JPH0333607Y2 - - Google Patents
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- JPH0333607Y2 JPH0333607Y2 JP2954985U JP2954985U JPH0333607Y2 JP H0333607 Y2 JPH0333607 Y2 JP H0333607Y2 JP 2954985 U JP2954985 U JP 2954985U JP 2954985 U JP2954985 U JP 2954985U JP H0333607 Y2 JPH0333607 Y2 JP H0333607Y2
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 62
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 13
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 8
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Closing Of Containers (AREA)
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Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、液体等の内容物を筒状の容器本体に
充填した後に、容器本体に端部板部材をかぶせた
ものを、容器本体の端縁部と端部板部材との重合
部に沿つて互いに接着シールするためのシール装
置に関するものである。
充填した後に、容器本体に端部板部材をかぶせた
ものを、容器本体の端縁部と端部板部材との重合
部に沿つて互いに接着シールするためのシール装
置に関するものである。
従来技術
本考案は、実開昭59−115703号公報に記載され
た容器用シール装置を改良するものであり、この
公報に記載の装置の概略の構成を第3図に示して
ある。この装置は、筒状の容器本体1とその端部
にかぶせた端部板部材2との重合部3の内側に配
置されるダイ4と、この重合部3をダイとの間に
はさみ押圧する押圧片5とを有している。この押
圧片は鋼等の弾性材料により作られ、第4図に示
すように、筒状の支持部材6に複数のスリツトを
入れることにより支持部材と一体のものとして作
つてもよく、また、互いに分離した押圧片を形成
しこの上端を任意の手段により支持部材に固定し
たものでもよい。いづれの場合も押圧片は変形を
容易にするように切込部分7を形成され弾性変形
によりダイに向いまた離れる方向に揺動できるよ
うになつている。
た容器用シール装置を改良するものであり、この
公報に記載の装置の概略の構成を第3図に示して
ある。この装置は、筒状の容器本体1とその端部
にかぶせた端部板部材2との重合部3の内側に配
置されるダイ4と、この重合部3をダイとの間に
はさみ押圧する押圧片5とを有している。この押
圧片は鋼等の弾性材料により作られ、第4図に示
すように、筒状の支持部材6に複数のスリツトを
入れることにより支持部材と一体のものとして作
つてもよく、また、互いに分離した押圧片を形成
しこの上端を任意の手段により支持部材に固定し
たものでもよい。いづれの場合も押圧片は変形を
容易にするように切込部分7を形成され弾性変形
によりダイに向いまた離れる方向に揺動できるよ
うになつている。
押圧片5は第3図ではダイ4の外側に配置され
ているが、ダイを外側とし押圧片を内側とする配
置も可能である。ダイ4と押圧片5とは共に上下
方向に可動として、横方向に送られてくる容器本
体1を受入れられるようにすることができ、ある
いはダイ4と押圧片5は上下方向には不動とし、
容器本体を上方に移動してシール装置に装填する
ようになしてもよい。ダイ4は、接着が単に押圧
片による圧力のみで行われる場合はバツクアツプ
装置としてのみ機能するが、加熱圧着をなす場合
にはダイ4は内部に加熱装置を備え、また加熱後
溶解した接着剤または樹脂が固化するときに押圧
片5により圧力を加えシール作用を確実にするた
めに用いる場合にはダイ4には冷却手段が設けら
れる。本明細書においては、「シール装置」の用
語は、ダイ4に上述の如き加熱又は冷却のための
温度調整装置が含まれるものも含まれないものも
全てを包含する装置を意味するものとして用い
る。
ているが、ダイを外側とし押圧片を内側とする配
置も可能である。ダイ4と押圧片5とは共に上下
方向に可動として、横方向に送られてくる容器本
体1を受入れられるようにすることができ、ある
いはダイ4と押圧片5は上下方向には不動とし、
容器本体を上方に移動してシール装置に装填する
ようになしてもよい。ダイ4は、接着が単に押圧
