JPH033673A - 電源装置 - Google Patents

電源装置

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JPH033673A
JPH033673A JP1134399A JP13439989A JPH033673A JP H033673 A JPH033673 A JP H033673A JP 1134399 A JP1134399 A JP 1134399A JP 13439989 A JP13439989 A JP 13439989A JP H033673 A JPH033673 A JP H033673A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
current
circuit
capacitor
inductance
power supply
Prior art date
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Pending
Application number
JP1134399A
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English (en)
Inventor
Kazufumi Nagazoe
和史 長添
Masahito Onishi
雅人 大西
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Publication of JPH033673A publication Critical patent/JPH033673A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、直流電圧をスイッチングして負荷回路に高周
波電圧を供給する電源装置に間するものである。
[従来の技術] 従来、直流電圧を高周波電圧に変換するインバータ装置
として、第9図に示すハーフブリッジ回路が提案されて
いる0図中、Eは直流電源であり、例えば、商用交流電
源を整流平滑したものや電池電源等よりなる。Q、、Q
、はスイッチング素子であり、例えばバイポーラトラン
ジスタやMOSFET等よりなる。D、、D2はフライ
ホイールダイオードであり、スイッチング素子Q、、Q
2に逆並列接続されている。直流電源Eの両端には、ス
イッチング素子Q、、Q2の直列回路とコンデンサCC
2の直列回路が並列接続されている。スイッチング素子
Q+、Qzの接続点とコンデンサC,,C2の接続点の
間には、インダクタLを介して負荷回路Rが接続されて
いる。には駆動回路であり、スイッチング素子Q i、
 Q *に駆動信号を与えて、スイッチング素子Q 2
. Q tを交互にオン・オフさせる。
第10図はスイッチング素子Q、、Q、の駆動信号の波
形図である。
以下、上記回路の動作について説明する。直流電源Eに
よってコンデンサC1,C2には(E/2)の直流電圧
がそれぞれ充電される。
(a)スイッチング素子Q1がオン、スイッチング素子
Q2がオフになると、直流電源Eがらスイッチング素子
Q1、インダクタし、負荷回路Rを介してコンデンサC
2に電流が流れ、コンデンサC2が充電される。また、
コンデンサC3の充電電圧を電源として、スイッチング
素子Q1、インダクタし、負荷回路Rを介して電流が流
れ、コンデンサC5が放電する。
(b)次に、スイッチング素子Q 、Q 2が共にオフ
すると、インダクタLの残留エネルギーによりインダク
タし、負荷回路R、コンデンサC2、ダイオードD2を
介して帰還電流が流れ、コンデンサC3が充電される。
(c)次に、スイッチング素子Q1がオフ、スイッチン
グ素子Q2がオンになると、直流電源Eからコンデンサ
C1、負荷回路R、インダクタし、スイッチング素子Q
2を介して電流が流れ、コンデンサC3が充電される。
また、コンデンサC2の充電電圧を電源として、負荷回
路R、インダクタし、スイッチング素子Q2を介して電
流が流れ、コンデンサC2が放電する。
(d)次に、スイッチング素子Q、、Q2が共にオフす
ると、インダクタLの残留エネルギーによりインダクタ
し、ダイオードD3、コンデンサC1、負荷回路Rを介
して帰還電流が流れ、コンデンサCが充電される。
以下、上記の過程(a)〜(d)を繰り返し、負荷回路
Rには高周波交流電流が流れる。
[発明が解決しようとする課題] ところで、上記の動作説明は理想的な回路構成に関する
ものであり、実際の回路構成では、プリント基板のパタ
ーン上のインダクタンス分により若干具なる動作となる
。特に、スイッチング周波数が高くなるにつれて、この
ようなプリント基板のパターン上のインダクタンス分が
無視できなくなる。
第11図は上記回路をプリント基板上に実際に構成した
場合の等価回路であり、プリント基板のパターン上のイ
ンダクタンス分り、〜L4を含んでいる。これらのイン
ダクタンス分り、〜L、に流れる電流は、スイッチング
