JPH0335670A - フェードイン及びフェードアウト効果を発生させる装置 - Google Patents
フェードイン及びフェードアウト効果を発生させる装置Info
- Publication number
- JPH0335670A JPH0335670A JP2160059A JP16005990A JPH0335670A JP H0335670 A JPH0335670 A JP H0335670A JP 2160059 A JP2160059 A JP 2160059A JP 16005990 A JP16005990 A JP 16005990A JP H0335670 A JPH0335670 A JP H0335670A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- pixel
- cpz
- multiplexer
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 title claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 238000012432 intermediate storage Methods 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000012958 reprocessing Methods 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/222—Studio circuitry; Studio devices; Studio equipment
- H04N5/262—Studio circuits, e.g. for mixing, switching-over, change of character of image, other special effects ; Cameras specially adapted for the electronic generation of special effects
- H04N5/265—Mixing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、画像信号をデジタル処理するビデオ装置で
フェードイン及びフェードアウト効果を発生させる装置
に関する。
フェードイン及びフェードアウト効果を発生させる装置
に関する。
玩具の分野でビデオカメラを益々広範に広めることによ
って、再処理や撮像の容易さに関して設定される要求も
益々高くなっている。従って、例えば、専門家の領分で
知られているフェードイン又はフェードアウトの能力を
消費者電子装置の分野に移す努力がなされている。その
場合、重点は特に経費に見合った製造に置かれる。
って、再処理や撮像の容易さに関して設定される要求も
益々高くなっている。従って、例えば、専門家の領分で
知られているフェードイン又はフェードアウトの能力を
消費者電子装置の分野に移す努力がなされている。その
場合、重点は特に経費に見合った製造に置かれる。
(発明の課題)
この発明の課題は、それ故、消費者の分野からビデオレ
コーダー又はビデオカメラに採用する構造が簡単で、汎
用的で、使用が可能でしかも低価格である広い応用範囲
をもたらすビデオ記憶装置でシーンをフェードイン及び
フェードアウトする装置を提供することにある。
コーダー又はビデオカメラに採用する構造が簡単で、汎
用的で、使用が可能でしかも低価格である広い応用範囲
をもたらすビデオ記憶装置でシーンをフェードイン及び
フェードアウトする装置を提供することにある。
上記の課題は、この発明により、
一瞬時処理されたビデオ信号の水平位置を指定する画素
計数器(PZ)と、ビデオ信号の予め与えることができ
る水平位置を指定する画素記憶器(CPz)とがあり、
両画素計数器の計数状態が比較器(CP)中で比較され
、 −ビデオ信号の実際の垂直位置を指定する走査線計数器
(ZZ)と、予め与えることができるビデオ信号の垂直
位置を指定する走査線計数器(CZZ)とがあり、両走
査線計数器の計数状態が比較され、 一比較器(CP)と(CZ)の出力信号に応じて、マル
チプレクサ(M)を駆動する制御モジュール(KM)が
あり、このマルチプレクサの入力端にビデオ信号(vr
)と発生器(GB)で発生した第二ビデオ信号を印加し
、 回路素子に対する制御信号が制御モジュール(KM)中
で発生し、 一画素計数器(CPZ)又は走査線(CZZ)の出力端
に接続する、二つの制御された反転器(CIP)と(C
I Z)を介して制御される、画像信号をデジタル処理
するビデオ装置のフェードイン及びフェードアウト効果
を発生させる装置によって解決されている。
計数器(PZ)と、ビデオ信号の予め与えることができ
る水平位置を指定する画素記憶器(CPz)とがあり、
両画素計数器の計数状態が比較器(CP)中で比較され
、 −ビデオ信号の実際の垂直位置を指定する走査線計数器