片による圧力のみで行われる場合はバツクアツプ
装置としてのみ機能するが、加熱圧着をなす場合
にはダイ4は内部に加熱装置を備え、また加熱後
溶解した接着剤または樹脂が固化するときに押圧
片5により圧力を加えシール作用を確実にするた
めに用いる場合にはダイ4には冷却手段が設けら
れる。本明細書においては、「シール装置」の用
語は、ダイ4に上述の如き加熱又は冷却のための
温度調整装置が含まれるものも含まれないものも
全てを包含する装置を意味するものとして用い
る。
押圧片の下部にはテーパ面8が形成され、また
そのテーパ面を取囲むように駆動部材9が設けら
れており、駆動部材の内周には対応するテーパ面
10が形成されている。駆動部材9は押圧片5に
相対的に上下方向に駆動され、上方に移動すると
カム作用により押圧片5を内方に押しやり、容器
本体1と端部板部材2との重合部3に圧力を加
え、下方に移動すると、押圧片5がばね作用で元
の位置に戻ることを可能にする。
そのテーパ面を取囲むように駆動部材9が設けら
れており、駆動部材の内周には対応するテーパ面
10が形成されている。駆動部材9は押圧片5に
相対的に上下方向に駆動され、上方に移動すると
カム作用により押圧片5を内方に押しやり、容器
本体1と端部板部材2との重合部3に圧力を加
え、下方に移動すると、押圧片5がばね作用で元
の位置に戻ることを可能にする。
発明が解決しようとする問題点
上述の如き従来の装置においては、押圧片の切
込み部分に作用する曲げ応力が大であり、そのた
めの疲労破損により押圧片に長い寿命を期待でき
ない。そしてこの揺動のために生じる曲げ応力に
のみ注目すれば、押圧片全体の揺動角度を一定と
考えた場合切込部分7の肉厚を薄くすればするほ
ど、またこの薄肉とした部分の長さを長くすれば
するほど低減できるわけであるが、実際そのよう
にすると第5図に例示するように薄肉の部分は複
雑にたわみ(図示の便宜上たわみは誇張して示し
てある)、このための破損により、やはり長い寿
命は期待できない。
込み部分に作用する曲げ応力が大であり、そのた
めの疲労破損により押圧片に長い寿命を期待でき
ない。そしてこの揺動のために生じる曲げ応力に
のみ注目すれば、押圧片全体の揺動角度を一定と
考えた場合切込部分7の肉厚を薄くすればするほ
ど、またこの薄肉とした部分の長さを長くすれば
するほど低減できるわけであるが、実際そのよう
にすると第5図に例示するように薄肉の部分は複
雑にたわみ(図示の便宜上たわみは誇張して示し
てある)、このための破損により、やはり長い寿
命は期待できない。
問題点を解決するための手段
本考案では、押圧片の上部に薄肉の部分を形成
し、かつ該薄肉の部分の下方において押圧片に係
合し、両揺動方向のいづれについても押圧片の当
該係合部分の変位を規制する係止部を設けること
によつて、上述の問題点を解決した。
し、かつ該薄肉の部分の下方において押圧片に係
合し、両揺動方向のいづれについても押圧片の当
該係合部分の変位を規制する係止部を設けること
によつて、上述の問題点を解決した。
実施例
第1図は本考案の1つの実施例を示すものであ
り、ここで24はダイ、25は押圧片である。押
圧片は第3図のものと同様に周方向に近接させて
複数のものが配置されている。この例において
は、第3図のものと異なり、互いに独立した押圧
片がその上端部において支持部材22にねじ23
で固定されるようになつているが、第3図のもの
のように、支持部材にスリツトを入れて一体のも
のとして形成してもよい。駆動装置26は上下方
向に選択的に駆動される作動杆27と、これに固
定した駆動カム部材28とを有し、また復帰装置
30が設けられこれは復帰カム部材29を有して
いる。該復帰カム部材は押圧片25に形成された
スロツト31を通る取付部材によつて作動杆27
に固定され、従つて駆動装置26と復帰装置は押
圧片に相対的に上下方向に移動できる。押圧片に
は外側に駆動カム面32がまた内側に復帰カム面
33が形成してあり、作動杆27が上昇すると駆
動カム部材28はカム面32に作用して押圧片を
ダイ24に向け揺動させ、また下降時には復帰カ
ム部材29がカム面33に作用して押圧片25を
元の方向に揺動させる。尚、押圧片の外側に復帰
カム面を形成し、それと作用するように復帰カム
部材を設けることもできる。
り、ここで24はダイ、25は押圧片である。押
圧片は第3図のものと同様に周方向に近接させて
複数のものが配置されている。この例において
は、第3図のものと異なり、互いに独立した押圧
片がその上端部において支持部材22にねじ23
で固定されるようになつているが、第3図のもの
のように、支持部材にスリツトを入れて一体のも
のとして形成してもよい。駆動装置26は上下方
向に選択的に駆動される作動杆27と、これに固
定した駆動カム部材28とを有し、また復帰装置
30が設けられこれは復帰カム部材29を有して
