JPH0335561A - トライアック - Google Patents
トライアックInfo
- Publication number
- JPH0335561A JPH0335561A JP1171517A JP17151789A JPH0335561A JP H0335561 A JPH0335561 A JP H0335561A JP 1171517 A JP1171517 A JP 1171517A JP 17151789 A JP17151789 A JP 17151789A JP H0335561 A JPH0335561 A JP H0335561A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diffusion layer
- type diffusion
- same
- type
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプレーナ型トライアックの改良に関するもので
、高感度化を図るものである。
、高感度化を図るものである。
(従来の技術)
第8図は、従来のプレーナ型トライアックの平面図であ
り、v154図はその略断面図である。これらの図に示
されるようにN型半導体基板7の下面及び側面にP型拡
散層10を形成し、下面のP型拡散層10の一部にN小
型拡散M14を形威し全面を電極11で被覆し、端子r
gが設けられている。N型半導体基板7の他方の面の一
部にはP型拡散層lを形威し、さらにその一部に適宜の
形状のゲート用N+型拡散層8とカソード用N十型拡散
層2とが形成されている。P型拡散N1の一部とN小型
拡散層2にわたって電極12を設け、端子Tlが設けら
れている。また、P型拡散%1の一部とN中型拡散層8
にわたって電極13が設けられ、ゲート用の端子Gが設
けられている。これらの電極12及び1Bは、図面の簡
略化のため第8図には表示されていない。このトライア
ックはパーティカル型であって、ゲート用の端子Gから
の入力により、電流は端子T1と端子T2との間で第4
図点線矢印A又はBの方向に流れる。第4図において、
N小型拡散層2及び8の形状は簡略化しである。
り、v154図はその略断面図である。これらの図に示
されるようにN型半導体基板7の下面及び側面にP型拡
散層10を形成し、下面のP型拡散層10の一部にN小
型拡散M14を形威し全面を電極11で被覆し、端子r
gが設けられている。N型半導体基板7の他方の面の一
部にはP型拡散層lを形威し、さらにその一部に適宜の
形状のゲート用N+型拡散層8とカソード用N十型拡散
層2とが形成されている。P型拡散N1の一部とN小型
拡散層2にわたって電極12を設け、端子Tlが設けら
れている。また、P型拡散%1の一部とN中型拡散層8
にわたって電極13が設けられ、ゲート用の端子Gが設
けられている。これらの電極12及び1Bは、図面の簡
略化のため第8図には表示されていない。このトライア
ックはパーティカル型であって、ゲート用の端子Gから
の入力により、電流は端子T1と端子T2との間で第4
図点線矢印A又はBの方向に流れる。第4図において、
N小型拡散層2及び8の形状は簡略化しである。
第4図の点線矢印Aの径路にあるP型拡散層1、N型半
導体基板7、P型拡散層10及びN+型型数散層14ら
なるPNPN構成により第一のサイリスタが形成され、
点線矢印Bの径路にあるN+型型数散層2P型拡散層1
、N型半導体基板7及びP型拡散層10からなるNPN
P構成により第二のサイリスタが形成されている。トリ
ガ方法は端子rl、T2及びGの順性の正負の組合せに
より次の4種のモードがある。
導体基板7、P型拡散層10及びN+型型数散層14ら
なるPNPN構成により第一のサイリスタが形成され、
点線矢印Bの径路にあるN+型型数散層2P型拡散層1
、N型半導体基板7及びP型拡散層10からなるNPN
P構成により第二のサイリスタが形成されている。トリ
ガ方法は端子rl、T2及びGの順性の正負の組合せに
より次の4種のモードがある。
TI T2 G
モード1 ++
モードn 十 −十
モード■ +
モードff +
トライアックはAC電源の制御に使用され、導通させる
