JPH033199Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH033199Y2 JPH033199Y2 JP1985079854U JP7985485U JPH033199Y2 JP H033199 Y2 JPH033199 Y2 JP H033199Y2 JP 1985079854 U JP1985079854 U JP 1985079854U JP 7985485 U JP7985485 U JP 7985485U JP H033199 Y2 JPH033199 Y2 JP H033199Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support plate
- washing machine
- shaft support
- root vegetable
- vegetable washing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 12
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 244000291564 Allium cepa Species 0.000 description 1
- 235000002732 Allium cepa var. cepa Nutrition 0.000 description 1
- 244000000626 Daucus carota Species 0.000 description 1
- 235000002767 Daucus carota Nutrition 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 244000088415 Raphanus sativus Species 0.000 description 1
- 235000006140 Raphanus sativus var sativus Nutrition 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 230000002040 relaxant effect Effects 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は根菜類洗滌機における供給安定装置に
係る。
係る。
従来、大根、人参、午ぼう、ねぎなど根菜類を
水洗いするさい、これらは予め紐や縄などを使用
して一定数を葉の箇所で束ね、これを移動するチ
エンコンベアーなどフツクに引掛けて移動させな
がら洗滌することが行われている。
水洗いするさい、これらは予め紐や縄などを使用
して一定数を葉の箇所で束ね、これを移動するチ
エンコンベアーなどフツクに引掛けて移動させな
がら洗滌することが行われている。
ところで、斯有る被洗滌物は束ねられているこ
とから隣接し合う箇所での摺擦作用が思わしくな
く効果的に行われ得ないと言う問題がある。
とから隣接し合う箇所での摺擦作用が思わしくな
く効果的に行われ得ないと言う問題がある。
実公昭59−32319号は如上の問題点を解決する
1つの提案であつて、ブラツシローラーで摺擦さ
れながら進行する方向に、即ちブラツシローラー
と平行をなす方向に複数箇の自由回動するローラ
ーを配設し、該ローラーで案内されることにより
束ねられた被洗滌物をほぐすように工夫されたも
のであるが、単に一定箇所で自由回動するローラ
ーのため抵抗が少なくて充分なほぐし作用が得ら
れるものとなつていない。また、傷がつくなどの
欠点がある。
1つの提案であつて、ブラツシローラーで摺擦さ
れながら進行する方向に、即ちブラツシローラー
と平行をなす方向に複数箇の自由回動するローラ
ーを配設し、該ローラーで案内されることにより
束ねられた被洗滌物をほぐすように工夫されたも
のであるが、単に一定箇所で自由回動するローラ
ーのため抵抗が少なくて充分なほぐし作用が得ら
れるものとなつていない。また、傷がつくなどの
欠点がある。
本考案は斯有る現状に鑑み、各種実験の結果効
果的なほぐし作用の得られる本考案に到達した。
以下、本考案実施の一例を図面にもとづいて説明
する。
果的なほぐし作用の得られる本考案に到達した。
以下、本考案実施の一例を図面にもとづいて説明
する。
第1図は根菜類洗滌機の側面図であつて根菜類
の葉部を把持して矢印イ方向に進行させるための
把持機構は削除してある。この把持機構を含む具
体的な根菜類洗滌機としては先に本件出願人が提
案した実公昭59−37037号、同37038号の如きもの
が使用される。第2図は横断面図第3図はほぐし
手段の部分詳細図である。
の葉部を把持して矢印イ方向に進行させるための
把持機構は削除してある。この把持機構を含む具
体的な根菜類洗滌機としては先に本件出願人が提
案した実公昭59−37037号、同37038号の如きもの
が使用される。第2図は横断面図第3図はほぐし
手段の部分詳細図である。
1は洗滌機槽本体、2は洗滌機槽本体1の片側
壁に設けしめてなる開口であつて、該開口の外側
部に被洗滌物の葉部分を把持して進行させるため
の把持手段Aが設けてある。3,3′,3″…は槽
内の長さ方向に上下対向する一定間隔で夫々れ対
