JPH033302Y2 - - Google Patents

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JPH033302Y2
JPH033302Y2 JP9200185U JP9200185U JPH033302Y2 JP H033302 Y2 JPH033302 Y2 JP H033302Y2 JP 9200185 U JP9200185 U JP 9200185U JP 9200185 U JP9200185 U JP 9200185U JP H033302 Y2 JPH033302 Y2 JP H033302Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、病人ベツドに利用される便器に関す
る。
〈従来の技術〉 従来、此種病人ベツドにおける便器として様々
な構造のものが採用されている。例えば第10図
に図示した様な健全な人が使用する周知の和風形
便器A′を採用した病人ベツドB′が存在している。
しかし乍ら、この病人ベツドB′における敷設マ
ツトb1′に開口された排泄口1′への便器A′の
セツトは、排泄口1′を開閉する腰部マツト2′を
下降させた後便器A′を排泄口1′の真下に移動位
置させ且つ排泄物が外部に飛び散らない様に上昇
させなければならない。即ち一旦腰部マツト2′
をパンタグラフ機構40を介して排泄口1′下に
下降させる工程、駆動装置41を介して排泄口
1′の真下に便器A′が位置するように水平移動台
枠42を移動させる工程、便器A′を上昇させて
排泄口1′内に位置させる工程、の3つの工程を
継続的ではあるものの工程別に動作させなければ
ならないため、便器A′のセツト時間に大幅に時
間が掛り、用便行為に迅速に対処させることがで
きない不具合を有していた。
そこで、本出願人は第9図に図示した様に排泄
口1を開閉する腰部マツト2の下面左右両側に所
定間隔をおいて前後にリンクc1の上端を枢支
し、該リンクc1下端相互を接続杆14で接続す
ると共に、その接続杆14を敷設マツトb1の前
後方向に渉つて設けられた案内レールc2にスラ
イド可能に嵌合し、該接続杆14を敷設マツトb
1下の前後方向に設けた往復動自在なベルト体c
3に固定すると共に、このベルト体c3の往復動
に伴ない前記リンクc1を起立状態から倒伏状態
に変化させるべくリンクc1上端の枢支点をスラ
イド可能に案内するガイド孔c4を敷設マツトb
1下に設け、該ガイド孔c4を円弧状孔部24
と、その円弧状孔部24下端に連続する水平状孔
部25とで構成すると共に、排泄口1の下に固定
状に便器A′を設け、該便器A′のボール部a1′と
敷設マツトb1との間に上下に開口を有する排泄
用カバー3を前記案内レールc2にスライド移動
可能に嵌合させて配備すると共に、該排泄用カバ
ー3を排泄口1の真下に移動させるプツシヤー部
c5を上記ベルト体c3に設けて構成した開閉装
置Cの該ベルト体c3を一方方向に回転進行させ
ることによつてガイド孔c4をガイドとしてリン
クc1を倒伏させて排泄口1を開口する腰部マツ
ト2を開口動作させると共に、その動作に連続さ
せてベルト体c3に固定したプツシヤー部c5に
より排泄用カバー3を排泄口1の真下に水平移動
せしめて(二点鎖線)排泄物が外部に飛び散るこ
とのない様に排泄口1と便器A′のボール部a
1′を連絡せしめ、迅速に用便行為に対処するこ
とができる様に開発を進めた。
ところが、用便後におけるベルト体c3の逆方
向への進行によりガイド孔c4をガイドとして起
立するリンクc1の起立動作に伴ない排泄口1を
閉口する腰部マツト2の閉口動作に連続して水平
移動する排泄用カバー3の移動中、特に便器
A′のボール部a1′上から外ずれてからの移動中
及び元の位置に復帰しての待機中に内面に付着し
た排泄物が床面Dに落下(滴下)し、該床面Dを
汚す恐れがあることに気付いた。
〈考案が解決しようとする問題点〉 本考案が解決しようとする問題点は、用便行為
に迅速に対処することができる様にすることは勿
論、用便後における排泄用カバーの水平移動中及
び元の位置に復帰しての待機中に内面に付着した
