JPH0333493Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0333493Y2 JPH0333493Y2 JP13451287U JP13451287U JPH0333493Y2 JP H0333493 Y2 JPH0333493 Y2 JP H0333493Y2 JP 13451287 U JP13451287 U JP 13451287U JP 13451287 U JP13451287 U JP 13451287U JP H0333493 Y2 JPH0333493 Y2 JP H0333493Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- notebook
- mount
- folded
- ridge line
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の利用分野
この考案は、手帳用台紙に関するものである。
特には、台紙表・裏にカレンダー、予定表、メ
モ欄、その他の事柄等が印刷されている手帳用台
紙において、見出し部が見易く、かつ1枚の台紙
によつて1年分のカレンダー、予定表、メモ欄、
その他の事柄等を一目で知ることができ、かつ取
り扱いも簡便にできる手帳用台紙に関するもので
ある。
モ欄、その他の事柄等が印刷されている手帳用台
紙において、見出し部が見易く、かつ1枚の台紙
によつて1年分のカレンダー、予定表、メモ欄、
その他の事柄等を一目で知ることができ、かつ取
り扱いも簡便にできる手帳用台紙に関するもので
ある。
従前の技術
手帳用台紙には、今日種々のものがある。形状
的には、1枚板台紙の表・裏にカレンダー、予定
表、メモ欄、その他の事柄が記載された長方形、
正方形等のもの、あるいは円形状を部分的に採り
入れたもの等様々であり、それらを1枚毎に手帳
係止金具に係止して、重ねて使用するものであ
る。また長々形1枚板台紙の場合でも、同じよう
にカレンダー、予定表、メモ欄、その他の事柄が
台紙表・裏に記載された同等・同寸長々形のもの
のみで、単に、適便の箇所を数ケ所折り曲げて、
重ね使用するもののみで、このような台紙を1枚
1枚それぞれ手帳係止部に係止し、使用するもの
であつた。
的には、1枚板台紙の表・裏にカレンダー、予定
表、メモ欄、その他の事柄が記載された長方形、
正方形等のもの、あるいは円形状を部分的に採り
入れたもの等様々であり、それらを1枚毎に手帳
係止金具に係止して、重ねて使用するものであ
る。また長々形1枚板台紙の場合でも、同じよう
にカレンダー、予定表、メモ欄、その他の事柄が
台紙表・裏に記載された同等・同寸長々形のもの
のみで、単に、適便の箇所を数ケ所折り曲げて、
重ね使用するもののみで、このような台紙を1枚
1枚それぞれ手帳係止部に係止し、使用するもの
であつた。
解決しようとする問題点
従前の手帳用台紙は、同寸法・同大の長方形、
正方形に形成され、それらの台紙に1枚毎に係止
部分を設け、穴を開けそれぞれ1枚毎に手帳に係
止するものであり、また1枚板長々形の手帳用台
紙の場合でも、同寸大・同長形に形成されるのみ
で、そのように形成されたものを適便の箇所で折
り曲げて数枚に重ね合わせて、単に手帳係止金具
に係止されるものであつた。このように手帳用台
紙を1枚毎に係止すると台紙のみが嵩ばり、手帳
の厚みのみ厚くなつたり、また1枚板長々形手帳
用台紙の場合には同寸大に台紙が折り重なり合わ
せられるために、手帳の使用に際し使用する箇
所、あるいは必要とする箇所を簡単に見出すこと
ができないというものであつた。
正方形に形成され、それらの台紙に1枚毎に係止
部分を設け、穴を開けそれぞれ1枚毎に手帳に係
止するものであり、また1枚板長々形の手帳用台
紙の場合でも、同寸大・同長形に形成されるのみ
で、そのように形成されたものを適便の箇所で折
り曲げて数枚に重ね合わせて、単に手帳係止金具
に係止されるものであつた。このように手帳用台
紙を1枚毎に係止すると台紙のみが嵩ばり、手帳
の厚みのみ厚くなつたり、また1枚板長々形手帳
用台紙の場合には同寸大に台紙が折り重なり合わ
せられるために、手帳の使用に際し使用する箇
所、あるいは必要とする箇所を簡単に見出すこと
ができないというものであつた。
この考案の目的とする所は、これらの欠点を除
いて、手帳の厚みが不自然に厚くなるのを防ぎ、
かつ手帳用台紙の見出し部が一目で容易にわか
り、手帳使用の際に便利な手帳用台紙を提供しよ
うとするものである。
いて、手帳の厚みが不自然に厚くなるのを防ぎ、
かつ手帳用台紙の見出し部が一目で容易にわか
り、手帳使用の際に便利な手帳用台紙を提供しよ
うとするものである。
問題点を解決しようとする手段
上記の目的は、この考案に係るカレンダー、予
定表、メモ欄、その他の事柄が各々の月毎あるい
は日毎に一定規格に表・裏に印刷されている手帳
用台紙において、若干の係止端を残して、台紙係
