JPH033407Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH033407Y2 JPH033407Y2 JP1985147870U JP14787085U JPH033407Y2 JP H033407 Y2 JPH033407 Y2 JP H033407Y2 JP 1985147870 U JP1985147870 U JP 1985147870U JP 14787085 U JP14787085 U JP 14787085U JP H033407 Y2 JPH033407 Y2 JP H033407Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plastic
- panel
- hollow
- panel body
- heat insulating
- Prior art date
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- Expired
Links
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は浴室等熱影響を受ける可能性のあるド
ア、間仕切等に適用して好適なプラスチツク製断
熱パネル体に関する。
ア、間仕切等に適用して好適なプラスチツク製断
熱パネル体に関する。
パネル両面がプラスチツクパネル板で成り、中
空部に発泡断熱材を注入発泡せしめたプラスチツ
ク製断熱パネル体では、第5図に示すように発泡
断熱材の注入以前の中空パネル体は薄いプラスチ
ツクパネル板11の四周のみが外周を形成する枠
体12に貼着されているため、これを平置する時
プラスチツクパネル板11が下方へ垂下凹曲す
る。このため従来、中空パネル体の成形時、内空
部に発泡スチロールや発泡ウレタン等で成る六面
体状のスペーサー13を適当数、その2面をプラ
スチツクパネル板11の内面に接着剤または接着
テープ等で接着内挿してプラスチツクパネル板1
1の凹曲を防止し、かかる中空パネル体に注入口
14から発泡断熱材を注入発泡させてプラスチツ
ク製断熱パネル体10を完成している。
空部に発泡断熱材を注入発泡せしめたプラスチツ
ク製断熱パネル体では、第5図に示すように発泡
断熱材の注入以前の中空パネル体は薄いプラスチ
ツクパネル板11の四周のみが外周を形成する枠
体12に貼着されているため、これを平置する時
プラスチツクパネル板11が下方へ垂下凹曲す
る。このため従来、中空パネル体の成形時、内空
部に発泡スチロールや発泡ウレタン等で成る六面
体状のスペーサー13を適当数、その2面をプラ
スチツクパネル板11の内面に接着剤または接着
テープ等で接着内挿してプラスチツクパネル板1
1の凹曲を防止し、かかる中空パネル体に注入口
14から発泡断熱材を注入発泡させてプラスチツ
ク製断熱パネル体10を完成している。
ところで前記従来のプラスチツク製断熱パネル
体は、パネルの表面温度が60℃程度まで上昇する
に伴いプラスチツクパネル板が熱膨張し、一方充
填された発泡断熱材とプラスチツクパネル板との
接着面は広面積であるため比較的接着力が強くか
つ一様であるのに対し、スペーサーとプラスチツ
クパネル板との接着面は部分的でありかつその接
着力も十分発揮されないため、スペーサーとプラ
スチツクパネル板との接着が剥離し、この部のプ
ラスチツクパネル板が図示のように不整に膨出す
るという不都合があつた。
体は、パネルの表面温度が60℃程度まで上昇する
に伴いプラスチツクパネル板が熱膨張し、一方充
填された発泡断熱材とプラスチツクパネル板との
接着面は広面積であるため比較的接着力が強くか
つ一様であるのに対し、スペーサーとプラスチツ
クパネル板との接着面は部分的でありかつその接
着力も十分発揮されないため、スペーサーとプラ
スチツクパネル板との接着が剥離し、この部のプ
ラスチツクパネル板が図示のように不整に膨出す
るという不都合があつた。
本考案は上記従来の問題点を改善すべく創案さ
れたものであつて、その目的とするところは、発
熱体の付近等で熱影響を受ける可能性のある場所
で使用しても表面に不整な膨出面が現れないプラ
スチツク製断熱パネル体を提供することにある。
れたものであつて、その目的とするところは、発
熱体の付近等で熱影響を受ける可能性のある場所
で使用しても表面に不整な膨出面が現れないプラ
スチツク製断熱パネル体を提供することにある。
前記目的を達成させるために本考案は外周を形
成する枠体の両面にプラスチツクパネル板を貼着
して中空パネル体を形成し、該中空パネル体の中
空部に発泡断熱材を注入して成るプラスチツク製
断熱パネル体において、前記中空パネル体の中空
部に前記両プラスチツクパネル板の内面に点乃至
線接触するスペーサーを適当数内挿し、かかる中
空パネル体の中空部に発泡断熱材を注入してプラ
スチツク製断熱パネル体を構成したものである。
成する枠体の両面にプラスチツクパネル板を貼着
して中空パネル体を形成し、該中空パネル体の中
空部に発泡断熱材を注入して成るプラスチツク製
断熱パネル体において、前記中空パネル体の中空
