JPH0334545Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0334545Y2 JPH0334545Y2 JP1987024533U JP2453387U JPH0334545Y2 JP H0334545 Y2 JPH0334545 Y2 JP H0334545Y2 JP 1987024533 U JP1987024533 U JP 1987024533U JP 2453387 U JP2453387 U JP 2453387U JP H0334545 Y2 JPH0334545 Y2 JP H0334545Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- tube
- joint
- extension part
- conductive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、塗装装置の流体送給用ホースとして
好適に用いられ、被結合物との取付、取外しを簡
易にかつ被結合物とは確実に導通しうる継手付導
電ホースに関する。
好適に用いられ、被結合物との取付、取外しを簡
易にかつ被結合物とは確実に導通しうる継手付導
電ホースに関する。
例えば塗装装置に用いられるホース類、特にス
プレーガンに接続される吹付空気送給用ホース、
塗料送給用ホースなどにおいては、その吹付作業
中に静電気が自然発生しやすく、時に作業者の感
電及び被塗装物等への火花放電などが生ずること
となる。
プレーガンに接続される吹付空気送給用ホース、
塗料送給用ホースなどにおいては、その吹付作業
中に静電気が自然発生しやすく、時に作業者の感
電及び被塗装物等への火花放電などが生ずること
となる。
一方、このような吹付作業には、その性質上、
シンナー等の引火性剤が塗料の溶剤及び洗浄剤と
して広く用いられ、従つて、このような火花放電
は火災等の事故を招来することとなり、その防止
が種々検討されている。
シンナー等の引火性剤が塗料の溶剤及び洗浄剤と
して広く用いられ、従つて、このような火花放電
は火災等の事故を招来することとなり、その防止
が種々検討されている。
なおこのような火花放電を防止するものとし
て、従来、ステンレスワイヤーを編み上げた導電
材を埋入したホースを用い、ホース端部から被服
する導電材を継金具に接触させることにより導通
していた。しかしステンレスワイヤーを編み上げ
るものは、その端部処理に手間を要し、又その導
通も不完全であるとともに、時に塗料が継金具に
付着した際には、導電材と継金具とが導通しえな
いという問題も生じていた。
て、従来、ステンレスワイヤーを編み上げた導電
材を埋入したホースを用い、ホース端部から被服
する導電材を継金具に接触させることにより導通
していた。しかしステンレスワイヤーを編み上げ
るものは、その端部処理に手間を要し、又その導
通も不完全であるとともに、時に塗料が継金具に
付着した際には、導電材と継金具とが導通しえな
いという問題も生じていた。
本考案は、基管に埋入するコイル体のはみ出し
部と、基管に挿入する継手筒の延長部とを締結金
具を用いて押付けることを基本として、被結合物
との取付、取外しを簡易にかつ被結合物とは確実
に導通でき、前記問題点を解決しうる継手付導電
ホースの提供を目的としている。
部と、基管に挿入する継手筒の延長部とを締結金
具を用いて押付けることを基本として、被結合物
との取付、取外しを簡易にかつ被結合物とは確実
に導通でき、前記問題点を解決しうる継手付導電
ホースの提供を目的としている。
以下本考案の継手付導電ホース1が塗装装置の
吹付空気送給用ホースとして用いられる場合を例
にとり、図面に基づき説明する。
吹付空気送給用ホースとして用いられる場合を例
にとり、図面に基づき説明する。
図において継手付導電ホース1は、可撓性の基
管2の周壁内にコイル体3を全長さに亘つて挿入
されしかも端部5にはみ出し部6を設けたホース
体7と、該ホース体7の端部9に挿入しうる挿入
部10に延長部11を介して結合用継筒12を保
持する係止部13を具える継手筒15と、前記延
長部11を囲んで延長部11に取付ける締結金具
16とからなる。
管2の周壁内にコイル体3を全長さに亘つて挿入
されしかも端部5にはみ出し部6を設けたホース
体7と、該ホース体7の端部9に挿入しうる挿入
部10に延長部11を介して結合用継筒12を保
持する係止部13を具える継手筒15と、前記延
長部11を囲んで延長部11に取付ける締結金具
16とからなる。
ホース体7は、第1〜2図に示すように、例え
ば、塩化ビニール、ウレタンゴム、ポリアミド系
樹脂、ポリアセタール系樹脂等の可撓性材からな
