JPH0336549Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0336549Y2 JPH0336549Y2 JP750686U JP750686U JPH0336549Y2 JP H0336549 Y2 JPH0336549 Y2 JP H0336549Y2 JP 750686 U JP750686 U JP 750686U JP 750686 U JP750686 U JP 750686U JP H0336549 Y2 JPH0336549 Y2 JP H0336549Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knitted fabric
- loop pile
- layer
- loop
- fabric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 78
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 4
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 3
- 235000004522 Pentaglottis sempervirens Nutrition 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 240000004050 Pentaglottis sempervirens Species 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000002657 fibrous material Substances 0.000 description 1
- 230000002209 hydrophobic effect Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Knitting Of Fabric (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
両面編地の中間層にループパイル構造を有し、
かつ該ループパイル構造が柄状に配された三層構
造編地に関する。
かつ該ループパイル構造が柄状に配された三層構
造編地に関する。
従来の両面編地におけるパイル構造編地は、表
又は裏編地面と共にループ形成されたパイル構造
を有する二層構造編地である。また最近、保温性
や嵩高性等の機能を持たせるため、表,裏編地の
中間層に、ループパイル構造を有する三層構造編
地が提案されているが、これらの三層構造編地に
おいては、ループパイル構造が、表,裏編地と共
に形成され、タツク接結等による比較的緩い結合
構造の編地である。
又は裏編地面と共にループ形成されたパイル構造
を有する二層構造編地である。また最近、保温性
や嵩高性等の機能を持たせるため、表,裏編地の
中間層に、ループパイル構造を有する三層構造編
地が提案されているが、これらの三層構造編地に
おいては、ループパイル構造が、表,裏編地と共
に形成され、タツク接結等による比較的緩い結合
構造の編地である。
従つて、二層構造編地においては、ループパイ
ル糸が表又は裏編地と共に一層のみで外層面と形
成されており、ループパイルは1ループごとに自
由に移動し易く、編地に凹凸部ができ、表面が均
一にならず、弾力性及びクツシヨン性が編地面に
おいて部分的に変化し、又空気層の抱合が困難な
ため、保温性にも問題がある。
ル糸が表又は裏編地と共に一層のみで外層面と形
成されており、ループパイルは1ループごとに自
由に移動し易く、編地に凹凸部ができ、表面が均
一にならず、弾力性及びクツシヨン性が編地面に
おいて部分的に変化し、又空気層の抱合が困難な
ため、保温性にも問題がある。
また、パイル構造を有する三層構造編地におい
ても、表又は裏編地と共に一体的に形成されてい
る中パイル構造は、タツク接結等によりループパ
イルが表,裏編地と共に形成されているのみで表
又は裏編地と固定されていないため、ループパイ
ルは自由に移動し易く、外層二層の編地のつなぎ
の役割にとどまり中間層としての機能をはたして
いない。
ても、表又は裏編地と共に一体的に形成されてい
る中パイル構造は、タツク接結等によりループパ
イルが表,裏編地と共に形成されているのみで表
又は裏編地と固定されていないため、ループパイ
ルは自由に移動し易く、外層二層の編地のつなぎ
の役割にとどまり中間層としての機能をはたして
いない。
従つて、布厚の大きな編地が得られず、一般に
は中間層を安定し、布厚を大きくするために中間
層のループパイル糸に太い糸を利用するか又はル
ープパイル部の密度を高くする等の手段が講じら
れているが、いずれの手段においても得られる布
帛は目付の重い、かたい布帛とならざるを得ない
等の問題がある。従つて、現在一般に多く提案さ
れている三層構造編地は、パイル二層構造編地に
比べ、保温性や嵩高性等機能面に関してはその効
果が認められるものの、衣料用等に供するには軽
量性、ドレープ性等に問題があり、すぐれた機能
を有するにもかかわらず、汎用的商品となり難い
一面を有している。
は中間層を安定し、布厚を大きくするために中間
