JPH0334916A - 頭髪または皮ふ用洗浄剤 - Google Patents
頭髪または皮ふ用洗浄剤Info
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- JPH0334916A JPH0334916A JP21323389A JP21323389A JPH0334916A JP H0334916 A JPH0334916 A JP H0334916A JP 21323389 A JP21323389 A JP 21323389A JP 21323389 A JP21323389 A JP 21323389A JP H0334916 A JPH0334916 A JP H0334916A
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- dextran sulfate
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、頭髪または皮ふに適用する&浄剤の改善に
関するものである。
関するものである。
[従来の技術および発明が解決しようとする課題]皮ふ
を清浄化のため界面活性剤(例えば石けんすなわち高級
脂肪酸ナトリウム)で洗うと、皮ふ角質層に柔軟性を与
えている水分と脂肪分が共に洗い去られるため、硬化感
(つっばり感)、乾燥感等をもたらすことが多く、さら
に皮ふ騒痒症の原因になることがある。従来、これらの
防止には洗浄後にクリームや油性剤を塗布したが、塗布
部位が限られる上、逆にべとつき感を生じるという欠点
かあった。
を清浄化のため界面活性剤(例えば石けんすなわち高級
脂肪酸ナトリウム)で洗うと、皮ふ角質層に柔軟性を与
えている水分と脂肪分が共に洗い去られるため、硬化感
(つっばり感)、乾燥感等をもたらすことが多く、さら
に皮ふ騒痒症の原因になることがある。従来、これらの
防止には洗浄後にクリームや油性剤を塗布したが、塗布
部位が限られる上、逆にべとつき感を生じるという欠点
かあった。
また、頭髪に界面活性剤を使用した場合、頭皮の脱脂・
乾燥によりふ(づの発生を助長し、頭髪の乾燥による髪
のきしみをもたらず。従来、これらの防止に洗浄剤に各
種の保湿剤の添加が試みられてきているが、皮膚や髪に
対する吸着性が良くないため、予期する効果が得られづ
”、逆に洗浄力を阻害して頭皮にごみや垢を留どめ、細
菌感染の可能性につながるという欠点があった。
乾燥によりふ(づの発生を助長し、頭髪の乾燥による髪
のきしみをもたらず。従来、これらの防止に洗浄剤に各
種の保湿剤の添加が試みられてきているが、皮膚や髪に
対する吸着性が良くないため、予期する効果が得られづ
”、逆に洗浄力を阻害して頭皮にごみや垢を留どめ、細
菌感染の可能性につながるという欠点があった。
[先行文献]
デキストラン硫酸は、スクラピーの処置に使用され[ジ
ャーナル・オブ・ジェネラル・パイラロジー(J 、g
en、V 1ro1.)、65巻、4.23−428頁
(1984年)、同誌、65巻、1325〜1330頁
およびフンクチオネレ・ビオロギー・ラント・メディツ
ィン(Funkt、Biol、Med、)、4巻、12
9頁(1985年)]、ヘパリンと同様の医薬活性を有
することも知られている[ブリテノンユ・ジャーナル・
オブ・ファーマコロノー(B ritJ ourPha
rmcol 、)、7巻、370頁(1952年)、同
誌、8巻、340頁(1952年)、同誌、9在、1頁
(1954年)4jよびハイオケミス)・リ−(Rio
chem、)、51巻、129pt(1952年)]。
ャーナル・オブ・ジェネラル・パイラロジー(J 、g
en、V 1ro1.)、65巻、4.23−428頁
(1984年)、同誌、65巻、1325〜1330頁
およびフンクチオネレ・ビオロギー・ラント・メディツ
ィン(Funkt、Biol、Med、)、4巻、12
9頁(1985年)]、ヘパリンと同様の医薬活性を有
することも知られている[ブリテノンユ・ジャーナル・
オブ・ファーマコロノー(B ritJ ourPha
rmcol 、)、7巻、370頁(1952年)、同
