JPH0332294Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0332294Y2 JPH0332294Y2 JP7551285U JP7551285U JPH0332294Y2 JP H0332294 Y2 JPH0332294 Y2 JP H0332294Y2 JP 7551285 U JP7551285 U JP 7551285U JP 7551285 U JP7551285 U JP 7551285U JP H0332294 Y2 JPH0332294 Y2 JP H0332294Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nameplate
- front plate
- plate
- mailbox
- back side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 5
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案は、表札をスライドして郵便受箱の前面
板に簡単に取り付けることができる郵便受箱の表
札取付構造に関するものである。
板に簡単に取り付けることができる郵便受箱の表
札取付構造に関するものである。
郵便受箱の前面板に表札を取り付ける場合の従
来例を第6図a,bに示す。第6図aに示したも
のは、郵便受箱1の前面板2に両面テープを用い
て直接表札4を貼着したものである。この取付構
造にあつては、貼着時に表札4の位置ずれが起き
易い、一度貼り付けると書き替える際に表札4を
剥がし難い、表札4を書き替えることが難しい等
の欠点がある。また、第6図bに示したものは、
ビス等の固着具5を用いて表札4の両端部を前面
板2に固着するようにしたものである。ところ
が、この構造では固着具5の頭が前面板より見え
て外観を損なうという欠点を有し、また表札4が
樹脂板で形成され前面板2が金属板で形成されて
いるような場合には両者の熱膨張係数が異なるた
めに表札4が変形する場合があり、郵便受箱が見
苦しくなるという欠点があつた。
来例を第6図a,bに示す。第6図aに示したも
のは、郵便受箱1の前面板2に両面テープを用い
て直接表札4を貼着したものである。この取付構
造にあつては、貼着時に表札4の位置ずれが起き
易い、一度貼り付けると書き替える際に表札4を
剥がし難い、表札4を書き替えることが難しい等
の欠点がある。また、第6図bに示したものは、
ビス等の固着具5を用いて表札4の両端部を前面
板2に固着するようにしたものである。ところ
が、この構造では固着具5の頭が前面板より見え
て外観を損なうという欠点を有し、また表札4が
樹脂板で形成され前面板2が金属板で形成されて
いるような場合には両者の熱膨張係数が異なるた
めに表札4が変形する場合があり、郵便受箱が見
苦しくなるという欠点があつた。
本考案は上記の点に鑑みて成されたものであつ
て、ビス頭などが見えず郵便受箱の外観が良く、
また位置ずれもし難く、表札の取り替えが容易で
書き替えも簡単であり、さらに表札が変形するこ
とのない郵便受箱の表札取付構造を提供すること
を目的とするものである。
て、ビス頭などが見えず郵便受箱の外観が良く、
また位置ずれもし難く、表札の取り替えが容易で
書き替えも簡単であり、さらに表札が変形するこ
とのない郵便受箱の表札取付構造を提供すること
を目的とするものである。
すなわち、本考案の郵便受箱の表札取付構造
は、郵便受箱1の前面板2の前面側に係合片3,
3を上下に一対設け、表札4の上下端部をそれぞ
れ上側の係合片3と下側の係合片3に係合させて
前面板2の前面側に表札4を配設し、前面板2の
裏面側より前面板2に螺入した固着具5の先端部
を表札4の裏面側に押圧させて表札4の上下端部
を係合片3の裏面側に圧接せしめて成るもので、
前面板2の裏面側から螺入したビスなどの固着具
5を表札4の裏面側に押圧させて表札4の係合片
3の裏面側に圧接させることにより表札4を郵便
受箱1の前面板2に固着し、固着具5が郵便受箱
1の前面側から見えず、また側方から表札4をス
ライドして係合片3に係合させるようにすること
で上記目的を達成したものである。
は、郵便受箱1の前面板2の前面側に係合片3,
3を上下に一対設け、表札4の上下端部をそれぞ
れ上側の係合片3と下側の係合片3に係合させて
前面板2の前面側に表札4を配設し、前面板2の