層のループパイル糸に太い糸を利用するか又はル
ープパイル部の密度を高くする等の手段が講じら
れているが、いずれの手段においても得られる布
帛は目付の重い、かたい布帛とならざるを得ない
等の問題がある。従つて、現在一般に多く提案さ
れている三層構造編地は、パイル二層構造編地に
比べ、保温性や嵩高性等機能面に関してはその効
果が認められるものの、衣料用等に供するには軽
量性、ドレープ性等に問題があり、すぐれた機能
を有するにもかかわらず、汎用的商品となり難い
一面を有している。
本考案の目的は、この様な従来技術の欠点を改
良し、保温性、嵩高性等の機能を有し、かつ軽量
性、ドレープ性にすぐれ、衣料用等への汎用的展
開を可能とした三層構造編地を提供することにあ
る。
良し、保温性、嵩高性等の機能を有し、かつ軽量
性、ドレープ性にすぐれ、衣料用等への汎用的展
開を可能とした三層構造編地を提供することにあ
る。
すなわち、本考案は、両面編地の中間層に表編
地又は裏編地と共に形成されるループパイル構造
が形成され、かつ該ループパイル構造のループ基
部が表編地又は裏編地のループに固定され、さら
に該ループパイル構造がループパイルを形成する
個所と形成しない個所とを有するように柄状に配
されたことを特徴とする三層構造編地にある。
地又は裏編地と共に形成されるループパイル構造
が形成され、かつ該ループパイル構造のループ基
部が表編地又は裏編地のループに固定され、さら
に該ループパイル構造がループパイルを形成する
個所と形成しない個所とを有するように柄状に配
されたことを特徴とする三層構造編地にある。
本考案の編地の中間層のループパイル構造は二
層パイル編地にみられるシメ糸編込等により表又
は裏編地に固定させる。従つて、従来の三層構造
編地に比べ、中間層のループパイル構造は、安定
化されループパイルの移動、ヘタリ等がなくな
り、充分な嵩高性を保持することができる。ま
た、ループパイル構造は、形成する個所を柄状に
配するため、従来の三層構造編地に比べ、多くの
空間を有し、保温性、軽量性にもすぐれ、又、柄
による空間差によりソフトでドレープ性に富む三
層構造編地としうる。
層パイル編地にみられるシメ糸編込等により表又
は裏編地に固定させる。従つて、従来の三層構造
編地に比べ、中間層のループパイル構造は、安定
化されループパイルの移動、ヘタリ等がなくな
り、充分な嵩高性を保持することができる。ま
た、ループパイル構造は、形成する個所を柄状に
配するため、従来の三層構造編地に比べ、多くの
空間を有し、保温性、軽量性にもすぐれ、又、柄
による空間差によりソフトでドレープ性に富む三
層構造編地としうる。
さらに、中間層のループパイル構造の柄を任意
の大きさ、形状に変化させることにより、形成さ
れるループパイル構造配置部と空間部とを任意に
変化させたものとすることができ、要求される布
帛の機能、規格等を自由に選択することができ
る。
の大きさ、形状に変化させることにより、形成さ
れるループパイル構造配置部と空間部とを任意に
変化させたものとすることができ、要求される布
帛の機能、規格等を自由に選択することができ
る。
以下本考案の説明を図面に基づいて行う。
第1図は本考案の基本的な三層構造編地をモデ
ル的に示した層別鳥瞰図で、プレーンな表編地、
裏編地の中間層に格子柄にループパイル構造を配
したものである。表編地1と裏編地2との間は、
ループパイル構造を形成する中間層31とループ
パイル構造を形成しない中間層32で構成され、
さらにその中間層3は31と32の組合せにより柄
4を形成している。柄4は前述の如く、31,32
の組合せ及び形状を変えることにより任意に変化
し、要求される布帛を自由に選択することができ
る。さらに、表編地面及び裏編地面に編組織変化
を組合せることにより表面、裏変化等による外観
を変化させることも可能である。
ル的に示した層別鳥瞰図で、プレーンな表編地、
裏編地の中間層に格子柄にループパイル構造を配
したものである。表編地1と裏編地2との間は、
ループパイル構造を形成する中間層31とループ
パイル構造を形成しない中間層32で構成され、
さらにその中間層3は31と32の組合せにより柄
4を形成している。柄4は前述の如く、31,32
の組合せ及び形状を変えることにより任意に変化
し、要求される布帛を自由に選択することができ
る。さらに、表編地面及び裏編地面に編組織変化
を組合せることにより表面、裏変化等による外観
を変化させることも可能である。
第2図は本考案の編地の横断図面で、裏編地2
と一体的に形成されたループパイル部5は裏編目
のシメ糸6によりループパイルの基部が完全に固
定されている。又、反対側のループパイル部5の
頂点7は表編地1とタツク結合され、比較的緩い
結合状態となつている。タツク結合は中間層3を
形成している。さらに中間層3は表編地1とタツ
ク結合する個所31とタツク結合してない個所32
より構成されている。
と一体的に形成されたループパイル部5は裏編目
のシメ糸6によりループパイルの基部が完全に固
定されている。又、反対側のループパイル部5の
頂点7は表編地1とタツク結合され、比較的緩い
結合状態となつている。タツク結合は中間層3を
形成している。さらに中間層3は表編地1とタツ
ク結合する個所31とタツク結合してない個所32
より構成されている。
第3図イは第一給糸口、第3図ロは第二給糸口