止端から他端方向へ、台紙稜線が傾斜して形成さ
れ、稜線が傾斜して形成された該台紙を等間隔に
数段屏風様に折り重ね、稜線がつづら折れ階段様
に形成されるとともに、見出し部が形成される手
帳用台紙によつて達成される。
定表、メモ欄、その他の事柄が各々の月毎あるい
は日毎に一定規格に表・裏に印刷されている手帳
用台紙において、若干の係止端を残して、台紙係
止端から他端方向へ、台紙稜線が傾斜して形成さ
れ、稜線が傾斜して形成された該台紙を等間隔に
数段屏風様に折り重ね、稜線がつづら折れ階段様
に形成されるとともに、見出し部が形成される手
帳用台紙によつて達成される。
以下図面に基づいて、この考案の実施例を説明
する。
する。
実施例
第1図のイ,ロは、この考案に係る手帳用台紙
を伸した状態の表・裏を表示する各々の全体平面
図である。
を伸した状態の表・裏を表示する各々の全体平面
図である。
Aは手帳用台紙本体である。手帳用台紙本体A
は、単一の紙によつて構成されており、この手帳
用台紙の表・裏にはカレンダー、予定表、メモ
欄、その他の事柄が一定規格に印刷されている。
このような手帳用台紙において、1は係止端であ
る。この係止端1は、手帳用台紙本体Aに若干部
設けられ、パンチ等によつて穴が設けられて、こ
の穴に手帳の係止金具を係けることにつて手帳本
体に係止されたり、あるいはその他の手段によつ
て手帳本体に係止されることとなる。この係止端
1には、係止端が容易に破損したりあるいは手帳
本体から外れたりしないようにビニールあるいは
のり等が塗着され、特殊な加工が施されている。
2は手帳用台紙本体Aの稜線である。この稜線2
は、係止端1と反対方向にある他端へ向つて傾斜
して形成されている。手帳用台紙本体Aの底線
は、水平に構成されているが、この稜線2は、係
止端1の端の高さと他端の端の高さとが一致せ
ず、他端の端の高さが係止端の端の高さより低く
構成されている。しかし、この考案においては、
実施例として、底線は水平で、稜線2のみが傾斜
している場合をもつて説明したが、底線を稜線2
と同様に傾斜構成し、稜線2を水平にしても同様
であるし、また稜線2、底線ともに傾斜して構成
することもできる。3は手帳用台紙本体Aに設け
た折れ線である。折れ線3は、手帳用台紙本体A
に若干の係止端1を残して、等間隔に手帳用台紙
本体Aが折られる部分を示すものであり、手で折
ることのできる。
は、単一の紙によつて構成されており、この手帳
用台紙の表・裏にはカレンダー、予定表、メモ
欄、その他の事柄が一定規格に印刷されている。
このような手帳用台紙において、1は係止端であ
る。この係止端1は、手帳用台紙本体Aに若干部
設けられ、パンチ等によつて穴が設けられて、こ
の穴に手帳の係止金具を係けることにつて手帳本
体に係止されたり、あるいはその他の手段によつ
て手帳本体に係止されることとなる。この係止端
1には、係止端が容易に破損したりあるいは手帳
本体から外れたりしないようにビニールあるいは
のり等が塗着され、特殊な加工が施されている。
2は手帳用台紙本体Aの稜線である。この稜線2
は、係止端1と反対方向にある他端へ向つて傾斜
して形成されている。手帳用台紙本体Aの底線
は、水平に構成されているが、この稜線2は、係
止端1の端の高さと他端の端の高さとが一致せ
ず、他端の端の高さが係止端の端の高さより低く
構成されている。しかし、この考案においては、
実施例として、底線は水平で、稜線2のみが傾斜
している場合をもつて説明したが、底線を稜線2
と同様に傾斜構成し、稜線2を水平にしても同様
であるし、また稜線2、底線ともに傾斜して構成
することもできる。3は手帳用台紙本体Aに設け
た折れ線である。折れ線3は、手帳用台紙本体A
に若干の係止端1を残して、等間隔に手帳用台紙
本体Aが折られる部分を示すものであり、手で折
ることのできる。
また、特に折れ線3を設けなくとも、印刷部分
の目安によつても台紙を折ることはできる。
の目安によつても台紙を折ることはできる。
第2図は、この考案の手帳用台紙本体Aを折つ
た状態を示す全体斜視図である。
た状態を示す全体斜視図である。
手帳用台紙本体Aは、折れ線3に従つて折り曲
げられ、各々交互に等間隔に屏風様に数段に折り
重ねられる。これによつて、手帳用台紙本体Aの
一の折片の幅が係止部1を有する一の折片を残し
て、全て等幅になるように交互に折り曲げ重ねら
れるものである。係止端1と反対方向の他端の端
縁と数個の折片の折れ線3が一致重なるように折
り曲げられることとなる。このように折り曲げ重
ねることにより、手帳用台紙本体Aの稜線2が傾
斜して形成されているため、手帳用台紙本体Aの
上端において、稜線2が等間隔につづら折れ階段
様に折り重なることとなる。折り重ねられた手帳
用台紙本体Aの折片において、5は係止端1と反
対方向にある他端を有する折片の一の面である。
この折片の一の面5には、一定規格のカレンンダ
ー、予定表、メモ欄、その他の事柄等を印刷する