部に前記両プラスチツクパネル板の内面に点乃至
線接触するスペーサーを適当数内挿し、かかる中
空パネル体の中空部に発泡断熱材を注入してプラ
スチツク製断熱パネル体を構成したものである。
このため本考案のプラスチツク製断熱パネル体
では、スペーサーは発泡断熱材の注入以前の中空
時、両面のプラスチツクパネル板を所定間隔に保
つスペーサーとしてプラスチツクパネル板の垂下
凹曲を防止し、この後中空部に発泡断熱材を注入
すれば、スペーサーと両プラスチツクパネル板と
の接触は点乃至線であるから注入した発泡断熱材
は両プラスチツクパネル板の実質上全面に行き亘
り全面に一様な接着力を及ぼす。従つてパネル板
の表面温度が上昇してプラスチツクパネル板が熱
膨張してもプラスチツクパネル板に部分的な剥離
が生ぜず、その不整な膨出が防止される。
では、スペーサーは発泡断熱材の注入以前の中空
時、両面のプラスチツクパネル板を所定間隔に保
つスペーサーとしてプラスチツクパネル板の垂下
凹曲を防止し、この後中空部に発泡断熱材を注入
すれば、スペーサーと両プラスチツクパネル板と
の接触は点乃至線であるから注入した発泡断熱材
は両プラスチツクパネル板の実質上全面に行き亘
り全面に一様な接着力を及ぼす。従つてパネル板
の表面温度が上昇してプラスチツクパネル板が熱
膨張してもプラスチツクパネル板に部分的な剥離
が生ぜず、その不整な膨出が防止される。
以下本考案を図示の実施例に基いて詳細に説明
する。
する。
第1図は本考案に係るプラスチツク製断熱パネ
ル体の全体斜視図、第2図はスペーサー部の拡大
断面図で、当該パネル板1は外周を形成する方形
の枠体2の両面に塩化ビニール板等で成るプラス
チツクパネル体3,3を接着剤等で貼着して形成
する中空パネル体の中空部に予め適当数のスペー
サー4が内挿される。このスペーサー4は発泡ス
チロール材または発泡ウレタン材等を球形に形成
したもので、中空パネル体に発泡ウレタン等の発
泡断熱材7を注入発泡せしめる時スペーサー4の
位置ずれを防止するため、スペーサー4相互は紐
5等で連結され、紐5の端は枠体2に固定され
る。このように形成した中空パネル体の中空部に
枠体2に穿設した注入口6から発泡ウレタン等の
発泡断熱材7を注入し発泡せしめる。ここでスペ
ーサー4は球形であるためその直径上の2点で両
プラスチツクパネル板3,3の内面に点接触して
おり、注入された発泡断熱材7は第2図に示すよ
うにスペーサー4とプラスチツクパネル板3との
点接触部の細隙まで充填され、両プラスチツクパ
ネル板3,3は実質的にその全面を発泡断熱材7
で接着されたと同様になる。従つてプラスチツク
パネル板3が加熱されて熱膨張しても発泡断熱材
7によるプラスチツクパネル板3の接着力は全面
に亘つて一様であるため、プラスチツクパネル板
3と発泡断熱材7との接着が部分的に剥離してそ
の部分のプラスチツクパネル板3が不整に膨出す
るのが防止される。
ル体の全体斜視図、第2図はスペーサー部の拡大
断面図で、当該パネル板1は外周を形成する方形
の枠体2の両面に塩化ビニール板等で成るプラス
チツクパネル体3,3を接着剤等で貼着して形成
する中空パネル体の中空部に予め適当数のスペー
サー4が内挿される。このスペーサー4は発泡ス
チロール材または発泡ウレタン材等を球形に形成
したもので、中空パネル体に発泡ウレタン等の発
泡断熱材7を注入発泡せしめる時スペーサー4の
位置ずれを防止するため、スペーサー4相互は紐
5等で連結され、紐5の端は枠体2に固定され
る。このように形成した中空パネル体の中空部に
枠体2に穿設した注入口6から発泡ウレタン等の
発泡断熱材7を注入し発泡せしめる。ここでスペ
ーサー4は球形であるためその直径上の2点で両
プラスチツクパネル板3,3の内面に点接触して
おり、注入された発泡断熱材7は第2図に示すよ
うにスペーサー4とプラスチツクパネル板3との
点接触部の細隙まで充填され、両プラスチツクパ
ネル板3,3は実質的にその全面を発泡断熱材7
で接着されたと同様になる。従つてプラスチツク
パネル板3が加熱されて熱膨張しても発泡断熱材
7によるプラスチツクパネル板3の接着力は全面
に亘つて一様であるため、プラスチツクパネル板
3と発泡断熱材7との接着が部分的に剥離してそ
の部分のプラスチツクパネル板3が不整に膨出す
るのが防止される。
第3図はスペーサーを発泡スチロール材または
発泡ウレタン材等の円筒状スペーサー4′とした
例、第4図は同スペーサーをアルミニウム板等を
折曲した山形スペーサー4″とした例で、共に両
プラスチツクパネル板3,3の内面と線接触し、
接触面積が小さいため前記球形のスペーサー4と
同様発泡断熱材7は実質的にプラスチツクパネル
板3の全面に接着し、プラスチツクパネル板3の
熱膨張による部分的な剥離から生じる不整な膨出
が防止される。
発泡ウレタン材等の円筒状スペーサー4′とした
例、第4図は同スペーサーをアルミニウム板等を
折曲した山形スペーサー4″とした例で、共に両
プラスチツクパネル板3,3の内面と線接触し、
接触面積が小さいため前記球形のスペーサー4と
同様発泡断熱材7は実質的にプラスチツクパネル
板3の全面に接着し、プラスチツクパネル板3の
