JPH033264Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH033264Y2 JPH033264Y2 JP19924686U JP19924686U JPH033264Y2 JP H033264 Y2 JPH033264 Y2 JP H033264Y2 JP 19924686 U JP19924686 U JP 19924686U JP 19924686 U JP19924686 U JP 19924686U JP H033264 Y2 JPH033264 Y2 JP H033264Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- winding frame
- roll
- winding
- feed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 44
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案装置は、トイレツトペーパー、台所ロ
ールペーパーなど、ロールペーパーを使用時に所
要幅自動的に捲取り、かつ切断するロールペーパ
ーカツターに関する。
ールペーパーなど、ロールペーパーを使用時に所
要幅自動的に捲取り、かつ切断するロールペーパ
ーカツターに関する。
従来の技術
トイレツトペーパーではホルダーを用い、ペー
パーを芯軸に回転自在に支承し、ペーパーを先端
より所要幅引き出し、ペーパーの上半に連接被蓋
するカバーの前縁をカツターに兼用し、これにペ
ーパーの引出し基端を当てて切断している。また
台所で布巾代りに使用されるロールペーパーで
は、多くは直接剥ぎ取つた後、千切り取つてい
る。
パーを芯軸に回転自在に支承し、ペーパーを先端
より所要幅引き出し、ペーパーの上半に連接被蓋
するカバーの前縁をカツターに兼用し、これにペ
ーパーの引出し基端を当てて切断している。また
台所で布巾代りに使用されるロールペーパーで
は、多くは直接剥ぎ取つた後、千切り取つてい
る。
考案が解決しようとする問題点
ロールペーパーの所要幅を捲き取り、また切断
することはホルダーを用いる場合においても両手
を用いないとできない。また引き出し幅が一定し
ないから無駄に多くを引き出し勝ちである。
することはホルダーを用いる場合においても両手
を用いないとできない。また引き出し幅が一定し
ないから無駄に多くを引き出し勝ちである。
問題を解決するための手段
回転自在に支架されたロールペーパーの引出し
部を挾持し繰出す繰出しロールと、所要の間隔で
腕棒を並設し、中間を支点に回転し、ペーパーの
繰出し部を平捲する捲取枠と、繰出しロールと捲
取枠との中間に配設されるカツターとからなるロ
ールペーパー自動カツターにおいて、捲取枠の上
方又は下方にペーパー繰出し部を捲取枠の回転通
路内に案内するガイドを設けると共に、捲取枠の
すくなくとも一方の腕棒の外側同面適所に横向き
に突出する掛爪をペーパー引き抜き方向に回動自
在に、設けてなることを特徴とするロールペーパ
ー自動カツターにある。
部を挾持し繰出す繰出しロールと、所要の間隔で
腕棒を並設し、中間を支点に回転し、ペーパーの
繰出し部を平捲する捲取枠と、繰出しロールと捲
取枠との中間に配設されるカツターとからなるロ
ールペーパー自動カツターにおいて、捲取枠の上
方又は下方にペーパー繰出し部を捲取枠の回転通
路内に案内するガイドを設けると共に、捲取枠の
すくなくとも一方の腕棒の外側同面適所に横向き
に突出する掛爪をペーパー引き抜き方向に回動自
在に、設けてなることを特徴とするロールペーパ
ー自動カツターにある。
実施例
以下、この考案をトイレツトペーパーホルダー
に実施した例で説明すると、トイレツトペーパー
1は、基端が基盤2に固定され、外周にカラー3
を遊転自在に嵌装した支軸4に、支持される。支
軸4は、第9図に示す第2の実施例の支軸4aの
如く、トイレツトペーパー1を嵌装した後、軸受
溝5,5に落し込んで回転自在にセツトするもの
であつてもよいものである。
に実施した例で説明すると、トイレツトペーパー
1は、基端が基盤2に固定され、外周にカラー3
を遊転自在に嵌装した支軸4に、支持される。支
軸4は、第9図に示す第2の実施例の支軸4aの
如く、トイレツトペーパー1を嵌装した後、軸受
溝5,5に落し込んで回転自在にセツトするもの
であつてもよいものである。
6はペーパー繰出しロールで、基端が基盤2に
軸受けされる芯軸34に支承され、芯軸上のプー
リー7に回転を受けて回転し、外周に所要の間隔
で嵌装される。ゴム環8……がペーパー1の引出
し部1aに接面し、摩擦力で下方へ繰出す。
軸受けされる芯軸34に支承され、芯軸上のプー
リー7に回転を受けて回転し、外周に所要の間隔
