JPH0334985Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0334985Y2 JPH0334985Y2 JP1985007182U JP718285U JPH0334985Y2 JP H0334985 Y2 JPH0334985 Y2 JP H0334985Y2 JP 1985007182 U JP1985007182 U JP 1985007182U JP 718285 U JP718285 U JP 718285U JP H0334985 Y2 JPH0334985 Y2 JP H0334985Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ridge
- door
- tiles
- base
- door material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は左右の瓦葺屋根が出合う境界部分に
おける棟部構造に関するものである。
おける棟部構造に関するものである。
(従来の技術)
従来、左右の瓦葺屋根が出合う棟部の境界部分
において、左右両瓦葺屋根の端部の上面に弾性材
料からなる合成樹脂製の面戸材が棟部の長さ方向
に沿つて載置されるとともに、面戸材の上に棟下
地が載置されて取付金具によつてこの棟下地と面
戸材が棟部に締め付け固定され、この棟下地の上
にがん振り瓦が被覆状に取付けられた棟部構造が
特開昭60−3348号公報に記載の発明(以下、第1
従来例という)で知られていた。
において、左右両瓦葺屋根の端部の上面に弾性材
料からなる合成樹脂製の面戸材が棟部の長さ方向
に沿つて載置されるとともに、面戸材の上に棟下
地が載置されて取付金具によつてこの棟下地と面
戸材が棟部に締め付け固定され、この棟下地の上
にがん振り瓦が被覆状に取付けられた棟部構造が
特開昭60−3348号公報に記載の発明(以下、第1
従来例という)で知られていた。
また、棟の両端部間にそれぞれスペーサ部材が
介在された棟部の構成は実開昭59−94527号公報
に記載の考案(以下、第2従来例という)で知ら
れていた。
介在された棟部の構成は実開昭59−94527号公報
に記載の考案(以下、第2従来例という)で知ら
れていた。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、第1従来例と第2従来例はがん振り瓦
が棟下地に対して安定的に取付固定される手段を
示していない。
が棟下地に対して安定的に取付固定される手段を
示していない。
(問題点を解決するための手段)
本考案の棟部構造は、左右の瓦葺屋根が出合う
棟部の境界部分において、左右両瓦葺屋根の端縁
の上面に耐候性に優れた弾性材料からなる合成樹
脂製の面戸材が棟部の長さ方向に沿つて載置され
るとともに、この両面戸材の両端部間にそれぞれ
この面戸材と同材質のスペーサ部材が介在されて
これら両面戸材と両スペーサ部材によつて棟部の
境界部分をとり囲む環状の面戸材となされ、この
環状の面戸材の上に棟下地が蓋状に載置されて取
付金具によつてこの棟下地と環状の面戸材が棟部
に締め付け固定され、この棟下地の上にがん振り
瓦が被覆状に取付けられるが、この棟下地は左右
に傾斜面を有する断面台形状の長尺板材で形成さ
れ、断面ほぼΩ型のがん振り瓦の左右の支持肩部
がこの傾斜面上に載置されたものである。
棟部の境界部分において、左右両瓦葺屋根の端縁
の上面に耐候性に優れた弾性材料からなる合成樹
脂製の面戸材が棟部の長さ方向に沿つて載置され
るとともに、この両面戸材の両端部間にそれぞれ
この面戸材と同材質のスペーサ部材が介在されて
これら両面戸材と両スペーサ部材によつて棟部の
境界部分をとり囲む環状の面戸材となされ、この
環状の面戸材の上に棟下地が蓋状に載置されて取
付金具によつてこの棟下地と環状の面戸材が棟部
に締め付け固定され、この棟下地の上にがん振り
瓦が被覆状に取付けられるが、この棟下地は左右
に傾斜面を有する断面台形状の長尺板材で形成さ
れ、断面ほぼΩ型のがん振り瓦の左右の支持肩部
がこの傾斜面上に載置されたものである。
(作用)
左右に傾斜面を有する断面台形状の長尺板材で
形成された棟下地のこの傾斜面上に、断面ほぼΩ
型のがん振り瓦の左右の支持肩部が載置されてい
る。したがつて、傾斜面でがん振り瓦が左右に横
ズレすることを阻止し、がん振り瓦の取付固定が
安定する。
形成された棟下地のこの傾斜面上に、断面ほぼΩ
型のがん振り瓦の左右の支持肩部が載置されてい