排泄物を床面に落下(滴下)させることなくボー
ル部で確実に受け取ることができる様にした便器
を提供することにある。
〈問題点を解決するための手段〉 上記問題を解決するために本考案が講じる技術
的手段は、排泄口を開閉する腰部マツトの開口動
作に連続して該排泄口の真下に動作移動させ、排
泄口と便器のボール部とを連絡すると共に腰部マ
ツトの閉口動作に連続して元の位置に動作移動さ
せる排泄用カバーを、腰部マツトの開閉動作と開
閉装置を介して一連の連続動作状に連係させてベ
ツドの下部に取付配備して成る病人ベツドであつ
て、前記便器本体のボール部を排便口の開口方向
と相反する反対方向に向けて延設せしめてボール
部の開口形状を平面横長矩形状に形成したことに
ある。
〈作用〉 本考案は、排泄口を開閉する腰部マツトの開閉
動作に連続して平行移動する排泄用カバーの移動
範囲全長に渉る平面横長矩形状に便器のボール部
を形成して、用便中は勿論、用便後における排泄
用カバーの水平移動中及び元の位置に復帰しての
待機中、排泄用カバーの下に便器のボール部を位
置させる。
〈実施例〉 本考案の実施例を図面に基づいて説明すると、
便器本体Aはボール部a1の一側に排便口a2と
給水口a3を同方向に向けて夫々開口すると共
に、ボール部a1の開口縁内面に、内部を洗浄水
が流動する流路a4とし、その流路a4の底壁任
意箇所に多数の吹出し孔a5…を開穿したリム部
a6を形成してなり、ボール部a1を前記排便口
a2の開口方向と相反する反対方向に向けて延設
せしめて該ボール部a1の開口形状を平面横長矩
形状に形成する。
ボール部a1の長手方向における開口長さは病
人ベツドBの敷設マツトb1に開口された排泄口
1を開閉する腰部マツト2の開閉動作に連続して
動作する様に敷設マツトb1の下に配備した排泄
用カバー3の往復水平移動範囲の長さ(距離)よ
り若干長く延設形成し、その延設せしめたボール
部a1の開口縁内面には前述したリム部a6を一
体的に延設して設ける。
また、ボール部a1の長手方向一側、即ち排便
口a2及び給水口a3が開口された側と他側には
病人ベツドBの裏面下部に便器本体Aを吊持状に
取付けるための取付フランジa7,a8を夫々同
一体に設けると共に、両側の取付フランジa7,
a8にはボルト挿通孔4,4を夫々開孔し、ボル
トナツト5を介して吊持用ブラケツト6,7を
夫々予め取付けて該吊持用ブラケツト6,7で便
器本体Aの両側を病人ベツドBの所望箇所、図面
にあつては一側の吊持用ブラケツト6の両端部を
後述する案内レールc2を全長に渉つて支持する
支持フレーム8にボルトナツト9で締結固定する
と共に、他側の吊持用ブラケツト7の両端部はベ
ツドBのベースフレームb2を枠組み構成するセ
ンターフレーム10にボルトナツト9で締結固定
せしめて排泄口1の下側からベツドBのフツト部
b3側に向けた排泄用カバー3の往復水平移動範
囲に位置させて便器本体Aを取付配備する。
そして、便器本体Aの排便口a2に排水管11
を接続すると共に、ベツドBのヘツド部b4、或
いはフツト部b3内に内蔵した便器洗浄用ロータ
ンク12から便器本体Aの給水口a3に渉り給水
管13を配管せしめて両者12,a3を接続す
る。
次に、本考案実施例における排泄口1の開閉装
置Cを簡単に説明すると、腰部マツト2の下面に
枢支したリンクc1、そのリンクc1下端を案内
する案内レールc2、リンクc1を往復動させる
ベルト体c3、ベルト体c3の往復動に伴ないリ
ンクc1を倒伏状態に変化させるリンクc1上端
用のガイド孔c4からなる。
リンクc1はベースフレームb2上の敷設マツ
トb1に開口した排泄口1を閉口すべく隣接する
マツトとは切り離された腰部マツト2の下面左右
両側に所定間隔をおいて前後に枢支する。
また、このリンクc1は右側或いは左側に存在
する前後一対のリンクc1,c1下端相互間に渉
つて接続杆14を架設すると共にこの接続杆14
にベルト体c3との固定片15を突出することに
より、その固定片15を介してベルト体c3に間
接的に接続する。
案内レールc2は内部にガイド溝16を有する
断面〓形状の長尺な型材であり、ベースフレーム