いる。該復帰カム部材は押圧片25に形成された
スロツト31を通る取付部材によつて作動杆27
に固定され、従つて駆動装置26と復帰装置は押
圧片に相対的に上下方向に移動できる。押圧片に
は外側に駆動カム面32がまた内側に復帰カム面
33が形成してあり、作動杆27が上昇すると駆
動カム部材28はカム面32に作用して押圧片を
ダイ24に向け揺動させ、また下降時には復帰カ
ム部材29がカム面33に作用して押圧片25を
元の方向に揺動させる。尚、押圧片の外側に復帰
カム面を形成し、それと作用するように復帰カム
部材を設けることもできる。
押圧片の上部は薄肉の部分34となつており、
該部分は押圧片の通常の揺動角では破損を生じる
ような曲げ応力が発生しない程十分肉厚が小さく
かつ長くなつている。支持部材22は薄肉の部分
34の下方で押圧片25と係合する係止部35及
び36を有する。これら係合部は押圧片のダイ2
4へ向うあるいはそれから遠ざかる方向の両揺動
時において押圧片と係合し当該係合部分の変位を
規制する。この「規制」という用語は、係止部分
と押圧片との間に遊びがなく最初から係合部分の
揺動方向の変位を阻止する如き態様も、係止部分
と押圧片との間に遊びがあり、一定の揺動変位の
後それを阻止するストツパーとして作用する態様
も含む意味で用いているものである。
該部分は押圧片の通常の揺動角では破損を生じる
ような曲げ応力が発生しない程十分肉厚が小さく
かつ長くなつている。支持部材22は薄肉の部分
34の下方で押圧片25と係合する係止部35及
び36を有する。これら係合部は押圧片のダイ2
4へ向うあるいはそれから遠ざかる方向の両揺動
時において押圧片と係合し当該係合部分の変位を
規制する。この「規制」という用語は、係止部分
と押圧片との間に遊びがなく最初から係合部分の
揺動方向の変位を阻止する如き態様も、係止部分
と押圧片との間に遊びがあり、一定の揺動変位の
後それを阻止するストツパーとして作用する態様
も含む意味で用いているものである。
上述のように、薄肉の部分34の下方で押圧片
の一部の両揺動方向における変位を規制すると、
作動時に第5図に示す如く意図しないたわみが阻
止でき、従つて薄肉の部分は押圧片の揺動角に見
合う曲げ変形を受けるのみで、大きな応力の発生
が阻止できる。
の一部の両揺動方向における変位を規制すると、
作動時に第5図に示す如く意図しないたわみが阻
止でき、従つて薄肉の部分は押圧片の揺動角に見
合う曲げ変形を受けるのみで、大きな応力の発生
が阻止できる。
尚、第1図の例においてシヨルダ37は押圧片
にかかる上向きの力を支え、薄肉の部分34に座
屈を生じさせるような力の伝達を阻止あるいは緩
和するものであるが、押圧片にかかる上向きの力
の大きさ次第で省略できる。
にかかる上向きの力を支え、薄肉の部分34に座
屈を生じさせるような力の伝達を阻止あるいは緩
和するものであるが、押圧片にかかる上向きの力
の大きさ次第で省略できる。
第2図は本考案の他の実施例を示すもので、以
下の説明において特に説明しない部分は第1図の
例の同じ符号を付した要素と同じ性質を有するも
のである。この例では復帰カム部材の代りに圧縮
ばね41が押圧片25とダイ24の間に設けられ
ている。駆動装置26はレバー42を有してお
り、該レバーの両端はそれぞれ押圧片25に設け
たソケツト43と、作動杆27に固定した作動杆
27の下降によりレバー42を介し押圧片25が
ダイ24に向け揺動せしめられるようになつてい
る。容器用シール装置においては糖類を含む液体
を扱うことが多くかかる液体は摺動面に付着し摩
擦を非常に大きなものとし場合によつては相対摺
動すべき部品を膠着させることもあるが、本例の
ようにすると摺動面積が小さくでき、かつ摺動面
の摩擦抵抗はカム面の場合のように押圧片に上下
方向に大きな力を加えるように作用しないため、
押圧片に意図しない力が加わることを阻止でき
る。
下の説明において特に説明しない部分は第1図の
例の同じ符号を付した要素と同じ性質を有するも
のである。この例では復帰カム部材の代りに圧縮
ばね41が押圧片25とダイ24の間に設けられ
ている。駆動装置26はレバー42を有してお
り、該レバーの両端はそれぞれ押圧片25に設け
たソケツト43と、作動杆27に固定した作動杆
27の下降によりレバー42を介し押圧片25が
ダイ24に向け揺動せしめられるようになつてい
る。容器用シール装置においては糖類を含む液体
を扱うことが多くかかる液体は摺動面に付着し摩
擦を非常に大きなものとし場合によつては相対摺
動すべき部品を膠着させることもあるが、本例の
ようにすると摺動面積が小さくでき、かつ摺動面
の摩擦抵抗はカム面の場合のように押圧片に上下
方向に大きな力を加えるように作用しないため、
押圧片に意図しない力が加わることを阻止でき
る。
考案の効果
本考案によれば、押圧片の薄肉部の意図しない