ためには、主として端子T2と同位相の電圧を端子Gに
印加する。
ためには、主として端子T2と同位相の電圧を端子Gに
印加する。
近年、トライアックの駆動回路の簡素化、省エネルギ化
のため、小電流でトライアックが駆動できるように、高
感度化が進んでいる。特に、小電流用トライアックは制
御する電流が小さく、民生用にリレーの代替品としての
需要が多く、駆動するW流の低減と、駆動に必要な電流
、電圧のモードによる差が小さいことが重要である。そ
のためにはトライアックの高感度化が必要であり、高感
度化のためには端子Gと端子T11すなわちW、極18
と電極12との間の抵抗を高くすることが必要となる。
のため、小電流でトライアックが駆動できるように、高
感度化が進んでいる。特に、小電流用トライアックは制
御する電流が小さく、民生用にリレーの代替品としての
需要が多く、駆動するW流の低減と、駆動に必要な電流
、電圧のモードによる差が小さいことが重要である。そ
のためにはトライアックの高感度化が必要であり、高感
度化のためには端子Gと端子T11すなわちW、極18
と電極12との間の抵抗を高くすることが必要となる。
第8図及びwJ4図に示される従来例において、電極1
Bと電極12との間の抵抗は、電極18直下のP型拡散
層の一部であるP型拡散層4と、電極12の直下のP型
拡散層lとの間のP型拡散層による抵抗である。この抵
抗は第8図についていうと、下記の複数の径路からなる
抵抗、すなわち、電! 1 g !下ノN” !拡散/
# 8 及ヒ[[12i下のN中型拡散層2によるピン
チ抵抗” l b%[極13直下のN十型拡散層8と電
極12の直下のN中型拡散層2との間のP型拡散層5に
よるP型拡散抵抗C1 電極18直下のN+型型数散層8P型拡散層1との間の
P型拡散#6によるP型拡散抵抗d1等 の合成抵抗となる。
Bと電極12との間の抵抗は、電極18直下のP型拡散
層の一部であるP型拡散層4と、電極12の直下のP型
拡散層lとの間のP型拡散層による抵抗である。この抵
抗は第8図についていうと、下記の複数の径路からなる
抵抗、すなわち、電! 1 g !下ノN” !拡散/
# 8 及ヒ[[12i下のN中型拡散層2によるピン
チ抵抗” l b%[極13直下のN十型拡散層8と電
極12の直下のN中型拡散層2との間のP型拡散層5に
よるP型拡散抵抗C1 電極18直下のN+型型数散層8P型拡散層1との間の
P型拡散#6によるP型拡散抵抗d1等 の合成抵抗となる。
(発明が解決しようとする課題)
第8図のような従来のパターン形状では、ゲート用の電
極13と電極12との間の抵抗は、前述のような複数の
径路からなる合成抵抗であり、各径路の形状が異なるた
めに、?’1Ht18とN、極12間の抵抗は、素子の
位置により異なる。
極13と電極12との間の抵抗は、前述のような複数の
径路からなる合成抵抗であり、各径路の形状が異なるた
めに、?’1Ht18とN、極12間の抵抗は、素子の
位置により異なる。
各モードにおいてトリガーにより、サイリスタを駆動す
るのに必要な電流、!圧の差が小さいことは、駆動回路
の簡素化、省エネルギ化のために重要となるが、til
t、極lBと?l[12間)抵抗値力、素子の上のパタ
ーンの位置により異なると、電極18と電極12との間
に流れる電流の方向により、を極18と1を極12間の
電圧は素子のパターンの位置により異なり、素子が導通
するときに、注入が開始される位置が変り、トリガモー
ドによって駆動に必要な電流、[圧に差が生じる。本発
明の目的は、この差を少くすることにある。
るのに必要な電流、!圧の差が小さいことは、駆動回路
の簡素化、省エネルギ化のために重要となるが、til
t、極lBと?l[12間)抵抗値力、素子の上のパタ
ーンの位置により異なると、電極18と電極12との間
に流れる電流の方向により、を極18と1を極12間の
電圧は素子のパターンの位置により異なり、素子が導通
するときに、注入が開始される位置が変り、トリガモー
ドによって駆動に必要な電流、[圧に差が生じる。本発
明の目的は、この差を少くすることにある。
(課題を解決するための手段)
本発明においては、ゲート用の電極直下のN+型型数散
