JPH033472A - 変復調装置 - Google Patents
変復調装置Info
- Publication number
- JPH033472A JPH033472A JP13611089A JP13611089A JPH033472A JP H033472 A JPH033472 A JP H033472A JP 13611089 A JP13611089 A JP 13611089A JP 13611089 A JP13611089 A JP 13611089A JP H033472 A JPH033472 A JP H033472A
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- tone
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- subscriber telephone
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 20
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は加入電話回線または専用回線を使用してデータ
通信を行う変復調装置に係わり、特に専用回線の品質劣
化等でデータ通信に支障が生じないようにした変復調装
置に関する。
通信を行う変復調装置に係わり、特に専用回線の品質劣
化等でデータ通信に支障が生じないようにした変復調装
置に関する。
従来のこの種の変復調装置11は、第2図に示すように
、変復調部12と、スイッチ13と、総制御部14と、
切換手段としてのリレー15と、網制御部16と、コー
ルプログレストーン検出部17とを備えて構成されてい
る。
、変復調部12と、スイッチ13と、総制御部14と、
切換手段としてのリレー15と、網制御部16と、コー
ルプログレストーン検出部17とを備えて構成されてい
る。
ここで、変復調部12は、データ端末20からの送信信
号を伝送信号として通信回線30に送出するとともに、
通信回線30からの伝送信号を受信信号としてデータ端
末20に与えるように構成されている。網制御部16は
、通信回線30のうちの加入電話回線31への接断を制
御できるようになっている。切換手段としてのリレー1
5は、通信回線30のうちの専用回線32との接断を制
御できるようになっている。コールプログレストーン検
出部17は、トーンのレベルとその内容を検出できるよ
うになっている。総制御部14は、スイッチ13の設定
情報およびコールプログレストーン検出部17からの情
報を取り込むとともに、変復調部12、リレー15、網
制御部16の動作を制御できるようになっている。
号を伝送信号として通信回線30に送出するとともに、
通信回線30からの伝送信号を受信信号としてデータ端
末20に与えるように構成されている。網制御部16は
、通信回線30のうちの加入電話回線31への接断を制
御できるようになっている。切換手段としてのリレー1
5は、通信回線30のうちの専用回線32との接断を制
御できるようになっている。コールプログレストーン検
出部17は、トーンのレベルとその内容を検出できるよ
うになっている。総制御部14は、スイッチ13の設定
情報およびコールプログレストーン検出部17からの情
報を取り込むとともに、変復調部12、リレー15、網
制御部16の動作を制御できるようになっている。
かかる変復調装置11によれば、通常、専用回線32を
介して通信を行っている。ここで、専用回線32の回線
品質が瞬断等で劣化し、データ通信に支障が発生したと
総制御部14が判断した場合、総制御部14はリレー1
5を切り換えるとともに、網制御部16を制御して通信
回線30を専用回線32から加入電話回線31に切り換
えて、データ通信を続行できるようにしている。
介して通信を行っている。ここで、専用回線32の回線
品質が瞬断等で劣化し、データ通信に支障が発生したと
総制御部14が判断した場合、総制御部14はリレー1
5を切り換えるとともに、網制御部16を制御して通信
回線30を専用回線32から加入電話回線31に切り換
えて、データ通信を続行できるようにしている。
上述した動作は、送信側のものであるが、当然、着信側
も同様の動作を自動的に行っている。
も同様の動作を自動的に行っている。
しかしながら、変復調装置11の場合、通信回線30を
いつまでも加入電話回線31側にしておくことは、回線
使用料が高いので、得策ではない。
いつまでも加入電話回線31側にしておくことは、回線
使用料が高いので、得策ではない。
そこで、変復調装置11では、通信回線30を加入電話
回線31から専用回線32に切り換える制御を行ってい
る。かかる切り換えは、専用回線320回線状態を観測
する手段がないことから、手動スイッチにて専用回線3
2に切り換えてみて、データ通信を行うことが可能かど
うか確認していた。したがって、変復調装置11では、
加入電話回線31から専用回線32への切り換えが困難
であり、かつ加入電話回線31の使用料がかさむという
欠点がある。
回線31から専用回線32に切り換える制御を行ってい
る。かかる切り換えは、専用回線320回線状態を観測