b2の前部及び後部の夫々2ケ所計4ケ所に垂設
した支持腕17のその前後一対夫々の支持腕17
に渉つて架設して敷設マツトb1下に取付けてな
り、前記リンクc1の下端の接続杆14との枢支
軸18に設けたローラー19を回動可能に案内し
てベルト体c3を介して往復動する腰部マツト2
の荷重を受圧する。
ベルト体c3は、前記支持腕17に設けた従動
プーリー20と、正逆回転可能なモーター21に
連動して設けた駆動プーリー22とに渉つて巻装
し、前記固定片15に挿通固定すると共に、この
ベルト体c3の往復動によりリンクc1を介して
腰部マツト2を移動せしめる。
ガイド孔c4は上記モーター21を介して上記
ベルト体c3を往復動、即ち前後方向へ移動させ
た際、上記リンクc1を起立状態から倒伏状態、
或いは倒伏状態から起立状態に案内する為のもの
で、左右一対のリンクc1,c1の外側で且つ案
内レールc2に垂設状に固定した案内板23に開
穿する。
また、ガイド孔c4は排泄口1直下の案内板2
3部分に形成した円弧状孔部24と、その円弧状
孔部24の下端から連続する水平状孔部25とか
らなり、このガイド孔c4に前方或いは後方のリ
ンクc1上端の枢着ピン26をスライド可能に支
承することにより、モーター21による正逆回転
運動に追随してベルト体c3が移動すると共にリ
ンクc1を起立或いは倒伏するように案内して、
腰部マツト2を排泄口1の閉口状態と、敷設マツ
トb1下へ移動させる排泄口1の開口状態とのど
ちらへも変化可能とする。
排泄用カバー3は上下に排泄口1と略同一大き
さの開口を有するカバー体3aと、そのカバー体
3aを嵌合支持する支持枠体3bとで構成してな
り、腰部マツト2の隣りに備え、その支持枠体3
bの左右の枠26,26の前後に支持脚27を垂
設すると共に、その右側或いは左側に存在する前
後一対のリンクc1,c1下端相互間に渉つて接
続杆14を架設し、この接続杆14にプツシヤー
部c5によつて押動され、ひいてはベルト体c3
の移動によつてカバー体3aを排泄口1へ移動す
る被押圧片28を設ける。尚、この被押圧片28
はベルト体c3が通過する通孔29を備えてい
る。
また、上記支持枠体3bは前記腰部マツト2と
同様に接続杆14の枢支軸18に設けたローラー
19を前記案内レールc2にスライド可能に嵌合
して、その案内レールc2で支持される。
プツシヤー部c5は腰部マツト2の移動に伴な
つて開口される排泄口1下に前記カバー体3aを
移動させる押圧片であり、腰部マツト2が前記ガ
イド孔c4の円弧状孔部24と水平状孔部25と
の境界部分に達した場合に初めて被押圧片28に
当接するようなベルト体c3位置に設ける。
尚、排泄用カバー3上端は、腰部マツト2に隣
接する敷設マツトb1下半部に形成した凹窪部2
9内に位置せしめて、排泄口1下に移動した際、
その口縁に可及的近接して上記カバー体3a上端
が位置するようにしている。
斯る開閉装置Cの動作順を追つて説明すると、
先ず排泄者自身が作動させることができるような
ヘツド部b4やその他の所望な位置に設けた操作
盤30を操作して腰部マツト2を一方方向へ進行
させリンクc1を倒伏せしめる。その最中、即ち
リンクc1の上端の枢着ピン26が円弧状孔部2
4と水平状孔部25との境界部分域に達した際に
プツシヤー部c5によつて排泄用カバー3を押動
する(第7図)。ひき続き、その動作は連続し、
排泄口1下に排泄口1とこの排泄口1の真下に位
置するボール部a1の長手方向一側部位を連絡す
るように排泄用カバー3が水平移動してきて用便
中における排泄物の外部への飛び散り阻止してボ
ール部a1に確実に落下する様に図る。用便後、
操作盤30によつてベルト体c3を逆方向へ進行
させるとリンクc1が倒伏状態から徐々に起立状
態となり排泄口1は腰部マツト2で閉口される。
そして、排泄用カバー3もプツシヤー部c5によ
つて逆方向へ進行し元の状態に復帰する(第3
図)。この際排泄用カバー3のカバー体3a内面
に付着した排泄物は床面Dに落下(滴下すること
なく該排泄用カバー3の往復水平移動範囲全長に
渉り吊持状に配備した本願便器本体Aのボール部
a1に落下し、該ボール部a1で確実に受け取ら
れるものである。
