JPH0332918A - 車両空調制御装置 - Google Patents
車両空調制御装置Info
- Publication number
- JPH0332918A JPH0332918A JP16870389A JP16870389A JPH0332918A JP H0332918 A JPH0332918 A JP H0332918A JP 16870389 A JP16870389 A JP 16870389A JP 16870389 A JP16870389 A JP 16870389A JP H0332918 A JPH0332918 A JP H0332918A
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- JP
- Japan
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- temperature
- vehicle
- air
- sensor
- car
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- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、車両空調制御装置に係り、とくに冬期の室内
温度制御に好適な車両空調制御装置に関する。
温度制御に好適な車両空調制御装置に関する。
第6図に従来例を示す。この第6図の従来例は、車両走
行中の外気温度を計測するための外気温度センサー30
と、車両室内の温度を計測するための室内温度センサー
4oと、これら外気温度センサー30および室内温度セ
ンサー4oからの温度信号によりエアコン45内の温度
コントロールドア50の開度を制御するための制御部2
oとを備えている。
行中の外気温度を計測するための外気温度センサー30
と、車両室内の温度を計測するための室内温度センサー
4oと、これら外気温度センサー30および室内温度セ
ンサー4oからの温度信号によりエアコン45内の温度
コントロールドア50の開度を制御するための制御部2
oとを備えている。
ここで、上記従来例の動作を第7図のフローチャートを
用いて説明する。
用いて説明する。
■、室室内温度センサーoからの温度信号が制御装置2
0に入力される(第7図の351)。
0に入力される(第7図の351)。
■、室内温度と設定値すなわち最適温度とが比較される
(第7図の552)。
(第7図の552)。
■、室内温度と設定値との差が小さければ■の処理に戻
る。
る。
■、室内温度と設定値とのずれが大きくなると外気温度
センサー30からの温度信号が入力され(第7図 の3
53)、室内温度と設定値とのずれが速やかに小さくな
るよう、エアコンの温度コントロールドア50の開度を
、制御する制御信号が制御部20から出力される(第7
図の854)。
センサー30からの温度信号が入力され(第7図 の3
53)、室内温度と設定値とのずれが速やかに小さくな
るよう、エアコンの温度コントロールドア50の開度を
、制御する制御信号が制御部20から出力される(第7
図の854)。
そして、■の処理に戻る。
しかしながら、上記従来例においては、常に最適温度が
一定であるとしてエアコンの制御を行っているために、
冬期のように、同し温度であっても昼間よりも夜間のほ
うが若干寒く感じる場合には、温度の設定値を変更しな
ければ快適温度を得ることができないという不都合があ
った。
一定であるとしてエアコンの制御を行っているために、
冬期のように、同し温度であっても昼間よりも夜間のほ
うが若干寒く感じる場合には、温度の設定値を変更しな
ければ快適温度を得ることができないという不都合があ
った。
本発明の目的は、かかる従来例の有する不都合を改善し
、とくに冬期の夜間でも温度の設定値を変更することな
く快適温度を得ることができる車両空調制御装置を提供
することにある。
、とくに冬期の夜間でも温度の設定値を変更することな
く快適温度を得ることができる車両空調制御装置を提供
することにある。
そこで、本発明では、車両走行時の外気温度を計測する
ための外気温度センサーと、車両室内の温度を計測する
ための室内温度センサーと、冷風と温風の混合割合を温
度コントロールドアの開度で変化させることによって吹
き出し空気の温度を変化させ、車両室内の温度調整する
エアコンとを備えている。さらに、これに加えて、本発
明では車両の照明灯が点灯しているかどうかを知るため
の照明灯オンオフセンサーを併設し、外気温度センサー
及び室内温度センサーからの温度信号により温度コント
ロールドアの開度を制御するどともに照明灯オンオフセ
ンサーからのオンオフ信号により夜間走行であるかどう
かを判断し、夜間走行であれば昼間走行時の@通室内温
度を夜間走行時用に前記温度コントロールドアの開度を
補正制御する制御部を装備するという構成を採っている
。
ための外気温度センサーと、車両室内の温度を計測する
ための室内温度センサーと、冷風と温風の混合割合を温
度コントロールドアの開度で変化させることによって吹