(ZZ)と、予め与えることができるビデオ信号の垂直
位置を指定する走査線計数器(CZZ)とがあり、両走
査線計数器の計数状態が比較され、 一比較器(CP)と(CZ)の出力信号に応じて、マル
チプレクサ(M)を駆動する制御モジュール(KM)が
あり、このマルチプレクサの入力端にビデオ信号(vr
)と発生器(GB)で発生した第二ビデオ信号を印加し
、 回路素子に対する制御信号が制御モジュール(KM)中
で発生し、 一画素計数器(CPZ)又は走査線(CZZ)の出力端
に接続する、二つの制御された反転器(CIP)と(C
I Z)を介して制御される、画像信号をデジタル処理
するビデオ装置のフェードイン及びフェードアウト効果
を発生させる装置によって解決されている。
この装置の他の有利な構成は、従属請求項に記載されて
いる。
いる。
この発明を以下に図面に基づきより詳しく説明する。
第1図には、この発明による装置のブロック回路図が示
しである。
しである。
タイくング・制御モジュールTKMには、水平・垂直同
期パルスHと■、更にリセット信号段とクロンク信号C
LKが導入される。タイミング・制御バスTKBは制御
信号をタイミング・制御モジュールTKMから装置の個
々の回路素子に供給する。画素計数器PZには、信号ク
ロックSlと制御信号C1が、また画素計数器CPZに
は信号クロックS2と制御信号C2が導入される。走査
線計数器ZZとCZZには、信号クロックパルスS3と
34、及び制御信号C3とC4が導入される。
期パルスHと■、更にリセット信号段とクロンク信号C
LKが導入される。タイミング・制御バスTKBは制御
信号をタイミング・制御モジュールTKMから装置の個
々の回路素子に供給する。画素計数器PZには、信号ク
ロックSlと制御信号C1が、また画素計数器CPZに
は信号クロックS2と制御信号C2が導入される。走査
線計数器ZZとCZZには、信号クロックパルスS3と
34、及び制御信号C3とC4が導入される。
画素計数器CPZと走査線計数器CZZの出力は、それ
ぞれ制j■された反転器CIPとCIZに導入される。
ぞれ制j■された反転器CIPとCIZに導入される。
これ等の反転器は計数状態を不変にしておくか、あるい
は反転させことができる。制御された反転器CIPの出
力端には、計数状BBPが、また制御された反転器CI
Zの出力端には計数状態BZが生じる。これ等の計数器
の機能は、後に説明する方法で計数器の伝送ピントによ
って制御される。
は反転させことができる。制御された反転器CIPの出
力端には、計数状BBPが、また制御された反転器CI
Zの出力端には計数状態BZが生じる。これ等の計数器
の機能は、後に説明する方法で計数器の伝送ピントによ
って制御される。
比較器CPには、画素計数器PZの計数状態APと、制
御された反転器CIPの計数状態BPと、更に制御信号
C5が導入される。比較器CZの入力端には、走査線計
数器ZZ及び制御された反転器CIZの計数状態AZと
BZが導入される。この比較器CZの駆動は制御信号C
6によって行われる。制御モジュールKMの入力端には
、両比較器CPとCZの出力信号が印加する。このモジ
ュールの出力端は、マルチプレクサMに接続されている
。このマルチプレクサの入力端はビデオ信号■Iと発生
器BGの出力信号が印加する。マルチプレクサMの出力
は論理回路SGに導入される。
御された反転器CIPの計数状態BPと、更に制御信号
C5が導入される。比較器CZの入力端には、走査線計
数器ZZ及び制御された反転器CIZの計数状態AZと
BZが導入される。この比較器CZの駆動は制御信号C
6によって行われる。制御モジュールKMの入力端には
、両比較器CPとCZの出力信号が印加する。このモジ
ュールの出力端は、マルチプレクサMに接続されている
。このマルチプレクサの入力端はビデオ信号■Iと発生
器BGの出力信号が印加する。マルチプレクサMの出力
は論理回路SGに導入される。
この回路の出力端には処理されたビデオ信号VOが出力
する。
する。
第1図で説明した装置の機能様式は、第2a〜2h図に
示したフェードイン及びフェードアウトの例で説明され
る。計数状態APとBP及びAZとBZの計数方向も一
緒に示しである。制御された反転器CIPとCIZは、
計数器CPZとCZZの計数状態を不変にするように駆
動されている。
示したフェードイン及びフェードアウトの例で説明され
る。計数状態APとBP及びAZとBZの計数方向も一
緒に示しである。制御された反転器CIPとCIZは、
計数器CPZとCZZの計数状態を不変にするように駆
動されている。
画像2,3,4.5には、ハッングした部分が発生器B
Gからの画像信号を示す。
Gからの画像信号を示す。
第2a図には、画像が左端からフェードアウトされる。
この機能の場合、画像計数器PZとCPZは制御信号C
1とC2によって駆動される。同様に、比較器CPは制
御B信号C5によって駆動される。画像計数器PZには
、更に計数信号S1がビデオ信号のAD変換時に利用す
る走査周期で印加している。即ち、この計数器はその計
数状態を水平走査線に沿い、それぞれ画像の水平分解能
