JPH0334883Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0334883Y2 JPH0334883Y2 JP15792285U JP15792285U JPH0334883Y2 JP H0334883 Y2 JPH0334883 Y2 JP H0334883Y2 JP 15792285 U JP15792285 U JP 15792285U JP 15792285 U JP15792285 U JP 15792285U JP H0334883 Y2 JPH0334883 Y2 JP H0334883Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature coefficient
- positive temperature
- coefficient thermistor
- terminal
- insulating case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- NFLLKCVHYJRNRH-UHFFFAOYSA-N 8-chloro-1,3-dimethyl-7H-purine-2,6-dione 2-(diphenylmethyl)oxy-N,N-dimethylethanamine Chemical compound O=C1N(C)C(=O)N(C)C2=C1NC(Cl)=N2.C=1C=CC=CC=1C(OCCN(C)C)C1=CC=CC=C1 NFLLKCVHYJRNRH-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
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Landscapes
- Thermistors And Varistors (AREA)
- Motor And Converter Starters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は正特性サーミスタを用いた単相モータ
の起動リレーとして用いられる正特性サーミスタ
装置に関する。
の起動リレーとして用いられる正特性サーミスタ
装置に関する。
従来の技術
従来、この種の正特性サーミスタ装置は第4図
〜第6図に示すような構成であつた。第4図はそ
の断面図、第5図は同じくその正面図、第6図は
これに用いられるバネ端子の斜視図である。第4
図〜第6図において、1は両面に電極が設けられ
た(図示略)正特性サーミスタ、2はリン青銅な
どのバネ性の端子板で、上記正特性サーミスタ1
の電極面に圧接され、フエノール樹脂などの絶縁
ケース3の内側に装填されている。4はマイカ板
などによるドーナツ状の絶縁板で、正特性サーミ
スタの位置決めを行なうものである。5はフエノ
ール樹脂などによる蓋体で、上記絶縁ケース3に
ハトメ6によつて固定されている。また端子板の
端部には、外部からの給電端子となるa部が設け
られており、絶縁ケース3には取付のための穴b
が設けられている。
〜第6図に示すような構成であつた。第4図はそ
の断面図、第5図は同じくその正面図、第6図は
これに用いられるバネ端子の斜視図である。第4
図〜第6図において、1は両面に電極が設けられ
た(図示略)正特性サーミスタ、2はリン青銅な
どのバネ性の端子板で、上記正特性サーミスタ1
の電極面に圧接され、フエノール樹脂などの絶縁
ケース3の内側に装填されている。4はマイカ板
などによるドーナツ状の絶縁板で、正特性サーミ
スタの位置決めを行なうものである。5はフエノ
ール樹脂などによる蓋体で、上記絶縁ケース3に
ハトメ6によつて固定されている。また端子板の
端部には、外部からの給電端子となるa部が設け
られており、絶縁ケース3には取付のための穴b
が設けられている。
第7図はこれを用いた回路図であり、第8図は
その実体図である。このように従来の構造の正特
性サーミスタ装置では、端子が一対だけしかない
ので実際に用いる時は配線が複雑になつていた。
なお第7図、第8図において8は正特性サーミス
タ装置、9は起動用コンデンサである。コンプレ
ツサーモータMには主巻線Lと補助巻線Lがあ
り、正特性サーミスタ装置8とコンデンサ9との
並列回路と直列に補助巻線Lが接続されている。
モータMには端子c,d,eが設けられている。
