JPH0334638A - 回線切替え方法 - Google Patents
回線切替え方法Info
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- JPH0334638A JPH0334638A JP16675489A JP16675489A JPH0334638A JP H0334638 A JPH0334638 A JP H0334638A JP 16675489 A JP16675489 A JP 16675489A JP 16675489 A JP16675489 A JP 16675489A JP H0334638 A JPH0334638 A JP H0334638A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野]
本発明は、無線区間の信号が付加されていない信号列を
現用回線と予備回線との間で無瞬断受信同期切替えする
回線切替え方法に関する。 [従来の技術] ディジタル無線通信においては、現用回線に障害が発生
した場合あるいは機器の保守点検を行なう場合等に、該
当する現用回線・を予備回線に切替えるための回線切替
え装置が用いられている。 第2図は、従来の回線切替え装置の回路ブロック図であ
り、現用回線100と予備回線200には同一の回路が
設けられる。すなわち、送信系の分岐回路1には送信符
号変換回路2,2a、送信信号処理回路3,3aが設け
られ、受信系ではフレーム同期回路4,4a、受信信号
処理回路5゜5a、受信符号変換回路6.6aが設けら
れている。また、予備回線200には現用口&!100
を救済する際に予備回線200に送出された信号を現用
口@iooに分配する分配回路7が、現用回線100に
は上記分配回路7からの信号を現用回線100に入力す
る同期切替え回路8が設けられている。そして、回線切
替えに際しては、同期切替え回路8により伝送路上の情
報信号列の受信同期切替えを行なっていた。 また、予備回線200の障害発生を監視するために、送
信側にパイロット発生回路9.受信側にパイロ−、ト検
出回路lOが設けられると共に、現用回線100に出力
される信号とパイロット発生回路9の出力信号を切り替
える送信側切替え器11、受信符号変換回路6.6aか
ら出力される予備回線側信号と現用回線信号とを切り替
える受信側切替え器12が設けられている。 この構成により、現用回線100が選択されているとき
、予備回[200ではパイロット発生回路9から出力さ
れたパイロット信号が送信側切替え器11、送信符号変
換回路2a、送信処理回路3a、フレーム同期回路4a
、受信信号処理回路5a、分配回路7および受信側切替
え器12に順次送給されて、最終的にパイロット検出回
路10に入力される。したがって、このパイロット信号
の検出により、予備回線の障害を検出して回線品質を監
視できる。 [解決すべき課題] 上述した従来の回線切替装置は、オール1やオールOが
長時間続くような変化の少ない軽負荷信号列の場合、現
用回線側の主信号列と予備回線側の主信号列との間の位
相差を正確に検出できなくなるおそれを有していた。そ
のため、位相差があるにもかかわらず現用回線側主信号
列と予備回線側主信号列の位相差なしと誤って判断し、
切替時に瞬断を生ずることがあった。また、固定パター
ン信号列においても、受信同期切替回路内で分周するた
め変化点がなくなり、同様に切替時の瞬断を生ずること
があった。 本発明はこのような問題を解決するためになされたもの
で、オール1やオール0が長時間続くような変化の少な
い軽負荷信号列や固定パターンの信号列の場合等にも確
実に同期をとり、無瞬断切替えを実現することのできる
回線切替え方法の提供を目的とする。
現用回線と予備回線との間で無瞬断受信同期切替えする
回線切替え方法に関する。 [従来の技術] ディジタル無線通信においては、現用回線に障害が発生
した場合あるいは機器の保守点検を行なう場合等に、該
当する現用回線・を予備回線に切替えるための回線切替
え装置が用いられている。 第2図は、従来の回線切替え装置の回路ブロック図であ
り、現用回線100と予備回線200には同一の回路が
設けられる。すなわち、送信系の分岐回路1には送信符
号変換回路2,2a、送信信号処理回路3,3aが設け
られ、受信系ではフレーム同期回路4,4a、受信信号
処理回路5゜5a、受信符号変換回路6.6aが設けら
れている。また、予備回線200には現用口&!100
を救済する際に予備回線200に送出された信号を現用
口@iooに分配する分配回路7が、現用回線100に
は上記分配回路7からの信号を現用回線100に入力す
る同期切替え回路8が設けられている。そして、回線切
替えに際しては、同期切替え回路8により伝送路上の情
報信号列の受信同期切替えを行なっていた。 また、予備回線200の障害発生を監視するために、送
信側にパイロット発生回路9.受信側にパイロ−、ト検
出回路lOが設けられると共に、現用回線100に出力
される信号とパイロット発生回路9の出力信号を切り替
える送信側切替え器11、受信符号変換回路6.6aか
ら出力される予備回線側信号と現用回線信号とを切り替
える受信側切替え器12が設けられている。 この構成により、現用回線100が選択されているとき
、予備回[200ではパイロット発生回路9から出力さ
れたパイロット信号が送信側切替え器11、送信符号変
換回路2a、送信処理回路3a、フレーム同期回路4a
、受信信号処理回路5a、分配回路7および受信側切替
え器12に順次送給されて、最終的にパイロット検出回
路10に入力される。したがって、このパイロット信号
の検出により、予備回線の障害を検出して回線品質を監
視できる。 [解決すべき課題] 上述した従来の回線切替装置は、オール1やオールOが
長時間続くような変化の少ない軽負荷信号列の場合、現