たわみを阻止でき、従つて押圧片の寿命を長くす
ることができる。
たわみを阻止でき、従つて押圧片の寿命を長くす
ることができる。
第1図は本考案の1つの実施例の部分的な縦断
面図;第2図は本考案の他の実施例の部分的な縦
断面図;第3図は本考案の基となつた従来の容器
用シール装置の縦断面図;第4図は第3図の装置
に用いた押圧片の斜視図;第5図は押圧片に薄肉
部を設けた場合の作動時のたわみを示す説明図で
ある。 1……容器本体、3……重合部、4……ダイ、
5……押圧片、26……駆動装置、28……駆動
カム部材、29……復帰カム部材、30……復帰
装置、35,36……係止部、41……圧縮ば
ね、42……レバー、44……作動板。
面図;第2図は本考案の他の実施例の部分的な縦
断面図;第3図は本考案の基となつた従来の容器
用シール装置の縦断面図;第4図は第3図の装置
に用いた押圧片の斜視図;第5図は押圧片に薄肉
部を設けた場合の作動時のたわみを示す説明図で
ある。 1……容器本体、3……重合部、4……ダイ、
5……押圧片、26……駆動装置、28……駆動
カム部材、29……復帰カム部材、30……復帰
装置、35,36……係止部、41……圧縮ば
ね、42……レバー、44……作動板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 筒状の容器本体と、該本体の端縁部に沿つて
該本体との重合部を形成する端部板部材とを、
互いに接着しシールする装置であり、前記重合
部の内側及び外側の一方に配置されるダイと、
他方の側に配置されて前記ダイとの間に前記重
合部をはさみこれに圧力を加える複数の押圧片
と、を有し、該押圧片は、支持部材に対し固定
されあるいは支持部材に一体に形成された複数
の弾性変形可能な部材より成る容器用シール装
置において、 前記押圧片に対し相対的に往復運動するよう
に設けられ、一方の方向に運動するとき押圧片
を前記重合部に向け揺動せしめるよう作用する
駆動装置と、該駆動装置が他方の方向に運動す
るとき前記押圧片が前記重合部から離れる方向
に戻れるよう該方向に向け押圧片を押圧する復
帰装置とを有し、前記押圧片はそれに弾性変形
性を与えるためその上部に薄肉の部分を有し、
さらに該薄肉の部分より下方において押圧片に
係合し両揺動方向のいづれについても押圧片の
当該係合部分の変位を規制する係止部を設けた
ことを特徴とする容器シール装置。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項の装置におい
て、前記駆動装置は駆動カム部材を有し、また
前記復帰装置は駆動カム部材と一体に運動する
復帰カム部材を有していることを特徴とする容
器用シール装置。 (3) 実用新案登録請求の範囲第1項の装置におい
て、前記駆動装置は、押圧片に対し相対運動す
る作動板と、該作動板と押圧片との間に嵌挿さ
れたレバーとを有し、作動板の変位によりレバ
ーの角度を変えこれによつて押圧片をダイに向
け揺動させるようになしたことを特徴とする容
器用シール装置。 (4) 実用新案登録請求の範囲第1項の装置におい
て、前記復帰装置は、押圧片とダイとの間に設
けられた圧縮ばねであることを特徴とする容器
用シール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2954985U JPH0333607Y2 (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2954985U JPH0333607Y2 (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61146201U JPS61146201U (ja) | 1986-09-09 |
| JPH0333607Y2 true JPH0333607Y2 (ja) | 1991-07-17 |
Family
ID=30528460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2954985U Expired JPH0333607Y2 (ja) | 1985-03-01 | 1985-03-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0333607Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-03-01 JP JP2954985U patent/JPH0333607Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61146201U (ja) | 1986-09-09 |
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