で嵌装される。ゴム環8……がペーパー1の引出
し部1aに接面し、摩擦力で下方へ繰出す。
9は右案内板で、ペーパー1の引出し部1aを
繰出しロール6に案内するV形案内路18の右側
部を構成する。
繰出しロール6に案内するV形案内路18の右側
部を構成する。
10は繰出し用当板で、上縁に前記V形案内路
18の左側部を構成する左案内板11を一体に接
続形成され、背面は軸支部10aが突設され、上
下に突出する支軸12により支承杆15に支承さ
れる。この支承杆15は、常に基端が基盤2に設
けられた縦軸13を中心に左右へ揺動自在に支持
されると共に、繰出しロール6側に引きばね14
で引付勢される。繰出しロール6より離隔し、V
形案内路18を開けるとき、支承杆15の先端部
15aが掛止板16の係合溝17に係合し、その
状態を保持するように設けられる。
18の左側部を構成する左案内板11を一体に接
続形成され、背面は軸支部10aが突設され、上
下に突出する支軸12により支承杆15に支承さ
れる。この支承杆15は、常に基端が基盤2に設
けられた縦軸13を中心に左右へ揺動自在に支持
されると共に、繰出しロール6側に引きばね14
で引付勢される。繰出しロール6より離隔し、V
形案内路18を開けるとき、支承杆15の先端部
15aが掛止板16の係合溝17に係合し、その
状態を保持するように設けられる。
19はカツターで、基端が基盤2に固定された
固定台刃20aと基端が基盤2の裏面に設けられ
る支持板21に枢支軸22によつて枢支される可
動刃20bとから設けられると共に、可動刃20
bはその枢支部より後方および側方延長部を一体
の連杆23に設け、この連杆23は基盤2の背面
に設置される作動板25の作動ピン26に連結さ
れ作動板25の作用を伝達して作動し、両刃20
a,20b間に繰出されるペーパー1の繰出し部
1bを切断する。
固定台刃20aと基端が基盤2の裏面に設けられ
る支持板21に枢支軸22によつて枢支される可
動刃20bとから設けられると共に、可動刃20
bはその枢支部より後方および側方延長部を一体
の連杆23に設け、この連杆23は基盤2の背面
に設置される作動板25の作動ピン26に連結さ
れ作動板25の作用を伝達して作動し、両刃20
a,20b間に繰出されるペーパー1の繰出し部
1bを切断する。
27はペーパー捲取枠で、平面コ字形に形成さ
れ、基端中心を軸支部27aに形成されて捲軸2
8が固着され、左右の腕棒27b,27cのうち
一方の腕棒27bの外側周面に先端が突出させた
掛爪29が設けられる。
れ、基端中心を軸支部27aに形成されて捲軸2
8が固着され、左右の腕棒27b,27cのうち
一方の腕棒27bの外側周面に先端が突出させた
掛爪29が設けられる。
掛爪29は、第6図拡大説明図に示す如く、基
部29aを腕棒27bの内方収容部に設けられた
支軸30に回動自在に支承し、かつ引きばね31
を連結し、一方へ付勢して掛爪29の先端が直角
に突出し、ペーパーの繰出し部1bに対して引掛
けやすく支承されると共に、腕棒27b,27c
から捲取りペーパーを外すとき、横向に回動し、
ペーパーから外れるように設けられる。掛爪29
は第7図に示す如く前後に複数個設けてもよいも
のである。
部29aを腕棒27bの内方収容部に設けられた
支軸30に回動自在に支承し、かつ引きばね31
を連結し、一方へ付勢して掛爪29の先端が直角
に突出し、ペーパーの繰出し部1bに対して引掛
けやすく支承されると共に、腕棒27b,27c
から捲取りペーパーを外すとき、横向に回動し、
ペーパーから外れるように設けられる。掛爪29
は第7図に示す如く前後に複数個設けてもよいも
のである。
捲取枠27は捲軸28の回転により作動し、掛爪
29を左側の水平位置に戻して停止する。
29を左側の水平位置に戻して停止する。
32は案内ばね板で、下端は、繰出しロール6
の繰出し面と捲取枠27の回転通路外径とを結ぶ
直線より内側の捲軸28寄に達し、ペーパー1の
繰出し下端を捲取枠27の回転通路内に案内す
る。そしてペーパー1の繰出し部1bを引掛けて
所要回捲取るとき、第1図仮線で示す位置までペ
ーパー1の張力で後退し、ばね圧をかける。
の繰出し面と捲取枠27の回転通路外径とを結ぶ
直線より内側の捲軸28寄に達し、ペーパー1の
繰出し下端を捲取枠27の回転通路内に案内す
る。そしてペーパー1の繰出し部1bを引掛けて
所要回捲取るとき、第1図仮線で示す位置までペ
ーパー1の張力で後退し、ばね圧をかける。
第8図に示すように捲取枠27の下方に、ペー
パー1の繰出し端が捲取枠27の中心寄へ案内さ
れるように弧状ガイド33を設けてもよいもので
ある。繰出しロール6の芯軸34および捲取枠2
7の捲軸28は、ボタンスイツチ35を押すとモー
タ36に電池37が入力し、回転する。この回転