る。したがつて、傾斜面でがん振り瓦が左右に横
ズレすることを阻止し、がん振り瓦の取付固定が
安定する。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
実施例 1
本考案に係る棟部構造を第1図に示し、棟部構
造1は第4図における本棟2の部位のものであつ
て、左右の瓦葺屋根3,4は互に逆傾斜の対称構
造とされている。
造1は第4図における本棟2の部位のものであつ
て、左右の瓦葺屋根3,4は互に逆傾斜の対称構
造とされている。
瓦葺屋根3,4は、野地板5の流れ桟6を介し
て瓦桟7が設けられ、これに瓦8が掛止して葺か
れてなり、野地板5と流れ桟6との間には水切シ
ート9が敷設されている。10は棟母屋である。
て瓦桟7が設けられ、これに瓦8が掛止して葺か
れてなり、野地板5と流れ桟6との間には水切シ
ート9が敷設されている。10は棟母屋である。
棟部構造1は主要部として取付金具11、棟下
地12および面戸材13,14を備えている。
地12および面戸材13,14を備えている。
取付金具11は棟金具15、支持ボルト16、
レベル金具17、および締付ナツト18から構成
されている。棟金具15は左右の瓦葺屋根3,4
の傾斜角度に対応して折曲形成された金属板から
なり、中央部15aが水平状に形成され、この上
面に支持ボルト16を螺着するための支持ナツト
19が固設されている。そして、取付金具11が
野地板5,5の上面に沿つて取り付けられた状態
において、支持ボルト16の下端部16aが支持
ナツト19に螺着されて、支持ボルト16が起立
状とされている。
レベル金具17、および締付ナツト18から構成
されている。棟金具15は左右の瓦葺屋根3,4
の傾斜角度に対応して折曲形成された金属板から
なり、中央部15aが水平状に形成され、この上
面に支持ボルト16を螺着するための支持ナツト
19が固設されている。そして、取付金具11が
野地板5,5の上面に沿つて取り付けられた状態
において、支持ボルト16の下端部16aが支持
ナツト19に螺着されて、支持ボルト16が起立
状とされている。
支持ボルト16は上記棟下地12を支持するた
めのもので、上部16bにはレベル金具17が挿
通支持され、この上に棟下地12が支持されるよ
うになされれている。なお、レベル金具17の高
さは高さ調整ナツト20を螺進退させて調整され
る。
めのもので、上部16bにはレベル金具17が挿
通支持され、この上に棟下地12が支持されるよ
うになされれている。なお、レベル金具17の高
さは高さ調整ナツト20を螺進退させて調整され
る。
棟下地12は面戸材13,14を固定するとと
もに、がん振り瓦21を支持するもので、断面が
台形状とされた長尺の板材からなり、中央部には
長手方向へ所定間隔をもつて挿通孔21が設けら
れ、これに支持ボルト16が挿通されるようにな
されている。また、左右の傾斜面12a,12a
には断面がほぼΩ形のがん振り瓦21の左右の支
持肩部21a,21aが載置支持される。
もに、がん振り瓦21を支持するもので、断面が
台形状とされた長尺の板材からなり、中央部には
長手方向へ所定間隔をもつて挿通孔21が設けら
れ、これに支持ボルト16が挿通されるようにな
されている。また、左右の傾斜面12a,12a
には断面がほぼΩ形のがん振り瓦21の左右の支
持肩部21a,21aが載置支持される。
面戸材13,14はそれぞれ左右の瓦葺屋根
3,4の端縁3a,4aの上面22,22に当接
するもので、耐候性に優れて、劣化が少ない弾性
材料からなり、例えば高発泡のエプトシーラ
(EPTゴム)で形成されている。面戸材13,1
4は同一の断面矩形状とされるととも、上記棟下
地12に対応した長さとされ、それぞれの上面1
3a,14aが棟下地12の底面12cの左右縁
部に沿つて接着剤により固定されている。また、
棟下地12の前後両端部23,23(第2図参
照)の底面12cには、面戸材13,14と同材
質のスペーサ部材25がそれぞれ介在されて接着
固定され、これにより面戸材13,14が連続し
た環状とされている。したがつて、棟下地12に
はこの環状の面戸材の上に載せられ蓋をする状態
となる。
3,4の端縁3a,4aの上面22,22に当接
するもので、耐候性に優れて、劣化が少ない弾性
材料からなり、例えば高発泡のエプトシーラ
(EPTゴム)で形成されている。面戸材13,1
4は同一の断面矩形状とされるととも、上記棟下
地12に対応した長さとされ、それぞれの上面1
3a,14aが棟下地12の底面12cの左右縁
部に沿つて接着剤により固定されている。また、
棟下地12の前後両端部23,23(第2図参
