号はトランジス
タQ1〜Q3に供給される一方、端子2に入来した
輝度信号はトランジスタQ4、可変抵抗R1,R2及
び抵抗R3(抵抗値は夫々200Ω前後)を介してト
ランジスタQ1〜Q3に供給されここで色差信号と
混合されかつ増幅されて夫々受像管3のR,G,
Bに対応した電極に供給される。可変抵抗R1,
R2を適宜調整することにより、R,Gに対応し
た電極に供給される信号のレベルを調整されてハ
イライト白バランス調整が行なわれる。
タQ1〜Q3に供給される一方、端子2に入来した
輝度信号はトランジスタQ4、可変抵抗R1,R2及
び抵抗R3(抵抗値は夫々200Ω前後)を介してト
ランジスタQ1〜Q3に供給されここで色差信号と
混合されかつ増幅されて夫々受像管3のR,G,
Bに対応した電極に供給される。可変抵抗R1,
R2を適宜調整することにより、R,Gに対応し
た電極に供給される信号のレベルを調整されてハ
イライト白バランス調整が行なわれる。
次に、外部機器受信のためのハイライト白バラ
ンス調整に際し、入力端子11〜13に直流バイア
ス電圧VA〜VCを供給する一方、端子41〜43に
パーソナルコンピユータからの三原色信号R,
G,Bを供給し、端子2には信号を供給しない。
端子41〜43からの三原色信号はトランジスタQ5
〜Q7、可変抵抗R4,R5及び抵抗R6を介してトラ
ンジスタQ1〜Q3に供給されここでバイアス電圧
に重畳されて受像管3に供給される。上記の場合
と同様に可変抵抗R4,R5を調整してハイライト
白バランス調整が行なわれる。
ンス調整に際し、入力端子11〜13に直流バイア
ス電圧VA〜VCを供給する一方、端子41〜43に
パーソナルコンピユータからの三原色信号R,
G,Bを供給し、端子2には信号を供給しない。
端子41〜43からの三原色信号はトランジスタQ5
〜Q7、可変抵抗R4,R5及び抵抗R6を介してトラ
ンジスタQ1〜Q3に供給されここでバイアス電圧
に重畳されて受像管3に供給される。上記の場合
と同様に可変抵抗R4,R5を調整してハイライト
白バランス調整が行なわれる。
なお、可変抵抗R7〜R9はローライト白バラン
ス調整用の可変抵抗である。
ス調整用の可変抵抗である。
然るにこの従来の回路は、テレビジヨン放送受
信のための白バランス調整用の可変抵抗R1,R2
と外部機器受信のための白バランス調整用の可変
抵抗R4,R5とが夫々別々に設けられているため、
部品点数が多く、又、テレビジヨン放送受信のた
めの白バランス調整と外部機器受信のための白バ
ランス調整との両方の調整を行なわなければなら
ず、取扱いが面倒である欠点があつた。
信のための白バランス調整用の可変抵抗R1,R2
と外部機器受信のための白バランス調整用の可変
抵抗R4,R5とが夫々別々に設けられているため、
部品点数が多く、又、テレビジヨン放送受信のた
めの白バランス調整と外部機器受信のための白バ
ランス調整との両方の調整を行なわなければなら
ず、取扱いが面倒である欠点があつた。
又、可変抵抗R1,R2と可変抵抗R4,R5とが
別々に設けられており、しかも可変抵抗R1〜R3
の抵抗値が小さいため、外部機器受信時に三原色
信号R,G,Bが抵抗R1〜R3を介して混合され、
三原色信号間に互いにクロストークを生じて正確
な三原色信号を受像管3に供給し得ない欠点があ
つた。
別々に設けられており、しかも可変抵抗R1〜R3
の抵抗値が小さいため、外部機器受信時に三原色
信号R,G,Bが抵抗R1〜R3を介して混合され、
三原色信号間に互いにクロストークを生じて正確
な三原色信号を受像管3に供給し得ない欠点があ
つた。
本考案は上記欠点を除去したものであり、以下
第2図、第3図と共にその一実施例について説明
する。
第2図、第3図と共にその一実施例について説明
する。
第3図は本考案になるデイスプレイ装置の一実
施例の要部の回路図を示し、同図中、第1図と同
一構成部分には同一番号を付し、その説明を省略
する。同図中、51〜53はスイツチ回路で、その
一のスイツチ回路についてみるに互いにそのエミ
