JPH0334803B2 - - Google Patents
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- JPH0334803B2 JPH0334803B2 JP60180811A JP18081185A JPH0334803B2 JP H0334803 B2 JPH0334803 B2 JP H0334803B2 JP 60180811 A JP60180811 A JP 60180811A JP 18081185 A JP18081185 A JP 18081185A JP H0334803 B2 JPH0334803 B2 JP H0334803B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- image
- band
- electronic component
- narrow
- Prior art date
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
光切断法を利用し凹凸を検査する装置であり、
逆方向に傾斜し中間部で交差する第1、第2の細
い光の帯を投射する第1、第2の投光器と、該第
1、第2の細い光の帯で照明された像を観察する
手段とを具えたことにより、 凹凸検査装置を高性能化したものである。
逆方向に傾斜し中間部で交差する第1、第2の細
い光の帯を投射する第1、第2の投光器と、該第
1、第2の細い光の帯で照明された像を観察する
手段とを具えたことにより、 凹凸検査装置を高性能化したものである。
本発明は光切断法を利用した凹凸検査装置、特
に配線板に搭載した電子部品が正しい姿態で搭載
されているかを検査する装置の改良に関する。
に配線板に搭載した電子部品が正しい姿態で搭載
されているかを検査する装置の改良に関する。
光切断法は広く知られるように、細い光の帯を
試験面に投射し、該細い光の投射角度と傾斜する
方向からその照射面を観察し、試験面の凹凸を知
る方法である。
試験面に投射し、該細い光の投射角度と傾斜する
方向からその照射面を観察し、試験面の凹凸を知
る方法である。
この光切断法は非接触であり、高さが数mmの凹
凸測定も可能なことから、配線板に搭載した電子
部品の姿態等を自動化し検査する実装部品検査装
置に利用されるようになつた。
凸測定も可能なことから、配線板に搭載した電子
部品の姿態等を自動化し検査する実装部品検査装
置に利用されるようになつた。
第5図イ,ロは従来技術になる前記実装部品検
査装置の概要を示す側面図である。
査装置の概要を示す側面図である。
第5図にイおいて、1はプリント板、2,3は
プリント板1に搭載した電子部品、4は細い光の
帯、5は顕微鏡であり、適当な傾斜角度で光の帯
4を電子部品2に投射すると、その光の帯4に照
射された明るい像は第5図ロに示す如く、光の帯
4が電子部品2の上面に投射した像2aと、光の
帯4がプリント板1の上面に投射した像2bとが
ずれて顕微鏡5に観察される。
プリント板1に搭載した電子部品、4は細い光の
帯、5は顕微鏡であり、適当な傾斜角度で光の帯
4を電子部品2に投射すると、その光の帯4に照
射された明るい像は第5図ロに示す如く、光の帯
4が電子部品2の上面に投射した像2aと、光の
帯4がプリント板1の上面に投射した像2bとが
ずれて顕微鏡5に観察される。
そこで、投射像2aと2bとのずれの量δは、
プリント板1の上面から電子部品2の上面までの
高さ、および光の帯4と顕微鏡5の光軸との交差
角度によつて決まる量であり、例えば電子部品2
の形状が立方体形状であるとき、光の帯4または
プリント板1を移動して、第5図イに示す如く、
電子部品2の長さ方向の2個所に光の帯4aと4
bが照射されるようにすれば、そのときの各ずれ
の量δから、電子部品2の搭載姿態(傾き)を知
ることができる。
プリント板1の上面から電子部品2の上面までの
高さ、および光の帯4と顕微鏡5の光軸との交差
角度によつて決まる量であり、例えば電子部品2
の形状が立方体形状であるとき、光の帯4または
プリント板1を移動して、第5図イに示す如く、
電子部品2の長さ方向の2個所に光の帯4aと4