誌、8巻、340頁(1952年)、同誌、9在、1頁
(1954年)4jよびハイオケミス)・リ−(Rio
chem、)、51巻、129pt(1952年)]。
低分子量のデキストラン硫酸は抗高脂血または抗動脈硬
化剤どしてqt<から商品化され、比較的高分子型のも
の(J、ヘルペスウィルスに対するI(■書作用をFj
才ることが知られている(ヨーロッパ特許公開第663
79号)。また、レトロウィルスに対してItJl害作
用ををすることも知られている(特開昭63−4522
3号)。
化剤どしてqt<から商品化され、比較的高分子型のも
の(J、ヘルペスウィルスに対するI(■書作用をFj
才ることが知られている(ヨーロッパ特許公開第663
79号)。また、レトロウィルスに対してItJl害作
用ををすることも知られている(特開昭63−4522
3号)。
特開昭62−516 () 4号はデキストラン硫酸と
グリデルレチン酸を〜己合した皮膚外用剤を、特開昭6
2−51605号はデキストラン硫酸とアラントインを
西己合した皮膚外用剤を、特開昭6253912号はデ
キストラン硫酸とビタミンを6己合した皮膚外用剤を、
特開昭39−2647号(1デキストラン硫酸を配合し
た皮膚化粧料をそれぞれ記載している。しか(2、沈a
)剤を配合した例(」知られてL)むい。
グリデルレチン酸を〜己合した皮膚外用剤を、特開昭6
2−51605号はデキストラン硫酸とアラントインを
西己合した皮膚外用剤を、特開昭6253912号はデ
キストラン硫酸とビタミンを6己合した皮膚外用剤を、
特開昭39−2647号(1デキストラン硫酸を配合し
た皮膚化粧料をそれぞれ記載している。しか(2、沈a
)剤を配合した例(」知られてL)むい。
1課題を解決4−るノコめの手段1
この発明者は、デキストラン硫醗またはその塩が、静菌
作用をYCg−ることにより皮ふ表面ての細菌、酵母む
よびカヒの増植をVJj+111.、又、保i!nll
’I用を有することによりひふの乾燥をl!、1111
1 ’L、皮ふの硬化感、乾燥感を残ざ4”、更にic
21!、面惰性作用、吸着作用、イオン交換作用等に
よ?)313KfFカを’、I、1Sめることをxil
r−l’+ シtこ。さらに、これを頭髪11131
g浄剤に含イfさUた場合に(よ、優れた洗nトカか得
られしかち61:tfト後に頭皮と頭髪に適度の^陀り
をイテ]りしてふけの発生および頭髪のきしみを防止す
ること見出した。むお、デキストラン硫酸よた(Jその
塩(」1、石けんのような固形物に配合しても成形f1
′に書を−Ij−えず、液体の場合にも添加量が一定の
範四にあれば物ヤしに悪影響がないことか゛卜す明し〕
、二。
作用をYCg−ることにより皮ふ表面ての細菌、酵母む
よびカヒの増植をVJj+111.、又、保i!nll
’I用を有することによりひふの乾燥をl!、1111
1 ’L、皮ふの硬化感、乾燥感を残ざ4”、更にic
21!、面惰性作用、吸着作用、イオン交換作用等に
よ?)313KfFカを’、I、1Sめることをxil
r−l’+ シtこ。さらに、これを頭髪11131
g浄剤に含イfさUた場合に(よ、優れた洗nトカか得
られしかち61:tfト後に頭皮と頭髪に適度の^陀り
をイテ]りしてふけの発生および頭髪のきしみを防止す
ること見出した。むお、デキストラン硫酸よた(Jその
塩(」1、石けんのような固形物に配合しても成形f1
′に書を−Ij−えず、液体の場合にも添加量が一定の
範四にあれば物ヤしに悪影響がないことか゛卜す明し〕
、二。
1発明の構成[
この発明は、デキストラン硫酸まノーはその塩を配合し
てなる頭髪また(よ皮ふ用洗iト剤を提(Jl:夕ろ0
のである。
てなる頭髪また(よ皮ふ用洗iト剤を提(Jl:夕ろ0
のである。
「実施態様1
この発明にいう頭髪また(よ皮ふ用6L/TI剤は、3
13浄、保H,調整等を目的として頭髪また(」皮ふ(
、′。
13浄、保H,調整等を目的として頭髪また(」皮ふ(
、′。
適用し得るものてあって、水に添加すると界面活性を現
しその作用に上って固体表面に付着した物質を沈い去る
のに用いられる剤を意味し、具体的にはノヤンブー、入
浴用・洗顔用等の固形・粉末・液体・ペースト状石けん