き出し空気の温度を変化させ、車両室内の温度調整する
エアコンとを備えている。さらに、これに加えて、本発
明では車両の照明灯が点灯しているかどうかを知るため
の照明灯オンオフセンサーを併設し、外気温度センサー
及び室内温度センサーからの温度信号により温度コント
ロールドアの開度を制御するどともに照明灯オンオフセ
ンサーからのオンオフ信号により夜間走行であるかどう
かを判断し、夜間走行であれば昼間走行時の@通室内温
度を夜間走行時用に前記温度コントロールドアの開度を
補正制御する制御部を装備するという構成を採っている
。
これによって前述した目的を達成しようとするものであ
る。
る。
照明灯が点灯していなければオフ信号が制御部に入力さ
れ、昼間であると判断される。そして、室内温度が設定
値より低ければ、室内温度が設定値と等しくなるまで冷
風よりも温風のほうがさらに多くなるようにエアコン内
の温度コントロールドアの開度が制御され、エアコンの
吹出し口から高い吹出し温度を有する空気が室内に供給
される。
れ、昼間であると判断される。そして、室内温度が設定
値より低ければ、室内温度が設定値と等しくなるまで冷
風よりも温風のほうがさらに多くなるようにエアコン内
の温度コントロールドアの開度が制御され、エアコンの
吹出し口から高い吹出し温度を有する空気が室内に供給
される。
一方、照明灯が点灯していればオン信号が制御部に人力
され、夜間であると判断される。そして、室内温度が「
設定値+補正弁Jより低ければ、室内温度が「設定値+
補正分」と等しくなるまで冷風よりも温風のほうがさら
に多くなるようにエアコン内の温度コントロールドアの
開度が制御され、エアコンの吹出し1]から高い吹出し
温度を有する空気が室内に供給される。
され、夜間であると判断される。そして、室内温度が「
設定値+補正弁Jより低ければ、室内温度が「設定値+
補正分」と等しくなるまで冷風よりも温風のほうがさら
に多くなるようにエアコン内の温度コントロールドアの
開度が制御され、エアコンの吹出し1]から高い吹出し
温度を有する空気が室内に供給される。
〔発明の実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第51;21に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第1図の実施例は、車両走行時の外気温度を計測するた
めの外気温度センサー30と、車両室内の温度を計測す
るための室内温度センサー40と、冷風と温風の混合割
合を温度コントロールドア50の開度で変化させること
によって吹き出し空気の温度を変化させ車両室内の温度
調整するエアコン45と、車両の照明灯が点灯している
かどうかを知るための照明灯オンオフセンサーIOを有
している。外気温度センサー30および室内温度センサ
ー40からの温度信号により温度コントロールドア50
の開度を制御するとともに照明灯オンオフセンサーIO
からのオンオフ信号により夜間走行であるかどうかを判
断し、夜間走行であれば昼間走行時の最適室内温度を夜
間走行時用に温度コントロールドア50の開度を補正制
御するたνの制御部20が装備されている。
めの外気温度センサー30と、車両室内の温度を計測す
るための室内温度センサー40と、冷風と温風の混合割
合を温度コントロールドア50の開度で変化させること
によって吹き出し空気の温度を変化させ車両室内の温度
調整するエアコン45と、車両の照明灯が点灯している
かどうかを知るための照明灯オンオフセンサーIOを有
している。外気温度センサー30および室内温度センサ
ー40からの温度信号により温度コントロールドア50
の開度を制御するとともに照明灯オンオフセンサーIO
からのオンオフ信号により夜間走行であるかどうかを判
断し、夜間走行であれば昼間走行時の最適室内温度を夜
間走行時用に温度コントロールドア50の開度を補正制
御するたνの制御部20が装備されている。
ここで、照明灯オンオフセンサー10は、第2図に示さ
れるように、ヘッドランプスイッチ13と、ヘッドラン
プスイッチ13がオンになると一ッドランプ11に電源
を供給し、ヘッドランプスイッチ13がオフになると電
源を切るためのリレー12とから構成されている。なお
、本実施例?は照明灯としてヘッドランプを用いている
が、これに限定されるものではなく、スモールランプ案
でも有効である。
れるように、ヘッドランプスイッチ13と、ヘッドラン
プスイッチ13がオンになると一ッドランプ11に電源
を供給し、ヘッドランプスイッチ13がオフになると電
源を切るためのリレー12とから構成されている。なお
、本実施例?は照明灯としてヘッドランプを用いている
が、これに限定されるものではなく、スモールランプ案
でも有効である。
また、エアコン45は、第3図に示されるように、外気
と内気を取り込むためのプロワファン60と、取り込ん
だ空気を冷却するためのエバポレーター70と、空気を
加熱するためのヒータコア80と、エバポレーター70
からヒータコア80へ送る空気の景すなわち冷風と温風