裏面側より前面板2に螺入した固着具5の先端部
を表札4の裏面側に押圧させて表札4の上下端部
を係合片3の裏面側に圧接せしめて成るもので、
前面板2の裏面側から螺入したビスなどの固着具
5を表札4の裏面側に押圧させて表札4の係合片
3の裏面側に圧接させることにより表札4を郵便
受箱1の前面板2に固着し、固着具5が郵便受箱
1の前面側から見えず、また側方から表札4をス
ライドして係合片3に係合させるようにすること
で上記目的を達成したものである。
以下本考案を図示の実施例に基づいて詳述す
る。第1図及び第2図に示すように、ステンレス
や鋼板などの金属板等で形成される郵便受箱1は
前面側が開口する断面コ字状の本体9と、本体9
の前面側に取り付けられる前面板2及び本体9の
両側に取り付けられる両側面板10,10とで構
成されている。前面板2の上側には蓋板11が上
下回動自在に本体9に枢着されていて、蓋板11
と前面板2との間には郵便物投入口12が設けら
れている。また、この実施例にあつては前面板2
の上部には両側面板10,10間に枢着され、ま
た前面板2の下部にはロツク部13が形成されて
いて郵便受箱1の前面側から前面板2を開閉して
内部の郵便物を前面側から取り出せるようになつ
ている。さて、第3図に示すように、前面板2の
前面側には横方向に長い凹所14が設けられ、凹
所14の底面には取付片15が熔接あるいは接着
剤などで固着されている。また、取付片15は前
面板2の裏面側から螺入したビスなどの固着具5
にて固着するようにしても良い。この取付片15
は金属板や合成樹脂板等で形成され、取付片15
の上縁及び下縁はそれぞれ上下方向へ断面L型に
折曲されていて係合片3,3が横方向へ全長に亘
つて形成されている。表札4は乳白色の樹脂板な
どで形成される表札板7と透明な樹脂板で形成さ
れる表札カバー8とで構成され、表札カバー8の
上下端部には裏面側内方へ折曲された被係合片
6,6が形成されている。
る。第1図及び第2図に示すように、ステンレス
や鋼板などの金属板等で形成される郵便受箱1は
前面側が開口する断面コ字状の本体9と、本体9
の前面側に取り付けられる前面板2及び本体9の
両側に取り付けられる両側面板10,10とで構
成されている。前面板2の上側には蓋板11が上
下回動自在に本体9に枢着されていて、蓋板11
と前面板2との間には郵便物投入口12が設けら
れている。また、この実施例にあつては前面板2
の上部には両側面板10,10間に枢着され、ま
た前面板2の下部にはロツク部13が形成されて
いて郵便受箱1の前面側から前面板2を開閉して
内部の郵便物を前面側から取り出せるようになつ
ている。さて、第3図に示すように、前面板2の
前面側には横方向に長い凹所14が設けられ、凹
所14の底面には取付片15が熔接あるいは接着
剤などで固着されている。また、取付片15は前
面板2の裏面側から螺入したビスなどの固着具5
にて固着するようにしても良い。この取付片15
は金属板や合成樹脂板等で形成され、取付片15
の上縁及び下縁はそれぞれ上下方向へ断面L型に
折曲されていて係合片3,3が横方向へ全長に亘
つて形成されている。表札4は乳白色の樹脂板な
どで形成される表札板7と透明な樹脂板で形成さ
れる表札カバー8とで構成され、表札カバー8の
上下端部には裏面側内方へ折曲された被係合片
6,6が形成されている。
しかして、表札4を郵便受箱1の前面板2に取
り付けるにあたつては、前面板2に固着された取
付片15の係合片3に表札カバー8の被係合片6
を係合させるようにして表札カバー8を郵便受箱
1の側方よりスライドして前面板2の前面側に配
設すると共に表札カバー8と取付片15との間に
表札板7を挿入するようにするものである。次い
で、前面板2の裏面側から前面板2及び取付片1
5に穿設されたねじ孔17内にビス等の固着具5
を螺入し、固着具5の先端部を表札4の裏面側に
押圧させるのである。表札板7と表札カバー8は
固着具5の押圧により郵便受箱1の前方へ押され
て表札カバー8の被係合片6は取付片15の係合
片3の裏面側に圧接することになり、表札板7及
び表札カバー8は取付片15に確実に取り付けら
れることになる。このようにすることによつて、
表札板7がスライド式で簡単に前面板2に取り付
けられる上に、また接着剤で表札板7を貼り付け
る場合のように作業者によつて取付位置がずれる
ようなことがなく、どの郵便受箱1へも同じよう
に表札板7を取り付けることができるものであ