に応じて各画素毎に高める。この計数器は各走査線毎に
リセットされ、次の走査線の初めで再び計数を開始する
。画素計数器CPZの計数状態は各フィールド像又は各
フレーム像毎に高まる。これ等の計数器の計数値APと
BPは比較器CP中で互いに比較される。比較器の出力
端CPIとCP2を介して、制御モジュールKMが駆動
される。このモジュールは更にマルチプレクサMを駆動
する。
1とC2によって駆動される。同様に、比較器CPは制
御B信号C5によって駆動される。画像計数器PZには
、更に計数信号S1がビデオ信号のAD変換時に利用す
る走査周期で印加している。即ち、この計数器はその計
数状態を水平走査線に沿い、それぞれ画像の水平分解能
に応じて各画素毎に高める。この計数器は各走査線毎に
リセットされ、次の走査線の初めで再び計数を開始する
。画素計数器CPZの計数状態は各フィールド像又は各
フレーム像毎に高まる。これ等の計数器の計数値APと
BPは比較器CP中で互いに比較される。比較器の出力
端CPIとCP2を介して、制御モジュールKMが駆動
される。このモジュールは更にマルチプレクサMを駆動
する。
その駆動は、画素計数器PZの計数状態が画素計数器C
PZの計数状態より小さい場合、即ち処理するビデオ信
号の実際の位置が第2a図の境界G1の左にある場合、
発生器BGの信号、例えば予め与えた輝度値がその都度
制御されるように行われる。この場合、境界G1は画素
計数器CPZによってプリセットされる。これ応じて、
処理するビデオ信号の実際の位置が境界G1の右にある
場合、即ち計数状態APが計数状態BPより大きい場合
、ビデオ信号が制御される。
PZの計数状態より小さい場合、即ち処理するビデオ信
号の実際の位置が第2a図の境界G1の左にある場合、
発生器BGの信号、例えば予め与えた輝度値がその都度
制御されるように行われる。この場合、境界G1は画素
計数器CPZによってプリセットされる。これ応じて、
処理するビデオ信号の実際の位置が境界G1の右にある
場合、即ち計数状態APが計数状態BPより大きい場合
、ビデオ信号が制御される。
制御信号C71を用いて、更に論理回路SGが駆動する
。この回路は、ビデオ信号の同期フレームが乱されない
ことを確実にしている。フェードアウトで要求される時
間的な分解能に応じて、計数器の容量を1ビツト又はそ
れ以上のビットiらしてもよい。例えば、フレーム像又
はフィールド像当たり、境界G1を2画素ずらすと、画
素記憶器PZの最低ビットを無視し、画素記憶器CPZ
はフレーム像又はフィールド像当たりただある値のみ高
く計数する。従って、1ビツトが計数器CPZの場合供
給され、同じ様に比較器の場合、1比較ビツトが供給さ
れる。
。この回路は、ビデオ信号の同期フレームが乱されない
ことを確実にしている。フェードアウトで要求される時
間的な分解能に応じて、計数器の容量を1ビツト又はそ
れ以上のビットiらしてもよい。例えば、フレーム像又
はフィールド像当たり、境界G1を2画素ずらすと、画
素記憶器PZの最低ビットを無視し、画素記憶器CPZ
はフレーム像又はフィールド像当たりただある値のみ高
く計数する。従って、1ビツトが計数器CPZの場合供
給され、同じ様に比較器の場合、1比較ビツトが供給さ
れる。
画像をフェードインする場合には、制御ユニットKMに
よって、画素計数器PZが画素計数器CPZより小さい
値を有する場合、つまり処理するビデオ信号の実際の位
置が第2b図の境界011の左にある場合、このビデオ
信号を制御するように、マルチプレクサMを駆動する。
よって、画素計数器PZが画素計数器CPZより小さい
値を有する場合、つまり処理するビデオ信号の実際の位
置が第2b図の境界011の左にある場合、このビデオ
信号を制御するように、マルチプレクサMを駆動する。
制御信号C7は、この場合、制御モジュールKMを制御
し、このモジュールに動作モード、即ちフェードイン又
はフェードアウト過程を指定する。
し、このモジュールに動作モード、即ちフェードイン又
はフェードアウト過程を指定する。
右側のフェードインとフェードアウトは、左側のフェー
ドインとフェードアウトの場合に説明したような方法で
行われる。その場合、計数器CPZは零からアップ方向
に計数を開始するのでなく、最高値から、つまり右位置
の値からダウン方向に計数する。第2c図と第2d図は
、右側からのフェードインとフェードアウトの経過を示
す。
ドインとフェードアウトの場合に説明したような方法で
行われる。その場合、計数器CPZは零からアップ方向
に計数を開始するのでなく、最高値から、つまり右位置
の値からダウン方向に計数する。第2c図と第2d図は
、右側からのフェードインとフェードアウトの経過を示
す。
第2e〜2h図に示す、上から下への、又は下から上へ
のフェードインとフェードアウトは、左から右及びその
逆と同じように行われる。その場合には、走査線計数器
ZZとCZZ、及びそれ等に対応する比較器CZが作動
する。
のフェードインとフェードアウトは、左から右及びその