をなして配設させてなるブラツシローラーであつ
て、図示例では3組が配設されてなる。
壁に設けしめてなる開口であつて、該開口の外側
部に被洗滌物の葉部分を把持して進行させるため
の把持手段Aが設けてある。3,3′,3″…は槽
内の長さ方向に上下対向する一定間隔で夫々れ対
をなして配設させてなるブラツシローラーであつ
て、図示例では3組が配設されてなる。
4は本考案で工夫開発したほぐし手段であつ
て、上記開口2とブラツシローラー3との間に於
ける槽内壁側に一定間隔をあけて複数箇取付けら
れる。こゝにほぐし手段4は槽壁に固設した支持
フレーム5に対しブラケツト板6を立設させると
共に、該ブラケツト板6を介して一定高さ位置に
軸支板7を水平方向の揺動自在に取付けしめ、該
板7の前後位置(被処理物の移動方向イとなる前
後位置)に円板ローラー8,9を回動自在に取付
けしめてなる。
て、上記開口2とブラツシローラー3との間に於
ける槽内壁側に一定間隔をあけて複数箇取付けら
れる。こゝにほぐし手段4は槽壁に固設した支持
フレーム5に対しブラケツト板6を立設させると
共に、該ブラケツト板6を介して一定高さ位置に
軸支板7を水平方向の揺動自在に取付けしめ、該
板7の前後位置(被処理物の移動方向イとなる前
後位置)に円板ローラー8,9を回動自在に取付
けしめてなる。
図示例では前端縁に小径の円板ローラー8を、
後端縁に大径の円板ローラー9を設けたものであ
り、且つ前端縁には係止レバー10を下向きに取
付けしめると共に、該レバー下端と支持フレーム
5との間をスプリング11で牽引止着させ、常時
軸支板7に対し被処理物の進行方向と対向する側
へ、即ち図示例で矢印ロ方向の回動力が付与され
るようになつている。
後端縁に大径の円板ローラー9を設けたものであ
り、且つ前端縁には係止レバー10を下向きに取
付けしめると共に、該レバー下端と支持フレーム
5との間をスプリング11で牽引止着させ、常時
軸支板7に対し被処理物の進行方向と対向する側
へ、即ち図示例で矢印ロ方向の回動力が付与され
るようになつている。
これは次述する被処理物の洗滌処理にさいし、
移動中の被処理物に必要な抵抗が与えられるよう
にしてほぐし作用が効果的に行われる上で著効を
奏するものとなる。なお、上記回動力は図示例で
係止レバー10の下端部がブラケツト板6の側面
fと係合されることにより、その上限が規制され
るものとなつているが別にストツパーピンを設け
て、これと係合されるようになしても良い。
移動中の被処理物に必要な抵抗が与えられるよう
にしてほぐし作用が効果的に行われる上で著効を
奏するものとなる。なお、上記回動力は図示例で
係止レバー10の下端部がブラケツト板6の側面
fと係合されることにより、その上限が規制され
るものとなつているが別にストツパーピンを設け
て、これと係合されるようになしても良い。
本考案に於いて上記構成のほぐし手段4は上下
対向するブラツシローラーの長さ方向に沿つて、
具体的には小径の円板ローラー8が被処理物の進
行方向の前側となるように配置させる。しかし
て、1つのほぐし手段と次のほぐし手段との隣り
合う間隔は被処理物が後側円板ローラー9から外
れて落ち込むに必要な寸法となされるのであり、
凡そ3cm〜8cmの範囲で設定される。
対向するブラツシローラーの長さ方向に沿つて、
具体的には小径の円板ローラー8が被処理物の進
行方向の前側となるように配置させる。しかし
て、1つのほぐし手段と次のほぐし手段との隣り
合う間隔は被処理物が後側円板ローラー9から外
れて落ち込むに必要な寸法となされるのであり、
凡そ3cm〜8cmの範囲で設定される。
一方該ほぐし手段4は被処理物の進行方向に沿
つて少くとも2個以上配設するようになすのであ
り、他方斯有るほぐし手段4の構成はブラツシロ
ーラーの複数対が配設されている場合には、その
隣り合うブラツシローラー間に対しても設けるよ
うになすことができ、これには隣り合うブラツシ
ローラー間の前後槽壁を跨いで支持フレーム5を
設け同様に取付けるようになすのであり、本例で
はブラツシローラー間に2列、全体で3列の複数
列配設したものを示す。(第2図参照) 本実施例で前側の円板ローラーを小径のものと
なし、これに対し後側円板ローラーを大径のもの
となさしめることは、被処理物が前側位置から後
側位置へと移行する過程で後側円板ローラーが大
径のために持上げられる高さが大となり、従つて
大きな抵抗を受けるものとなるのであり、反面被
処理物が移行して荷重変動が生ずるとスプリング
11の弾撥力に抗して軸支板7は矢印ハ方向に回
動し、被処理物は損傷されることなく円板ローラ
ー9を円滑に乗り越えて行くものとなるのであ
る。
つて少くとも2個以上配設するようになすのであ
り、他方斯有るほぐし手段4の構成はブラツシロ
ーラーの複数対が配設されている場合には、その
隣り合うブラツシローラー間に対しても設けるよ
うになすことができ、これには隣り合うブラツシ
ローラー間の前後槽壁を跨いで支持フレーム5を
設け同様に取付けるようになすのであり、本例で
はブラツシローラー間に2列、全体で3列の複数
列配設したものを示す。(第2図参照) 本実施例で前側の円板ローラーを小径のものと
なし、これに対し後側円板ローラーを大径のもの
となさしめることは、被処理物が前側位置から後
