JPH0335904A - 棒材供給機 - Google Patents
棒材供給機Info
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- JPH0335904A JPH0335904A JP16911189A JP16911189A JPH0335904A JP H0335904 A JPH0335904 A JP H0335904A JP 16911189 A JP16911189 A JP 16911189A JP 16911189 A JP16911189 A JP 16911189A JP H0335904 A JPH0335904 A JP H0335904A
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- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 8
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 5
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、旋盤等の加工機に棒材を供給する棒材供給機
に関し、特にその設置スペースを削減できるようにした
棒材供給機に関する。
に関し、特にその設置スペースを削減できるようにした
棒材供給機に関する。
(従来の技術)
従来のこの種の棒材供給機は、通常、棒材の後端部を押
圧して棒材の先端部を加工機の加工位置まで送り出すた
めに、棒材と縦列に配置された棒状の送り込み部材を備
えている。従って、従来の棒材供給機は、その全長が、
少なくとも棒材の長さに送り込み部材の長さを加えた寸
法となり、その設置スペースが著しく大きくなる。
圧して棒材の先端部を加工機の加工位置まで送り出すた
めに、棒材と縦列に配置された棒状の送り込み部材を備
えている。従って、従来の棒材供給機は、その全長が、
少なくとも棒材の長さに送り込み部材の長さを加えた寸
法となり、その設置スペースが著しく大きくなる。
この問題を解決するために、加工機への棒材の送り出し
を、一次送り部材による一次送りと二次送り部材による
二次送りとに切り替えることによって、設置スペースに
占める送り込み部材の長さ分のスペースを短縮すること
ができるようにした棒材供給機が、本出願人によって既
に提案されている(例えば特願昭63−42927号)
。
を、一次送り部材による一次送りと二次送り部材による
二次送りとに切り替えることによって、設置スペースに
占める送り込み部材の長さ分のスペースを短縮すること
ができるようにした棒材供給機が、本出願人によって既
に提案されている(例えば特願昭63−42927号)
。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、この棒材供給機は、例えば棒材の供給側
端部から加工位置までの長さが比較的大きな加工機、あ
るいは主軸移動型の加工機に適用される場合、送り込み
部材自体の長さを大きくする必要があるため、設置スペ
ースの削減を十分に行う上で改善の余地があった。
端部から加工位置までの長さが比較的大きな加工機、あ
るいは主軸移動型の加工機に適用される場合、送り込み
部材自体の長さを大きくする必要があるため、設置スペ
ースの削減を十分に行う上で改善の余地があった。
本発明は、このような問題点を解決するためになされた
ものであり、二次送り部材の長さの短縮化により、全体
の設置スペースを削減することができる棒材供給機を提
供することを目的とする。
ものであり、二次送り部材の長さの短縮化により、全体
の設置スペースを削減することができる棒材供給機を提
供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明の棒材供給機は、加工
機に供給される棒材を加工機の回転軸線上において移動
自在に支持する本体部と、本体部に支持された棒材を加
工機に向けて所定量送り出す一次送り部材と、一次送り
部材によって所定量送り出された棒材を加工機の回転軸
線上で押圧すべく移動するとともに、加工機の回転軸線
に沿って伸縮するロッドを有する二次送り部材とを備え
たものである。
機に供給される棒材を加工機の回転軸線上において移動
自在に支持する本体部と、本体部に支持された棒材を加
工機に向けて所定量送り出す一次送り部材と、一次送り
部材によって所定量送り出された棒材を加工機の回転軸
線上で押圧すべく移動するとともに、加工機の回転軸線
に沿って伸縮するロッドを有する二次送り部材とを備え
たものである。
(作 用)
本体部に支持された棒材は、まず、一次送り部材によっ
て所定量送り出され、次いで、加工機の回転軸線上を移
動する二次送り部材によって更に送り出され、その後、
二次送り部材に備わるロッドを伸ばすことによって更に
送り出され、加工機の加工位置に達する。
て所定量送り出され、次いで、加工機の回転軸線上を移
動する二次送り部材によって更に送り出され、その後、
二次送り部材に備わるロッドを伸ばすことによって更に
送り出され、加工機の加工位置に達する。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図中の符号lは旋盤であり、この旋盤lに棒材供給
機2が取り付けられている。棒材供給機2は2本のスタ