する手段がないことから、手動スイッチにて専用回線3
2に切り換えてみて、データ通信を行うことが可能かど
うか確認していた。したがって、変復調装置11では、
加入電話回線31から専用回線32への切り換えが困難
であり、かつ加入電話回線31の使用料がかさむという
欠点がある。
本発明は、上述した欠点を解消するためになされたもの
で、回線の切り換えを容易にして回線使用料を少な(し
た変復調装置を提供することを目的とする。
で、回線の切り換えを容易にして回線使用料を少な(し
た変復調装置を提供することを目的とする。
本発明の変復調装置は、データ端末からの送信信号を伝
送信号として通信回線に送出するとともに、通信回線か
らの伝送信号を受信信号としてデータ端末に与える変復
調部と、通信回線のうちの加入電話回線への接断を制御
する網制御部と、通信回線のうちの専用回線との接断を
する切換手段と、トーンのレベルとその内容を検出する
コールプログレストーン検出部と、各構成要素の動作を
制御する総制御部とを備え、データ端末を通信回線のう
ちの専用回線・加入電話回線のいずれかに接続できるよ
うにした変復調装置において、所定の周波数のトーンを
発生するトーン送出部を設け、かつ切換手段は、コール
プログレストーン検出部に専用回線からの信号または網
制御部からの信号を供給可能とし、トーン送出部または
変復調部を専用回線に接続可能とする構成とし、総制御
部は切換手段の切り換えを制御する構成としたことを特
徴とするものである。
送信号として通信回線に送出するとともに、通信回線か
らの伝送信号を受信信号としてデータ端末に与える変復
調部と、通信回線のうちの加入電話回線への接断を制御
する網制御部と、通信回線のうちの専用回線との接断を
する切換手段と、トーンのレベルとその内容を検出する
コールプログレストーン検出部と、各構成要素の動作を
制御する総制御部とを備え、データ端末を通信回線のう
ちの専用回線・加入電話回線のいずれかに接続できるよ
うにした変復調装置において、所定の周波数のトーンを
発生するトーン送出部を設け、かつ切換手段は、コール
プログレストーン検出部に専用回線からの信号または網
制御部からの信号を供給可能とし、トーン送出部または
変復調部を専用回線に接続可能とする構成とし、総制御
部は切換手段の切り換えを制御する構成としたことを特
徴とするものである。
本発明は、自動切り換えを行えるようにしたので、加入
電話回線から専用回線への切り換えが自動的にでき、か
つ加入電話回線の回線使用料を節減できる。
電話回線から専用回線への切り換えが自動的にでき、か
つ加入電話回線の回線使用料を節減できる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の変復調装置の実施例を示すブロック
図である。この第1図に示す変復調装置lは、変復調部
2と、スイッチ3と、総制御部4と、切換手段5と、網
制御部6と、コールプログレストーン検出部7と、トー
ン送出部8とを備えて構成されている。
図である。この第1図に示す変復調装置lは、変復調部
2と、スイッチ3と、総制御部4と、切換手段5と、網
制御部6と、コールプログレストーン検出部7と、トー
ン送出部8とを備えて構成されている。
ここで、変復調部2は、データ端末20からの送信信号
を伝送信号として通信回線30に送出するとともに、通
信回線30からの伝送信号を受信信号としてデータ端末
20に与えるように構成されている。スイッチ3は、接
続する回線の条件を与えるようになっている。総制御部
4は、スイッチ3の設定情報およびコールプログレスト
ーン検出部7からの情報を取り込むとともに、変復調部
2、切換手段5、網制御部6、トーン送出部8の各動作
を制御できるようになっている。切換手段5は、第1リ
レー51と、第2リレー52と、第3リレー53とから
構成されている。第1リレー51は、トーン送出部8ま
たは第3リレー53のいずれかを第2リレー52に接続
するものである。
を伝送信号として通信回線30に送出するとともに、通
信回線30からの伝送信号を受信信号としてデータ端末
20に与えるように構成されている。スイッチ3は、接
続する回線の条件を与えるようになっている。総制御部
4は、スイッチ3の設定情報およびコールプログレスト
ーン検出部7からの情報を取り込むとともに、変復調部
2、切換手段5、網制御部6、トーン送出部8の各動作
を制御できるようになっている。切換手段5は、第1リ
レー51と、第2リレー52と、第3リレー53とから
構成されている。第1リレー51は、トーン送出部8ま
たは第3リレー53のいずれかを第2リレー52に接続
するものである。
第2リレー52は、第1リレー51または変復調部2を
専用回線32に接続するものである。第3リレー53は
、第1リレー51または網制御部6といずれかをコール
プログレストーン検出部7に接続するものである。網制
御部6は、通信回線30のうちの加入電話回線31へ変
復調部2を接断を制御できるようにするものである。コ
ールプログレストーン検出部7は、トーンのレベルとそ
の内容を検出できるようになっている。
専用回線32に接続するものである。第3リレー53は