動作に伴って断続されるので、残留エネルギーにより帰
還電流を発生する。
例えば、スイッチング素子Q1がオンしているときには
、直流電源Eからインダクタンス分L1、スイッチング
素子Q1、インダクタし、負荷回路R、コンデンサC2
、インダクタンス分L < 、 L sを介して電流が
流れる。この状態からスイッチング素子Q1がオフする
と、インダクタンス分り、、L。
に関しては図示された方向の電圧を発生し、電流を流し
続けようとする。このため、第11図の矢印に示すよう
に、直流電源Eからインダクタンス分L + 、 L 
2、コンデンサC,,C2、インダクタンス分L 4 
、 L yを介して電流I′が流れる。この電流I′は
負荷回路Rに流れることはないので、全く無駄な電流で
ある。しかも、スイッチング素子Q1のオフ動作に伴い
急峻に変化するので、高い周波数成分を含み、インダク
タンス分り、〜L4及びコンデンサC,,C,等のLC
成分によって振動や共振を発生しやすい。
第12図はインダクタンス分り、〜L、の値の変化によ
って、第11図に示す電流■゛を含む入力電流Iinが
、どのように変化するかを示すグラフである。2横軸の
インダクタンス比は、プリント基板上の成る長さのパタ
ーンによるインダクタンス分を1としてインダクタンス
分の大きさを表している。第12図から明らかなように
、インダクタンス分が変化することにより、コンデンサ
C,,C2等の容量成分との共振状態、振動状態が変化
するため、入力電流Iinも変化し、インダクタンス分
の値によっては強い共振電流が流れ、大きな入力電流I
inが流れてしまう、故に、回路内で発生するノイズ成
分が増大して、外部の機器へ悪影響を与えたり、大きな
共振電流が流れることによって、回路部品の信頼性の低
下等の問題を招いていた。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、ハーフブリッジ式のインバータ
回路を用いた電源装置において、配線のインダクタンス
成分と回路内の容量成分とで生じる共振電流に起因する
不都合を解消することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明にあっては、上記の課題を解決するために、第1
図に示すように、交互にオン・オフされる一対のスイッ
チング素子Q、、Q2の直列回路を直流電源Eに並列的
に接続し、直流電源Eと並列的に接続されるコンデンサ
C1を備え、前記直流電源E又はコンデンサCIの直流
電圧をスイッチング素子Q 3. Q 2を介して高周
波電圧に変換し、この高周波電圧を負IW回路Rに供給
する電源装置において、前記負荷回路Rを少なくとも直
流電源EからコンデンサC1への充電経路中に直列的に
挿入したことを特徴とするものである。
[作用] 本発明にあっては、このように、少なくとも直流電源E
からコンデンサC7への充電経路中に負荷回路Rを配し
たので、この経路中に流れる電流は負荷回路Rにより減
衰され、強い共振電流や振動電流が流れることはない。
[実施例1] 第1図は本発明の第1実施例の回路図である。
以下、その回路構成について説明する。直流電源Eには
、スイッチング素子Q、、Q2の直列回路が並列接続さ
れている。スイッチング素子QI、Q2はバイポーラト
ランジスタよりなり、ダイオードD + 、 D 2を
それぞれ逆並列接続されている。スイッチング素子Q 
1. Q 2がパ’17−M0SFETJ:’)なる場
合には、ダイオードD + 、 D 2はスイッチング
素子の内部に寄生する逆並列ダイオードにより代用する
ことができる。スイッチング素子Q、、Q2の直列回路
の両端には、コンデンサCIを介して負荷回路Rが接続
されている。コンデンサC1と負荷回路Rの接続点と、
スイッチング素子Q、、Q2の接続点の間には、インダ
クタLが接続されている。
本実施例にあっては、直流電源EからコンデンサC1へ
の充電電流が流れる経路中に負荷回路Rが直列的に挿入
されている。このため、上述の第11図の矢印で示した
ような電流I゛が流れようとしても、この電流は負荷回
路Rにより減衰される。したがって、プリント基板のパ
ターン上のインダクタンス分L 1. L 2がコンデ
ンサC1と共振しても、その共振電流は減衰し、大きな
電流は流れない。
[実施例2] 第2図は本発明の第2実施例の回路図である。
本実施例にあっては、第9図に示す回路構成において、
インダクタLと負荷回路Rとの直列回路をインダクタし
のみに置き換えると共に、各コンデンサC,,C2に負
荷回路R,,R,をそれぞれ直列的に接続したものであ
る。各スイッチング素子Q1゜Q2に供給される駆動信
号は、第10図に示す波形と同じである。各スイッチン
グ素子Q、、Q2が交互にオンされることによって、コ
ンデンサC+ 。
C2には直流電源Eから所定の直流電圧が充電される。
第3図(a)〜(d)は本実施例の動作波形図である。
以下、同図を参照しながら、本実施例の動作について説
明する。
(a)まず、スイッチング素子Q1がオン、スイッチン
