JPH033351B2 - - Google Patents
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- JPH033351B2 JPH033351B2 JP60181379A JP18137985A JPH033351B2 JP H033351 B2 JPH033351 B2 JP H033351B2 JP 60181379 A JP60181379 A JP 60181379A JP 18137985 A JP18137985 A JP 18137985A JP H033351 B2 JPH033351 B2 JP H033351B2
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- JP
- Japan
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- connector
- main body
- device main
- conversion device
- board
- Prior art date
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コネクタ変換装置に関し、特に複数
のI/Oインタフエースを備える第1の機器本体
と特定のI/Oインタフエースを備える第2の機
器本体とを接続するためのコネクタ変換装置に関
する。
のI/Oインタフエースを備える第1の機器本体
と特定のI/Oインタフエースを備える第2の機
器本体とを接続するためのコネクタ変換装置に関
する。
〔従来の技術〕
周知のように、例えばプリンタの中にはシリア
ルコネクタ、パラレルコネクタ、シリアル・パラ
レル共用コネクタ等のコネクタのうちのいずれか
1種類のコネクタしか配設していないものがあ
る。このようなプリンタにはコネクタに対応する
1種類のI/Oインタフエースしか設けられてい
ないので、異なるI/Oインタフエースを備える
パーソナルコンピユータやワードプロセツサ等を
接続する場合には、従来はプリンタのボデイカバ
ーを取り外してコネクタおよびこれに対応する
I/Oインタフエースを搭載する基板自体を取り
換えることが必要であつた。
ルコネクタ、パラレルコネクタ、シリアル・パラ
レル共用コネクタ等のコネクタのうちのいずれか
1種類のコネクタしか配設していないものがあ
る。このようなプリンタにはコネクタに対応する
1種類のI/Oインタフエースしか設けられてい
ないので、異なるI/Oインタフエースを備える
パーソナルコンピユータやワードプロセツサ等を
接続する場合には、従来はプリンタのボデイカバ
ーを取り外してコネクタおよびこれに対応する
I/Oインタフエースを搭載する基板自体を取り
換えることが必要であつた。
しかし、ボデイカバーを取り外して基板を取り
換えることは面倒であるとともに、ユーザーには
基板の取り換えが容易でなく誤りが生じやすいと
いう問題点があつた。
換えることは面倒であるとともに、ユーザーには
基板の取り換えが容易でなく誤りが生じやすいと
いう問題点があつた。
本発明の目的は、複数のI/Oインタフエース
を内蔵する第1の機器本体を特定のI/Oインタ
フエースを有する第2の機器本体に容易に接続す
ることができるようにするコネクタ装置を提供す
ることにある。
を内蔵する第1の機器本体を特定のI/Oインタ
フエースを有する第2の機器本体に容易に接続す
ることができるようにするコネクタ装置を提供す
ることにある。
本発明のコネクタ変換装置は、第1の機器本体
に配設された複数のI/Oインタフエースに接続
された第1の一方のコネクタ手段に結合される第
1の他方のコネクタ手段と、この第1の他方のコ
ネクタ手段の複数の接続端子に選択的に接続され
る複数の接続端子を有し、第2の機器本体に配設
されたI/Oインタフエースに接続されたコネク
タケーブルの第2の一方のコネクタ手段に結合さ
れる第2の他方のコネクタ手段と、上記第1の他
方のコネクタ手段と第2の他方のコネクタ手段と
を選択的に接続して搭載する基板と、この基板を
収納して上記第1の機器本体に対して着脱自在に
取り付けられる筐体とを有する。
に配設された複数のI/Oインタフエースに接続
された第1の一方のコネクタ手段に結合される第
1の他方のコネクタ手段と、この第1の他方のコ
ネクタ手段の複数の接続端子に選択的に接続され
る複数の接続端子を有し、第2の機器本体に配設
されたI/Oインタフエースに接続されたコネク
タケーブルの第2の一方のコネクタ手段に結合さ
れる第2の他方のコネクタ手段と、上記第1の他
方のコネクタ手段と第2の他方のコネクタ手段と
を選択的に接続して搭載する基板と、この基板を