用回線側の主信号列と予備回線側の主信号列との間の位
相差を正確に検出できなくなるおそれを有していた。そ
のため、位相差があるにもかかわらず現用回線側主信号
列と予備回線側主信号列の位相差なしと誤って判断し、
切替時に瞬断を生ずることがあった。また、固定パター
ン信号列においても、受信同期切替回路内で分周するた
め変化点がなくなり、同様に切替時の瞬断を生ずること
があった。 本発明はこのような問題を解決するためになされたもの
で、オール1やオール0が長時間続くような変化の少な
い軽負荷信号列や固定パターンの信号列の場合等にも確
実に同期をとり、無瞬断切替えを実現することのできる
回線切替え方法の提供を目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、無線区間の信号
が付加されていない信号列を現用回線と予備回線との間
で無瞬断受信同期切替えする回線切替え方法であって、
受信信号処理回路から出力された現用回線側の主信号列
と、予備回線側の主信号列とを、切替前にスクランブル
回路によりスクランブルさせ、かつ受信同期後にデスク
ランブル回路によりデスクランブルさせる方法としであ
る。 [実施例] 以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。 第1図は、本発明の方法を実施するための回線切替え装
置を示すブロック構成図である。なお。 先に示した第2図と同一部分には同一符号を付し、その
部分の詳細な説明は省く。 第1図に示した回線切替え装置において特徴的なことは
、現用回線100側の受信系の信号路および予備回線2
00の受信系を分配した信号路、すなわち同期切替回路
8に入る前の信号路に、入力信号の周波数帯を変化させ
るスクランブル回路13.13aを設けるとともに、同
期切替回路8の出力側信号路中にデスクスクランブル回
路14を設け、スクランブル回路13.13aで変化を
加えた信号周波数をもとに戻すように構成したことであ
る。 ここで、現用回線100側のスクランブル回路13から
予備回線200側のスクランブル回路13aへはタイミ
ング信号(例えば、電源ON信号)15が出力され、こ
のタイミング信号15により各スクランブル回路13,
13aの初期値を同時に合わせるようになっている。ま
た、各スクランブル回路13,13aには、1.O変換
点検出力回路16,1.6aが併設されており、同回路
16.16aが現用回線100側と予備回線200側と
で同じ位相を検出した場合に、その検出点から各スクラ
ンブル回路13,13aがスクランブルをかけるように
なっている。 上述した回線切替え装置を用いることにより、本発明の
回線切替え方法は次のようにして行なうことができる。 すなわち、現用回線100を予備回線200へ切替える
に際して、現用回線100側と予備回線200側とで初
期値が同じであるか、または1゜O変換点検回路16.
16aにより両回線で同じ位相を検出した場合には、ス
クランブル回路13.13aにより同期切替前の時点で
両回線の信号列にスクランブルをかける。このスクラン
ブル動作により主信号列に変化をもたせることができる
ので1本体オール1やオールOが長時間続くような変化
の少ない軽負荷信号列であっても、同期切替え回路8で
確実に位相同期をとることができる。その後、同期切替
え回路8から出力された信号列に対してデスクランブル
回路14によりデスクランブルをかけ、スクランブル前
の信号状態に戻す。 [発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、オール1やオー
ルOが長時間続くような軽負荷信号列や固定パターンの
信号列の場合等にも確実に同期をとり、無瞬断切替えを
実現できるという効果がある。
が付加されていない信号列を現用回線と予備回線との間
で無瞬断受信同期切替えする回線切替え方法であって、
受信信号処理回路から出力された現用回線側の主信号列
と、予備回線側の主信号列とを、切替前にスクランブル
回路によりスクランブルさせ、かつ受信同期後にデスク
ランブル回路によりデスクランブルさせる方法としであ
る。 [実施例] 以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。 第1図は、本発明の方法を実施するための回線切替え装
置を示すブロック構成図である。なお。 先に示した第2図と同一部分には同一符号を付し、その
部分の詳細な説明は省く。 第1図に示した回線切替え装置において特徴的なことは
、現用回線100側の受信系の信号路および予備回線2
00の受信系を分配した信号路、すなわち同期切替回路
8に入る前の信号路に、入力信号の周波数帯を変化させ
るスクランブル回路13.13aを設けるとともに、同
期切替回路8の出力側信号路中にデスクスクランブル回
路14を設け、スクランブル回路13.13aで変化を
加えた信号周波数をもとに戻すように構成したことであ
る。 ここで、現用回線100側のスクランブル回路13から
予備回線200側のスクランブル回路13aへはタイミ
ング信号(例えば、電源ON信号)15が出力され、こ
のタイミング信号15により各スクランブル回路13,
13aの初期値を同時に合わせるようになっている。ま
た、各スクランブル回路13,13aには、1.O変換
点検出力回路16,1.6aが併設されており、同回路
16.16aが現用回線100側と予備回線200側と
で同じ位相を検出した場合に、その検出点から各スクラ
ンブル回路13,13aがスクランブルをかけるように
なっている。 上述した回線切替え装置を用いることにより、本発明の
回線切替え方法は次のようにして行なうことができる。 すなわち、現用回線100を予備回線200へ切替える
に際して、現用回線100側と予備回線200側とで初
期値が同じであるか、または1゜O変換点検回路16.
