JPH0332131Y2 - - Google Patents

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JPH0332131Y2
JPH0332131Y2 JP1983014896U JP1489683U JPH0332131Y2 JP H0332131 Y2 JPH0332131 Y2 JP H0332131Y2 JP 1983014896 U JP1983014896 U JP 1983014896U JP 1489683 U JP1489683 U JP 1489683U JP H0332131 Y2 JPH0332131 Y2 JP H0332131Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案は、加入者線等の線路電流から電圧を発
生してこの電圧を電話機に駆動電圧として供給す
る線路インタフエース回路の改良に関する。
〔考案の技術的背景とその問題点〕
従来、この種の回路として、例えば第1図に示
す如きものが知られている。すなわち、この回路
は、加入者線端子1a,1bに対しトランス2を
介して電話機3を交流的に接続し、かつ加入者線
の線路電流をダイオードブリツジ回路4で整流し
てその整流出力を平滑コンデンサ5、電流制限用
抵抗6および定電圧ダイオード7からなる電圧発
生回路8に導びいて電圧を発生しこの電圧を駆動
電圧(電源電圧)VCCとして電話機3に供給する
ものとなつている。しかして、このような回路の
加入者線端子1a,1b間(線路端子間)の電圧
は、ダイオードブリツジ回路4の電圧降下、トラ
ンス2の一次巻線による電圧降下、電流制限用抵
抗6による電圧降下および定電圧ダイオード7の
ツエナ電圧により決定される。
ところで、この種の回路における線路端子間の
直流抵抗Rは、一般に 220Ω>R>50Ω となるように規格化されている。このため、例え
ば交換機に対し遠距離にある電話機のように比較
的小さな線路電流しか供給されない場合には、電
話機を駆動させるための十分な電圧を得ることが
困難となる。例えば、第2図に示す如く線路電流
が20mAの場合には、仮に線路端1a,1b間の
直流抵抗が最大(Rnax=220Ω)であつたとして
も端子間には最大4.4Vしか電圧が生じないこと
になる。
このように、線路端1a,1映間に発生する電
圧が小さいと、前記従来の回路にあつては、トラ
ンス2の一次巻線の電圧降下が大きいために駆動
電圧VCCとして実際に電話機3に印加される電圧
が著しく小さくなり、例えば前記線路端電圧
4.4Vの場合には1.8V程度となつて電話機3を駆
動するために必要な電圧値を下回るため、適用範
囲に制限を与えざるを得なかつた。
また、前記従来の回路では、駆動電圧VCCが定
電圧ダイオード7のツエナ電圧により略決定され
るため、線路電流の大きさに応じて駆動電圧VCC
を適切な値に設定することが難しかつた。
〔考案の目的〕
本考案は上記事情に着目してなされたもので、
線路端間の直流抵抗の規格を満足しつつ、線路電
流が小さい場合でも電話機が動作するために必要
十分な駆動電圧を発生できるようにし、その上線
路電流に応じた可能な限り大きい駆動電圧を発生
でき、しかも電話機の負荷変動に対しても安定な
駆動電圧を発生し得る線路インタフエース回路を
提供することを目的とする。
〔考案の概要〕
上記目的を達成するために本考案は、局電源か
ら平衡2線線路を介して供給される線路電流を基
に電話機の駆動電圧を生成して電話機に供給する
線路インタフエース回路において、整流回路の出
力端間に接続される交流接続回路に対し並列にト
ランジスタ分流回路を接続し、このトランジスタ
分流回路により線路電流の整流出力のうち主電流
を分流して交流接続回路のトランスにおける電圧
降下を低減し、これにより十分に大きな駆動電圧
が得られるようにし、かつ上記トランスを流れる
整流出力の一部をベース抵抗を介して上記トラン
ジスタ分流回路のベース電流し、これによりトラ
ンジスタ分流回路を流れる分流電流を線路電流値
に応じて変化させて、線路電流に応じた可能な限