ことなく、それら以外の他の事項を印刷すること
もできる。
げられ、各々交互に等間隔に屏風様に数段に折り
重ねられる。これによつて、手帳用台紙本体Aの
一の折片の幅が係止部1を有する一の折片を残し
て、全て等幅になるように交互に折り曲げ重ねら
れるものである。係止端1と反対方向の他端の端
縁と数個の折片の折れ線3が一致重なるように折
り曲げられることとなる。このように折り曲げ重
ねることにより、手帳用台紙本体Aの稜線2が傾
斜して形成されているため、手帳用台紙本体Aの
上端において、稜線2が等間隔につづら折れ階段
様に折り重なることとなる。折り重ねられた手帳
用台紙本体Aの折片において、5は係止端1と反
対方向にある他端を有する折片の一の面である。
この折片の一の面5には、一定規格のカレンンダ
ー、予定表、メモ欄、その他の事柄等を印刷する
ことなく、それら以外の他の事項を印刷すること
もできる。
第3図のイ,ロは、この考案の手帳用台紙本体
を折り畳んだ状態を示す表・裏平面図である。
を折り畳んだ状態を示す表・裏平面図である。
手帳用台紙本体1を折り畳んだ状態において、
4は見出し部を表示するものである。この見出し
部4は、手帳用台紙本体Aを折れ線3に従つて、
等間隔に交互に折り曲げ重ねることにより、稜線
2が係止端1から、係止端1と反対の他端方向へ
傾斜して形成されているため、背後になる折片の
一の面の上端部が前に重ねられる他の折片一の面
と重ね合わない部分が各々折片に生じることによ
つて形成される。この見出し部4は、折片の一の
面に各々生じるものである。
4は見出し部を表示するものである。この見出し
部4は、手帳用台紙本体Aを折れ線3に従つて、
等間隔に交互に折り曲げ重ねることにより、稜線
2が係止端1から、係止端1と反対の他端方向へ
傾斜して形成されているため、背後になる折片の
一の面の上端部が前に重ねられる他の折片一の面
と重ね合わない部分が各々折片に生じることによ
つて形成される。この見出し部4は、折片の一の
面に各々生じるものである。
手帳用台紙本体Aを折れ線3に従つて交互に折
り曲げ重ね、重ね合わせることにより、稜線2が
つづら折れ階段様に形成され、そのため見出し部
4が重なり合わないように構成される。6は係止
端1の設けられている折片の一の面である。この
一の面6にも手帳用台紙本体Aの他端を有する折
片の一の面5と同様、カレンダー、予定表、メモ
欄、その他事柄等の一定規格の印刷をせず、別の
図柄・事項を印刷することができる。この折り曲
げられ重ねられた状態で、手帳係止金具に係止
し、見出し部4によつて各々必要な項を開いて、
必要な事項を記入・記載し、日毎、月毎にあるい
は1年間を通してこの手帳用台紙を使用すること
のできるものである。
り曲げ重ね、重ね合わせることにより、稜線2が
つづら折れ階段様に形成され、そのため見出し部
4が重なり合わないように構成される。6は係止
端1の設けられている折片の一の面である。この
一の面6にも手帳用台紙本体Aの他端を有する折
片の一の面5と同様、カレンダー、予定表、メモ
欄、その他事柄等の一定規格の印刷をせず、別の
図柄・事項を印刷することができる。この折り曲
げられ重ねられた状態で、手帳係止金具に係止
し、見出し部4によつて各々必要な項を開いて、
必要な事項を記入・記載し、日毎、月毎にあるい
は1年間を通してこの手帳用台紙を使用すること
のできるものである。
考案の効果
この考案は、以上のように構成されるので、1
枚の手帳用台紙によつて1年分のカレンダー、予
定表、メモ欄が作成され、数枚の台紙によつて形
成されると同じ機能を有し、簡便・容易に取り扱
うことができるのみならず、見出し部が階段様に
形成されるので、一目で全ての見出し部を知覚・
認識することができる。またカレンダー、予定
表、メモ欄、その他の事柄等の印刷も1括でで
き、手間が省けるのみならず、普通の紙を使用す
ることができるので、経済的なものでもある。
枚の手帳用台紙によつて1年分のカレンダー、予
定表、メモ欄が作成され、数枚の台紙によつて形
成されると同じ機能を有し、簡便・容易に取り扱
うことができるのみならず、見出し部が階段様に
形成されるので、一目で全ての見出し部を知覚・
認識することができる。またカレンダー、予定
表、メモ欄、その他の事柄等の印刷も1括でで
き、手間が省けるのみならず、普通の紙を使用す
ることができるので、経済的なものでもある。
第1図イ,ロは、この考案に係る手帳用台紙の
伸ばした状態を示す全体平面図であり、第2図は
折つた状態を示す斜視図であり、第3図イ,ロは
折り畳んだ状態を示す表・裏平面図である。 A……手帳用台紙本体、1……係止端、2……
稜線、3……折れ線、4……見出し部、5,6…
…折片の一の面。
伸ばした状態を示す全体平面図であり、第2図は
折つた状態を示す斜視図であり、第3図イ,ロは
折り畳んだ状態を示す表・裏平面図である。 A……手帳用台紙本体、1……係止端、2……
