JPH0336868Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0336868Y2 JPH0336868Y2 JP3500584U JP3500584U JPH0336868Y2 JP H0336868 Y2 JPH0336868 Y2 JP H0336868Y2 JP 3500584 U JP3500584 U JP 3500584U JP 3500584 U JP3500584 U JP 3500584U JP H0336868 Y2 JPH0336868 Y2 JP H0336868Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cold room
- cold
- temperature
- duct
- room
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 25
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 claims description 13
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 5
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 2
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
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- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は一般の冷蔵食品を保存する冷蔵室よ
り温度の低い魚、肉等を保存する低温室を備えた
冷蔵庫に関するものである。
り温度の低い魚、肉等を保存する低温室を備えた
冷蔵庫に関するものである。
第1図は実開昭55−54874に示されたこの種装
置の従来例を示すもので、図において1は冷蔵庫
本体、2は冷凍室、3は一般の冷蔵食品を保存す
る冷蔵室、4は冷蔵室3の上部に設けられ、魚・
肉等を保存する0℃前后の低温室、5は冷蔵庫本
体1の底部に設けられ、野菜等を保存する野菜
室、6aは冷凍室2の扉、6bは冷蔵室3の扉、
6cは野菜室5の扉、7は冷蔵庫本体1の下部に
設置された圧縮機、8は圧縮機7から吐出される
高温高圧の冷媒ガスを冷却する凝縮器、9は凝縮
器8に図示されない膨張弁を介して連結される冷
却器、10は冷凍室2と冷蔵室3とを隔離する上
部仕切壁、11は冷蔵室3と野菜室5とを隔離す
る下部仕切壁、12は冷気を循環させるフアン、
13は冷凍室吹出口、14は冷凍室吸込口、15
は冷気を導く冷凍室ダクト、16は冷蔵室ダク
ト、17,18は冷蔵室ダクト16に連通し、野
菜室5に冷気を供給する野菜室ダクト、19は低
温室4を形成する低温ケース、20は低温ケース
吹出口、21は冷蔵室吹出口、22は冷蔵室吸込
口、23は冷蔵室ダクト16内に設けられ、冷蔵
室3内の温度により制御されるダンパサーモ、2
3aはダンパサーモのバツフルである。
置の従来例を示すもので、図において1は冷蔵庫
本体、2は冷凍室、3は一般の冷蔵食品を保存す
る冷蔵室、4は冷蔵室3の上部に設けられ、魚・
肉等を保存する0℃前后の低温室、5は冷蔵庫本
体1の底部に設けられ、野菜等を保存する野菜
室、6aは冷凍室2の扉、6bは冷蔵室3の扉、
6cは野菜室5の扉、7は冷蔵庫本体1の下部に
設置された圧縮機、8は圧縮機7から吐出される
高温高圧の冷媒ガスを冷却する凝縮器、9は凝縮
器8に図示されない膨張弁を介して連結される冷
却器、10は冷凍室2と冷蔵室3とを隔離する上
部仕切壁、11は冷蔵室3と野菜室5とを隔離す
る下部仕切壁、12は冷気を循環させるフアン、
13は冷凍室吹出口、14は冷凍室吸込口、15
は冷気を導く冷凍室ダクト、16は冷蔵室ダク
ト、17,18は冷蔵室ダクト16に連通し、野
菜室5に冷気を供給する野菜室ダクト、19は低
温室4を形成する低温ケース、20は低温ケース
吹出口、21は冷蔵室吹出口、22は冷蔵室吸込
口、23は冷蔵室ダクト16内に設けられ、冷蔵
室3内の温度により制御されるダンパサーモ、2
3aはダンパサーモのバツフルである。
以上のように構成され、冷却器9により冷却さ