ンド3で支持されており、スタンド3の上部にフレーム
4が固定されている。フレーム4には、棒材Wを旋盤1
の回転軸線C上で移動自在に支持するとともに棒材Wの
移動を案内するガイドレール6が設けられている。フレ
ーム4の所定位置には昇降シリンダ8が配置されており
、昇降シリンダ8のロッドに昇降台10が固定されてい
る。この昇降台10には図示しないアームが横に張り出
して設けられており、昇降台10の上昇時、このアーム
が図示しない材料棚から棒材Wを1本すくい上げて前記
ガイドレール6内に供給するようになっている。
機2が取り付けられている。棒材供給機2は2本のスタ
ンド3で支持されており、スタンド3の上部にフレーム
4が固定されている。フレーム4には、棒材Wを旋盤1
の回転軸線C上で移動自在に支持するとともに棒材Wの
移動を案内するガイドレール6が設けられている。フレ
ーム4の所定位置には昇降シリンダ8が配置されており
、昇降シリンダ8のロッドに昇降台10が固定されてい
る。この昇降台10には図示しないアームが横に張り出
して設けられており、昇降台10の上昇時、このアーム
が図示しない材料棚から棒材Wを1本すくい上げて前記
ガイドレール6内に供給するようになっている。
昇降台IO上にはシリンダチューブ11及びその上方の
シリンダチューブ11が長さ方向に延びており、このシ
リンダチューブ11及び13に一次送りスライダ12及
び二次送りスライダ14が移動自在に設けられている。
シリンダチューブ11が長さ方向に延びており、このシ
リンダチューブ11及び13に一次送りスライダ12及
び二次送りスライダ14が移動自在に設けられている。
両スライダ12及び14は、シリンダチューブ11及び
13のそれぞれの内部を摺動する磁石を備えたピストン
(図示せず)とともにシリンダチューブ11及び13に
沿って移動するものであり(第4図参照)、一次送りス
ライダ12には、棒材Wの後端部を押圧するブツシャ1
6が固定されている。また二次送りスライダ14にはブ
ラケット18が固定されており、ブラケット18に三次
送りシリンダ2oが固定されている。一次送りスライダ
12のブツシャ16及び三次送りシリンダ20のピスト
ンロッド21は、その横方向位置が前記ガイドレール6
のそれと一致するように配置されている。
13のそれぞれの内部を摺動する磁石を備えたピストン
(図示せず)とともにシリンダチューブ11及び13に
沿って移動するものであり(第4図参照)、一次送りス
ライダ12には、棒材Wの後端部を押圧するブツシャ1
6が固定されている。また二次送りスライダ14にはブ
ラケット18が固定されており、ブラケット18に三次
送りシリンダ2oが固定されている。一次送りスライダ
12のブツシャ16及び三次送りシリンダ20のピスト
ンロッド21は、その横方向位置が前記ガイドレール6
のそれと一致するように配置されている。
一次送りスライダ12のシリンダチューブ11、二次送
りスライダ14のシリンダチューブ13及び三次送りシ
リンダ20は、第4図に示すように、各シリンダのケー
スに設けられた前進側ポート及び後退側ポートと、電磁
弁22.24及び26とをそれぞれ介して圧力源30に
連通している。そして、圧力源30は、電磁弁の付勢時
、対応するシリンダの前進側ポートに、電磁弁の消勢時
、対応するシリンダの後退側ポートとそれぞれ接続され
るようになっている。また、電磁弁26と三次送りシリ
ンダ20の前進側ポート20aとの間には圧力センサ3
2が配置されている。
りスライダ14のシリンダチューブ13及び三次送りシ
リンダ20は、第4図に示すように、各シリンダのケー
スに設けられた前進側ポート及び後退側ポートと、電磁
弁22.24及び26とをそれぞれ介して圧力源30に
連通している。そして、圧力源30は、電磁弁の付勢時
、対応するシリンダの前進側ポートに、電磁弁の消勢時
、対応するシリンダの後退側ポートとそれぞれ接続され
るようになっている。また、電磁弁26と三次送りシリ
ンダ20の前進側ポート20aとの間には圧力センサ3
2が配置されている。
更に、一次送りスライダ12の前方の所定位置には、該
一次送りスライダ12のブツシャ16が当接したときに
ONするリミットスイッチ34が(第1図参照)、また
二次送りスライダ14の前方の所定位置には、該二次送
りスライダ14が当接したときにONするリミットスイ
ッチ36が(第2図参照)、それぞれ配置されている。
一次送りスライダ12のブツシャ16が当接したときに
ONするリミットスイッチ34が(第1図参照)、また
二次送りスライダ14の前方の所定位置には、該二次送
りスライダ14が当接したときにONするリミットスイ
ッチ36が(第2図参照)、それぞれ配置されている。
次に、上記棒材供給機2の作動を説明する。
棒材Wを旋盤lに供給する際、昇降台IOは下降位置に
ある。また、各電磁弁22.24及び2Gは消勢されて
おり、従って一次送りスライダ12、二次送りスライダ
14及び三次送りシリンダ20がすべてその後退位置に
あり、即ち一次送りスライダ12及び二次送りスライダ
14は旋盤lと反対側の最後端部位置に退避していると
ともに、ピストンロッド21は三次送りシリンダ20内
に完全に収容されている。
ある。また、各電磁弁22.24及び2Gは消勢されて
おり、従って一次送りスライダ12、二次送りスライダ
14及び三次送りシリンダ20がすべてその後退位置に