稜線、3……折れ線、4……見出し部、5,6…
…折片の一の面。
Claims (1)
- カレンダー、予定表、メモ欄、その他の事柄
が、各々の月毎あるいは日毎に一定規格に表・裏
に印刷されている手帳用台紙において、若干の台
紙係止端を残して、台紙係止端から他端方向へ台
紙稜線が傾斜して形成され、稜線が傾斜して形成
された該台紙を等間隔に数段屏風様に折り重ね、
稜線がつづら折れ階段様に形成されるとともに、
見出し部が形成されることを特徴とする手帳用台
紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13451287U JPH0333493Y2 (ja) | 1987-09-04 | 1987-09-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13451287U JPH0333493Y2 (ja) | 1987-09-04 | 1987-09-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6440676U JPS6440676U (ja) | 1989-03-10 |
| JPH0333493Y2 true JPH0333493Y2 (ja) | 1991-07-16 |
Family
ID=31393334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13451287U Expired JPH0333493Y2 (ja) | 1987-09-04 | 1987-09-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0333493Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5999733U (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-05 | ダイワ精工株式会社 | 合成樹脂成形品 |
| JP4913253B1 (ja) * | 2011-06-09 | 2012-04-11 | 株式会社カレンダー広告 | リーフ印刷物、リーフ印刷物の製造方法、綴じリーフ及びリーフ提供方法 |
| JP7266266B2 (ja) * | 2018-10-20 | 2023-04-28 | インターマン株式会社 | 頁撮影分離アプリケーションプログラム |
-
1987
- 1987-09-04 JP JP13451287U patent/JPH0333493Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6440676U (ja) | 1989-03-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4184699A (en) | Integral page and tab | |
| US5265359A (en) | Display frame | |
| US3346979A (en) | Combined negative and photograph corner mounting | |
| US5893586A (en) | Combination card and calendar | |
| US4583764A (en) | Working folder | |
| US20080085146A1 (en) | Gift organizer | |
| JPH0333493Y2 (ja) | ||
| JP2002127655A (ja) | メモ欄付きアルバム台紙 | |
| JPH046950Y2 (ja) | ||
| JP2021014072A (ja) | カレンダー装置 | |
| JP3039442U (ja) | カレンダー付デスクメモ | |
| JPS5850956U (ja) | カレンダ− | |
| JPH0327815Y2 (ja) | ||
| JPS6132778Y2 (ja) | ||
| JPS6116140Y2 (ja) | ||
| JPS6123425Y2 (ja) | ||
| JPH0617568Y2 (ja) | 領収証の如き票類の保存帳 | |
| JPS5924546Y2 (ja) | カレンダ− | |
| JPS5864482U (ja) | カレンダ−付フアイルジヤケツト | |
| JPH046951Y2 (ja) | ||
| JPS607189Y2 (ja) | カレンダ− | |
| JPH0558343U (ja) | 月別着色表示部付き手帳 | |
| JPH0811458A (ja) | 本の表紙 | |
| JPH0526471U (ja) | 粘着シースルーメモ | |
| JP2002331776A (ja) | 小冊子およびその製造方法と使用方法 |