JPH0332692Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0332692Y2 JPH0332692Y2 JP1984017337U JP1733784U JPH0332692Y2 JP H0332692 Y2 JPH0332692 Y2 JP H0332692Y2 JP 1984017337 U JP1984017337 U JP 1984017337U JP 1733784 U JP1733784 U JP 1733784U JP H0332692 Y2 JPH0332692 Y2 JP H0332692Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- branch line
- cap
- insertion hole
- line insertion
- guard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は電柱を垂直な起立状態に保たせるべく
張設した支線を被覆保護させる支線保護ガードを
固定させると共に、特に雨じまいをよくするため
に該ガードの端部に嵌合するキヤツプに関するも
のである。
張設した支線を被覆保護させる支線保護ガードを
固定させると共に、特に雨じまいをよくするため
に該ガードの端部に嵌合するキヤツプに関するも
のである。
[従来の技術]
従来、支線保護ガードのキヤツプを二つ割りに
分割形成したものとしては、例えば実開昭60−
120156号の「支線ガード」がある。これは全長に
亘つて切溝が設けられたガード本体の端部開口部
を閉塞する栓体をその頂部に貫通孔を穿設した円
錐状の閉塞部に形成し、該閉塞部の底部外周にガ
ード本体の端部外周に嵌合する筒状の嵌合部を形
成する。上記ガード本体は上記切溝を間に挾んだ
位置に一対の係合孔を設けると共に、上記栓体は
ガード本体の長手方向に向かう縦方向に2分割す
る。そして嵌合部の内側にガード本体の端部内周
に沿う円弧状の嵌合リブを設け、かつ、分割され
た一方の栓体の嵌合部および他方の栓体の嵌合部
に上記ガード本体の一対の係合孔に対応する挿入
孔を穿設した係止部を設け、各挿入孔および各係
合孔に挿入される係合突起を両端部に設けた止め
具にてガード本体に係止されるように形成する。
分割形成したものとしては、例えば実開昭60−
120156号の「支線ガード」がある。これは全長に
亘つて切溝が設けられたガード本体の端部開口部
を閉塞する栓体をその頂部に貫通孔を穿設した円
錐状の閉塞部に形成し、該閉塞部の底部外周にガ
ード本体の端部外周に嵌合する筒状の嵌合部を形
成する。上記ガード本体は上記切溝を間に挾んだ
位置に一対の係合孔を設けると共に、上記栓体は
ガード本体の長手方向に向かう縦方向に2分割す
る。そして嵌合部の内側にガード本体の端部内周
に沿う円弧状の嵌合リブを設け、かつ、分割され
た一方の栓体の嵌合部および他方の栓体の嵌合部
に上記ガード本体の一対の係合孔に対応する挿入
孔を穿設した係止部を設け、各挿入孔および各係
合孔に挿入される係合突起を両端部に設けた止め
具にてガード本体に係止されるように形成する。
これにより二分割された栓体はガード本体の端
部開口部において強固に結合され開口部を閉塞す
るようにしたものである。
部開口部において強固に結合され開口部を閉塞す
るようにしたものである。
[考案が解決しようとする課題]
しかし、この従来技術では栓体とガード本体の
端部開口部との強固な結合手段は開示されている
もののカバー本体内部の密閉構造が実際にはきわ
めて不完全である。すなわち、その第4図では分
割された栓体の各端線に係合舌片に類するものを
突設する構成を示すが、この係合舌片の終端は断
面が水平に形成されているために、各栓体をガー
ド本体の端部外周に嵌合したときにガード本体の
円弧状の貫通孔の周壁の僅小部分に当接するにす
ぎず該周壁を終端の全面が被うものではない。こ
のため相対する係合舌片の終端により貫通孔に挿
通した支線を抱き合わせ、保持する機能を果たさ
せることはできず、衝撃を受けて栓体の結合部分
に〓間が生じたときには支線が抜脱し、その保護
ができなくなるという問題点がある。
端部開口部との強固な結合手段は開示されている
もののカバー本体内部の密閉構造が実際にはきわ
めて不完全である。すなわち、その第4図では分
割された栓体の各端線に係合舌片に類するものを
突設する構成を示すが、この係合舌片の終端は断
面が水平に形成されているために、各栓体をガー
ド本体の端部外周に嵌合したときにガード本体の
円弧状の貫通孔の周壁の僅小部分に当接するにす
