JPH0336280B2 - - Google Patents

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JPH0336280B2
JPH0336280B2 JP12001483A JP12001483A JPH0336280B2 JP H0336280 B2 JPH0336280 B2 JP H0336280B2 JP 12001483 A JP12001483 A JP 12001483A JP 12001483 A JP12001483 A JP 12001483A JP H0336280 B2 JPH0336280 B2 JP H0336280B2
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JP
Japan
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power supply
voltage
discharge lamp
inverter circuit
supply voltage
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JP12001483A
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English (en)
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JPS6010596A (ja
Inventor
Hiroyuki Nishino
Katsumi Sato
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Publication of JPS6010596A publication Critical patent/JPS6010596A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はインバータ式の放電灯点灯装置に関
するものである。
〔従来の技術〕
第1図は従来の放電灯点灯装置の回路図を示し
ている。この放電灯点灯装置は、商用電源1を整
流ブリツジ2で整流し平滑コンデンサ4で平滑し
て得た直流電源電圧によつて、リーケージ型の発
振トランス7、トランジスタ8,9、チヨークコ
イル3、抵抗5,6、コンデンサ10よりなるイ
ンバータ回路を駆動し、発振トランス7の主二次
巻線N2から得られるインバータ出力によつて放
電ランプ19,20を高周波点灯させるようにな
つている。
発振トランス7の別の主二次巻線Nfは、主二
次巻線N2とは逆方向に巻かれるもので、ランプ
フイラメントの予熱補償巻線であり、スイツチ素
子である可飽和リアクタ17の飽和時に、予熱ト
ランス18を介して放電ランプ19,20に予熱
電流を与える。コンデンサ21は遂次点灯用のシ
ーケンスコンデンサ、NBは発振トランスの帰還
巻線である。
前述の可飽和リアクタ17の制御は、発振トラ
ンス7の補助巻線NCに生ずる電圧をダイオード
11とコンデンサ12で整流平滑した直流電源電
圧とタイマ回路16およびトランジスタ15によ
つて行う。具体的には、商用電源1が投入された
場合、タイマ回路16が作動して、一定時間(例
えば1秒間)トランジスタ15にベース電流を供
給してトランジスタ15を導通させると、可飽和
リアクタ17の一次巻線に励磁電流が流れて鉄芯
が飽和するため、放電ランプ19,20のフイラ
メントが予熱される。一定時間経過後、タイマ回
路16がタイムアツプしてトランジスタ15がオ
フとなると、可飽和リアクタ17の励磁電流が断
たれて可飽和リアクタ17の二次巻線が大きいイ
ンダクタンスを持つため、予熱電流が遮断され、
放電ランプ19,20に発振トランス7の出力が
印加されて放電ランプ19,20が始動する。
なお、抵抗14はトランジスタ15のベース抵
抗、ダイオード13は保護用ダイオードである。
〔発明が解決しようとする課題〕
このような従来回路において、商用電源1を遮
断して再投入する場合、遮断時間が長くタイマ回
路の駆動電源電圧がタイマ回路のリセツトレベル
を下回るまで下がつた後で再投入されたときは、
タイマ回路がリセツトされ、前述した動作の通
り、予熱→点灯を繰り返すが、遮断時間が短くタ
イマ回路の駆動電圧がタイマ回路のリセツトレベ
ルまで下がらないうちに再投入されたときは、タ
イマ回路がリセツトされず、再投入時にトランジ
スタ15が導通しないので、予熱が行なわれず、
放電ランプ19,20が冷陰極放電によつて点灯
する。このような場合、特に多灯直列点灯あるい