は減速伝動歯車38によりカム歯車39に伝達
し、基端を支軸41に軸支し、先端を引きばね4
2で一方へけん引している作動板24上の受けピ
ン43にカム部40を連接回動して、前述の如く
可動刃20を作動する。カム歯車39は歯部39
aを増速伝動歯車44に噛合して捲軸28に回転
を伝達し、捲取枠27が回転する。捲軸28の大
型プーリー45からベルト46で前記プーリー7
に回転が伝達し、繰出しロール6が回転する。
パー1の繰出し端が捲取枠27の中心寄へ案内さ
れるように弧状ガイド33を設けてもよいもので
ある。繰出しロール6の芯軸34および捲取枠2
7の捲軸28は、ボタンスイツチ35を押すとモー
タ36に電池37が入力し、回転する。この回転
は減速伝動歯車38によりカム歯車39に伝達
し、基端を支軸41に軸支し、先端を引きばね4
2で一方へけん引している作動板24上の受けピ
ン43にカム部40を連接回動して、前述の如く
可動刃20を作動する。カム歯車39は歯部39
aを増速伝動歯車44に噛合して捲軸28に回転
を伝達し、捲取枠27が回転する。捲軸28の大
型プーリー45からベルト46で前記プーリー7
に回転が伝達し、繰出しロール6が回転する。
カム歯車39には落ち込み孔47が設けられ、
接点スイツチ48のコントロール板49が落ち込
んだとき、モータ回路を開き、脱出し側周を習擦
するとき閉とするように設けられる。捲軸28の
回転とカツター19の作動とは、前記実施例で
は、歯車とカムにより関連しているが、複数モー
ターをIC回路により所要制御して作動させるこ
とは勿論できるものである。
接点スイツチ48のコントロール板49が落ち込
んだとき、モータ回路を開き、脱出し側周を習擦
するとき閉とするように設けられる。捲軸28の
回転とカツター19の作動とは、前記実施例で
は、歯車とカムにより関連しているが、複数モー
ターをIC回路により所要制御して作動させるこ
とは勿論できるものである。
この考案は前述のようになるから、トイレツト
ペーパー1は、カラー3と支軸4とから構成され
るホルダー軸に嵌装し、その端部を引出し、繰出
しロール6と当板10との間に圧接し、セツトし
ておく。そしてカツトするときはボタンスイツチ
35を押すと、モータ36が回転し、カム歯車3
9の歯部39aを増速歯車43に噛合させ、捲軸
28を伝動し、繰出しロール6を回転してペーパ
ー1を繰出し、また捲取枠27を回転してペーパ
ーの繰出し部1bを掛爪29で引掛けて捲取るも
のである。所要回捲取枠27が回転すると、歯部
29aが通過し、繰出しロール6および捲取枠2
7は停止する。特に捲取枠27は当板10に圧接
停止する繰出しロール6にベルト46で関連し、
回転することなく水平に保持される。そして、さ
らにカム歯車39は回転し、作動板25を回動さ
せるから可動刃20が作動し、ペーパー1の繰出
部10における繰出しロール6と捲取枠27との
中間を切断する。そこで繰出し部1bの上端は捲
取枠27上に案内ばね板32の作用ではねたおさ
れ、平捲ペーパー1cに切断するものである。よ
つて、捲取枠27から平捲ペーパー1cを取り外
して使用するものである。
ペーパー1は、カラー3と支軸4とから構成され
るホルダー軸に嵌装し、その端部を引出し、繰出
しロール6と当板10との間に圧接し、セツトし
ておく。そしてカツトするときはボタンスイツチ
35を押すと、モータ36が回転し、カム歯車3
9の歯部39aを増速歯車43に噛合させ、捲軸
28を伝動し、繰出しロール6を回転してペーパ
ー1を繰出し、また捲取枠27を回転してペーパ
ーの繰出し部1bを掛爪29で引掛けて捲取るも
のである。所要回捲取枠27が回転すると、歯部
29aが通過し、繰出しロール6および捲取枠2
7は停止する。特に捲取枠27は当板10に圧接
停止する繰出しロール6にベルト46で関連し、
回転することなく水平に保持される。そして、さ
らにカム歯車39は回転し、作動板25を回動さ
せるから可動刃20が作動し、ペーパー1の繰出
部10における繰出しロール6と捲取枠27との
中間を切断する。そこで繰出し部1bの上端は捲
取枠27上に案内ばね板32の作用ではねたおさ
れ、平捲ペーパー1cに切断するものである。よ
つて、捲取枠27から平捲ペーパー1cを取り外
して使用するものである。
考案の効果
この考案は以上のようになるものであるから、
一度セツトするとボタンスイツチを押すだけで、
ロールペーパーを使いやすく所要幅の平捲に捲戻
して切断することが最終部まででき、これを捲取
枠から取り外して使用することができ、きわめて
便利である。また、捲軸の回転数を変速手段で変
えれば、平捲の捲数を多くも少なくもすることが
でき、所望に加減し、無駄なく使用できる。また
捲取枠に掛爪が設けられているので繰出されるペ
ーパーを失敗なく引掛け、確実に捲取ることがで