ぎず該周壁を終端の全面が被うものではない。こ
のため相対する係合舌片の終端により貫通孔に挿
通した支線を抱き合わせ、保持する機能を果たさ
せることはできず、衝撃を受けて栓体の結合部分
に〓間が生じたときには支線が抜脱し、その保護
ができなくなるという問題点がある。
また、前記貫通孔の周壁には平滑面であるため
挿通した支線の直径が該貫通孔よりも小径なると
きには貫通孔と支線との間に〓間ができて雨水等
が侵入するという問題点もある。
挿通した支線の直径が該貫通孔よりも小径なると
きには貫通孔と支線との間に〓間ができて雨水等
が侵入するという問題点もある。
[課題を解決するための手段]
このため本考案は円筒状の長管を長手方向の一
側で切開して拡開可能に形成したガード本体の端
部に嵌着するキヤツプであり、ガード本体の端部
に嵌合させる短筒部の上端に円錐状に蓋体を延設
すると共に該蓋体の中央に支線挿通孔を開設した
ものを左右対称に縦断分割した形状の一対をなす
キヤツプ半体を形成し、前記支線挿通孔には切込
みにより分割したひれ片を周設すると共に、各キ
ヤツプ半体の蓋体には側縁の一方の外側端から支
線挿通孔に至る部分に支線挿通孔側で幅広となる
係合舌片を突設して形成し、この係合舌片の終端
に前記支線挿通孔に合致する円弧形状のストツパ
ー部を設けて構成したものである。
側で切開して拡開可能に形成したガード本体の端
部に嵌着するキヤツプであり、ガード本体の端部
に嵌合させる短筒部の上端に円錐状に蓋体を延設
すると共に該蓋体の中央に支線挿通孔を開設した
ものを左右対称に縦断分割した形状の一対をなす
キヤツプ半体を形成し、前記支線挿通孔には切込
みにより分割したひれ片を周設すると共に、各キ
ヤツプ半体の蓋体には側縁の一方の外側端から支
線挿通孔に至る部分に支線挿通孔側で幅広となる
係合舌片を突設して形成し、この係合舌片の終端
に前記支線挿通孔に合致する円弧形状のストツパ
ー部を設けて構成したものである。
[作用]
ガード本体内に支線を収容するにあたり、一方
のキヤツプ半体の係合舌片の端縁にガイドされた
支線はキヤツプの中央に進入して支線挿通孔には
まり込み、同時に他方のキヤツプ半体の係合舌片
の終端の円弧形状のストツパー部と前記一方のキ
ヤツプ半体の係合舌片の円弧形状のストツパー部
により支線は確実に抱合わされるためキヤツプ半
体の〓間より支線が抜脱されることなくしつかり
と支線挿通孔に保持される。
のキヤツプ半体の係合舌片の端縁にガイドされた
支線はキヤツプの中央に進入して支線挿通孔には
まり込み、同時に他方のキヤツプ半体の係合舌片
の終端の円弧形状のストツパー部と前記一方のキ
ヤツプ半体の係合舌片の円弧形状のストツパー部
により支線は確実に抱合わされるためキヤツプ半
体の〓間より支線が抜脱されることなくしつかり
と支線挿通孔に保持される。
支線挿通孔において切込みにより分割して周設
したひれ片は、支線の外周面沿いに撓んで起立
し、支線挿通孔との〓間を塞ぐ。
したひれ片は、支線の外周面沿いに撓んで起立
し、支線挿通孔との〓間を塞ぐ。
[実施例]
以下に本考案の実施例を図面と共に説明する。
図において1はアンカーボルトBと支線Cとをつ
なぐ接続金具が収容できる内径の円筒形をなす合
成樹脂製の長管より成るガード本体であり、長手
方向の一側を直線状に切開して拡開可能に形成さ
れている。該ガード本体1の端部には切開部2の
直交位置に係合孔3,3が対設してある。
図において1はアンカーボルトBと支線Cとをつ
なぐ接続金具が収容できる内径の円筒形をなす合
成樹脂製の長管より成るガード本体であり、長手
方向の一側を直線状に切開して拡開可能に形成さ
れている。該ガード本体1の端部には切開部2の
直交位置に係合孔3,3が対設してある。
4はガード本体1の端部に取着するキヤツプ
で、短筒部5の上端に円錐状の蓋体6を延設する
と共に該蓋体6の中央に支線挿通孔7を開設した
ものを支線挿通孔7の中央で左右対称に縦断分割
した形状の一対をなすキヤツプ半体4a,4bよ
り成り、各キヤツプ半体4a,4bには短筒部5
の内側面中央に上面を水平とし下面を傾斜状とし
た係止爪8を突設する。さらに蓋体6には側縁の
一方の外側縁から支線挿通孔7に至る部分でその
下縁に支線挿通孔7に至るに従つて次第に幅を広
くした係合舌片9を突設する。この係合舌片9の
終端は支線挿通孔7に合致する円弧形状のストツ
パー部9′を形成する。なお、実施例では短筒部
5の内径をガード本体1の外径に合致するように
形成すると共にさらに短筒部5の内側にガード本
体1の内側面に接する内壁10を垂設している。
この内壁10は中央部分を切欠き形成して係止爪
9が露出するようにしている。また、支線挿通孔