、洗顔フィー11、ボディ用洗浄剤、手洗用洗浄剤、ひ
げそり用洗浄剤、クレンジングI′i−ンヨン等が含ま
れる。これらの洗浄剤には、この発明によって配合する
デキストラン硫酸またはその塩以外に、通常これらに配
合される各種の成分が含まれ得るものどする。この上・
)な成分には、脂肪酸、アミノ酸、それらの塩、エステ
ル、塩基、多価アルニT−ル、界面活性剤、fi己糖体
、肪腐剤、着色剤、充填剤、香料、水等が含まれる。
しその作用に上って固体表面に付着した物質を沈い去る
のに用いられる剤を意味し、具体的にはノヤンブー、入
浴用・洗顔用等の固形・粉末・液体・ペースト状石けん
、洗顔フィー11、ボディ用洗浄剤、手洗用洗浄剤、ひ
げそり用洗浄剤、クレンジングI′i−ンヨン等が含ま
れる。これらの洗浄剤には、この発明によって配合する
デキストラン硫酸またはその塩以外に、通常これらに配
合される各種の成分が含まれ得るものどする。この上・
)な成分には、脂肪酸、アミノ酸、それらの塩、エステ
ル、塩基、多価アルニT−ル、界面活性剤、fi己糖体
、肪腐剤、着色剤、充填剤、香料、水等が含まれる。
この発明で用いるデキストラン硫酸は、通常分子苗20
00〜30万、硫i(!含ff量5−22%であり、そ
のうち分子量3000−8000、硫黄含有量10−2
0%のものか奸ましい。これらは常法によ−〕て製造で
きるが、たとえげ−例を示すと、り〔lルスルポン酸を
8〜10倍容の乾燥ピリジノに冷却しながら滴[・−シ
、これに少量のホルン、アミドとデキストラン(クロル
スルホン酸の約4分の1重量)を加え、撹Pl’ Lな
がら加部(55〜65℃)」る。反応後、溶媒を留去し
、残留物を再沈澱、透析等により精製することによりデ
キストラン硫酸が得られる。
00〜30万、硫i(!含ff量5−22%であり、そ
のうち分子量3000−8000、硫黄含有量10−2
0%のものか奸ましい。これらは常法によ−〕て製造で
きるが、たとえげ−例を示すと、り〔lルスルポン酸を
8〜10倍容の乾燥ピリジノに冷却しながら滴[・−シ
、これに少量のホルン、アミドとデキストラン(クロル
スルホン酸の約4分の1重量)を加え、撹Pl’ Lな
がら加部(55〜65℃)」る。反応後、溶媒を留去し
、残留物を再沈澱、透析等により精製することによりデ
キストラン硫酸が得られる。
デキス)・シン硫酸の塩としては、医薬または化粧1″
、許容される塩、例えばサトリウム塩、カリウム塩、ア
ンモニウム塩等の無機塩基の塩、J3よひノエタノール
塩、ンク〔lヘキンルアミン塩、アミノ酸塩等の有機塩
2+(との4が含まれ、これらtJ7;3法により製造
される。好ましい塩(」1、皮膚利テ」−許容されるも
のである。
、許容される塩、例えばサトリウム塩、カリウム塩、ア
ンモニウム塩等の無機塩基の塩、J3よひノエタノール
塩、ンク〔lヘキンルアミン塩、アミノ酸塩等の有機塩
2+(との4が含まれ、これらtJ7;3法により製造
される。好ましい塩(」1、皮膚利テ」−許容されるも
のである。
この発明の頭髪および皮膚用洗浄剤の好ましい実施態様
どしては、固形(円板状、直方体状、棒状、花形、魚形
、タブレソト型、カプセル型、粉末状、シート状)、ク
リーム状、ゲル状、液体(透明液状、クリーム液状)お
よびスプレィ形態が挙げられる。
どしては、固形(円板状、直方体状、棒状、花形、魚形
、タブレソト型、カプセル型、粉末状、シート状)、ク
リーム状、ゲル状、液体(透明液状、クリーム液状)お
よびスプレィ形態が挙げられる。
この発明におけるデキストラン硫酸またはその塩の配合
量は、約0.05〜100%が適当であり、好ましいの
は01〜20%である。そのほかの成分の好ましい配合
量は、例えばスクラブ(樹脂、植物繊維、白土、ワック
ス等の粉末)1〜10%、保湿剤(例、ピロリドンカル
ホン酸塩)02〜5%等である。
量は、約0.05〜100%が適当であり、好ましいの
は01〜20%である。そのほかの成分の好ましい配合
量は、例えばスクラブ(樹脂、植物繊維、白土、ワック
ス等の粉末)1〜10%、保湿剤(例、ピロリドンカル
ホン酸塩)02〜5%等である。
[実施例コ
次に、この発明を実施例に基づいてざらに詳細に説明す