り、従つて郵便受箱1を複数個並設したり、連結
する場合でも郵便受箱1間に表札板7の取付位置
が異なつて外観を損なうということもないのであ
る。また仮に、表札板7の取付位置がずれたよう
な場合でも固着具5を緩めて表札板7の位置を変
えることで簡単に取付位置を変えることができ、
また表札4を簡単に取り外すこともできるもので
ある。また、郵便受箱1の前面側から固着具5が
見えることがなく、郵便受箱1の外観を損なうこ
ともないものである。さらに、表札カバー8の被
係合片6を取付片15の係合片3にスライド自在
に係合させ、表札4の中央の1箇所を固着具5に
て押圧固定することにより、表札板7及び表札カ
バー8の両端部は側方へ自由に伸縮することが可
能となり、金属製の郵便受箱1及び取付片15と
樹脂板などで形成される表札4との熱膨張率の差
に起因する表札4の変形を防ぐことができるもの
である。
り付けるにあたつては、前面板2に固着された取
付片15の係合片3に表札カバー8の被係合片6
を係合させるようにして表札カバー8を郵便受箱
1の側方よりスライドして前面板2の前面側に配
設すると共に表札カバー8と取付片15との間に
表札板7を挿入するようにするものである。次い
で、前面板2の裏面側から前面板2及び取付片1
5に穿設されたねじ孔17内にビス等の固着具5
を螺入し、固着具5の先端部を表札4の裏面側に
押圧させるのである。表札板7と表札カバー8は
固着具5の押圧により郵便受箱1の前方へ押され
て表札カバー8の被係合片6は取付片15の係合
片3の裏面側に圧接することになり、表札板7及
び表札カバー8は取付片15に確実に取り付けら
れることになる。このようにすることによつて、
表札板7がスライド式で簡単に前面板2に取り付
けられる上に、また接着剤で表札板7を貼り付け
る場合のように作業者によつて取付位置がずれる
ようなことがなく、どの郵便受箱1へも同じよう
に表札板7を取り付けることができるものであ
り、従つて郵便受箱1を複数個並設したり、連結
する場合でも郵便受箱1間に表札板7の取付位置
が異なつて外観を損なうということもないのであ
る。また仮に、表札板7の取付位置がずれたよう
な場合でも固着具5を緩めて表札板7の位置を変
えることで簡単に取付位置を変えることができ、
また表札4を簡単に取り外すこともできるもので
ある。また、郵便受箱1の前面側から固着具5が
見えることがなく、郵便受箱1の外観を損なうこ
ともないものである。さらに、表札カバー8の被
係合片6を取付片15の係合片3にスライド自在
に係合させ、表札4の中央の1箇所を固着具5に
て押圧固定することにより、表札板7及び表札カ
バー8の両端部は側方へ自由に伸縮することが可
能となり、金属製の郵便受箱1及び取付片15と
樹脂板などで形成される表札4との熱膨張率の差
に起因する表札4の変形を防ぐことができるもの
である。
なお、上記実施例では表札4を表札板7と表札
カバー8とで構成したが、第5図aに示すように
表札板7及び表札カバー8を一体のものとして乳
白色の表札4を形成するようにしても良い。ま
た、この実施例では直に前面板2の前面側に係合
片3が設けられている。表札4を前面板2に取り
付ける場合には、係合片3と前面板2との間に形
成される係合凹所16内に表札4の上下端部を嵌
入するようにして表札4を郵便受箱1の側方より
スライド挿入し、表札4を前面板2の前面側に配
設した後、前面板2の裏面側から螺入した固着具
5の先端部を表札4の裏面側に押圧させ、その押
圧力で表札4の上下端部を係合片3の内面に圧接
させて固定するるのである。また、第5図bに示
したものは、前面板2の上下部に断面L型の係合
片3,3をそれぞれ上下方向へ折曲し、一方表札
4の上下端部に内側へ折曲された被係合片6をそ
れぞれ設け、係合片3の外側から表札4の被係合
片6,6を係合させて表札4を前面板2の前面側
に取り付けるようにしたものである。この実施例
では係合片3が前面側から見えず、郵便受箱1の
外観をさらに向上できるという利点がある。
カバー8とで構成したが、第5図aに示すように
表札板7及び表札カバー8を一体のものとして乳
白色の表札4を形成するようにしても良い。ま
た、この実施例では直に前面板2の前面側に係合
片3が設けられている。表札4を前面板2に取り
付ける場合には、係合片3と前面板2との間に形
成される係合凹所16内に表札4の上下端部を嵌
入するようにして表札4を郵便受箱1の側方より
スライド挿入し、表札4を前面板2の前面側に配