あり、即ち一次送りスライダ12及び二次送りスライダ
14は旋盤lと反対側の最後端部位置に退避していると
ともに、ピストンロッド21は三次送りシリンダ20内
に完全に収容されている。
この状態から棒材Wを供給するには、まず昇降シリンダ
8が上昇し、これに固定された昇降台10が上昇するこ
とにより、昇降台lOのアームは材料棚から棒材Wを1
本だけ取り出して棒材Wをガイドレール6内に保持する
。このとき、棒材Wの後端面が、一次送りスライダ12
のブツシャ16の先端面と対向する。
8が上昇し、これに固定された昇降台10が上昇するこ
とにより、昇降台lOのアームは材料棚から棒材Wを1
本だけ取り出して棒材Wをガイドレール6内に保持する
。このとき、棒材Wの後端面が、一次送りスライダ12
のブツシャ16の先端面と対向する。
次に、電磁弁22が付勢され、プッンヤ16を棒材Wの
後端に当接させた状態で、一次送りスライダ12が、シ
リンダチューブ11に沿って、かつブツシャ16がリミ
ットスイッチ34に当接するまで移動することによって
、棒材Wを第1図に示す位置まで送り出す(一次送り動
作)。
後端に当接させた状態で、一次送りスライダ12が、シ
リンダチューブ11に沿って、かつブツシャ16がリミ
ットスイッチ34に当接するまで移動することによって
、棒材Wを第1図に示す位置まで送り出す(一次送り動
作)。
次いで、ブツシャ16が当接することによりリミットス
イッチ34がONすると、電磁弁22が消勢されて一次
送りスライダ12が最後端部位置に退避し、次いで昇降
シリンダ8が昇降台lOを伴って下降する。この下降が
終了したとき、二次送りスライダ14のブラケット18
及びこれに固定されている三次送りシリンダ20のピス
トンロッド21の先端面が、ガイドレール6の途中まで
送り出された棒材Wの後端面と対向する。この状態から
、電磁弁24が付勢され、二次送りスライダ14が、シ
リンダチューブ13に沿って、かつリミットスイッチ3
6に当接するまで移動することによって、棒材Wを第2
図に示す位置まで送り出す(二次送り動作)。
イッチ34がONすると、電磁弁22が消勢されて一次
送りスライダ12が最後端部位置に退避し、次いで昇降
シリンダ8が昇降台lOを伴って下降する。この下降が
終了したとき、二次送りスライダ14のブラケット18
及びこれに固定されている三次送りシリンダ20のピス
トンロッド21の先端面が、ガイドレール6の途中まで
送り出された棒材Wの後端面と対向する。この状態から
、電磁弁24が付勢され、二次送りスライダ14が、シ
リンダチューブ13に沿って、かつリミットスイッチ3
6に当接するまで移動することによって、棒材Wを第2
図に示す位置まで送り出す(二次送り動作)。
そして、二次送りスライダ14が当接することによりリ
ミットスイッチ36がONすると、電磁弁:24が付勢
され、棒材Wの先端が旋盤lのストソバ40に当接する
まで三次送りシリンダ20のピストンロッド21が伸長
することによって、棒材Wを第3図に示す位置まで更に
送り出す(三次送り動作)。
ミットスイッチ36がONすると、電磁弁:24が付勢
され、棒材Wの先端が旋盤lのストソバ40に当接する
まで三次送りシリンダ20のピストンロッド21が伸長
することによって、棒材Wを第3図に示す位置まで更に
送り出す(三次送り動作)。
次いで、棒材Wに対する旋盤lの所定の加工動作が開始
される。
される。
棒材Wの先端が旋盤1のストッパ40に当接すると、三
次送りシリンダ20内の圧力が上昇する。
次送りシリンダ20内の圧力が上昇する。
この圧力上昇を圧力センサ32が検知すると、旋盤lに
対する棒材Wの供給動作が終了したとして、電磁弁24
及び26が消勢され、二次送りスライダ14及び三次送
りシリンダ20が、後退位置まで戻り、次の棒材Wを供
給するための準備が完了する。
対する棒材Wの供給動作が終了したとして、電磁弁24
及び26が消勢され、二次送りスライダ14及び三次送
りシリンダ20が、後退位置まで戻り、次の棒材Wを供
給するための準備が完了する。
(発明の効果)
以上詳述したように本発明によれば、一次送り動作及び
二次送り動作の後に、二次送り部材に備わるロッドを伸
張させて棒材を更に送り出せるので、従来と比較してロ
ッドの長さ分だけ二次送り部材の長さを短縮することが
でき、従って、棒材供給機全体の設置スペースを従来の
約173に削減することができるという効果を奏する。
二次送り動作の後に、二次送り部材に備わるロッドを伸
張させて棒材を更に送り出せるので、従来と比較してロ
ッドの長さ分だけ二次送り部材の長さを短縮することが
でき、従って、棒材供給機全体の設置スペースを従来の
約173に削減することができるという効果を奏する。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は本発明を適用
した棒材供給機の正面図、第2図及び第3図は第1図の
棒材供給機の互いに異なる作動状態を示す図、第4図は
各シリンダの圧力供給系統を示す図である。 l・・・旋盤(加工機)、 2・・・棒材供給機、 6・・・ガイドレール(本体部)、 12・・・一次送りスライダ(一次送り部材)、14・
・・二次送りスライダ(二次送り部材)、20・・・三
次送りシリンダ(ロッド)、W・・・棒材、 C・・・回転軸線。
した棒材供給機の正面図、第2図及び第3図は第1図の