る。なお、組成は特にことわらない限り重量%で示す。
る。なお、組成は特にことわらない限り重量%で示す。
実施例I(スクラブ入り洗顔フオーム)(組成)
I カリ石けん 3782 ミリスチ
ン酸 33、ステアリン酸
24 エデト酸塩 00
55 ピロリドンカルボン酸塩 1.0(60
%) 6 プロピレングリコール 4,47 グリセ
リン 448 ラウリルンメチルア
ミン 4オキザイド(35%) 9 グリチルリチン酸ジカリウム 005】0 デキ
ストラン硫酸ナトリウム 0.211 スクラブ
5512 香料
0513 水 適量加えて全fil
ooとする。
ン酸 33、ステアリン酸
24 エデト酸塩 00
55 ピロリドンカルボン酸塩 1.0(60
%) 6 プロピレングリコール 4,47 グリセ
リン 448 ラウリルンメチルア
ミン 4オキザイド(35%) 9 グリチルリチン酸ジカリウム 005】0 デキ
ストラン硫酸ナトリウム 0.211 スクラブ
5512 香料
0513 水 適量加えて全fil
ooとする。
(製造法)
A)1〜9を均一に加温溶解する。
B)13に9.10を溶解する。
C)ΔにBを加えた後冷却する。
D)Cが50℃になったとき11.+2を加え、30℃
まで冷却する。
まで冷却する。
E ) Dを取出し容器に充填する。
実施例2(洗顔フオーム)
(組成)
1、カリ石けん 37.82、ミリス
チン酸 33、ステアリン酸
24 エデト酸塩 Q
、O55ピロリドンカルボン酸塩 10(60%
) 6 プロピレングリコール 4.47 グリセ
リン 4・48、ラウリルノメチルア
ミン 4オキザイド(35%) 9、グリチルリチン酸ジカリウム 0.0510
デキストラン硫酸ナトリウム 0211 香料
0.512゜水 適量加え
て全量+00とする。
チン酸 33、ステアリン酸
24 エデト酸塩 Q
、O55ピロリドンカルボン酸塩 10(60%
) 6 プロピレングリコール 4.47 グリセ
リン 4・48、ラウリルノメチルア
ミン 4オキザイド(35%) 9、グリチルリチン酸ジカリウム 0.0510
デキストラン硫酸ナトリウム 0211 香料
0.512゜水 適量加え
て全量+00とする。
(製造法)
A)1〜9を均一に加温溶解する。
B)+2に9、IOを溶解する。
C)AにBを加えた後冷却する。
D)Cが50℃になっノことき11を加え、30℃まで
冷却する。
冷却する。
E)Dを取出し容器に充填する。
実施例3(透明タイプ石けん1)
(lII成)
■ 石けん用素地 599
2 グリセリン 6
3 エデト酸塩 0.14 白糖
105 デキストラン硫酸ナ
トリウム 026 香料
057、エタノール 218、水
適量加えて全量100とする。
105 デキストラン硫酸ナ
トリウム 026 香料
057、エタノール 218、水
適量加えて全量100とする。
(製造法)
A)1〜8を加温、溶解する。
B)Aを任意の型に流し込み冷却固化させる。
C)Bを常法により乾燥成型し、適宜、所定の形状に切
削して、透明石(Jんを得る。
削して、透明石(Jんを得る。
得られた透明石けんは泡質か細く、使用感がよく、洗浄
力に優れていた。また皮膚のつっばり感はまったくなか
った。
力に優れていた。また皮膚のつっばり感はまったくなか
った。
実施例4(透明タイプ石けん2)
(組成)
1 石けん用素地 592 グリセリン
6 3 エデト酸塩 0.10 4 自助 +05 フ゛キス
トラノ111ii酸ナトリウ1102() 入熱1;ボ
ハオイル 027 香料
058 エタノール
2I9 水 適量加えて全m100とする。
6 3 エデト酸塩 0.10 4 自助 +05 フ゛キス
トラノ111ii酸ナトリウ1102() 入熱1;ボ
ハオイル 027 香料
058 エタノール
2I9 水 適量加えて全m100とする。
(製造法)
A)I〜9を加温、溶解する。
ト()Aを仔様の型に流し込ゐ冷却固化さU“ろ。
C)13を富イブ、により乾燥成型し、適宜、所定の形
状に切削して、透明石(1んを得ろ。
状に切削して、透明石(1んを得ろ。
得られた透明石けA(,1泡質か細く、使用感がよく、