設した後、前面板2の裏面側から螺入した固着具
5の先端部を表札4の裏面側に押圧させ、その押
圧力で表札4の上下端部を係合片3の内面に圧接
させて固定するるのである。また、第5図bに示
したものは、前面板2の上下部に断面L型の係合
片3,3をそれぞれ上下方向へ折曲し、一方表札
4の上下端部に内側へ折曲された被係合片6をそ
れぞれ設け、係合片3の外側から表札4の被係合
片6,6を係合させて表札4を前面板2の前面側
に取り付けるようにしたものである。この実施例
では係合片3が前面側から見えず、郵便受箱1の
外観をさらに向上できるという利点がある。
上記のように本考案は、郵便受箱の前面板の前
面側に係合片を上下に一対設け、表札の上下端部
をそれぞれ上側の係合片と下側の係合片に係合さ
せて前面板の前面側に表札を配設し、前面板の裏
面側より前面板に螺入した固着具の先端部を表札
の裏面側に押圧させて表札の上下端部を係合片の
裏面側に圧接させたので、表札を固着具の押圧と
係合片との圧接とで前面板に確実に取り付けるこ
とができるのは勿論のこと、表札を係合片にスラ
イドして係合させることで取付位置も大きくずれ
ることがなく、また固着具を緩めることで表札の
取り替えや取付位置の修正も簡単に行える利点が
あり、さらに固着具が郵便受け箱の前面側から見
えず外観を損なうこともない利点がある。また、
表札の上下端部を上側の係合片と下側の係合片に
係合させ、表札の上下端部を係合片の裏面側に圧
接させているので、表札は横方向へ自由に伸縮こ
とができるようになり、表札が樹脂板で形成され
前面板が金属板で形成されているような場合でも
熱伸縮によつて表札に変形を生じることがないと
いう利点がある。
面側に係合片を上下に一対設け、表札の上下端部
をそれぞれ上側の係合片と下側の係合片に係合さ
せて前面板の前面側に表札を配設し、前面板の裏
面側より前面板に螺入した固着具の先端部を表札
の裏面側に押圧させて表札の上下端部を係合片の
裏面側に圧接させたので、表札を固着具の押圧と
係合片との圧接とで前面板に確実に取り付けるこ
とができるのは勿論のこと、表札を係合片にスラ
イドして係合させることで取付位置も大きくずれ
ることがなく、また固着具を緩めることで表札の
取り替えや取付位置の修正も簡単に行える利点が
あり、さらに固着具が郵便受け箱の前面側から見
えず外観を損なうこともない利点がある。また、
表札の上下端部を上側の係合片と下側の係合片に
係合させ、表札の上下端部を係合片の裏面側に圧
接させているので、表札は横方向へ自由に伸縮こ
とができるようになり、表札が樹脂板で形成され
前面板が金属板で形成されているような場合でも
熱伸縮によつて表札に変形を生じることがないと
いう利点がある。
第1図は本考案一実施例の郵便受箱の全体斜視
図、第2図は同上の分解斜視図、第3図は同上の
前面板と表札の分解斜視図、第4図a,bは同上
の表札の取付を示す断面図、第5図aは同上の他
の実施例の要部断面図、第5図bは同上のさらに
他の実施例の要部断面図、第6図aは従来例の要
部分解斜視図、第6図bは他の従来例の要部分解
斜視図である。 1は郵便受箱、2は前面板、3は係合片、4は
表札、5は固着具である。
図、第2図は同上の分解斜視図、第3図は同上の
前面板と表札の分解斜視図、第4図a,bは同上
の表札の取付を示す断面図、第5図aは同上の他
の実施例の要部断面図、第5図bは同上のさらに
他の実施例の要部断面図、第6図aは従来例の要
部分解斜視図、第6図bは他の従来例の要部分解
斜視図である。 1は郵便受箱、2は前面板、3は係合片、4は
表札、5は固着具である。
Claims (1)
- 郵便受箱の前面板の前面側に係合片を上下に一
対設け、表札の上下端部をそれぞれ上側の係合片
と下側の係合片に係合させて前面板の前面側に表
札を配設し、前面板の裏面側より前面板に螺入し
た固着具の先端部を表札の裏面側に押圧させて表
札の上下端部を係合片の裏面側に圧接せしめて成
る郵便受箱の表札取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7551285U JPH0332294Y2 (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7551285U JPH0332294Y2 (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61190287U JPS61190287U (ja) | 1986-11-27 |