グ素子Q2がオフのときには、第3図(a)に示すよう
に、スイッチング素子Q、を介してインダクタしに電流
iLが流れる。この電流1.は、コンデンサCIの放電
により負荷回路R1に流れる電流11と、直流電源Eか
ら負荷回路R2を介してコンデンサC2を充電する電流
12よりなる。
(b)次に、スイッチング素子Q 1. Q 2が共に
オフになると、第3図(b)に示すように、ダイオード
D2を介してインダクタしに電流iozが流れる。この
電流iozは、インダクタLの残留エネルギーにより負
荷回路R1とコンデンサC1を介して直流電源Eに帰還
される電流j、と、インダクタLの残留エネルギーによ
り負荷回路R2を介してコンデンサC2を充電する電流
12よりなる。
(c)次に、スイッチング素子Q、がオフ、スイッチン
グ素子Q2がオンになると、第3図(c)に示すように
、スイッチング素子Q2を介してインダクタしに電流i
Lが流れる。この電流iLは、直流電源Eから負荷回路
R1を介してコンデンサCIを充電する電流11と、コ
ンデンサC2の放電により負荷回路R2に流れる電流1
2よりなる。
(d)次に、スイッチング素子Q + 、 Q 2が共
にオフになると、第3図(、()に示すように、ダイオ
ードD、を介してインダクタしに電流iD1が流れる。
この電流io、は、インダクタLの残留エネルギーによ
り負荷回路R,を介してコンデンサC1を充電する電流
11と、インダクタLの残留エネルギーによりコンデン
サC2と負荷回路R1を介して直Nat源Eに帰還され
る電流12よりなる。
上記の動作説明は理想的な回路構成に関するものであり
、実際の回路構成では、プリント基板のパターン上のイ
ンダクタンス分により若干具なる動作となる。特に、ス
イッチング周波数が高くなるにつれて、このようなプリ
ント基板のパターン上のインダクタンス分が無視できな
くなる。
第4図は上記回路をプリント基板上に実際に構成した場
合の等価回路であり、プリント基板のパターン上のイン
ダクタンス分Ll〜L4を含んでいる。これらのインダ
クタンス分し、〜L、に流れる電流は、スイッチング動
作に伴って断続されるので、残留エネルギーにより帰還
電流を発生する。
例えば、スイッチング素子Q+がオンしているときには
、直流電源Eからインダクタンス分L1、スイッチング
素子Q1.インダクタし、負荷回路R2、コンデンサC
3、インダクタンス分り、、L。
を介して電流が流れる。この状態からスイッチング素子
Q1がオフすると、インダクタンス分L1゜し、に関し
ては図示された方向の電圧を発生し、電流を流し続けよ
うとする。このため、第4図の矢印に示すように、直流
電源Eからインダクタンス分L + 、 L t、コン
デンサC,、負荷回路R,,R,、コンデンサC2、イ
ンダクタンス分り、、L、を介して電流Iが流れる。し
かるに、本実施例では、この電流Iは負荷回路R,,R
2を介して流れるので、全く無駄な電流となるわけでは
ない、また、負荷回路R,,R,の存在により、前記電
流■が減衰されるので、インダクタンス分り、〜L、と
コンデンサC1,C2等のLC共振作用による共振電流
や振動電流が大きく増大することはない。
第5図はインダクタンス分L1〜L、の値の変化によっ
て、第4図に示す電流Iを含む入力電流Iinが、どの
ように変化するかを示すグラフである。
横軸のインダクタンス比は、プリント基板上の成る長さ
のパターンによるインダクタンス分を1としてインダク
タンス分の大きさを表している。第5図から明らかなよ
うに、インダクタンス分が変化することにより、従来例
では、入力電流Iinも変化し、インダクタンス分の値
によっては強い共振電流が流れ、大きな入力電流fin
が流れてしまうが、本発明では、入力電流Iinは殆ど
変化しない、故に、本発明ではプリント基板のパターン
上のインダクタンス成分の影響を受けることがなく、大
きな共振電流が流れることがないので、ノイズ成分の増
大を防止でき、回路部品の信頼性の向上が可能となる。
[実施例3] 第6図は本発明の第3実施例の回路図である。
本実施例にあっては、第4図に示す回路において、負荷
回路R,,R,とじて放電灯La、、I、a2を接続し
たものである0図中、Bはバランサであり、一方の放電
灯が先に点灯した場合にミそのランプ電流により他方の
放電灯の両端電圧を増加させて、他方の放電灯も点灯さ
せるためのトランスである。
各放電灯Lad、La2の非電源側には、それぞれ予熱
電流通電用のコンデンサCs 、 C4が逆並列接続さ
れている。また、本実施例にあっては、商用交流電源A
CをダイオードブリッジDBにより全波整流し、コンデ
ンサC0により平滑して、直流電源Eとしている。その
他の回路構成及び動作については、第4図に示す回路と
同様である。
なお、本実施例においては、予熱時には放電灯Lad、
Lawの放電路が高インピーダンス状態となり、予熱用
のコンデンサC3、C4を介して共振電流が流れること
になるが、この場合においても、放電灯La、、La2
の各フィラメントが電流の減衰要素として作用するので