その実体図である。このように従来の構造の正特
性サーミスタ装置では、端子が一対だけしかない
ので実際に用いる時は配線が複雑になつていた。
なお第7図、第8図において8は正特性サーミス
タ装置、9は起動用コンデンサである。コンプレ
ツサーモータMには主巻線Lと補助巻線Lがあ
り、正特性サーミスタ装置8とコンデンサ9との
並列回路と直列に補助巻線Lが接続されている。
モータMには端子c,d,eが設けられている。
考案が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、次のような欠点が
あつた。すなわち、組立時において正特性サーミ
スタ1に端子板2を圧接しながら、箱状の絶縁ケ
ース3に挿入しなければならず、組立が困難であ
り、場合によつては、端子板と正特性サーミスタ
とを相互にずらしながら挿入しなければならず、
正特性サーミスタの電極面に傷がつきそのため、
接触不良が生じ重大な欠陥につながる恐れがあつ
た。
あつた。すなわち、組立時において正特性サーミ
スタ1に端子板2を圧接しながら、箱状の絶縁ケ
ース3に挿入しなければならず、組立が困難であ
り、場合によつては、端子板と正特性サーミスタ
とを相互にずらしながら挿入しなければならず、
正特性サーミスタの電極面に傷がつきそのため、
接触不良が生じ重大な欠陥につながる恐れがあつ
た。
また、バネ性が必要な部品と電気の導通する端
子とを1つの部品で兼ねているため、この部品に
必要な特性が十分に得られなかつた。前者には、
熱に強く機械的強度が要求され、後者には、特に
モータ起動用のリレーとして使用した場合、瞬時
には10A以上の電流が流れるため、導電度が高く
て接触抵抗の低いものが必要である。例えば、端
子板に従来例に示したようにリン青銅を用いる
と、導電度は高いが耐熱性が低いので、長期間の
使用でバネの強度が低くなり接触不良を生じる。
またステンレスを用いると、強度や耐熱があるが
正特性サーミスタの電極との接触抵抗が高いの
で、これも長期間の使用で接触部の局部発熱によ
り接触不良を生じる。また、これら両者の特性を
兼ね備えた材料に銅ーチタン合金があるが、これ
は非常に高価でコスト上不利であつた。
子とを1つの部品で兼ねているため、この部品に
必要な特性が十分に得られなかつた。前者には、
熱に強く機械的強度が要求され、後者には、特に
モータ起動用のリレーとして使用した場合、瞬時
には10A以上の電流が流れるため、導電度が高く
て接触抵抗の低いものが必要である。例えば、端
子板に従来例に示したようにリン青銅を用いる
と、導電度は高いが耐熱性が低いので、長期間の
使用でバネの強度が低くなり接触不良を生じる。
またステンレスを用いると、強度や耐熱があるが
正特性サーミスタの電極との接触抵抗が高いの
で、これも長期間の使用で接触部の局部発熱によ
り接触不良を生じる。また、これら両者の特性を
兼ね備えた材料に銅ーチタン合金があるが、これ
は非常に高価でコスト上不利であつた。
本考案は上記問題点を解決することのできる正
特性サーミスタ装置を提供せんとするものであ
る。
特性サーミスタ装置を提供せんとするものであ
る。
問題点を解決するための手段
この問題点を解決するために本考案は、正特性
サーミスタと、その対向する両電極面に圧接され
る2つの接点板と、その接点板に固着されており
外部からの給電端子となる端子板と、有底の絶縁
ケースと蓋体と、上記絶縁ケースまたは蓋体と上
記一方の接点板との間に挿入され、正特性サーミ
スタの両電極面に両側から上記接点板を圧接する
スプリングと、上記絶縁ケースと蓋体とを合わせ
て固着するハトメとからなり、上記絶縁ケースの
底部と平行に電極面がなるように絶縁ケースの中
に正特性サーミスタが装着され、上記端子板は正
特性サーミスタの電極面と垂直になるように絶縁
ケースと蓋体で着脱不可能となるように固定さ
れ、さらに端子板の一端はフアストンタブ端子の
形状を成してケースの外側に突出し、他端はフア
ストンリセプタクルの形状を成しその周囲が絶縁
ケースで覆つたものである。
サーミスタと、その対向する両電極面に圧接され
る2つの接点板と、その接点板に固着されており
外部からの給電端子となる端子板と、有底の絶縁
ケースと蓋体と、上記絶縁ケースまたは蓋体と上
記一方の接点板との間に挿入され、正特性サーミ
スタの両電極面に両側から上記接点板を圧接する
スプリングと、上記絶縁ケースと蓋体とを合わせ
て固着するハトメとからなり、上記絶縁ケースの