り大きい駆動電圧が得られるようにし、さらに上
記トランスを流れる整流出力の残りを負荷電流と
して電話機に供給し、この負荷電流の変化をベー
ス抵抗を介してベース電流の変化として検出し
て、上記トランジスタ分流回路の帰還作用により
上記ベース電流の変化を抑制し、これにより上記
負荷電流の変化に伴う駆動電圧の変化を低減する
ようにしたものである。
〔考案の実施例〕
第3図は、本考案の一実施例における線路イン
タフエース回路の回路構成図で、前記第1図と同
一部分には同一符号を付してある。
同図において、加入者線端子(線路端子)1
a,1b間にはダイオードブリツジ回路4の入力
端が接続され、このダイオードブリツジ回路4の
正負各出力端間にはトランス2およびコンデンサ
9の直列回路からなる交流接続回路10が接続さ
れている。この交流接続回路10のトランス2に
は、線路接続機器としての電話機3が接続してあ
る。
さて、前記ダイオードブリツジ回路4の出力端
間には、前記交流接続回路10に対し並列にトラ
ンジスタを有する分流回路11が設けてある。こ
の分流回路11は、NPN形トランジスタ12の
コレクタをダイオードブリツジ回路4の正側出力
端に接続するとともにエミツタをエミツタ抵抗1
3を介してダイオードブリツジ回路4の負側出力
端に接続し、かつベースを電圧発生回路14の抵
抗15を介して前記交流接続回路10のトランス
2とコンデンサ9との接続点に接続したものであ
る。また電圧発生回路14は、上記トランジスタ
12のベースに接続された抵抗15と、トランジ
スタ12のベースとエミツタ抵抗13のダイオー
ドブリツジ回路4接続側との間に接続されたコン
デンサ16と、前記交流接続回路10のコンデン
サ9の両端に接続された定電圧ダイオード17と
から構成されている。この定電圧ダイオード17
は、電話機3に供給する駆動電圧VCCの上限を規
定するものである。
このような構成であるから、トランス2に対し
直列にコンデンサ9が接続してあり、かつトラン
ジスタ12のベース・エミツタ間がコンデンサ1
6により交流的に高インピーダンスになつている
ことから、加入者線を介して図示しない交換機側
から送られた交流信号はトランス2を流れる。こ
のため、電話機3は交流的に加入者線端子1a,
1bに接続されることになる。
一方、交換機の局電源から加入者線を介して供
給された直流線路電流は、トランジスタ分流回路
11が設けてあるため、ダイオードブリツジ回路
4を経たのちその大部分がトランジスタ11のコ
レクタに流入し、一部がトランス2の一次巻線を
経てトランジスタ12のベースに流入する。この
ため、トランス4の一次巻線で生じる電圧降下は
非常に小さなものとなる。
ここで、加入者線端子1a,1b間の電圧、つ
まり線路端子間電圧は、ダイオードブリツジ回路
4の電圧降下、トランス4の一次巻線による電圧
降下、トランジスタ12のエミツタ抵抗13およ
びベース抵抗15による電圧降下、そしてトラン
ジスタ12のベース・エミツタ間電圧VBEにより
定まり、このうちエミツタ抵抗13およびベース
抵抗15による電圧降下分とトランジスタ12の
ベース・エミツタ間電圧との和が駆動電圧VCC
なる。このため、前述したようにトランス2の一
次巻線による電圧降下が小さい本実施例の回路で
は、ダイオードブリツジ回路4の電圧降下を除い
た他の電圧降下分の大略が駆動電圧VCCとして電
話機3に給電されることになる。
したがつて、線路電流の小さい加入者線に接続
した場合でも、加入者線端子1a,1b間の直流
抵抗を大きくすることなく電話機3を駆動するた
めに必要な十分大きな駆動電圧を発生することが
可能となる。例えば、線路電流が最小20mAの場
合でも、約2.7Vの駆動電圧を発生することがで
きる。すなわち、加入者線端子1a,1b間の直
流抵抗値Rを規格値である220Ω>R>50Ωの範
囲内に保持しつつ、如何なる線路電流値の加入者
線に接続したとししても電話機3を駆動するため
に必要な十分大きい駆動電圧VCCを発生すること
ができる。
また本実施例の回路は、線路電流をただ単に分
流しているだけではなく、分流回路11をトラン
ジスタ12を用いて構成し、線路電流の大きさに