れた冷気はフアン12により強制循環され、冷凍
室吹出口13から冷凍室2内に吹出され、冷凍室
吸込口14から吸込まれ再び冷却器9にもどる。
一方フアンにより高圧力となつた冷気の一部は冷
凍室ダクト15内に入り、冷蔵室3内の温度によ
り制御されるダンパサーモ23のバツフル23a
に到達する。ここを通過すると一部は低温ケース
吹出口20から低温ケース19内に吹出し、冷蔵
室吸込口22から吸込まれる。一方残りは冷蔵室
ダクト16内を進行し、野菜室ダクト17,18
を通り、野菜室ケースの外周部の冷却板5aを介
して野菜室5を冷却する。
れた冷気はフアン12により強制循環され、冷凍
室吹出口13から冷凍室2内に吹出され、冷凍室
吸込口14から吸込まれ再び冷却器9にもどる。
一方フアンにより高圧力となつた冷気の一部は冷
凍室ダクト15内に入り、冷蔵室3内の温度によ
り制御されるダンパサーモ23のバツフル23a
に到達する。ここを通過すると一部は低温ケース
吹出口20から低温ケース19内に吹出し、冷蔵
室吸込口22から吸込まれる。一方残りは冷蔵室
ダクト16内を進行し、野菜室ダクト17,18
を通り、野菜室ケースの外周部の冷却板5aを介
して野菜室5を冷却する。
以上のように動作するが、魚・肉等を0℃前后
の低温度で冷却し保存する低温室4の温度は、冷
蔵室3の温度により制御されるダンパサーモ23
により間接的に制御されるので、外気温度の変化
あるいは扉の開閉頻度による庫内の温度変化に速
応できない欠点があつた。また、低温室が固定の
上部仕切壁の直下に設けられているので、低温室
が食品の汁により汚れた場合の清掃性が著しく悪
いという欠点をも有していた。
の低温度で冷却し保存する低温室4の温度は、冷
蔵室3の温度により制御されるダンパサーモ23
により間接的に制御されるので、外気温度の変化
あるいは扉の開閉頻度による庫内の温度変化に速
応できない欠点があつた。また、低温室が固定の
上部仕切壁の直下に設けられているので、低温室
が食品の汁により汚れた場合の清掃性が著しく悪
いという欠点をも有していた。
この考案は、以上のような従来のものの欠点を
改善することを目的とするもので、低温室を冷蔵
室の下部に設けるとともに、低温室への冷気が供
給されるダクト入口に設けられたダンパーサーモ
を、このダクトから上記低温室内へと延在して配
設され、冷蔵室と低温室との仕切板以外の固定部
分に支持された管状の感温部材により駆動するこ
とにより、低温室の温度を制御するようにすると
ともに、冷蔵室と低温室との仕切板を取外し可能
とし低温室の清掃性を向上させた。冷蔵庫を提供
するものである。
改善することを目的とするもので、低温室を冷蔵
室の下部に設けるとともに、低温室への冷気が供
給されるダクト入口に設けられたダンパーサーモ
を、このダクトから上記低温室内へと延在して配
設され、冷蔵室と低温室との仕切板以外の固定部
分に支持された管状の感温部材により駆動するこ
とにより、低温室の温度を制御するようにすると
ともに、冷蔵室と低温室との仕切板を取外し可能
とし低温室の清掃性を向上させた。冷蔵庫を提供
するものである。
以下、この考案の一実施例を第2図〜第4図に
より説明する。図において第1図と同一符号は同
一または相当部分を示し、30は冷蔵室3の下部
に設けられた低温室、30aは低温室30の引出
式扉、31は低温ケース、32は冷蔵室3と低温
室30の間に設けられた前部仕切枠、33は上部
周縁部33aを前部仕切枠32および左右の内箱
34の突起35に載置されて支持され取外し自在
とした上部仕切板、36は低温ケース31と野菜
室5の間に設けられ、前部仕切枠32および左右
の内箱34の突起35に上部周縁部を支持される
下部仕切板、37は冷蔵室3、低温室30共用の
吹出ダクト、38は吹出ダクト37に連通する低
温室30用の吹出ダクト、39は低温室吹出口、
40は低温室30の温度を制御する低温室用ダン
パサーモ、41はダンパサーモ40の可動部の動
作により吹出ダクト37の吹出口37aを開閉す
るバツフル、42はダンパサーモ40に連結さ
れ、パイプ内に流体を密封し、外部温度の変化に
対応して内部の流体が膨張あるいは収縮し、ダン
パサーモ40の可動部を駆動する感温部材で、感
温部材42はダンパサーモ40から吹出ダクト3
8、吹出口39および上部仕切板33の下側部を
通り、低温室30の上部へと延在して配設され、
内箱34に適宜間隔をおいて設けられたホルダ4