| JPH0332294Y2 true JPH0332294Y2 (ja) | 1991-07-09 |
Family
ID=30616800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7551285U Expired JPH0332294Y2 (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332294Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008168463A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Lihit Lab Inc | 背見出し構造及びそれを備えたファイル・バインダ |
| JP2010241067A (ja) * | 2009-04-09 | 2010-10-28 | Kurazo Sakurai | シート状物差立て保持具およびこれを用いたシート状物差立て保持装置およびシート状物綴じ具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101695631B1 (ko) * | 2015-07-13 | 2017-01-13 | 석원 주식회사 | 우편함 |
-
1985
- 1985-05-21 JP JP7551285U patent/JPH0332294Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008168463A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Lihit Lab Inc | 背見出し構造及びそれを備えたファイル・バインダ |
| JP2010241067A (ja) * | 2009-04-09 | 2010-10-28 | Kurazo Sakurai | シート状物差立て保持具およびこれを用いたシート状物差立て保持装置およびシート状物綴じ具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61190287U (ja) | 1986-11-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4041630A (en) | Frame for exhibiting albums and the like | |
| EP0900897A3 (de) | Vorrichtung zum Befestigen von Abschlussleisten | |
| CA1096618A (en) | Frame for displaying photographs or the like | |
| JPH0332294Y2 (ja) | ||
| JPS62196011U (ja) | ||
| JPH04190079A (ja) | 飾り部材付き冷蔵庫扉 | |
| JPS6218422B2 (ja) | ||
| TWM643975U (zh) | 門把結構 | |
| JPH0334858Y2 (ja) | ||
| JPH026200Y2 (ja) | ||
| JPS60161258U (ja) | 金属製又は合成樹脂製室内建具の障子用引手の取付装置 | |
| JPS6228925Y2 (ja) | ||
| JPS589260Y2 (ja) | 品名差しを有する取つ手 | |
| JPS6146544Y2 (ja) | ||
| JPS62135721U (ja) | ||
| JPS645024Y2 (ja) | ||
| JPH0717090Y2 (ja) | 家具等における見出し具及び見出し具付引き手 | |
| JPH0730851Y2 (ja) | ドアの戸当り側竪枠 | |
| JPS6019650Y2 (ja) | 仏壇表扉用閂金物 | |
| JPH0479173U (ja) | ||
| JPH0143884Y2 (ja) | ||
| JPS6227146Y2 (ja) | ||
| JPS61179110A (ja) | 棚装置 | |
| JPS5913581Y2 (ja) | キヤツプ取付装置 | |
| JPH0454291Y2 (ja) |