JPH0334559Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0334559Y2 JPH0334559Y2 JP14833287U JP14833287U JPH0334559Y2 JP H0334559 Y2 JPH0334559 Y2 JP H0334559Y2 JP 14833287 U JP14833287 U JP 14833287U JP 14833287 U JP14833287 U JP 14833287U JP H0334559 Y2 JPH0334559 Y2 JP H0334559Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- greasing
- block
- distribution valve
- pipe
- manual
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 4
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 23
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 8
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、建設機械において、関節部や旋回部
分等の潤滑部分に給脂する装置に関する。
分等の潤滑部分に給脂する装置に関する。
(従来の技術)
クレーン、油圧シヨベル等の建設機械において
は、関節部等に対してその動きを円滑化しかつ摩
耗を防止するためにグリースの供給(給脂)が行
なわれる。例えば第2図に示す油圧シヨベルの場
合、ブーム2の背面に給脂ブロツク8が設けられ
ており、該給脂ブロツク8から、ピン14a(ブ
ロツク本体1にブーム2を取付けるピン)と、ピ
ン14b(ブーム起伏シリンダ5のピストンロツ
ドをブーム2に連結するピン)と、ピン14c
(ブーム2に取付けられたアーム3を回動させる
アームシリンダ6のヘツド側を連結するピン)に
対して給脂する構成を有し、アーム3やバケツト
4、あるいはバケツトシリンダ7等のピンに対し
ても給脂ブロツク8あるいはこれとは別に設けら
れた給脂ブロツク(図示せず)から給脂が行なわ
れるように構成されている。
は、関節部等に対してその動きを円滑化しかつ摩
耗を防止するためにグリースの供給(給脂)が行
なわれる。例えば第2図に示す油圧シヨベルの場
合、ブーム2の背面に給脂ブロツク8が設けられ
ており、該給脂ブロツク8から、ピン14a(ブ
ロツク本体1にブーム2を取付けるピン)と、ピ
ン14b(ブーム起伏シリンダ5のピストンロツ
ドをブーム2に連結するピン)と、ピン14c
(ブーム2に取付けられたアーム3を回動させる
アームシリンダ6のヘツド側を連結するピン)に
対して給脂する構成を有し、アーム3やバケツト
4、あるいはバケツトシリンダ7等のピンに対し
ても給脂ブロツク8あるいはこれとは別に設けら
れた給脂ブロツク(図示せず)から給脂が行なわ
れるように構成されている。
従来の給脂ブロツク8は、手差し式給脂を標準
仕様としており、第3図に示すように構成されて
いる。すなわち、ブロツク9がブーム2に溶接に
より固着され、該ブロツク9には逆T字形に複数
組の孔9aが穿設され、各孔9aの前面(あるい
は後面)の各接続口には、それぞれ給脂パイプ1
3がアダプタ12を介して接続され、孔9aの後
面(あるいは前面)の各接続口には、プラグ11
が螺合され、ブロツク9の上面すなわち孔9aの
上面開口端部には、グリースガン(図示せず)を
接続して給脂するグリースニツプル10が螺合さ
れている。
仕様としており、第3図に示すように構成されて
いる。すなわち、ブロツク9がブーム2に溶接に
より固着され、該ブロツク9には逆T字形に複数
組の孔9aが穿設され、各孔9aの前面(あるい
は後面)の各接続口には、それぞれ給脂パイプ1
3がアダプタ12を介して接続され、孔9aの後
面(あるいは前面)の各接続口には、プラグ11
が螺合され、ブロツク9の上面すなわち孔9aの
上面開口端部には、グリースガン(図示せず)を
接続して給脂するグリースニツプル10が螺合さ
れている。
この給脂ブロツク8を使用して給脂を行なう場
合は、グリースガンの接続口をグリースニツプル