逆と同じように行われる。その場合には、走査線計数器
ZZとCZZ、及びそれ等に対応する比較器CZが作動
する。
第3図には、フェードインとフェードアウト過程を中心
でどのように開始させるかが示しである。
でどのように開始させるかが示しである。
この場合、画素計数器CPZは、その上限値から(この
場合、画像の中心での計数値に相当する)ダウン方向に
計数するように、駆動される。画素PZは初期値からア
ップ方向に計数するので、画面の中央で画素計数器CP
Zの上限値に達し、その後、伝送ビットを発生させ、零
から数え始める。
場合、画像の中心での計数値に相当する)ダウン方向に
計数するように、駆動される。画素PZは初期値からア
ップ方向に計数するので、画面の中央で画素計数器CP
Zの上限値に達し、その後、伝送ビットを発生させ、零
から数え始める。
伝送ビットは制御された反転器CIPを制御し、この反
転器は画素計数器CPZの計数状態を反転させる。同時
に、制御信号C5を介して、比較条件を反転させるよう
に、比較器CPが影響を受ける。この駆動は、画素記憶
器が各走査線で初jtll値から画面の中央まで計数し
、その後零から最終値まで計数することをもたらす。そ
の場合、最終値は反転された初期値である。この比較は
、画素計数器の値を用いて、画面の中央まで、フェード
アウトの場合、画素計数器CPZの計数値BPが画素計
数器PZの計数値APより小さいとき、輝度値を制御し
、他の場合にはビデオ信号を制御する形態で行われる。
転器は画素計数器CPZの計数状態を反転させる。同時
に、制御信号C5を介して、比較条件を反転させるよう
に、比較器CPが影響を受ける。この駆動は、画素記憶
器が各走査線で初jtll値から画面の中央まで計数し
、その後零から最終値まで計数することをもたらす。そ
の場合、最終値は反転された初期値である。この比較は
、画素計数器の値を用いて、画面の中央まで、フェード
アウトの場合、画素計数器CPZの計数値BPが画素計
数器PZの計数値APより小さいとき、輝度値を制御し
、他の場合にはビデオ信号を制御する形態で行われる。
画面の中央を過ぎると、画素計数器PZの計数値は、画
素計数器CPZの反転した値と比較される。この場合、
画面の中央を過ぎると、画素計数器P2O値が画素計数
器CPZの反転した値より小さいか、あるいは等しいと
き、つまり画面の中央前のときよりも反転しているとき
、輝度値が制御される。
素計数器CPZの反転した値と比較される。この場合、
画面の中央を過ぎると、画素計数器P2O値が画素計数
器CPZの反転した値より小さいか、あるいは等しいと
き、つまり画面の中央前のときよりも反転しているとき
、輝度値が制御される。
第4a図と第4b図では、この過程が、更に水平分解能
が12画素であると仮定して説明されている。初期値は
2で、二進:010である。画素計数器PZの計数値A
Pは2から7、二進:111までアップ計数される。次
いで、伝送ビットが生じ、この計数器はOの場合、更に
5、つまり二進=101、反転して010、つまり2ま
で計数する。この伝送ビットは画素計数器CPZの計数
値BPの反転操作を制御する。同じように、この個所で
比較器の条件を交換する必要がある。こうして、輝度値
の両限界内で輝度値も実際には切換される。
が12画素であると仮定して説明されている。初期値は
2で、二進:010である。画素計数器PZの計数値A
Pは2から7、二進:111までアップ計数される。次
いで、伝送ビットが生じ、この計数器はOの場合、更に
5、つまり二進=101、反転して010、つまり2ま
で計数する。この伝送ビットは画素計数器CPZの計数
値BPの反転操作を制御する。同じように、この個所で
比較器の条件を交換する必要がある。こうして、輝度値
の両限界内で輝度値も実際には切換される。
第5a図と第5b図は、分割を細かくして(第5a図)
あるいは他の計数限界値によって、フェードインとフェ
ードアウトの可能性を更にどのように形威し、その結果
任意に多くの位置で帯状にフェードインまたはフェード
アウトさせることができるかを示す。
あるいは他の計数限界値によって、フェードインとフェ
ードアウトの可能性を更にどのように形威し、その結果
任意に多くの位置で帯状にフェードインまたはフェード
アウトさせることができるかを示す。
帯状のフェードインとフェードアウトは、上で説明した
方法で、垂直方向に行えるので、第6a図と第6b図の
パターンが生しる。
方法で、垂直方向に行えるので、第6a図と第6b図の
パターンが生しる。
水平と垂直の帯状フェードインとフェードアウトを同時
に使用すると、第6c図と第6d図に示すようなハツチ
ングされたパターンが生じる。
に使用すると、第6c図と第6d図に示すようなハツチ
ングされたパターンが生じる。
この発明の他の有利な構成は、画素記憶器CPZを第7
図に示す方法で改善すると得られる。
図に示す方法で改善すると得られる。
ここでは、計数状態BPが更にマルチプレクサMUXの
マルチプレクサ入力端AMに導入されている。このマル
チプレクサの第二入力端BMには外部計数値が印加して