δ(−作力に優れていた。また皮膚のつっばり感(、J
、まったくなかった。1 実施例5(透明タイプ石けん3) Ct11+戊) 石OA用素地 59 2 グリセリン 63 エデト酸塩
04 白糖
105 デキストラン硫酸すl・リウノ、026
プ11ピレンダリコール 027 香#’I
O,5 8エタノール 219 水 適
量加えて令債100とする3、(製造法) A)1〜9を加温、溶解ずろ。
δ(−作力に優れていた。また皮膚のつっばり感(、J
、まったくなかった。1 実施例5(透明タイプ石けん3) Ct11+戊) 石OA用素地 59 2 グリセリン 63 エデト酸塩
04 白糖
105 デキストラン硫酸すl・リウノ、026
プ11ピレンダリコール 027 香#’I
O,5 8エタノール 219 水 適
量加えて令債100とする3、(製造法) A)1〜9を加温、溶解ずろ。
+13 ) Aを仕碌の型に流し込み冷却同化さ0゛ろ
。
。
C)13を常法により乾燥成型し、力&′1”f、所定
の形状に切削して、透明’E11Jんを得る。
の形状に切削して、透明’E11Jんを得る。
得られた透明石(Jんは泡質力<<q+1<、使用感か
、l、く、沈作力に優れτI、))(=。また皮膚のつ
っばりj)文はまったくなか−〕た。
、l、く、沈作力に優れτI、))(=。また皮膚のつ
っばりj)文はまったくなか−〕た。
実施例6(化粧イ、けA)
(組成)
1 石(Jん用素地 592 デキスト
ラノ硫酸すI・リウム 023 粘土
104 香料 0
55 水 JI8量加えて全量100と]゛る。
ラノ硫酸すI・リウム 023 粘土
104 香料 0
55 水 JI8量加えて全量100と]゛る。
(勧進l)、)
A)I〜5を、ニー−グー中にて加温、溶解、況練する
3、 +3)へを押出し2機で棒状に押出し、成形する。
3、 +3)へを押出し2機で棒状に押出し、成形する。
C) +3を所定形状の金髪(11゛ζ打抜き、乾燥さ
せてTI鹸と4′ろ。
せてTI鹸と4′ろ。
得ら石、た石IJんは泡質が細く、使用感がよく、/′
A:aI力に優れていた。また皮膚のつっばり感はまっ
)こ く なか−、ノこ。
A:aI力に優れていた。また皮膚のつっばり感はまっ
)こ く なか−、ノこ。
実施例7(ノー )・ソープ)
(組成)
1 石(JんJ月累地 592 、]−
ヂト酸塩 O13デギス)・ラン硫
酸ナトリウム 0.24 香t+
0 55 水 適量加えて全量100と4−る。
ヂト酸塩 O13デギス)・ラン硫
酸ナトリウム 0.24 香t+
0 55 水 適量加えて全量100と4−る。
(製県法)
1へ)1〜5を加温、溶解4−ろ。
B)AをIt7さ0.2〜1.mmのノート状に流し造
み冷却[i’il化し、引続き乾燥させろ。
み冷却[i’il化し、引続き乾燥させろ。
C) Rを取り出し[1的の大きさ(縦2〜10cm。
横2−12−1OにしJlllrl、、てノー)ソーブ
4−得る3、 得られたンートソープ(」、縦25〜105cm、横2
.5−10.5cmの内径を6′1.た開閉可能なプラ
スチック製等の容器に入れ、小型で軽fftな洗浄剤と
して外出、旅行時の携)4)品として(与ら運び得、泡
質か細く、使用感がよく、洗nトカに優れていた。また
皮膚のっ−1ぼり感はまったくなか−。
4−得る3、 得られたンートソープ(」、縦25〜105cm、横2
.5−10.5cmの内径を6′1.た開閉可能なプラ
スチック製等の容器に入れ、小型で軽fftな洗浄剤と
して外出、旅行時の携)4)品として(与ら運び得、泡
質か細く、使用感がよく、洗nトカに優れていた。また
皮膚のっ−1ぼり感はまったくなか−。
た。
実施例8(薬用右けんI)
(組成)
1 石けん用素地 5つ2 グリセリン
63 エデト酸塩
04 白枦i 10
5 デキストラン硫酸ナトリウム 0260−フェニ
ルフ」ノール 3 7 香料 058 」−タノ
ール 219 水 適量加えて
全11100とする。
63 エデト酸塩
04 白枦i 10
5 デキストラン硫酸ナトリウム 0260−フェニ
ルフ」ノール 3 7 香料 058 」−タノ
ール 219 水 適量加えて
全11100とする。
(′IR造法)