bが照射されるようにすれば、そのときの各ずれ
の量δから、電子部品2の搭載姿態(傾き)を知
ることができる。
しかしながら、プリント板1に搭載される各種
電子部品は、その種別および型式等によつて高さ
が異なつており、例えば高さが6mm程度の電子部
品(角型コンデンサ)2に近接し、高さが15mm程
度ある他の電子部品(混成集積回路)3を搭載し
かつ、電子部品3が電子部品2の搭載姿態を検査
するため光の帯4を移動したい方向に位置するこ
とがある。
電子部品は、その種別および型式等によつて高さ
が異なつており、例えば高さが6mm程度の電子部
品(角型コンデンサ)2に近接し、高さが15mm程
度ある他の電子部品(混成集積回路)3を搭載し
かつ、電子部品3が電子部品2の搭載姿態を検査
するため光の帯4を移動したい方向に位置するこ
とがある。
すると、電子部品3に近い端部に光の帯4bを
照射できないことがあり、従来の実装部品検査装
置では、プリント板1を180°回転し電子部品3が
邪魔にならない方向から検査する煩わしさ、また
は電子部品2の搭載姿態検査を諦めざるを得ない
という問題点があり、プリント板1の信頼性を確
保するため該問題点の除去が要望されていた。
照射できないことがあり、従来の実装部品検査装
置では、プリント板1を180°回転し電子部品3が
邪魔にならない方向から検査する煩わしさ、また
は電子部品2の搭載姿態検査を諦めざるを得ない
という問題点があり、プリント板1の信頼性を確
保するため該問題点の除去が要望されていた。
第1図イ,ロは本発明装置の基本構成を説明す
るための図であり、11,12は細い光の帯、1
3は観察手段を示す。
るための図であり、11,12は細い光の帯、1
3は観察手段を示す。
上記問題点は第1図イに示す如く、
細い光の帯を試験面に投射する光切断法で該試
験面の凹凸を検査する装置において、 該試験面に適宜の傾斜角度で第1の細い光の帯
11を投射する第1の投光器と、 第1の細い光の帯11と逆方向に傾斜し、第1
の細い光の帯11と交差する第2の細い光の帯1
2を投射する第2の投光器と、 第1、第2の細い光の帯11,12に照明され
た該試験面を該交差の上方から観察する観察手段
13とを具えてなることを特徴とし さらには、観察手段13が前記照明された像を
撮像しその画像信号を出力するTVカメラと、該
画像信号をデジタル化し格納する画像メモリと、
該画像信号および該格納信号をアクセスする制御
回路とを具えてなることを特徴とした、凹凸検査
装置により解決される。
験面の凹凸を検査する装置において、 該試験面に適宜の傾斜角度で第1の細い光の帯
11を投射する第1の投光器と、 第1の細い光の帯11と逆方向に傾斜し、第1
の細い光の帯11と交差する第2の細い光の帯1
2を投射する第2の投光器と、 第1、第2の細い光の帯11,12に照明され
た該試験面を該交差の上方から観察する観察手段
13とを具えてなることを特徴とし さらには、観察手段13が前記照明された像を
撮像しその画像信号を出力するTVカメラと、該
画像信号をデジタル化し格納する画像メモリと、
該画像信号および該格納信号をアクセスする制御
回路とを具えてなることを特徴とした、凹凸検査
装置により解決される。
上記凹凸検査装置によれば、中間部で交差する
一体の細い光の帯11,12は、基板14に角型
部品15が搭載されてないとき、観察手段13に
観察される画像は2本の平行光線になる。その反
面、基板14の上面に角型部品15が搭載されて
いるとき、その光切断画像は第1図ロに示す如
く、前記平行光線の中間部が角型部品15の高さ
に対応して内側にずれることにより、角型部品1
5の高さ(凹凸)を知ることができる。
一体の細い光の帯11,12は、基板14に角型
部品15が搭載されてないとき、観察手段13に
観察される画像は2本の平行光線になる。その反
面、基板14の上面に角型部品15が搭載されて
いるとき、その光切断画像は第1図ロに示す如
く、前記平行光線の中間部が角型部品15の高さ
に対応して内側にずれることにより、角型部品1
5の高さ(凹凸)を知ることができる。
そして、角型部品15が傾斜することなく搭載
されているとき、前記ずれδ1,δ2,δ3,δ4は同一