、第1リレー51または網制御部6といずれかをコール
プログレストーン検出部7に接続するものである。網制
御部6は、通信回線30のうちの加入電話回線31へ変
復調部2を接断を制御できるようにするものである。コ
ールプログレストーン検出部7は、トーンのレベルとそ
の内容を検出できるようになっている。
このように構成された実施例の作用を説明する。
まず、ダイヤルバックアップの動作に入るまでは、従来
の変復調装置11と同一動作であるので、省略する。
の変復調装置11と同一動作であるので、省略する。
ダイヤルバックアップの動作に入ると、総制御部4は、
切換手段5の第2リレー52を第1リレー51側に、第
3リレー53を第1リレー51側に、それぞれ接続する
。次に、発信側、着信側に分けて説明する。
切換手段5の第2リレー52を第1リレー51側に、第
3リレー53を第1リレー51側に、それぞれ接続する
。次に、発信側、着信側に分けて説明する。
(発信側)
総制御部4は、第1リレー51を切換制御し、専用回線
32にトーン送出部8を接続し、トーン送出部8から4
00(Hz))−ンを専用回線32に送出する。その後
、所定の一定時間、400〔七〕トーンを送出するよう
に、トーン送出部8を制御する。次に、総制御部4は、
第1リレー51を切換制御し、専用回線32にコールプ
ログレストーン検出部7が接続されるようにする。コー
ルプログレストーン検出部7は、着信側から送られてき
た400(Hz))−ンの内容を検出し、総制御部4に
出力する。
32にトーン送出部8を接続し、トーン送出部8から4
00(Hz))−ンを専用回線32に送出する。その後
、所定の一定時間、400〔七〕トーンを送出するよう
に、トーン送出部8を制御する。次に、総制御部4は、
第1リレー51を切換制御し、専用回線32にコールプ
ログレストーン検出部7が接続されるようにする。コー
ルプログレストーン検出部7は、着信側から送られてき
た400(Hz))−ンの内容を検出し、総制御部4に
出力する。
総制御部4は、コールプログレストーン検出部7からの
出力信号から専用回線32への復帰が可能であると判定
すると、第2リレー52を切換・制御して、専用回線3
2に変復調部2が接続されるようにする。さらに、総制
御部4は、第3リレー53を切換制御して網暉御部6と
コールプログレストーン検出部7とが接続されるように
する。
出力信号から専用回線32への復帰が可能であると判定
すると、第2リレー52を切換・制御して、専用回線3
2に変復調部2が接続されるようにする。さらに、総制
御部4は、第3リレー53を切換制御して網暉御部6と
コールプログレストーン検出部7とが接続されるように
する。
以後、専用回線32でのデータ通信に復旧する。
さらに、網制御部6を解除する。
ここで、総制御部4は、コールプログレストーン検出部
7からの出力信号により、加入電話回線31から専用回
線32への復旧に支障があると判定すると、一定時間間
隔で上述のシーケンスを繰り返すことになる。
7からの出力信号により、加入電話回線31から専用回
線32への復旧に支障があると判定すると、一定時間間
隔で上述のシーケンスを繰り返すことになる。
(着信側)
総制御部4は、切換手段5の第1リレー51を制御して
、専用回線32にコールプログレストーン検出部7を接
続し、発信側から送られてくる400(Hz))−ンを
検出できるようにする。ここで、コールプログレストー
ン[117が400〔七〕トーンを検出すると、その結
果をコールプログレストーン検出部7から総制御部4に
与える。
、専用回線32にコールプログレストーン検出部7を接
続し、発信側から送られてくる400(Hz))−ンを
検出できるようにする。ここで、コールプログレストー
ン[117が400〔七〕トーンを検出すると、その結
果をコールプログレストーン検出部7から総制御部4に
与える。
総制御部4は、コールプログレストーン検出部7からの
出力信号を正しく判定すると、切換手段5の第1リレー
51を切換制御して、専用回線32にトーン送出部8が
接続されるようにする。その後、総制御部4はトーン送
出部8を制御して、−定時間応答用の400(Hz))
−ンを発生させて専用回線32に送出する。ついで、専
用回線32に変復調部2が接続されるように切換手段5
の第3リレー52を切換制御する。以後、専用回線32
でのデータ通信に復旧する。そして、専用回線32によ
るデータ通信が良好に行えていると総制御部4が判定す
ると、加入電話回線31を解除する。
出力信号を正しく判定すると、切換手段5の第1リレー
51を切換制御して、専用回線32にトーン送出部8が
接続されるようにする。その後、総制御部4はトーン送
出部8を制御して、−定時間応答用の400(Hz))
−ンを発生させて専用回線32に送出する。ついで、専
用回線32に変復調部2が接続されるように切換手段5
の第3リレー52を切換制御する。以後、専用回線32
でのデータ通信に復旧する。そして、専用回線32によ
るデータ通信が良好に行えていると総制御部4が判定す
ると、加入電話回線31を解除する。
ここで、総制御部4は、専用回線32でのデータ通信に