る基管2と、銅線等の金属線を螺旋状に巻回した
コイル体3とを具え、前記基管2とコイル体3と
を、一体成形することによつて、コイル体3を基
管2の内壁内に基管2の全長さに亘つて埋入す
る。
ば、塩化ビニール、ウレタンゴム、ポリアミド系
樹脂、ポリアセタール系樹脂等の可撓性材からな
る基管2と、銅線等の金属線を螺旋状に巻回した
コイル体3とを具え、前記基管2とコイル体3と
を、一体成形することによつて、コイル体3を基
管2の内壁内に基管2の全長さに亘つて埋入す
る。
又コイル体3は、その螺旋中心を基管2中心に
合わせて配され、前記内壁からコイル体3を露出
することなく均一に埋入されるとともに、その端
部5には、基管2の端面からはみ出すはみ出し部
6を形成する。
合わせて配され、前記内壁からコイル体3を露出
することなく均一に埋入されるとともに、その端
部5には、基管2の端面からはみ出すはみ出し部
6を形成する。
なおこのようなホース体7は、市販品に求める
ことにより容易に入手可能である。
ことにより容易に入手可能である。
又前記ホース体7の端部9には、継手筒15が
取付く。
取付く。
継手筒15は、中心孔20を有する金属性筒体
であり、本例では、周面が多段の先細テーパで形
成されかつ該テーパ最大径を基筒2の内孔21と
略同径、好ましくはやや大径とする挿入部10
と、該挿入部10からのび前記はみ出し部6と略
同長の延長部11と、該延長部11に延設されか
つ結合用の継筒12と係合するフランジ部13A
を有する係止部13とを具える。
であり、本例では、周面が多段の先細テーパで形
成されかつ該テーパ最大径を基筒2の内孔21と
略同径、好ましくはやや大径とする挿入部10
と、該挿入部10からのび前記はみ出し部6と略
同長の延長部11と、該延長部11に延設されか
つ結合用の継筒12と係合するフランジ部13A
を有する係止部13とを具える。
従つて、継手筒15は、前記基管2端部9の内
孔21に、挿入部10を略圧入状に挿入でき、か
かる場合はみ出し部6は延長部11に沿いかつ上
下に重なり合つて配される。
孔21に、挿入部10を略圧入状に挿入でき、か
かる場合はみ出し部6は延長部11に沿いかつ上
下に重なり合つて配される。
又前記継筒12は、本例では内ネジ25を設け
る基体26の一端に係合つば27を中心方向に向
けて突設する周知構成のナツト金具であり、継筒
12に、前記継手筒15を挿入することにより、
係止部13のフランジ部13Aと係合つば27と
が係合し、従つて継手筒15は、係止部13によ
つて継筒12を抜落ち不能に保持しうる。なお継
手筒15は、本例では係止部13先端に先細状斜
面29を設けるとともに、前記延長部11を挿入
部10の最大径よりやや大径に形成することによ
りホース体7の延長部11への挿入を防止する。
又延長部11には締結金具16が取付く。
る基体26の一端に係合つば27を中心方向に向
けて突設する周知構成のナツト金具であり、継筒
12に、前記継手筒15を挿入することにより、
係止部13のフランジ部13Aと係合つば27と
が係合し、従つて継手筒15は、係止部13によ
つて継筒12を抜落ち不能に保持しうる。なお継
手筒15は、本例では係止部13先端に先細状斜
面29を設けるとともに、前記延長部11を挿入
部10の最大径よりやや大径に形成することによ
りホース体7の延長部11への挿入を防止する。
又延長部11には締結金具16が取付く。
締結金具16は、本例では弾性を有する金属材
からなり、円筒状にカールさせた基体30両端の
突出部31,31を互いに交差させ又基体30
は、前記延長部11を囲んで弾圧的に延長部11
に嵌着される。従つて締結金具16は、延長部1
1に沿いかつ上下に重なりあつて配される前記は
み出し部6を延長部11に押付けでき、コイル体
3と継手筒15とを確実に導通しうる。
からなり、円筒状にカールさせた基体30両端の
突出部31,31を互いに交差させ又基体30
は、前記延長部11を囲んで弾圧的に延長部11
に嵌着される。従つて締結金具16は、延長部1
1に沿いかつ上下に重なりあつて配される前記は
み出し部6を延長部11に押付けでき、コイル体
3と継手筒15とを確実に導通しうる。
なお締結金具16は、前記突出部31,31間
を接近させることにより、基体30を押し開きで
き、前記延長部11への取付を可能とする。
を接近させることにより、基体30を押し開きで
き、前記延長部11への取付を可能とする。
又締結金具16は、ピアノ線、ステンレス線等
の金属線を用いて形成するのもよい。
の金属線を用いて形成するのもよい。
なおホース体7には、締結バンド等のホース固
定金物33が付設され、ホース体7を挿入部10
に押付け、挿入部10との間で挟持することによ
り固定しホース体7の抜落ちを防止し、又ホース