収納して上記第1の機器本体に対して着脱自在に
取り付けられる筐体とを有する。
本発明のコネクタ変換装置では、第1の他方の
コネクタ手段の複数の接続端子を第2の他方のコ
ネクタ手段の複数の接続端子に選択的に接続する
ようにしたので、第1の機器本体に取り付けるコ
ネクタ変換装置を第2の機器本体に合わせて取り
換えるだけで第1の機器本体を第2の機器本体に
対応させる。
コネクタ手段の複数の接続端子を第2の他方のコ
ネクタ手段の複数の接続端子に選択的に接続する
ようにしたので、第1の機器本体に取り付けるコ
ネクタ変換装置を第2の機器本体に合わせて取り
換えるだけで第1の機器本体を第2の機器本体に
対応させる。
第1図は、本発明の一実施例を示すコネクタ変
換装置の分解斜視図である。本実施例のコネクタ
変換装置は、例えばプリンタでなる第1の機器本
体1に配設されたコネクタピン2に結合されるコ
ネクタソケツト3と、第2の機器本体11(第3
図参照)に接続されたコネクタケーブル13の一
端に設けられたコネクタソケツト12と結合され
るコネクタピン4と、コネクタソケツト3とコネ
クタピン4とを選択的に接続して搭載する基板5
と、この基板5を収納するための筐体6とで、そ
の主要部が構成されている。
換装置の分解斜視図である。本実施例のコネクタ
変換装置は、例えばプリンタでなる第1の機器本
体1に配設されたコネクタピン2に結合されるコ
ネクタソケツト3と、第2の機器本体11(第3
図参照)に接続されたコネクタケーブル13の一
端に設けられたコネクタソケツト12と結合され
るコネクタピン4と、コネクタソケツト3とコネ
クタピン4とを選択的に接続して搭載する基板5
と、この基板5を収納するための筐体6とで、そ
の主要部が構成されている。
上記コネクタピン2は、第1の機器本体1の背
面の一端部寄りに設けられた配設凹部1aに背面
壁に穿設された配置孔1bを介して突出するよう
に設けられており、その基端部は第1の機器本体
1内に設けられた回路基板(図示せず)に取り付
けられている。上記配置孔1bからは、コネクタ
ピン2ばかりでなく、取付部材7も突設されてい
る。この取付部材7は、ビス8によつてコネクタ
変換装置を第1の機器本体1に取り付けるための
ものであつて、上下位置の左方突出片にはビス8
が螺合される取付用ねじ孔7aが螺設されてい
る。
面の一端部寄りに設けられた配設凹部1aに背面
壁に穿設された配置孔1bを介して突出するよう
に設けられており、その基端部は第1の機器本体
1内に設けられた回路基板(図示せず)に取り付
けられている。上記配置孔1bからは、コネクタ
ピン2ばかりでなく、取付部材7も突設されてい
る。この取付部材7は、ビス8によつてコネクタ
変換装置を第1の機器本体1に取り付けるための
ものであつて、上下位置の左方突出片にはビス8
が螺合される取付用ねじ孔7aが螺設されてい
る。
第1の機器本体1の回路基板上には、第3図に
示すように、種々の規格の複数のI/Oインタフ
エース20a〜20nが搭載されており、コネク
タピン2はバスを介して各I/Oインタフエース
20a〜20nに接続される多数の、例えば50ピ
ンの接続端子を有している。
示すように、種々の規格の複数のI/Oインタフ
エース20a〜20nが搭載されており、コネク
タピン2はバスを介して各I/Oインタフエース
20a〜20nに接続される多数の、例えば50ピ
ンの接続端子を有している。
上記コネクタソケツト3は、上記コネクタピン
2に結合できるように同じく例えば50個の接続端
子を有している。
2に結合できるように同じく例えば50個の接続端
子を有している。
上記コネクタピン4は、第3図に示すように、
例えばパーソナルコンビユータでなる第2の機器
本体11に設けられたI/Oインタフエース21
の規格に合わせた複数の、例えば14ピン、25ピ
ン、36ピン等の接続端子を有しており、これら接
続端子は基板5上のプリントパターンを介してコ
ネクタソケツト3の接続端子に選択的に接続され
ている。なお、このコネクタピン4は、第2の機
器本体11に接続されたコネクタケーブル13の
一端に設けられたコネクタソケツト12に対応し
たものが用いられる。したがつて、コネクタピン
4の接続端子の数や配置は、第2の機器本体11
に対応したコネクタ変換装置に応じて異なつてい
る。
例えばパーソナルコンビユータでなる第2の機器
本体11に設けられたI/Oインタフエース21
の規格に合わせた複数の、例えば14ピン、25ピ
ン、36ピン等の接続端子を有しており、これら接
続端子は基板5上のプリントパターンを介してコ
ネクタソケツト3の接続端子に選択的に接続され
ている。なお、このコネクタピン4は、第2の機
器本体11に接続されたコネクタケーブル13の