底部と平行に電極面がなるように絶縁ケースの中
に正特性サーミスタが装着され、上記端子板は正
特性サーミスタの電極面と垂直になるように絶縁
ケースと蓋体で着脱不可能となるように固定さ
れ、さらに端子板の一端はフアストンタブ端子の
形状を成してケースの外側に突出し、他端はフア
ストンリセプタクルの形状を成しその周囲が絶縁
ケースで覆つたものである。
作 用
この構成により、正特性サーミスタの電極面に
圧接される接点板とスプリングは別々の材質で構
成することができそれぞれの部品に必要な特性が
十分に得られ信頼性が高くなる。また、絶縁ケー
スの底面と正特性サーミスタの電極面が平行にな
るような構成のため、組立はスプリング、接点
板、正特性サーミスタ、他方の接点板と順次挿入
して組立を行なうことができるため、組立が簡単
で正特性サーミスタの電極面に傷がつく恐れもな
くなる。さらに、外部の端子が上下にそれぞれ一
対ずつフアストンタブ端子とフアストンリセプタ
クルの形状にしているのでコンデンサのタブ端子
に直接圧入することができ配線が簡単になる。
圧接される接点板とスプリングは別々の材質で構
成することができそれぞれの部品に必要な特性が
十分に得られ信頼性が高くなる。また、絶縁ケー
スの底面と正特性サーミスタの電極面が平行にな
るような構成のため、組立はスプリング、接点
板、正特性サーミスタ、他方の接点板と順次挿入
して組立を行なうことができるため、組立が簡単
で正特性サーミスタの電極面に傷がつく恐れもな
くなる。さらに、外部の端子が上下にそれぞれ一
対ずつフアストンタブ端子とフアストンリセプタ
クルの形状にしているのでコンデンサのタブ端子
に直接圧入することができ配線が簡単になる。
実施例
第1図〜第3図は本考案に基ずく実施例であ
る。第1図はその上面図、第2図は正断面図、第
3図はそれを用いた実体回路図である。第1図、
第2図において、10は両面に電極(図示略)が
設けられた正特性サーミスタで、11は一部に突
起fが設けられた2枚の軟質ステンレス(例えば
SUS430)による接点板であり、これらの接点板
に上記正特性サーミスタ1が挟持されている。1
2は硬質ステンレス(例えばSUS310)によるス
プリンで、フエノール樹脂による絶縁ケース13
の底部と一方の接点板11との間にあり、2枚の
接点板11を上記正特性サーミスタ1に圧接して
いる。14は黄銅からなる端子板で上記接点板1
1とかしめなどにより接続されている。また上記
端子板14の上端部gはフアストンタブの形状を
しており、下端部hはフアストンリセプタクルの
形状にしてある。15はフエノール樹脂による蓋
体で、ハトメ16により上記絶縁ケース15に固
着されている。また、この絶縁ケースと蓋体を合
わせて固着することによつて上記端子板14を着
脱不可能にしており、フアストンリセプタクルの
h部は絶縁ケース13の一部で覆われている。
る。第1図はその上面図、第2図は正断面図、第
3図はそれを用いた実体回路図である。第1図、
第2図において、10は両面に電極(図示略)が
設けられた正特性サーミスタで、11は一部に突
起fが設けられた2枚の軟質ステンレス(例えば
SUS430)による接点板であり、これらの接点板
に上記正特性サーミスタ1が挟持されている。1
2は硬質ステンレス(例えばSUS310)によるス
プリンで、フエノール樹脂による絶縁ケース13
の底部と一方の接点板11との間にあり、2枚の
接点板11を上記正特性サーミスタ1に圧接して
いる。14は黄銅からなる端子板で上記接点板1
1とかしめなどにより接続されている。また上記
端子板14の上端部gはフアストンタブの形状を
しており、下端部hはフアストンリセプタクルの
形状にしてある。15はフエノール樹脂による蓋
体で、ハトメ16により上記絶縁ケース15に固
着されている。また、この絶縁ケースと蓋体を合
わせて固着することによつて上記端子板14を着
脱不可能にしており、フアストンリセプタクルの
h部は絶縁ケース13の一部で覆われている。
第3図において、17は本考案による正特性サ
ーミスタ装置で18は起動用コンデンサである。
正特性サーミスタ装置17の端子板のリセプタク
ルが直接コンデンサのタブ端子に圧入されてい
る。
ーミスタ装置で18は起動用コンデンサである。
正特性サーミスタ装置17の端子板のリセプタク
ルが直接コンデンサのタブ端子に圧入されてい
る。
考案の効果
以上のように本考案によれば、組立が容易で正