量になるが、傾斜する細い光の帯をシフトして2
回投射、または同一方向に傾斜する2条の細い光
の帯を投射する装置に較べ本発明装置は、交差す
る一対の細い光の帯11,12を投射するように
構成してなるため、該投射位置の外側近傍に凹凸
検査の障害となる高所があつてもその高さ制限が
著しく緩和される。
されているとき、前記ずれδ1,δ2,δ3,δ4は同一
量になるが、傾斜する細い光の帯をシフトして2
回投射、または同一方向に傾斜する2条の細い光
の帯を投射する装置に較べ本発明装置は、交差す
る一対の細い光の帯11,12を投射するように
構成してなるため、該投射位置の外側近傍に凹凸
検査の障害となる高所があつてもその高さ制限が
著しく緩和される。
従つて、例えば本発明を光切断法を利用した実
装部品検査装置に適用したとき、被検搭載部品の
近傍に該被検搭載部品より高い他の搭載部品があ
つて、従来装置では検査できなかつた対象部品の
検査が可能になつた。
装部品検査装置に適用したとき、被検搭載部品の
近傍に該被検搭載部品より高い他の搭載部品があ
つて、従来装置では検査できなかつた対象部品の
検査が可能になつた。
以下に、図面を用いて本発明の実施例につき説
明する。
明する。
第2図は本発明を実装部品検査装置に適用した
概要を示す側面図、第3図は前記装置を使用した
代表的観察画像を説明するための図、第4図は前
記装置に主要の駆動回路を具備させたブロツク図
である。
概要を示す側面図、第3図は前記装置を使用した
代表的観察画像を説明するための図、第4図は前
記装置に主要の駆動回路を具備させたブロツク図
である。
第1図と共通部分に同一符号を使用した第2図
において、16は基板14に相当するプリント
板、17は角型部品15に相当しプリント板16
に搭載した電子部品、18は電子部品17に近接
し搭載された電子部品、19はレーザ光源20と
シリンドリカルレンズ21等にてなる投光器であ
り、一対の投光器19から出射する細い光の帯1
1と12は、中間部で交差しプリント板16に投
射し、観察手段13に相当するTVカメラ22は
光の帯11と12が交差する上方に配設される。
において、16は基板14に相当するプリント
板、17は角型部品15に相当しプリント板16
に搭載した電子部品、18は電子部品17に近接
し搭載された電子部品、19はレーザ光源20と
シリンドリカルレンズ21等にてなる投光器であ
り、一対の投光器19から出射する細い光の帯1
1と12は、中間部で交差しプリント板16に投
射し、観察手段13に相当するTVカメラ22は
光の帯11と12が交差する上方に配設される。
このように構成した装置において、一対の光の
帯11と12はTVカメラ22の光軸に対し逆方
向に傾斜しプリント板16に投射するようになつ
ており、プリント板16に角型の電子部品17が
正しく搭載され、プリント板16の上面と電子部
品17の上面とが平行であるとき、TVカメラ2
2に撮影された画像は第1図ロと同じ、即ちずれ
δ1,δ2,δ3,δ4が同一値になる。
帯11と12はTVカメラ22の光軸に対し逆方
向に傾斜しプリント板16に投射するようになつ
ており、プリント板16に角型の電子部品17が
正しく搭載され、プリント板16の上面と電子部
品17の上面とが平行であるとき、TVカメラ2
2に撮影された画像は第1図ロと同じ、即ちずれ
δ1,δ2,δ3,δ4が同一値になる。
その反面、第3図イに示す如く電子部品17が
左右方向に傾斜(図は左上がりの傾斜)している
ときは、第3図ロに示す如く、 δ1=δ2>δ3=δ4 になる。
左右方向に傾斜(図は左上がりの傾斜)している
ときは、第3図ロに示す如く、 δ1=δ2>δ3=δ4 になる。
次いで、第3図ハに示す如く電子部品17が左
前後向に傾斜(図は前上がりの傾斜)していると
きは第3図ニに示す如く、 δ1=δ3<δ2=δ4 になる。
前後向に傾斜(図は前上がりの傾斜)していると
きは第3図ニに示す如く、 δ1=δ3<δ2=δ4 になる。
さらに、第3図ホに示す如く円形断面の電子部
品23を正しい姿態でプリント板16に搭載され
たときは、第3図ヘに示す如く中間部が円弧形状
の画像となり、該円弧形状の中心部でのずれδ5と
δ6が同一値になる。