は周囲温度が低い時には放電ランプ19,20が
再始動しにくい状態を生じ、また、このような状
態では放電ランプ19,20のコンダクタンスが
不安定な状態となつてインバータ回路が異常発振
を起こすことがあり、異常音を生じたり、ちらつ
きを生じ、また、点灯装置の信頼性が阻害され
る。
この発明は、商用電源を早く開閉したときにお
けるインバータ回路の異常発振および再始動失敗
等を防止して信頼性を向上させることができる放
電灯点灯装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明の放電灯点灯装置は、出力段に主二次
巻線およびこの主二次巻線と逆方向に巻回された
予熱補償巻線を有する発振トランスが設けられ、
商用電源より給電されるインバータ回路と、 このインバータ回路の発振トランスの主二次巻
線の両端間に接続される放電ランプと、 前記発振トランスの主二次巻線と前記放電ラン
プのフイラメントと前記発振トランスの予熱補償
巻線とともにループ回路をなすように接続され、
オン時に前記インバータ回路から前記放電ランプ
への印加される電圧を低下させるとともに前記放
電ランプのフイラメントに予熱電流を流し、オフ
時に前記インバータ回路から前記放電ランプへ印
加される電圧を上昇させるとともに前記フイラメ
ントへの予熱電流の供給を遮断するスイツチ素子
と、 前記インバータ回路の出力を整流および平滑し
た直流電源電圧が駆動電源電圧として供給され前
記駆動電源電圧の投入後の一定時間前記スイツチ
素子をオンしその後オフにし、前記駆動電源電圧
が一定電圧より低下したときにリセツトされるタ
イマ回路と、 前記インバータ回路の出力を整流および平滑し
た直流電源電圧が通常点灯時の電圧値に近いしき
い値より低下したときに前記スイツチ素子をオン
にする電圧検出回路とを備える構成である。
この場合において、上記しきい値電圧は通常点
灯時の電圧値にできるだけ近い方がその効果は高
い。
〔作用〕
この発明の構成によれば、商用電源の遮断によ
つてタイマ回路の駆動電源電圧かある程度低下し
たときに、スイツチ素子をオンにして放電ランプ
を予熱状態へ移行させる。このため、タイマ回路
の駆動電源電圧がリセツトレベルを下回る前に商
用電源を再投入した場合でも、放電ランプの予熱
を行うことができる。したがつて、放電ランプの
再始動を容易に行うことができて再始動失敗を防
止するとともに、ランプコンダクタンスの不安定
に起因するインバータ回路の異常発振を防止して
信頼性を向上させることができる。
〔実施例〕
以下、実施例を図面に基づいて発明する。
第2図はこの発明の一実施例の放電灯点灯装置
の回路図を示している。この放電灯点灯装置は、
第1図の回路にトランジスタ24、ツエナーダイ
オード25および抵抗23,26,27からなる
電圧検出回路22を付加したものである。この電
圧検出回路22は、発振トランス7の補助巻線
NCに生ずる電圧をダイオード11とコンデンサ
12で整流平滑した直流電源電圧のレベルをしき
い値と比較して可飽和リアクタ17を制御するも
のである。具体的には、上述の直流電源電圧がツ
エナーダイオード25のツエナー電圧(しきい
値)よりも高い場合は、トランジスタ24が導通
してそのコレクタ電圧がローレベルとなり、ま
た、ツエナー電圧よりも低い場合は、トランジス
タ24が非導通でそのコレクタ電圧がハイレベル
となる。このしきい値(ツエナー電圧)は第3図
においてV2に設定する。以上の結果、コンデン
サ12の両端に得られる直流電源電圧V2より高
い場合は、トランジスタ24がオンであつてその
コレクタ電圧がローレベルであるから、電圧検出
回路22からトランジスタ15へのベース電流の
供給が遮断し、トランジスタ15はタイマ回路1
6の出力に応じてオンオフし、これに伴つてスイ
ツチ素子である可飽和リアクタ17も導通・遮断
する。一方、コンデンサ12の両端に得られる直
流電源電圧が電圧V2により低い場合には、トラ
ンジスタ24がオフであつて、そのコレクタ電圧
がハイレベルであるから、タイマ回路16の出力
がたとえローレベルであつても、トランジスタ1
5がオンとなり、可飽和リアクタ17は導通す
る。
第3図の縦軸は上述のコンデンサ12の直流電
圧レベルを示し、横軸は時間を示す。V0はイン
バータ回路の正常動作時の直流電圧レベル、V1
はタイマ回路16のリセツトレベルで、横軸のt0
は商用電源1を遮断した時刻を示し、t1は電圧検
出回路22が反転する時刻を示し、またt2はコン
デンサ12の両端の直流電圧がリセツトレベル
V1より降下してタイマ回路16がリセツトされ
る時刻を示している。
このようにしきい値を設定した電圧検出回路2
