JPS6124795B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6124795B2 JPS6124795B2 JP1928081A JP1928081A JPS6124795B2 JP S6124795 B2 JPS6124795 B2 JP S6124795B2 JP 1928081 A JP1928081 A JP 1928081A JP 1928081 A JP1928081 A JP 1928081A JP S6124795 B2 JPS6124795 B2 JP S6124795B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inverter
- discharge lamp
- electrodes
- time
- base current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトランジスタインバータを用いて螢光
灯等の放電灯を点灯する装置に関する。
灯等の放電灯を点灯する装置に関する。
トランジスタインバータを用いて螢光灯などの
放電灯を高周波で点灯する際に、始動時に放電灯
の電極が急激に劣化することを防止する装置とし
て特開昭54−141076号に開示される第1図に示す
様な装置が従来あつた。
放電灯を高周波で点灯する際に、始動時に放電灯
の電極が急激に劣化することを防止する装置とし
て特開昭54−141076号に開示される第1図に示す
様な装置が従来あつた。
第1図に於て1は電流電源、2はスイツチ、3
はチヨークコイル、4はトランジスタインバー
タ、5a,5bはトランジスタ、6a,6bは始
動抵抗、7a,7bはトランジスタ5a,5bに
主たるベース電流を供給する抵抗、8は出力トラ
ンジスタであり、コレクタ巻線8a、ベース巻線
8b、補助巻線8c、出力巻線8d、フイラメン
ト巻線8eから構成され、9は遅延スイツチ、1
0a,10b,10cはコンデンサ、11は放電
灯、11a及び11bは電極を示す。
はチヨークコイル、4はトランジスタインバー
タ、5a,5bはトランジスタ、6a,6bは始
動抵抗、7a,7bはトランジスタ5a,5bに
主たるベース電流を供給する抵抗、8は出力トラ
ンジスタであり、コレクタ巻線8a、ベース巻線
8b、補助巻線8c、出力巻線8d、フイラメン
ト巻線8eから構成され、9は遅延スイツチ、1
0a,10b,10cはコンデンサ、11は放電
灯、11a及び11bは電極を示す。
以上の様に構成された装置に於て、スイツチ2
を閉じるとインバータ4は発振動作を開始し、ト
ランス8の各巻線に電圧が発生し、電極11a,
11bを予熱する。この時、遅スイツチ9が開い
ている為、インバータ4のトランジスタ5a,5
bに始動抵抗6a,6bからしかベースに電流が
供給されないので、ベース電流不足となり正規の
スイツチング動作が行なえずトランス8の出力巻
線8d電圧は低下しているので放電灯11は始動
せず、電極が予熱されている状態である。
を閉じるとインバータ4は発振動作を開始し、ト
ランス8の各巻線に電圧が発生し、電極11a,
11bを予熱する。この時、遅スイツチ9が開い
ている為、インバータ4のトランジスタ5a,5
bに始動抵抗6a,6bからしかベースに電流が
供給されないので、ベース電流不足となり正規の
スイツチング動作が行なえずトランス8の出力巻
線8d電圧は低下しているので放電灯11は始動
せず、電極が予熱されている状態である。
次に遅延スイツチ9が閉じると、トランジスタ
5a,5bには、補助巻線8cに発生している電
圧に応じて、抵抗7a,7bからベース電流が供
給されるので、正規のスイツチング動作に移行
し、出力巻線8dの電圧も正常な値に上昇するの
で放電灯11は始動し、点灯を続け、また電極1
1a,11bは予熱されていたので劣化は防止さ
れている。
5a,5bには、補助巻線8cに発生している電
圧に応じて、抵抗7a,7bからベース電流が供
給されるので、正規のスイツチング動作に移行
し、出力巻線8dの電圧も正常な値に上昇するの
で放電灯11は始動し、点灯を続け、また電極1
1a,11bは予熱されていたので劣化は防止さ
れている。
ところが、この様な従来の装置では、遅延スイ
ツチ9を閉じて放電灯を始動させ様とする時、即
に補助巻線8cの出力電圧を低下している。これ
は、遅延スイツチ9がが開いている時、前述の様
にトランジスタ5a,5bが正規のスイツチング
動作を行つていないからである。この為、抵抗7
a,7bは、この電圧低下を見込んで設定する必
要があり、この後、正規のスイツチング動作に移
行すると、補助巻線の電圧が上昇するので、トラ
ンジスタのベース電流が過大になり、トランジス
タのスイツチング損失を増加させる恐れがあつ
た。
ツチ9を閉じて放電灯を始動させ様とする時、即
に補助巻線8cの出力電圧を低下している。これ
は、遅延スイツチ9がが開いている時、前述の様
にトランジスタ5a,5bが正規のスイツチング
動作を行つていないからである。この為、抵抗7
a,7bは、この電圧低下を見込んで設定する必
要があり、この後、正規のスイツチング動作に移
行すると、補助巻線の電圧が上昇するので、トラ