ツタとコレクタとを接続され、かつそのベースを
共通に接続された一対のトランジスタにて構成さ
れている。スイツチ回路51〜53を構成するトラ
ンジスタX1〜X6の夫々の一方のエミツタ・コレ
クタ接続点は共通にトランジスタQ4のエミツタ
に接続されている一方、その他方のエミツタ・コ
レクタ接続点は夫々トランジスタQ5〜Q7のコレ
クタに接続されていると共に可変抵抗R10,R11
及び抵抗R12を介してトランジスタQ1〜Q3のエミ
ツタに接続されている。
施例の要部の回路図を示し、同図中、第1図と同
一構成部分には同一番号を付し、その説明を省略
する。同図中、51〜53はスイツチ回路で、その
一のスイツチ回路についてみるに互いにそのエミ
ツタとコレクタとを接続され、かつそのベースを
共通に接続された一対のトランジスタにて構成さ
れている。スイツチ回路51〜53を構成するトラ
ンジスタX1〜X6の夫々の一方のエミツタ・コレ
クタ接続点は共通にトランジスタQ4のエミツタ
に接続されている一方、その他方のエミツタ・コ
レクタ接続点は夫々トランジスタQ5〜Q7のコレ
クタに接続されていると共に可変抵抗R10,R11
及び抵抗R12を介してトランジスタQ1〜Q3のエミ
ツタに接続されている。
このものは可変抵抗R10,R11をテレビジヨン
放送受信における輝度信号ラインと外部機器受信
における三原色信号ラインとの接続点の後段に設
けたため、可変抵抗R10,R11をテレビジヨン放
送による白バランス調整及び外部機器による白バ
ランス調整の両方に共通して使用でき、この調整
を一度だけ行なえば、両方の受信のための白バラ
ンス調整が完了するものである。
放送受信における輝度信号ラインと外部機器受信
における三原色信号ラインとの接続点の後段に設
けたため、可変抵抗R10,R11をテレビジヨン放
送による白バランス調整及び外部機器による白バ
ランス調整の両方に共通して使用でき、この調整
を一度だけ行なえば、両方の受信のための白バラ
ンス調整が完了するものである。
例えば、テレビジヨン放送を用いて白バランス
調整を行なうに際し、スイツチSを閉成する。こ
れにより、電源+Bの電圧はスイツチS、抵抗
R13を介してトランジスタX1〜X6のベースに供給
される。一方、端子2に入来した第2図示の輝度
信号はトランジスタQ4に供給され、期間t1はトラ
ンジスタQ4はオフ、トランジスタX2,X4,X6は
オンとされる一方、期間t2はトランジスタQ4,
X1,X3,X5はオンとされる。
調整を行なうに際し、スイツチSを閉成する。こ
れにより、電源+Bの電圧はスイツチS、抵抗
R13を介してトランジスタX1〜X6のベースに供給
される。一方、端子2に入来した第2図示の輝度
信号はトランジスタQ4に供給され、期間t1はトラ
ンジスタQ4はオフ、トランジスタX2,X4,X6は
オンとされる一方、期間t2はトランジスタQ4,
X1,X3,X5はオンとされる。
この場合、端子41〜43には三原色信号は供給
されず、トランジスタQ5〜Q7はオフ状態にある。
されず、トランジスタQ5〜Q7はオフ状態にある。
上記輝度信号によつてトランジスタX1〜X6は
1H期間に亘つてオン状態となり、端子2からの
信号はトランジスタX1〜X6、抵抗R10〜R12を介
してトランジスタQ1〜Q3に供給され、ここで色
差信号と混合されかつ増幅されて受像管3に供給
される。ここで、可変抵抗R10,R11を適宜調整
することにより、ハイライト白バランス調整が行
なわれる。
1H期間に亘つてオン状態となり、端子2からの
信号はトランジスタX1〜X6、抵抗R10〜R12を介
してトランジスタQ1〜Q3に供給され、ここで色
差信号と混合されかつ増幅されて受像管3に供給
される。ここで、可変抵抗R10,R11を適宜調整
することにより、ハイライト白バランス調整が行
なわれる。
このように、レベル調整用の可変抵抗R10,
R11を輝度信号ラインと三原色信号ラインとの接
続点の後段に設けたため、一度テレビジヨン放送
を用いてハイライト白バランス調整すれば、テレ