2を設けることにより、この実施例の放電灯点灯
装置はつぎのように動作する。
商用電源1を投入すると、従来例で述べたのと
同じようにしてインバータ回路が駆動され、発振
トランスの主二次巻線N2、予熱補償巻線Nfの電
圧が放電ランプ19,20、可飽和リアクタ1
7、予熱トランス18およびコンデンサ21に加
えられる点は第1図のものと同様である。
可飽和リアクタ17の制御動作が第1図のもの
とは異なる。以下、この点について説明する。
発振トランス7の補助巻線NCに生ずる電圧を
ダイオード11とコンデンサ12で整流平滑した
直流電源電圧の変化に応じて、タイマ回路16、
トランジスタ15および電圧検出回路22等がス
イツチ素子である可飽和リアクタ17の導通・遮
断を制御することになる。
具体的には、商用電源1が投入されると、コン
デンサ12の両端に得られる直流電源電圧(電圧
V0)によつてタイマ回路16が作動して一定時
間(例えば1秒間程度)出力がハイレベルとな
り、トランジスタ15にベース電流を供給してト
ランジスタ15を導通させる。この結果、可飽和
リアクタ17の一次巻線に励磁電流が流れて鉄芯
が飽和するため、すなわち可飽和リアクタ17が
導通するため、棒電ランプ19,20のフイラメ
ントが予熱される。この際、コンデンサ12の両
端に得られる直流電源電圧V2より高いので、電
圧検出回路22のトランジスタ24はオンであつ
て、コレクタ電圧がローレベルであるが、トラン
ジスタ24は抵抗27を介してトランジスタ15
のベースに接続しているので、トランジスタ24
がオンとなつてもトランジスタ15がオフとなる
ことはない。この結果、電圧検出回路22が付加
されても、商用電源1の投入によつて可飽和リア
クタ17をオンにして放電ランプ19,20を予
熱状態にすることができる。
その後、タイマ回路16がタイムアツプしてそ
の出力がローレベルとなると、トランジスタ15
がオフとなる。この結果、可飽和リアクタ17の
励磁電流が断たれて可飽和リアクタ17の二次巻
線が大きいリアクタンスをもつため、すなわち可
飽和リアクタ17が遮断するため、予熱電流が遮
断され、放電ランプ19,20に発振トランス7
の出力が印加されて放電ランプ19,20が始動
し、点灯に至る。
商用電源1が投入されて、インバータ回路が正
常に動作している間は、コンデンサ12の両端に
得られる直流電源電圧も電圧V2より高い状態を
保ち、トランジスタ24がオン状態、すなわち電
圧検出回路22からトランジスタ15へはベース
電流が供給されない状態が保たれ、電圧検出回路
22の出力によつて放電ランプ19,20の点灯
中に放電ランプ19,20か予熱状態になるとい
うような支障は生じない。
その後の時刻t0で商用電源1を遮断すると、平
滑コンデンサ4の電圧も徐々に低下し、トランジ
スタインバータの出力も低下する。このとき、コ
ンデンサ12の両端に得られる直流電源電圧も低
下していく。そして、時刻t1にて電圧V2を下回る
ことになる。この結果、時刻t1を過ぎると、電圧
検出回路22のトランジスタ24が遮断し、その
コレクタ電位がハイレベルとなつて電圧検出回路
22の抵抗23,27を通してトランジスタ15
にベース電流が供給され、すでにタイマ回路16
がタイムアツプしてその出力がローレベルになつ
ているにもかかわらず、トランジスタ15がオン
になり、コンデンサ12の両端の直流電源電圧に
よつて可飽和リアクタ17が導通駆動され、放電
ランプ19,20が予熱状態となる。このとき
に、平滑コンデンサ4の残留電荷によるインバー
タ回路を出力で放電ランプ19,20が予熱され
る。
この後、時刻t2を過ぎると、コンデンサ12の
両端の直流電源電圧が電圧V1を下回り、タイマ
回路16がリセツトされることになる。
時刻t2以前(時刻t1以後)に商用電源1を再度
投入すると、このときはまだ直流電源電圧がリセ
ツトレベルV1より高い状態にあり、タイマ回路
16はリセツトされていないので、タイマ回路1
6による一定時間(例えば1秒間程度)の予熱は
行われないが、コンデンサ12の両端の直流電源
電圧が電圧V2から低下し、商用電源1の再投入
によつて電圧V2まで再度上昇するまでの間は電
圧検出回路22の働きで予熱されており、コンデ
ンサ12の直流電源電圧が電圧V2を超えた時点
で可飽和リアクタ17が遮断して放電ランプ1
9,20が始動して点灯に至る。
一方、時刻t2以後に商用電源1を再度投入する
と、このときはもう直流電源電圧がリセツトレベ
ルV1より低い状態にあり、タイマ回路16はリ
セツトされているので、初期電源投入時と同じよ
うに、タイマ回路16が働き、放電ランプ19,
20が一定時間(例えば1秒間程度)予熱された