との混合側台を調整して室内温度を制御するための温度
コントロールドア50と、室内への空気の吹出し位置を
調節するためのモードドア90とから構成されている。
と内気を取り込むためのプロワファン60と、取り込ん
だ空気を冷却するためのエバポレーター70と、空気を
加熱するためのヒータコア80と、エバポレーター70
からヒータコア80へ送る空気の景すなわち冷風と温風
との混合側台を調整して室内温度を制御するための温度
コントロールドア50と、室内への空気の吹出し位置を
調節するためのモードドア90とから構成されている。
次に、本実施例の動作について第4図のフローチャート
を用いて説明する。
を用いて説明する。
■、まず、照明灯オンオフセンサー10からのオンオフ
信号をチエツクする(第4図の5ll)。
信号をチエツクする(第4図の5ll)。
■9次に、オンオフ信号がある一定時間(例えば10秒
)以上オンであればヘッドライトランプ11が点灯して
いると判断する。そして、外気温度センサー30からの
温度信号を入力しチエツクする(第4図の312.13
)。
)以上オンであればヘッドライトランプ11が点灯して
いると判断する。そして、外気温度センサー30からの
温度信号を入力しチエツクする(第4図の312.13
)。
■、外気温度が設定値以下でなければ、夜間ではなく、
トンネル等でヘッドライトランプ11が点灯していると
判断し、何もせずに■の処理へ戻る。
トンネル等でヘッドライトランプ11が点灯していると
判断し、何もせずに■の処理へ戻る。
■、外気温度が設定値以下であれば、夜間のためにヘッ
ドライトランプ11が点灯していると判断する。そして
、室内温度センサー4oからの温度信号を入力する(第
4図の514)。
ドライトランプ11が点灯していると判断する。そして
、室内温度センサー4oからの温度信号を入力する(第
4図の514)。
■、室内温度が「設定値+補正分ノよりも小さいかどう
かをチエツクし、小さくなければ何もせずに■の処理へ
戻る(第4図の515)。ここで、補正分とは、第5図
に示されるように、同し室内温度であっても外気温度が
異なれば、すなわち昼間と夜間とでは感覚的に異なるの
で、夜間でも昼間と同じ温度感覚が得られるようにする
ためのものである。
かをチエツクし、小さくなければ何もせずに■の処理へ
戻る(第4図の515)。ここで、補正分とは、第5図
に示されるように、同し室内温度であっても外気温度が
異なれば、すなわち昼間と夜間とでは感覚的に異なるの
で、夜間でも昼間と同じ温度感覚が得られるようにする
ためのものである。
■、室内温度が「設定値+補正分」よりも小さければ、
エバポレーター70からヒータコア80へ送られる空気
の量が増加するように温度コントロールドア50の開度
を調節し、冷風よりも温風のほうが多くなるようにして
エアコンから室内へ供給される空気の吹出し温度を上昇
させる(第4図の316)。
エバポレーター70からヒータコア80へ送られる空気
の量が増加するように温度コントロールドア50の開度
を調節し、冷風よりも温風のほうが多くなるようにして
エアコンから室内へ供給される空気の吹出し温度を上昇
させる(第4図の316)。
ここで、エアコン45から室内へ供給される空気の吹出
し温度が急上昇しないように、外気温度と室内温度と設
定値および補正分とから温度コントロールドア50の開
度は微調整される。そして、■の処理へ戻る。
し温度が急上昇しないように、外気温度と室内温度と設
定値および補正分とから温度コントロールドア50の開
度は微調整される。そして、■の処理へ戻る。
次に、■の処理で照明灯オンオフセンサーIOからのオ
ンオフ信号がオフであれば、昼間であると判断されて以
下の処理が行われる。
ンオフ信号がオフであれば、昼間であると判断されて以
下の処理が行われる。
■、まず室内温度センサー4oからの温度信号を人力す
る(第4図の817)。
る(第4図の817)。
■、室内温度が設定値よりも小さいかどうかがチエツク
され、小さくなければ何もせずに■の処理に戻る(第4
図の318)。
され、小さくなければ何もせずに■の処理に戻る(第4
図の318)。
■、室内温度が設定値よりも小さければ、外気温度セン
サー30からの温度信号を入力する(第4図の819)
。
サー30からの温度信号を入力する(第4図の819)
。
[相]、エバポレーター70からヒータコア8oへ送ら
れる空気の量が増加するように温度コントロールドア5
0の開度を調節し、エアコン45からの吹出し温度を上
昇させる(第4図の320)。ここで、エアコン45か
らの吹出し温度が急上昇しないように、外気温度と室内
温度および設定値とから温度コントロールドア5oの開
度は微調整される。そして、■の処理に戻る。
れる空気の量が増加するように温度コントロールドア5
0の開度を調節し、エアコン45からの吹出し温度を上
昇させる(第4図の320)。ここで、エアコン45か
らの吹出し温度が急上昇しないように、外気温度と室内
温度および設定値とから温度コントロールドア5oの開
度は微調整される。そして、■の処理に戻る。