ビジヨン放送受信のための白バランス調整は勿
論、外部機器受信のための白バランス調整も行な
つたことになり、外部機器を用いて白バランス調
整する必要はない。
R11を輝度信号ラインと三原色信号ラインとの接
続点の後段に設けたため、一度テレビジヨン放送
を用いてハイライト白バランス調整すれば、テレ
ビジヨン放送受信のための白バランス調整は勿
論、外部機器受信のための白バランス調整も行な
つたことになり、外部機器を用いて白バランス調
整する必要はない。
次に、外部機器を用いて白バランス調整を行な
うに際し、スイツチSを開成する一方、クロマ回
路のカラーキラー回路(図示せず)を動作させ
る。スイツチSの開成により、トランジスタX1
〜X6はオフ状態とされる一方、キラー回路の動
作により、端子11〜13に第2図示のレベルVA,
VB,VCをもつ直流バイアス電圧が印加される。
うに際し、スイツチSを開成する一方、クロマ回
路のカラーキラー回路(図示せず)を動作させ
る。スイツチSの開成により、トランジスタX1
〜X6はオフ状態とされる一方、キラー回路の動
作により、端子11〜13に第2図示のレベルVA,
VB,VCをもつ直流バイアス電圧が印加される。
端子41〜43に入来した例えばパーソナルコン
ピユータからの三原色信号R,G,Bはトランジ
スタQ5〜Q7、可変抵抗R10,R11、抵抗R12を介し
てトランジスタQ1〜Q3に供給され、ここで直流
バイアス電圧に重畳されて受像管3に供給され
る。ここで、可変抵抗R10,R11を適宜調整する
ことにより、ハイライト白バランス調整が行なわ
れる。
ピユータからの三原色信号R,G,Bはトランジ
スタQ5〜Q7、可変抵抗R10,R11、抵抗R12を介し
てトランジスタQ1〜Q3に供給され、ここで直流
バイアス電圧に重畳されて受像管3に供給され
る。ここで、可変抵抗R10,R11を適宜調整する
ことにより、ハイライト白バランス調整が行なわ
れる。
この場合、トランジスタX1〜X6はオフ状態に
あるので、端子41〜43からの三原色信号は混合
されることはなく、これらの間でクロストークを
生じることはない。
あるので、端子41〜43からの三原色信号は混合
されることはなく、これらの間でクロストークを
生じることはない。
なお、受像装置としてはCRTに限定されるこ
とはなく、他のデイスプレイ装置でもよいことは
勿論である。
とはなく、他のデイスプレイ装置でもよいことは
勿論である。
上述の如く、本考案になるデイスプレイ装置
は、輝度信号入力端子と出力トランジスタとの間
に、一方の端子を共通にその輝度信号入力端子に
接続され他方の端子を夫々別々のレベル調整用可
変抵抗を介して夫々別々にその出力トランジスタ
に接続されたスイツチ回路を夫々接続し、外部機
器からの三原色信号の入力端子にこのレベル調整
用可変抵抗を介してその出力トランジスタを接続
したため、テレビジヨン放送受信のための白バラ
ンス調整と外部機器受信のための白バランス調整
を行なう可変抵抗とを共通に用い得、これらを
夫々別々に設けた従来機器よりもスイツチの数少
なく構成し得、又、テレビジヨン放送及び外部機
器のいずれか一方を用いるだけで双方の白バラン
ス調整を用ない得、これら両方からの信号を用い
て白バランス調整していた従来機器に比して取扱
いが簡単であり、更に、三原色信号入力端子と輝
度信号入力端子との間にスイツチ回路を設けたた
め、外部機器から入来する三原色信号は互いに混
合されることはなく、互いにスロストークを生じ
ることはなく、確実な三原色信号を受像装置に供
給し得る等の特長を有する。
は、輝度信号入力端子と出力トランジスタとの間
に、一方の端子を共通にその輝度信号入力端子に
接続され他方の端子を夫々別々のレベル調整用可
変抵抗を介して夫々別々にその出力トランジスタ
に接続されたスイツチ回路を夫々接続し、外部機
器からの三原色信号の入力端子にこのレベル調整
用可変抵抗を介してその出力トランジスタを接続
したため、テレビジヨン放送受信のための白バラ