側位置へと移行する過程で後側円板ローラーが大
径のために持上げられる高さが大となり、従つて
大きな抵抗を受けるものとなるのであり、反面被
処理物が移行して荷重変動が生ずるとスプリング
11の弾撥力に抗して軸支板7は矢印ハ方向に回
動し、被処理物は損傷されることなく円板ローラ
ー9を円滑に乗り越えて行くものとなるのであ
る。
上記例では両円板ローラー8,9の径を異なら
しめたものについて説明したが、同一径のものを
使用する場合には前側に向けて適宜傾斜させるよ
うにして上記抵抗が得られるようにすると良い。
しめたものについて説明したが、同一径のものを
使用する場合には前側に向けて適宜傾斜させるよ
うにして上記抵抗が得られるようにすると良い。
本考案に於いて被処理物は図示しない把持手段
Aで把持され、洗滌槽本体1の入口Mから出口N
に向つて走行する。
Aで把持され、洗滌槽本体1の入口Mから出口N
に向つて走行する。
このさい各ブラツシローラー3,3′,3″…は
回動されていて、被処理物は上下対向するブラツ
シローラーの摺擦作用で泥落しなどの清拭及び磨
き作用などが行われるのであるが、本考案では上
述の如く被処理物の進行途中で必要な抵抗が加え
られ、且つ荷重変動に伴う揺動作用で束ねられた
被洗滌物の効果的なほぐし作用(円板ローラーの
前が下ると後が上り、逆に前が上ると後が下つて
効果的なほぐし抵抗の作用をする)が行われるも
のとなるのである。
回動されていて、被処理物は上下対向するブラツ
シローラーの摺擦作用で泥落しなどの清拭及び磨
き作用などが行われるのであるが、本考案では上
述の如く被処理物の進行途中で必要な抵抗が加え
られ、且つ荷重変動に伴う揺動作用で束ねられた
被洗滌物の効果的なほぐし作用(円板ローラーの
前が下ると後が上り、逆に前が上ると後が下つて
効果的なほぐし抵抗の作用をする)が行われるも
のとなるのである。
上記実施例ではブラケツト板6を支持フレーム
5に対し固定させたものであるが、第4図に示す
如く支持フレーム5に別設した軸承部Sに嵌入す
ると共に、上方部側へスプリング12を介入して
弾撥状態となさしめることにより、上記前後方向
の揺動作用へ更に上下動作用を併起させるように
なすことができる。
5に対し固定させたものであるが、第4図に示す
如く支持フレーム5に別設した軸承部Sに嵌入す
ると共に、上方部側へスプリング12を介入して
弾撥状態となさしめることにより、上記前後方向
の揺動作用へ更に上下動作用を併起させるように
なすことができる。
第5図はほぐし手段の他の実施例を示すもので
あつて、軸支板7のブラケツト板6′に対する取
付け角度、具体的には水平線0−0′に対する傾斜
角度θが適宜(凡そ0゜〜45゜)変えられるように
なしたものである。即ち、本例ではブラケツト板
6′に軸承部13を設け、これに軸支板7の中心
軸14を嵌入させ、該軸先端は一定長突出するよ
うになさしめると共に、該突出端部に係止レバー
10を止めネジ15を使用して止着するようにな
す。
あつて、軸支板7のブラケツト板6′に対する取
付け角度、具体的には水平線0−0′に対する傾斜
角度θが適宜(凡そ0゜〜45゜)変えられるように
なしたものである。即ち、本例ではブラケツト板
6′に軸承部13を設け、これに軸支板7の中心
軸14を嵌入させ、該軸先端は一定長突出するよ
うになさしめると共に、該突出端部に係止レバー
10を止めネジ15を使用して止着するようにな
す。
しかして、係止レバー10の下端部を前記スプ
リング11と係止して矢印ロ方向の回動力が付与
されるようになすのであり、該回動力の上限はレ
バー10下端部がブラケツト板6′の底面部f′と
接触することにより規制される。なお、必要な傾
斜角度θの調整はこの状態で止めネジ15を緩め
て行うのである。
リング11と係止して矢印ロ方向の回動力が付与
されるようになすのであり、該回動力の上限はレ
バー10下端部がブラケツト板6′の底面部f′と
接触することにより規制される。なお、必要な傾
斜角度θの調整はこの状態で止めネジ15を緩め
て行うのである。
なお、図示を省略したが上記例の軸支板7を支
持してなるブラケツト板6′を第4図示例の如く
上下方向にも移動するようになさしめることがで
き、本考案の他の実施例とする。
持してなるブラケツト板6′を第4図示例の如く
上下方向にも移動するようになさしめることがで
き、本考案の他の実施例とする。
本考案は以上の如く構成せしめるものであつ
て、被処理物の進行過程で被処理物に必要な抵抗
を与え、且つ前後及び又は上下方向に揺動作用を
起生させ、これにより効果的なほぐし作用が与え
られるようになすのであり、作業性能の飛躍的な
向上に寄与すること大なるものである。
て、被処理物の進行過程で被処理物に必要な抵抗
を与え、且つ前後及び又は上下方向に揺動作用を
起生させ、これにより効果的なほぐし作用が与え
られるようになすのであり、作業性能の飛躍的な
向上に寄与すること大なるものである。
第1図は根菜類洗滌機の側面図、第2図は横断
面図、第3図はほぐし手段の部分詳細図、第4図
及び第5図はほぐし手段の他の例を示す。 1……洗滌機槽本体、A……把持手段、3,
3′,3″……ブラツシローラー、4……ほぐし手
段、5……支持フレーム、6……ブラケツト板、
7……軸支板、8……円板ローラー、9……円板