いる。この場合、タイミング・制御モジュールTKMか
ら供給される制御信号C9によって、両方の入力信号の
どちらがマルチプレクサMUXの出力端に生じるかがプ
リセットされる。出力信号AMUXはうッチLに導入さ
れ、このラッチの出力が画素計数器CPZに導入される
。ラッチLの駆動は制御信号C8によって行われる。
マルチプレクサ入力端AMに導入されている。このマル
チプレクサの第二入力端BMには外部計数値が印加して
いる。この場合、タイミング・制御モジュールTKMか
ら供給される制御信号C9によって、両方の入力信号の
どちらがマルチプレクサMUXの出力端に生じるかがプ
リセットされる。出力信号AMUXはうッチLに導入さ
れ、このラッチの出力が画素計数器CPZに導入される
。ラッチLの駆動は制御信号C8によって行われる。
この装置を用いると、フェードインとフェードアウト過
程を対角線上で(角から始めて)行うことが可能になる
。
程を対角線上で(角から始めて)行うことが可能になる
。
第8a図と第8b図は、この方法を説明するために使用
されている。画素記憶器には、今度は隣合った3本の走
査線上を、つまり先ず仮想上の目視できない画像(a)
を、次いで目視できる領域(b)を、そして最後に再び
仮想上の領域(c)上を計数するように構成された計数
範囲がある。
されている。画素記憶器には、今度は隣合った3本の走
査線上を、つまり先ず仮想上の目視できない画像(a)
を、次いで目視できる領域(b)を、そして最後に再び
仮想上の領域(c)上を計数するように構成された計数
範囲がある。
計数方法の基本は、第8a図と第8b図から理解できる
。画像領域に右下の角から始まる対角線の境界を形成す
るためには、この境界を記憶器の値でプリセットしない
場合、非常に経費がかかり、高価になるが、この境界を
仮想上の画像で右上に形成させる必要がある。先ず、仮
想上の領域に対角線1を形成する。この対角線が次のフ
ィールド像又はフレーム像で左に移動する場合、対角線
2が右下の角で明確になる。この対角線が更に移動する
れば、するだけ目視できる領域に進み、この対角線が右
下から左上に移動する印象が生じる。
。画像領域に右下の角から始まる対角線の境界を形成す
るためには、この境界を記憶器の値でプリセットしない
場合、非常に経費がかかり、高価になるが、この境界を
仮想上の画像で右上に形成させる必要がある。先ず、仮
想上の領域に対角線1を形成する。この対角線が次のフ
ィールド像又はフレーム像で左に移動する場合、対角線
2が右下の角で明確になる。この対角線が更に移動する
れば、するだけ目視できる領域に進み、この対角線が右
下から左上に移動する印象が生じる。
第8b図で、この対角線がどうのように生じるかが説明
される。この図面には、両方の画素計数器PZとCPZ
の計数方向が記入されている。この場合、APはpzの
計数値であり、BPはCPZの計数値である。
される。この図面には、両方の画素計数器PZとCPZ
の計数方向が記入されている。この場合、APはpzの
計数値であり、BPはCPZの計数値である。
計数器APは、−本の走査線の初期値から最終値まで計
数し、次の走査線で再び初期値から始める。等々である
。画素計数器CPZは最終値と共に計数を開始する。比
較器CPは両方の計数値を比較する。そしてこの比較器
は、制御モジュールKMがそれぞれ比較結果に応じてマ
ルチプレクサMに信号を出力し、その結果ビデオ信号か
、あるいは、例えば発生器BGからの輝度値を切り換え
るように、制御モジュールKMを制御する。右下から左
上に向けてフェードアウトする場合、計数値APがBP
より小さい時、あるいは目視できない領域にある時、そ
の都度ビデオ信号を制御し、目視できる領域で計数値A
Pが計数値BPより大きい時、例えば輝度値を制御する
。
数し、次の走査線で再び初期値から始める。等々である
。画素計数器CPZは最終値と共に計数を開始する。比
較器CPは両方の計数値を比較する。そしてこの比較器
は、制御モジュールKMがそれぞれ比較結果に応じてマ
ルチプレクサMに信号を出力し、その結果ビデオ信号か
、あるいは、例えば発生器BGからの輝度値を切り換え
るように、制御モジュールKMを制御する。右下から左
上に向けてフェードアウトする場合、計数値APがBP
より小さい時、あるいは目視できない領域にある時、そ
の都度ビデオ信号を制御し、目視できる領域で計数値A
Pが計数値BPより大きい時、例えば輝度値を制御する
。
画素計数器は、上限値からダウン方向に計数を行うよう
に制御される。その場合、第8b図の計数値が各走査線
に応してl計数値はどダウンカウントされる。第一減分
の値、つまりここでは第二走査線の値は、マルチプレク
サMUXを経由してラッチに導入され、そこに記憶され
る。この値は次の画像の場合、第一走査線で画像の初期
値として画素計数器CPZに人力される。従って、対角
線は1画素はど左に移動する。マルチプレクサの第二入
力端には第一画像の第一走査線用の外部初期値が人力さ
れているこのマルチプレクサの駆動と、ラッチの駆動と