品23を正しい姿態でプリント板16に搭載され
たときは、第3図ヘに示す如く中間部が円弧形状
の画像となり、該円弧形状の中心部でのずれδ5と
δ6が同一値になる。
なお、図示しないが電子部品17が左右方向お
よび前後方向に傾斜するときは、第3図ロと第3
図ニを合成した画像となり、電子部品23が長さ
方向に傾斜し搭載さたときは、ずれδ5とδ6に差が
生じる。
よび前後方向に傾斜するときは、第3図ロと第3
図ニを合成した画像となり、電子部品23が長さ
方向に傾斜し搭載さたときは、ずれδ5とδ6に差が
生じる。
第2図と共通部分に同一符号を使用した第4図
において、24はX−Yテーブル、25はA/D
変換器、26は画像メモリ、27はCPUであり、
一対の細い光の帯11と12を電子部品17に投
射し、TVカメラ22に撮影された画像のアナロ
グ信号は、A/D変換器26にてデジタル信号と
なつて画像メモリ26に格納される。
において、24はX−Yテーブル、25はA/D
変換器、26は画像メモリ、27はCPUであり、
一対の細い光の帯11と12を電子部品17に投
射し、TVカメラ22に撮影された画像のアナロ
グ信号は、A/D変換器26にてデジタル信号と
なつて画像メモリ26に格納される。
すると、CPU27はそれをアクセスし格納画
像の検査、即ち光条のずれδ1〜δ6等を計測し基準
値にどの程度一致するかを計測しその情報を出力
すると共に、プリント板16の搭載されたX−Y
テーブルを駆動させ、プリント板16の次の検査
位置(次の被検電子部品)がTVカメラ22と対
向するようにする。
像の検査、即ち光条のずれδ1〜δ6等を計測し基準
値にどの程度一致するかを計測しその情報を出力
すると共に、プリント板16の搭載されたX−Y
テーブルを駆動させ、プリント板16の次の検査
位置(次の被検電子部品)がTVカメラ22と対
向するようにする。
以下、前記動作を繰り返してプリント板16の
検査に必要な全個所の検査が自動的に完了する。
検査に必要な全個所の検査が自動的に完了する。
以上説明した如く本発明によれば、背の高い電
子部品18の搭載された右側からの光の帯11
は、電子部品17の左側に投射し、左側からの光
の帯12が電子部品17の右側に投射するため、
従来装置で障害となつた電子部品18に邪魔され
ず電子部品17の搭載姿態が観察可能であるが如
く、凹凸の検査位置に近接し該検査位置より高い
障害物があつても、該障害物の高さ制限が従来装
置よりも緩和できることによつて、凹凸検査装置
が高性能化された効果を有する。
子部品18の搭載された右側からの光の帯11
は、電子部品17の左側に投射し、左側からの光
の帯12が電子部品17の右側に投射するため、
従来装置で障害となつた電子部品18に邪魔され
ず電子部品17の搭載姿態が観察可能であるが如
く、凹凸の検査位置に近接し該検査位置より高い
障害物があつても、該障害物の高さ制限が従来装
置よりも緩和できることによつて、凹凸検査装置
が高性能化された効果を有する。
第1図イ,ロは本発明装置の基本構成を説明す
るための図、第2図は本発明を実装部品検査装置
に適用した概要を示す側面図、第3図は前記装置
を使用した代表的観察画像を説明するための図、
第4図は前記装置に主要の駆動回路を具備させた
ブロツク図、第5図イ,ロは従来技術になる前記
実装部品検査装置の概要を示す側面図、である。 図中において、11,12は細い光の帯、13
は観察手段、16はプリント板、17,18は電
子部品、19は投光器、22はTVカメラ、24
はX−Yステージ、25はA/D変換器、26は
画像メモリ、27はCPU(制御回路)、を示す。
るための図、第2図は本発明を実装部品検査装置
に適用した概要を示す側面図、第3図は前記装置
を使用した代表的観察画像を説明するための図、
第4図は前記装置に主要の駆動回路を具備させた
ブロツク図、第5図イ,ロは従来技術になる前記
実装部品検査装置の概要を示す側面図、である。 図中において、11,12は細い光の帯、13
は観察手段、16はプリント板、17,18は電
子部品、19は投光器、22はTVカメラ、24
はX−Yステージ、25はA/D変換器、26は