10に接続し、グリースガンを操作することによ
り、孔9aおよび給脂パイプ13を介して例えば
ピン14aにリモート給脂する。ピン14bや1
4cに対しても同様に別のグリースニツプル10
および給脂パイプ13を使用して給脂がなされ
る。
合は、グリースガンの接続口をグリースニツプル
10に接続し、グリースガンを操作することによ
り、孔9aおよび給脂パイプ13を介して例えば
ピン14aにリモート給脂する。ピン14bや1
4cに対しても同様に別のグリースニツプル10
および給脂パイプ13を使用して給脂がなされ
る。
このような手差し式給脂ブロツク8を備えた油
圧シヨベルにおいて、オプシヨンとして備えられ
る自動給脂装置を設ける場合は、、第4図に示す
ような装置を付加して自動給脂の回路を形成して
いる。すなわち、ブーム2上の前記ブロツク9の
近傍にねじ座16を溶接し、該ねじ座16に分配
弁14(該分配弁14のグリース入口は、パイプ
17を介して図示しないグリースポンプに接続さ
れ、かつ給脂対象数にみあう複数個のグリース出
口を有する。)をボルト15により固定し、分配
弁14の複数個のグリース出口と、プラグ11を
外したパイプ接続口とを、パイプ19により、そ
の両端をアダプタ18によつて螺合することによ
り接続する。このような装置を設ければ、グリー
スポンプからタイマーにより設定された所定の時
間間隔毎に送られて来るグリースは、パイプ17
から分配弁14を介して複数のパイプ19に分配
され、各パイプ19に対応した給脂パイプ13を
介して各ピン14a〜14cに同時に給脂され
る。
圧シヨベルにおいて、オプシヨンとして備えられ
る自動給脂装置を設ける場合は、、第4図に示す
ような装置を付加して自動給脂の回路を形成して
いる。すなわち、ブーム2上の前記ブロツク9の
近傍にねじ座16を溶接し、該ねじ座16に分配
弁14(該分配弁14のグリース入口は、パイプ
17を介して図示しないグリースポンプに接続さ
れ、かつ給脂対象数にみあう複数個のグリース出
口を有する。)をボルト15により固定し、分配
弁14の複数個のグリース出口と、プラグ11を
外したパイプ接続口とを、パイプ19により、そ
の両端をアダプタ18によつて螺合することによ
り接続する。このような装置を設ければ、グリー
スポンプからタイマーにより設定された所定の時
間間隔毎に送られて来るグリースは、パイプ17
から分配弁14を介して複数のパイプ19に分配
され、各パイプ19に対応した給脂パイプ13を
介して各ピン14a〜14cに同時に給脂され
る。
(考案が解決しようとする問題点)
このような従来の給脂装置においては、前述の
ように自動給脂を行なう場合、ねじ座16を新た
に溶接によつて付ける必要があり、ねじ座16の
取付け作業に労力と手間を要する。
ように自動給脂を行なう場合、ねじ座16を新た
に溶接によつて付ける必要があり、ねじ座16の
取付け作業に労力と手間を要する。
また、自動給脂を行なう場合は、既存の手差し
式給脂ブロツク8に加えて、分配弁14やパイプ
19等を追加する必要があるから、部品点数が多
くなり、高価となる。また、組立てに工数がかか
る。
式給脂ブロツク8に加えて、分配弁14やパイプ
19等を追加する必要があるから、部品点数が多
くなり、高価となる。また、組立てに工数がかか
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記問題点を解決するため、すなわ
ち、自動給脂にする場合、新たに分配弁のねじ座
を設けることなく、かつ分配弁と既存の給脂ブロ
ツクとを連結するパイプ等を追加する必要なく自
動給脂回路を構成することを可能とするため、建
設機械に、手差し式給脂ブロツクと、自動給脂用
分配弁の取付けに共用するねじ座を設け、かつ、
該ねじ座の前記手差し式ブロツクおよび前記分配
弁の取付け面と、前記手差し式給脂ブロツクおよ
び自動給脂用分配弁の各給脂パイプ接続口との間
の給脂パイプ長手方向とこれに垂直をなす方向の
距離を等しくしたことを特徴とする。
ち、自動給脂にする場合、新たに分配弁のねじ座
を設けることなく、かつ分配弁と既存の給脂ブロ
ツクとを連結するパイプ等を追加する必要なく自
動給脂回路を構成することを可能とするため、建
設機械に、手差し式給脂ブロツクと、自動給脂用
分配弁の取付けに共用するねじ座を設け、かつ、
該ねじ座の前記手差し式ブロツクおよび前記分配
弁の取付け面と、前記手差し式給脂ブロツクおよ