なお、上記動作の制御プログラムはファームウェアとし
て制御部2oに内蔵されている。
て制御部2oに内蔵されている。
以上のように本発明によると、外気の温度を計測するた
めの外気温度センサーと、車両室内の温度を計測するた
めの室内温度センサーと、照明灯オンオフセンサーと、
これらセンサーからの信号によりエアコン内の温度コン
トロールドアの開度を制御して室内を最適温度に保つた
めの制御装置とを有するという構成を採っているため、
昼間走行時と夜間走行時の室内温度を最適温度に自動制
御することができる。これがため、特に冬期において夜
間と昼間との感覚的な温度差がなくなり、夜間でも温度
の設定値を変更することなく昼間と同様な快適感が得ら
れるという従来にない優れた車両空調制御装置を提供す
ることができる。
めの外気温度センサーと、車両室内の温度を計測するた
めの室内温度センサーと、照明灯オンオフセンサーと、
これらセンサーからの信号によりエアコン内の温度コン
トロールドアの開度を制御して室内を最適温度に保つた
めの制御装置とを有するという構成を採っているため、
昼間走行時と夜間走行時の室内温度を最適温度に自動制
御することができる。これがため、特に冬期において夜
間と昼間との感覚的な温度差がなくなり、夜間でも温度
の設定値を変更することなく昼間と同様な快適感が得ら
れるという従来にない優れた車両空調制御装置を提供す
ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す概略構成図、第2図は
本実施例の照明灯オンオフセンサ一部の回路図、第3図
はエアコンの概略構成図、第4図は本実施例の動作を示
すフローチャート、第5図は本実施例の温度補正を示す
温度制御図、第6図は従来例を示す概略構成図、第7図
は従来例の動作を示すフローチャートである。 1O91,照明灯オンオフセンサー、20・・・制御部
、30・・・外気温度センサー、40・・・室内温度セ
ンサー、50・・・温度コントロールドア。
本実施例の照明灯オンオフセンサ一部の回路図、第3図
はエアコンの概略構成図、第4図は本実施例の動作を示
すフローチャート、第5図は本実施例の温度補正を示す
温度制御図、第6図は従来例を示す概略構成図、第7図
は従来例の動作を示すフローチャートである。 1O91,照明灯オンオフセンサー、20・・・制御部
、30・・・外気温度センサー、40・・・室内温度セ
ンサー、50・・・温度コントロールドア。
Claims (1)
- (1)、車両走行時の外気温度を計測するための外気温
度センサーと、車両室内の温度を計測するための室内温
度センサーと、冷風と温風の混合割合を温度コントロー
ルドアの開度で変化させることによって吹き出し空気の
温度を変化させ、車両室内の温度調整するエアコンとか
らなる車両空調制御装置において、 車両の照明灯が点灯しているかどうかを知るための照明
灯オンオフセンサーを併設し、前記外気温度センサー及
び室内温度センサーからの温度信号により前記温度コン
トロールドアの開度を制御するとともに照明灯オンオフ
センサーからのオンオフ信号により夜間走行であるかど
うかを判断し、夜間走行であれば昼間走行時の最適室内
温度を夜間走行時用に前記温度コントロールドアの開度
を補正制御する制御部を備えたことを特徴とする車両空
調制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16870389A JPH0332918A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 車両空調制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16870389A JPH0332918A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 車両空調制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0332918A true JPH0332918A (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=15872890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16870389A Pending JPH0332918A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 車両空調制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332918A (ja) |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP16870389A patent/JPH0332918A/ja active Pending
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