は、上記の観点からタイミング・制御モジュールTKM
から行われる。
に制御される。その場合、第8b図の計数値が各走査線
に応してl計数値はどダウンカウントされる。第一減分
の値、つまりここでは第二走査線の値は、マルチプレク
サMUXを経由してラッチに導入され、そこに記憶され
る。この値は次の画像の場合、第一走査線で画像の初期
値として画素計数器CPZに人力される。従って、対角
線は1画素はど左に移動する。マルチプレクサの第二入
力端には第一画像の第一走査線用の外部初期値が人力さ
れているこのマルチプレクサの駆動と、ラッチの駆動と
は、上記の観点からタイミング・制御モジュールTKM
から行われる。
各走査線の後に1画素高めるのでなく、任意に用意でき
る走査線の数の後に所定の画素数だけ高めて、勾配を自
由に可変できる。
る走査線の数の後に所定の画素数だけ高めて、勾配を自
由に可変できる。
フェードインとフェードアウトの過程は、計数器、ラッ
チ等を適当に制御して、上に説明した原理に従い全ての
四隅から行える。
チ等を適当に制御して、上に説明した原理に従い全ての
四隅から行える。
発生器BGで例示的に発生させた輝度値の代わりに、第
二ビデオ信号をマルチプレクサMに供給してもよい。こ
うして、説明したフェードインとフェードアウト特性が
、一方の画像から他方の画像にクロスフェーディングさ
せるためにも利用できる。
二ビデオ信号をマルチプレクサMに供給してもよい。こ
うして、説明したフェードインとフェードアウト特性が
、一方の画像から他方の画像にクロスフェーディングさ
せるためにも利用できる。
第1図、この発明による装置の第一実施例のブロック回
路図。 第2a〜2h図、フェードインとフェードアウトを画面
の端から行う種々の過程を示す画像の模式図。 第3図、フェードインとフェードアウトを画面の中央か
ら行う過程を示す画像の模式図。 第4a図と第4b図、フェードインとフェードアウトを
画面の中央から行う過程を更に詳細に示す画像の模式図
。 第5a図と第5b図、フェードインとフェードアウトを
画面の複数個所から行う過程を更に詳細に示す画像の模
式図。 第6a〜6d図、更に異なるモードのフェードインとフ
ェードアウト過程を示す画像の模式図。 第7図、この発明による装置の第二実施例に対応する付
加回路のブロック回路図。 第8a〜8b図、画面の対角線上でフェードインとフェ
ードアウトを行う過程を示す画像の模式%式%: TKM・・・タイミング制御モジュール、H・・・水平
同期パルス、 ■・・・垂直同期パルス、 R・・・リセット信号、 CLK・・・クロック信号、 PZ、CPZ・・・画素計数器、 C1,C2,C3,C4,C5,C6・・・制御信号、 zz、czz・・・走査線計数器、 S3,34・・・信号クロックパルス、C■P、CIZ
・・・反転器、 AP、BP・・・計数値、 CP、CZ・・・比較器、 M、MUX・・・マルチプレクサ、 KM・・・制御モジュール、 CB・・・発生器、 SC・・・論理回路、 V○、Vl・・・ビデオ信号。
路図。 第2a〜2h図、フェードインとフェードアウトを画面
の端から行う種々の過程を示す画像の模式図。 第3図、フェードインとフェードアウトを画面の中央か
ら行う過程を示す画像の模式図。 第4a図と第4b図、フェードインとフェードアウトを
画面の中央から行う過程を更に詳細に示す画像の模式図
。 第5a図と第5b図、フェードインとフェードアウトを
画面の複数個所から行う過程を更に詳細に示す画像の模
式図。 第6a〜6d図、更に異なるモードのフェードインとフ
ェードアウト過程を示す画像の模式図。 第7図、この発明による装置の第二実施例に対応する付
加回路のブロック回路図。 第8a〜8b図、画面の対角線上でフェードインとフェ
ードアウトを行う過程を示す画像の模式%式%: TKM・・・タイミング制御モジュール、H・・・水平
同期パルス、 ■・・・垂直同期パルス、 R・・・リセット信号、 CLK・・・クロック信号、 PZ、CPZ・・・画素計数器、 C1,C2,C3,C4,C5,C6・・・制御信号、 zz、czz・・・走査線計数器、 S3,34・・・信号クロックパルス、C■P、CIZ
・・・反転器、 AP、BP・・・計数値、 CP、CZ・・・比較器、 M、MUX・・・マルチプレクサ、 KM・・・制御モジュール、 CB・・・発生器、 SC・・・論理回路、 V○、Vl・・・ビデオ信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、画像信号をデジタル処理するビデオ装置のフェード
イン及びフェードアウト効果を発生させる装置において
、 −この装置には、瞬時処理されたビデオ信号の水平位置
を指定する画素計数器(PZ)と、ビデオ信号の予め与
えることができる水平位置を指定する画素記憶器(CP
Z)とがあり、両画素計数器の計数状態が比較器(CP
)中で比較され、 −この装置には、ビデオ信号の実際の垂直位置を指定す
る走査線計数器(ZZ)と、予め与えることができるビ
デオ信号の垂直位置を指定する走査線計数器(CZZ)