び自動給脂用分配弁の各給脂パイプ接続口との間
の給脂パイプ長手方向とこれに垂直をなす方向の
距離を等しくしたことを特徴とする。
(実施例)
以下本考案の一実施例を第1図により説明す
る。第1図Aは手差し式給脂装置として構成を示
し、同Bは自動給脂装置としての構成を示す。第
1図A,Bにおいて、24は、例えば第2図に示
した油圧シヨベルのブーム2等に溶接されたねじ
座であり、手差し式給脂ブロツク20と自動給脂
用分配弁14の取付けに共用されるものである。
第1図の手差し式給脂ブロツク20は、互いに溶
接されたブロツク21と断面形状がL字形をなす
ブラケツト22とからなり、ブラケツト22は、
前記ねじ座24のねじ孔24aに螺合されるボル
ト23によつてねじ座24に固定される。また、
ブロツク21の後面(あるいは前面)には、グリ
ースガンの接続口を接続するグリースニツプル1
0が取付けられ、上面21aにはアダプタ26を
介して給脂パイプ13が接続され、該給脂パイプ
13とニツプル10の内部はブロツク21の内部
に穿設された孔21bにより連通している。給脂
パイプ13は、それぞれ前述のように、油圧シヨ
ベルのピン14a〜14cのいずれかに接続され
るもので、該手差し式給脂ブロツク20よりグリ
ースが供給されるピンの本数と同じ本数設けられ
る。手差し式給脂は、前述のように、グリースガ
ンの接続口をグリースニツプル10に接続し、グ
リースガンを操作することにより行なう。
る。第1図Aは手差し式給脂装置として構成を示
し、同Bは自動給脂装置としての構成を示す。第
1図A,Bにおいて、24は、例えば第2図に示
した油圧シヨベルのブーム2等に溶接されたねじ
座であり、手差し式給脂ブロツク20と自動給脂
用分配弁14の取付けに共用されるものである。
第1図の手差し式給脂ブロツク20は、互いに溶
接されたブロツク21と断面形状がL字形をなす
ブラケツト22とからなり、ブラケツト22は、
前記ねじ座24のねじ孔24aに螺合されるボル
ト23によつてねじ座24に固定される。また、
ブロツク21の後面(あるいは前面)には、グリ
ースガンの接続口を接続するグリースニツプル1
0が取付けられ、上面21aにはアダプタ26を
介して給脂パイプ13が接続され、該給脂パイプ
13とニツプル10の内部はブロツク21の内部
に穿設された孔21bにより連通している。給脂
パイプ13は、それぞれ前述のように、油圧シヨ
ベルのピン14a〜14cのいずれかに接続され
るもので、該手差し式給脂ブロツク20よりグリ
ースが供給されるピンの本数と同じ本数設けられ
る。手差し式給脂は、前述のように、グリースガ
ンの接続口をグリースニツプル10に接続し、グ
リースガンを操作することにより行なう。
一方自動給脂を行なう場合には、第1図Bに示
すように、ねじ座24に前記手差し式給脂ブロツ
ク20の代わりに分配弁14を取付ける。すなわ
ち、分配弁14には、ねじ座24のねじ孔24a
と同じ間隔に複数個のボルト挿通孔14aを有
し、複数本のボルト15を該各ボルト挿通孔14
aに挿通してねじ座24のねじ孔24aに螺合す
ることにより固定する。
すように、ねじ座24に前記手差し式給脂ブロツ
ク20の代わりに分配弁14を取付ける。すなわ
ち、分配弁14には、ねじ座24のねじ孔24a
と同じ間隔に複数個のボルト挿通孔14aを有
し、複数本のボルト15を該各ボルト挿通孔14
aに挿通してねじ座24のねじ孔24aに螺合す
ることにより固定する。
ここで、ねじ孔24aと、分配弁14のアダプ
タ26によるパイプ接続口との間の給脂パイプ1
3の長手方向の距離Eを、第1図Aに示すよう
に、ねじ孔24aと、手差し式給脂ブロツク20
のアダプタ26によるパイプ接続口との間の距離
(=E)に等しく、かつ、ねじ座24の取付け面
から、分配弁14または手差し式給脂ブロツク2
0のアダプタ26によるパイプ接続口までの垂直
方向の距離を等しく(=F)構成しているので、
自動給脂の場合にも、給脂パイプ13を分配弁1
4に対して共通に接続することができる。
タ26によるパイプ接続口との間の給脂パイプ1
3の長手方向の距離Eを、第1図Aに示すよう
に、ねじ孔24aと、手差し式給脂ブロツク20
のアダプタ26によるパイプ接続口との間の距離
(=E)に等しく、かつ、ねじ座24の取付け面
から、分配弁14または手差し式給脂ブロツク2
0のアダプタ26によるパイプ接続口までの垂直