7には切込み11により分割したひれ片12を周
設している。
で、短筒部5の上端に円錐状の蓋体6を延設する
と共に該蓋体6の中央に支線挿通孔7を開設した
ものを支線挿通孔7の中央で左右対称に縦断分割
した形状の一対をなすキヤツプ半体4a,4bよ
り成り、各キヤツプ半体4a,4bには短筒部5
の内側面中央に上面を水平とし下面を傾斜状とし
た係止爪8を突設する。さらに蓋体6には側縁の
一方の外側縁から支線挿通孔7に至る部分でその
下縁に支線挿通孔7に至るに従つて次第に幅を広
くした係合舌片9を突設する。この係合舌片9の
終端は支線挿通孔7に合致する円弧形状のストツ
パー部9′を形成する。なお、実施例では短筒部
5の内径をガード本体1の外径に合致するように
形成すると共にさらに短筒部5の内側にガード本
体1の内側面に接する内壁10を垂設している。
この内壁10は中央部分を切欠き形成して係止爪
9が露出するようにしている。また、支線挿通孔
7には切込み11により分割したひれ片12を周
設している。
このように形成したキヤツプ半体4a,4bを
対向させて一組に組合わせ各キヤツプ半体4a,
4bの一方の側端を切開部2に合わせて、短筒部
5と内壁10とのあいだにガード本体1の端部を
挾み込ませてそのまま押し込んで係止爪8をガー
ド本体1の係合孔3に嵌合させることでキヤツプ
4をガード本体1にしつかり固定させる。
対向させて一組に組合わせ各キヤツプ半体4a,
4bの一方の側端を切開部2に合わせて、短筒部
5と内壁10とのあいだにガード本体1の端部を
挾み込ませてそのまま押し込んで係止爪8をガー
ド本体1の係合孔3に嵌合させることでキヤツプ
4をガード本体1にしつかり固定させる。
第3図は使用状態を示したものであり、電柱A
と地中に一端を埋設させたアンカーボルトBとの
間に傾斜状に張設した支線Cに対し切開部2を拡
開させてガード本体1を通してやればキヤツプ4
では支線Cは一側を拡開したキヤツプ半体4a,
4bの〓間に入り込んで、一方のキヤツプ半体4
aの係合舌片9の端縁にガイドされてキヤツプ4
の中央へ進入して支線挿通孔7にはまり込むと同
時に他方のキヤツプ半体4bの係合舌片9の終端
のストツパー部9′とキヤツプ半体4aの係合舌
片9のストツパー部9′により支線Cは確実に抱
合わされるためキヤツプ半体4a,4bの〓間よ
り支線Cが抜脱されることなくしつかりと支線挿
通孔7に保持される。
と地中に一端を埋設させたアンカーボルトBとの
間に傾斜状に張設した支線Cに対し切開部2を拡
開させてガード本体1を通してやればキヤツプ4
では支線Cは一側を拡開したキヤツプ半体4a,
4bの〓間に入り込んで、一方のキヤツプ半体4
aの係合舌片9の端縁にガイドされてキヤツプ4
の中央へ進入して支線挿通孔7にはまり込むと同
時に他方のキヤツプ半体4bの係合舌片9の終端
のストツパー部9′とキヤツプ半体4aの係合舌
片9のストツパー部9′により支線Cは確実に抱
合わされるためキヤツプ半体4a,4bの〓間よ
り支線Cが抜脱されることなくしつかりと支線挿
通孔7に保持される。
そして、ガード本体1の切開部2の拡開を止め
れば支線Cはガード本体1の端部でキヤツプ4の
中心で支線挿通孔7に保持された状態にてガード
本体1内でも中央に位置させることができる。ま
た、支線Cを中央部の支線挿通孔7に保持させた
キヤツプ4は各キヤツプ半体の係合舌片9が互い
に他方のキヤツプ半体の蓋体6の下面に重合し、
さらにひれ片12が支線Cの外周面沿いに撓んで
起立して支線挿通孔9との〓間を塞いで雨じまい
をよくすることができる。
れば支線Cはガード本体1の端部でキヤツプ4の
中心で支線挿通孔7に保持された状態にてガード
本体1内でも中央に位置させることができる。ま
た、支線Cを中央部の支線挿通孔7に保持させた
キヤツプ4は各キヤツプ半体の係合舌片9が互い
に他方のキヤツプ半体の蓋体6の下面に重合し、
さらにひれ片12が支線Cの外周面沿いに撓んで
起立して支線挿通孔9との〓間を塞いで雨じまい
をよくすることができる。
[考案の効果]
以上に述べたように本考案の支線保護ガードの
キヤツプは短筒部と蓋体とから成るものを左右対
称に縦断分割したキヤツプ半体を対向させ一対に
形成したものであり、短筒部をガード本体に嵌挿
して短筒部に突設した係止爪をガード本体に設け
た係合孔に嵌合させて確実に取付け、支線を通す
べく切開部を拡開させた際に一方のキヤツプ半体
の蓋片に突設した係合舌片の端縁で支線をガイド
させて蓋体の中央に設けた支線挿通孔へうまくは
まり込ませ、支線挿通孔に収まつた状態では各キ
ヤツプ本体の係合舌片の終端のストツパー部で支
線挿通孔の支線を保持する力を強めて支線を保護