応じて分流電流を変化させるようにしている。こ
のため、その時々の線路電流値に応じて可能な限
り大きい駆動電圧VCCを発生させることができ
る。
尚、線路電流が非常に大きい加入者線に接続し
た場合には、この線路電流値に応じて大きい駆動
電圧VCCが発生されるが、その上限は定電圧ダイ
オード17により例えば5Vに制限される。この
ため、過大な駆動電圧VCCが電話機3に給電され
る不具合は生じない。また、本実施例の回路で
は、加入者線毎にその線路電流値に応じて種々の
値の駆動電圧VCCが発生されることになるが、い
ずれの電圧も電話機3の動作可能電圧値の範囲内
であれば問題はない。
さらに、本実施例の回路では、電話機3におい
て負荷変動や回路特性の温度変動等が生じると、
駆動電圧VCCの出力端子から電話機3へ流入する
電流値が変動し、これにより駆動電圧VCCも変化
しようとする。しかし、本実施例の回路では、次
のような作用により上記変化は抑圧されて駆動電
圧VCCは安定化される。
すなわち、いま例えば電話機3のインピーダン
スが減少して駆動電圧VCCの出力端子から電話機
3へ流入する電流が増えたとする。そうすると、
トランジスタ12のベース電流は減少して、それ
に伴い駆動電圧VCCは一時的に低下する。しか
し、ベース電流が減少すると、トランジスタ12
のインピーダンスが増加するため、トランジスタ
12のコレクタ電流は減少する。コレクタ電流が
減少すると、トランジスタ12のエミツタ抵抗1
3の電圧降下が減少するため、トランジスタ12
のベース電流が流れ易い状態となつてベース電流
は増え、減少前の値に近い状態に復帰する。ベー
ス電流が復帰すると、ベース抵抗15の電圧降下
がほぼ低下前の値に戻る。すなわち、負荷電流の
増加分はトランジスタ分流回路11の分流電流の
減少によつて補われることになり、この結果駆動
電圧VCCのうち少なくともベース抵抗15の電圧
降下分は低下前の値を保持することになる。この
ため、駆動電圧VCCの低下は補償され、これによ
り駆動電圧VCCは帰還機能を何ら有しない場合に
比べて安定に保たれる。
このように本実施例の回路であれば、次のよう
な効果を得ることができる。
交流接続用のトランス2に対し並列に、トラ
ンジスタ12とそのエミツタ抵抗13とからな
る分流回路11を設けたことによつて、線路電
流が小さい場合であつても、線路端間の直流抵
抗Rを大きくすることなく大きな駆動電圧VCC
を発生することができ、この結果電話機3を確
実に駆動させることができる。
また、線路電流に応じて分流回路11の分流
電流を変化させ、これにより駆動電圧VCCを可
変するようにしたので、その時々の線路電流に
応じて可能な限り大きい駆動電圧VCCを得るこ
とができる。尚、定電圧ダイオード17を設け
たことによつて、駆動電圧VCCの上限を抑制す
ることができ、これにより信頼性の高い駆動電
圧VCCを得ることができる。
さらに、電話機3の負荷が変動し、これによ
り駆動電圧出力端子から電話機3に流入する電
流が変化して駆動電圧VCCが変化しても、トラ
ンジスタ12およびそのエミツタ抵抗13の帰
還作用により、上記駆動電圧VCCの変化を最小
限度に抑制することができ、これにより付加変
動に対し安定な駆動電圧VCCを発生することが
できる。
以上の各効果を、1個のトランジスタ12と
そのエミツタ抵抗13およびベース抵抗15な
どからなる極めて簡単な回路構成により得るこ
とができる。
なお、本考案は、上記実施例に限定されるもの
ではない。例えば、トランジスタ分流回路とし
て、電界効果トランジスタ(FET)を用いた回
路を適用してもよく、またトランジスタはNPN
形以外にPNP形を用いてもよい。その他、電圧
発生回路の構成、整流回路の構成およびトランジ
スタ分流回路の構成等についても、本考案の要旨
を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
〔考案の効果〕
以上詳述したように本考案は、整流回路の出力
端間に接続される交流接続回路に対し並列にトラ
ンジスタ分流回路を接続し、このトランジスタ分
流回路により線路電流の整流出力のうち主電流を