照)の底面12cには、面戸材13,14と同材
質のスペーサ部材25がそれぞれ介在されて接着
固定され、これにより面戸材13,14が連続し
た環状とされている。したがつて、棟下地12に
はこの環状の面戸材の上に載せられ蓋をする状態
となる。
しかして、まず、本棟2(第4図参照)に沿
い、所定間隔をもつて設けられた取付金具11の
支持ボルト16に、面戸材13,14が固定され
た棟下地12を挿通支持させる。この状態におい
ては、面戸材13,14の底面13b,14bが
瓦葺屋根3,4の上面22,22にそれぞれ当接
して、棟下地12を支えており、棟下地12の底
面12cは取付金具11のレベル金具17に当接
せず水平状に浮いている。続いて、各支持ボルト
16に締付ナツト18をそれぞれ取り付けて、こ
れを棟下地12がレベル金具17に当接するまで
締め付ける。すると、この締付力により面戸材1
3,14は圧縮されて、底面13b,14bが上
面22,22に密着され、面戸材13,14と棟
下地12により密封空間が形成されて、左右の瓦
葺屋根3,4が出合う境界部分の〓間26がシー
ルされる。最後に、棟下地12の上にがん振り瓦
21を被覆状に載せ、固定釘27により固定す
る。
い、所定間隔をもつて設けられた取付金具11の
支持ボルト16に、面戸材13,14が固定され
た棟下地12を挿通支持させる。この状態におい
ては、面戸材13,14の底面13b,14bが
瓦葺屋根3,4の上面22,22にそれぞれ当接
して、棟下地12を支えており、棟下地12の底
面12cは取付金具11のレベル金具17に当接
せず水平状に浮いている。続いて、各支持ボルト
16に締付ナツト18をそれぞれ取り付けて、こ
れを棟下地12がレベル金具17に当接するまで
締め付ける。すると、この締付力により面戸材1
3,14は圧縮されて、底面13b,14bが上
面22,22に密着され、面戸材13,14と棟
下地12により密封空間が形成されて、左右の瓦
葺屋根3,4が出合う境界部分の〓間26がシー
ルされる。最後に、棟下地12の上にがん振り瓦
21を被覆状に載せ、固定釘27により固定す
る。
実施例 2
本例は第3図に示し、本例の棟部構造28は第
4図における下り棟29のものであつて、例えば
前側の瓦葺屋根30(以下本例において、便宜上
左側の瓦葺屋根と称す)と右側の瓦葺屋根4が出
合う境界部分のものである。
4図における下り棟29のものであつて、例えば
前側の瓦葺屋根30(以下本例において、便宜上
左側の瓦葺屋根と称す)と右側の瓦葺屋根4が出
合う境界部分のものである。
左側の瓦葺屋根30は右側の瓦葺屋根4と同
様、実施例1で説明したとおりの構造であり、3
1は隅木である。
様、実施例1で説明したとおりの構造であり、3
1は隅木である。
下り棟29の部位においては、左右の瓦葺屋根
30,4の傾斜角度が固定釘1のように同一では
なく、これに対応して面戸材13,14の形状が
形成されている。すなわち、右側の面戸材13の
高さは左側の面戸材14の高さよりも低く設定さ
れて、これらの底面13b,14bを瓦葺屋根3
0,4の上端縁30a,4bの上面32,32に
当接させた状態において、棟下地12が水平状と
なるようにされている。そして、棟下地12を締
付ナツト18により締め付けたとき、両面戸材1
4,14の瓦葺屋根30,4に対する密着度が均
一となるようになされている。その他の構成は実
施例1と同様である。
30,4の傾斜角度が固定釘1のように同一では
なく、これに対応して面戸材13,14の形状が
形成されている。すなわち、右側の面戸材13の
高さは左側の面戸材14の高さよりも低く設定さ
れて、これらの底面13b,14bを瓦葺屋根3
0,4の上端縁30a,4bの上面32,32に
当接させた状態において、棟下地12が水平状と
なるようにされている。そして、棟下地12を締
付ナツト18により締め付けたとき、両面戸材1
4,14の瓦葺屋根30,4に対する密着度が均
一となるようになされている。その他の構成は実
施例1と同様である。
(考案の効果)
以上詳述したように、本考案によれば、構造が
簡単で熟練を要することなく簡単に工事が行え、
工事費を低く抑えることができる。
簡単で熟練を要することなく簡単に工事が行え、
工事費を低く抑えることができる。
また、経年変化を生じ易いのし瓦や土等を用い
ることなく、主要部として耐久性のある面戸材を
備えているので、十分な水密性を長年にわたり安
定して確保することができる。
ることなく、主要部として耐久性のある面戸材を
備えているので、十分な水密性を長年にわたり安