ンジスタのベース電流が過大になり、トランジス
タのスイツチング損失を増加させる恐れがあつ
た。
本発明は、上記の欠点を除去しようとするもの
である。すなわち、放電灯の電極の予熱後に、イ
ンバータの動作を停止させ、その後、再びインバ
ータを動作させるときに遅延スイツチを閉じるこ
とにより、遅延スイツチを閉じるときの補助巻線
の出力電圧の低下を避けることのできる装置を提
供するものである。
である。すなわち、放電灯の電極の予熱後に、イ
ンバータの動作を停止させ、その後、再びインバ
ータを動作させるときに遅延スイツチを閉じるこ
とにより、遅延スイツチを閉じるときの補助巻線
の出力電圧の低下を避けることのできる装置を提
供するものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。第2図は、本発明の装置の動作の説明の為の
図であり、第3図は本発明による一実施例を示
す。
る。第2図は、本発明の装置の動作の説明の為の
図であり、第3図は本発明による一実施例を示
す。
第3図に於て1は直流電源、2はスイツチ、3
はチヨークコイル、4はトランジスタインバー
タ、5a,5bはトランジスタ、6a,6bは始
動抵抗であり、この抵抗から供給するトランジス
タ5a,5bへのベース電流では、放電灯11を
始動させることが出来ない値に設定されている。
この点は第1図の装置と同様である。7a,7b
は抵抗、8は出力トランス、8cは補助巻線、8
dは出力巻線、8eは電極11a,11bを予熱
する為のフイラメント巻線であり、10a,10
b,10cはコンデンサ、11は放電灯、9は遅
延スイツチ、12はインバータ4の発振動作を停
止させる発振停止装置であり、12a,12b
は、それぞれ発振停止装置12によつて開閉制御
されるスイツチである。
はチヨークコイル、4はトランジスタインバー
タ、5a,5bはトランジスタ、6a,6bは始
動抵抗であり、この抵抗から供給するトランジス
タ5a,5bへのベース電流では、放電灯11を
始動させることが出来ない値に設定されている。
この点は第1図の装置と同様である。7a,7b
は抵抗、8は出力トランス、8cは補助巻線、8
dは出力巻線、8eは電極11a,11bを予熱
する為のフイラメント巻線であり、10a,10
b,10cはコンデンサ、11は放電灯、9は遅
延スイツチ、12はインバータ4の発振動作を停
止させる発振停止装置であり、12a,12b
は、それぞれ発振停止装置12によつて開閉制御
されるスイツチである。
発振停止装置12は後述する様に、直流電源1
の投入、すなわちスイツチ2を閉じる時にそのス
イツチ12a,12bを閉じ、所定期間後、開放
するものであり、かつ、放電灯の点灯後は閉じる
ものである。
の投入、すなわちスイツチ2を閉じる時にそのス
イツチ12a,12bを閉じ、所定期間後、開放
するものであり、かつ、放電灯の点灯後は閉じる
ものである。
以上の様に構成された装置に於て、スイツチ2
を閉じると、発振停止装置の動作によりスイツチ
12a,12bが閉じ、遅延スイツチ9は開いて
いるので第1図の装置と同様にして、インバータ
4は発振動作を開始する。このとき、インバータ
4のトランジスタ5a,5bは、第1図の装置と
同様に、ベース電流が不足の為、正規のスイツチ
ング動作を行なえず、出力巻線8dの電圧が低下
しているので放電灯11は放電を開始せず、フイ
ラメント巻線8eの出力により電極11a,11
bが予熱されている状態である。これは第2図ニ
のt1からt2の期間に相当する。次に、発振停止装
置12の動作により、スイツチ12a,12bが
開と、インバータ4のトランジスタ5a,5bに
ベース電流が供給されなくなり、発振動作が停止
してしまう。この様子を、第2図ロ及びホに示
し、t2からt4までの期間発振停止し、その後、t4
からスイツチ12a,12bが再び閉じることに
よつて発振動作を再開することを示す。ここで、
遅延スイツチ9が第2図ハに示す様にt2からt4ま
での間に、t3で閉じていると、t4に於て、インバ
ータ4が再び動作したとき、補助巻線8cに発生
した電圧から、抵抗7a,7bを通じて、十分な
ベース電流をトランジスタ5a,5bに供給する
ので放電灯は始動する。つまり、この時刻t4で
は、既に遅延スイツチ9が閉じているので、ベー
ス電流が十分に供給された状態であるので、補助
巻線8cの出力電圧の低下が避けられ、また電極
11a,11bも予熱された状態なので電極の劣
化を防ぐことができる。遅延スイツチ9が閉じる
時刻は、第2図での、t1を経過しt4までの時刻、
すなわち発振停止状態が終了するまでに閉じれば
よい。発振停止状態の持続時間は、予熱した放電
灯11の電極が冷めない程度の時間であればよ
い。
を閉じると、発振停止装置の動作によりスイツチ
12a,12bが閉じ、遅延スイツチ9は開いて
いるので第1図の装置と同様にして、インバータ
4は発振動作を開始する。このとき、インバータ
4のトランジスタ5a,5bは、第1図の装置と
同様に、ベース電流が不足の為、正規のスイツチ
ング動作を行なえず、出力巻線8dの電圧が低下
しているので放電灯11は放電を開始せず、フイ
ラメント巻線8eの出力により電極11a,11