特性サーミスタが破損しにくくなる、接点板と正
特性サーミスタの電極との接触抵抗が小さくかつ
圧接の力が強くなるなどのため信頼性が高く故障
のない正特性サーミスタ装置を提供できる。また
モータ起動用リレーとして実装した場合、配線が
簡単でかつ取付スペースが小さくなる。
特性サーミスタが破損しにくくなる、接点板と正
特性サーミスタの電極との接触抵抗が小さくかつ
圧接の力が強くなるなどのため信頼性が高く故障
のない正特性サーミスタ装置を提供できる。また
モータ起動用リレーとして実装した場合、配線が
簡単でかつ取付スペースが小さくなる。
第1図は本考案の一実施例による正特性サーミ
スタ装置を示す上面図、第2図はその正断面図、
第3図はこれをモータ起動用リレーとして用いた
時の実体回路図である。第4図は従来の正特性サ
ーミスタ装置を示す上断面図、第5図はその正面
図、第6図はバネ端子の斜視図、第7図はモータ
起動用リレーに用いた時の回路図であり、第8図
は従来の正特性サーミスタ装置を用いた時の実体
回路図である。 10……正特性サーミスタ、11……接点板、
12……スプリング、13……絶縁ケース、14
……端子板、15……蓋体、16……ハトメ、1
8……起動用コンデンサ。
スタ装置を示す上面図、第2図はその正断面図、
第3図はこれをモータ起動用リレーとして用いた
時の実体回路図である。第4図は従来の正特性サ
ーミスタ装置を示す上断面図、第5図はその正面
図、第6図はバネ端子の斜視図、第7図はモータ
起動用リレーに用いた時の回路図であり、第8図
は従来の正特性サーミスタ装置を用いた時の実体
回路図である。 10……正特性サーミスタ、11……接点板、
12……スプリング、13……絶縁ケース、14
……端子板、15……蓋体、16……ハトメ、1
8……起動用コンデンサ。
Claims (1)
- 正特性サーミスタと、その対向する両電極面に
圧接される2つの接点板と、その接点板に固着さ
れており外部からの給電端子となる端子板と、有
底の絶縁ケースと蓋体と、上記絶縁ケースまたは
蓋体と上記一方の接点板との間に挿入され、正特
性サーミスタの両電極面に両側から上記接点板を
圧接するスプリングと、上記絶縁ケースと蓋体と
を合わせて固着するハトメとからなり、上記絶縁
ケースの底部と平行に電極面がなるように絶縁ケ
ースの中に正特性サーミスタが装着され、上記端
子板は正特性サーミスタの電極面と垂直になるよ
うに絶縁ケースと蓋体で着脱不可能となるように
固定され、さらに端子板の一端はフアストンタブ
端子の形状を成してケースの外側に突出し、他端
はフアストンリセプタクルの形状を成しその周囲
が絶縁ケースで覆われている正特性サーミスタ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15792285U JPH0334883Y2 (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15792285U JPH0334883Y2 (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6265803U JPS6265803U (ja) | 1987-04-23 |
| JPH0334883Y2 true JPH0334883Y2 (ja) | 1991-07-24 |
Family
ID=31080921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15792285U Expired JPH0334883Y2 (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334883Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2526680Y2 (ja) * | 1988-06-15 | 1997-02-19 | ティーディーケイ株式会社 | モータ起動リレー用正特性サーミスタ装置 |
-
1985
- 1985-10-16 JP JP15792285U patent/JPH0334883Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6265803U (ja) | 1987-04-23 |
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