固定金物33は着脱しうる。
定金物33が付設され、ホース体7を挿入部10
に押付け、挿入部10との間で挟持することによ
り固定しホース体7の抜落ちを防止し、又ホース
固定金物33は着脱しうる。
又継手付導電ホース1は、本例では第1図に示
すように、その一端は、継筒12を介して塗装用
スプレーガンGの吹付け空気ニツプル35に連結
されるとともに他端は空気清浄用クリーナC、空
気圧調整用レギユレータRを介して加圧装置Pへ
連通する。なお該連結は、前記継筒12とニツプ
ル35とが螺合し、該ニツプル35内孔端が前記
係止部13先端の斜面29と圧接することにより
気密かつ導電可能に接続される。従つて継筒12
は合成樹脂等の非導電性物質での形成も可能であ
る。
すように、その一端は、継筒12を介して塗装用
スプレーガンGの吹付け空気ニツプル35に連結
されるとともに他端は空気清浄用クリーナC、空
気圧調整用レギユレータRを介して加圧装置Pへ
連通する。なお該連結は、前記継筒12とニツプ
ル35とが螺合し、該ニツプル35内孔端が前記
係止部13先端の斜面29と圧接することにより
気密かつ導電可能に接続される。従つて継筒12
は合成樹脂等の非導電性物質での形成も可能であ
る。
然して、本考案の継手付導電ホース1は、第3
図に示すように、一端を塗料吹付用スプレーガン
Gに又他端をクリーナCに連結する。又レギユレ
ータR、加圧装置P間は同構成の継手導電ホース
1A,1Bにより接続され、加圧装置Pによつて
発生する吹付用空気をスプレーガンGへ送給す
る。又スプレーガンGは継手付導電ホース1,1
A,1B、クリーナC、レギユレータR、加圧装
置Pを介してアースされ、従つて、引ずり及び吹
付用空気の通過によつてホース体7に発生する静
電気、さらにはスプレーガンGの流路で発生する
静電気等を装置の外へ逃すことができ、火花放電
の発生を防止しうる。又継手付導電ホース1,1
A,1Bは、結合用の継筒15を抜落ち不能に保
持しうるため、スプレーガンG、クリーナC、レ
ギユレータR、加圧装置P等の被結合物と簡易に
取付、取外ししうる。さらに継手付導電ホース
1,1A,1Bは、コイル体7のはみ出し部6を
締結金具16によつて延長部11へ押付固着する
ため、締結金具16取付以降の塗料付着等に影響
されることなく、確実に導通しうる。なお継手付
導電ホース1は、第3図に一点鎖線で示すよう
に、スプレーガンG、クリーナC間に連結しクリ
ーナC本体をアースすることにより、クリーナ
C、レギユレータR、加圧装置P間を通常の絶縁
性ホースで連結するのもよい。又継手付導電ホー
ス1は、第3図に2点鎖線で示すように、塗料送
給用ホースとして用いるのもよく、又吹付用空気
送給用ホースと併用して用いるのもよい。なお溶
剤系の塗料を用いるときには、基管2はナイロン
等のポリアミド系樹脂で形成することが好まし
く、塩化ビニール、ポリウレタンのものは時に溶
剤系の塗料に侵される。
図に示すように、一端を塗料吹付用スプレーガン
Gに又他端をクリーナCに連結する。又レギユレ
ータR、加圧装置P間は同構成の継手導電ホース
1A,1Bにより接続され、加圧装置Pによつて
発生する吹付用空気をスプレーガンGへ送給す
る。又スプレーガンGは継手付導電ホース1,1
A,1B、クリーナC、レギユレータR、加圧装
置Pを介してアースされ、従つて、引ずり及び吹
付用空気の通過によつてホース体7に発生する静
電気、さらにはスプレーガンGの流路で発生する
静電気等を装置の外へ逃すことができ、火花放電
の発生を防止しうる。又継手付導電ホース1,1
A,1Bは、結合用の継筒15を抜落ち不能に保
持しうるため、スプレーガンG、クリーナC、レ
ギユレータR、加圧装置P等の被結合物と簡易に
取付、取外ししうる。さらに継手付導電ホース
1,1A,1Bは、コイル体7のはみ出し部6を
締結金具16によつて延長部11へ押付固着する
ため、締結金具16取付以降の塗料付着等に影響
されることなく、確実に導通しうる。なお継手付
導電ホース1は、第3図に一点鎖線で示すよう
に、スプレーガンG、クリーナC間に連結しクリ
ーナC本体をアースすることにより、クリーナ
C、レギユレータR、加圧装置P間を通常の絶縁
性ホースで連結するのもよい。又継手付導電ホー
ス1は、第3図に2点鎖線で示すように、塗料送
給用ホースとして用いるのもよく、又吹付用空気
送給用ホースと併用して用いるのもよい。なお溶
剤系の塗料を用いるときには、基管2はナイロン
等のポリアミド系樹脂で形成することが好まし
く、塩化ビニール、ポリウレタンのものは時に溶
剤系の塗料に侵される。
叙上のごとく本考案の継手付導電ホースは、基
管に埋入するコイル体のはみ出し部を基管に挿入
する継手筒の延長部に締結金具を用いて押付ける