定して確保することができる。
特に、左右の瓦葺屋根が出合う棟部の境界部分
の〓間が環状の面戸材と棟下地とによつて密封さ
れているため、この部分が確実に水密性を保つこ
とができる。
の〓間が環状の面戸材と棟下地とによつて密封さ
れているため、この部分が確実に水密性を保つこ
とができる。
また、棟下地が左右に傾斜面を有する断面が台
形状の長尺板材で形成され、断面がほぼΩ形のが
ん振り瓦の左右支持肩部がこの傾斜面上に載置さ
れている。したがつて、がん振り瓦が左右に横ズ
レしようとしても、この傾斜面で互いにその動き
を阻止することができ、がん振り瓦の取付固定が
安定する。
形状の長尺板材で形成され、断面がほぼΩ形のが
ん振り瓦の左右支持肩部がこの傾斜面上に載置さ
れている。したがつて、がん振り瓦が左右に横ズ
レしようとしても、この傾斜面で互いにその動き
を阻止することができ、がん振り瓦の取付固定が
安定する。
第1図ないし第4図は本考案の実施態様を例示
し、第1図は実施例1の本棟の棟部構造を示す縦
断面図、第2図は同構造の主要部の構成部材を分
解して示す斜視図、第3図は実施例2の下り棟の
棟部構造を示す縦断面図、第4図は建物の屋根部
を示す斜視図である。 3,4,30……瓦葺屋根、3a,4a,4
b,30a……上端縁(瓦葺)、12……棟下地、
13,14……面戸材、22,23……上面(瓦
葺)、26……〓間。
し、第1図は実施例1の本棟の棟部構造を示す縦
断面図、第2図は同構造の主要部の構成部材を分
解して示す斜視図、第3図は実施例2の下り棟の
棟部構造を示す縦断面図、第4図は建物の屋根部
を示す斜視図である。 3,4,30……瓦葺屋根、3a,4a,4
b,30a……上端縁(瓦葺)、12……棟下地、
13,14……面戸材、22,23……上面(瓦
葺)、26……〓間。
Claims (1)
- 左右の瓦葺屋根が出合う棟部の境界部分におい
て、左右両瓦葺屋根の端縁の上面に耐候性に優れ
た弾性材料からなる合成樹脂製の面戸材が棟部の
長さ方向に沿つて載置されるとともに、この両面
戸材の両端部間にそれぞれこの面戸材と同材質の
スペーサ部材が介在されてこれら両面戸材と両ス
ペーサ部材によつて棟部の境界部分をとり囲む環
状の面戸材となされ、この環状の面戸材の上に棟
下地が蓋状に載置されて取付金具によつてこの棟
下地と環状の面戸材が棟部に締め付け固定され、
この棟下地の上にがん振り瓦が被覆状に取付けら
れるが、この棟下地は左右に傾斜面を有する断面
台形状の長尺板材で形成され、断面ほぼΩ型のが
ん振り瓦の左右の支持肩部がこの傾斜面上に載置
されたことを特徴とする棟部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985007182U JPH0334985Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985007182U JPH0334985Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61123118U JPS61123118U (ja) | 1986-08-02 |
| JPH0334985Y2 true JPH0334985Y2 (ja) | 1991-07-24 |
Family
ID=30485304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985007182U Expired JPH0334985Y2 (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0334985Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5994527U (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-27 | 松下電工株式会社 | 面戸 |
| JPS603348A (ja) * | 1983-06-17 | 1985-01-09 | 積水ハウス株式会社 | 楝瓦の支持装置 |
-
1985
- 1985-01-21 JP JP1985007182U patent/JPH0334985Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61123118U (ja) | 1986-08-02 |
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