層、これに対抗する一方の主電極直下のN中型拡散層の
ピンチ抵抗を構成する部分とを、略々同じ形状とし、か
つ、これらのN中型拡散層の間のP型拡散層の形状を、
ゲート用の電極直下のP型拡散層を中心に素子表面のど
の位置においても略々同じ形状となるようにした。
層、これに対抗する一方の主電極直下のN中型拡散層の
ピンチ抵抗を構成する部分とを、略々同じ形状とし、か
つ、これらのN中型拡散層の間のP型拡散層の形状を、
ゲート用の電極直下のP型拡散層を中心に素子表面のど
の位置においても略々同じ形状となるようにした。
(作用)
ゲート電極直下のN中型拡散層とこれに対向する一方の
主電極直下のピンチ抵抗を構成するN+型型数散層略々
同じ形状であり、かつ、これらのN小型拡散層間のP型
拡散層とゲート電極直下のP型拡散層を中心に略々同じ
形状であるから、ゲート電極とこれに対向する主電極と
の間でそれぞれの電極直下のN中型拡散層により構成さ
れるピンチ抵抗の値は等しくなり、又その間のP型拡散
層によるゲート電極とこれに対向する主電極との間の抵
抗は素子表面のどの位置にかいても等しくなる。従って
、トリガーモードによって、ゲート電極と主電極間に流
れる電流の方向が異なっても、素子が導通するとき注入
が開始される位置は変らず、トリガーモードの変化によ
る駆動に必要な電流11圧の差はなくなる。又ゲート電
極と主電極間の径路は一つになるため、感度調整等の目
的や製造のばらつきによりP型やN+型の拡散層の拡散
深さが変化しても、トリガーモードによる差は生じない
。
主電極直下のピンチ抵抗を構成するN+型型数散層略々
同じ形状であり、かつ、これらのN小型拡散層間のP型
拡散層とゲート電極直下のP型拡散層を中心に略々同じ
形状であるから、ゲート電極とこれに対向する主電極と
の間でそれぞれの電極直下のN中型拡散層により構成さ
れるピンチ抵抗の値は等しくなり、又その間のP型拡散
層によるゲート電極とこれに対向する主電極との間の抵
抗は素子表面のどの位置にかいても等しくなる。従って
、トリガーモードによって、ゲート電極と主電極間に流
れる電流の方向が異なっても、素子が導通するとき注入
が開始される位置は変らず、トリガーモードの変化によ
る駆動に必要な電流11圧の差はなくなる。又ゲート電
極と主電極間の径路は一つになるため、感度調整等の目
的や製造のばらつきによりP型やN+型の拡散層の拡散
深さが変化しても、トリガーモードによる差は生じない
。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例の表面のパターンの一例を示
す平面図であり、第2図はその動作説明のための略断面
図である。第3図の従来例と同様に、第1図においても
、!2図に示されるゲート用の電極18及び一方の主電
極】2は、図面簡略化のため省略されている。第8図及
び第4図と同様の部分には同一の符号を付しである。
す平面図であり、第2図はその動作説明のための略断面
図である。第3図の従来例と同様に、第1図においても
、!2図に示されるゲート用の電極18及び一方の主電
極】2は、図面簡略化のため省略されている。第8図及
び第4図と同様の部分には同一の符号を付しである。
本発明が従来例と異なる所は、N型半導体基板7の一方
の表面に形成された、第2図の点線矢印Bで示される一
方のサイリスタの径路のカソードを形成するN中型拡散
層2と、ゲート用の[極18直下のN+型拡散層Bと、
この両者の間のP型拡散層5の形状である。
の表面に形成された、第2図の点線矢印Bで示される一
方のサイリスタの径路のカソードを形成するN中型拡散
層2と、ゲート用の[極18直下のN+型拡散層Bと、
この両者の間のP型拡散層5の形状である。
第1図に示されるようにN型シリコン基板7の表面に形
成されたP散拡散層lの略中央部4の周囲にある巾W1
を有する環状のN+型型数散層3形成する。その外周に
ある間隔を隔てて、例えば図のような形状のN 型拡散
層2を形成する。N+型型数散層2ゲート電極18と一
方の主電極12との間のピンチ抵抗となる狭い幅W2の
部分2−2と第2図の点線矢印Bの径路のカソードを形
成する幅の広い部分2−1.2−1・・・によって構成
されている。幅の広い部分2−1とこれに隣接する幅の