3に支持され、前部仕切枠32の内側部に端部4
2aが固定される。
より説明する。図において第1図と同一符号は同
一または相当部分を示し、30は冷蔵室3の下部
に設けられた低温室、30aは低温室30の引出
式扉、31は低温ケース、32は冷蔵室3と低温
室30の間に設けられた前部仕切枠、33は上部
周縁部33aを前部仕切枠32および左右の内箱
34の突起35に載置されて支持され取外し自在
とした上部仕切板、36は低温ケース31と野菜
室5の間に設けられ、前部仕切枠32および左右
の内箱34の突起35に上部周縁部を支持される
下部仕切板、37は冷蔵室3、低温室30共用の
吹出ダクト、38は吹出ダクト37に連通する低
温室30用の吹出ダクト、39は低温室吹出口、
40は低温室30の温度を制御する低温室用ダン
パサーモ、41はダンパサーモ40の可動部の動
作により吹出ダクト37の吹出口37aを開閉す
るバツフル、42はダンパサーモ40に連結さ
れ、パイプ内に流体を密封し、外部温度の変化に
対応して内部の流体が膨張あるいは収縮し、ダン
パサーモ40の可動部を駆動する感温部材で、感
温部材42はダンパサーモ40から吹出ダクト3
8、吹出口39および上部仕切板33の下側部を
通り、低温室30の上部へと延在して配設され、
内箱34に適宜間隔をおいて設けられたホルダ4
3に支持され、前部仕切枠32の内側部に端部4
2aが固定される。
以上のように構成され、冷却器9で冷却された
冷気は矢印で示されるようにフアン12の風圧に
より一部がダクト37を通り、バツフル41が開
いているときはダンパサーモ40に至り、さらに
低温室吹出ダクト38を通つて低温室吹出口39
から吹出され、低温室30、野菜室5内を通つ
て、上部仕切板33のスリツト33bから冷蔵室
3内に入り、さらに冷蔵室吹出ダクト22を経由
して冷却器9にもどる。低温室30の温度が魚、
肉等の保存に適した0℃より低い過冷状態となつ
た場合には、感温部材42のパイプ内の流体が収
縮し、ダンパサーモ40の可動部を駆動し、バツ
フル41により吹出ダクト37の吹出口37aを
閉じ、低温室30への冷気の供給を停止する。ま
た、低温室30が汚れた時は仕切板33を取外す
ことにより清掃を行なうことができる。
冷気は矢印で示されるようにフアン12の風圧に
より一部がダクト37を通り、バツフル41が開
いているときはダンパサーモ40に至り、さらに
低温室吹出ダクト38を通つて低温室吹出口39
から吹出され、低温室30、野菜室5内を通つ
て、上部仕切板33のスリツト33bから冷蔵室
3内に入り、さらに冷蔵室吹出ダクト22を経由
して冷却器9にもどる。低温室30の温度が魚、
肉等の保存に適した0℃より低い過冷状態となつ
た場合には、感温部材42のパイプ内の流体が収
縮し、ダンパサーモ40の可動部を駆動し、バツ
フル41により吹出ダクト37の吹出口37aを
閉じ、低温室30への冷気の供給を停止する。ま
た、低温室30が汚れた時は仕切板33を取外す
ことにより清掃を行なうことができる。
なお、説明を省略したが冷凍室2の温度は図示
されない冷凍室温度調節器により圧縮機7の運
転・停止を行つて制御し、冷蔵室3の温度は図示
されない冷蔵室用ダンパサーモにより制御する。
されない冷凍室温度調節器により圧縮機7の運
転・停止を行つて制御し、冷蔵室3の温度は図示
されない冷蔵室用ダンパサーモにより制御する。
第5図はこの考案の他の実施例を示し、内箱3
4の側面に取付けられた感温部材ホルダ44によ
り感温部材42の端部42aを低温室30と上部
仕切板33の底面との間に位置させたものを示し
同様の効果をうることができる。
4の側面に取付けられた感温部材ホルダ44によ
り感温部材42の端部42aを低温室30と上部
仕切板33の底面との間に位置させたものを示し
同様の効果をうることができる。
以上のように、この考案によるときは、低温室
に冷気を供給するダクト内に取付けられたダンパ
サーモと、このダンパサーモに連結され、冷蔵室
と低温室とを区分する仕切板以外の固定部分に支
持されて、低温室の温度変化により動作する感温
部材とを設け、この感温部材の動作によりダンパ
サーモの可動部を駆動し、上記ダクトの冷気供給
口の開閉により、低温室の温度を制御するように
したので、低温室の温度制御が正確となり、外気
温度の変化あるいは扉の開閉頻度にも十分に対応
することができ、魚、肉等の鮮度を良好な状態に