、インダクタンス分L〜L4とコンデンサC8〜C4の
共振作用により大きな共振電流が流れることはない。
[実施例4] 第7図は本発明の第4実施例の回路図である。
本実施例にあっては、第4図に示す回路において、コン
デンサC2をインダクタLと直列に接続したものである
。その結果として、負荷回路R,,R2に流れる電流波
形は異なることになるが、直流電源EからコンデンサC
,,C2への充電経路中に負荷回路R,,R2が直列的
に挿入されているため、インダクタンス分り、〜L、に
よる共振電流は負荷回路R1,Rzにより減衰される1
本実施例の回路動作については、第4図に示す回路と基
本的に同じであるので、重複する説明は省略する。
[実施例5] 第8図は本発明の第5実施例の回路図である。
本実施例にあっては、第4図に示す回路において、イン
ダクタLと直列に負荷回路R3を接続したものである。
また、スイッチング素子Q、、Q2として、逆並列ダイ
オードを内蔵したパワーMO3FETを使用しているの
で、逆並列ダイオードDD2は省略している。なお、イ
ンダクタしに2次巻線を設けて、この2次巻線に負荷回
路Rコを接続しても構わない。
[発明の効果] 本発明によれば、交互にオン・オフされる一対のスイッ
チング素子の直列回路を直流電源に並列的に接続し、直
流電源と並列的に接続されるコンデンサを備え、前記直
流電源又はコンデンサの直流電圧をスイッチング素子を
介して高周波電圧に変換し、この高周波電圧を負荷回路
に供給する電源装置において、前記負荷回路を少なくと
も直流電源からコンデンサへの充電経路中に直列的に挿
入したので、配線のインダクタンス分と回路内のコンデ
ンサを含む容量成分とで生じる共fi電流や振動電流が
流れても、前記負荷回路の存在により電流が減衰するの
で、大きな電流が流れることはなくなり、これにより、
電源装置のノイズを低減でき、回路部品の信頼性を向上
させることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の回路図、第2図は本発明
の第2実施例の回路図、第3図(a)乃至(d)は同上
の動作説明のための回路図、第4図は同上の等価回路図
、第5図は同上の動作説明図、第6図は本発明の第3実
施例の回路図、第7図は本発明の第4実施例の回路図、
第8図は本発明の第5実施例の回路図、第9図は従来例
の回路図、第10図は同上の動作波形図、第11図は同
上の等価回路図、第12図は同上の動作説明図である。 Eは直流電源、C,、C2はコンデンサ、Kは駆動回路
、Q、、Q、はスイッチング素子、R1,R2は負荷回
路である。 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)交互にオン・オフされる一対のスイッチング素子
    の直列回路を直流電源に並列的に接続し、直流電源と並
    列的に接続されるコンデンサを備え、前記直流電源又は
    コンデンサの直流電圧をスイッチング素子を介して高周
    波電圧に変換し、この高周波電圧を負荷回路に供給する
    電源装置において、前記負荷回路を少なくとも直流電源
    からコンデンサへの充電経路中に直列的に挿入したこと
    を特徴とする電源装置。
JP1134399A 1989-05-26 1989-05-26 電源装置 Pending JPH033673A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1134399A JPH033673A (ja) 1989-05-26 1989-05-26 電源装置

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JP1134399A JPH033673A (ja) 1989-05-26 1989-05-26 電源装置

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JPH033673A true JPH033673A (ja) 1991-01-09

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JP1134399A Pending JPH033673A (ja) 1989-05-26 1989-05-26 電源装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20160084292A (ko) 2015-01-05 2016-07-13 가부시키가이샤 다이헨 펄스 아크 용접의 아크 스타트 제어 방법

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20160084292A (ko) 2015-01-05 2016-07-13 가부시키가이샤 다이헨 펄스 아크 용접의 아크 스타트 제어 방법

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