ローラー、10……係止レバー、11……スプリ
ング、12……スプリング。
面図、第3図はほぐし手段の部分詳細図、第4図
及び第5図はほぐし手段の他の例を示す。 1……洗滌機槽本体、A……把持手段、3,
3′,3″……ブラツシローラー、4……ほぐし手
段、5……支持フレーム、6……ブラケツト板、
7……軸支板、8……円板ローラー、9……円板
ローラー、10……係止レバー、11……スプリ
ング、12……スプリング。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 洗滌機槽本体外側部に被洗滌物の葉部分を把
持して進行させるための把持手段を備えると共
に、洗滌機槽本体内部には回動するブラツシロ
ーラーをその長さ方向に沿つて走行し、走行過
程で洗滌処理が行われるように配設した根菜類
洗滌機に於いて、被処理物の進行方向に沿う箇
所で揺動する軸支板を設け、各軸支板の両端縁
部に自由回動する円板ローラーが取付けられて
いることを特徴とした根菜類洗滌機における供
給安定装置。 (2) 軸支板で支持される円板ローラーが被処理物
の進行方向に於ける前側で小径、後側で大径と
なされていることを特徴とした実用新案登録請
求の範囲第1項記載の根菜類洗滌機における供
給安定装置。 (3) 被処理物の進行方向に対し軸支板を適当な傾
斜角度となされる状態に配設させることを特徴
とした実用新案登録請求の範囲第1項記載の根
菜類洗滌機における供給安定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985079854U JPH033199Y2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985079854U JPH033199Y2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61193797U JPS61193797U (ja) | 1986-12-02 |
| JPH033199Y2 true JPH033199Y2 (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=30625155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985079854U Expired JPH033199Y2 (ja) | 1985-05-27 | 1985-05-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033199Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-27 JP JP1985079854U patent/JPH033199Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61193797U (ja) | 1986-12-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4097950A (en) | Device for scrubbing surfaces | |
| US9283933B2 (en) | Cleaning system | |
| CA2030417A1 (en) | Drain cleaning machine | |
| JPH033199Y2 (ja) | ||
| CN205056530U (zh) | 一种清洗装置 | |
| CN112704109B (zh) | 一种鱼干晾晒用自动均匀抖落设备 | |
| US2572464A (en) | Device for cleaning bowling balls | |
| JP2000069949A (ja) | 大根等の根菜類連続洗浄機 | |
| US2942284A (en) | Pan washer | |
| US3189927A (en) | Vegetable cleaners | |
| JPS6218231Y2 (ja) | ||
| CN109673275A (zh) | 一种设有翻转机构的柿子加工晾晒架 | |
| JPS6020070B2 (ja) | ブラシ洗滌機 | |
| US2376587A (en) | Fruit brushing machine | |
| CN209002757U (zh) | 一种鸭蛋清洗烘干机的烘干装置 | |
| CN206586903U (zh) | 一种摩擦加工装置 | |
| JPS5937038Y2 (ja) | 根菜類洗滌機 | |
| JPH0718317Y2 (ja) | 長芋洗浄機 | |
| CN106946140B (zh) | 一种自行走式扶手保洁机器人 | |
| JPS5853998Y2 (ja) | 生果表面処理機 | |
| JPS5853999Y2 (ja) | 根菜類の磨き装置 | |
| CN212173630U (zh) | 一种用于清扫输送带的毛刷辊支架 | |
| JPS646079Y2 (ja) | ||
| JPH018154Y2 (ja) | ||
| JP2004105780A (ja) | バケツ等の洗浄機に於ける洗浄方法 |