16aにより両回線で同じ位相を検出した場合には、ス
クランブル回路13.13aにより同期切替前の時点で
両回線の信号列にスクランブルをかける。このスクラン
ブル動作により主信号列に変化をもたせることができる
ので1本体オール1やオールOが長時間続くような変化
の少ない軽負荷信号列であっても、同期切替え回路8で
確実に位相同期をとることができる。その後、同期切替
え回路8から出力された信号列に対してデスクランブル
回路14によりデスクランブルをかけ、スクランブル前
の信号状態に戻す。 [発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、オール1やオー
ルOが長時間続くような軽負荷信号列や固定パターンの
信号列の場合等にも確実に同期をとり、無瞬断切替えを
実現できるという効果がある。
第1図は本発明の詳細な説明するためのブロック構成図
、第2図は従来技術を説明するためのブロー、り構成図
である。 1:分岐回路 5.5a:受信信号処理回路7:分配
回路 8:同期切替え回路 13.13aニスクランプル回路 14:デスクランブル回路 16.16a:1,0変換点検回路
、第2図は従来技術を説明するためのブロー、り構成図
である。 1:分岐回路 5.5a:受信信号処理回路7:分配
回路 8:同期切替え回路 13.13aニスクランプル回路 14:デスクランブル回路 16.16a:1,0変換点検回路
Claims (1)
- 無線区間の信号が付加されていない信号列を現用回線と
予備回線との間で無瞬断受信同期切替えする回線切替え
方法であって、受信信号処理回路から出力された現用回
線側の主信号列と、予備回線側の主信号列とを、切替前
にスクランブル回路によりスクランブルさせ、かつ受信
同期後にデスクランブル回路によりデスクランブルさせ
ることを特徴とした回線切替え方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16675489A JPH0334638A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 回線切替え方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16675489A JPH0334638A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 回線切替え方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0334638A true JPH0334638A (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=15837117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16675489A Pending JPH0334638A (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 回線切替え方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334638A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6114839A (en) * | 1997-11-20 | 2000-09-05 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Battery charging apparatus with error detection |
| US7011510B2 (en) | 2002-03-28 | 2006-03-14 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | Hot isostatic pressing apparatus and hot isostatic pressing method |
| EP1701426A2 (en) | 2005-03-11 | 2006-09-13 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Battery charger |
| US7439708B2 (en) | 2004-05-18 | 2008-10-21 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Battery charger with control of two power supply circuits |
| WO2010074351A2 (en) | 2008-12-26 | 2010-07-01 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Charging device |
| EP2324997A2 (en) | 2009-11-20 | 2011-05-25 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho (Kobe Steel, Ltd.) | Hot isostatic pressing device |
| US7956575B2 (en) | 2006-04-28 | 2011-06-07 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Charging device for battery |
| US8652370B2 (en) | 2006-03-28 | 2014-02-18 | Kobe Steel, Ltd. | Hot isostatic pressing method and apparatus |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP16675489A patent/JPH0334638A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6114839A (en) * | 1997-11-20 | 2000-09-05 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Battery charging apparatus with error detection |
| US7011510B2 (en) | 2002-03-28 | 2006-03-14 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | Hot isostatic pressing apparatus and hot isostatic pressing method |
| US7439708B2 (en) | 2004-05-18 | 2008-10-21 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Battery charger with control of two power supply circuits |
| EP1701426A2 (en) | 2005-03-11 | 2006-09-13 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Battery charger |
| US8652370B2 (en) | 2006-03-28 | 2014-02-18 | Kobe Steel, Ltd. | Hot isostatic pressing method and apparatus |
| US7956575B2 (en) | 2006-04-28 | 2011-06-07 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Charging device for battery |
| WO2010074351A2 (en) | 2008-12-26 | 2010-07-01 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Charging device |
| EP2324997A2 (en) | 2009-11-20 | 2011-05-25 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho (Kobe Steel, Ltd.) | Hot isostatic pressing device |
| US8449279B2 (en) | 2009-11-20 | 2013-05-28 | Kobe Steel, Ltd. | Hot isostatic pressing device |
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