ことにより、コイル体と継手筒との導通を確実と
し、さらに継手筒は、結合用の継筒を抜落ち不能
に保持しうるため、被結合物との取付、取外しを
簡易とする。
管に埋入するコイル体のはみ出し部を基管に挿入
する継手筒の延長部に締結金具を用いて押付ける
ことにより、コイル体と継手筒との導通を確実と
し、さらに継手筒は、結合用の継筒を抜落ち不能
に保持しうるため、被結合物との取付、取外しを
簡易とする。
又継手付導電ホースは、塗装装置の吹付用空気
送給用ホース及び/又は塗装送給用ホースとして
用いるときには、吹付作業において自然発生する
静電気を確実に装置外へ逃すことができ、静電気
によつて生ずる火花放電を防止し、吹付作業の安
全性を向上しうる。
送給用ホース及び/又は塗装送給用ホースとして
用いるときには、吹付作業において自然発生する
静電気を確実に装置外へ逃すことができ、静電気
によつて生ずる火花放電を防止し、吹付作業の安
全性を向上しうる。
第1図は本考案の一実施例を示す断面図、第2
図はその分解斜視図、第3図は本考案の一実施例
を用いた塗装装置を示す略線図である。 2……基管、3……コイル体、5……端部、6
……はみ出し部、7……ホース体、9……端部、
10……挿入部、11……延長部、12……継
筒、13……係止部、15……継手筒、16……
締結金具。
図はその分解斜視図、第3図は本考案の一実施例
を用いた塗装装置を示す略線図である。 2……基管、3……コイル体、5……端部、6
……はみ出し部、7……ホース体、9……端部、
10……挿入部、11……延長部、12……継
筒、13……係止部、15……継手筒、16……
締結金具。
Claims (1)
- 可撓性の基管の周壁内に金属線を螺旋に巻回し
たコイル体が螺旋中心を基管中心に合わせて全長
さに亘つて埋入されしかも端部に前記基管の端面
からはみだす金属線のはみだし部を設けたホース
体と、前記ホース体の端部に挿入しうる挿入部に
前記はみだし部と略同長の延長部を介して結合用
の継筒を抜落ち不能に止める係止部を具える金属
製継手筒と、前記延長部を囲んで弾圧的に該延長
部に取付けることにより前記はみだし部を延長部
に押付ける締結金具とからなり、かつ前記ホース
体をホース固定金物により前記挿入部に固定して
なる継手付導電ホース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987024533U JPH0334545Y2 (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987024533U JPH0334545Y2 (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63132191U JPS63132191U (ja) | 1988-08-30 |
| JPH0334545Y2 true JPH0334545Y2 (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=30823851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987024533U Expired JPH0334545Y2 (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334545Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013018542A1 (ja) * | 2011-08-04 | 2013-02-07 | 株式会社トヨックス | 管接続構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58119600U (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-15 | 東急車輌製造株式会社 | タンクロ−リの給油ホ−ス |
-
1987
- 1987-02-20 JP JP1987024533U patent/JPH0334545Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013018542A1 (ja) * | 2011-08-04 | 2013-02-07 | 株式会社トヨックス | 管接続構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63132191U (ja) | 1988-08-30 |
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