ンス調整と外部機器受信のための白バランス調整
を行なう可変抵抗とを共通に用い得、これらを
夫々別々に設けた従来機器よりもスイツチの数少
なく構成し得、又、テレビジヨン放送及び外部機
器のいずれか一方を用いるだけで双方の白バラン
ス調整を用ない得、これら両方からの信号を用い
て白バランス調整していた従来機器に比して取扱
いが簡単であり、更に、三原色信号入力端子と輝
度信号入力端子との間にスイツチ回路を設けたた
め、外部機器から入来する三原色信号は互いに混
合されることはなく、互いにスロストークを生じ
ることはなく、確実な三原色信号を受像装置に供
給し得る等の特長を有する。
第1図は従来装置の一例の要部の回路図、第2
図はテレビジヨン信号波形と各点の電位を示す
図、第3図は本考案装置の一実施例の要部の回路
図である。 11〜13……色差信号及び直流バイアス入力端
子、2……輝度信号入力端子、3……受像管、4
1〜43……外部機器三原色信号入力端子、51〜
53……スイツチ回路、Q1〜Q3,X1〜X6……ト
ランジスタ、R10,R11……レベル調整用可変抵
抗、S……スイツチ。
図はテレビジヨン信号波形と各点の電位を示す
図、第3図は本考案装置の一実施例の要部の回路
図である。 11〜13……色差信号及び直流バイアス入力端
子、2……輝度信号入力端子、3……受像管、4
1〜43……外部機器三原色信号入力端子、51〜
53……スイツチ回路、Q1〜Q3,X1〜X6……ト
ランジスタ、R10,R11……レベル調整用可変抵
抗、S……スイツチ。
Claims (1)
- カラーテレビジヨン信号の赤、緑、青に対する
色差信号と輝度信号とを夫々別々に出力トランジ
スタで混合・増幅して受像装置に供給する回路
と、外部機器からの赤、緑、青の三原色信号を
夫々別々に該出力トランジスタで増幅して該受像
装置に供給する回路とを設けられたデイスプレイ
装置において、該輝度信号の入力端子と該出力ト
ランジスタとの間に、一方の端子を共通に該輝度
信号入力端子に接続され他方の端子を夫々別々の
レベル調整用可変抵抗を介して夫々別々に該出力
トランジスタに接続されたスイツチ回路を夫々接
続し、該三原色信号の夫々の入力端子に該レベル
調整用可変抵抗を介して該出力トランジスタを接
続してなるデイスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3666882U JPS58139784U (ja) | 1982-03-16 | 1982-03-16 | デイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3666882U JPS58139784U (ja) | 1982-03-16 | 1982-03-16 | デイスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58139784U JPS58139784U (ja) | 1983-09-20 |
| JPH0346623Y2 true JPH0346623Y2 (ja) | 1991-10-02 |
Family
ID=30048088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3666882U Granted JPS58139784U (ja) | 1982-03-16 | 1982-03-16 | デイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58139784U (ja) |
-
1982
- 1982-03-16 JP JP3666882U patent/JPS58139784U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58139784U (ja) | 1983-09-20 |
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