分流して交流接続回路のトランスにおける電圧降
下を低減し、これにより十分に大きな駆動電圧が
得られるようにし、かつ上記トランスを流れれる
整流出力の一部をベース抵抗を介して上記トラン
ジスタ分流回路のベース電流し、これによりトラ
ンジスタ分流回路を流れる分流電流を線路電流値
に応じて変化させて、線路電流に応じた可能な限
り大きい駆動電圧が得られるようにし、さらに上
記トランスを流れる整流出力の残りを負荷電流と
して電話機に供給し、この負荷電流の変化をベー
ス抵抗を介してベース電流の変化として検出し
て、上記トランジスタ分流回路の帰還作用により
上記ベース電流の変化を抑制し、これにより上記
負荷電流の変化に伴う駆動電圧の変化を低減する
ようにしたものである。
したがつて本考案によれば、線路端間の直流抵
抗の規格を満足しつつ、線路電流が小さい場合で
も電話機が動作するために必要十分な駆動電圧を
発生することができ、その上線路電流に応じた可
能な限り大きい駆動電圧を発生することができ、
しかも電話機の負荷変動に対しても安定な駆動電
圧を発生し得る線路インタフエース回路を提供す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来における線路インタフエース回路
の回路構成図、第2図は回路の直流特性を説明す
るための図、第3図は本考案の一実施例における
線路インタフエース回路の回路構成図である。 1a,1b……加入者線端子(線路端子)、2
……トランス、3……電話機、4……ダイオード
ブリツジ回路、10……交流接続回路、11……
分流回路、12……トランジスタ、13……エミ
ツタ抵抗、14……電圧発生回路。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 局電源から平衡2線線路を介して供給される線
    路電流を基に電話機の駆動電圧を生成し、この駆
    動電圧を電話機に給電する線路インタフエース回
    路において、 前記平衡2線線路の線路電流を整流し、その整
    流出力を一対の出力端から出力するための整流回
    路と、 トランスおよびバイパスコンデンサを有し、前
    記整流回路の出力端に対し前記トランスを介して
    前記電話機を交流的に接続するための交流接続回
    路と、 エミツタ抵抗を有するトランジスタを備え、前
    記交流接続回路に対し並列に接続されて前記整流
    回路の整流出力のうち主電流を分流するトランジ
    スタ分流回路と、 前記交流接続回路のトランスとバイパスコンデ
    ンサとの接続点と、前記トランジスタのベースと
    の間を接続するためのベース抵抗を少なくとも有
    し、前記整流出力のうちトランスを通して流れる
    直流電流の一部を前記トランジスタ回路のベース
    電流とするとともに、前記直流電流の残りを負荷
    電流として前記電話機に供給し、かつ少なくとも
    前記ベース抵抗による電圧降下および前記トラン
    ジスタのエミツタ抵抗による電圧降下によつて決
    まる電圧を、駆動電圧として前記トランスとバイ
    パスコンデンサとの接続点から前記電話機に供給
    する電圧発生回路とを具備したことを特徴とする
    線路インタフエース回路。
JP1489683U 1983-02-03 1983-02-03 線路インタフエ−ス回路 Granted JPS59121961U (ja)

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JPS59121961U JPS59121961U (ja) 1984-08-16
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JPH0238550Y2 (ja) * 1981-03-30 1990-10-17
JPS57195269U (ja) * 1981-06-03 1982-12-10

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