ガードの中央にしつかりと維持することができ、
さらにはこれらの係合舌片で蓋体の間〓を塞ぐと
ともに、支線挿通孔に切込みにより分割して周設
したひれ片で支線挿通孔の〓間も塞ぐため、雨じ
まいの効果を向上させるといつた利点がある。
キヤツプは短筒部と蓋体とから成るものを左右対
称に縦断分割したキヤツプ半体を対向させ一対に
形成したものであり、短筒部をガード本体に嵌挿
して短筒部に突設した係止爪をガード本体に設け
た係合孔に嵌合させて確実に取付け、支線を通す
べく切開部を拡開させた際に一方のキヤツプ半体
の蓋片に突設した係合舌片の端縁で支線をガイド
させて蓋体の中央に設けた支線挿通孔へうまくは
まり込ませ、支線挿通孔に収まつた状態では各キ
ヤツプ本体の係合舌片の終端のストツパー部で支
線挿通孔の支線を保持する力を強めて支線を保護
ガードの中央にしつかりと維持することができ、
さらにはこれらの係合舌片で蓋体の間〓を塞ぐと
ともに、支線挿通孔に切込みにより分割して周設
したひれ片で支線挿通孔の〓間も塞ぐため、雨じ
まいの効果を向上させるといつた利点がある。
図は本考案の実施例に係わるもので第1図はガ
ード本体とキヤツプの分解斜視図、第2図はキヤ
ツプの底面図、第3図は使用状態図である。 1……ガード本体、2……切開部、3,3……
係合孔、4……キヤツプ、4a,4b……キヤツ
プ半体、5……短筒部、6……蓋体、7……支線
挿通孔、8……係止爪、9……係合舌片、9′…
…ストツパー部、12……ひれ片。
ード本体とキヤツプの分解斜視図、第2図はキヤ
ツプの底面図、第3図は使用状態図である。 1……ガード本体、2……切開部、3,3……
係合孔、4……キヤツプ、4a,4b……キヤツ
プ半体、5……短筒部、6……蓋体、7……支線
挿通孔、8……係止爪、9……係合舌片、9′…
…ストツパー部、12……ひれ片。
Claims (1)
- 円筒状の長管を長手方向の一側で切開して拡開
可能に形成したガード本体の端部に嵌着するキヤ
ツプであり、ガード本体の端部に嵌合させる短筒
部の上端に円錐状に蓋体を延設すると共に該蓋体
の中央に支線挿通孔を開設したものを左右対称に
縦断分割した形状の一対をなすキヤツプ半体を形
成し、前記支線挿通孔には切込みにより分割した
ひれ片を周設すると共に、各キヤツプ半体の蓋体
には側縁の一方の外側端から支線挿通孔に至る部
分に支線挿通孔側で幅広となる係合舌片を突設し
て形成し、この係合舌片の終端に前記支線挿通孔
に合致する円弧形状のストツパー部を設けたこと
を特徴とする支線保護ガードのキヤツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1733784U JPS60129457U (ja) | 1984-02-08 | 1984-02-08 | 支線保護ガ−ドのキヤツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1733784U JPS60129457U (ja) | 1984-02-08 | 1984-02-08 | 支線保護ガ−ドのキヤツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60129457U JPS60129457U (ja) | 1985-08-30 |
| JPH0332692Y2 true JPH0332692Y2 (ja) | 1991-07-11 |
Family
ID=30504945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1733784U Granted JPS60129457U (ja) | 1984-02-08 | 1984-02-08 | 支線保護ガ−ドのキヤツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60129457U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60120156U (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-14 | マサル工業株式会社 | 支線ガ−ド |
-
1984
- 1984-02-08 JP JP1733784U patent/JPS60129457U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60129457U (ja) | 1985-08-30 |
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