bが予熱されている状態である。これは第2図ニ
のt1からt2の期間に相当する。次に、発振停止装
置12の動作により、スイツチ12a,12bが
開と、インバータ4のトランジスタ5a,5bに
ベース電流が供給されなくなり、発振動作が停止
してしまう。この様子を、第2図ロ及びホに示
し、t2からt4までの期間発振停止し、その後、t4
からスイツチ12a,12bが再び閉じることに
よつて発振動作を再開することを示す。ここで、
遅延スイツチ9が第2図ハに示す様にt2からt4ま
での間に、t3で閉じていると、t4に於て、インバ
ータ4が再び動作したとき、補助巻線8cに発生
した電圧から、抵抗7a,7bを通じて、十分な
ベース電流をトランジスタ5a,5bに供給する
ので放電灯は始動する。つまり、この時刻t4で
は、既に遅延スイツチ9が閉じているので、ベー
ス電流が十分に供給された状態であるので、補助
巻線8cの出力電圧の低下が避けられ、また電極
11a,11bも予熱された状態なので電極の劣
化を防ぐことができる。遅延スイツチ9が閉じる
時刻は、第2図での、t1を経過しt4までの時刻、
すなわち発振停止状態が終了するまでに閉じれば
よい。発振停止状態の持続時間は、予熱した放電
灯11の電極が冷めない程度の時間であればよ
い。
第4図は、発振停止装置12を具体化た一例を
示し、図に於て、13は発振回路、14は点灯検
出回路、15はトランジスタ、16はリレーであ
り、スイツチ12a,12bはリレー16の接点
によつて構成されている。
示し、図に於て、13は発振回路、14は点灯検
出回路、15はトランジスタ、16はリレーであ
り、スイツチ12a,12bはリレー16の接点
によつて構成されている。
この装置において、発振回路13は、トランジ
スタ15のオン期間がオフ期間より長くなる様な
適当な繰返し周期の信号を発生し、放電灯11が
点灯した後は、変流器等を使用して放電灯11の
電流を検出する点灯検出回路4の出力信号によつ
てインバータの動作を維持せしめる。
スタ15のオン期間がオフ期間より長くなる様な
適当な繰返し周期の信号を発生し、放電灯11が
点灯した後は、変流器等を使用して放電灯11の
電流を検出する点灯検出回路4の出力信号によつ
てインバータの動作を維持せしめる。
また、放電灯11の点灯を検出する手段として
は、電流を検出する他、放電灯の電圧や、出力ト
ランスの出力電圧或は、電極の予熱時間を得るた
め、遅延スイツチ9と略同期間の遅延時間を発生
させるタイマーを設け、その出力で発振停止状態
をとき、放電灯11を点灯させるものでよい。
は、電流を検出する他、放電灯の電圧や、出力ト
ランスの出力電圧或は、電極の予熱時間を得るた
め、遅延スイツチ9と略同期間の遅延時間を発生
させるタイマーを設け、その出力で発振停止状態
をとき、放電灯11を点灯させるものでよい。
遅延スイツチ9としては、電極11a,11b
を適当に予熱させる期間は開き、その後、閉じれ
ば良く、リレー、又は、トランジスタやサイリス
タ等の半導体素子を用い、時定数回路によつて動
作させる様に構成したものでよい。
を適当に予熱させる期間は開き、その後、閉じれ
ば良く、リレー、又は、トランジスタやサイリス
タ等の半導体素子を用い、時定数回路によつて動
作させる様に構成したものでよい。
また、第2図に動作の説明では、遅延スイツチ
9が閉じる(ON)時刻t3を、発振停止装置12
によつてインバータが動作停止する時刻t2〜t4の
間に示しているがt2より以前でもよい。
9が閉じる(ON)時刻t3を、発振停止装置12
によつてインバータが動作停止する時刻t2〜t4の
間に示しているがt2より以前でもよい。
前記実施例では、負荷の放電灯が1灯の場合に
ついて示たが、2灯以上の場合でも適用できる。
ついて示たが、2灯以上の場合でも適用できる。
さらにインバータ4の構成は、実施例に示すも
のに限定されず、インバータのトランジスタのベ
ース電流の不足によつて電極の予熱状態を実現で
きるものであればよい。
のに限定されず、インバータのトランジスタのベ
ース電流の不足によつて電極の予熱状態を実現で
きるものであればよい。
発振停止装置12も、所定の期間、インバータ
4の動作を停止できるものであればよい。
4の動作を停止できるものであればよい。
以上の様に、本発明によれば、インバータの動
作を停止させ、再び動作させるので、インバータ
のトランジスタを適正なベース電流で正規のスイ
ツチング動作へ移行させることが出来る効果があ
る。
作を停止させ、再び動作させるので、インバータ
のトランジスタを適正なベース電流で正規のスイ
ツチング動作へ移行させることが出来る効果があ
る。
第1図は従来の装置を示す回路図、第2図は本
発明の装置の動作の説明図、第3図は本発明によ
る装置の一実施例を示す回路図、第4図は本発明
の装置に使用される発振停止装置を具体化した一
例を示す回路図である。 図中1直流電源、4インバータ、5a,5bト
ランジスタ、9遅延スイツチ、11放電灯、11
a,11b電極、12発振停止装置を示し、同一
符号は同一または相当部分を示すものとする。
発明の装置の動作の説明図、第3図は本発明によ
る装置の一実施例を示す回路図、第4図は本発明