とがあり、両走査線計数器の計数状態が比較され、 −この装置には、比較器(CP)と(CZ)の出力信号
に応じて、マルチプレクサ(M)を駆動する制御モジュ
ール(KM)があり、このマルチプレクサの入力端にビ
デオ信号(VI)と発生器(GB)で発生した第二ビデ
オ信号を印加し、 −この装置の回路素子に対する制御信号が制御モジュー
ル(KM)中で発生し、 −この装置は、画素計数器(CPZ)又は走査線(CZ
Z)の出力端に接続する、二つの制御された反転器(C
IP)と(CIZ)を介して制御される、 ことを特徴とする装置。 2、画素計数器(PZ)の計数パルスは、ビデオ信号を
AD変換するとき、利用する動作周波数から、また走査
線計数器(ZZ)の計数パルスは走査線周波数から導出
されることを特徴とする請求項1に記載の装置。 3、画素計数器(PZ)は水平同期信号によって、また
走査線計数器(ZZ)は垂直同期信号によってリセット
されることを特徴とする請求項1又は2に記載の装置。 4、発生器(BG)中で発生する第二ビデオ信号の代わ
りに、一定の輝度信号又はカラー信号に相当するビデオ
信号がマルチプレクサ(M)に印加することを特徴とす
る請求項1〜3の何れか1項に記載の装置。 5、両同期信号は変化させる前に論理回路(SG)によ
って保護されることを特徴とする請求項1〜4の何れか
1項に記載の装置。 6、下記の構成、 −計数器(CPZ、CZZ)の計数出力信号がマルチプ
レクサ(MUX)に導入され、 −マルチプレクサ(MUX)の第二入力端に外部計数信
号が導入され、 −マルチプレクサ(MUX)の駆動は、タイミング制御
モジュール(TKM)からタイミングと制御バス(TK
B)の導線(C9)を介して行われ、 −マルチプレクサ(MUX)の出力は、タイミング制御
モジュール(TKM)から接続部 (C8)を経由して制御サレル中間記憶器 (L)の入力端に導入され、 −中間記憶器(L)の出力端は、制御されたデータ供給
部を経由して計数器(CPZ、CZZ)の入力端に接続
している、 によって特徴付けられることを特徴とする請求項1〜5
の何れか1項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3920617.3 | 1989-06-23 | ||
| DE3920617A DE3920617A1 (de) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | Anordnung zur erzeugung von ein- und ausblendeffekten |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0335670A true JPH0335670A (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=6383433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2160059A Pending JPH0335670A (ja) | 1989-06-23 | 1990-06-20 | フェードイン及びフェードアウト効果を発生させる装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0403752B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0335670A (ja) |
| AT (1) | ATE132311T1 (ja) |
| DE (2) | DE3920617A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04312077A (ja) * | 1991-04-11 | 1992-11-04 | Canon Inc | ディジタルスーパーインポーズ装置 |
| DE19541870C2 (de) * | 1995-11-09 | 1997-10-23 | Siemens Ag | Schaltungsanordnung zum Überblenden zwischen Bildfolgen |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3944731A (en) * | 1975-03-03 | 1976-03-16 | Sarkes Tarzian, Inc. | Video special effects generator |
| US4356511A (en) * | 1978-05-23 | 1982-10-26 | Sony Corporation | Digital soft-edge video special effects generator |
| US4488180A (en) * | 1982-04-02 | 1984-12-11 | Chyron Corporation | Video switching |
-
1989