広い部分2−1との間の部分1−1.1−1・・・は、
P散拡散層lの表面の一部である。ゲート用の電極18
はP型拡散層1の略中央部4とその周囲の環状のN+型
型数散層80表面覆うように設けられている。また、一
方の主電極12は、ゲート用の電極18を包囲するよう
に外側のN+型型数散層2、これの周辺のP散拡散層1
0表面を覆うように筐た、裏面には主電極12及びゲー
ト電極18に対応する位置にN+型型数散層1414.
14が設けられている。
成されたP散拡散層lの略中央部4の周囲にある巾W1
を有する環状のN+型型数散層3形成する。その外周に
ある間隔を隔てて、例えば図のような形状のN 型拡散
層2を形成する。N+型型数散層2ゲート電極18と一
方の主電極12との間のピンチ抵抗となる狭い幅W2の
部分2−2と第2図の点線矢印Bの径路のカソードを形
成する幅の広い部分2−1.2−1・・・によって構成
されている。幅の広い部分2−1とこれに隣接する幅の
広い部分2−1との間の部分1−1.1−1・・・は、
P散拡散層lの表面の一部である。ゲート用の電極18
はP型拡散層1の略中央部4とその周囲の環状のN+型
型数散層80表面覆うように設けられている。また、一
方の主電極12は、ゲート用の電極18を包囲するよう
に外側のN+型型数散層2、これの周辺のP散拡散層1
0表面を覆うように筐た、裏面には主電極12及びゲー
ト電極18に対応する位置にN+型型数散層1414.
14が設けられている。
このような構造であるから、このトライブックは、P型
拡散層10.N型半導体基板?、P型拡散層1.N+型
型数散層2一部の幅の広い部分2−1よりなるPNPN
の径路と、P型拡散層1゜N型半導体基板7.P型拡散
層10.N十型拡散層14よりなるPNPNの径路とか
らなる一組のサイリスタが構成される。内側の環状のN
生型拡散層8の幅Wlと、その外周のN生型拡散M2の
狭い幅の部分2−2の幅W2とを略々同じ幅とし、長さ
を略々同一にし、拡散深さを略々同一とする。
拡散層10.N型半導体基板?、P型拡散層1.N+型
型数散層2一部の幅の広い部分2−1よりなるPNPN
の径路と、P型拡散層1゜N型半導体基板7.P型拡散
層10.N十型拡散層14よりなるPNPNの径路とか
らなる一組のサイリスタが構成される。内側の環状のN
生型拡散層8の幅Wlと、その外周のN生型拡散M2の
狭い幅の部分2−2の幅W2とを略々同じ幅とし、長さ
を略々同一にし、拡散深さを略々同一とする。
このようにすることによりN生型拡散層8によるピンチ
抵抗R1と外側のN中型拡散層2の幅の狭い部分2−2
のピンチ抵抗R2を略同−にすることができる。
抵抗R1と外側のN中型拡散層2の幅の狭い部分2−2
のピンチ抵抗R2を略同−にすることができる。
筐た、P散拡散層10表面のN中型拡散層2の幅の広い
部分2−2.2−2・・・の面積と、残りP型拡散層1
の表面の面積とを略々同一にする。
部分2−2.2−2・・・の面積と、残りP型拡散層1
の表面の面積とを略々同一にする。
以上のようなパターンとすることにより、ゲート電極1
8と主電極12との間のN+型型数散層8P型拡散層5
の形状は、素子表面のどの部分においても対称形となり
、ピンチ抵抗R1,R2及びP型拡散抵抗の値が略等し
くなり、素子が導通するときに注入が開始されるN+型
型数散層8び2−2との距離が等しくなる。
8と主電極12との間のN+型型数散層8P型拡散層5
の形状は、素子表面のどの部分においても対称形となり
、ピンチ抵抗R1,R2及びP型拡散抵抗の値が略等し
くなり、素子が導通するときに注入が開始されるN+型
型数散層8び2−2との距離が等しくなる。
(発明の効果)
本発明は以上のような構造であるから、トリガーモード
によりゲート電極とこれに対向する主電極との間に流れ
る電流の向きが異なっても、その間の抵抗の形状や、素
子が導通するために注入が開始する接合塩の距離が等し
いため、素子を駆動させるための電圧、電流に差はなく
、駆動回路の簡素化、省エネルギ化が図られる。また、
拡散深さが変化しても、モードによる差が生じないため
、感度調整が容易に行える。
によりゲート電極とこれに対向する主電極との間に流れ