後、始動して点灯に至る。
この実施例の放電灯点灯装置によれば、コンデ
ンサ12の両側の直流電源電圧が電圧V2より低
下したときに、タイマ回路16の出力にかかわら
ず、トランジスタ15をオンにすることで可飽和
リアクタ17を導通させて放電ランプ19,20
を予熱状態にしたので、商用電源1の遮断後、直
流電源電圧がリセツトレベルV1より下がつてタ
イマ回路16がリセツトされる前に商用電源1を
再投入しても、放電ランプ19,20を予熱する
ことができ、冷陰極放電もなく、放電ランプ1
9,20を再始動させることが容易であり、再始
動失敗を防止することができる。また、ランプコ
ンダクタンスの不安定に起因するインバータ回路
を異常発振も防止することができる。以上の結
果、信頼性を向上させることができる。この場
合、電圧V2をV0に近い値に設定する方が予熱を
十分に行えるので、一層効果が高い。
さらに、電圧検出回路22の出力に基づいて可
飽和リアクタ17を導通させることで、コンデン
サ12の残留電荷を速やかに放出させてコンデン
サ12の両端の直流電源電圧を速やかに降下させ
ることができ、タイマ回路16のリセツトを早く
行うことができ、タイマ回路16のリセツト性を
改善することができる。
〔発明の効果〕
この発明の放電灯点灯装置は、商用電源の遮断
によつてタイマ回路の駆動電源電圧がある程度低
下したときに、スイツチ素子をオンにして放電ラ
ンプを予熱状態へ移行させるため、タイマ回路の
駆動電源電圧がリセツトレベルを下回る前に商用
電源を再投入した場合でも、放電ランプの予熱を
行うことができ、したがつて放電ランプの再始動
を容易に行うことができて再始動失敗を防止する
とともに、ランプコンダクタンスの不安定に起因
するインバータ回路の異常発振を防止して信頼性
を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の放電灯点灯装置の回路図、第2
図はこの発明の一実施例の回路図、第3図はその
要部の電圧変化を示す特性図である。 1……商用電源、2……整流ブリツジ、3……
チヨークコイル、4……平滑コンデンサ、5,6
……抵抗、7……発振トランス、8,9……トラ
ンジスタ、10……コンデンサ、11……ダイオ
ード、12……コンデンサ、13……ダイオー
ド、14……抵抗、15……トランジスタ、16
……タイマ回路、17……可飽和リアクタ、18
……予熱トランス、19,20……放電ランプ、
21……コンデンサ、22……電圧検出回路、2
3,26,27……抵抗、24……トランジス
タ、25……ツエナーダイオード。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 出力段に主二次巻線およびこの主二次巻線と
    逆方向に巻回された予熱補償巻線を有する発振ト
    ランスが設けられ、商用電源より給電されるイン
    バータ回路と、 このインバータ回路の発振トランスの主二次巻
    線の両端間に接続される放電ランプと、 前記発振トランスの主二次巻線と前記放電ラン
    プのフイラメントと前記発振トランスの予熱補償
    巻線とともにループ回路をなすように接続され、
    オン時に前記インバータ回路から前記放電ランプ
    への印加される電圧を低下させるとともに前記放
    電ランプのフイラメントに予熱電流を流し、オフ
    時に前記インバータ回路から前記放電ランプへ印
    加される電圧を上昇させるとともに前記フイラメ
    ントへの予熱電流の供給を遮断するスイツチ素子
    と、 前記インバータ回路の出力を整流および平滑し
    た直流電源電圧が駆動電源電圧として供給され前
    記駆動電源電圧の投入後の一定時間前記スイツチ
    素子をオンしその後オフにし、前記駆動電源電圧
    が一定電圧より低下したときにリセツトされるタ
    イマ回路と、 前記インバータ回路の出力を整流および平滑し
    た直流電源電圧が通常点灯時の電圧値に近いしき
    い値より低下したときに前記スイツチ素子をオン
    にする電圧検出回路とを備えた放電灯点灯装置。 2 前記スイツチ素子は可飽和リアクタである特
    許請求の範囲1項記載の放電灯点灯装置。 3 前記放電ランプは多灯直列接続され逐次始動
    用のシーケンスコンデンサを付加接続している特
    許請求の範囲第1項記載の放電灯点灯装置。
JP12001483A 1983-06-29 1983-06-29 放電灯点灯装置 Granted JPS6010596A (ja)

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