一端に設けられたコネクタソケツト12に対応し
たものが用いられる。したがつて、コネクタピン
4の接続端子の数や配置は、第2の機器本体11
に対応したコネクタ変換装置に応じて異なつてい
る。
上記基板5は、コネクタソケツト3およびコネ
クタピン4を搭載するプリント基板であつて、同
基板5上に印刷されたプリントパターンを介して
コネクタソケツト3の複数の接続端子とコネクタ
ピン4の複数の接続端子とが選択的に接続されて
いる。この基板5の左端部寄りの上下位置にはビ
ス8を挿通するための取付孔5aが、また中央部
および右端寄りの上下位置にはビス10を挿通す
るための取付孔5bがそれぞれ穿設されている。
クタピン4を搭載するプリント基板であつて、同
基板5上に印刷されたプリントパターンを介して
コネクタソケツト3の複数の接続端子とコネクタ
ピン4の複数の接続端子とが選択的に接続されて
いる。この基板5の左端部寄りの上下位置にはビ
ス8を挿通するための取付孔5aが、また中央部
および右端寄りの上下位置にはビス10を挿通す
るための取付孔5bがそれぞれ穿設されている。
上記筐体6は、第1の機器本体1の配設凹部1
aに嵌合するような直方体状の蓋体で形成されて
いて、左側寄りに上記コネクタピン4を外部に露
呈させるための縦長の窓6aが穿設されている。
また、筐体6の内面壁の上下端部寄りには、筐体
6に一体的に固着された一対の取付部材9が設け
られている。この取付部材9は、ビス10によつ
て基板5を筐体6に取り付けるためのものであつ
て、その左右両側寄りにはビス10を螺合するた
めのねじ孔9aが螺設されている。
aに嵌合するような直方体状の蓋体で形成されて
いて、左側寄りに上記コネクタピン4を外部に露
呈させるための縦長の窓6aが穿設されている。
また、筐体6の内面壁の上下端部寄りには、筐体
6に一体的に固着された一対の取付部材9が設け
られている。この取付部材9は、ビス10によつ
て基板5を筐体6に取り付けるためのものであつ
て、その左右両側寄りにはビス10を螺合するた
めのねじ孔9aが螺設されている。
この筐体6は、通常は、ビス10を取付孔5b
を介して取付部材9のねじ孔9aに螺合すること
によつて基板5を固着しており、この固着した状
態で背面がわにコネクソケツト3を、前面がわの
窓6aにコネクタピン4をそれぞれ露出させて、
コネクタ変換装置が構成されている。
を介して取付部材9のねじ孔9aに螺合すること
によつて基板5を固着しており、この固着した状
態で背面がわにコネクソケツト3を、前面がわの
窓6aにコネクタピン4をそれぞれ露出させて、
コネクタ変換装置が構成されている。
なお、符号4aはコネクタピン4に対応するコ
ネクタソケツト12を固定するための弾性止め部
材である。
ネクタソケツト12を固定するための弾性止め部
材である。
次に、このように構成された本実施例のコネク
タ変換装置の作用について説明する。
タ変換装置の作用について説明する。
まず、本実施例のコネクタ変換装置を第1の機
器本体1に取り付けるには、筐体6を配設凹部1
aに水平方向から嵌合させて、コネクタ変換装置
の背面がわに突出するコネクタソケツト3をコネ
クタピン2に結合させる。次に、筐体6の取付孔
6bからビス8を螺入すれば、ビス8は取付孔6
bおよび5aを介して取付部材7のねじ孔7aに
螺合され、第2図に示すように、コネクタ変換装
置が第1の機器本体1の配設凹部1aに固定され
る。
器本体1に取り付けるには、筐体6を配設凹部1
aに水平方向から嵌合させて、コネクタ変換装置
の背面がわに突出するコネクタソケツト3をコネ
クタピン2に結合させる。次に、筐体6の取付孔
6bからビス8を螺入すれば、ビス8は取付孔6
bおよび5aを介して取付部材7のねじ孔7aに
螺合され、第2図に示すように、コネクタ変換装
置が第1の機器本体1の配設凹部1aに固定され
る。
この固定された状態では、コネクタピン2、コ
ネクタソケツト3、基板5のプリントパターンを
介して第1の機器本体1の特定のI/Oインタフ
エースに接続されたコネクタピン4が窓6aを介
して外部に露呈することになるので、このコネク
タピン4に対応する第2の機器本体11に接続さ
れたコネクタソケツト12を結合すれば、第1の
機器本体1の特定のI/Oインタフエースと第2
の機器本体11のI/Oインタフエース21とが
接続されることになる。
ネクタソケツト3、基板5のプリントパターンを
介して第1の機器本体1の特定のI/Oインタフ
エースに接続されたコネクタピン4が窓6aを介
して外部に露呈することになるので、このコネク
タピン4に対応する第2の機器本体11に接続さ
れたコネクタソケツト12を結合すれば、第1の
機器本体1の特定のI/Oインタフエースと第2
の機器本体11のI/Oインタフエース21とが