画像メモリ、27はCPU(制御回路)、を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 細い光の帯を試験面に投射する光切断法で該
試験面の凹凸を検査する装置において、 該試験面に適宜の傾斜角度で第1の細い光の帯
11を投射する第1の投光器と、 該第1の細い光の帯11と逆方向に傾斜し、該
第1の細い光の帯11と交差する第2の細い光の
帯12を投射する第2の投光器と、 該第1、第2の細い光の帯11,12に照明さ
れた該試験面を該交差の上方から観察する観察手
段13とを具えてなることを特徴とした凹凸検査
装置。 2 前記観察手段13が前記照明された像を撮像
しその画像信号を出力するTVカメラと、 該画像信号をデジタル化し格納する画像メモリ
と、 該画像信号および該格納信号をアクセスする制
御回路とを具えてなることを特徴とした前記特許
請求の範囲第1項記載の凹凸検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60180811A JPS6263842A (ja) | 1985-08-17 | 1985-08-17 | 凹凸検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60180811A JPS6263842A (ja) | 1985-08-17 | 1985-08-17 | 凹凸検査装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263842A JPS6263842A (ja) | 1987-03-20 |
| JPH0334803B2 true JPH0334803B2 (ja) | 1991-05-24 |
Family
ID=16089767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60180811A Granted JPS6263842A (ja) | 1985-08-17 | 1985-08-17 | 凹凸検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6263842A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002107311A (ja) * | 2000-09-28 | 2002-04-10 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 実装基板検査装置及び方法 |
| JP4781572B2 (ja) * | 2001-08-03 | 2011-09-28 | パナソニック株式会社 | 電子部品実装方法 |
| JP4719284B2 (ja) | 2008-10-10 | 2011-07-06 | トヨタ自動車株式会社 | 表面検査装置 |
| JP5238730B2 (ja) * | 2010-01-19 | 2013-07-17 | パナソニック株式会社 | 部品実装機、部品検出装置、及び部品実装方法 |
| JP5999670B1 (ja) * | 2016-01-13 | 2016-09-28 | エスティケイテクノロジー株式会社 | 電子デバイス装着検査装置 |
| JP2017152651A (ja) * | 2016-02-26 | 2017-08-31 | 富士電機株式会社 | 部品検査装置及び部品実装装置 |
| JP7122456B2 (ja) * | 2019-03-15 | 2022-08-19 | ヤマハ発動機株式会社 | 計測装置および表面実装機 |
| JP7271250B2 (ja) * | 2019-03-22 | 2023-05-11 | ヤマハ発動機株式会社 | 計測装置および表面実装機 |
-
1985
- 1985-08-17 JP JP60180811A patent/JPS6263842A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6263842A (ja) | 1987-03-20 |
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