の編組織をそれぞれ示したもので、第一給糸口に
おいて、ダイヤル針aにループパイル糸cとシメ
糸dを同時に編成し、かつシリンダー針bにおい
て、タツク状態にてループパイル糸を柄状に編成
し、第二給糸口において、第一給糸口でタツク状
態のループパイル糸をシリンダー針で表編目を編
成することにより得ることができる。
の編組織をそれぞれ示したもので、第一給糸口に
おいて、ダイヤル針aにループパイル糸cとシメ
糸dを同時に編成し、かつシリンダー針bにおい
て、タツク状態にてループパイル糸を柄状に編成
し、第二給糸口において、第一給糸口でタツク状
態のループパイル糸をシリンダー針で表編目を編
成することにより得ることができる。
中間層糸と表又は裏編地との結合はタツク結合
でもリブ結合でも良く、又、ループパイル構造の
固定個所は表又は裏側の一方に固定しても良く、
又両側に固定しても良い。
でもリブ結合でも良く、又、ループパイル構造の
固定個所は表又は裏側の一方に固定しても良く、
又両側に固定しても良い。
本考案における三層構造編地に使用する繊維素
材は、特に限定されないが、目的に応じて親水性
や疎水性糸条の併用、帯電防止性能を有する糸条
等選択して混用することができる。又、ループパ
イル構造の大きさも表地,裏地を構成する糸条と
の関係や使用目的を考慮して適宜選択すれば良
い。
材は、特に限定されないが、目的に応じて親水性
や疎水性糸条の併用、帯電防止性能を有する糸条
等選択して混用することができる。又、ループパ
イル構造の大きさも表地,裏地を構成する糸条と
の関係や使用目的を考慮して適宜選択すれば良
い。
本考案の三層構造編地は、ループパイル基部
が、表編地又は裏編地のループにより完全に固定
されているため、使用中ループのずれや、表地と
裏地との剥離等が生じないため形態安定性のすぐ
れた布帛が得られる。
が、表編地又は裏編地のループにより完全に固定
されているため、使用中ループのずれや、表地と
裏地との剥離等が生じないため形態安定性のすぐ
れた布帛が得られる。
又、ループパイル構造の大きさは自由に変更す
ることができ、布帛の厚さを従来の両面編地の厚
さのものから30mm以上のものまで巾広く作成する
ことができる。更にループパイル構造を柄状に配
するため、得られた布帛は保温性、軽量性、弾力
性に優れたものである。また、ループパイル構造
を介して表編地と裏編地の二層に分れているた
め、編地全体がループパイル構造の動きをするこ
とにより、強い衝撃を受けた際にも二層のずれに
よつて吸収し、内部を保護する等クツシヨン性に
も強力的にも優れた編地となる。
ることができ、布帛の厚さを従来の両面編地の厚
さのものから30mm以上のものまで巾広く作成する
ことができる。更にループパイル構造を柄状に配
するため、得られた布帛は保温性、軽量性、弾力
性に優れたものである。また、ループパイル構造
を介して表編地と裏編地の二層に分れているた
め、編地全体がループパイル構造の動きをするこ
とにより、強い衝撃を受けた際にも二層のずれに
よつて吸収し、内部を保護する等クツシヨン性に
も強力的にも優れた編地となる。
以下、実施例により本考案を具体的に説明す
る。
る。
実施例 1
18ゲージのダブルジヤージイ機を用い、ループ
パイル系にポリエステル先染糸150d/48fを用い、
シメ系にポリエステル加工糸SD75d/36fを用い、
表,裏編地に紡績糸1/48を用いて、ループパイル
部を10×12mmの2目ダイヤ柄を編み込み、厚さ約
3mmの三層構造編地を作成し、仕上セツトを行つ
た。得られた編地でトレーナーを作成して着用し
た結果、非常にソフトで軽く、ボリウム感があ
り、保温性の優れたものであつた。
パイル系にポリエステル先染糸150d/48fを用い、
シメ系にポリエステル加工糸SD75d/36fを用い、
表,裏編地に紡績糸1/48を用いて、ループパイル
部を10×12mmの2目ダイヤ柄を編み込み、厚さ約
3mmの三層構造編地を作成し、仕上セツトを行つ
た。得られた編地でトレーナーを作成して着用し
た結果、非常にソフトで軽く、ボリウム感があ
り、保温性の優れたものであつた。
実施例 2
24ゲージダブルジヤージイ機を用い、シメ糸に
綿混紡糸42/1を用い、ループパイル糸にポリエス
テル加工糸SD100d/72fを用い、表編地にポリエ
ステル加工糸SD150d/48fを用いてループパイル
の柄をチエツクにし、三層構造編地を作成し、染
色仕上を行つた。得られた編地でジヨギングウエ
アを試作し着用した結果、肌に接する面より汗は
親水性繊維を通りループパイル構造層に移動し、
さらに空間層に分散されるため、肌に接する面の
ベトツキはなく快適なものであつた。
綿混紡糸42/1を用い、ループパイル糸にポリエス
テル加工糸SD100d/72fを用い、表編地にポリエ
ステル加工糸SD150d/48fを用いてループパイル
の柄をチエツクにし、三層構造編地を作成し、染
色仕上を行つた。得られた編地でジヨギングウエ
アを試作し着用した結果、肌に接する面より汗は
親水性繊維を通りループパイル構造層に移動し、
さらに空間層に分散されるため、肌に接する面の
ベトツキはなく快適なものであつた。
又、同じ24ゲージを用い、ループパイル構造層
を大きくすることにより、上記の特長のほかにク
ツシヨン性が増し、安全性が加わり、快適安全性