A)]〜9をニーダ−中にて加温、溶解、混練する。
B)Aを押出し機で棒状に押出し、成形する。
C)Bを所定形状の金型で打抜き、乾燥させて石鹸とす
る。
る。
得られた薬用石けんは泡質か細く、使用感がよく、洗浄
力に優れ、殺菌効果にも優れていた。また皮膚のつっば
り感はまったくなかった。
力に優れ、殺菌効果にも優れていた。また皮膚のつっば
り感はまったくなかった。
実施例9(薬用石けん2)
(組成)
石けん用素地 59
2 グリセリン 63 エデト酸塩
o14、白糖
1゜5、デキストラン硫酸ナトリウム 0.
26.2,4,4°−トリクロロ−2−ヒドロキンンフ
ェニルエーテル 157 香料
0.58 エタノール
219 水 適量加えて全量+00とする。
o14、白糖
1゜5、デキストラン硫酸ナトリウム 0.
26.2,4,4°−トリクロロ−2−ヒドロキンンフ
ェニルエーテル 157 香料
0.58 エタノール
219 水 適量加えて全量+00とする。
(製造法)
A)1〜9をニーダ−中にて加温、溶解、混練する。
B ) Aを押出し機で棒状に押出し成形する。
C)Bを所定形状の金型て打抜き、乾燥して石鹸とする
。
。
得られた薬用石けんは泡質か細く、使用感がよく、洗浄
力に優れ、殺菌効果にも優れていた。また皮膚のつっば
り感はまったくなかった。
力に優れ、殺菌効果にも優れていた。また皮膚のつっば
り感はまったくなかった。
実施例10(ひげ制用クリー1. )
(組成)
ステアリン酸 125
2、グリセリン 20
3 ラノリン 404 プロピ
レングリコールモノステアレー1 4 0
5 デキストラン硫酸ナトリウム 026 、 イソブ
0ピルパルミテート407 トリエタノールアミン
108 香料 0,5
9、水 適量加えて全量100とする。
レングリコールモノステアレー1 4 0
5 デキストラン硫酸ナトリウム 026 、 イソブ
0ピルパルミテート407 トリエタノールアミン
108 香料 0,5
9、水 適量加えて全量100とする。
(製造法)
A)]〜7および9を加温、溶解する。
B)Aを撹拌しながら香料を加えて冷却し、ヂコープ状
または円筒状容器に充填して、ひげ制用クリームを得る
。
または円筒状容器に充填して、ひげ制用クリームを得る
。
得られたひげ制用クリームは泡質か細く、使用感がよく
、洗浄力に優れ、殺菌効果にも優れていた。また皮膚の
つっばり感はまったくなかった。
、洗浄力に優れ、殺菌効果にも優れていた。また皮膚の
つっばり感はまったくなかった。
実施例11(クレンジングローション)1、パラフィン
22.52 ステアリン酸
153、デキストラン硫酸ナトリウム 0
.24 スパン40 l 45、ツ
イーン40 1,56 香料
適量7、水 適量加えて全量1
00とする。
22.52 ステアリン酸
153、デキストラン硫酸ナトリウム 0
.24 スパン40 l 45、ツ
イーン40 1,56 香料
適量7、水 適量加えて全量1
00とする。
得られたクレンジングローションは、使用感がよく、洗
浄力に優れていた。また皮膚のつっばり感はまったくな
かった。
浄力に優れていた。また皮膚のつっばり感はまったくな
かった。
実施例12(シャンプー1)
ポリオキシエチレンアルキル
エーテル硫酸ナトリウム 402−アルキ
ル−N−カルボキンメチル N−ヒドロキシエチルイミダゾリニウム 5アルキロ
ールアミド 3プロピレングリコ
ール 7デキストラン硫酸ナトリウム
1.0パラヒドロキノ安息香酸 メチルエステル 適量着色量
適量香料
適量水を加えて全量を100とする。
ル−N−カルボキンメチル N−ヒドロキシエチルイミダゾリニウム 5アルキロ
ールアミド 3プロピレングリコ
ール 7デキストラン硫酸ナトリウム
1.0パラヒドロキノ安息香酸 メチルエステル 適量着色量
適量香料
適量水を加えて全量を100とする。
得られたシャンプーは、ずずぎ性がよく、洗浄力に優れ
、べとつき感もなかった。また、くしどおりがよく、頭
皮および頭髪の脱脂、乾燥にょるふ()および頭髪のき
しみは感じられなかった。
、べとつき感もなかった。また、くしどおりがよく、頭
皮および頭髪の脱脂、乾燥にょるふ()および頭髪のき