る電流の向きが異なっても、その間の抵抗の形状や、素
子が導通するために注入が開始する接合塩の距離が等し
いため、素子を駆動させるための電圧、電流に差はなく
、駆動回路の簡素化、省エネルギ化が図られる。また、
拡散深さが変化しても、モードによる差が生じないため
、感度調整が容易に行える。
第1図は本発明の一実施例の平面図、第2図はその略断
面図、第8図は従来の一例の平面図、第4図はその略断
面図である。 1,4,5,6,10・・・P型拡散層、2.2−1.
2−2.8.14・・・N生型拡散層、7・・・N型半
導体基板、11.12・・・主電極、1B・・・ゲート
電極、 Tl、72・・・主電極端子、G・・・ゲート
電極端子 纂 図
面図、第8図は従来の一例の平面図、第4図はその略断
面図である。 1,4,5,6,10・・・P型拡散層、2.2−1.
2−2.8.14・・・N生型拡散層、7・・・N型半
導体基板、11.12・・・主電極、1B・・・ゲート
電極、 Tl、72・・・主電極端子、G・・・ゲート
電極端子 纂 図
Claims (1)
- 1、第一の導電型の半導体基板の一方の面に形成された
第二の導電型の層と、その中央部の第二の導電型の層を
包囲する帯状の第一の導電型の層と、これらの表面に設
けたゲート電極と、前記の帯状の第一の導電型の層から
一定の距離を隔てて設けられたこれと同じ幅の分割され
た第一の導電型の層と、この分割された第一の導電型の
層を連結する幅の広い第一の導電型の層と、これを包囲
する第二の導電型の層と、これらの表面に設けた主電極
とを有することを特徴とするトライアック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1171517A JPH0335561A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | トライアック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1171517A JPH0335561A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | トライアック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0335561A true JPH0335561A (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=15924587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1171517A Pending JPH0335561A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | トライアック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0335561A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009206193A (ja) * | 2008-02-26 | 2009-09-10 | Sansha Electric Mfg Co Ltd | トライアック |
| JP2024037259A (ja) * | 2022-09-07 | 2024-03-19 | 新電元工業株式会社 | 半導体装置 |
-
1989
- 1989-07-03 JP JP1171517A patent/JPH0335561A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009206193A (ja) * | 2008-02-26 | 2009-09-10 | Sansha Electric Mfg Co Ltd | トライアック |
| JP2024037259A (ja) * | 2022-09-07 | 2024-03-19 | 新電元工業株式会社 | 半導体装置 |
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