方向の距離を等しく(=F)構成しているので、
自動給脂の場合にも、給脂パイプ13を分配弁1
4に対して共通に接続することができる。
この自動給脂の場合は、グリースポンプから所
定の時間間隔毎にパイプ17を介して送られて来
るグリースは、分配弁14を介して複数の供給パ
イプ13を介して各ピン14a〜14cの同時に
供給される。
定の時間間隔毎にパイプ17を介して送られて来
るグリースは、分配弁14を介して複数の供給パ
イプ13を介して各ピン14a〜14cの同時に
供給される。
(考案の効果)
以上述べたように、本考案においては、手差し
式給脂ブロツクと自動給脂用分配弁とを、一つの
ねじ座に互換性を有して取付け可能としたので、
自動給脂回路を構成する場合においても、ねじ座
を追加する必要がなく、従つて従来必要とされた
ねじ座を溶接する手間および労力を省くことがで
きる。
式給脂ブロツクと自動給脂用分配弁とを、一つの
ねじ座に互換性を有して取付け可能としたので、
自動給脂回路を構成する場合においても、ねじ座
を追加する必要がなく、従つて従来必要とされた
ねじ座を溶接する手間および労力を省くことがで
きる。
また、手差し式給脂ブロツクおよび分配弁の給
脂パイプに対する接続口の位置を同じにしたの
で、自動給脂の場合に、従来のように別のパイプ
を必要とせず、かつ手差し用のニツプルやブロツ
ク等が残存することがないので、部品点数が減少
し、システムが簡素になり、部品代の低減と、組
立工数の低減が達成される。
脂パイプに対する接続口の位置を同じにしたの
で、自動給脂の場合に、従来のように別のパイプ
を必要とせず、かつ手差し用のニツプルやブロツ
ク等が残存することがないので、部品点数が減少
し、システムが簡素になり、部品代の低減と、組
立工数の低減が達成される。
第1図は本考案による給脂装置の一実施例を示
す側面図であり、Aは手差し式給脂装置としての
構成例を示し、Bは自動給脂装置としての構成例
を示す。第2図は本考案の対象の一例である油圧
シヨベルの側面図、第3図は従来の手差し式給脂
装置を示す側面図、第4図は従来の自動給脂装置
の側面図である。
す側面図であり、Aは手差し式給脂装置としての
構成例を示し、Bは自動給脂装置としての構成例
を示す。第2図は本考案の対象の一例である油圧
シヨベルの側面図、第3図は従来の手差し式給脂
装置を示す側面図、第4図は従来の自動給脂装置
の側面図である。
Claims (1)
- 建設機械に、手差し式給脂ブロツクと、自動給
脂用分配弁の取付けに共用するねじ座を設け、か
つ、該ねじ座の前記手差し式ブロツクおよび前記
分配弁の取付け面と、前記手差し式給脂ブロツク
および自動給脂用分配弁の各給脂パイプ接続口と
の間の給脂パイプ長手方向とこれに垂直をなす方
向の距離を等しくしたことを特徴とする給脂装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14833287U JPH0334559Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14833287U JPH0334559Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6453700U JPS6453700U (ja) | 1989-04-03 |
| JPH0334559Y2 true JPH0334559Y2 (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=31419555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14833287U Expired JPH0334559Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334559Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP14833287U patent/JPH0334559Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6453700U (ja) | 1989-04-03 |
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