しみは感じられなかった。
実施例13(シャンプー2)
ポリオキシエチレンアルキル
、r−−’j’−ル硫酸すトリウム 4゜
2−アルギル−N−カルボキンメチル N ヒIS’ cyキンエヂルイミタゾリニウノ\
5アルキ「J−ルアミド 3ン°[
lビレングリニI−、、lし 7デギ
ストラン硫酸すトリウノー31゜ エデト酸塩 05バラヒドロ
キノ安息香酸 メチルエステル 適頓着色量
a単香料
通量水をIJl、lえて仝礒を10
0とずろ。
2−アルギル−N−カルボキンメチル N ヒIS’ cyキンエヂルイミタゾリニウノ\
5アルキ「J−ルアミド 3ン°[
lビレングリニI−、、lし 7デギ
ストラン硫酸すトリウノー31゜ エデト酸塩 05バラヒドロ
キノ安息香酸 メチルエステル 適頓着色量
a単香料
通量水をIJl、lえて仝礒を10
0とずろ。
得らイまたノヤンプーは、すすぎ性がよく、洗浄力に優
41、へとつき感もなかった。また、くしと4jりがよ
く、頭皮および頭髪の脱脂、乾燥にょろふItおよび頭
髪のきしみは感じられなかった。
41、へとつき感もなかった。また、くしと4jりがよ
く、頭皮および頭髪の脱脂、乾燥にょろふItおよび頭
髪のきしみは感じられなかった。
実施例14(ホデーンヤンプー)
ポリオキノ」−ヂレンアルキル
1−チル硫酸すl・リウム I52 アル
キル−N−カルボキンメチル N ヒト1ノキンエチルイミダゾリニウム 5トデノ
ルアルコール 26やし浦脂月)5酸ジ
ェタノールアミド 20デキストラン硫酸すトリウ
ム 1(,1エデト酸塙
0.5ポリ」゛、ヂレングリコール
062″ I14°−トリクロ「ノー2−ヒト!1キ
ゾノフェニルエーテル I5パラヒド
ロギン安息香酸 メチルエステル 適砥青色量
適量香料
適量水を加えて全昂を100と4゛
る。
キル−N−カルボキンメチル N ヒト1ノキンエチルイミダゾリニウム 5トデノ
ルアルコール 26やし浦脂月)5酸ジ
ェタノールアミド 20デキストラン硫酸すトリウ
ム 1(,1エデト酸塙
0.5ポリ」゛、ヂレングリコール
062″ I14°−トリクロ「ノー2−ヒト!1キ
ゾノフェニルエーテル I5パラヒド
ロギン安息香酸 メチルエステル 適砥青色量
適量香料
適量水を加えて全昂を100と4゛
る。
得られたボデーノートンブーは、使用感がよく、61c
浄力に優れていた。また皮膚のつっばり感(J、ま−)
ノこ く なか−)ノこ。
浄力に優れていた。また皮膚のつっばり感(J、ま−)
ノこ く なか−)ノこ。
試験例I
実施例Iζ得られた洗顔フィ−−ムと実施例1の処方よ
りデキストラン硫酸→l・リウムを除いた洗顔フィーム
(比較例1)を各々パネラ−10名に供試し、泡立し、
沈aト仕、44′き性、つっばり感に一ノいて判定させ
−た3゜ 見 ◎、10呂中8名思1.が良いあるいはつっばり感かむ
いと判定 0.10名6Iへ・7名が良いあるいはつっばり感がな
いど判定 へ、10名6B名以下が良いあるいはつっばり感かない
と判定 試験例2 実施例12で得られたシャンプーと実施例12の処方よ
りデキストラン硫酸すl・リウノ、を除いたノヤンブー
(比較例2)を比較的フケの多いパネラ一各々10名に
1カ月間供試し、洗浄性、性、フケ防止効果について判
定させた。
りデキストラン硫酸→l・リウムを除いた洗顔フィーム
(比較例1)を各々パネラ−10名に供試し、泡立し、
沈aト仕、44′き性、つっばり感に一ノいて判定させ
−た3゜ 見 ◎、10呂中8名思1.が良いあるいはつっばり感かむ
いと判定 0.10名6Iへ・7名が良いあるいはつっばり感がな
いど判定 へ、10名6B名以下が良いあるいはつっばり感かない
と判定 試験例2 実施例12で得られたシャンプーと実施例12の処方よ
りデキストラン硫酸すl・リウノ、を除いたノヤンブー
(比較例2)を比較的フケの多いパネラ一各々10名に
1カ月間供試し、洗浄性、性、フケ防止効果について判
定させた。
−4−すぎ
◎11O名中86以上が良いあるい(よフケ防]1効果
有りと判定 0.10名中種〜7名が良いあるいはフケ防止効果了二
j”りと判に △、10名中3湯中3名以下あるいはフケ防止効果eT
りと判定