接続されることになる。
コネクタ変換装置を第1の機器本体1から取り
外すには、ビス8をねじ孔7aおよび取付孔5
a,6bから抜き出した後に、コネクタ変換装置
のコネクタソケツト3を第1の機器本体1のコネ
クタピン2から取り外せばよいことはいうまでも
ない。
外すには、ビス8をねじ孔7aおよび取付孔5
a,6bから抜き出した後に、コネクタ変換装置
のコネクタソケツト3を第1の機器本体1のコネ
クタピン2から取り外せばよいことはいうまでも
ない。
第1の機器本体1に他の規格のI/Oインタフ
エースを備える第2の機器本体11を接続する場
合には、対応するコネクタピン4を搭載する他の
コネクタ変換装置を取り付けるようにすればよい
ことはもちろんである。
エースを備える第2の機器本体11を接続する場
合には、対応するコネクタピン4を搭載する他の
コネクタ変換装置を取り付けるようにすればよい
ことはもちろんである。
なお、上記実施例では、第1の機器本体1にコ
ネクタピン2を、コネクタ変換装置にコネクタソ
ケツト3をそれぞれ設けるようにしたが、コネク
タピンとコネクタソケツトとの取付関係は容易に
入れ換えることができることはいうまでもない。
ネクタピン2を、コネクタ変換装置にコネクタソ
ケツト3をそれぞれ設けるようにしたが、コネク
タピンとコネクタソケツトとの取付関係は容易に
入れ換えることができることはいうまでもない。
したがつて、第1の機器本体のI/Oインタフ
エースを第2の機器本体のI/Oインタフエース
に対応させる場合に、第1の機器本体のボデイカ
バーを取り外してI/Oインタフエースを搭載す
る基板等を取り換える必要がなくなり、第1の機
器本体と第2の機器本体とを全体として安価に組
み合わせることができるという効果がある。
エースを第2の機器本体のI/Oインタフエース
に対応させる場合に、第1の機器本体のボデイカ
バーを取り外してI/Oインタフエースを搭載す
る基板等を取り換える必要がなくなり、第1の機
器本体と第2の機器本体とを全体として安価に組
み合わせることができるという効果がある。
また、コネクタ変換装置を第1の機器本体の配
設凹部に装着するようにしたので、装着後にコネ
クタ変換装置は第1の機器本体と外観上一体化す
るために違和感がなくなるという効果がある。
設凹部に装着するようにしたので、装着後にコネ
クタ変換装置は第1の機器本体と外観上一体化す
るために違和感がなくなるという効果がある。
さらに、取付部材および取付手段を有している
ので、コネクタ変換装置を第1の機器本体に確実
に取り付けることができ、取付後に何等かの外力
がコネクタ変換装置に作用してもコネクタ変換装
置が第2の機器本体から容易に離脱することはな
いという効果がある。
ので、コネクタ変換装置を第1の機器本体に確実
に取り付けることができ、取付後に何等かの外力
がコネクタ変換装置に作用してもコネクタ変換装
置が第2の機器本体から容易に離脱することはな
いという効果がある。
以上説明したように、本発明によれば、第1の
他方のコネクタ手段と第2の他方のコネクタ手段
とを選択的に接続して搭載する基板を設けるよう
にしたので、コネクタ変換装置を取り換えるだけ
で複数のI/Oインタフエースを有する第1の機
器本体を特定のI/Oインタフエースを有する第
2の機器本体に対応させることができるコネクタ
変換装置が得られる。
他方のコネクタ手段と第2の他方のコネクタ手段
とを選択的に接続して搭載する基板を設けるよう
にしたので、コネクタ変換装置を取り換えるだけ
で複数のI/Oインタフエースを有する第1の機
器本体を特定のI/Oインタフエースを有する第
2の機器本体に対応させることができるコネクタ
変換装置が得られる。
第1図は、本発明の一実施例を示すコネクタ変
換装置の分解斜視図、第2図は、第1図に示した
コネクタ変換装置を機器本体に装着した状態を示
す正面図、第3図は、第1図に示したコネクタ変
換装置を介して第1の機器本体と第2の機器本体
とを接続した状態を示すブロツク図である。 図において、1……第1の機器本体、2……コ
ネクタピン、3……コネクタソケツト、4……コ
ネクタピン、5……基板、6……筐体、7……取
付部材、8……ビス、9……取付部材、10……
ビス、11……第2の機器本体、12……コネク
タソケツト、13……コネクタケーブル、20a
〜20n……I/Oインタフエース、21……
I/Oインタフエースである。
換装置の分解斜視図、第2図は、第1図に示した
コネクタ変換装置を機器本体に装着した状態を示
す正面図、第3図は、第1図に示したコネクタ変
換装置を介して第1の機器本体と第2の機器本体
とを接続した状態を示すブロツク図である。 図において、1……第1の機器本体、2……コ