き、また捲取枠から外すとき破損することなく、
スムースに抜き取ることができるものである。
一度セツトするとボタンスイツチを押すだけで、
ロールペーパーを使いやすく所要幅の平捲に捲戻
して切断することが最終部まででき、これを捲取
枠から取り外して使用することができ、きわめて
便利である。また、捲軸の回転数を変速手段で変
えれば、平捲の捲数を多くも少なくもすることが
でき、所望に加減し、無駄なく使用できる。また
捲取枠に掛爪が設けられているので繰出されるペ
ーパーを失敗なく引掛け、確実に捲取ることがで
き、また捲取枠から外すとき破損することなく、
スムースに抜き取ることができるものである。
図面はこの考案装置をトイレツトペーパーホル
ダーに実施した実施例を示すものであつて、第1
図は一部を仮線で示す正面図、第2図は右側面
図、第3図は左側面図、第4図は背面図カバーを
外した背面部機構を示す説明図、第5図は捲取り
と切断機構要部の斜視図、第6図は捲取枠の腕棒
に設けられる掛爪の拡大説明図、第7図は同じく
掛爪が二個所の場合の説明図、第8図はロールペ
ーパー先端の捲取枠棒に対するガイド例を示す説
明図、第9図はロールペーパーホルダー軸の軸受
例を示す一部切欠側面図である。 1……トイレツトペーパー、2……基盤、6…
…ペーパー繰出しロール、10……繰出し用当
板、15……支承杆、16……掛止板、17……
係合溝、18……V形案内路、19……カツタ
ー、27……捲取枠、27b,27c……腕棒、
28……捲軸、29……掛爪、32……案内ばね
板、33……弧状ガイド、35……ボタンスイツ
チ、36……モータ、37……電池。
ダーに実施した実施例を示すものであつて、第1
図は一部を仮線で示す正面図、第2図は右側面
図、第3図は左側面図、第4図は背面図カバーを
外した背面部機構を示す説明図、第5図は捲取り
と切断機構要部の斜視図、第6図は捲取枠の腕棒
に設けられる掛爪の拡大説明図、第7図は同じく
掛爪が二個所の場合の説明図、第8図はロールペ
ーパー先端の捲取枠棒に対するガイド例を示す説
明図、第9図はロールペーパーホルダー軸の軸受
例を示す一部切欠側面図である。 1……トイレツトペーパー、2……基盤、6…
…ペーパー繰出しロール、10……繰出し用当
板、15……支承杆、16……掛止板、17……
係合溝、18……V形案内路、19……カツタ
ー、27……捲取枠、27b,27c……腕棒、
28……捲軸、29……掛爪、32……案内ばね
板、33……弧状ガイド、35……ボタンスイツ
チ、36……モータ、37……電池。
Claims (1)
- 回転自在に支架されたロールペーパーの引出し
部を挾持し繰出す繰出しロールと、所要の間隔で
腕棒を並設し、中間を支点に回転し、ペーパー繰
出し部を平捲する捲取枠と、繰出しロールと捲取
枠との中間に配設されるカツターとからなるロー
ルペーパー自動カツターにおいて、捲取枠の上方
又は下方に、ペーパー繰出し部を捲取枠の回転通
路内に案内するガイドを設けると共に、捲取枠の
すくなくとも一方の腕棒の外側周面適所に、横向
きに突出する掛爪をペーパー引き抜き方向に回動
自在に、設けてなることを特徴とするロールペー
パー自動カツター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19924686U JPH033264Y2 (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19924686U JPH033264Y2 (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106394U JPS63106394U (ja) | 1988-07-09 |
| JPH033264Y2 true JPH033264Y2 (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=31160690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19924686U Expired JPH033264Y2 (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033264Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-29 JP JP19924686U patent/JPH033264Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63106394U (ja) | 1988-07-09 |
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