有りと判定 0.10名中種〜7名が良いあるいはフケ防止効果了二
j”りと判に △、10名中3湯中3名以下あるいはフケ防止効果eT
りと判定
Claims (1)
- (1)デキストラン硫酸またはその塩を配合してなる、
頭髪または皮ふ用洗浄剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21323389A JPH0334916A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 頭髪または皮ふ用洗浄剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21323389A JPH0334916A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 頭髪または皮ふ用洗浄剤 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17022489A Division JPH02131419A (ja) | 1988-07-01 | 1989-06-30 | 頭髪または皮ふ用化粧料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0334916A true JPH0334916A (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=16635734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21323389A Pending JPH0334916A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 頭髪または皮ふ用洗浄剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334916A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR960010847A (ko) * | 1994-09-29 | 1996-04-20 | 최무섭 | 저자극성 항균비누 조성물 |
| KR100519726B1 (ko) * | 2002-09-19 | 2005-10-10 | 이대성 | 클린싱 조성물 및 클린싱 조성물 제조방법 |
| FR2877565A1 (fr) * | 2004-11-09 | 2006-05-12 | Oreal | Utilisation d'un sulfate de dextran de haut poids moleculaire comme agent apaisant |
| JP2015500867A (ja) * | 2011-12-20 | 2015-01-08 | ロレアル | 硫酸化多糖類の抗フケ剤 |
-
1989
- 1989-08-18 JP JP21323389A patent/JPH0334916A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR960010847A (ko) * | 1994-09-29 | 1996-04-20 | 최무섭 | 저자극성 항균비누 조성물 |
| KR100519726B1 (ko) * | 2002-09-19 | 2005-10-10 | 이대성 | 클린싱 조성물 및 클린싱 조성물 제조방법 |
| FR2877565A1 (fr) * | 2004-11-09 | 2006-05-12 | Oreal | Utilisation d'un sulfate de dextran de haut poids moleculaire comme agent apaisant |
| JP2015500867A (ja) * | 2011-12-20 | 2015-01-08 | ロレアル | 硫酸化多糖類の抗フケ剤 |
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