ネクタピン、3……コネクタソケツト、4……コ
ネクタピン、5……基板、6……筐体、7……取
付部材、8……ビス、9……取付部材、10……
ビス、11……第2の機器本体、12……コネク
タソケツト、13……コネクタケーブル、20a
〜20n……I/Oインタフエース、21……
I/Oインタフエースである。
Claims (1)
- 1 第1の機器本体の配設凹部に配設された複数
のI/Oインタフエースに接続された第1の一方
のコネクタ手段に結合される第1の他方のコネク
タ手段と、該第1の他方のコネクタ手段の近傍に
ある取付部材と、前記第1の他方のコネクタ手段
の複数の接続端子に選択的に接続される複数の接
続端子を有し、第2の機器本体に配設されたI/
Oインタフエースに接続されたコネクタケーブル
の第2の一方のコネクタ手段に結合される第2の
他方のコネクタ手段と、上記第1の他方のコネク
タ手段と上記第2の他方のコネクタ手段とを選択
的に接続して搭載する基板と、この基板を収納し
て上記第1の機器本体に対して取り付ける取付手
段を有した筐体と、を具備することを特徴とする
コネクタ変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18137985A JPS6243088A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | コネクタ変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18137985A JPS6243088A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | コネクタ変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6243088A JPS6243088A (ja) | 1987-02-25 |
| JPH033351B2 true JPH033351B2 (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=16099697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18137985A Granted JPS6243088A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | コネクタ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6243088A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2577724Y2 (ja) * | 1989-04-07 | 1998-07-30 | シチズン時計株式会社 | プリンタ |
| JP5374813B2 (ja) * | 2006-09-08 | 2013-12-25 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP5573929B2 (ja) * | 2012-11-30 | 2014-08-20 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP6350725B2 (ja) * | 2017-06-22 | 2018-07-04 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP7782193B2 (ja) * | 2021-10-05 | 2025-12-09 | ブラザー工業株式会社 | 回路基板および画像読取装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54156194A (en) * | 1978-05-31 | 1979-12-08 | Matsushita Electric Works Ltd | Adaptor converting plug socket |
| JPS6087179U (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-15 | 日本電気株式会社 | コネクタ変換ボツクス |
-
1985
- 1985-08-19 JP JP18137985A patent/JPS6243088A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6243088A (ja) | 1987-02-25 |
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