の装置に使用される発振停止装置を具体化した一
例を示す回路図である。 図中1直流電源、4インバータ、5a,5bト
ランジスタ、9遅延スイツチ、11放電灯、11
a,11b電極、12発振停止装置を示し、同一
符号は同一または相当部分を示すものとする。
Claims (1)
- 1 直流電源の電力を交流電力に変換し、放電灯
を点灯するトランジスタインバータと、前記イン
バータの出力電圧によつて前記放電灯の電極を予
熱する予熱手段と、前記直流電源の投入時に所定
期間、前記インバータを構成するトランジスタの
ベース電流を減少させ、前記インバータの出力電
圧を減少させて、前記電極を予熱し、所定期間経
過後、所定のベース電流を供給して前記放電灯を
点灯させる遅延スイツチを備えた装置において、
前記電極の予熱後に、前記インバータの動作を一
時的に停止させる発振停止装置を備えたことを特
徴とする放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1928081A JPS57134892A (en) | 1981-02-12 | 1981-02-12 | Device for firing discharge lamp |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1928081A JPS57134892A (en) | 1981-02-12 | 1981-02-12 | Device for firing discharge lamp |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57134892A JPS57134892A (en) | 1982-08-20 |
| JPS6124795B2 true JPS6124795B2 (ja) | 1986-06-12 |
Family
ID=11995023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1928081A Granted JPS57134892A (en) | 1981-02-12 | 1981-02-12 | Device for firing discharge lamp |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57134892A (ja) |
-
1981
- 1981-02-12 JP JP1928081A patent/JPS57134892A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57134892A (en) | 1982-08-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000150183A (ja) | ガス放電ランプ用の安定器回路 | |
| JPH1055891A (ja) | 蛍光ランプ点灯装置 | |
| JPS6210000B2 (ja) | ||
| JPH019120Y2 (ja) | ||
| JP3214622B2 (ja) | 照明装置 | |
| JP2831057B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JP3740646B2 (ja) | 熱陰極放電管の点灯装置 | |
| JPH0542637Y2 (ja) | ||
| JP2526108B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2859365B2 (ja) | 交流放電ランプ点灯装置 | |
| JPS6124796B2 (ja) | ||
| JPH0265096A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS61288397A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS63249475A (ja) | インバ−タ回路 | |
| JPS63301490A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH04349395A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2749315B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JPS5926116B2 (ja) | 直流放電灯点灯装置 | |
| JP2000331787A (ja) | 放電ランプ点灯装置 | |
| JPH0336280B2 (ja) | ||
| JPH0261119B2 (ja) | ||
| JPH10270191A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH03283394A (ja) | 交流放電ランプ点灯装置 | |
| JPH01286296A (ja) | 調光形放電灯点灯回路 | |
| JPS5913840B2 (ja) | 放電灯段調光装置 |