保つことができるとともに、仕切板に感温部材を
取付けていないので、仕切板の取外しが簡単とな
り、内部清掃の容易な冷蔵庫を提供することがで
きる。
に冷気を供給するダクト内に取付けられたダンパ
サーモと、このダンパサーモに連結され、冷蔵室
と低温室とを区分する仕切板以外の固定部分に支
持されて、低温室の温度変化により動作する感温
部材とを設け、この感温部材の動作によりダンパ
サーモの可動部を駆動し、上記ダクトの冷気供給
口の開閉により、低温室の温度を制御するように
したので、低温室の温度制御が正確となり、外気
温度の変化あるいは扉の開閉頻度にも十分に対応
することができ、魚、肉等の鮮度を良好な状態に
保つことができるとともに、仕切板に感温部材を
取付けていないので、仕切板の取外しが簡単とな
り、内部清掃の容易な冷蔵庫を提供することがで
きる。
第1図は従来例を示す縦断面図、第2図〜第4
図はこの考案の一実施例を示し、第2図は縦断面
図、第3図は要部の拡大断面図、第4図は第2図
−拡大断面図、第5図は他の実施例の要部を
示す拡大断面図である。 図において、同一符号は同一または相当部分を
示し、2は冷凍室、3は冷蔵室、5は野菜室、9
は冷却器、10は仕切壁、12はフアン、30は
低温室、33は上部仕切板、36は下部仕切板、
37は吹出ダクト、37aはダクト吹出口、38
は吹出ダクト、40はダンパサーモ、41はバツ
フル、42は感温部材である。
図はこの考案の一実施例を示し、第2図は縦断面
図、第3図は要部の拡大断面図、第4図は第2図
−拡大断面図、第5図は他の実施例の要部を
示す拡大断面図である。 図において、同一符号は同一または相当部分を
示し、2は冷凍室、3は冷蔵室、5は野菜室、9
は冷却器、10は仕切壁、12はフアン、30は
低温室、33は上部仕切板、36は下部仕切板、
37は吹出ダクト、37aはダクト吹出口、38
は吹出ダクト、40はダンパサーモ、41はバツ
フル、42は感温部材である。
Claims (1)
- 仕切壁または仕切板により仕切られた冷凍室、
冷蔵室、低温室および野菜室に、冷却器により冷
却された冷気をフアンで強制通風する冷蔵庫にお
いて、上記低温室を上記冷蔵室の下部に設けると
ともに、上記低温室に冷気を供給するダクトと、
このダクトの入口に取付けられたダンパサーモ
と、このダンパサーモに連結され、上記低温室へ
の冷気供給ダクトからこの低温室内へと延在して
配設され、上記冷蔵室と上記低温室とを仕切る仕
切板以外の固定部分に支持されて上記低温室の温
度変化により動作する管状の感熱部材とを設け、
この感熱部材の動作により上記ダンパサーモの可
動部を駆動し、上記ダクトの冷気供給口を開閉し
て、上記低温室の温度を制御するようにしたこと
を特徴とする冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3500584U JPS60148583U (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3500584U JPS60148583U (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 冷蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60148583U JPS60148583U (ja) | 1985-10-02 |
| JPH0336868Y2 true JPH0336868Y2 (ja) | 1991-08-05 |
Family
ID=30538899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3500584U Granted JPS60148583U (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60148583U (ja) |
-
1984
- 1984-03-12 JP JP3500584U patent/JPS60148583U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60148583U (ja) | 1985-10-02 |
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