熱膨張による部分的な剥離から生じる不整な膨出
が防止される。
以上詳述したように本考案によれば、外周を形
成する枠体の両面にプラスチツクパネル板を貼着
して中空パネル体を形成し、該中空パネル体の中
空部に発泡断熱材を注入して成るプラスチツク製
断熱パネル体において、前記中空パネル体の中空
部に前記両プラスチツクパネル板の内面に点乃至
線接触するスペーサーを適当数内挿し、かかる中
空パネル体の中空部に発泡断熱材を注入してプラ
スチツク製断熱パネル体を構成したため、発泡断
熱材を注入するため中空状態のパネル体を平置し
てもスペーサーによつてプラスチツクパネル板は
垂下凹曲せず正規の形状が保持され、これに発泡
断熱材を注入すれば発泡断熱材はプラスチツクパ
ネル板とスペーサーとの点乃至線接触部の細隙ま
で充填され、両プラスチツクパネル板は実質上に
その全面を発泡断熱材で接着されたと同様とな
り、プラスチツクパネル板が加熱されて熱膨張し
ても発泡断熱材によるプラスチツクパネル板の接
着力は全面に亘つて一様であるため、プラスチツ
クパネル板の部分的剥離によつてその部分のプラ
スチツクパネル板が不整に膨出するのが防止され
るという効果を奏する。
成する枠体の両面にプラスチツクパネル板を貼着
して中空パネル体を形成し、該中空パネル体の中
空部に発泡断熱材を注入して成るプラスチツク製
断熱パネル体において、前記中空パネル体の中空
部に前記両プラスチツクパネル板の内面に点乃至
線接触するスペーサーを適当数内挿し、かかる中
空パネル体の中空部に発泡断熱材を注入してプラ
スチツク製断熱パネル体を構成したため、発泡断
熱材を注入するため中空状態のパネル体を平置し
てもスペーサーによつてプラスチツクパネル板は
垂下凹曲せず正規の形状が保持され、これに発泡
断熱材を注入すれば発泡断熱材はプラスチツクパ
ネル板とスペーサーとの点乃至線接触部の細隙ま
で充填され、両プラスチツクパネル板は実質上に
その全面を発泡断熱材で接着されたと同様とな
り、プラスチツクパネル板が加熱されて熱膨張し
ても発泡断熱材によるプラスチツクパネル板の接
着力は全面に亘つて一様であるため、プラスチツ
クパネル板の部分的剥離によつてその部分のプラ
スチツクパネル板が不整に膨出するのが防止され
るという効果を奏する。
第1図は本考案実施例の全体斜視図、第2図は
第1図の実施例のスペーサー部の断面図、第3図
および第4図は夫々スペーサーの他の実施例の斜
視図、第5図は従来のプラスチツク製断熱パネル
体の全体の斜視図である。 1,10……プラスチツク製断熱パネル体、
2,12……枠体、3,11……プラスチツクパ
ネル板、4,13……スペーサー、5……紐、
6,14……注入口、7,15……発泡断熱材。
第1図の実施例のスペーサー部の断面図、第3図
および第4図は夫々スペーサーの他の実施例の斜
視図、第5図は従来のプラスチツク製断熱パネル
体の全体の斜視図である。 1,10……プラスチツク製断熱パネル体、
2,12……枠体、3,11……プラスチツクパ
ネル板、4,13……スペーサー、5……紐、
6,14……注入口、7,15……発泡断熱材。
Claims (1)
- 外周を形成する枠体の両面にプラスチツクパネ
ル板を貼着して中空パネル体を形成し、該中空パ
ネル体の中空部に発泡断熱材を注入して成るプラ
スチツク製断熱パネル体において、前記中空パネ
ル体の中空部に前記両プラスチツクパネル板の内
面に点乃至線接触するスペーサーを適当数内挿
し、かかる中空パネル体の中空部に発泡断熱材を
注入して成るプラスチツク製断熱パネル体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985147870U JPH033407Y2 (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985147870U JPH033407Y2 (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255431U JPS6255431U (ja) | 1987-04-06 |
| JPH033407Y2 true JPH033407Y2 (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=31061630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985147870U Expired JPH033407Y2 (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033407Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-26 JP JP1985147870U patent/JPH033407Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255431U (ja) | 1987-04-06 |
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