尚、プツシヤー部c5は往復用双方があり、上
記戻り用のプツシヤー部c5については前記被押
圧片28直後のベルト体c3に押圧片を固定して
構成し、円弧状孔部24と、水平状孔部25との
境界部分域にさしかかつた時その被押圧片28を
押動して腰部マツト2に衝突せずに排泄用カバー
3を元の位置に復帰させる。
〈考案の効果〉 本考案は叙上の如く、排泄口を開閉する腰部マ
ツトの開口動作に連続して該排泄口の真下に動作
移動させ、排泄口と便器のボール部とを連絡する
と共に腰部マツトの閉口動作に連続して元の位置
に動作移動させる排泄用カバーを、腰部マツトの
開閉動作と開閉装置を介して一連の連続動作状に
連係させてベツドの下部に取付配備して成る病人
ベツドであつて、前記便器本体のボール部を排便
口の開口方向と相反する反対方向に向けて延設せ
しめてボール部の開口形状を平面横長矩形状に形
成したので、排泄口を開閉する腰部マツトの開閉
動作に連続して動作する排泄用カバーの往復水平
移動範囲全長に渉る該排泄用カバーの下にボール
部を位置させることが出来る。よつて用便中に排
泄用カバーの内面に付着した排泄物が用便後にお
ける該排泄用カバーの水平移動中及び元の位置に
復帰しての待機中に床面に落下(滴下)すること
なく全てボール部で確実に受け取ることが出来、
床面を汚すことがない。
依つて、所期の目的を達成し得る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第8図は本考案病人ベツド用便器の
実施例を示し、第1図は平面図、第2図は同縦断
正面図、第3図は病人ベツドに取付けた状態を示
す縦断正面図、第4図は同図の一部を切欠して示
す拡大図、第5図は第3図の−線拡大断面
図、第6図は第3図の−線拡大断面図、第7
図及び第8図は腰部マツトの開口動作に連続して
排泄用カバーが排泄口の真下に移動する動作順を
個々に示す縦断正面図、第9図及び第10図は従
来例を示す縦断正面図である。 尚、図中、A:便器本体、a1:ボール部、a
2:排便口、a3:給水口、B:病人ベツド、
1:排泄口、2:腰部マツト、3:排泄用カバ
ー、C:開閉装置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 排泄口を開閉する腰部マツトの開口動作に連続
    して該排泄口の真下に動作移動させ、排泄口と便
    器のボール部とを連絡すると共に腰部マツトの閉
    口動作に連続して元の位置に動作移動させる排泄
    用カバーを、腰部マツトの開閉動作と開閉装置を
    介して一連の連続動作状に連係させてベツドの下
    部に取付配備して成る病人ベツドであつて、前記
    便器本体のボール部を排便口の開口方向と相反す
    る反対方向に向けて延設せしめてボール部の開口
    形状を平面横長矩形状に形成して成る病人ベツド
    用便器。
JP9200185U 1985-06-17 1985-06-17 Expired JPH033302Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9200185U JPH033302Y2 (ja) 1985-06-17 1985-06-17

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JP9200185U JPH033302Y2 (ja) 1985-06-17 1985-06-17

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Publication Number Publication Date
JPS61205536U JPS61205536U (ja) 1986-12-25
JPH033302Y2 true JPH033302Y2 (ja) 1991-01-29

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ID=30648399

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