に富んだ布帛が得られた。
を大きくすることにより、上記の特長のほかにク
ツシヨン性が増し、安全性が加わり、快適安全性
に富んだ布帛が得られた。
第1図は本考案の三層構造編地をモデル的に示
す層別鳥瞰図、第2図は本考案の編地構造の横断
図、第3図イ,ロは本考案の編地の一例の組織図
である。 1…表編地、2…裏編地、3…中間層、31…
ループパイル構造を形成する中間層、32…ルー
プパイル構造を形成しない中間層、4…柄、a…
シリンダー針、b…ダイヤル針、c…ループパイ
ル糸、d…シメ糸。
す層別鳥瞰図、第2図は本考案の編地構造の横断
図、第3図イ,ロは本考案の編地の一例の組織図
である。 1…表編地、2…裏編地、3…中間層、31…
ループパイル構造を形成する中間層、32…ルー
プパイル構造を形成しない中間層、4…柄、a…
シリンダー針、b…ダイヤル針、c…ループパイ
ル糸、d…シメ糸。
Claims (1)
- 両面編地の中間層に表編地又は裏編地と共に形
成されるループパイル構造が形成され、かつ該ル
ープパイル構造のループ基部が表編地又は裏編地
のループに固定され、さらに該ループパイル構造
がループパイルを形成する個所と形成しない個所
とを有するように柄状に配されたことを特徴とす
る三層構造編地。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP750686U JPH0336549Y2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP750686U JPH0336549Y2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62122886U JPS62122886U (ja) | 1987-08-04 |
| JPH0336549Y2 true JPH0336549Y2 (ja) | 1991-08-02 |
Family
ID=30791023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP750686U Expired JPH0336549Y2 (ja) | 1986-01-22 | 1986-01-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0336549Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-01-22 JP JP750686U patent/JPH0336549Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62122886U (ja) | 1987-08-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11840054B2 (en) | Composite textile fabrics | |
| US5065600A (en) | Textile fabric with opposed absorbent and non-absorbent layers and method of fabricating same | |
| JP4004471B2 (ja) | 多層構造を有する弾性編地及びその製造方法 | |
| US4733546A (en) | Knitted fabric for clothing | |
| US5783277A (en) | Three-dimensional knit spacer fabric for footwear and outerwear | |
| US5508098A (en) | Two-layer knitted fabric for active and leisure wear | |
| US20040060328A1 (en) | Three-layer knitting fabric | |
| JP2009279192A (ja) | ノンキルト用テープ | |
| JPH0336549Y2 (ja) | ||
| CA1306584C (en) | Garment waistband construction | |
| JP2005187960A (ja) | 伸縮性経編地及びそれを用いた衣料 | |
| US20210267294A1 (en) | Garment | |
| JP3686541B2 (ja) | 装身用成形体 | |
| JPH0329347Y2 (ja) | ||
| JP3406849B2 (ja) | 保温性肌着 | |
| JPH08158128A (ja) | 衣服用芯地 | |
| JPH08127946A (ja) | 両面編地 | |
| JPH04146246A (ja) | 柄編地の製造方法 | |
| JPH0545707B2 (ja) | ||
| JP3670937B2 (ja) | 立体構造編地 | |
| JPS63785Y2 (ja) | ||
| JPS6315289Y2 (ja) | ||
| JPH028056B2 (ja) | ||
| JPS605021Y2 (ja) | 多層構造編地 | |
| JPH0121797Y2 (ja) |