棒材供給機の互いに異なる作動状態を示す図、第4図は
各シリンダの圧力供給系統を示す図である。 l・・・旋盤(加工機)、 2・・・棒材供給機、 6・・・ガイドレール(本体部)、 12・・・一次送りスライダ(一次送り部材)、14・
・・二次送りスライダ(二次送り部材)、20・・・三
次送りシリンダ(ロッド)、W・・・棒材、 C・・・回転軸線。
Claims (1)
- 加工機に供給される棒材を加工機の回転軸線上において
移動自在に支持する本体部と、本体部に支持された棒材
を加工機に向けて所定量送り出す一次送り部材と、一次
送り部材によって所定量送り出された棒材を加工機の回
転軸線上で押圧すべく移動するとともに、加工機の回転
軸線に沿って伸縮するロッドを有する二次送り部材とを
備えたことを特徴とする棒材供給機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16911189A JPH0669641B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 棒材供給機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16911189A JPH0669641B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 棒材供給機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0335904A true JPH0335904A (ja) | 1991-02-15 |
| JPH0669641B2 JPH0669641B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=15880505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16911189A Expired - Lifetime JPH0669641B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 棒材供給機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0669641B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007276102A (ja) * | 2006-03-17 | 2007-10-25 | Ikura Seiki Seisakusho Co Ltd | 棒材供給機および棒材加工システム |
| JP2017024153A (ja) * | 2015-07-28 | 2017-02-02 | 育良精機株式会社 | 棒材送り部材及び棒材供給機 |
| CN113510518A (zh) * | 2021-05-19 | 2021-10-19 | 山东德华一机床数控设备股份有限公司 | 一种钢管定尺送料伺服装置 |
| WO2023283773A1 (zh) * | 2021-07-10 | 2023-01-19 | 浙江尔格科技股份有限公司 | 机床加工用原料棒自动送料装置 |
| JP7728994B1 (ja) * | 2025-03-17 | 2025-08-25 | 株式会社駿河生産プラットフォーム | 材料供給機、材料供給機の制御方法、及びプログラム |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP16911189A patent/JPH0669641B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007276102A (ja) * | 2006-03-17 | 2007-10-25 | Ikura Seiki Seisakusho Co Ltd | 棒材供給機および棒材加工システム |
| JP2017024153A (ja) * | 2015-07-28 | 2017-02-02 | 育良精機株式会社 | 棒材送り部材及び棒材供給機 |
| CN113510518A (zh) * | 2021-05-19 | 2021-10-19 | 山东德华一机床数控设备股份有限公司 | 一种钢管定尺送料伺服装置 |
| CN113510518B (zh) * | 2021-05-19 | 2023-07-28 | 山东德晟机器人股份有限公司 | 一种钢管定尺送料伺服装置 |
| WO2023283773A1 (zh) * | 2021-07-10 | 2023-01-19 | 浙江尔格科技股份有限公司 | 机床加工用原料棒自动送料装置 |
| JP7728994B1 (ja) * | 2025-03-17 | 2025-08-25 | 株式会社駿河生産プラットフォーム | 材料供給機、材料供給機の制御方法、及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0669641B2 (ja) | 1994-09-07 |
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Legal Events
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