- 1989-06-23 DE DE3920617A patent/DE3920617A1/de not_active Withdrawn
-
1990
- 1990-04-14 DE DE59009998T patent/DE59009998D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-04-14 AT AT90107145T patent/ATE132311T1/de not_active IP Right Cessation
- 1990-04-14 EP EP90107145A patent/EP0403752B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-20 JP JP2160059A patent/JPH0335670A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0403752B1 (de) | 1995-12-27 |
| DE59009998D1 (de) | 1996-02-08 |
| EP0403752A2 (de) | 1990-12-27 |
| ATE132311T1 (de) | 1996-01-15 |
| EP0403752A3 (de) | 1992-09-23 |
| DE3920617A1 (de) | 1991-01-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6914630B2 (en) | Imaging apparatus and signal processing method for the same | |
| US5144445A (en) | Solid-state image pickup apparatus having a plurality of photoelectric transducers arranged in a matrix | |
| US5815208A (en) | VGA to NTSC converter and a method for converting VGA image to NTSC images | |
| EP0849942B1 (en) | Image pickup apparatus having different processing rates for still and moving images | |
| US5153728A (en) | Image enlargement apparatus using plural diverse capacity memories | |
| JPS6114706B2 (ja) | ||
| JPS6033022B2 (ja) | テレビジヨンカメラ | |
| JPH0335670A (ja) | フェードイン及びフェードアウト効果を発生させる装置 | |
| JP2913641B2 (ja) | X−yマトリクス型表示装置 | |
| US5059963A (en) | Two-level display device with hatching control means | |
| EP1938604A2 (en) | Efficient test generator for video test patterns | |
| US4985755A (en) | Area specifying signal generation device using output video signal from video camera | |
| US4724485A (en) | Television scanning with improved resolution | |
| JP2959823B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JPS6259473A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JP3364358B2 (ja) | 発振器の自動調整回路 | |
| JP3684264B2 (ja) | ディジタル映像信号処理用の映像制御信号発生装置 | |
| JPH10257398A (ja) | 固体撮像素子駆動タイミング信号発生装置 | |
| JP3185973B2 (ja) | 特殊効果波形発生装置 | |
| JP2922369B2 (ja) | ビデオカメラ装置 | |
| KR930007347Y1 (ko) | 캠코더의 듀얼 카메라 제어장치 | |
| JP3370693B2 (ja) | ビデオカメラ | |
| JPH06153021A (ja) | 同期信号発生回路 | |
| EP0545515A2 (en) | A CCD Driving circuit IC circuit | |
| JPH08265603A (ja) | デジタルエンコーダとフレームバッファー間の映像制御信号出力装置 |