支障があると判定すると、専用回線32によるデータ通
信に戻り、一定時間間隔で上述のシーケンスを繰り返す
ことになる。
支障があると判定すると、専用回線32によるデータ通
信に戻り、一定時間間隔で上述のシーケンスを繰り返す
ことになる。
上述したように本実施例では、従来のダイヤルバックア
ップ機能付変復調装置に、ダイヤルバックアップ中の専
用回線32の監視および専用回線32への自動復帰機能
を付加したことにより、加入電話回線31から専用回線
32への復帰が容易で、かつ人為的操作を必要とせず、
また加入電話回線31の回線使用料を節減できる。
ップ機能付変復調装置に、ダイヤルバックアップ中の専
用回線32の監視および専用回線32への自動復帰機能
を付加したことにより、加入電話回線31から専用回線
32への復帰が容易で、かつ人為的操作を必要とせず、
また加入電話回線31の回線使用料を節減できる。
以上説明したように本発明は、自動切り換えを行えるよ
うにしたので、加入電話回線から専用回線への切り換え
が自動的にでき、かつ加入電話回線の回線使用料を節減
できるという効果がある。
うにしたので、加入電話回線から専用回線への切り換え
が自動的にでき、かつ加入電話回線の回線使用料を節減
できるという効果がある。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は従
来装置を示すブロック図である。 1・・・・・・変復調装置、2・・・・・・変復調部、
4・・・・・・総制御部、5・・・・・・切換手段、6
・・・・・・網制御部、 7・・・・・・コールプロダレストーン検出部、8・・
・・・・トーン送出部。
来装置を示すブロック図である。 1・・・・・・変復調装置、2・・・・・・変復調部、
4・・・・・・総制御部、5・・・・・・切換手段、6
・・・・・・網制御部、 7・・・・・・コールプロダレストーン検出部、8・・
・・・・トーン送出部。
Claims (1)
- データ端末からの送信信号を伝送信号として通信回線に
送出するとともに、通信回線からの伝送信号を受信信号
としてデータ端末に与える変復調部と、通信回線のうち
の加入電話回線への接断を制御する網制御部と、通信回
線のうちの専用回線との接断をする切換手段と、トーン
のレベルとその内容を検出するコールプログレストーン
検出部と、前記各構成要素の動作を制御する総制御部と
を備え、データ端末を通信回線のうちの専用回線・加入
電話回線のいずれかに接続できるようにした変復調装置
において、所定の周波数のトーンを発生するトーン送出
部を設け、かつ前記切換手段は、コールプログレストー
ン検出部に専用回線からの信号または前記網制御部から
の信号を供給可能とし、トーン送出部または変復調部を
専用回線に接続可能とする構成とし、前記総制御部は前
記切換手段の切り換えを制御する構成としたことを特徴
とする変復調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13611089A JPH033472A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 変復調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13611089A JPH033472A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 変復調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033472A true JPH033472A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15167528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13611089A Pending JPH033472A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 変復調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033472A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005085427A (ja) * | 2003-09-11 | 2005-03-31 | Tdk Corp | 光記録媒体の製造方法及びこれに使用されるスピンコーティング装置 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP13611089A patent/JPH033472A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005085427A (ja) * | 2003-09-11 | 2005-03-31 | Tdk Corp | 光記録媒体の製造方法及びこれに使用されるスピンコーティング装置 |
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